食性植物との性交の記憶の記録
Added 2021-02-04 19:16:35 +0000 UTCぶっとく地面からはえているそれは 腰辺りまで私を飲み込み
腕も一緒に飲み込まれているため動けないし抵抗出来ない
ニチュニチュと気色の悪い音をたてながら 中で舌のように性器が陰部をなめ回しなから精液を塗りたくってくる 私をくわえているその生き物の口のまわりに
先が唇のような触手が無数に生えている
抵抗出来ない私の上半身の体をなめ
胸の先に吸い付いたり舌でいじくり回してくる
ヌメヌメとした鼻水のようなまずい液体が無理矢理なディープキスで口の中に入って来る
そのうち
ジリジリと責められ
体が熱くなりイキそうになる
全力でもがいてもそれの力には到底及ばず動く事が出来ない
こんな気色の悪いものに愛撫され抵抗も出来ず絶頂迎えそうになっている背徳感を感じながら
ついに
全身がびくびくと硬直して自分が今どうなっているのかさえわからなくなる瞬間
体中が熱くてヌメヌメで尿も愛液も私の下半身を飲み込んでいるそれの口に今まで塗りたくられたそれが出す体液と共に大量に漏らしてしまう
そしてそれはまるで男の性器をフェラする女の口の様に私の下半身をジュブジュブとそれは吸いながら私の愛液や尿の味を楽しんでいる
何度もジリジリとイカされ続けた私はぐったりとしながら抵抗する事をやめ性的刺激を受け続け
逃げる事が出来ないと悟った私は
されるがまま、しかし
それがしてくる行為に喘ぎ声をだしたら負けた感じがするから声だけは抵抗し
絶頂を迎えるときだけグッと耐えて足ピンをしながらそれとの性交に力尽きるまで更け続ける
生殖型クリチャーの創造を文章にしました。
メモです。忘れないように。
こういうエロの源になる発想は一番重要で大事です。