広い実験室に響き渡る笑い声、股間に器具を取り付けられ無慈悲なマジックハンドに容赦なくくすぐられる女性が1人。 部屋には彼女以外、研究員などの姿はない。 彼女を管理するのは全てコンピューター。特製の栄養剤を半ば強制的に飲まされただただくすぐられる。 くすぐられ始めて1日半、栄養剤による感度上昇と利尿作用により、一切慣れることの出来ない、むしろ増していく全身のくすぐったさと常軌を逸した猛烈な尿意が彼女を苦しめる。 しかし部屋には彼女1人。 ただただ耐えるしかない。 下半身のくすぐったさと笑いの刺激でおしっこが出そうになるが股間の器具がそれを許さない。 彼女の膀胱が本当の限界に達した時、自動で器具が外れ排尿させる。 そして排尿が終わるとまた自動で取り付けられる。その繰り返し。。 くすぐりが止むことは一瞬たりともない。 このくすぐりと膀胱の限界実験に、運悪く被験体として選ばれてしまった彼女は永久にこの部屋から出られないのだ。。