ゴブリンのチ〇ポに魅了されちゃう大人の姿のカリオストロのお話
Added 2026-02-02 09:00:00 +0000 UTC以前skebで引き受けたリクエスト作品ですが、そういえば公開していなかったと気づいたのでこちらに置かせていただきます。最近結構出番増えてきた気がする大人カリオストロです。実装ずっと待ってる。
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錬金術という概念をこの世に生み出した開祖にして、未だ自らも新たな真理を追求し続ける者。その名は天才美少女錬金術師・カリオストロ。
彼女、と便宜上扱う完璧な少女の容貌であるカリオストロは、ひょんな理由から一人素材の採取に赴いていた。万能の天才と言える彼女の手にかかれば素材の確保はさして苦労はない。というより、天才だろうと凡人だろうと並の能力を持っていれば誰も苦労はしないと言う方が正しい。
何しろカリオストロが手に入れたかった採取素材とは――――――雑魚モンスターの『ゴブリン』なのだから。
「さて本当ならこんな薄汚い生き物をオレ様の工房に入れるなんてことしないんだが……ま、素材の善し悪しは外見の汚さに関わらねぇからな」
錬金術を使って直接触れずに連れてきた小鬼を床に転がしたカリオストロは、相手がまだ状況をわかっていないことにハッと鼻で笑った。
ゴブリンは集団で活動する知能こそ持っているが、人に比べればかなり頭が悪い。下手をすると子供以下の知能。言うなれば、悪知恵ばかりが働くクソガキなのだ。
無論、集団になればその悪知恵が人間社会に多大な影響を及ぼすこともあり、されどゴブリンと決して油断はできない魔物だ。
上記の理論は一般的な常識に当て嵌めた場合の話であり、天才美少女錬金術師カリオストロには、何ら関わりがないものだ。現に彼女は群れを全滅させ、目的のゴブリンだけを回収することに成功していた。
単独行動しかできなくなったゴブリンの脅威度は格段に落ちる。だからこうして騎空艇の錬金工房に持ち込み、魔物ではなく純粋な素材として扱うことができるわけだ。
「こんなもんは必要ないと思うが、念の為だ。隷属の首輪は付けておくか」
さらに念には念を入れて、自作した強力な隷属の首輪をゴブリンに取り付けるカリオストロ。
これは錬金術で作ったものであり、相手が強力な星晶獣だろうと問答無用で使役させることが可能だ。問題点は、首につけなければ効果を発揮しないという点であり、戦闘などでは役に立たない。取り付けないと効果を発揮できない道具は、思いのほか使用機会を損なうものだ。
抵抗を抑制する道具をつけるのに、激しい抵抗で無力化されるのが最大の問題点。なのだが、ゴブリンは自分が何をつけられたのかわかっていないらしく、のほほんと胡座をかいていた。
「……コイツ、自分がどんな状況かわかってねぇのか。筋金入りの馬鹿個体だな」
その方がやり易いかと、カリオストロは馬鹿なゴブリンを嘲笑しながら、工房に置いてある厚手の手袋を両手に付ける。
床に転がしたゴブリンの股を足で開かせたカリオストロは、目的のものがしっかり付いていることを確認する。
「さっさと出させて、本体は廃棄処分だ。用があるのはゴブリンの精液だけなんでなぁ」
天才美少女のカワイイ微笑みではなく、錬金術師としての探究心に満ちた笑みを向ける。
当然、ゴブリンの逸物自体には微塵も興味がない。カリオストロが興味を示しているのは、陰嚢で生成され男性器から排出する子種(ザーメン)だ。
ひょんなことから、このゴブリンのようにごく一部の特殊個体から生み出される精液が、錬金術の素材として利用できると知ったカリオストロは、さっそくその価値を調べ尽くそうとしていたのだ。
当たり前といえば当たり前のことだが、研究が終われば薄汚いゴブリンは処分するつもりだ。残していても害しか及ぼさない魔物筆頭だし、実際に近隣の街に被害を及ぼしていた実績もある。同情する余地はどこにもなかった。
「このきったねぇ生殖器が、オレ様の研究を盛り立てることができるかどうか……存分に試させてもらうぜ」
足でゴブリンを押さえ込みながら、手袋を付けた手で逸物を触る。
こうすれば男性器は反応し、自然と射精に辿り着くことができるはず。女性の身体で知識だけとはいえ、天才にできないことはない。
「…………どういうことだ?」
だが、いつまで経ってもゴブリンの逸物は勃たない。触ろうと押そうと、シコシコと上下に扱いたところでフニャフニャのままだった。
眉を顰め訝しげに観察するが、理由はまったくわからない。どうなってやがると苛立ったカリオストロはゴブリンの顔色を確かめると――――――悠々と鼻をほじりながら笑う醜い顔があった。
「――――――面倒だな。本体を処分して、貯蓄分の素材だけ取り出すか」
面倒、と建前を口にしてはいるが、その顔は自身を小馬鹿にしたゴブリンに対する怒りが浮かんでいた。
普段なら歯牙にもかけない相手であり、どんな挑発を受けたところで気にも留めないのだろうが、ただでさえ汚い魔物を持ち帰る羽目になって機嫌が良くないのだ。さっさと希少な素材を採取して、終わりにしたいという気持ちがカリオストロの中にある。
だというのに遅々として採取が進まず、その苦戦をゴブリンから嘲られてはプライドに傷が入るのも無理はない。
天才の自分なら素材を傷付けずにゴブリンを処分するくらいわけはない。仮に足りないなら、また適当な巣を見つけて素材になるモノを見つければいいだけ。
カリオストロは怒りに任せてゴブリンを処分しようとした。まさにその時、錬金工房の扉が何者かの手で開けられた。
「ししょー、ちょっといい? 聞きたいところがあるんだけど」
端正な顔立ちで出るところも出ている美少女。そしてカリオストロに『ししょー』と独特な呼び名で親しげに接する相手など、クラリスくらいなものだ。
いつものカリオストロなら、親しき仲にも礼儀ありとノックくらいしろと苦言を呈するところだ。しかし、それを口にすることができないほど衝撃的な光景を目の当たりにする。
びくんっ……びきびきびきびぎぎぎッ♥♥♥
「なっ♥」
「……へ?♥♥♥」
ゴブリンの股間が即座にイキり勃ち、雄としての逞しい様を師弟揃って視界に入れてしまい、一歩も動くことができなくなる。
立派なチンポを勃起させたゴブリンは、入室してきたクラリスに意気揚々と飛びかかった。弟子が悲鳴を上げて腰を抜かしたのを見て、ようやく我に返ったカリオストロは迷うことなく首輪を起動させた。
「止まれ、この馬鹿!」
即座に効果を発揮した隷属の首輪がゴブリンを服従させる。地に伏したゴブリンの頭を靴裏で踏みつけたカリオストロは、尻もちをついたクラリスに素早く言葉を飛ばした。
「今は実験中だ、聞きたいことがあるなら後で答えてやる。オレ様が良いって言うまで入ってくんな。わかったな?」
「…………え♥ う、うん♥ わかった……あれがご、ゴブリンのおちんちんかぁ〜♥ す、すっごいんだね……?♥」
しばらく唖然としていたクラリスだったが、カリオストロに呼びかけられて正気に戻る。だがどこか様子がおかしいまま錬金工房から出ていった。
クラリスの後ろ姿を見送ると、押さえつけられていたゴブリンは名残惜しそうに男性器を萎えさせた。どうやら、魅力的な雌以外には勃たない主義であるらしい。
(……オレ様が、クラリスに負けた? ちっ、ゴブリン風情にオレ様の魅力をわかられたくはねぇが……なんだ、この表現しようのない敗北感は♥)
大事には至らなかったことで、ゴブリンの異常行動よりも〝弟子に負けた〟という謎の劣等感に苛まれ頭を悩ませてしまう。
天才でもすぐ答えが出せない問題はある。それが今、ゴブリンとそのチンポから与えられたというのは、予想外としか言いようがない。
それでも、時間があれば難問に答えを出せるのが天才が天才たる所以だ。
「ハッ。それなら〝アレ〟を使うか」
隷属の首輪で絶対待機の命令を下したカリオストロは、錬金工房から抜け出してあるものを取りに行った。
「お・ま・た・せ♥」
数十分後、再び錬金工房の扉が開かれると、気怠そうに胡座をかいていたゴブリンが目を輝かせて飛び上がる。
色好みのゴブリンがその反応を示したことに、その〝美女〟は間違っていなかったと確信し唇を歪めた。
そういった一つ一つの仕草が色香を帯びるだけでなく、体付きも十二分。発展途上のクラリスを大きく上回る大人びなグラマラスな美女がそこに立っている。
何を隠そう彼女は、自らの身体を〝入れ替えた〟カリオストロその人だ。
「どうかしら。低俗なゴブリンさんには可愛いって概念がないの、うっかり忘れちゃってた☆ これで女の魅了っていうのを、カリオストロが教えてあ・げ・る♡」
開祖の錬金術師カリオストロは、自身の肉体を〝ボディ〟として自由に作り替え、入れ替わることができる。魂という不可視の構造を理解している彼女だけに許された不老不死の妙技だ。
この身体は以前、とある事情があって作った現在の精神に合わせたもの。言うなれば天才美人錬金術師用のボディだ。
身長は言うまでもなく、そのスタイルもこだわって生成したこの身体は、見事にゴブリンの性欲を射抜いたようだ。
ブルンッ♥ ブルンッ♥ ブルルンッ♥
「っ♥ こら、そんなはしたない真似しないの♥ 今カリオストロが、優しくお世話してあげるんだから♥」
あっという間に勃起した現金すぎるチンポを前に、何故かカリオストロはゴクリと息を呑んでしまう。
急に身体を変えたせいで、まだ感覚に慣れていないだけ。けれど、それにしてはゴブリンへの態度がおかしい。身体を変える前、正確には勃起を見る前は汚物を相手にする態度だったはずなのに。
(……この違和感はなんだ?♥ 感覚を言葉にできないのは面倒だな……けど、うん、悪い気分じゃないな♥ 馬鹿馬鹿しいのに、コイツのために言葉を使うのも、悪くないと思えてきたところだ♥)
だから少しだけサービスしてやろうと、カリオストロは自分を魅力的だと公言したチンポに手を伸ばした。最初は付けていた分厚い手袋を使わず、手コキを始めてしまったのだ。
「お……♥ チンポでっっか……♥ あっっつ♥♥ 血管やば……これ熱すぎ♥♥ オレ様相手に興奮しすぎだろ……おっ♥ ふっふっ♥ ふぅぅ〜〜♥♥ はっ、はっ、ふはぁ〜〜〜……♥」
淡々と終わらせるつもりだった手コキは、次第にと言わず最初から熱心なもの。言ってしまえばカリオストロは、ゴブリンのチンポを夢中で優しく扱いていた。
指を絡ませて熱さと太さを味わいながら、長さを確かめ堪能するようにゆっくりと上下に隙間なく『にゅるぅ〜♥』と奉仕をする。
天才美人錬金術師の甲斐甲斐しい手淫には、ゴブリンもご満悦とばかりにニヤニヤと笑みを浮かべる。カリオストロは、ゴブリンに見下されていることに気付かないほどチンポに夢中だった。
「あ♥ チンポ汁出てきた……っ♥♥ ふ、ふーっ♥♥ お♥ においすっっっご♥♥ 手についたら取れなそう……お、オレ様は身体を変えられるから関係ないけど、他の奴に付けるなよ♥ こんなの♥ ゴブリンチンポの匂いが忘れられなくなっちまうからな……♥」
完全に屹立したゴブリンチンポは先端から我慢汁を垂らし始めるが、その濃度は人の精液濃度を優に上回っている。これが射精でないことに驚愕を禁じ得ない。
未知の驚愕が目に映ってしまったカリオストロは、その好奇心を抑え切ることができなくなる。ビクンビクンと脈を打つチンポは、細いと感じさせるほど長く、しかし触れてみると大人の手ですら片手では握りきれないほど太い。亀頭は立派なキノコよりも大きく、総じて『デカい♥』『ながい♥』と無意識な称賛を口から零してしまうものだ。
鼻息を荒くしながら、カリオストロは称賛を紡ぐ唇をチンポに近づけていってしまう。完璧な美貌が巨大な亀頭に迫った次の瞬間。
どびゅっっっ♥♥♥ どびゅどびゅどびゅるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
「んっっぶ!!?♥♥♥♥ ぐぇ……ッ!?!?♥♥♥♥」
カリオストロの視界が白濁に染め上げられた。鼻穴や口にも容赦なくギトギトの液体が付着し、嗚咽混じりの悲鳴を上げて倒れ込む。
「こ、こいつ……!♥ オレ様にぶっかけやがったな!?♥ 下手に出てれば調子に乗っ……んっ、ゴクッ♥♥ んおっ!?♥♥ し、しかも口にも入って……!?♥♥♥」
本来なら外に出させ安全に採取するつもりだったのに、吐き出そうとした頃には手遅れだった。妙な粘り気がある癖に、すんなりと喉を通る不可思議な現象に見舞われたカリオストロは、まんまとゴブリンの精液を体内に取り込んでしまう。
すると、入れ替えたばかりの彼女の身体にありえない変化が起き始めた。
キュンキュンッ♥♥♥ キュンキュンキュンキュウゥ〜〜〜〜〜ン♥♥♥♥
「んんんッ!?♥♥♥ お゛!?♥♥♥ ほ♥♥♥ ほ!?!?♥♥♥」
腹の下が猛烈に疼く。生殖機能など付けていないはずの身体が、まるでゴブリンのチンポに媚びるような声を上げ、持ち主であるカリオストロの意思を無視して屈服しようとしていた。
雌の本能など初めて芽生えたものであるため、カリオストロはそれが何なのか説明できない。だが、一刻も早く精液を回収してゴブリンを処分しなくてはならないことは、天才錬金術師の頭脳が危険信号を発したことから明らかだ。
しかし、遅きに失した。カリオストロは雌の本能に目覚めた自覚が薄い。自分が今、どんな格好をしているのさえ理解しきれていなかった。
立ち上がった彼女は、チンポを恐れるへっぴり腰だった。そんなポーズでまともな錬金術が発動できるわけがない。そして、射精で少しだけスッキリしたゴブリンの動きを追いきれなくなる。
ガシッ♥♥♥
「なぁ!?♥♥ こ、このエロゴブリン、オレ様のケツに……しがみついて……!?♥♥♥」
隙をついたゴブリンはカリオストロのお尻に抱きつくことに成功する。
布を押し上げる豊満な尻肉は、小柄なゴブリンが全身を密着させるには充分な面積を持つ。それは抱きつくというより乗り上げるという表現が近く――――――つまりケツの上でゴブリンに自由を許す屈辱を味わう。
「ッ!♥ ケダモノが調子に乗るな♥ さっさと止ま――――――」
カリオストロは急いで隷属の首輪を使おうとするが、間合いに入ってしまえばゴブリンの手の方が速い。雄と雌の格差が、ここに来て残酷なまでに現れる。
天才錬金術師の持つ格を、ゴブリンという下級の魔物が奪い去る。
ぐぢゅっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりっ♥♥♥ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「ほぎょお゛ぉおぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ こ、こいちゅうぅぅぅぅう!!?♥♥♥♥ お、オレ様のおまんこお゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
一瞬でタイツを破いてショーツの下に潜り込んだゴブリンの指が、カリオストロの蜜壷を襲っていった。
一見して乱雑な手付きに思えるが、雌を孕ませる本能から行われる手捌きは着実に天才美人錬金術師のマンコを〝耕し〟ていた。
「おおぉおぉぉぉ〜〜〜♥♥♥♥ ゴブリンやっっっべ♥♥♥♥ ゴブリンの指手マンんんんッ♥♥♥ まずいまずいまずいっっ♥♥♥ オレ様のマンコ、ぶ、ぶっこわれ、りゅうぅぅぅぅぅ♥♥♥♥ ゴブリンなんかの指遣いで、雌マンコこわれりゅのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
それまでも感情豊かではあったが、手マンが始まってからカリオストロの外面は美人の皮が剥がれていた。ゴブリン好みの下品な顔を晒した彼女は、ケツにのしかかられたことで曲げられた膝の上に両手を置き、まるで四股を踏むようなポーズになる。
そうしていないと、いつ姿勢が崩れてもおかしくないのだ。無様なガニ股ポージングでもなければ、今すぐゴブリンの指に屈服してしまう。
(お、オレ様が負けるッ!?♥♥♥ ゴブリンの指で、じ、女性器を弄り回されて!?♥♥♥ クソッ♥♥♥ こんなことなら元のボディでいるべきだった♥♥♥ なまじ、精巧に作りすぎたせいで、か、感覚が直に♥♥ カットもできねぇッ♥♥♥ お゛ぉ!?♥♥♥ や、やばいっ、思考にまでマンコの快感がきやがった……おぉぉぉぉ♥♥♥ やべ、やべやべやべやべやっっっべ♥♥♥♥)
乱暴な癖に弱い場所を的確に穿り回してくる指に、カリオストロはもう根負けしてしまいそうだ。自分は天才錬金術師という自認が、最弱のゴブリンに指でマンコを耕され覆される屈辱に甘んじる。
「ふ、ふざけんなっ♥♥♥ オレ様を誰だと思ってえぇぇぇぇぇ♥♥♥♥ おっおっおっ♥♥♥ ほっほっ♥♥♥ やめっ、もうやべっ♥♥♥♥ やべりょッ♥♥♥ こ、このままだと♥♥♥ マンコおかしくなるッ♥♥♥ おかしくなりゅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
最弱魔物にケツを占拠され、股座を弄り回されて悔しいのに、絶対に許してはいけないのに。鼻の下が伸びて唇を尖らせ、美貌の美の字もない雌面でみっともなく叫び散らかしてしまう。
身体はデバフを受けたように麻痺し、延々と続くゴブリンの手マンターンを許す。カリオストロのプライドが砕け散る(ブレイクする)まで一刻の猶予もない。
「お゛ほぉぉおおぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ まんこヤベまんこヤベ♥♥♥♥ まんこヤベまんこヤベまんこヤベまんこヤベ――――――――まんこイグゥ゛ッ!!♥♥♥♥♥」
ぶしゅっ♥♥♥♥ ぶっっっしゅうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「お゛にょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥♥♥」
ボディに潮吹きも絶頂も機能を搭載していない。そんな理屈をねじ伏せたゴブリンによって、カリオストロは仰け反り潮吹きアクメをキメた。
ヘコヘコと腰を振りながら情けのない雌イキをカマしたカリオストロは、あまりの衝撃で腰が完全に砕けて倒れる。ゴブリンはあっさりと巨尻の居城を手放し、チンポをブルンッと逞しく揺らしながら立つ。
「お゛!?♥♥♥ お゛ぉ!?♥♥♥ か、身体が♥♥ まんこイきすぎてうごかな……!?♥♥♥ く、くしょっ♥♥♥ くしょぉぉぉぉ♥♥♥ わ、わらうな、わらうなぁ♥♥♥ ゴブリンの癖に、オレ様を馬鹿にすりゅにゃあ♥♥♥」
最初と完全に形勢が逆転した。カリオストロは、作り込まれた毛深いマンコを丸出しにして倒れ、ゴブリンはそんな彼女をいつでも足蹴にできる。
腰をカクカクさせながら舌足らずな口撃を試みる天才美人錬金術師に、ゴブリンはニヤニヤと笑いながら長太いチンポを揺らしている。
そして、自らが耕したオマンコに狙いを定めてしゃがみ込む。今のカリオストロなら、小柄な魔物でも押し倒すことはあまりにも容易い。
「ひぃ!?♥♥♥ よ、よせ、やめろっ♥♥♥ だ、だきちゅくなッ♥♥ それ以上チンポ汁♥♥♥ 呑み込むのだめ♥♥♥ しかもまんこに♥♥♥ つよつよチンポぶち込みながらとか、ぜったいむりッ♥♥♥ おぉぉぉ♥♥♥ と、とまれ、とまれとまれとまれぇぇぇぇぇぇーーーッ♥♥♥」
一言でも命令の意思を載せる。或いは低級な錬金術でも放てば貧弱なゴブリンなど消し飛ばすことはできる。もう素材採取など言っている場合ではないのだから、そうするべきだと天才錬金術師の知恵は告げていた。
だがカリオストロの脳は、これからくる幸福に期待していた。それが無意識のうちに彼女から抵抗の二文字を奪い、蜜壷を湿らせる憐れで惨めな雌に堕ちたことを表していた。
「と、とまりぇ――――――」
どちゅんっっっっ♥♥♥♥
「お゛ッッッほぉぉおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?!♥♥♥♥♥♥」
天才美人錬金術カリオストロの名は、その挿入をもって終わった。
ここから先はデカチチデカケツドスケベ雌のカリオストロ。有り体にいえば、ゴブリンの孕み奴隷(オナホ)として価値を定められたのだ。
「おぉおぉおぉおぉ♥♥♥♥ ぬ゛お゛っ!?♥♥♥♥ お゛っ♥♥♥ お゛ぉぉおぉ〜〜〜♥♥♥♥ は、はげしっ、いぎなりはげじッ♥♥♥ まんこ♥♥♥ まんこの気持ちいいとこチンポ当たっていきなりイぐぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
美少女ボディのカリオストロですら片手で持ち上げられた小さな身体のどこに、大人のドスケベボディを制圧する力があったというのか。決まっている。雌は雄に敵わない。それを実践できる最強魅了チンポをゴブリンが持っていた、というだけのことだ。
「おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほぉぉおぉおぉおおおうおお♥♥♥♥ ゴブリンのつよつよチンポで♥♥♥♥ 耕されたまんこどちゅられへっ♥♥♥♥ きったねぇ声でるっ♥♥♥♥ くっそ無様なイキ声でちゃう゛うぅぅうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
指でしっかりと耕されたオマンコがゴブリンのチンポを感じ尽くす。カリ首で抉られ亀頭で突かれ、力強い高速ピストンで格の違いを理解させられる。クソ雑魚オマンコ雌の分際で、雄ゴブリン様に逆らうなと。
反論しようにもデカチチを揺らして媚びへつらい、アヘ顔からオホ声を上げまくりイキ潮をぶっぱなす下品な雌に余地ない。天才錬金術師の名など、もはや余人もいいところだ。
「ン゛ン゛ッ♥♥♥♥ ん゛ん゛ん゛♥♥♥♥ ん゛ん゛♥♥♥ ん゛ん゛ン゛ッ♥♥♥ ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ♥♥♥♥ いく♥♥♥ イクイクイクイク♥♥♥♥ イグイグイグイグイグイグ……ッ!♥♥♥♥」
しゅぴ〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥
「イ゛ぎゅう゛ぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥♥♥」
完璧完全な設計がされた美脚を揃えて伸ばし、まんまと足ピンアクメをキメてしまう。仰け反った顔は白目を剥きかけ、雌としてあまりにも完成されすぎたが故のマヌケな面構えだ。
「はぁ、ふぅひぃ!?♥♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ まだイグッ♥♥♥♥ やべやべやべやべやっっっべぇ♥♥♥♥ まんこイグ♥♥♥♥ まんこイグまんこまんこまんこまんこイグイグイグイグイグイグイ゛ッぐーーーーーー!!♥♥♥♥♥ イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!♥♥♥♥♥♥♥」
だが、ゴブリンはピストンを止めなかった。雌が絶頂するのは常識だが、絶頂に合わせて雄が加減するという常識はない。ゴブリンは己の本能こそが絶対正義であると決めつけている。カリオストロが何回、何十回イキ続けようが構うことなくチンポをマンコにぶち込んでいく。
「ん゛ん゛ん゛ッぎぃぃぃぃぃぃぃいいいいい!?♥♥♥♥♥ やっべやっべやっべ♥♥♥♥ またイグすぐイグまんこイグゥッ!!♥♥♥♥♥ ゴブリンちんぽつよつよすぎぃぃいいぃいぃいいぃいぃいいぃ!?♥♥♥♥♥」
ゴブリンのチンポは最強。雌は雄に決して勝てない。馬鹿馬鹿しいと一蹴するべき理屈が、マンコを通してカリオストロの脳髄に行き渡った。
「お゛ほぉぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥♥ か、かてなひっ♥♥♥♥ チンポ強すぎてまんこだとかてないぃいぃいぃ♥♥♥♥♥ ごめんなしゃいごめんなしゃいっ♥♥♥♥ まんこの癖に実験材料とか見下してごめんなざい゛ッ♥♥♥♥ まんこ♥♥♥♥ カリオストロがまんこれしひゃっ♥♥♥♥ おまんこイグがらもう゛ゆるじへえ゛え゛ぇえ゛え゛ぇ゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
遂にマンコがチンポに屈した。言葉は理解できずとも、カリオストロの無様すぎるアクメ姿から服従の意思を感じたゴブリンは、彼女の両足をガッチリと掴みながら腰をムチムチのケツに捻り込み、マンコの奥にチンポをぶち込む最適解にして最高の快楽を得る。
「お゛ぉ゛ん゛ッ!?♥♥♥♥♥ それやっっっべ♥♥♥♥ おちんぽザーメンまんこに流し込む合図やっべぇ♥♥♥♥ つよつよちんぽまんこの奥にぐりぐりねじこまれ……!?♥♥♥♥ や…………べ……ッッッ♥♥♥♥♥」
ボビュッブビュッボブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ドボブリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!♥♥♥♥♥ ブビュブビュブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥♥♥
「う゛ほお゛ぉ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥ まんこイ゛グーーーーーーーーーーーーーーーーゥ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥ ……お゛う゛ッ゛♥♥♥♥♥ お゛ォ゛…………ッ゛♥♥♥♥♥♥」
顔射とは比べ物にならない量のザーメンを注ぎ込まれ、カリオストロの脳は容易にショートした。
魅了効果があることはわかっていた。だから一番効果が高いであろう場所に打ち込まれるのは、避けなければならなかった。
幸い人工のボディにはそんなものはないと高を括ったことが運の尽き――――――ボディを入れ替える際に無自覚な改造を施し、作り出していた子宮にゴブリンの精液を叩きつけられてしまう。
「お゛ッ♥♥♥♥ お゛ん゛ッ♥♥♥♥ これ、すっっっご……!?♥♥♥♥ め、雌になりゅ♥♥♥ ご、ゴブリン様♥♥♥♥ ゴブリンしゃまの、めしゅに……!?♥♥♥♥♥」
天才か凡人でしか他者を定めない。逆に言えば、自ら以外を皆平等に扱うカリオストロが、ゴブリンを自分が支えるべき偉大な雄であると認識する異常な光景だった。
たっぷりと注ぎ込まれた精液がドロリとマンコから零れる中、カリオストロは子宮から色ボケたその回答を思考に刻み付けられる。
思考を上回る魅了状態において、天才が頭角を現すことはできない。言葉もわからぬ下級種族をご主人様として崇める品性の欠片もない雌が誕生した瞬間だ。
ゴブリンは従えた雌に対して最初の命令を下す。それも言葉ではなく、指で物を指すという低俗なやり方で。
カリオストロは、ご主人様が煩わしげに指を指したものに顔を蒼白にして対応した。
「は、はいィ♥ い、今すぐ外します……雌まんこ風情が♥ おかしな道具をゴブリン様に付けて、本当に申し訳ございませんっ♥♥」
人語すら使えない低級ゴブリンからの要望に頭を下げながら応えたカリオストロ。今の彼女がゴブリンに対抗し得る唯一の道具だった隷属の首輪を、錬金術で取り外してしまう。
とはいえ無理もない。隷属の首輪は、明確に相手を従わせる意識がなければ機能しない。主を認めた彼女の意思が、ゴブリンを隷属させるのは不可能だ。
ならば――――――逆はどうだろうか。従わされるのが当然だという雌に、上位に君臨した雄が首輪を付けるというのは極めて自然な道理だと思うだろう。
「あっあ♥♥♥ そ、それ♥♥ 付けたらゴブリン様……ご主人様に、二度と逆らえなくなりゅ♥♥♥ お゛♥♥♥ まっへ、ひゃめ――――――おひょッ♥♥♥♥♥」
少なくとも、低級ゴブリンの首によりも相応しい場所であることだけは確かだ。
錬金術工房は遂に命すら生み出す工房となった。カリオストロ、クラリス、ルリア、ジータ。団員たちが力を合わせ――――――ゴブリンという命を生み出す場所になったのだ。
Comments
シンプル故に当たっていてビックリしてます……
いかじゅん
2026-02-04 10:59:57 +0000 UTCありがとうございます!
いかじゅん
2026-02-04 10:59:31 +0000 UTCこういうシンプルなのがなんだかんだシコイんや…
赤羽 渚
2026-02-02 16:41:49 +0000 UTC好き❤
koinj
2026-02-02 11:40:19 +0000 UTC