葉加瀬〇雪の配信連動生レ〇プショー
Added 2025-08-30 10:50:18 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。明日にでも改めてご報告しますが、当方の体調不良により最上位を3件ほど来月の更新に見送りさせていただきます。意図しない不調とはいえお待たせしてしまい、大変申し訳ございません。
事前に書き溜めていた分は投稿させていただきます。にじさんじのはかちぇです。好きなのでリクエストで書けるのは嬉しいですね……。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「おはかせー。今日は予告した通り、いつもと違う配信をしていこうと思いまーす!」
いつもの制服とカーディガンに白衣という配信用のスタイルを画面に見せた葉加瀬。だが、背景はいつもの配信部屋とは全く異なるものになっていた。
先日からリスナー向けに告知していたのだが、今日の彼女は普段のようにコントローラーやキーボードなどのゲーム機材は一切使わない。服の上からでもわかる見事な起伏の身体を使って、リスナーにアクションゲームのプレイ配信を届けるつもりなのだ。
一体どうやってと考えるところだろうが、葉加瀬は耳につけた小型の機器を視聴者に見えるように指差した。
「これ見えてる? 私が耳に付けてるこの機械が、今日使うVRマシンのリモコン代わりになるんだって。これを使えばゲームにフルダイブしてる時も、いつもみたいに私が配信に映る……らしいんだけど、まあ初めてやるものだし、とりあえず論より証拠でやってみるかー」
本体であるVRマシンと連動し、対象をリアリティのあるバーチャル世界に送り込むことができる優れもの。現実の葉加瀬は今就寝と同じ状態なのだが、彼女の意識と配信上では身体を動かす葉加瀬冬雪がいるということだ。
「VR用ゲームは狩りゲーを選んでみました。……え? うんまあモン〇ンみたいなものだけど、実際に狩るのは私だし、ほぼ別ゲーかなぁ。あ、ゲーム下手ってコメントしたやつ! これでも身体動かすのは得意なんですー! 絶対クリアしてみせるから、最後までみてけよ!」
身体の動かし方は現実とほぼ同一。つまり通常のゲームプレイでは不要になるセンスが、このVR用ゲームでは求められることが多々ある。
果たして葉加瀬はリスナーの前でVRゲームを最後までプレイしきることができるのだろうか――――――
「邪魔するぜぇ。お、これが美少女学生ライバーの部屋か。へっ、配信で見てた通り毒のねぇ部屋だな……これから俺が、本物の配信ってやつを見せてやるよ。へへへ」
その頃、怪しげな男が葉加瀬の部屋に侵入し、意識をVR空間に転送され抜け殻になった彼女の身体を持ち去っているなど、今は誰も知らないことであった。
葉加瀬の配信開始からおよそ一時間ほど遅れる形で、裏アダルトサイトで男の配信が始まった。
一般人はまず目にできないアングラ極まる裏サイトは、葉加瀬の配信枠とは文字通り天と地ほどの差がある。葉加瀬側はせいぜいアンチコメントや行き過ぎたファンが荒らしになるくらいで、ライン超えのコメントはほとんど見られない。
対してこの裏サイトは、表では一瞬でBANされるようなコメントも可能。いいや、むしろアダルトサイトの名のもとに歓迎されるまである。男の配信内容はその極致であり、彼は裏サイト内では非常に名の知れた有名配信者だ。
彼は配信を始めるやいなや、さっそくベッドの上にカメラの視点を向けた。そこには寝転がって目を瞑った銀髪爆乳のドスケベ美少女の姿がある。
「ようおまえら。今日も俺の選んだ雌豚でチンポシコる準備はできてんだろうなぁ? 出来てないやつなんざいないって体で進めさせてもらうぜ……今日の獲物はあのにじさんじライバーの葉加瀬冬雪! 前にナンパをこいつに邪魔されたことがあってな。乳がデケェ癖に俺に逆らうたぁいい度胸だと思ってたんだ。ムカつきついでに調べて、今さっき拉致ってやったぜ」
堂々と犯罪を公言する男に、配信上のコメント欄が凄まじい勢いで流れていく。とても配信開始数秒のコメント数とは思えないほどの盛り上がりだった。
『葉加瀬冬雪マジ?』
『まさかの現役ライバー参戦』
『昨日ちょうど葉加瀬でシコったわ』
『本物?』
『いやさすがに偽物じゃね? 雇ったレイヤーとか』
しかし中には男の演出で、まさか本当に拉致して連れてきたわけじゃないだろうと疑う者も散見された。
「へっ、そういう逆張り野郎どもために証拠も握ってきてやったぜ。おらよ、こいつを見て本物の葉加瀬冬雪だって今から存分にシコれや」
男は葉加瀬が通っている学校の学生証を爆乳の上に乗せながら、配信画面に撮影してきた彼女の部屋を映し出す。それは配信にいつもの映っている葉加瀬の部屋と瓜二つなだけでなく、実際に入らなければ撮れないような撮影角度で、視聴者の目に映らないものが映り込んでいた。
「試しにこいつのチャンネルも開いてみな。今フルダイブのVRゲームの配信真っ最中! 楽しそうにゲームを配信しているのに、知らない間に裸に剥かれてやりたい放題にレイプされる所を配信されるってわけだ! どうだ? 想像するだけで勃起しちまうだろ」
数々の証拠が提示され、強制的に出演させられているのが葉加瀬冬雪だという事実が確定的になるとコメントの疑心は一斉に手のひらを返した。
『神ww』
『葉加瀬の裸が見れると聞いて』
『キャスティング天才すぎる』
『二窓しますw』
配信中の葉加瀬と見比べるという人間まで現れて、男の想像と期待に視聴者が応えていく。彼はニヤついた笑い顔で葉加瀬の上に跨ると、カメラに見えるよう白衣と制服を乱暴に脱がしていく。
黒色レースのブラジャーとショーツという学生にしては色気を意識した上下の下着が露になる。それでも大人びたその身体には相応しいかもしれないが、配信に求められているのはそんな着飾った色気ではなかった。
男は何よりも先にブラの中心をガシッと手で掴むと、力強くそれを引っ張り上げた。少女とはいえ一人で彼女を拉致してきた彼の膂力はブラを力ずくで引き千切る程度は造作もない。
ブチンッと剥ぎ取られる音を立てると、目を見張る重量が配信画面上で暴れ回った。
ぶるんぶるんっ♥♥♥ どったぷんっ♥♥♥ ぽよんぽよんたぽん……っ♥♥♥
『きたあああああああああ!』
『迫力えっっっっっ!!』
『乳輪と乳首しっかり桃色でしかもでっかwww』
『永久保存』
葉加瀬の乳房が暴れ回りながら露になると、視聴数と共にコメントがとてつもない速度に加速した。
致し方ない話だ。公式で胸が大きいライバーは多くいるが、葉加瀬は中でも相当な爆乳の持ち主だ。推定でもMカップは担保されているデカチチが露になったとなれば、盛り上がらない男は彼女を性的な目で見ていないと嘯くファンくらいだろう。当然、ここにはそんな紳士的な視聴者は一人としていないが。
「うひょー、なんだこのデカブラ! 顔が入っちまいそうだぜ。へへ、お次はこいつだ!」
剥ぎ取ったブラのしっとりと濡れた裏側を見せびらかした男は、続けざまにショーツをずり下ろした。何の遠慮もせず当たり前のように下まで一気に引きずり下ろす。
大々的に公開された股部は、薄い銀色の恥毛が轟々と生い茂る少しばかり下品さのあるオマンコだった。
『葉加瀬のオマンコきたあああああ!』
『マンコの毛濃すぎwwww どんだけ放置してんだwwww』
『女子〇生ならこれくらい普通じゃね?』
『俺、葉加瀬ガチ恋勢だからちょっと複雑だわ……シコるけど』
『最推しのオールヌードで4545サイコーww』
自身の裸体が性欲盛んな男共の食い物にされているなど露知らず、葉加瀬はリスナーコメントと会話しながらゲームをプレイし続けていた。
世界観やルールについて把握したばかりだった葉加瀬は、購入した武器と防具を買って装備した自分の姿をリスナーに見せて、その感想を求めていた。
「どお? 魔術師風っていうのか。ローブとかなんか錬金術師っぽくて本格的だよねー。めっちゃ似合ってる? えー、結構こだわったから嬉しいな〜」
似合っていると褒められて嬉しさを滲ませた可憐な笑みを浮かべているその頃、現実では全く異なる撮影会が繰り広げられていた。
「これなら奥までしっかり映るだろ? ひひ、ケツの穴まで丸見えだぜ〜」
胸に負けず劣らず巨大で淫猥なお尻をぷるんぷるんと揺らしながら高く掲げ、まんぐり返しの姿勢で拘束された挙句に剛毛マンコをテープで左右に広げられて膣の奥まで暴かれた無様な姿の撮影会が行われていたのだ。
『神すぎる』
『これは世界遺産並の絶景ww』
『ちんぽ挿入れたい(直球)』
『アナルまで毛深くてシコい』
『これには葉加瀬リスナーも射爆』
「これをこうしてぇ、こう! ……やった、モンスター討伐完了! どーよ、葉加瀬の実力も大したもんでしょ!」
『えらい』
『はかちぇつよい』
『おめでとう、胸を張ろう』
VR側の世界では遭遇した野良モンスターを見事な攻撃の組み合わせて攻略し、倒しきったことを自慢げに話す葉加瀬とそれを祝福するコメントで溢れていた。
パシンッ!♥♥♥ パシンッ!♥♥♥ ズボッズボッズボッ!♥♥♥ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♥♥♥
「おらおらおらぁ! テメェのせいでなぁ、あの日目ぇ付けてた女に逃げれられちまったんだよぉ! その時手に入れてた俺様のリスナー、その身体でしっかり掻き集めてもらおうじゃねぇか!!」
一方の現実ではまんぐり返し拘束のままで高く掲げられたデカケツを叩かれ、極太のディルドをローションありとはいえアナルにぶち込まれ出し入れされ、マンコを手マンされる被虐愛撫責めに身体は晒されていた。
「っ゛♥♥♥ ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
ぶしゅぶしゅぶしゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
しかも快感の受身を取れる思考がVR空間に弾き出されているせいなのか、葉加瀬はあらゆる刺激で絶頂しやすくなっていた。手マンを続けられたとはいえ、あっさりとイキ潮を噴射してしまう。顔は穏やかな寝顔であるためギャップが激しく、コメント欄は視聴数と共に過去類を見ないほど加速し始めていた。
一方しばらくは順調な攻略を続けていた葉加瀬だったが、遂にセオリー通りの攻撃が通用しない所謂ネームドボスモンスターに遭遇し、やられる寸前で必死に逃げ回り続けていた。
このゲームはワープ等は存在するが、戦闘が始まって危機に陥った際には戦闘エリアの範囲外まで自力で逃げなくてはいけない。
「はぁ、はぁ……ま、撒いた? 撒いたよね? あぁー、めちゃくちゃ焦った〜。全然こっちの攻撃効かないし、ちょっと突かれたくらいで体力めっちゃ減るしでもう散々じゃん」
『無様な姿、楽しませてもらってますww』
「私の無様な姿? ……ぶ、無様って言うなー! こっちは必死にやってんだー!」
ボスモンスターから必死に逃げる姿をからかわれたと思ったのか、物陰で声を荒らげて言い返す葉加瀬。そんな彼女を応援するコメントは配信に溢れていた。心無いコメントは知らぬ間に流れていくほど、彼女のリスナーたちは熱心に応援している。
バチバチバチバチバチィ゛ッ゛!♥♥♥
「ッ゛ッ゛ゥ゛……♥♥♥♥♥」
裏の配信サイトでは、葉加瀬の〝無様な姿〟を最大限最大限引き出す男の努力が実を結んだところだった。
椅子に座らされ、両脚を下品なガニ股の形に大きく開くように拘束された葉加瀬は、手は後ろ手に拘束された乳首とクリトリスを挟み込むクリップへ電流を流されて言葉もなく悶絶していた。
電流で身体は激しく痙攣し、爆乳はブルンブルンと上下に激しく揺れ動き、アナルは差し込まれた金属棒によって感電して蠢動しながらケツ毛からプスプスと煙を上げ、ガニ股の爪先は張り詰め、オマンコからド派手な潮を撒き散らす。
「ギャハハハ! 最高のおっぱいダンスだなぁ葉加瀬さんよ〜!!」
『ギャグみたいにデカチチあばれてらぁww』
『これは無様すぎて射精不可避』
『もう五回はシコった。はかちぇの無様アクメであと十回はシコれそうwwww』
『剛毛でもシコリティ高すぎんよ爆乳冬雪ww』
男とコメントに好き放題意見を投げつけられながら絶頂しているなど、意識がない葉加瀬にわかるわけがない。身体の危機に反して葉加瀬はたっぷりと時間をかけ、ボスモンスターを倒せるくらいのレベリングを重ねて再挑戦していた。
「ていてい、たぁ〜!! ……やたー! やっと倒せたぁ〜。マジで全然倒れないから負けイベかと思ったぁ〜」
『おめでとおおおおおおお!』
『最後まで諦めなくてえらい!』
『はかちぇさいきょー! うおおおおお!』
遂に育成が十分な段階まで達した火力でボスモンスターを押し切り、勝利を掴んだ葉加瀬の喜びを祝福するリスナーたち。
ぱちゅんッ♥♥♥ ぱちゅんッ♥♥♥ ぱちゅんッ♥♥♥
「おっほ! Vのマンコ生ハメたまんねぇ〜! 意識ないくせにギュウギュウ締め付けてきてやべぇわ。配信中Vオナホにすんの流行らねぇかな」
現実では、両手と両足に枷を付けられてバンザイ開脚で吊り上げられた葉加瀬を背後から好き勝手にチンポで突き上げる男と、その生ハメレイプに大興奮したコメントで盛り上がりまくっていた。
『うおおおおお現役ライバーレイプ配信はやれーwwwwww』
『さっきから右手止まらん!』
『集中しすぎて逆に45れねぇ。後で見返しながら百発出すわww』
『一生のズリネタあざす。これから葉加瀬の爆乳だけで射精し続けるわ』
『世界一のオナライバー誕生と聞いて』
気づけば視聴者数は本家のVR配信を遥かに上回っている状態だった。もっとも、このようなアングラなサイトでなければ、現役で活躍するライバーの全裸レイプ配信など数百万人の視聴は手堅く手に入れられていただろう。
「うおおぉぉぉ、出る出るッ! このクソ爆乳女のマンコに出すぞぉ! ついでにアナルとデカチチとこの美少女面にもぶちまけてやるぜえぇぇぇぇぇ!!」
ドゥビュドビュドビュルルルルルルルルルッ!♥♥♥
「今日はここまで〜。続きは次の配信でやるよ〜。それじゃあみんな、おつゆきー」
配信の山場を十分な盛り上がりで超えることができた葉加瀬は、長時間プレイの疲れを見せることなくリスナーに挨拶をして配信を終了した。
とはいえ身体より思考の疲れがあるかもしれない。VR配信は、配信後の方が疲れがドッと出ると彼女は聞いていた。もっとも今回の満足感に比べれば大したことはないだろうと、葉加瀬は上機嫌にVRマシンとの接続を切ってゲームからログアウトした。
直後、葉加瀬冬雪に与えられた最後の盛り上がりが待っていた。
「…………………………へ?」
大きな鏡の前で股を開いて腋を晒した裸体で拘束されていた葉加瀬は、全身が精液でドロドロの身体を前にマヌケな声を零した。
顔面は固まった白濁液がこびりつき、爆乳は見事なザーメンブリッジを立て、股間からは夥しい量の精液がマンコとアナル問わず噴き出している。
「――――――ん゛ぎょお゛ッ!!?♥♥♥♥♥」
それを見て、自らの身に何が起きたのかを認識するより早く、隔離から戻ってきた葉加瀬の思考にこれまで受けた快感がすべて、一瞬にして叩きつけられた。意識が戻ってきたにも関わらず白目を剥いて舌を突き出しながら仰け反った葉加瀬は、股から噴水と見紛う潮吹きを噴射して絶頂する。
「イ゛ッッッッグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
『4545454545454545』
『はかちぇのアヘ顔絶頂さいこおおおおおおおおお!wwwwww』
『渾身のオホ声やべえええええええええええ!!』
『こーれは壁紙決定ですww』
『最高のファンサービス、ごちになりますwwww』
大絶頂した葉加瀬にコメント欄は感謝という名の笑いものにし、男は、自分の配信を大いに盛り上げてくれた葉加瀬に満足と感謝を向けながらカメラを切った。彼女の無様なオホ声は、最後まで途絶えることはなかったのであった。