精霊監獄〜五河士織とエレンの記念日(デート)〜
Added 2025-08-03 09:00:00 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。最上位リクエスト枠です。
久しぶりに士織をメインに書いた気がします。段々と自覚的になってきましたが、男の娘のアナルを弄るのは好きでも、男の娘のアナルを犯すのはそんな得意でもないんだなと。何が違うのかわからんが、何かが違う。普通に書けはするので理由がわからないのが不思議だ……。
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【精霊監獄時間・00:00】
「おめでとうございます。あなた方が収監されてから730日が過ぎた……つまり、あなた方の新たな生に2年という歳月が刻まれたのです。この記念すべき日を無事に迎えるに当たり、私からささやかながら祝いの席を設けさせていただきました」
「………………」
用意された部屋は純粋な祝いのために作られたとは到底思えないほど卑猥だった。ピンクの壁にハート型のベッドやソファー。悪趣味な装飾の数々は、地上世界で言うラブホテルに類似している。
そんな中で男女のペアとなればやることは一つだろうが、例外は存在する。ここはあくまで監獄。人間とは異なる生命体、精霊を収監する絶望的な地下空間だということだ。
女であるエレンがふたなりの雄淫棒を持ち、少年である士織が美少女と呼ぶに似つかわしい雌の容貌を持つことも、何ら不思議ではない。
収監から2年が経ったこの日に、士織はラブホテル風の部屋に呼び出された。股間は銀色の円状器具、アップデートされたフラット型貞操帯が取り付けられ、勃起どころか竿本体の姿を見ることも叶わない。対してエレンはソファーに悠々と座して、この地下世界で誰よりも勇猛で雄々しいふたなりチンポを士織へ見せつけるように勃ち上がらせていた。
そのことに劣等感を抱くことはもうない。男としてのプライドなど、1年と使わずに踏みにじられた。身体の成長がエレンの意思一つで容易くコントロールされる監獄において、精神の変化は顕著に現れる。
「しかし、懐かしいものですね。あなたが私の前に何度も姿を現し、ことごとく邪魔をしてからもう2年の時が経つとは。覚えていますか? あなたの家を訪ねた時のことを」
もちろん忘れるはずがない。あの時の士織は、まだこの姿ではなかったし、彼女に膝をつく選択をしなかった。
だが今は、あの選択を深く後悔している。あの時、自分が膝を折り頭を下げてでもエレンに懇願していたならば、プライドを捨て彼女の言いなりになっていたのなら、せめて死すら生温い永遠の恥辱だけは避けられたかもしれないのに。
「私は覚えています。あの時のあなたは勇敢だった。私を相手に一歩も引かずに立ち向かってきた。もっとも、無謀と言い換えた方が適切かもしれませんがね。しかし、今のあなたはどうです?」
「っ♥」
エレンは、目配せだけで精霊に指示を飛ばすことができる。これは偏に、彼女が監獄の頂点に立つ監獄長であるからかもしれない。
士織も例外ではなく、入口で先延ばしにしていた身を自らの足でエレンの前まで運んでしまう。彼女に手を煩わせることはあれど、足を使わせることはさせてはならない。監獄では常識だ。
自らの前に立った士織に、エレンは口角を上げながら指を突き出した。そこには、フラット貞操帯に押し潰された憐れで惨めな粗チンが潜んでいる。エレンはそれを『かりっ♥』と引っ掻くように刺激した。
「あんっ♥♥」
すると、押さえつけられ過ぎて勃起の仕方を忘れてもおかしくない粗チンがぴくんッと反応を示した。無論、貞操帯が肉を抑えているため、勃起ができないまま穴から我慢汁を『たらぁ〜♥』と情けなく垂らしてしまう。
男として最低最悪の興奮は、士織が女のようであれど女になりきれないことを示している。或いは、雌になりきらせてもらえないというべきか。
かりかりかりかりかりかりっ♥♥♥
「あっ、はぁぁぁぁ♥♥♥ あんっあんっあんっ、あはぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ え、エレン様っ、おやめください♥♥ 私、おちんちんだめ、だめなんですぅ♥♥♥」
エレンのチン掻き技術は並大抵のものではない。士織の指では貞操帯に触れたところで何も感じられないが、エレンは微細な振動を操り貞操帯越しにも関わらず、直接粗チンを引っ掻くような刺激を与えることができる。
貞操帯がハマったままそのような刺激を受ければ、当然ながら雑魚ちんぽは速やかに音を上げる。射精管理で数ヶ月溜まっている雄の性欲が貞操帯を押し退けようと無駄な努力を重ねて、士織にイけないギリギリの射精感とギチギチとした痛みを感じさせた。
士織はへっぴり腰になり、エレンに情けなく懇願した。切なくて苦しい快感は、彼にとって恐ろしい毒だ。不屈の心は完全にへし折られ、今やエレンに媚びることしか考えられない情けない雄と無様な雌の意識を持つ囚人に堕ちた。
「今はこうして、使いもしない粗チンをイジメ抜かれて哀願してしまう可愛い生き物……でしょう?♥」
「っ……あ♥♥ は、はい♥♥ 士織は♥ エレン様の……へ、変態囚人15号、ですっ♥♥♥」
「よろしい。おっと、これではいけません。普段と同じように扱っては、慰労になりませんね。もっともあなたにとっては、大切な妹と慰め合う日々が慰労ですか、フフフ♥」
「〜〜〜〜っ♥」
娯楽も救いもなく協力し合うという関係すら築けない監獄において、唯一無二の肉親は互いの拠り所だ。その関係すら明け透けに見抜かれている時点で、士織がエレンに勝る点など一つとして存在しない。
「さあ、記念すべき日を祝いましょう。士織、私の元へ来なさい♥」
「はい、エレン様……♥」
目配せではなく言葉で指示された士織は、彼女に背中を向けてお尻を突き出す姿勢になる。二度と消えない囚人番号の焼印が施された雌男子の尻肉には、オマンコと見紛う縦に割れた巨大なアナルが盛り上がって見えた。
精霊の弱点であるクソ雑魚アナルに習い、彼も自らを精霊だと定められ囚人労働にてこの縦割れケツマンコに掘削された。
士織は己の雌マンコを、エレンの雄チンポ目掛けてゆっくりと下ろしていった。
「あっ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ……ッッッ♥♥♥♥」
エレンのふたなりチンポは雌殺し。自身のタイミングで挿入したはずの士織が、呆気なく蕩けた顔でメスイキをキメたのがその証拠だ。顕現装置搭載型の貞操帯で射精が封じられている分、彼はメスイキの感覚に縋るように身を委ねてしまう。
雄としての感覚を必死に忘却しようとしている士織に、エレンはクスッと微笑みながら腰を浮かせた。
「ん゛お゛ォ゛ッ♥♥♥♥♥」
すっかりチンポの置き場になった前立腺をゴリゴリと押し込まれ、士織は目を剥きかけながら野太い悲鳴を漏らす。そんな彼をエレンは後ろから抱きしめた。
途端、イキ顔はトロンとした情けのない表情になった。裸同士とはいえ、怨敵と抱き合ってする顔ではない。だが士織は彼女に肉棒で貫かれながら抱きしめられると、どうにも〝弱く〟なってしまう。
「では始めましょう。私たちの記念日(デート)を♥」
士織のアナルをねっとりと貫きながら、エレンは部屋の明かりを消して巨大なモニタを空中に投影する。
記念日に見るものとして最低で最悪で、けれど心が揺さぶられずにはいられない映像が映し出された。
『お゛ぉぉおぉん゛っ♥♥♥♥ ほ……お゛……ぐお゛っ♥♥♥ ぐお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥♥』
「懐かしいですね。これは収監23日目のディルドースクワットの記録……フフ、今となっては、あの程度の太さで悶絶しているあなたが懐かしい♥ 粗チンもまだ標準以下程度ですね♥」
「あ、あぁぁ……ッ♥♥♥」
看守たちの前で全裸になり、剥き出しのパイパン包茎ちんぽを上下させながら床に設置された巨大ディルドーをアナルで扱かさせられている自分の姿に、士織は言葉にし難い感情を抱く。
お尻の開発度も低く、せっかく剥き出しなのにイクにイケない仮性包茎の先っぽから我慢汁が飛び散っている。惨たらしいほど惨めな自分の姿に士織は何も言えない。
『は……ハイグレ!♥♥ ハイグレ謝罪!!♥♥ ハイグレハイグレハイグレッ!♥♥♥ 射精我慢できずに大変申し訳ございませんハイグレ!!♥♥♥ ん゛ぎぃぃぃぃッ!♥♥♥ 変態粗チンでハイグレ申し訳ございませんっ、ハイグレッ!♥♥♥ お゛ッほ♥♥♥ ハイグレイグ、ハイグレ射精イグゥゥゥッ!!♥♥♥♥♥』
「これは45日目、射精ハイグレ謝罪の懲罰中ですね。射精我慢が未熟なあなたのために、特別なスーツを与えて枯れるまで謝罪と射精をさせ続ける……今見ても、人とは思えないマヌケな姿です♥」
「ふーっ、ふー……っ♥♥」
着ている方が恥ずかしい透明なハイレグスーツを着せられ、その密着性が恥ずかしい行為をする度に引き上げられて粗チンを射精へ導く。鼠径部に両手を上下させるみっともないガニ股ハイグレダンス謝罪との組み合わせは、未だに記憶の裡にこびり付き離れないほど強烈だった。
だが、一番恥ずかしいのは、そんな情けない姿を精霊に見られていることだ。心から愛する存在に、自分が雄と雌の快感を中途半端に共有した変態メス男子だと知られてしまうことが、何よりも大きな被虐だった。
「クス……♥ やはりあなたには、彼女たちに晒す惨めな姿の方が効き目がありそうですね♥」
答えはしなかったがエレンにはお見通しだ。彼女の最強チンポは、士織のクソ雑魚ケツマンコが秘めたものを何でも見通す。彼女に抱かれながら隠し事など、ひ弱なメス男子にできるわけがないのだ。
『んぐっ、むぎゅぅぅぅぅ♥♥♥ ふっふっ、んぶぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥』
「95日目。美九、令音、凜緒の剛毛アナルを顔面に擦り付けられながらノーハンド射精♥」
『あひっ、ひゃめっ♥♥ 琴里♥♥ おれ、わたしっ、おかしくなるッ♥♥♥ お、お尻の穴で、イ、イクゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥』
「100日目。私の竿を模したディルドを付けた妹と騎乗位セックス♥ 立場が逆転して、突き上げられながら記念すべきメスイキ日♥」
その後もエレンは幾つもの映像を士織へ見せた。毎日毎日欠かすことなく記録された映像。容姿は変わらないのに段々と女々しく、それでいて雄の快感を忘れられない惨めなメス男子に成り果てていく士織と、無様な姿の精霊たち。
そうして士織は何度も変わり果てていく自分を愛する少女たちに見られてきた。その度に、その度に、その度に。
「あ……イクッッッ♥♥♥♥♥」
絶頂してきた。絶頂を隠しきれないのは言葉だけではなく身体もだ。射精できない癖に、必死に絶頂しようとしているのか、雄の快感を上書きしたいのか、士織は決まって両足を『しゅぴーん♥』と伸ばしてイク癖があった。
エレンに抱かれていてもそれは変わらず、彼女の膝を上でみっともなさすぎる姿を晒してしまう。映像を見て何に興奮したのかは言わずもがなだろう。
そんな士織にエレンは映像の丁寧な解説を止めて、彼の乳首を指で抓った。
「んッ、ふぅぅっ♥♥♥ あ♥ あ♥♥ あんっ♥♥♥ あんあんあぁぁぁんっ♥♥♥ エレン様♥ だめ、乳首もだめですぅ♥♥♥ ち、ちくび、よわいからぁ〜〜〜♥♥♥」
「ええ、知っていますよ。丁寧に丹念に開発し続けて、今やどの精霊より卑猥なメス乳首♥ こうしてこねくり回してあげれば、簡単にメスイキしてしまう♥ そしてこのケツマンコも、メスイキ穴でありながら名器♥」
「んおおぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ しょ、しょれられめぇ♥♥♥♥ もうイぐうぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
ぷしぃっと射精とは似ても似つかない雌の潮吹きを貞操帯の穴から撒き散らす。これほど強い快感では如何に粗チンでも激しい勃起を行うはず。貞操帯の中では、身の毛がよだつような痛みが迸っているのだが、士織はまるでそう感じさせない。
「あなたは2年前とは比べ物にならない。今日こうしてあなただけを呼んだのもそれが理由です。言葉使い、ささやかな仕草、身も心も従順で淫乱な……マ・ゾ♥」
「あぁぁぁっ♥♥♥ え、エレン様、ご容赦くださいっ♥♥♥ 私、わたしは……っっ♥♥♥」
そう、士織は痛みなど感じていない。貞操帯の縛めによる痛みも今の士織にとってはマゾ快楽を盛り上げる為のスパイスと化している。精霊を害する怨敵にこうして抱きすくめられている屈辱でさえ、士織にとっては筆舌に尽くし難い快感なのだ。
たった2年で勇猛だった少年は、身も心もへし折られただけでなく、被虐者として目覚めたことを一言でも否定できないほど脆弱で淫猥な囚人に堕ちた。
「フフフ……あなたは本当に可愛らしい♥ 私に媚びるということが、どういう結果を招くか知っているでしょうに♥」
マゾの指摘をまるで否定できない士織をエレンは興奮した様子で抱き上げると、一度挿入を止めながらソファーの上に仰向けに寝転ばせる。
(っ……エレン様のおちんぽ……バキバキして、私のことをいやらしい目で見てる♥♥ 私、男なのに♥ あんなバキバキに勃起したおちんちんで、ケツマンコ犯されちゃうっ♥♥♥)
勃起を見れば自分の身体に欲情していることが丸分かりだ。自分とは比べ物にならない雄の巨根さえ持ち合わせたエレンは、精霊という生命体を従えるに足る超越的な存在だ。敵うわけがない。士織も精霊の一人として彼女に抱かれる運命にある。
精霊が奪われるとか奪われないとか、そんなことがどうでもよくなるくらいにエレンは強い。勝てない。勝つ必要はどこにもない。
「え、エレン様……わ、私のケツマンコで、あなた様のおちんぽをせいいっぱい、ご奉仕させていただきますっ♥♥♥」
できることなどせめてエレンの欲情を手助けすること。そうしてマゾとして気持ちよく絶頂できるように、ケツマンコを惨めで無様に開いてイクことだけだ。
「ふ、フフフ……本当にあなたは、私のチンポを苛立たせてくれますねッ!!♥♥♥♥」
「お゛ッッッ♥♥♥♥ ほ……ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥♥」
ほぐれたアナルに容赦なく極太のチンポが挿入され、士織はエレンを相手にした時にしか味わえない究極のマゾアクメをキメた。
怨敵の囚人として、雌の身体と心に開発し尽くされた挙句、残った僅かな雄のプライドを押し潰す絶倫巨根チンポでケツマンコを犯される。
「ふぅ♥ これだけほぐれていると挿入も容易い♥ とろとろのケツマンコでチンポを咥えるあなたは、もう少女にしか見えませんね……♥」
「あ゛っ♥♥♥ さっきよりおくっ♥♥♥♥ おくにッッ♥♥♥ お゛っ、お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ イグッ、ケツの穴で、ケツマンコでイグッッ♥♥♥♥♥」
「ええ、存分にイキなさい♥ あなたはもう精霊を救う器ではありません♥ 私のチンポに犯されてイキ狂う……マゾなのですから♥」
従順で淫乱な変態のマゾヒスト。世界と精霊を救うはずだった気高い少年の心は、こんなにも簡単にへし折れただけでなくエレン・メイザースのチンポ専用マゾケツオナホとなった。
これから永遠に続くだろう終わりのない苦痛の中で、何もかもを快楽に変える術を得るのは間違いではない。
「おんおんおんっ♥♥♥♥ ちんぽ、チンポやばっ、いいぃぃぃ♥♥♥♥ イグイグ、イグーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥」
元雄がチンポで犯されみっともなく啼きながら絶頂する。そんな惨めさに耐えられるのなら堕ちてしまえばいいのだ。
「エレン様っ、お゛ッほ♥♥♥♥ ケツマンコイキますっ、イッでまず!♥♥♥♥ ん゛お゛、お゛ォッほ♥♥♥♥ う゛ひぃぃぃぃぃぃっ!!♥♥♥♥♥」
「いいでしょう♥ 私のチンポでイキなさい♥ イキ続けなさいッ!♥ チンポで贖罪のアクメ……最高のマゾ絶頂に浸れ♥♥♥」
「はい゛ッ♥♥♥♥ 贖罪マゾアクメイキますっ、イグイグ、イグゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーッ♥♥♥♥♥」
イクしか言えない変態マゾ囚人として犯され続ける。記念日(デート)もまた監獄の記録に、そして消えない記憶として士織の中に刻みつけられた。
「んちゅ……じゅるっ、ぢゅぽ……んぷ、ぐぷぷぷ……じゅぬぽぉぉぉ……♥♥♥」
そして、士織はソファーに寝転んだエレンの太ももに挟まれながら、彼女の肉棒を『奉仕』する。立場が逆転を超えて固定化された二人の関係は、屈辱と恥辱に塗れている。
「世界を蝕む極悪。そして救いようのない変態なあなた方でも、この私だけは受け入れましょう。ええ、そのための精霊監獄……あなた方のためだけに生み出されたこの場所で永遠に、無様によがり狂って私を楽しませなさい♥」
永久に堕ちていけと、そう宣う怨敵のチンポは限りなく興奮している。
「……ふぁい♥ ありがとうございます……エレン様ぁ♥♥♥♥♥」
――――――堕ちたマゾメス男子は、感謝の意思を見せながら無様にマゾイキしたのだった。
Comments
リクエストありがとうございました! 喜んでいただけて何よりです。士織も可愛がれるエレンパワーの功績ですね……お気に召していただけて嬉しい限りです!
いかじゅん
2025-08-04 08:44:09 +0000 UTCありがとうございます!2年もあればしっかり変態マゾになっちゃいましたねぇ。 私も最近になって確信しましたが、案外これ自分に合わねぇなの一つですね。何が違うのかいまいちわからないですがw
いかじゅん
2025-08-04 08:43:18 +0000 UTC最の高 士織が射精管理をされていても悦ぶ程の救いようが無いマゾ奴隷と化した姿をこれほどエロく描写して頂いて、感謝しかありません。 士織はこれからも、他の精霊達と共に虐げられることでマゾ快楽に浸り続けて欲しいですね。 本当にありがとうございました。
ミテイル
2025-08-03 22:40:11 +0000 UTCお疲れ様です! 今回も素晴らしい作品でした! 士織の雄でないのに女になり切れない醜態が美しい。 愛する精霊たちに見られ興奮するなんて変態ですねww >男の娘のアナルを弄るのは好きでも、男の娘のアナルを犯すのはそんな得意でもない なんですと? これは大事なことを聞きましたな。以降リクエストの際は気を付けます。 今後も応援します!
タコよっちゃん
2025-08-03 11:13:32 +0000 UTC