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ピンクおっ〇いツムギちゃんの新スレイブ堕ち

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まずはプリコネからツムギちゃんです。ツインテピンクって言おうとしたらこの衣装ツインテじゃねぇなと書いてて気づいた。


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「んんーっ、はぁ……やっと解放されてせいせいしました。もう騎士さんのスレイブなんて懲り懲りですよ」


 ジオ・ゲヘナの片隅でそう独り言ちるピンク髪と端正な顔立ち、そして露出の激しい煌びやかな衣装が目を引く少女。

 ツムギは、やってきたこの街で起きた問題をようやく解決することが出来て、本当の意味で羽を伸ばせる環境を手に入れた。

 そこで彼女は観光をしようと考えたのだが、生憎知人は予定が詰まってしまっていた。あの二度と会うつもりもないお喋りな女はともかくとして、レイや彼までせっかくの予定が合わなかったのは残念でならない。


(って! 残念だったのはレイ様だけです! どうして騎士さんまで……い、一緒にいれないからって、寂しくもなんともないですから! いやでも、やっぱり寂しいかも……)


 内心で誰に向けて言い訳しているのかもわからない叫びを上げるツムギ。ある致し方ない事情から騎士さん、ユウキのスレイブとなったツムギは激しい戦いの末に事件を解決することができたのだが、もちろんスレイブの契約はその時点で打ち切られた。

 彼の人柄から一方的な契約にはならなかったものの、不満があれば魔札に封じられるような関係性はもう二度と御免だと嘆息する。


(……ま、まあ? 騎士さんがどーしても継続したいって言うなら、考えてあげなくもありませんでしたけど? いや、実は凄くして欲しかったりしましたけど……)


 彼はそんなことをしないだろうと知りつつも、僅かな期待感がなかったわけではない。そんな素直りなりすぎたツンデレの様相を内心で展開していたツムギは、自身に近づいてくる下衆な気配に気づくのが遅れた。


「お、野良スレイブはっけ〜ん♪」

「…………はい?」


 観光中のツムギの前に姿を見せたのは、見るからに三下のチンピラという風貌の男だった。おまけに言動まで見た目通りだったため、ツムギは呆気に取られる他なかった。

 ツムギのプロとしての拘によって、ジオ・ゲヘナから採れる素材や雰囲気に合わせて生まれた可憐な衣装をジロジロと視線で舐め回す。おまけに、童顔に見合わないグラマラスなスタイルにも下卑た欲望を隠そうともしなかった。

 鼻の下を伸ばしたチンピラの男にツムギは鳥肌が立った。そのおかげで、これ以上は呆気に取られることもなくなる。


「やっぱいるんだよなぁ。外からやってきた警戒心が薄い女。痴女みたいな服だけじゃ誤魔化しきれないってのによ」

「初対面から失礼な人ですね。ぶっ飛ばしますよ?」


 アイドルらしくニッコリと笑みを浮かべるが、ツムギの目は全く笑っていなかった。この失礼男を一瞬のうちにぶちのめすという意思が、瞳の色から如実に伝わってくるようだ。


「随分と生意気じゃねぇか。ピンクおっぱいの分際でよ」

「ぴっ……はぁ。どうやら本当に痛い目を見ないとわからないみたいですね」


 穏便な対応にも限度がある。そもそも、観光を楽しもうとしていたツムギに、一方的な因縁を付けてきたのはチンピラ男の方なのだ。


(よく考えたら、何も遠慮する必要はないですよね。結界がないことに気がついてないみたいですし)


 スレイブの存在を知っていて他国の人間にちょっかいをかけるということは、以前まではあった結界を過信しているのかもしれない。

 マスターと契約を交わすことでスレイブは他人と戦う権利を持つことができるが、逆に契約を交わさず相手に攻撃を加えようとすれば重い罰が課せられることになる。もしかするとこの男は、その結界を悪用して異国の人間をだまくらかしていたのかもしれない。

 しかし、男が宛にしているものはジオ・ゲヘナから跡形もなく消滅している。何しろ、結界を無力化した当事者の一人こそ男が手を出そうとしているツムギなのだ。


「善意で忠告しておきます。あと三秒以内に私の前から逃げ出すなら、見逃してあげます。そうするつもりがないなら、容赦なく叩きのめしてあげます。どっちが好みでしょう?」


 普段のツムギなら適当にあしらうところだが、生憎と今は命知らずな男に対して虫の居所が悪かった。つい数日前までマスターと認めた彼ならまだしも、このような下衆男にスレイブ呼ばわりされる筋合いはない。

 秒数こそ指定したが、待つまでもなくボコボコにするつもりでツムギは武器を構えた。


「へっへっへ。どっちでもねぇよ……これからピンクおっぱいスレイブを弱らせて捕まえる美味しい選択肢以外、選ぶ理由があると思うか?」


 だが、男は尚も実力差を弁えずにツムギを獲物として扱う。

 まるで獰猛な肉食動物が弱い小動物を相手に舌なめずりするように、彼はツムギのドスケベボディに邪な視線を向け続ける。無論、それが許されるのは力でねじ伏せることができる圧倒的な強者だけであり、見るからに三下の男にそのような雰囲気はない。


「それじゃあ、痛い目を見ても良いってことですね。後で後悔しないでくださいね!」


 ツムギは男に攻撃を繰り出した。超一流の戦士とまではいかないものの、何かと危険にさらされがちな彼女はチンピラ程度は悠々と叩きのめすことができる力量を持っている。

 推定85センチは下らない巨乳がぶるんっと揺れる様は、チンピラ風情で自分に指一本触れられないと確信を抱いているかのようだった。




 ずぶりゅッ♥♥♥


「ン゛ぎィーーーーー!?!?♥♥♥」


 そうして武器を振るう刹那の時、ツムギは立っていられないほどの衝撃を臀部から感じて情けのない悲鳴を響き渡らせた。

 男は何もしていないはず。だというのに、胸に負けじと巨大な尻肉が何かにガッチリと鷲掴みにされた瞬間、お尻の穴を棍棒で拡張されるようなありえない感覚に襲われて、男の目の前に這いつくばりながら悶絶の声を上げてしまったのだ。


「んほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ あひィ♥♥ あう゛ッヒ♥♥♥ ひぎぉッ♥♥♥ あ゛ぎゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!?♥♥♥」

「ヒッヒッヒ! やっぱキくよなぁそいつは! 胸がデカくて生意気な女は最高に良い声で啼きやがってくれるぜ!!」


 ゴリゴリと嫌な音を立てて尻穴が押し広げられていく。ありえないものでも気のせいでも何でもない。ツムギは、自分の大事な排泄器官が異物によって拡張されている事実を認識し、顔を引き攣らせながら身悶えした。

 慌てて落とした武器を握り直そうとするが、尻に取り付いたステルス仕様のアームドリルによって、アナル拡張が一部の隙も見せずに進められて立ち上がることさえできなくなる。


「お゛ぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ ン゛ッッッオ゛♥♥♥♥♥」


 ぶしゅぶしゅ、ぶしゅーーーーーーッ♥♥♥


 水着のように派手で面積の薄い股布から、大量の水飛沫が噴き出したのはすぐのことだった。男の眼下でケツ肉を掲げながら無様にケツアクメしたツムギは、ガクガクと力無く倒れ込んで潰れたカエルのような格好で息も絶え絶えに顔を上げた。


「ふ、ふぅ、ふぅぅぅぅっ♥♥ ひ、卑怯者ぉ……お、女の子の♥ お、お尻の穴を……ッ♥♥♥」

「クク、ああ狙うね。ケツの穴を穿られた女の声ほど興奮できるもんはねぇ。それがエロいスレイブなら尚更だろうが」

「し、しりませんよそんな理屈!?♥ く、ぐぐぅ……お、お尻がヒリヒリして、動けないぃ……っ♥♥」


 アームで尻を捕縛されながら極太イボディルドを強制挿入されたせいで、足腰が完全に砕けて使い物にならなくなる。

 いくら無法な結界が無力化され、男が格下のチンピラだからといって油断しすぎた。まさか目に見えない捕縛装置を使うほど用意周到な相手など、夢にも思わなかったのだ。


「こうしてケツ穴を穿って弱らせたところで……ほら、この魔札に入りな。俺のスレイブにしてやるからよぉ」


 立ち上がることができないツムギに男はこれみよがしに魔札を見せつける。スレイブであることを認めてしまえばあの札に身体ごと呑み込まれ、男の許可なくして二度と外に出ることができなくなってしまう。


「な、なるわけないでしょう!?♥ こんな脅しに私はぜったいに屈しませんから!♥」


 もちろん、如何に屈辱的なアクメをキメてしまったとしても男の言いなりになる理由にはならない。むしろ、絶対に抵抗してやるという強い意志をツムギに与える結果に繋がっていた。

 だが、それはあくまでも今の段階で味わった快感の話だ。この先、一方的すぎる暴力的な快楽を前にツンツンした態度を取っていられるとは限らなかった。


「はぁー、まだ弱らせが足りなかったかぁ〜。それなら、もっと派手に弱らせないとな」


 途端、ツムギの背後からモーターのような音が響いてきた。何かが駆動する感覚が尻穴へと同時に伝わってきたことで、少女は顔色を恐怖で青ざめたものに変える。


「ちょ、ちょっとまっ――――――でん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?!?♥♥♥♥♥♥」


 次の瞬間、ツムギのアナルに突き刺さっていたディルドがドリルのように回転し、彼女にさっきの数倍は深く強烈なケツアクメをもたらした。

 掘削されるアナルの衝撃は常軌を逸し、少女の浅はかな抵抗心を削り取る。想像を絶するという言葉でも足りない凄まじい絶頂信号を中枢神経へと乱回転して送り付けた。


「う゛ッ♥♥♥♥ ひッ♥♥♥♥ ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッ♥♥♥♥♥ ふぅおぉおぉおぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜ッ♥♥♥♥ おひ、ぴぎょっ、おひおおおぉおぉお゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥ いォッほ、ほほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 白目を剥きたツムギの声は、とてもではないがアイドルなど言われても信じられないものだった。鼻水と共に汚声を吐き散らかしたツムギは、足をピンッと立たせて出来損ないの女豹ポーズになると、遂に股間から黄金色の液体を解き放ち地面を濡らし始めた。

 その凄まじいアクメ(弱らせ)には、さしものツムギもそうそう耐えてはいられなかった。白目アヘ顔を晒して失禁ケツアクメをキメる。全身全霊で恥も外聞も捨て去り、男の前で排泄器官の快楽絶頂へと至る無様さは、スレイブの名では足らない。雌豚奴隷と言うべき有り様だった。


「はひゅ♥♥ こ……ひゅうぅ……あひ、おほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

「へっへっへ。ここまで弱らせたらあと一息ってとこか? こいつでトドメをくれてやるよ」

「ひぃ!?♥ な、なんですか、それ……!?♥」


 ケツドリルアクメで完全に立ち上がれなくなったツムギに対して、男は容赦なくトドメの兵器を繰り出す。

 立場が逆転した、否、最初からこうあるものだった光景に加わったのは、先端に謎のアンテナ状の物体を搭載したドローンだった。ジオ・ゲヘナの風景に似つかわしくない科学的な機会に、ツムギは頬を恐怖で引き攣らせた。


「こいつはな、アクメビームドローンだ」

「は?♥ アクメ、ビ……え、な、なんなんですかそれ……♥」

「おいおい、知らないわけないだろぉ〜。たった今ヤりまくった後なのに、今さらカマトトぶんなよピンクおっぱいちゃんよぉ」


 アクメビーム。即ち絶頂光線。男の言い分をすべて正しいものとして受け取るのなら、そのビーム一本一本にケツアクメと同等の絶頂エネルギーが秘められていることになる。

 それが一機、二機、三機、四機――――――片手では数え足りないことを認識したツムギは、引き攣らせた頬が自然と笑顔を浮かべるような形になっていた。さながら主(マスター)に媚びる奴隷(スレイブ)の如く。


「ほ、ほんとに、ほんとにまってください♥ わ、わかりました♥ なります♥ スレイブになりますっ♥♥ 騎士さんじゃなくてあなたのスレイブになりますから♥♥♥ だからそのおかしなビームだけは勘弁してくださ――――――イ゛グッッッ♥♥♥♥♥♥」


 ビビビビビビビビビビッッッ♥♥♥


「イ゛ぐイ゛ぐイぐイ゛ぐイ゛ぐッッッッ!♥♥♥♥♥♥ う゛お゛ッほお゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!?!?!?♥♥♥♥♥♥」


 命乞いを思わせるスレイブ宣言に男は容赦のないアクメビーム掃射で応える。腋の下、胸、子宮、尻、足の裏と隙間なく全身を絶頂光線で撃ち抜くと、ツムギは白目舌出しアヘ顔を晒しながら仰け反りアクメをキメた。


「お゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛!!!?!?♥♥♥♥♥♥ イグッイグッイグッッ♥♥♥♥♥ が、がん゛にん゛じでぐだざイ゛ィぐっ♥♥♥♥♥ う゛お゛♥♥♥♥♥ イ゛ッ゛ぎゅう゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 無慈悲という以外に言葉は使いようがなく、ツムギは全身から体液という体液を噴き出しながら連続強制絶頂という淫獄に堕ちる。

 屈服するしないの次元ではない。抵抗すら考えられないアクメ(弱らせ)にツムギは足ピン仰け反り白目アヘ顔無様を晒す以外に選択肢がなかった。


「あ゛……? へえ゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥」


 ――――――そのまま魔札の中へ吸い込まれ納められるのも拒絶する術はなかった。


「ピンクおっぱい、ゲットだぜ♪」



 ツムギを捕まえた男は、その道では名の知れたスレイブハンター。警戒心の薄い美少女を見つけては、チンピラのような見た目と言動で油断しきった傍から特殊なエロ兵器でスレイブ可能な精神状態までアクメ(弱らせ)を行い、最終的には他者に譲渡可能な魔札に納めてしまうのだ。

 彼が奴隷商で扱う美少女スレイブ魔札は極めて好評で、近頃は飛ぶように売れている。繁盛の理由はやはりその質の良さにある。

 アヘ顔のまま魔札に映るスレイブたちは、どんな値を払ってでも欲しいと思わせてくれる。最近では『爆乳プリンセススレイブ』に『金髪エルフママスレイブ』が目が飛び出るような値段で取引されたばかりだ。


『だ、だずげで……も、イぎだぐない゛っ♥♥♥ ぎじざ……だす、げ……ん゛もお゛ぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥』


 今日新たに並べられたピンクおっぱいスレイブも、きっと驚くような値段で、けれど正当な価値を評価されながら売り払われることであろう。




Comments

こちらこそリクエストありがとうございました! なかなかえげつないというか、これギャグ調だから誤魔化されてるけどみたいなドエロい設定でしたね……まだまだプリコネ侮れないです!

いかじゅん

リクエストありがとうございます! 確かにツインテじゃなかった...! あんなイベント見たらエッチなこと考えちゃうでしょということでのリクでした!ゲームから離れていたということで最近のイベントはどうかな?と思いましたが前回同様ツムギのツンツン無様表情がとてもよかったです。 スレイブハンターに幸あれ!

いりげと


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