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白銀ノ〇ルの時間停止無様レ〇プショー

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位と通常一件の同時更新です。月末なのでこうして同時を増やすかも。

何気に団長を書くのは初めてですね。着実にホロメンの幅が増えてってる感じ……時間停止も精進します。


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「こんまっする〜! ホロライブ3期生の白銀ノエルです!」


 とあるバラエティ番組の撮影スタジオで一人のVTuberが快活な笑みと張りのある声で挨拶をする。豊満な身体はブライト衣装と呼ばれる別コスチュームに身を包み、ゲストとしての役目を果たすノエルには、多数の視線が注がれた。

 それは普段から配信をしているからと言って慣れるものではない。画面の向こうから見る視聴者と、スタジオで直接視線を向けるタレントや観客とでは視線の種類が違うからだ。

 それにしても、とノエルはカメラに映らないくらいほんの僅かに眉を顰めた。そう、視線が普段と違うにしても限度というものがあると思うのだ。


(有名なバラエティ番組って聞いてたけど……こんな視線が露骨なことってある?)


 カメラを向けるスタッフ。ノエルの挨拶に合いの手を入れる司会。そして外側の椅子に座る観客から余すことなく注がれる下卑た視線。

 ノエルは端麗な顔立ちと男の目を引く飛び出るような乳房を持ち、そういった視線を向けられることは決して珍しくないと言える。だが、撮影という場でこんな一斉に向けられる初めての経験で、嫌悪感を抱くなという方が無理のある話だ。


(まあ、仕事を受けたのが団長で良かった。こんな番組にみんなを出させたくないし、早く終わらせることに集中しよう!)


 それでも顔には出さず明るく振る舞う。見え透いた下劣な視線があるとはいえ、公式的な撮影で自分に不埒なことはできないはずだと踏んだのだ。

 こういった場所でなら、余計な声を上げずに円滑な進行に乗った方が安易に手は出されないだろう。そうノエルが想像した通り、事前に渡されていた台本と同じ進行と企画が進んでいく。

 メインとなるゲストなだけはあり相当なタスクがノエルに割り振られたが、直接身体を動かすようなものはなく、体力に自信がある彼女は涼しい顔で難なくこなしていった。


「――――次の企画は白銀さんに身体を張ってもらう企画になります!」

「え……?」


 だが、番組がいよいよ佳境を迎える中でノエルは唖然とした声を零した。

 この後に用意されていた企画は、司会者が〝身体を張る〟と明言するような内容ではなかったはずだ。台本にないものに戸惑うノエルだったが、常日頃から配信で不意の事態にも対応してきた経験が功を奏した。

 本番中に流れを止めることはできないと、艶やかな衣装を着ながら勇ましいガッツポーズを作るギャップを見せつつ言葉を重ねた。


「わかりました、団長が一肌脱いじゃいます!」

「おぉー、さすがは大人気VTuber! では、こちらに立ってください!」


 言われた通り、大きなモニタを背にしながら観客とカメラの前に立つ。台本にはないが、何をすることになっても大丈夫なよう気を配り続けた。


「それでは笑顔で挨拶をお願いします!」

「はーい、こんまっす――――――」


 ピタリと、団長として慕われる笑顔が浮かんだ瞬間、ノエルの身体は時が止まったかのように動かなくなった。

 手足はおろか、瞼や眼球の運動すら完全に止まって動かなくなる。表情は指定された笑顔がピタッと、まるで現像された写真を彷彿とさせる姿を見せていた。

 そのようになっているのはノエルだけで、スタジオにいる他の人間は皆が動いていた。ニヤニヤと、団長すら表情に出しかけた件の下卑た笑みをさらに濃くしていたのだ。


「それでは、その身体を使ってここにいる全員を楽しませてもらいましょう! 偽バラエティはここで終了……ここからは、白銀ノエルの時間停止無様レイプショーの生配信のスタートです!」


 司会が告げた途端、観客たちはノエルが真面目にバラエティ番組に取り組んでいた時とは比にならない歓声を立ち上がりながら上げた。時間停止という異常現象を難なく受け入れる訓練された観客たちの歓喜を耳に、司会は偽物のバラエティから本物の『エロバラエティ』に企画進行をスライドさせた。

 ノエルは知る由もなかった。表に出ているバラエティ番組はすべてフェイク。実態は、彼女のような有名人気美少女ライバーに対して時間停止を使用し、スタジオに集まった全員が楽しむ企画、即ちエロバラに出演させるというものだった。


「まずは宣言通り服を脱いで全裸になってもらいましょう!」


 身体を張るとは言ったが、人前で裸になると宣言したつもりはないだろう。しかし、笑顔の団長は恥ずかしがることもなければ拒否することもなかった。時間が止まっているのだから、当然と言えば当然だ。

 司会者の声に応えてエロバラ専門のスタッフたちが現れて、ノエルが着てきたブライト衣装を乱暴に脱がしていった。ライバーの思い入れ深い衣装だろうと容赦なく脱がしていく冒涜的なやり方も、エロバラの人気に一役買っているのだ。

 煌びやかな衣装からあられもない下着姿にされてしまったノエルだが、時間停止中のスタッフはさらに踏み込む。


 ブチン……ッ!♥ プルンッ、ブルルン♥♥ たっぽん♥♥♥ たぽんたぽんッ♥♥♥ ぶるんぶるんぶるる〜〜〜〜ん♥♥♥


 ブラジャーが力ずくで剥ぎ取られれば、3桁は下らない団長の爆乳がとてつもない勢いで跳ね回る。

 観客が大歓声を上げる中、ショートパンツもずり下ろされてパンティまで剥ぎ取られてカメラの前でオマンコの毛と膣まで豪快に露にされていった。

 まだまだ終わらず、ムチムチの太ももを開かせる腰を低く膝を開いたガニ股にして、両手は笑顔のこんまっするに似合うマッスルポーズを取らせる。

 最後にふさふさの陰毛に隠されたマンコまで開いてしまえば、ガニ股マッスルポーズで膣内を露出した変態的なアイドルの姿と笑顔が露になるのであった。


「どうぞ、写真撮影OKです!」


 司会者が撮影禁止令を解除すると、団長のあられもない格好を観客たちがスマホでカシャカシャと撮影し始めた。

 ガニ股の全体像のみならず、110センチ超えの暴力的なバストを上下左右様々な角度から、乳輪や乳首にはレンズを押し当てる勢いで激写する。開かれたマンコのアップ写真や、マニアックな者はアイドルのアナルを永久保存する者までいた。


「このまま次の企画準備のため、スタッフたちが協力して全身に触っていきます!」


 写真撮影を続行しつつ、スタッフたちが新しい動きを見せた。

 ある者は背後から乳房を揉みしだく。手に余る大きさに負けじと力強く全体を鷲掴みにしてむにゅんむにゅんとカメラの目の前で卑猥に変形させていった。

 また別のスタッフは開かれたマンコに指を突っ込み掻き回し、それ以外のスタッフが乳首やクリトリスを執拗に捻ったり潰したりする。

 ポーズを変えることはできても、それ以外の感覚は見た目通りに停止している。何の反応も返さない人形の身体を弄っているも同義なのだが、スタッフは数十分念入りにノエルの恥部を愛撫し続けた。


 しばらく経ち、ノエルをガニ股のまま椅子に座らせた状態にしたスタッフが司会に合図を送ると、彼は番組用の明るい進行を再開した。


「それでは1回目の時間解除、両腕を除く首から下の時間停止を解除しましょう! より無様さを際立てるため、このメス豚の昨日の配信を流します!」


 もっとも明るい声音で繰り出されたのは、ノエルを利用し知らぬ間に辱めようという下衆な発言そのものだった。メス豚呼ばわりされたノエルの配信が、彼女の背後のモニタに映し出された。


『あい! 皆さんこんまっする〜! ホロライブ3期生白銀ノエルです! 昨日の続きをしていきたいと思います。昨日はどこまで進んだのかと言いますと〜』


 その配信が流れるのと同時に、時間停止が一部分だけ解除される。両腕のマッスルポーズと顔の笑みだけを残して、首から下の感覚が一気に回帰する。

 時間停止中に受けた感覚は失われることはなく、停止解除後に肉体へと還元される。しかもその現象は、停止中に経過した時間を取り戻すように一瞬で事を終える。


 ぶしゅっ、ぶしゅぶしゅぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


 さながら感覚の爆発だ。停止が解かれた途端、ビックンと大きく腰をはね上げたノエルの身体が噴水と見紛う潮を吹いた。

 潮吹き程度では留まらず、ガニ股を爪先立ちにして限界まで快感を逃しながらビクンビクンと淫らに爆乳を暴れさせ、あっという間に乳首がガチガチに勃起するという瞬間絶頂の凄まじさを目の当たりにさせた。


「すごいですねーまるで壊れた玩具だ! 皆様シャッターチャンスですよ!」


 そんな凄惨なイキ狂いっぷりと相反した笑顔を嘲笑した司会がそう言うと、カシャカシャというカメラの音が一斉に鳴り響くのだった。



 再度時間停止が行われれば連続絶頂でビクビクと痙攣していた身体がピタッと止まり、代わりにスタッフが水を得た魚のようにノエルの身体を弄り回していった。

 今度はうつ伏せにして爆乳を床に押し潰すと、胸に負けじとデカい尻肉を高く掲げさせ、複数のスタッフで持ち上げて使う巨大なディルドをマンコとアナルに思いっきり突っ込んだ。


 ズボォ!♥♥♥♥ バコッバコッ!♥♥♥ ズボッズボッ!♥♥♥♥ ゴリュゴリュッドゴリュリュリュ……ッ!♥♥♥


 マンコを拡張しアナルの括約筋を破壊するような遠慮のないピストンが行われること数分。


「2回目の時間停止解除です!」


 司会がそう言うと、モニタの配信再生はノエルが難易度の高いゲームをやっとのことで攻略した時まで進んでいた。


『オラァッ! OK勝った勝った!』


 勝利の喜びにも美しい勇ましさがあるそんな姿を見せるノエルだが、今現実での彼女はどうだろうか。

 時間停止が部分解除され、笑顔のまま尻を跳ね上げて両足を『しゅぴーーーーん♥♥♥』と伸ばしてガクガクと痙攣し潮吹きする。二穴極太ディルドピストンの衝撃が僅か一秒に満たない時に凝縮され、途方もないエクスタシーを解放した無様極まりない姿に変わり果てていた。


「見てくださいこの無様な動き! 最高の撮影タイムをこんなに提供して、さすがは大人気VTuberの白銀ノエルさんですねー!」


 司会、観客を含めた全員が爆笑しながらノエルの無様すぎるイキっぷりを見守る。もちろんタダではなく、写真をこれでもかと撮影しながらだ。


 三度の時間停止を起こしてノエルをガニ股マッスルポーズのまま台座に寝かせると、遂にお鉢が回ってきたのはスタッフではなくなる。


「それでは皆様お待ちまねの白銀ノエルのレイプコーナーです! 今から観客の皆様全員にこのメス豚をレイプしていただきます! 整理番号1番の方どうぞー!」


 この番組で最も観客が楽しめる企画と言っても過言ではない時間停止レイプコーナーが始まるのだ。

 これは観客参加型で、レイプの名を冠する以上は生で中出しもOK。それどころか身体で使える穴はどこを使用しても構わないという観客にとっては至れり尽くせりの夢のコーナーだ。

 整理券を真っ先に手に入れた団長ファンとは思えない下賎な笑みを浮かべた男が、マンコ丸出しのノエルへ陰茎を剥き出しにして近づいていく。


『そういえばまだ詳しいこと言えないけど明日ある収録があって、すっごく楽しみなんだー!』

「俺も楽しみだったぜ……このエロい身体を好きに犯せるのをな!」


 どちゅんっっっ!♥♥♥


 映像のノエルが屈託のない笑みを見せるのに応え、男がアイドルに対しての心無い暴言を浴びせながらチンポをマンコにぶち込んだ。

 トップバッターの期待にも応えるマンコの生レイプは、二度の連続絶頂が起きた直後で停止していることもあって締め付けが激しく、考え得る限り最高の代物だった。

 パンパンと激しいピストンで、アイドルのドスケベな身体を好き放題にぶち犯す。そんな一方的な生レイプは観客全員が終わるまで止まることはない。


「ぐぉぉぉ、出るぞ!」


 どぴゅどびゅどびゅるるるるぅぅぅぅぅっ!♥♥♥


 先陣を切る中出し射精は体毛にまで溢れ出す。それが数百人続いた時の光景は、普通ならおぞましくて考え難いものだ。

 しかし、このエロバラは敢行する。時間停止中に何百人という男から、穴という穴にチンポを突っ込まれて射精されたアイドルをそのカメラは長い時間が経っても映し出してしまうのだ。


 1人目が終わってから経過した時を表すように、ノエルの裸体は白濁に塗れていた。観客全員が穴という穴を犯したことで、下半身はおろか笑顔の顔面まで汚らしい白濁液で染め上げられていた。

 何ともおぞましく、それでいて背徳的なノエルの裸体を最後のパフォーマンスに向けてスタッフは飾り立てていく。ガニ股Wピースのポーズという羞恥的すぎる格好にすると、司会者が示し合わせて声を上げた。


「さあ、いよいよ最後の時間停止解除、白銀ノエルさんの意識にも戻って来てもらいましょう! 合図はご自身に出してもらいます!」


 その時、大量のエキストラを抱えての本番一発とは思えない示し合わせがモニタの中でも起きていた。ノエルの配信が、遂に配信終了を告げる挨拶へと差し掛かっていたのだ。


『じゃあ明日収録頑張ってきます! ではおつまっする〜!』


 そんな気楽な挨拶では足りないくらい頑張ったノエルの裸体が、時間停止から完全に開放されたのはその直後だった。

 肉体の大半は最後のレイプだけを感じるが、脳は三度に渡る時間停止中の感覚を一度の一瞬で受け取る。


「るお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛う゛ッ゛ッ゛ッ゛!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


 ぶっっっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♥♥♥


 笑みは一瞬にしてアヘ顔に潰され、喉が潰れそうな低音オホ声を叫び上げながらイキ潮を吹いて大絶頂に至る。

 何が起きたのかわからないまま、わかるはずもないまま、ノエルは番組の締めを飾る倒れ込み仰け反り限界連続ブリッジエクスタシーをキメた。


「う゛ッッッほォ゛ーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥ イ゛グイ゛グイ゛グ!!♥♥♥♥♥♥♥ イ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


 エロバラを締めくくるに相応しい人気ライバーの痴態アクメ――――――こうして番組は今後も続くことを予感させる淫猥な味が届けられたのだった。


Comments

執筆お疲れ様でした!無様な目に遭っている姿といつも通りの姿の落差が好きなので団長の無様さ最高でした、ありがとうございます!

カイト

団長は私もリクエストじゃないと書かないとは思いますが、やはりポテンシャルは強い……ありがとうございます!

いかじゅん

だ、団長ぅぅぅ! なんて酷い、もっとやれ! ノエル団長のエロはあまり興味なかったのですが、これは食わず嫌いでした。反省。 これからもホロ、もといエロライブ楽しみにしてます!

タコよっちゃん


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