アリサ・ラインフォルトの堕落
Added 2025-07-18 10:20:10 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。タイトルは迷ったが故にシンプル。シ〇タ使えないの終わりすぎてる。
メインで書くのはいつぶりかってくらいのアリサです。見た目、声、オマケと言うにはデカすぎるシャロン。ここまで揃ってたらすんなり書けるけどなんか自分だと全然書かない。最近のレン味がある。
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「あとはよろしくって……ちょ、母様!? いきなりすぎる……あぁ、もう!」
通信を一方的に切られたアリサは、いつになく苛立った様子で机に両手を叩きつけた。
RF社の一部室長として、まだ若いとはいえ実力で勝ち取った地位に相応しい振る舞いを心がけてはいるのだが、その根本を叩き込んだ張本人からの無理難題にアリサは辟易とした表情を浮かべた。
「お嬢様、如何なさいました? 今の声は、イリーナ様では……」
「ええ、そうよ母様よ! 久しぶりに連絡してきたと思ったら、いきなりとんでもないことを頼まれちゃったのよ……」
付き人、所謂メイドであるシャロンに問いかけられてアリサはため息混じりにそう答える。彼女からすれば首を傾げるばかりだろう。アリサが母親、つまり会社の上司から連絡を受けてこのように荒れた時はそうそう見られない。
アリサとて、母親から仕事に関する連絡を受けただけならこうも荒れることはなかった。この部室長の部屋で、仕事に全く関係のない連絡をたった今受け取ったせいで機嫌を損ねているのだ。
「せめてもう少し前から連絡をくれたなら、スケジュールを調整しようがあるっていうのに……はぁ、子供を預かって欲しいそうよ。このあとすぐにね」
「この後、ですか。それはまた急な……イリーナ様らしくありませんわ」
「でしょう? あの母様らしくもない。でも、文句を言う前に通信を切られちゃったわ」
再びため息を吐いて金色の髪を搔き上げるアリサ。仕事で無茶を言われるだけなら望むところだとなるが、一切合切関係がないことで突然無理を言われては、社会人として不満を持たずにはいられない。
アリサが母親のイリーナから依頼されたのは、とある子供を預かって欲しいというシンプルな内容だ。ラインフォルトと関係があるとは言っているが、親戚筋でアリサがわざわざ預からねばならない相手は記憶にない。
零した愚痴の通り、せめて数日前に連絡を寄越してもらえたのならある程度調整できたが、当日に言われてしまってはキャンセルできない重要な仕事とバッティングするのは当然のことだった。
「……シャロン。悪いけど」
「ええ、承りました」
アリサが見せた僅かな逡巡から意図を察したシャロンが、恭しくスカートを摘んで執務室から退席する。ホッと息を吐いたアリサは、彼女が戻ってくる前に調整可能なスケジュールを調べ始めた。
こちら側にもうすぐそこまで来ているという子供の案内をシャロンに任せたことで、アリサは少しだけでも思案する余裕を手に入れた。その猶予で何とか予定をこじ開けられないかを試行錯誤するが、出てくるのは頭痛を抑えるため息ばかりだ。
(はぁ、ダメね。これ以上ズラせそうなスケジュールはない……かと言って、母様から頼まれた子供を無関係な施設に預けるわけにもいかないし)
困ったわね、と頭を悩ませること数分。部屋の扉が思いのほか早くノックを響かせた。
『お、お嬢様。イリーナ様の客人をお連れしました……』
「あ、うん。入ってもらって」
扉越しに聞こえてきた声では、付き合いが長いさしものアリサもシャロンの様子がおかしいことには気づかなかった。
「初めまして。母様から聞いていると思うけど、私はアリサ・ラインフォ――――――――」
先程まで無責任な母親に怒り心頭だったことはおくびにも出さないまま、開かれた扉から見えた小さなシルエットにアリサは優しい声色で挨拶する。正確にはしようとしたが、現れたその少年を見てピタリと動きを止めてしまった。
金髪で容姿やスタイルに優れ、他者から度々アイドル扱いされがちの端麗な美女が生まれて初めて真逆の感覚を味わった。
女性のアリサより一回りは小柄で、年齢で言うなら十を数えているかどうかだろうか。艶やかな黒髪が目を引くが、それ以上にとてつもなく整った顔立ちをしている。
クリクリと大きな目と高い鼻梁。二つが黄金比で揃った上での張りのある肌によって、少年はまだ幼いながらアリサが頬を赤らめて目を奪われるほどの容姿端麗な美少年であった。
「わあ、アリサお姉ちゃんだ! 絶対そうでしょ!」
アリサが言葉を失っている間に、少年は足早に彼女の元に駆け寄ると両足に抱きついた。ちょうどスカートに顔を埋めるような体勢になるが、気にしている余裕はなかった。
「え、あ、えっと……き、君は……?」
「僕、イリーナさんに教えてもらって、ずっとずっとアリサお姉ちゃんに会いたかったんだー! えへへ、会えてすごく嬉しいよ〜!」
少年が答えになっていない答えを口にした時、彼は顔を上げてアリサの目を見た。
アリサの紅い瞳が、少年の金色に射抜かれて淡い光を帯びた。彼女の脳に、何かぼんやりとした思考が着実に積み重なっていくような、なのに違和感にはなり得ない感覚だった。
「う……んっ♥ そ、そうなの♥」
「うんうん、だから僕と遊ぼう? 今から一緒にさ!」
「い、今から!?♥ それは、その……♥」
アリサは部室長としての仕事がある。おいそれと他人に投げるような無責任なことはできなかった。
思い悩むアリサに声をかけたのは、メイドであるシャロンだった。彼女も少年の顔をぼんやりと赤面した顔で見つめている。
「アリサお嬢様。よろしければわたくしが、イリーナ様の客人をお預かりいたしますわ♥」
とても理にかなった選択ではある。シャロンに任せておけば、初めから間違いはないだろうというくらいに。絶大な信頼を置く従者の言葉ならば、まず疑う必要もない。
だが、アリサの中ではシャロンに対する猜疑心が芽生えていた。有り体にいえば、それは嫉妬だ。しかも、思いを寄せる男にすら、これほど大きな感情を抱いたことはないと言えるほどの。
「う、ううん♥ この子は私が面倒を見るわ♥ シャロンは……少し、下がっててくれる?♥」
「…………承知いたしました。では、わたくしは失礼いたしますわ」
シャロンは平静こそ装っていたが、時折名残惜しげな視線を少年に向けながら部屋から出ていく。アリサは少し申し訳ないことをしたと思いながらも、命令の訂正はしなかった。
そして、先程まであれほど念頭に入れていた仕事のスケジュールは、遙か彼方と表現できてしまうほど頭から抜け落ちてしまっていた。
改めて少年の顔を見てみるが、この世のものとは思えない美しさだ。それが自分に抱きついて甘えてきているとなれば、アリサは女心がくすぐられずにはいられなかった。母性なんて甘いものではない――――――雌として抱いて欲しいなどという、浅ましい本能だ。
(だ、だめよ、こんな小さな子を相手に……それに私にはリィンもいるのに♥)
しかし、本能は理屈でどうにかできるものではない。いくら男を思ったところで、それ以上に良い男がいるのなら乗り換えたいと考えるのが女の本性だ。
この少年を見ていると、どうしても彼のものになりたいという邪な情欲がフツフツと芽生えてくる。
「えへへ、これで二人きりで楽しいことができるね、アリサお姉ちゃん」
「え!?♥ え、ええうん……な、何して遊ぼっか♥」
アリサは椅子に座り、少年と目を合わせた。この子に抱きつかれているだけで、身体がゾクゾクとして疼いてしまうため、一旦落ち着く必要があった。
しばらく処理をしていなかったから、きっとそのせいだと自分自身に拙い言い訳を繰り返していたのも束の間、少年は再びアリサに抱きついた。
今度抱きついたのはアリサの胸元だった。仕事用の白い服の豊満な谷間目掛けて、何ら迷いなく飛び込んだ顔をそこに埋める。更には両手で胸を『むにゅっむにゅっ♥』と揉み始めた。
「ひゃあっ♥ だ、だめよ、女の子のそんなところに触ったら♥」
「えー、やだよー! 僕、アリサお姉ちゃんのおっぱい欲しいよ〜!」
少年が顔を上げ、金色に光る怪しい双眸でアリサを射抜く。すると、目の端に淫猥な光が映り込んだ気がした。気のせいだと頭を振ったアリサだったが、すぐにさっきまでの考えを訂正した。
「う、うん……そんなに欲しいなら、仕方ないか♥ でも、乱暴にしたらだめよ♥」
「やった〜!」
気のせいではなく、彼に見つめられると手のひらを返したように全てを認めてしまっていた。だが、アリサは少年の一挙手一投足を目にしているにも関わらず、そのことに気が付かない。
(だめなのに♥ この子のことなら、なんでも許してしまいそう……♥ 私、いったいどうなっちゃったの♥)
言うなればこれは、恋は盲目という表現が似合うものだ。アリサはこの少年に惚れ込んでいる。敵から『魅了』を受けて動けなくなるその何倍も濃密な影響を受けたことで、知らず知らずのうちに彼の願いを拒否しようという考えすら頭の中から失われていた。
強すぎる魅了は、対象に影響を受けたという自覚すらさせない。濃厚な接触を受けたアリサの魅了状態は、正しくその領域に達していた。
「これでアリサお姉ちゃんのおっぱいは僕のものだ〜!」
言いながら、アリサの乳房を露出させる動きを迷いなく取る。胸元にあるチャックを引き下ろし、露にした下着を剥ぎ取って生の乳房を引きずり出した。
片方だけでも美形の少年顔より巨大な乳房が『たっぽんっ♥』と暴れ回る。だが、アリサは恥ずかしい気持ちはあれど少年を咎めることはしなかった。先程の問答で、自身の乳房が彼のものであるとすっかり思い込んでいる様子だ。
「うわぁ、すご〜い! アリサお姉ちゃんのおっぱいって大きいんだね〜! どのくらいあるの?」
「ん♥ たしか、前に測った時は95リジュ、だったかしら♥ 恥ずかしいから、あんまり言わせないでっ♥」
「えぇ〜、こんなにおっきいならもっと自慢しなきゃダメだよー! おちんちんを挟む時だって、とっても楽になるよ!」
「おち……え!?♥」
アリサが驚愕の声を上げたのを尻目に、少年はごく当たり前のようにズボンに手をかけて下ろす。慣れている仕草なのか、パンツごとあっさりと陰部を露にした。が、飛び出した来たものは何もあっさりではなかった。
ブルンッッッ!!♥♥♥♥
「っッッ!?♥♥♥ な、なに、これ……これが、ほんとうに……お、おちんちんなの……?♥♥♥」
艶やかな肌色と打って変わって、グロテスクにも見える赤黒い陰茎のサイズにアリサは目を剥く。少なくとも、彼女の愛する男はこの半分以下のサイズしかないため、驚く以外の選択肢は一つしか用意されていなかった。
「っ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
美少年の顔立ちからは考えられない凶悪な逸物が、アリサにとってはこの世で唯一無二の逞しいモノに思えた。彼女は白いスカートに恥染みが浮き上がるほど激しく発情した。まだチンポを見ただけで、だ。
「ねぇねぇ、僕のおちんちんと遊んでよ。それがおっぱいのおっきいアリサお姉ちゃんの役目でしょ」
少年は陰茎をアリサの顔に向かって突き出した。彼女は直視するのをまだ僅かに恥じらってはいるものの、嫌悪感は全く見て取れない。
やがて椅子から降りてしゃがんだアリサは、本能的に良いポジションを確保しつつ恐る恐るチンポの先に唇を押し当てた。
「ん、ちゅ…………ぢゅうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥」
もっとも、そんな恐ろしさすらグロテスクな肉の塊に『魅了』されたことで打ち消されたのだけれど。
唇を亀頭に当てた。チンポにキスをした瞬間、アリサは運命を悟った。自分はこの少年のチンポに奉仕をして、気持ちよくさせるために全身を使うべきなのだと。
「ぢゅっぢゅぷっぢゅぽっ♥♥ んちゅうぅぅう……っ♥ すごい♥ 君のおちんちん、こんなに濃い味が♥ ふぅ♥ こんなのもう、立派なおチンポ♥♥ 誰より立派なチンポよっ♥ 口が勝手に、吸い付いちゃうくらいしゅごい……っっ♥♥♥」
「うわ〜、アリサお姉ちゃんすっごい顔してるよ。おちんちんしゃぶる顔までママとそっくりなんだね!」
頬を窄めて唇を尖らせながらチンポに吸い付き、寄り目になって肉棒をガン見するアリサの顔はとても美麗とは言い難い。チンポに惚れ込んだ美女の顔は、これほどいやらしく下品なカタルシスを持つということを淫らに証明した。
そのため、普段なら聞き捨てならない既視感を少年が口にしたことも気づかず、アリサは一心不乱にチンポにしゃぶりついた。
「んぶちゅっ、ぬぢゅうぅぅ♥♥ ちゅぽっ、ちゅぽっ、ぢゅぼぼぼぼぉ〜〜〜〜〜♥♥♥」
「うぅ〜。口の力はアリサお姉ちゃんの方がつよ〜い! ね、おっぱいも使って!」
「んっ、んうぅぅ♥♥ ン゛ぶっ♥♥♥ ぢゅぼぼぼ、ずぢゅうぅぅーーーーー♥♥♥」
たっぷたっぷむっにゅうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥
亀頭を重点的にバキュームするアリサのフェラだが、竿を疎かにしないためのモノが彼女にはある。優に数キロはあるドスケベなデカチチで、巨大な陰茎の本体を挟み込んで上下に乳をズラして扱く。
「うわぁ、すっごい! おっぱいもアリサお姉ちゃんの方がおっきい! 気持ちよくてすぐ出ちゃいそう! 綺麗でエッチなアリサお姉ちゃんのお口とおっぱいに、おちんちん出させて!」
「んぢゅっ♥ い、いいわよ♥♥ あむぶちゅっ♥♥ 私の口とおっぱいに、ちんぽ汁たくさんぶっかけて♥ んぐぅっ♥♥」
少年は結い上げられたアリサの金髪を手でガシッと掴むと、さらに頭を抑えて乱暴に腰を突き出した。
乳圧の中をズリズリズリッと擦り上がって、喉奥にゴスッと鈍い音を響かせた肉棒が留まることを知らずに脈動の音を発した。
ぼびゅっっっ♥♥♥ ぶびゅっぶびゅっぶびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥
「ん゛ぶお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
宝石のような紅い瞳が品性の欠片もない白に裏返ると、口の端と鼻の穴から逆流してきた白濁液が吹き出して乳房に滴り落ちる。
量だけでなく勢いまで凄まじいため、アリサは噎せ返ることさえ難しかった。ビクッビクッと開いた股が悶絶を表すように跳ね上がるが、時折白みがかった糸のようなものがショーツの内側からねっとりと垂れてもいた。
「う〜〜〜〜ん! すっっごく気持ちいい! アリサお姉ちゃん、ありがとう! ねぇ、このままオマンコも使わせてよ!」
「ふ、ぇ……?♥ え、うん♥ 別にオマンコくらいならいつでも……じゃあ、ベッドに行く?♥」
白濁塗れの顔を気にも留めず、アリサは少年の要望に答えることが最優先とばかりに呆然とそう返した。彼女の気遣いに「うーん」と今度は悩むような素振りを見せた少年だったが、すぐに言葉を重ねた。
「ううん、すぐしたいからここでいいよ!」
「そう♥ ならすぐ準備するから……私も♥ 君にオチンポ入れてもらいたくて、オマンコうずうずしちゃってる♥」
アリサはスカートに手をかけてショーツごと下ろし、言葉を裏付けるずぶ濡れのマンコを見せつけた。金色の恥毛が先っぽから『ねっっとぉぉ〜〜……♥』と銀色の愛液を滴らせている。
恥も外聞もなくその光景を露にしたアリサは、机に手をついて腰を低くする。低身長の少年のために、自分が下品なガニ股になることもまるで躊躇わない。
少年は、そんなアリサの気遣いに感謝の言葉すら使わずにデカケツを無言で足の踏み場にする。さながら猿か、知性の低い小鬼のようだが、美少年の皮で全てが許される。
「あぁんっ♥♥ い、挿入れて♥ 君のおちんぽ、私のおまんこに……お゛っ♥♥♥ ん゛ほお゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥」
挿入の瞬間、アリサは目を剥きかけながら舌を突き出した。鼻の下が伸びた絶頂準備のだらしない顔が示した通り、数秒足らずで足ピンをカマしながら潮吹きを床に『ぶしゃあっ♥』と派手に弾けさせた。
「お゛っお゛ぉ♥♥♥ お゛ほォ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ し、しゅ、しゅごっ♥♥♥ い、いしき、とんで♥♥ こんなおちんぽ、むり♥♥ リィンよりぜったいすごい♥♥♥ ごめんなさいっ♥♥♥♥ こんなのオマンコ喜ばないわけないのぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「えへへ、やった〜! なんかよくわからないけど僕の勝ちだね! じゃあ……おっぱいのお礼に、アリサお姉ちゃんをもっとイかせてあげる!」
デカケツを器用に足場とした少年は、身の丈に合わない剛直をアリサのマンコに収めつつ凄まじい速度でピストンを開始した。その勢いは言葉では言い表せない。少なくとも、成人男性の平均値は遥かに上回っているだろう。
「ん゛お゛ぉお゛ぉお゛お゛ッ♥♥♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ ん゛ッほ♥♥♥♥ お゛ほ♥♥♥ ほ♥♥♥♥ う゛ぅほぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
ただでさえ愛する男より強く逞しく、凶悪で理不尽なチンポがバコバコとマンコを穿つ。お尻が激しく波打ち、卑猥な形にヘコむほど腰を打ち付けられて膣内と子宮を出鱈目に刺激されたアリサは、あっという間に立っていられなくなり爆乳を机に押し付けながら、アヘ顔を横にしてビクンビクンと痙攣潮吹きするだけの淫乱な雌に堕ちた。
「お゛ん゛お゛ん゛お゛ん゛ん゛ッ♥♥♥♥ おまんごぉ♥♥♥♥ おまんごイグッ♥♥♥♥ ん゛おっ♥♥ お゛ぉっ♥♥♥ ひお゛っっ♥♥♥♥ もう゛おまん゛ごイグ、イグゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥」
潮吹き絶頂でアリサの膣内は限界まで収縮し、まるでチンポを御奉仕する生きたオナホの如く蠢動し続ける。その気持ちよさはピストンしっぱなしの少年にも当然ながら伝わっている。避妊具など当たり前のように付けていないチンポが、ドクンと大きな脈を打つ。アリサの美貌をぐちゃぐちゃにするほど出したばかりとは思えない力強い脈動だった。
「うぅぅぅ、出るっ!!」
どぼぼぼ!♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅっ、ぶびゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥♥
「オ゛ッホォォォォォォォォォォォォォォォォ♥♥♥♥♥♥」
蕩けるような美声はなりを潜めて、その野太い絶叫を響き渡らせる。爆乳を『ぶるんっっっ♥♥♥』と放り投げる勢いで仰け反り、舌出し白目アヘ顔アクメをキメた。
「オ゛ォッ♥♥♥♥ ン゛オ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ほォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「えへへ、気持ちいいねアリサお姉ちゃん」
「う゛ん゛ッ♥♥♥♥ き、きもぢよすぎで、あ゛だまお゛がじくなっぢゃう♥♥♥ でも、いいのお゛っ♥♥♥ すきッ、これずきぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
すっかり魅了されたアリサは、子供に尻を足場にされて犯されながらアヘ顔を晒して叫び上げる。無様に見えるそれも、魅了されたアリサからすれば至福の時間だ。
「だったらもっと好きなことしよっか、それー!」
「オ゛ッホ♥♥♥♥ ン゛オ゛ォイ゛グ♥♥♥♥♥ イ゛ッグ、イ゛グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーーーッ!!♥♥♥♥♥♥」
子供と令嬢のあられもない行為を詳らかにする濁声。それは惚れ込んだ少年が飽きるまで、延々と放たれ続けたのだった――――――――
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました! ご希望に沿うものを書き上げることが出来て嬉しいです。抱きつき等は出来れば今後も意識してみるつもりです。また機会がありましたらよろしくお願いします。
いかじゅん
2025-07-20 08:10:20 +0000 UTCリクエスト、ありがとうございます! アリサ、最高にエロかったです! キス、フェラチオ、パイズリ、中だしのシーンも入れてくださってありがとうございました! アリサの白い服の豊満な谷間に顔を埋めて胸を揉むシーン、よかったです!ショタが綺麗なお姉さんに抱きついて胸に顔を埋めてぱふぱふしたり、胸を揉んだり、お尻を揉んだりするシーンが好きなんで、入れてくださってありがとうございました! リクエスト、本当にありがとうございました!
ワシワシ
2025-07-19 09:18:35 +0000 UTC