チ〇媚び堕ちしちゃうチアリーダー猫塚ヒビキのお話
Added 2025-07-15 09:17:27 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。本日は最上位枠の更新です。
最近は書く機会も増えてきたヒビキちゃんが悪ーいチャラ男にイカされまくっちゃいます。尺との戦いでした……結構カットしてギリギリハマりきった感あります。チアヒビキがエッチすぎるのが悪い!
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「うっひょー、これが晄輪大祭かよ。最高の狩場じゃねぇか、なぁ?」
「ああ。今からゾクゾクしちまうなぁこりゃあ」
晄輪大祭。正式名称は『キヴォトス大運動会』であり、幾つもの学園から成る超巨大学園都市キヴォトスにおける所謂、体育祭と呼ばれるものだ。
無論その規模は街そのものが学園で構成されるというだけはあり、数百、数千の学園が集う傍から見れば常軌を逸している光景が生まれる。
下卑た視線をそこかしこに投げている彼らのような人間が、合同体育祭の中に紛れ込むのも容易というのは何ら不思議なことではない。
彼らの視線は下品な欲望を隠そうともしない。目の前には学園都市の若々しい少女たち。今は運動をするために皆がラフな格好をしている。普段は男の目などほとんど浴びてこなかった少女たちだ。豊満な乳房や尻肉を思う存分跳ねて暴れさせ、艶めかしい肢体を露出させた姿は男からすれば正しく選り取りみどりであった。
「うっひっひ、たまんねぇなぁ〜。コマしがいがあるってもんだぜ」
「俺はアソコのオッパイちゃん狙いかなー。あのデカさはこっちでしか味わえねぇし、ガッツリ食ってやるぜ……」
彼らはキヴォトスの生徒たちと近い年齢ではあるが、チャラついていてとてもそうは見えない。そして、特徴的なヘイローを持たない代わりに銃弾から身を守れる特殊な道具を手にし、完全な安住を約束されながら晄輪大祭の会場を我が物顔で闊歩していた。
男たちの両親は、キヴォトスで高い地位を得た事業家たちだ。昨今、キヴォトスでは外の世界から来た人間たちが様々な商業で成果を上げ、その立ち位置を確立しつつある。この男たちもその恩恵を受け、生徒と同じ立場で安全に遊んでいるというわけだ。
若い男が親の権力を握って行うことなど一つしかない。そう、女漁りだ。各校合同というこれだけの美少女が揃っている場所で、親に用意してもらった器具を駆使して女を淫らな雌に変える。心が躍らないわけがない舞台だった。
「……お、めちゃくちゃエロい女発見〜。アイツは俺の獲物だから、おまえらは手出すんなよ?」
そう言いながら男が視線を向けていたのは、晄輪大祭のメインである競技に参加する生徒ではなく、そんな彼女たちにエールを送る応援団だ。
中でも短いスカートで生脚を大胆に晒す反面、赤面し恥ずかしげに「フレー……!」とエールを送る獣耳を持つ少女が男の目に止まったようだ。彼女が足を上げる度に『チラッ♥』と垣間見える生パンティにすっかり鼻の下を伸ばしていた。
「あの女か、ああオレはいいぜ。あぁいう肉が薄い女はおまえの好みだもんな?」
「ああいうのが一番リアルでいいんだよ。テメェみたいなデカムチ女好きと一緒にすんな。へへ、おまえらもさっさと相手決めて喰い散らかさねぇと置いてっちまうぜ!」
彼らは彼らなりに一定のマナーや守るべき一線を持つ。それは、獲物は早い者勝ちという男同士の正当な協定だ。相手が手を出した時点で、譲られない限りは同じ獲物に手出しは厳禁。
その点、他の男たちと嗜好が被っていない男は、一目見て惚れ込んだ応援団のチアリーダーを悠々と指名することができて上機嫌な面持ちだ。
協定は男たちが女を無駄に取り合わないよう決めたもの。ただし、当然のことながらその獲物となる女のために定められた決まり事は何一つない。
ただ己の好きなように、自分の好きな方法で、自己が最も好む形に堕とす――――――下衆な獣たちの牙が、何も知らない可憐な少女の首へ突き立てられようとしていた。
◆
「や、やめて……放して……っ! こんな場所で、何するつもりなの……」
集団から男が離れてから数時間後。彼は獲物にしていた獣耳のチアリーダー、猫塚ヒビキを親が所有しているホテルの一室に連れ込んでいた。
触れるだけで折れてしまいそうな腰を抱き寄せて、ねっとりとした手の動きで撫で回す。ヒビキは身をビクビクと震わせた弱々しい態度で拒否しようとしているが、彼は全く構うことなく声をかけた。
「何って、そりゃあナニをするために決まってるだろ? ヒビキちゃんもその為に俺のナンパを受け入れたんだろぉ?」
「な、そんなことない……! あんな強引な」
「おっと……ツレないこと言うなよ。これを流出させても良いんだぜ?」
男がスマホの画面を操作しヒビキに見せつけると、顔色が露骨に変わって表情も頬を引き攣らせた険しいものになる。
『おっおっお♥♥ んおっ♥♥ イクイク……イグッ!♥♥♥♥』
「あ、やだっ♥ やめて……け、消して!♥ こんなの犯罪……!♥」
そこには、チア衣装のヒビキがトイレに籠って股に手を入れて激しくオナニーする決定的光景が映し出されていた。それが本物かどうかは、慌てふためくヒビキを見れば一目瞭然だ。
「犯罪? いやいや、ミレニアムならそんなの日常茶飯事だろ。盗撮くらい安いもんじゃん……それより、神聖な競技場のトイレでオナってる方が問題じゃないかなぁ?」
「うぅ……ち、ちがうの、これは……♥」
オナニーしていたのは事実で、言い訳のしようがない。男の暴論に返す言葉がないヒビキは、どう切り返すべきか口を引き結び閉ざしてしまった。
(はは、ちょれーな。やっぱ尻尾持ちはラクショーだ)
言葉に詰まるヒビキを抱き寄せながら、男は内心で勝ち誇った邪悪な笑みを浮かべた。
ここまでの流れが全て男の策略だった。ヒビキを付け狙っていた彼は、彼女がトイレに立つタイミングで特別な薬品を振り撒いた。獣の神秘を身に宿す生徒には極めて効果、即効性が期待できる媚薬だ。
知らぬ間にそれを吸い込んでいたヒビキは、発情期より激しい劣情に襲われて個室とはいえトイレで自慰行為に及んだ。まんまと男の思惑通りに事を運んでしまったヒビキは、外に声が漏れるほど派手なオナニーの盗撮映像を盾にされ、男のナンパを拒否できず、ホテルの個室までズルズルと引きずり込まれてしまった。
後はもう肉なり焼くなり、男の自由というわけだ。媚薬で発情し、激しいオナニーの羞恥が後を引く少女をコントロールするなど、ヤリ慣れている男にとっては赤子の手をひねるより容易い。
「何も違わないっての……ま、無理やりチンポハメるのは俺の好みじゃないし、お願いされるまでは待ってやるよ」
「そんなこと……するわけ、ないっ♥ 今すぐ解放しないなら……ヴァルキューレに、通報するよ……!♥」
どんなに発情し、頭が蕩ける快感を求めていようと見ず知らずの男に対してセックスを強請るような品性のないビッチになるつもりはないと、ヒビキは僅かに目を鋭くして男を睨みつけた。
だが、どんなに強がっても身体は熱されて露出の激しいチアコス衣装から覗く白磁の肌に玉の汗を滲ませ、どこからともなく淫猥な臭いを漂わせていた。
「親父たちの飼い犬に通報されたって怖くもなんともねぇよ」
「きゃあ……っ♥」
ヒビキがベッドに押し倒され、か細い悲鳴を上げる。焦って立ち上がろうとするが、発情した身体では男に抗えるわけもない。
四つん這いポーズにされ、ベッドに備え付けられていた鎖付きの枷を手足に取り付けられる。そのまま鎖の長さを調節されれば、ヒビキは犬のようにお尻を掲げた体勢で拘束されて身動きを取れなくされてしまう。
「な、何するの……♥」
「素直になってもらうのさ。まずはここから暴いてやるよ」
「ひっ♥」
男が手で『すりすり♥』と撫で回したのは突き出た尻肉だった。短いスカートが捲れてしまって生のショーツが丸見えになり、オマケにオナニーのせいでぐっしょりと濡れぼそっている。
この時点でも言い訳できないが、男はそこからさらに踏み込んでいった。ショーツに手をかけ、太もも辺りまで一気に引きずり下ろした。
それに気づいたヒビキは顔を真っ青にし、次に真っ赤にした。単に恥ずかしがるだけでは終わらない理由は、すぐ露になった。
もっっっさぁぁぁ〜〜〜……♥♥♥
「うっほ、こいつはとんでもない豊作だ!」
「う、うぅぅっ♥♥ み、みないで、いやぁ……っ♥」
濡れた黒色の陰毛が卑猥な臭気を放っている。そのくらいなら普通だと思えるだろうが、ヒビキの毛量は度を超えていた。
成人女性はおろか、処理していない成人男性すら上回るだろうモジャモジャのジャングルだった。長さはチア衣装でもギリギリで隠れるくらいだが、量は尋常ではなく縮れ毛の集合体がマンコを破廉恥に盛り上げていた。
毛は腹下だけでなく尻側にも伸び、Oラインをびっしりと覆い尽くして尻の穴から毛が飛び出しているようにも見える。
ヘイロー持ちは大なり小なり剛毛になりやすい体質を持つが、中でもヒビキのように獣の神秘を持つ生徒は毛量が特に秀でる。これでも毎日処理しているが、発情期は連動して数時間で元通りになってしまう。今のヒビキは媚薬でその状態に近いためか、今朝処理をした分を取り返すかの如くマンコとアナルからムダ毛が増毛してしまっていた。
そんなマン毛とケツ毛がオナニーで溢れた恥汁をたっぷりと吸い込んで、ショーツの中で蒸れきっていたせいで、開放された途端に甘く濃厚な雌の体臭が部屋に充満していく。慌てて尻尾で隠そうとするが、男の手であっさりと握られ引き上げられてしまった。
「こんなエロい臭いマンコとケツ穴からさせておいて、チンポ欲しくないって言うのは無理があるだろ。ん?」
「ほ、ほしくなんてない……っ♥ はやく、解放して……こんなの、恥ずかしいだけ……う、うぅーっ♥♥」
マン毛とケツ毛をじっくりと観察され、さっそく膣液がダラダラと染み出ていることからもヒビキの発情っぷりは露呈している。
それでも、これを男に収めてもらおうとは思えないヒビキは首を振って誘いを強く拒絶する。
発情と羞恥で責められても音を上げないヒビキだが、男の顔には余裕がありありと浮かんでいた。その意図は、彼が回収したスーツケースを見せるとこで明らかになる。
「……!?♥ ど、どうして、それを持ってるの……!?♥」
「身分証で入れちまう更衣室の警備なんて、あってないようなものだよな?」
掠め取ったヒビキの身分証で更衣室に侵入し、衣装入れにしては随分と大きいスーツケースを回収しておいたのだ。
コス衣装用にしては嵩張ってしまうが、中身を開ければ理由は一目瞭然となる。ガラガラと音を立て、様々な玩具がベッドの上に散乱した。
「おっや〜?? ヒビキちゃん、この道具は何かなぁー? 俺の目には、オナニー用のエッチな玩具に見えるんだけどなー!」
「っ、っっ……!♥♥♥」
ヒビキは真っ赤な顔で何も言えなくなる。スーツケースの中身、発情期対策用に自分の手で改造した淫猥な器具を詰め込んでおいたものが悪趣味に曝け出されてはそうもなるだろう。
男はニヤニヤと笑いながら散乱させた玩具を吟味すると、先端がこけしのような形状の器具を手に取った。
「最初はコイツを使わせてやるよ」
「あ、そ……それはダメ!♥♥ ……あ♥」
見た瞬間に気が動転した声が発せられた。いつも落ち着いた声色のヒビキらしからぬ焦燥した様子に、彼女自身がしまったと口を閉ざすがもう遅い。
「へー、何がダメなの? 俺にはこの玩具、一番使い込まれるように見えるんだけどなぁ〜」
「っ〜〜〜〜〜〜♥♥」
オナニーに重用していたモノであることをあっさり見抜かれたヒビキは、今まで感じたことのない羞恥に腰を揺らして身悶えした。
男は迷うことなく愛用電動マッサージ器を手にしてヒビキの尻に身を寄せると、ずぶ濡れの剛毛に『ぐぢゅっ♥』と卑猥な水音を立たせながら丸みのある先端をに捻り込み、スイッチを一気に最大までスライドさせた。
ヴィィィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥
「お゛ッお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥♥♥」
犬の遠吠えを彷彿とさせる野太い嬌声を張り上げながら、ヒビキはイキ潮を噴射して絶頂した。四つん這いになっている足がピンッと力強く張り詰めて、舌根を曝け出したマジイキ面を晒す。
「ははは、控えめな子かと思ってたけど、めっちゃエグいイキ声出るじゃん。ワンコみたいだよ、ヒビキちゃん」
「お゛っ、う゛ぉお゛♥♥♥ と、とめっ、とべでッ♥♥♥ そんなづよぐッ、いぎなり゛っ♥♥♥ お゛ぅう゛お゛ォォーーーーーーーッ♥♥♥♥」
マイスターを名乗るだけはあり、個人用途のため一般的には搭載されない破壊的な快楽振動を起こせる電動マッサージ器をヒビキは開発していた。
ただ普段使いする上では出力を最大にする必要はなく、あくまで設計者として可能だからと搭載していた。その最大出力を男が迷いもせずに使ったため、ヒビキは情けのない足ピン仰け反りアクメをキメる羽目になったのだ。
最大出力の電マをグリグリと押し付けられ、膣と尻穴が同時に振動を受けてイク。発情効果も相まって、ヒビキの毛先から洪水を思わせる愛液と潮吹きが溢れ出ていた。
「あれあれぇ? このスイッチはなにかな、っと」
「へぁ!?♥♥♥ そ、それおし、おしちゃらめ――――――」
カチッとボタン式のスイッチが押し込まれ、舌足らずに蕩けていたヒビキの膣内と直腸へ直に衝撃が叩きつけられた。
「ん゛ごォ゛ッ♥♥♥♥♥」
寄り目になったヒビキの口から一段と品性のないイキ声が溢れた。電マの先端から飛び出したイボ付き棒が膣と尻穴に挿入され、内も外も快感からの逃げ道を失った。
必然、ヒビキは腰を限界まで引き上げて逃れようとするが、男が面白がって電マをグリグリと押し当て振動とディルドピストンを二穴に届け続けるため、次第に数少ない逃げ道すらなくなっていった。
「う゛ごお゛ぉぉぉお゛お゛お゛お゛っっっ♥♥♥♥♥ お゛ッぎゅう゛っ♥♥♥♥ ん゛ぎゅう゛う゛ぅう゛う゛う゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「声えっぐ。可愛い顔してえげつないモン作るんだねぇヒビキちゃん。ベッドはもう水浸しだよ」
仰け反りながらお漏らしのようにイキ潮をぶちまける無様な姿に、男は尚も面白がって電マを当て続けた。ヒビキが足ピンで怪しい痙攣を見せながら白目を剥きかけ舌を突き出そうと、懇願するまでイキ狂わせる算段のようだ。
「さぁて、懇願するまで攻めまくってやる……って言いたいところだけど、他の連中がどんな女コマしたかも気になるしなぁ」
男はそう言うと、電マを押し付けながら再びショーツを穿かせた。そして固定用のベルトを尻肉にみっちりと巻き付けて、振動と二穴挿入状態を常に維持できるよう固定してしまう。
イキながら驚いたヒビキが目を剥くが、男はなんてことのない様子で言葉を続けた。
「じゃ、明日くらいに様子また見に来るから。それまでに考え直してくれると嬉しいな」
「まっへ♥♥♥ お゛ぉう゛っ♥♥♥♥ い、いいっ、おちんちん♥♥♥ いれてい゛イ゛ッ゛♥♥♥♥ だがらま゛っ、ん゛ぶゥ!?♥♥♥」
口枷を無理やり噛まされ、セックスを懇願する言葉すら封じられたヒビキを置いて男は部屋から立ち去る。
自分用に改造した自慰器具を最大限に堪能する場を与えられたヒビキは、その弄り殺し状態で一晩中放置されるのだった――――――――
「おはよーヒビキちゃん……って、臭いやっべぇ〜。エロ雌の香りがプンプン漂ってるぜ」
本当に一晩経ってから帰ってきた男は、モワモワとした淫臭が漂う部屋にチンポをイキリ勃たせながらワクワクとした面持ちでヒビキに近づいていった。
部屋に取り付けてある撮影用のカメラで覗き見てこそいたが、やはり顔を直に見てこそ意味がある。男は涎溜まりに落ちた口枷を見つけて口角を上げると、ビクビクと痙攣しているその顔を覗き込んだ。
「……ぅお゛ッ♥♥♥ お゛ほぉぉぉ〜〜〜〜……っ♥♥♥♥ おにょ……お゛ぉぉ……っっ♥♥♥♥」
口と目はだらしなく半開きになり、イキ地獄を味わい続けていたマンコとアナルからは尿や愛液、腸液が盛大に漏れ出している。意識が朦朧として思考がハッキリしない中、発情と絶頂を同時に味わわされた雌の末路的ブサイキ面に、性欲を詰め込んできた男の陰茎は苛立ちにも似た情欲を発露させた。
「すっごい顔だねヒビキちゃ〜ん。ほら、どう? 俺と仲良くチンハメセックスする気になった?」
男に呼びかけられて、やっと彼が戻ってきたことに気がついたのだろう。ヒビキは僅かに上下の瞼を開くと、鼻の穴を開きながら枯れた声を振り絞った。
「――――――お゛ぢんぢんほじい゛っ!♥♥♥♥ おちんちんほじい゛のお゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♥♥♥♥ お゛ち゛ん゛ち゛ん゛ッ♥♥♥♥ まんごにッ♥♥♥♥ けづアナでもい゛い゛がらッ゛♥♥♥ ち゛ん゛ち゛ん゛い゛れ゛っ、いれ、お゛……ほぉおお゛お゛お゛お゛お゛ォォォォン゛ッッッ♥♥♥♥♥ もうぢんぢんでだじゅげでえ゛ぇ゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
剛毛がべっとりと張り付くマンコとアナルから卑猥な液体を吹き散らかしながら、ヒビキはチンポに助けを求めるように哀願する。この発情とイキ地獄から抜け出せるなら、どれだけ媚びても構わないとばかりに力を振り絞って尻を振って強請った。
「おーおーよくわかったぜ。ヒビキちゃんが、チンポ大好きな変態生徒ってことはなぁ」
散々罠を張り巡らせ、そうなるよう仕向けた性悪な男の言葉とは思えない。ヒビキの雄叫びにズボンを脱ぎ、画面を切りかえたスマホを彼女の方に放り投げた彼は、細くくびれた腰を両手で握ると、嗜虐心を刺激するムダ毛を掻き分けながらチンポを挿入した。
「お゛ッほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥」
イキ地獄で声帯の限界を突破したとしか考えられない濁声を響き渡らせながら、仰け反り白目足ピンアヘ顔とありとあらゆる淫乱な雌の要素を揃えながらヒビキは絶頂した。
「ん゛ッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ お゛ッち゛ん゛ち゛ん゛♥♥♥♥ ぎん゛も゛ぢイ゛い゛ィ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ イグイグ、ぢん゛ぢん゛でイ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
今この瞬間のアクメに全力を出し尽くし吐き尽くす。そんな様相を呈したヒビキが品性下劣な声を上げていくが、何も恥じることはなかった。
スマホが繋げたモモトークのグループ通話から、ヒビキと同じ雌の声が忙しなく響いてくるのだから。
『お゛ぉ゛お゛ッほ♥♥♥♥ う゛ッほお゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ お゛、お゛ぢんぢんやべっ、イグイぎまずッ゛♥♥♥♥ ちんぽでひゃくじゅういちかいめ、絶頂イグ、アクメイグゥーーーーッ♥♥♥♥♥』
『ひ、ひぐっ、ぐす……お、お願いしますっ♥♥♥ ち、ちんぽ……ハメてください……ッ♥♥♥♥ お、おちんちんを私の♥♥♥ クソバカハッカーのクソ雑魚アナルに♥♥♥ ぶち込んで犯してぐだざい゛……ッ♥♥♥♥』
ミレニアムの書記、生塩ノアがチンポをハメられ従順なオナホに堕ちた声や、ウェリタスの部長である各務チヒロがヒビキのように心をへし折られて必死にチンハメ懇願する声が、全体の通話で入れ代わり立ち代わりに聞こえてくる。
「ぢん゛ぢん゛でイグッ♥♥♥♥♥ イグイグぅぅぅぅぅうぅぅうぅう゛う゛♥♥♥♥♥ もう゛イ゛っぢゃう゛ぅう゛ぅう゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
ヒビキの声もその中に含まれていた。卑猥な叫び声を上げ続ける少女の知性が戻るのはいつのことか――――――もしかしたらもう一生、チンポに堕ちて戻らないかもしれない。そんな雄叫びが響き渡った。
「ほえ゛ぇぇぇえええ゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ の゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥ お゛お゛ッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました(返信遅れてしまってすみません!) エッチなチアヒビキを書けて私も楽しかったです。少し詰め込み気味になってしまったのが不安でしたが、ご満足いただけるもので何よりでした。
いかじゅん
2025-07-19 21:54:52 +0000 UTCありがとうございます! ヒビキの汚い(褒め言葉)チンポ嘆願と2穴でのイキボイスの描写最高でした。こういった娘の普段から想像できない痴態最高にささりました。 最後の犬らしくご褒美挿入のお下劣ボイスとチン堕ち雌2匹の描写ありがとうございます!!
Augustand9029
2025-07-15 13:53:40 +0000 UTC