人気ライバー限定ドッキリエロバラエティ〜爆チチ雌シャチskmtはセクハラ健康診断ドッキリに気づくことはできるのか!?〜
Added 2025-07-02 09:01:28 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。久しぶりに趣味書きのVです。恒例のエロバラに沙〇叉さんに参加してもらいました。
実はVのエロシチュで一番好きな作品があって、私もこれいつか書いてみてぇ!と思ってせっかくならと今回チャレンジしてみました。それではどうぞ。
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「さあさあ、各事務所選りすぐりの美少女ライバーにちょっとスケベで下品なドッキリを仕掛ける本番組! 本日のターゲットをご紹介しましょう!」
何も知らない美少女に下劣な欲望をぶちまける最低にして品性のないバラエティ番組。今日も今日とて無知なライバーを獲物とする観客たちが歓声を上げる。
司会者はさっそく大きなモニタの電源を起動し、恒例となった盗撮もとい中継映像を映し出した。
カメラにはアッシュ系の髪色が特徴的な少女の貌が映り込み、エロバラエティでは準レギュラーであるホロライブ事務所からの新規参入メンバーだと気づく者も多く、ただでさえ大きな歓声が一気に盛り上がりを見せた。
「皆様ご存知、多彩なギャップと類稀なる美声を併せ持つホロライブの人気アイドルライバー、沙花叉クロヱさんです!」
本日のターゲットが定まった。この『ライバー専用エロバラエティ』に参加させられた沙花叉は、何も知らずにボケっとした表情で待機室に座っている。いや、機微を感じ取れる人間なら、少しばかり緊張が滲んでいるように見えるかもしれない。
「彼女には今日、事務所側の健康診断という体で来てもらっています。が……それはもちろん真っ赤な嘘! 沙花叉さんには、偽医者のセクハラ診断を嘘と見抜くことが出来るのか! そんなドッキリ企画にチャレンジしていただきます!」
つまり設備から人まで何から何まで沙花叉を騙すために偽装したスケベ仕様のものが用意され、何も知らない彼女は本物の健康診断を受けていると本気で考えて望まなければならない。
まさか事務所の健康診断がすべてデタラメなエロ企画などと思うはずもない。このエロバラは、ライバーが持つそういった深層心理の油断や安心感を巧妙に利用して構成されるのだ。
「沙花叉さんには既に検査着に着替えていただいています。ご覧ください、あの乳房の膨らみを。着用の際は上の下着はつけないよう事前に通達されているため……どうなっていぬか、わかりますよね?」
観客たちが露骨な生唾を呑み込む先には、生々しい果実の姿が検査着を膨らませながらくっきりと浮かんでいた。
普段は小柄な体躯をパンクファッションとロリータ趣味を組み合わせた服装で包んでいる沙花叉だが、病院に診断されて来たとあっては着替えざるを得なかった。先程から妙に緊張した様子なのはそのせいだ。
甘い声音と愛らしい容貌に見合わない豊満な乳房が、明らかにサイズの合っていない薄布一枚にだけ阻まれているとあらば、固唾を飲まない男などいるはずもない。
「今日はそんな沙花叉さんのおっぱい、そしてとっても恥ずかしい穴をスケベで下品に暴いて……いけるかどうかは沙花叉さんの察し力次第です! さあ、偽医者役のスタッフさんが登場します! もちろん医療の知識は皆無! 代わりに、性的技術は群を抜くエロバラ自慢のテクニシャンです!」
いよいよエロバラエティが始まる――――――などと知る由もない沙花叉は、偽医者に呼ばれる時を借りてきた猫ならぬシャチのように待っていた。
「沙花叉さん、沙花叉クロヱさ〜ん。診断を始めますので、こちらへお越しください」
「あ、は〜い」
隣の部屋から声をかけられた沙花叉は、少しだけ緊張した面持ちのまま立ち上がる。すると、乳房が『たっぽん♥』と艶めかしく跳ね上がった。普段は衣装のベルトで締め付けられているたわわな果実は、立ち上がったり歩く度に揺れ動く卑猥なものとなっている。
それが見世物になっているなど気づきもしないまま、彼女は何ら疑問を感じることなく部屋を移動した。
「そちらの椅子にお座り下さい」
「……よ、よろしくお願いしま〜す」
難しそうな機材や資料を並べることでクリニック〝っぽく〟した診察室についた沙花叉は、対応する医師が男ということに緊張の色を少しだけ強くするが、相手が真顔で対応している以上は失礼だと思ったのか、ストンと指定された椅子に座る。
目の前で顔より大きな果実が『ぶるんっ♥』と揺れようと、医師は眉一つ動かさない。そのことに沙花叉は安堵の息を零した。
『いやー、さすがは百戦錬磨のテクニシャン。あのデカチチを前にして見事にポーカーフェイスを貫いています!』
沙花叉には聞こえていないためわかるはずもなかったが、男は医者として真面目なのではなく、ただ欲求を表情に出していないだけであった。
ヤブ以下のエセ医者が、医療行為に対する道徳的意識を持ち合わせているわけがない。彼はドッキリ企画を成功に導くため、引いては自身のために表情を鉄の仮面で覆っている。ドッキリなどと露ほども考えていない少女を大人気なく騙すなど普通なら顰蹙を買うかもしれないが、これは残念ながらエロバラエティ。大人気なく無知な少女を騙し、瑞々しい女体を存分に味わい尽くすための企画なのだ。
「本日は健康診断ということで、まずは軽い問診から始めさせていただきます。できる限りで構いませんので、正確に答えてください」
「わかりました」
少し上がり症な一面が見えている従順さだ。もっとも、パンツ一枚の医療着では動くに動けないというのもあるのだろうが。
偽医者役の男は問診を始める。多少適当でもそのポーカーフェイスが怪しむ要素を無くしてくれるため、沙花叉は内容に疑問を覚えることなく答えていく。
そうして心理的なハードルが下がってきたところで、さっそく第一のセクハラを敢行した。
「では、バストサイズを教えてください」
『おっとここで果敢に攻め入る! これはさすがに気づかれてしまうのではなかろうか!?』
男性医師が女性の患者に対する事柄には、当然ながら大きな配慮があって然るべき。そんな中、いきなりバストサイズを求めるのはセクハラと捉えられても仕方がない。
確かに司会者が言うように行き過ぎていると取られかねないが、偽医者には絶対的なアドバンテージがある。
「えぇ!? そ、それ、答えなきゃ駄目〜……ですよねぇ」
「まあ、必要なことなので」
何にとは言わないでも通じる。そう、沙花叉は健康診断を受けていると心から信じているため、真面目に見える表情さえ崩さなければ、大概のことはこの応答で誤魔化せてしまう。
治療行為だとすれば、まともな人間は大抵のことを信じる。相手はプロでこちらは素人。その意識があるからこそ、プロは患者を騙すようなことはしない。この真顔の男が本物の医者であれば、実に正しい理論であろう。
「……き、90の後半くらい……だったかなぁ?」
「数値はできるだけ正確にお願いします。この後の検査に影響が出てしまうので」
白磁の顔を真っ赤にして答えるが、男には真面目に答えてくれと暗に返されてしまう。その下心を読み取れない沙花叉は、誤魔化すようにため息を吐いた後にゆっくりと言葉を発した。
「ひゃ……ひゃくいち、センチ……♥」
101センチ。その小柄さからは想像もできなかった3桁超えのバスト。推定でもKカップは下らなそうなモノが真っ赤な童顔から飛び出したことで、会場側のボルテージが裏で上がりに上がる。
「101センチですね。わかりました、ありがとうございます」
真顔でバストサイズを聞き出した偽医者役のスタッフに、強い感心と期待が寄せられていった。
頬を赤く染めて顔を逸らしている沙花叉に、彼はなんて事ない様子で次のセクハラを行う。
「では触診に移りたいと思いますので、検査着を脱いでください。あぁ、上をはだけさせるだけでも大丈夫ですよ」
「……は、え!?♥ こ、ここで!?♥」
「はぁ……? それはまあ、触診ですから。一度退出していただいても構いませんよ」
それで何かが変わるなら、と怪訝な言い方が沙花叉に精神的な重みを植え付ける。まるで恥じらっている自分がおかしいのかと検査着を握りしめて僅かでも考えてしまう。
『さあさあ混乱している様子の沙花叉さん。ここでドッキリに気づくことができるのか、それとも……!?』
「………………」
『おぉ? 後ろを向いた……が、こちらからは丸見えだー! ボタンを外し始めました! これは気づいていない! 全くドッキリだと思っていないー!』
退席までは考えないが、せめてこれくらいはと椅子を回転させて偽医者に背中を向けた沙花叉だが、あちこちに仕掛けられたカメラでその姿はどこからでも追いかけられる。
ギチギチと悲鳴が聞こえてきそうなボタンを指で外し、まだ誰にも見られていないと思い込んだまま検査着をはだけさせた。
どたっっっぽん♥♥♥
『で、でましたーーー! 人気アイドルライバー沙花叉クロヱさんの生乳大公開〜! これは、これはこれはぁ……だ、団長にも及びかねない隠れ爆乳か〜!?』
曝け出したモノがさっそくスタジオの歓声の餌食となり、先輩であるライバーと比べられる憂き目に遭っているなど、頭が淫乱ピンクでもない限り考えられるわけもない。
そのため、沙花叉の爆乳はその肌色から下乳の黒子まで、さらに言えば乳輪から先頭の乳首までもが余すことなくカメラに映し出されてしまっていた。
暴力的なバストサイズとはこのこと。大きいにも関わらず垂れを知らない張りを保ち、それでいてヘソ上まで質量だけで迫っているという至れり尽くせりなデカチチだ。
『101センチですら逆サバと疑いたくなりますねぇ。しかもこれは……まさかのパフィーニップル! 巨大な乳輪が美しく浮き上がっています!』
さらにはおよそ15センチというCDサイズ超えの乳輪が、桜色の肌をぷっくらと膨らませている。検査着の上から浮かび上がっていた疑惑が、白日の元に晒されたことで真実になる。
とてつもないサイズの乳房を底上げするかのように丸く膨れた乳輪とその乳首。恥ずかしげに震えるそれは観客たちの荒い鼻息を汚らしい熱気へと変えていく。
ドッキリの仕掛け人たちが自分の生乳を見てその呼吸を乱しているなど露知らず、沙花叉は椅子を逆回転させて正面に向き直る。乳房を恥ずかしげに手で覆っているが、乳輪まで大きくては隠すものも隠せていなかった。
「ど、どうですか〜?♥」
「ええ、大丈夫です。そのまま両手を身体の横につけてください。触診を始めます」
唯一沙花叉の乳を生で見下ろせる権利を手に入れた男は、その喜びをおくびにも出さずにいた。さり気なく手で隠すことを辞めるよう告げたのも、触診のためだと不純のない動機を用意して付け入る隙を与えない。
彼は首から下げた道具を手に取る。一見して聴診器に思えなくもないが、肌に当てる部分が少し大きく、二箇所同時に見るため二股に分かれている。医療器具に詳しくなくても一発でおかしいと気づけそうだが、沙花叉は健康診断という先入観と半裸の羞恥心が災いして疑問を感じる機会を失った。
男は二股の聴診器を片方だけ持つと、沙花叉が露にした左の乳房に押し当てる。規格外の巨乳輪が隠れ蓑にするように、過敏な場所へいきなり突入した。
「ん……っ♥」
聴診器もどきの丸い部分が乳首をグニュッと押し潰す。すると、沙花叉は誤魔化すように口に指を当てた。乳首を押し込まれたことで、僅かでも性的な感覚が付き纏ってきた。
「あっ、んんっ♥ ふ、はぁ……♥」
だが、偽医者が器具の平たい部位で乳首をグニグニと捏ねるように圧迫していくと、僅かなという注釈が意味を無くすほど小刻みに震えて喘ぎ声を零し始める。沙花叉は戸惑いが隠せない様子だが、観客は戸惑い以外にも彼女の悶える姿に興奮を抱く。
『お察しの通り、あの聴診器はエロバラエティ仕様の玩具になっております! 押し当てる部分には、目に見えないほど小さな細毛が仕込まれています。このまま沙花叉さんがドッキリだと気が付かないと、大変なことになってしまうかもしれませんねぇ……!』
実際、左の乳房にはハッキリと赤みが差し込み、反対側と対象的な膨らみが乳首から聴診器もどきに伝わってきていた。云わばセクハラ用スケベ聴診器の目に見えない繊毛によってチクチクと知らぬ間に刺激を受けた乳首が、血流を巡らせて勃起し始めたのだ。
「んッふ♥ や、くすぐったい……っ♥♥」
勃起で体積が増えた分だけ繊毛の当たり箇所もその数を増す。沙花叉は腰をくねらせながら、堪らず声を上げた。本当なら気持ちいいと声を上げたいのだろうが、医者の手前そんなことはできない。触診がくすぐったいと、ささやかな抗議の声を上げるに留まった。
「うーん、動かれると結果がわからなくなりますよ? 長引かせるのはこちらとしても本意ではありませんので……」
「え、あっ♥ は、はい、すみません……♥♥」
しかし逆に苦言を呈されてしまい、気弱そうに蚊の鳴くような声で謝ってしまった。客観的に見れば沙花叉は何も悪くなく、セクハラ医者にいやらしいことをされているのだが、彼女だけはそのことに気がつかない。
巨尻に圧迫される丸椅子の縁を両手で持ち、刺激に堪える姿勢になる。そうすると身体を完全に隠せなくなってしまうのだが、触診を長引かせないためには仕方ないと沙花叉は割り切った。
結果として上半身が前のめりになって、実に触診がしやすい差し出し爆乳が露になる。恥ずかしげに俯いた沙花叉の大胆なおっぱい露出体勢に、偽医者はセクハラ器具のもう片方を手に取り、両手で二つの乳房を同時に触診した。
「んッは♥ あ、あぁぁぁ……♥♥」
もちろん、二つの乳房が同時にスケベされる官能は全て沙花叉が受け持つことになる。乳首を乳輪ごと押され、柔らかい乳房が先っぽから『にゅっぷうぅぅっ♥』と餅のように沈む。
繊毛がチクチクと性感帯を刺激したことで、沙花叉の重度なリスナーすら聞いたことがないだろう艶やかな鼻息が溢れ出る。
偽医者はムッチリとしたパフィーニップルにセクハラ聴診器を密着させながら、円を描くように動かした。
「んんぉぉぉ……ッ♥♥♥ くぅあぁぁぁ…………っ♥♥ ん、ふはぁぁぁぁぁ♥♥♥ んあ♥ だ、だめ……っ♥♥」
爆乳が円を書く方向に歪んで揺れて動く。耳まで真っ赤にした沙花叉が、抑えきれないよがり声を腹の底から零した。
縋るような静止の声が零れるが男は手を止めない。彼女がこの手を止めることができるのは、これが健康診断ではなくエロバラエティのドッキリ企画だと気がついた時だけだ。
椅子に座っているのに腰がガクガクと乱れ、股間に張り付いた検査着に黒い染みのようなものが浮かび上がる。乳首はとっくに勃起しきって快楽を享受しているため、蜜壷の壁から愛液が滲み始めていた。
そのことには沙花叉自身も気づいている。というより一番よく知っているはずなのだが、医療行為で気持ちよくなっている罪悪感から言い出すわけにもいかない。
「もう少し強く検査しますねー」
「へぁ!?♥ ちょ、ちょっとまっ♥」
対して偽医者は気兼ねなくやれる。不満を言い出さないなら触診する側は何ら躊躇いなく次のステップへ移行できるのだ。
卑猥の悪循環を利用し気軽にセクハラアクセルを踏み込んだ男は、聴診器もどきについている沙花叉からは見えないスイッチをカチッと押した。
ヴィィィィィィィッ♥♥♥
「ふッお゛ッおぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥」
途端、中に入っていた玉が振動して器具そのもの、引いては沙花叉の爆乳に強い刺激をもたらした。特に密着していた乳首と乳輪への衝撃は一段と激しく、首を逸らして喘ぎ声を張り上げてしまうほどであった。
脳天にバチッと感電するような快楽電流が発せられ、沙花叉は居た堪れない表情で赤い瞳を潤ませる。しかし、継続的な振動が過敏な性感帯をガンガン刺激していくせいでそれ以上のことは何もできない。
「お゛ッお゛おぉぉおぉ!?♥♥♥ い゛ッお゛ぉん゛ッ!♥♥♥ んおぉぉぉぉぉ……ッ!♥♥♥」
『沙花叉さんが激しく、喉に負担をかけながら野太く吠えています! いや、これが彼女の素の声なのかもしれません! このまま行くとドッキリ判明前にイッてしまうかも……!?』
下世話すぎる司会者の声は届かない。仮にこの場に響いていたとしても、沙花叉は自分の汚いイキかけの声に羞恥が加速してそれどころではなくなっていた。
ブルブルと震える爆乳からビリビリと痺れる快楽的な刺激が脳天へ伝わる。身体が引き裂かれそうだ。それを避けるためにより強い光を脳が発した。快楽が痛みに変わるほど強くなる前に解消しようというのだ。
「んお゛ッ♥♥♥♥ お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!♥♥♥♥♥」
野太い雄叫びを仰け反りながら響かせること。水音を、水飛沫になるくらいハッキリと張り上げること。
つまるところ絶頂だ。ビクンビクンと半裸のまま痙攣しながら、沙花叉は断続的な水飛沫を股間から吹き出す。振動聴診器が乳首に押し当てられた状態であるため、解消しなければならない快感が現在進行形で肥大化して絶頂が長く強くなる。
必死に快感を逃がすための行為に椅子の下にしていた両脚まで参戦し、仰け反りながら脚を『しゅぴーん♥』と伸ばすみっともない姿を晒してしまう。
絶頂は十数秒続いて、沙花叉の貌は羞恥と快感を綯い交ぜにし蕩けるようなものになっていた。
『沙花叉さん、見事なイキっぷりを披露しましたが……これはさすがにダメか!? 絶頂までイくセクハラは誤魔化しきれないかー!?』
「…………はぁ、はぁ♥ ち、ちゃんとは、測れ、ましたぁ〜?♥」
『な、なんと驚くべきことに、沙花叉さんはまだ気づいていない! これがセクハラ診察だと全く気がつく様子がない見事な天然シャチっぷりだー!』
さすがに一度イカされたら怪しむかと思いきや、イッたせいで思考力が落ちているのか疑う素振りも見せない。或いはさっさと終わらせたいという考えで動いているのかもしれないが、番組とそのスタッフからすれば好都合なことこの上ない流され具合だった。
イッたことがバレたくないのか椅子に座って内股になっているが、椅子の下に漏れ出た愛液はとても誤魔化せるものではなかった。偽医者が一切表情を変えて水浸しの床に言及もしないため、本人から言い出さなければ大丈夫という、何も大丈夫ではないとわかりそうな仕組みだった。
「うーん……手持ちの器具じゃ測れないかもしれません。専用の器具を使用して、再検査しましょう。そっちなら他の場所も一緒に検査できるので、円滑に進められますから」
「わ、わかりました……♥」
これ以上エッチな気分にさせられる聴診器を使われるよりマシだと思ったのか、沙花叉は迷うことなくコクリと頷いた。邪な考えが全く感じられない男のポーカーフェイスに、ある種の安心感を得ていたのもあるのかもしれない。
実際の内面は欲望をギトギトに纏っているし、会場の盛り上がりを考えて提案したに過ぎないのだが。
沙花叉は大きな穴が空いた鏡が壁に取り付けられた部屋に案内される。偽医者は彼女を部屋に入れると、内側から鍵をかけるように声をかけた。
「え……鍵かけちゃっていいんですか?」
『ここから先は裸での触診になります。なので、プライバシーに考慮して患者さんの方から鍵をかけてもらう仕組みになっているんですよ』
安全性を損なう仕組みを病院側が導入するわけがないのだが、沙花叉はでっち上げられた理由をそういうものかと納得して受け入れた。
観客はポーカーフェイスのアドバンテージを捨てたことを怪訝な目で見ていたが、その理由がわかって納得する。胸までならともかく、その先はハードルが高い。しかし、自分から鍵をかけて擬似的に一人きりの状況を作ってやれば心理的な負担が自然と下がる。
もちろん部屋中に仕掛けられた隠しカメラで盗撮中な上、診察に使うであろう穴が空いている数と場所を考えれば、実はハードルが上がっていると気づける仕様になっていた。
「はーあ……恥ずかしかったぁ。健康診断でイッちゃったとかさすがに言い出せないって……」
そうとも知らず、沙花叉は偽医者の前でないならとはだけた検査着を脱ぐと、ぐっしょり濡れた下着をカメラの眼前で引き抜いた。
『おぉー! これは遂に来た! 沙花叉さんのフルヌードです! いやぁ、胸だけでも相当なドスケベボディでしたが、股間のムダ毛が番組に相応しい下品要素になっています……これは素晴らしい!!』
沙花叉は体質の関係で脱毛ができないせいで、適度な剃毛をしなければならないのだが、最近は忙しかったのかその辺りが露骨におざなりだった。
「……あ、やっばい……かなぁ?」
沙花叉も毛の剃り忘れに気がついたのだろう。ヘソ下まで伸びて、大陰唇を覆い尽くしているグレーのマン毛を悩ましげに手で触る。ぬちゅぬちゅと愛液で濡れて張り付いている陰毛を何度か弄るが、ここまで来たらどうしようもないと割り切ったようだ。水を軽く拭うだけに留めて、検査用の穴空き鏡に向かう。
「んん? ていうか、穴が空いてる鏡って意味あんの?」
『沙花叉さん、その鏡に身体を付けてください。両手を頭の後ろに回して、触診する場所は穴に入れるようお願いします』
「あ、は〜い」
スタジオで丸聞こえの独り言を零していた沙花叉が、壁越しに聞こえてきた偽医者の呼び掛けにいそいそと指示された通りにしていく。
頭の後ろで手を組んでから胸を穴に入れようとしたが、それは低身長な沙花叉でも入れ辛い低さに配置されていたことで眉を顰める。
「穴の位置ひっくいなぁ……ん、っしょ……」
豊満な胸を低い位置の穴に入れなければならないということで、沙花叉は自ずと腰を低くして両脚を広げたポーズを取る。でないと、穴に胸が入り切る前に膝が鏡に当たってしまうからだ。
そうして胸を穴に挿入する姿勢になると――――――カパッと開いた一番低い穴に腰の下が配置された。胸を入れきった沙花叉は下を見ることができず、鏡に追加で穴が空いたことに気がつかなかった。
(…………なんか下がスースーする♥ 裸だからかなぁ……♥ というかそんなことより、このポーズ物凄く恥ずかしくない!?♥)
俗に言うガニ股腋見せポーズをカマした沙花叉は、女子がすべきではないことに今更ながら羞恥心がブワッと吹き出した。専用器具ということ、何より穴に触診先を入れるという指示だけを受けたことも相まって、やっと自身の無様なポーズに気がついていた。
とはいえ鏡に映るのは自分の顔。そして背中は施錠した扉で守られている。誰にも見られる心配がないなら、きっと大丈夫だろうと沙花叉は内心で言い聞かせた。
「さあさあ! ここからはスタジオ側から直接ドッキリ企画が進行します! 皆さん、固唾を呑んで企画の成功を祈りましょう!」
――――――まさかガニ股腋見せポーズで生乳と秘部を突き出した姿が、スタジオ側に出現しているなど、相変わらず夢にも思っていなかった。
実は鏡はスタジオと密接していて、当然穴は司会者と観客の目と鼻の先にある。さらに鏡はマジックミラーになっていて、沙花叉の無様下品なポーズやその恥じらう表情まで一方的に突き抜けて干渉できるという仕組みになっている。
そして、マジックミラーの前に建てられた防音加工された透明な板によって、どれだけ司会者や観客が沙花叉のドスケベな身体で騒ぎ立てようと、そこからドッキリがバレることはない。
唯一沙花叉に声が届くのは防音壁の内側で、尚且つマジックミラーの前に立った偽医者だけ。即ち男だけは気兼ねなく穴から飛び出た爆乳と、縮れ毛がたっぷりと生い茂ったオマンコの触診が可能だということだ。
「皆さんお手元のボタンを手に取ってください。これから沙花叉さんへのドッキリ責めの投票を行います! バレるリスクを背負わないセクハラか、それともバレるリスクを背負った際どいドスケベセクハラか。ここから先の選択権は、皆様の手の中にあります!」
司会者の煽りに観客たちが次々と投票を開始する。集計結果はイヤホンを通してスタッフの偽医者に伝えられる。
偽医者は隠す必要がなくなったのを良いことに、投票結果を聞いてニヤついた笑みを浮かべて床に置いてあったボトルを手に取った。
初回投票の結果は『感度増量媚薬ローション』の投入だった。
「沙花叉さん。さっきの触診みたいに検査結果が曖昧になるのを防ぎたいので、患部に浸透薬を塗らせていただきますね」
「? はーい……って、ぬ、塗る!?♥ 塗るんですか!?♥」
「はい、塗りまーす」
遅れて反応した沙花叉の驚愕顔がスタジオに嘲笑の渦を巻き起こしつつ、今の姿勢では自分で塗るとも言い出せない。というより、言わせないために男はラバー製の手袋を着けた手にたっぷりと垂らした媚薬ローションを爆乳に塗りたくっていった。
「お゛ぉん゛……ッ♥♥♥ お゛ッ……ふ……う゛ッッ♥♥♥」
冷たいのに性感の昂りで異様な熱を感じる。得も言えぬ感覚で爪先が立った沙花叉は、咄嗟に胸と腰を引こうとするが、入った時より僅かに収縮した穴に乳房が引っかかって逃げることができなかった。
男はさっきまでと違い直接触れられるようになった爆乳を、浸透薬を塗るという名目で様々な角度から持ち上げ、叩き、圧迫していった。
左右からの上下運動をズラしてパイズリのように動かしたり、マッサージのように揉みしだいたり、下乳を叩いてたぽたぽと揺らしたり。好き放題に弄り倒す様を観客たちへのパフォーマンスにする。
「はっ、はぁぁん♥♥ あ、熱い……ま、まだ塗るのぉ!?♥♥ あひぃぃぃぃんッ♥♥♥ おっぱい♥♥ ジンジンしてやば、やばいって……ッ♥♥」
早く気が付かないとより大変なことになると知りつつ、ガニ股で悶える沙花叉を助けようという勇気を持つ者は観客に一人としていなかった。
爆乳がローションでテカテカにコーティングされ、デカ乳輪から粘り気のある液体塊がねっとりと滴り落ちる。それに合わせるように、沙花叉が知らない鏡穴から丸見えの陰毛から銀色の恥汁がその糸で橋を架けた。
ねっっっとぉぉーーー……♥♥♥
「はぁおおぉぉぉ♥♥ や、ヤバい、マジでヤバいってばぁっ♥♥♥ こ、このままだとほ、ほんとに……ん゛う゛ぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
床に滴り落ちていく銀色の糸は、陰毛から滲んだ汗にしては粘り気がありすぎている。もっとも、一度達した姿を見ているのだからそう言葉を憚る必要もないのだが。
「はぁぁぁ〜〜〜〜ん♥♥♥ だめっ、だめだめ、だンめぇぇぇぇ♥♥♥ あぇあぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
沙花叉も、直接顔を合わせていないからか先程までより喋りが流暢だ。ともすれば必死になっているのだろうが、呼びかける本人の顔が見えないのだから、男は聞こえていないようにシラを切る。本当は偽医者どころではない人数が、沙花叉クロヱの生乳オマンコ快感ショーを見学しているのだけれど。
ダラダラとマン汁が洪水の如く垂れて、いよいよ我慢の紐が解けかけていく中で男はヌルリと指を滑らせた。その指は親指と人差し指で丸を作ると、乳輪を挟み込みながらズルズルと先端へ向かっていき、やがて乳首に辿り着いた瞬間に『ムギュッ♥』と狭まった。
ぶしゅぶしゅっぶしぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥
「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥♥」
媚薬ローションが絡みついた乳首を絞り上げられた沙花叉が、腰を突き出しながら乳アクメをキメて潮を吹いた。寄り目で鼻の下を伸ばした情けのないアヘ顔で、言い訳のしようがないほど盛大にイキ散らかす。
赤い瞳の奥からバチバチと絶頂の電流が明滅して、沙花叉の脳を真っ白に染め上げていく。何も考えることができなくなった彼女がガニ股仰け反り乳アクメに痙攣する、その真っ只中でも番組は進行し続けていた。
「これで2回目の絶頂! あと1回でドッキリに騙されきってしまう中、投票が締め切られた! 次はなんと、マンコに手マン! マンコに手マンです! 剛毛マンコを指で弄り回されてしまう! これはさすがに気づかないと鈍いなんてものじゃないでしょう!」
胸の触診中に全く関係ない場所に触れるという投票指示。あわやここで企画が終わりかねない結果だが、偽医者は動揺するどころか観客たちの大多数が抱く期待に応えるように左手を上げた。
そう、エロバラエティのスタッフは、これまであらゆる無茶ぶりに対応してきた。彼らがドッキリを完遂できなかったことは一度もないのだ。それは云わば、番組企画を強制された挙句、恥を晒さずに済んだライバーが誰もいないということなのだが、被害者以外には正しく他人事だった。
掲げた男の指は、膣口へ吸い寄せられるように一直線に落ちていった。
ぐちゅうぅぅぅぅぅ♥♥♥
「ん゛ぶお゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」
沙花叉の剛毛スケベオマンコに挿入された指は、一気に奥底まで入り込むと彼女の脳に新たな電流を走らせた。しかし、乳房の絶頂がその余韻を残す中で、沙花叉の認識では触れるはずのない秘部を指で刺されたことで頭は疑問符だらけになる。
「お゛っ?♥♥♥ お゛っ?♥♥♥ お゛ん゛っ♥♥♥ お゛んお゛んお゛んお゛んんんッ!!?!?♥♥♥♥」
結局、ありえない感覚から鋭い快感を得た沙花叉は居場所を特定するに至らない。穴に入った爆乳のせいで下半身を覗き込めないこともあって、オマンコに指を突っ込まれて、盛大に掻き回されているということに気づく暇もなくイッてしまう。
「お゛っ♥♥♥ お゛ほっ♥♥♥♥ お゛ほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
大胆極まった犯行と一瞬で絶頂へ導く指テクに、観客からは沙花叉の無様なマンコアクメ顔と共に大歓声が沸き起こった。
「これは……これはこれは!? なんということでしょう! 沙花叉さん、まだ気づいていない! なんとマンコを手マンされてもドッキリに気づいていないぞー!! こんなことが起こっていいのでしょうか!? そう、起こり得るからエロバラエティなのです!!」
これには司会者さえ興奮を隠そうともせず熱の入った実況を行う。エロバラのドッキリ企画の最高潮は、バレるかバレないかの瀬戸際を超えたエロスにある。
「お゛ん゛ッ♥♥♥♥ ほ♥♥♥♥ んいっいひぃぃぃぃぃ♥♥♥ い゛ひぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ん゛お゛ぉおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
配信ではとても見せられるはずもない涙と鼻水と涎を垂らし舌を突き出したアヘ顔で、雌の本性丸出しのオホアクメ声を響き渡らせる。知性の欠片もなくなりドッキリに気づけるはずもない雌に堕ちたライバー。
着飾った実況では見られない彼女たちの痴態を暴き立てる価値が消えない限り、エロバラエティの需要、美少女ライバーの出演は決して途絶えることはないのだ。
「お゛〜〜〜〜♥♥♥ お゛〜〜〜♥♥♥ ん゛お゛ぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥ あ゛っづい゛ィ♥♥♥♥ いぐ、い゛ぐぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「さあ、気持ちよくイキまくっている沙花叉さんにドッキリの大成功を告げるため、こちら側に来てもらいましょう!」
胸とマンコでイキ狂っている沙花叉。最後までドッキリを暴くことが出来なかった彼女には、相応の仕掛けが待ち受ける。何にせよ最初から最後まで沙花叉の自由意思は、ドッキリに気づくことでしか発揮できない仕組みなのだった。
司会者が手をかざすと、スタッフたちがスタジオの防音壁とマジックミラーを遠隔で操作した。扉が左右に開くように、沙花叉とスタジオを遮って、そして真実を見えているようで何も見せていなかった壁が取り払われた。
「………………………………はぇ?♥」
連続アクメで蕩けた頭にも、数百はいる観客が沸き立つ声は目覚まし代わりに響いたようで、ガクガクと痙攣させたみっともないガニ股ポージングで沙花叉は呆然とした声を上げた。
そして、ニヤニヤと笑っている偽医者や司会者を目の当たりにして、これが健康診断でもなんでもない『エロドッキリ企画』であることを察し、目を剥いて尻もちをついた。
「うそっ!?♥ やぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?♥」
尻もちをついた勢いで爆乳が大きく暴れ、股間から追加の愛液が吹き出す。美少女ライバーの全裸無様な仕草を見て、観客が立ち上がりながら歓声を上げた。
沙花叉は堪らずスタジオから四つん這いで逃げ出そうとするが、辺りの床に飛び散った愛液とローションの相手は流石のシャチでも難しかった。転んでのたうち回っている間に、ゆるりと駆けつけたスタッフたちによって拘束される。
最後までセクハラに気づかずイキ狂った淫乱な雌シャチなど、急ぐまでもなく拘束できる段取りの良さが見て取れた。
「セクハラ系ドッキリ企画恒例の視聴者参加型コーナーのために、数分間の時間をいただきます! この間に皆様、ご希望の整理券をお持ちになって、列にお並びください!」
「ちょっ、やだやだ、放せ、放せぇぇぇぇぇっ♥ 触るなぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♥」
司会者の言った通り、列整理が始まった数分後には番組が再開した。
中心を目指して左右と下に分かれた長蛇の列。全員が整理券を握り締めて並ぶ先には、もちろん件のセクハラドッキリにハメられた沙花叉クロヱの姿があった――――――
『ッ゛ッ゛♥♥♥ オ゛ォ゛ォ゛ッ゛♥♥♥』
四角形の箱に〝ハメ〟込まれ、下半身と爆乳だけが箱から飛び出した奇妙で無様で下品なものだったが。
股間回りだけ挿入しやすいよう箱の正面から飛び出し、両脚と胸は箱の上部の穴から突き出されている。まんぐり返しで詰め込まれているのだろうポーズだが、穴の形以外になることはできず、沙花叉の本体は箱の中で暴れ回っていた。口を何かで塞がれているのか、中からはくぐもった獣の如き声しか聞こえていなかったが。
ローションが染み込んでテカテカのフル勃起パフィーニップルの爆乳にはholoX用の社員証が雑に貼り付けられ、彼女の顔写真代わりに使われている。剛毛の下半身はアナルに手が加えられており、穴に刺さった棒の先に『セクハラドッキリ大成功♥ 頭よわよわスケベシャチでごめんなさい♥』という看板が吊り下げられていた。
「さあ皆様、準備の方はよろしいですか!? セクハラドッキリ大成功を記念して、沙花叉クロヱさんへのお仕置きと共にお別れです! お仕置の全パートは後ほど配信サイトで公開されますので、是非ともご覧くださいー! それでは、また次の人気美少女ライバーの登場を期待して、さようなら〜〜〜!!」
司会者の呑気な締めの挨拶と共に、下半身側に並んでいた戦闘の観客が沙花叉の解れたオマンコにチンポをぶち込んだ。
『オ゛ォホォォォォォォォォォォッ♥♥♥♥♥』
箱の中で完全に意識の外から衝撃を受けた沙花叉だったが、手マンでイキまくったせいで挿入されただけなのにイキ潮を噴射して、見事な足ピンアクメをキメてしまう。
箱から飛び出したVの字を描く沙花叉の無様な両足を合図にして、左右の観客たちも堰を切ったように箱詰めされた彼女へ迫ると、飛び出した大ボリュームの爆乳を乱暴に揉みしだいた。
『ン゛ォ゛ッ!!?♥♥♥♥ ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!?♥♥♥♥♥』
マンコを犯されながら、爆乳を同時に揉みしだかれてセンズリ代わりにチンポを乳輪と乳首に擦り付けられる。
散々シコネタにしてきた美少女ライバーを部分的とはいえ味わえる機会に、観客たちは一心不乱にしゃぶりついた。チンポから射精が放たれるまで、そう長くはかからなかった。
どびゅとびゅどびゅびゅびゅるるるるぅぅぅぅぅぅーーーーーッ♥♥♥
『ン゛ォ゛ーーーーーーーッ!!?♥♥♥♥♥』
媚薬で敏感になった膣内と爆乳へ白濁液がぶちまけられると、番組中溜め込まれ続けたマグマのような熱が彼女をイキ狂わせる。汚らしい声を張り上げながら『しゅぴーん♥』と無様足ピン絶頂する。
濃厚な陰毛とパフィーニップルのそれぞれ盛り上がった場所にザーメンが飛び散り、沙花叉はプルプルと震えるが、後ろに並んでいる観客は最後尾が見えないほどだ。
1人1回の射精でも、満足させきるのは至難の業だろう。
『ゥ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛!!?♥♥♥♥♥♥』
それを受け止めるのもドッキリを見抜けなかった憐れで惨めな美少女ライバーの役目だ。箱入りシャチのアクメ声は、観客を捌けきるまで留まることを知らず、豊満な身体もチンポからもたらされる絶頂と共に開発が進み、次のエロバラに向けた淫靡なカラダ作りのような形になっていく。
『ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥』
ドスケベ淫乱雌シャチ沙花叉クロヱのエロバラ本編とお仕置配信の再生数は、雄たちの終わることのない欲望にやって約束されている。
だから彼らは、番組が次に声をかける美少女ライバーは誰になるのか、そんな下卑た予想を打ち立てる。またまた同じライバーになることも少なくない。どんな企画でも楽しみだ――――――最後には必ず、沙花叉のように無様で下品な姿に堕ちてくれるのだから。
Comments
私も大好きですねぇ!
いかじゅん
2025-07-03 08:49:57 +0000 UTCありがとうございます。無様箱は私も気に入ってる発想だったので、とても嬉しいです!!
いかじゅん
2025-07-03 08:49:49 +0000 UTCありがとうございます。モリモリデカパイは良いものだ……
いかじゅん
2025-07-03 08:48:27 +0000 UTCエロバラエティは大好物!
ムマ・N
2025-07-03 02:33:29 +0000 UTC最後の箱に入れられて胸や下半身丸出しの状態にされて犯されるところがとっても無様でエッチでした! ありがとうございます!
アッキー
2025-07-02 21:07:10 +0000 UTC風呂入らないから不潔な印象を持たれる沙花叉。それゆえに淫靡なフェロモンが漂っている。 デカパイ最高でした!
タコよっちゃん
2025-07-02 12:20:42 +0000 UTC