不正証拠の探求クエストの攻略なんて常識改変された七星秘書甘雨には容易いこと
Added 2025-06-25 11:17:44 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。大変お待たせしました。何個も没作ったりskebを消化していたら更新が遅くなりました。今日から再開していきます。
とりあえず書きたいものを何も考えずに書く!のノリでやってみました。こういう時に頼れるのはやはり甘雨、そしてアナルとアナルゼリーってわけなのよね。
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「……やはりおかしい」
璃月・統治者七星の秘書を務める半仙の甘雨が手に入れた資料と、自らが精査した書類との差異を確かめて疑惑の確信を抱いた。
璃月のモラは七星が統括している。厳密にはそのうちの一人が担当をしているわけだが、当然ながら秘書である甘雨も七星が管理する金銭の流れを目にする機会が多くなる。
数ヶ月ほど前から、その流れに僅かな違和感を覚えるようになった甘雨は、密かにモラの流れを再精査していた。そんな中、彼女が手にした報告書と差異のある資料を手に入れた。
それは甘雨が目にする前、証拠となる書類を捏造し不正を揉み消していたことを意味するものだった。
(一体誰がこんなことを……七星の権限を超えて、私の目を欺いて資金を横領するなどと)
簡単に出来ることではない。が、事実として甘雨がこの証拠を見つけるまでモラの横領は行われ続けていた。否、捏造された報告書の数を見るに横領以上の犯罪行為が行われていたことも否定できるだけの材料はなかった。
問題は、一体どこから、誰が不正の流れを作り出して管理しているのか。思案する甘雨の脳裏には、不正が始まったであろう数ヶ月前、璃月港にフラリと現れた男の顔が浮かび上がっていた。
(……まさか、あの男が裏で手を引いている?)
その男は中肉中背で、何か秀でた容姿や頭脳を持つわけではなかった。けれど、どういうわけか港の人間に歓迎を受けると七星の刻晴の目に留まり、彼女の傍らで実務を担うまでにのし上がった。
甘雨の目には、それが何らかの妙手を使って〝取り入った〟ように見えてならなかった。しかしその手段がわからなかった。刻晴にそれとなく探りを入れてみても、彼女は相変わらず勤勉で生真面目に職務を進めるばかり。それがまた男を重用する意味と結びつかず、困惑を招く結果に繋がっていた。
(もしこの不正が、刻晴さんを謀ることのできる〝何か〟と繋がっているのなら……見過ごすわけにはいかない)
甘雨の中で、その男が不正と関わっていることは殆ど確定事項だった。それほどに男の持つ能力と、双肩にのしかかる権力が乖離している。
何より、あの男が甘雨に向ける視線の類がおぞましいほど邪なのだ。こうして思い出すだけでも身の毛がよだつ。戦場に恐れなく立つ半仙が、たかが人間の下卑た視線に言いようのない恐怖を覚える。まるで〝記憶にない経験〟が警戒と畏怖を抱いているような言葉にし難い感覚だった。
「とにかく、この証拠が彼と繋がっていることを確かめなくてはいけませんね。もしあの男が黒幕だというのなら――――――」
岩王帝君が築きし璃月の約定を捻じ曲げる不届き者を、甘雨が許しておけるはずもない。
神の目に頼ることなく元素力を自在に扱い、璃月七星の秘書という有能の名を欲しいままにする肩書きを持ち、千年の時を生きる美しき半仙に解決できない人の子の陰謀などあるはずもない。まして、それが不当なやり方を好む小悪党が相手ならば尚更だ。
不正の確たる物証を見つけ出した甘雨は、これをより決定的な証拠とするため男の管轄下となった場所の視察を密かに決行した。
――――――キィィィン……♥
◆
甘雨が不正の調査を開始してから早くも数週間が経っていた。刻晴直属の部下である男の管理下でも真面目に〝仕事〟を続ける甘雨は、中々見つけ出せない彼と不正の繋がりにやきもきとした気持ちを隠しきれない。
かなり上手く隠されているのか、或いは甘雨が先入観で犯人を取り違えているというのか。
(いえ、そんなはずはありません。彼以外に犯人と呼べるだけの候補はいない。不正が始まる直前に不自然な出生を遂げた彼だけが、七星に怪しまれることなく事を成すことができる)
下手をすると、件の何かしらの手段で七星が取り込まれている可能性すらあった。甘雨はここまで証拠を見せない男のことを、事前の評価とは裏腹に十分に警戒していた。数週間証拠が見つからないくらいで、その警戒が解かれることはない。
きっと巧妙な手段を講じているに違いないと踏んだ甘雨は、粘り強い調査を継続する。男が作る報告書に不備がないか鋭く目を光らせつつ、彼が業務用に使用している私室の付近を隈なく探索した。
「あれ? 甘雨先輩じゃないか。こんなところで何してるんだい? もしかして、僕に何か用でもあった?」
まさにその時、警戒し続けていた男が甘雨の前から歩いてきて姿を現した。
軽薄そのものの言動にだらしのないヨレヨレの服装。玉衛の肩書きを持つ屹然とした七星の部下とは思えない姿に甘雨は眉を顰める。
そんな男に先輩と呼ばれる筋合いはなく、何より薄汚れた目に映し出されたくもない。だが、彼を疑っていることを悟られるわけにはいかない甘雨は、それ以上は表情を変えることなく平然と言葉を返す。
「あなたこそ、どこへ行くのですか? 刻晴様から与えられた責務はどうし――――――」
そう甘雨が言葉を形に仕切るより先に、男は彼女の両胸に手を伸ばした。ハイグレのインナーを直に着用したドスケベノーブラスタイルの爆乳が『むっにゅうぅ♥』と無遠慮な手で鷲掴みにされる。
「ふほほ、ほんとでっかいおっぱいだなぁ。貧乳の刻晴とは大違いだ」
「んっ、ふっ♥ こ、こちらの質問に、答えていただけますかっ♥」
胸を正面から好き放題に揉まれながら、甘雨は男に問いかける。ノーブラの敏感なデカチチは触られるだけでかなりの快感になるが、情報を少しでも聞き出そうと彼女は声を堪えながら会話を続けた。
「え? あんな仕事、面倒くさいから刻晴にぶん投げたよ。僕の成果ってことにしてくれってね。ねえ、そんなことより良いの? 僕みたいな男に、いきなりおっぱい揉まれて何も感じないのぉ?」
「?♥ 質問の意図がわかりかねます……胸が大きいスケベな女は、男にそれを揉んでもらうことが仕事の一つだと知らないのですか?♥」
甘雨は、爆乳を揉まれながらそんなことも知らないのかと男の無知を咎めるように口にする。傍から見れば滑稽極まりないが、彼女の中では本気でそう思っていた。疑問などなく、この状況がおかしいとさえ思わず、男から必ずや璃月を揺るがす不正の証拠を抜き出すのだと双眸を鋭く細めて睨みを効かせていた。
彼女は状況に気づいていないわけではなく、気づいた上で何の問題もないと本気で考えていた。男の行動や言動、そして自身の〝仕事〟に疑念を抱かない常識を植え付けられていた。
「ふひ、ふひひ! そうだよねぇ。ドスケベ半仙の仕事にこんな真面目に励むなんて、本当に偉いなぁ甘雨先輩は」
男の零す嘲笑は、まんまと術中にハマった半仙を文字通り嘲るものだった。
璃月港に足を踏み入れた時から起動させていた常識改変の〝魔術〟。この世界にはない概念を持ち込んだ男の手によって、この契約の国は常識を塗り替えられていた。
最初に治世の民を掌握し注目を集めた彼は七星と接触。彼女たちに常識改変の魔術を掛けて望みの地位を手に入れた。そして、気に入った容姿の女が常識を書き換えられているとも知らずに晒す無様な行為を見て、自尊心を満たす全能感に浸っていた。
甘雨は、いつの間にか男の餌食になっていたのだ。そしてありもしない不正の証拠を握らされ、男の前に何度も姿を表すよう仕向けられた。
「へへ、こんなあっさり改変されるなんて、半仙として恥ずかしくないの? 知能を育てる栄養全部、このデカパイに持っていかれたんじゃないの〜?」
「んっふ♥ し、失礼なことを言わないでください♥♥ 確かに私は、胸とお尻が大きいことしか脳がない雌羊ですが、あなたに謗りを受ける謂れはありません……っ♥」
こうして美人秘書を正面から堂々と好きなだけ弄ぶためである。甘雨の中で男の行動は全てが職務規定内の出来事として片付けられる。セクハラでしかない言動も、多少失礼なくらいで派手に目くじらを立てるほどではないと、彼女の中で常識が定められていた。
(相変わらず訳が分からない人ですが、私は騙されません。言動の裏にある真意を見極めなければ!)
爆乳を揉まれて乳首が浮き上がってくるほど感じていてなお、甘雨は男の正体を暴く使命感から仕事を放棄することはしない。
「それにしてもほんとデカいなぁ。今何センチくらいあるの?」
「え……確か、101センチです……んんッ♥♥」
「うおっ、チンポ誘いまくるマジの爆乳じゃん。じゃあこっちの様子はどうかな〜」
男は甘雨の下半身に手を伸ばし、ミニスカのように大胆な布の垂れ幕をピラッと捲り上げる。すると、三角形になるよう股間部分が切り裂かれたパンストにハイレグインナー直穿きという、実質的なノーパン痴女の部位が露になった。
インナーはかなり際どいVラインのため、パンストに穴が空くと秘部が殆ど丸見えの状態になってしまう。さらに、放置された青い陰毛が『もっさぁ〜〜♥』と大陰唇さえ覆い隠す光景は、美女のだらしない部分を好む男からすれば垂涎物である。
「うっひひ、これは凄い! ムダ毛の処理してないんだ?」
「え、ええ♥ まあ♥ 仕事上、不要なことですから♥ それに陰毛の未処理は業務の一つです♥ 業務上、生えている方が自然だと思うのですが……♥」
残業続きの甘雨は普段からムダ毛をあまり処理しておらず、男に〝仕事〟を任されるようになってからは完全に怠けるようになっていた。
面と向かってそのことを指摘されると、さしもの甘雨も羞恥の念を抱く。人として当たり前のことを男に注意されたように感じ、尊厳を嬲られたようにも思えた。無論、常識的に考えれば甘雨の思い違いだ。
「まあそれもそっか。ならさ、僕が今チンポをマンコにハメたいって言っても、特に問題なかったりする?」
「は……?♥ それは、はい♥ スケベ女に男の方がチンポをパコパコ♥ おまんこセックスしたくなるのは業務上、当たり前のことです♥ どうぞ好きなだけ私のマンコをチンポでズッコンバッコンハメ倒してくれて構いませんよ♥」
「うは、半仙先輩からセックスの言質ゲットできるとかラッキー! 契約の国で嘘はダメだからね? おまんこ絶対に僕にハメさせろよ?」
当然の仕事に対して妙に強くこだわりを見せる男の言動に、甘雨は訝しげな表情を浮かべる。
やはり何か隠し事があって、仕事を隠れ蓑にしているのかとハイレグ剛毛オマンコを丸出しにしたまま慎重に言葉を返す。
「はぁ……そう何度も念押ししなくても、おまんこセックスの仕事からスケベ女の私は逃げたりしません♥ パコられるまで、あなたにお付き合いします♥ 私の仕事が信用ならないというのなら、ケツ穴でパコり散らしてくれてもいいですよ♥」
身体の穴という穴はドスケベ雌羊の〝仕事〟を支えるためにある。男のチンポにパコパココキ捨てられるくらいで不正の真相を明るみにできるなら、甘雨に躊躇う理由はなかった。
「うひひ! じゃあ今から早速イこうか!」
「んっ♥ 乱暴な人ですね……っ♥」
男に肩を抱かれて甘雨は何処かへ連れ出される。パコられるまで付き合うと言った手前、彼女から拒否することもできない。
抱き寄せられながら、ハイレグのインナーが谷間に食い込むムチムチのデカケツを念入りに撫で回されるが、彼女は呆れた顔でため息を吐く。セクハラだろうと、仕事上の付き合いでしかない行為を止める理由はなく、甘雨はお尻を撫でられながら男の歩く方へ誘導されて行った。
やってきたのは港町。つまり行き慣れた璃月の中心都市だ。おかしな場所に連れて行かれることを警戒していた甘雨は、予想が良い意味で外れて安堵の息を吐いた。
「こうして街を二人で歩いてると、甘雨先輩とデートしてるみたいで嬉しいなぁ〜」
もみっもみっむにゅむにゅうぅむにゅう〜〜〜♥♥
「んッ♥ くだらない冗談はやめてください……あんっ♥♥ あなたと私は、仕事で街に出ているだけ♥ お♥ さも♥ プライベートの付き合いだと誤解させようとするのは、心外です♥」
そう言いながら男に胸と尻を揉みまくられている姿は、客観的に見ると矛盾が甚だしい。それは恋人と言うにはいやらしいセフレ、娼婦という一般的に侮蔑の目で見られてしまう光景だった。
甘雨にその気はなくても周囲からはそう捉えられかねない――――――もっとも、璃月港全土に張り巡らされた改変の魔術によって、誰も違和感と捉えるものはいないようだが。
男はそれをわかっていて甘雨にセクハラしまくっている。移動中、常に胸とお尻を撫で回していれば相手がただの仕事相手で不正疑惑のある男でも、身体が性感の熱を帯びてくるのは仕方のないことだった。喘ぎ声が次第に断続的でハッキリとしたものになると、男は露骨に調子に乗った声を上げた。
「あれぇ? 甘雨先輩、もしかして感じちゃってない?」
「んんッ♥ し、仕方ないでしょうっ♥ 仕事で毎日のようにチンポでパコパコ突かれていれば、スケベ女は誰でも身体が開発されてしまいますから♥」
「えー、それだけが理由じゃないでしょ〜」
甘雨を毎日のように調教開発している諸悪の根源が、わざとらしくそう言いながらお尻を撫でる手の動きを変えた。ハイレグを横にズラしてパンストが破かれ済みの巨尻に指を立てる。
男の指は三本立てられている。それを当たり前のように突き立てた先には、青色の縮れ毛に皺が覆われた半仙の肛門があった。普通の人間なら一本入れるだけでも精一杯のところ、彼は何か確信があるのかその本数で攻め入った。
ずっぷぅぅぅぅ……っ♥♥♥
「う゛お゛っほぉぉぉ〜〜〜♥♥♥」
抵抗するどころか逆に飲み干すような柔軟性をアナルが見せると共に、その場で立ち止まった甘雨が背筋を反らして両足をピンッと揃えて、寄り目で鼻の下を伸ばした情けのない蕩け顔の野太いよがり声を響かせた。
唇を無様に尖らせ悶絶する甘雨の尻穴を三本の指で男が掻き回す。ゆるゆるの穴は抵抗感が極めて薄く、腸液をぬちゅぐちゅと指に絡めるように排出しながらヒクヒク蠢いていた。
「ン゛ッッ♥♥ お゛♥♥♥ ほ♥♥ ンンンンッ♥♥♥ ンォ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
「こんだけケツ穴が弱いってことはぁ、他に何か仕事してるんじゃないっすかぁ〜? ほらほら、勿体ぶってないで教えてくださいよ。甘雨先輩の性癖ってやつをさ〜」
ケツ穴が随分と敏感でゆるゆるだと暗に笑いながら、男は甘雨をアナル手マンでオホ声本気喘ぎさせる。
眉間を引き寄せて眉を歪めたブサイクな悶絶童顔を晒した甘雨は、観念したように声を上げた。
「ま、毎日、太いアナルゼリーを野外排泄する仕事をしていますッ♥♥ け、ケツ穴からアナルゼリーを排便するのは、元素力を持つスケベ女の必須業務でしょうっ♥♥ ケツ穴がクソ雑魚なのは、私だけじゃありませんからっ♥♥」
「あーそういえばそうだったー。じゃ、ここでその仕事ぶりを見せてよ。出来るでしょ?」
「へ……?♥ はぁ、まあ……野外は野外ですから、出来はしますが……♥」
仕事だろうと恥ずかしいことは恥ずかしい。排泄は人が持つ生理現象であり、原則として最低限秘匿にされ人目から保護されるべきものだ。半仙だろうが人前で排泄するなど、恥ずかしいとしか言いようがない。
だが、仕事として求められると言うならやらざるを得ない。何十人という人が行き交う中、オホ声で喘いでいた甘雨が赤く染めた真面目な顔で、服を脱ぎ始めた。
「あれ、甘雨先輩って裸じゃないとウンチできない癖なんだ〜」
「汚い言い方しないでください、元素力を元にしたアナルゼリーです♥ ……毎日お尻を丸出しにして外で出していたら、人に見られる解放感と緊張感が排泄の邪魔をするようになって、自然と裸じゃないと落ち着かなくなってしまったんです♥」
「へぇ〜〜〜! とんだドスケベマゾ羊だな〜〜〜!」
大仰に馬鹿にした態度を取る男をキッと睨みつけながら、甘雨は街の真ん中で裸を晒した。そんな痴女を嘲笑するのは不自然などころか当たり前のことだ、というのは言わずもがなだ。
羊ミルクがパンパンに張り詰めていそうな爆乳は開いた手のひらより大きな乳輪と親指を容易く超えるデカ乳首を吹き曝し、腹の下まで伸びた淫乱な獣臭さを感じれるマン毛を暴き、その上で顔よりデカいケツを甘雨は街の床へ突き出すようにする。
四つん這いになって全裸で排泄を行おうとする姿は、街中に紛れ込んだ本物の獣めいていた。
「じゃ甘雨先輩の街中ウンチ排泄、しっかり見せてもらっちゃうよ〜。クッソ恥ずかしい公開脱糞ショー、スタート!」
「……あなたに言われなくても、私は私の為すべきことを全うします……フッ!♥♥ んぐうぅぅぅぅぅ!!♥♥♥」
全裸で這い蹲った甘雨が唇を噛み締めながら渾身の元素力を尻穴へと集中させる。それは擬似的な便意となって急速に蠕動運動を引き起こす。
ブ~~~~~~〜〜~ッッッッッッッッッッッッ!!!!♥♥♥♥
「ンンンゥ〜〜〜〜〜!♥♥♥♥♥」
街の真ん中で特大爆音の放屁をカマす理屈ではなく本能で感じる羞恥で、甘雨のデカケツがぶるんッと一弾激しく揺れた次の瞬間、指が三本入るくらい緩いはずの尻穴がメリメリッと力強い音を鳴らした。
ぶりゅりゅぶりぶりぶりぶりぶりゅりゅりゅりゅっ♥ むりむりむり、ぶぼぉぉぉぉぉぉぉ♥ ぼふっ、ぶぼぼぼぼぼぼ……ぶびゅぅぅぅぅぅぅぶりゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥
「お゛ほおおおおおおぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
青水色のゼリーがアナルから顔を出した途端、凄まじい音と勢いを轟かせる排泄が始まり、甘雨は一気に白目を剥いて小便混じりのイキ潮を『びちゃんっ!♥♥♥』と地面に叩きつけた。
よがり声というには品性がケダモノ以下の雄叫びで、アナルゼリーはドスケベ羊の尻尾となって延々と下品な山を築き上げていく。
どぼぶッり゛ぃ゛ゅ゛う゛ッ゛!!♥♥♥
「ん゛びょお゛ッ゛ッ゛!!?♥♥♥♥♥」
その勢いは、毎日繰り返された仕事を真面目にこなした括約筋の衰えと生真面目さを物語るように、派手なケツイキ声を甘雨が上げる断絶の刹那まで一度足りとも止まることをしなかった。
この行為は野外全裸で排便した甘雨の尊厳が粉々になるだけではない。元素力のアナルゼリー化が癖になった女は、正気に戻ったとしてもその癖が抜けなくなる――――――まともに戦おうとするとアナルゼリーを脱糞する変態クソマゾアナル女になるのだ。
「…………ふゥほぉぉ〜〜〜〜〜……♥♥♥」
ぷぴ……ぶす……ぶっぷぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥
「ふひひ! さすが甘雨先輩、人前でも全然躊躇いない仕事(イキ)っぷりは感心しちゃうな〜! ――――――僕が
もっと見たくなるような仕事っぷり、して欲しいな〜!」
全力で排泄アクメをキメてアヘ顔で放心する甘雨に感激した様子の男は、尚も彼女に見事な〝仕事〟を求める。
パコられるまで付き合うと約束した甘雨は、国の盟約を果たすため彼の用意した〝仕事〟をこなし続けるのだった――――――――
◆
数日後。甘雨は男の周辺を徹底的に洗い続けた。彼に絡まれながらもそれを好機と見なし、諦めることなく不正の現場を見つけ出そうとした彼女を天は見放さなかった。
遂に発見した決定的な証拠を刻晴と共有した甘雨は、二人で男の私室に乗り込む。岩王帝君が築き上げた高尚なる国をこれ以上下衆な男に穢させないために、甘雨と刻晴の想いは重なった。
「あなたの不義理は白日の元に晒される!」
「よくも私の目を欺き続けたものね……けど、もう逃げられないわよ!」
甘雨と刻晴。それぞれ七星と関係者の中でも屈指の武闘派である二人に追い詰められた男は、しかし悠々とした笑みを絶やすことはなかった。
「ひぇ〜、僕の作戦が見抜かれるなんてありえないよ〜。お、おたすけ〜〜! まだ遊び足りないんだよ〜〜〜!」
「フン!♥ 私たちのケツ穴をパコパコする仕事は終わりよ!♥」
「これからは暗い牢屋の中で罪過を懺悔してください!♥ これで……終わりです!♥」
ぷりんっっっ♥♥♥
刻晴と甘雨は同時にお尻を突き出した。ノーパンのスカートを捲り上げ、ケツ穴に挿入したディルドを見せつけて〝攻撃〟する。二人の気が確かなら、このケツ穴ディルド見せつけスタイルこそが男を捕まえる最大の一手だ。
「どうかしら、これが私たちのコンビネーション!♥ ケツ穴ダブルディルドよ!♥」
「ふっ、ふっ♥ ほっ、ほっ♥ どうです?♥ クソ雑魚アナルを塞いだことで、あなたでは私たちに手出しができないはずです!♥」
ガニ股でデカケツを突き出した七星とその秘書官が、真面目な顔でディルド入り剛毛アナルを差し出すマヌケ極まりない光景に男は満面の笑みを浮かべた。
「ふひひひ! 確かにこれは凄い。さすがは七星とその秘書様だな〜! なんて凄い攻撃なんだ〜〜〜……なんちゃってぇ」
ズボォ!!♥♥♥
「の゛ほお゛ォォォォォォォォォォォォォン゛!!?♥♥♥♥」
「お゛ッ♥♥♥ お゛しゃわりぎんじい゛ィ゛ィ゛〜〜〜〜〜〜〜!!?!?♥♥♥♥♥」
ブッポォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜ン!♥♥♥♥
同時にディルドを押し込まれた刻晴と甘雨。絶頂した勢いで押し込まれたディルドがロケットように吹き出し、ケツ穴から大量の腸液を潮吹きの如く噴射しながら倒れ込んだ。
潰れたカエルのように揃ってガニ股を開いてピクピクと痙攣するだけの卑猥な生き物になった二人が『ちょろろろろ……♥』と失禁する滑稽な姿を男は見下ろした。
「ブヒヒ! まだまだ遊び足りないからね。この玩具たちでもっとも〜〜〜〜〜と! 楽しませてもらうよ、ふひひ!」
契約の国に敷かれた彼のためだけにある常識が解かれる日は、まだまだ遠いとわかる下劣な笑みを受けながら、甘雨たちの意識は深い闇に堕ちてイッた――――――――――
Comments
ありがとうございます!素面でってのが味わい深さあると思うので、この技術はもっと磨いていきたい……!
いかじゅん
2025-06-26 09:23:01 +0000 UTC認識阻害で素面で変態行為をしてるのが堪らないです! 特に野外で全裸排泄と放屁をするのがもう! 今回も最高でした!
タコよっちゃん
2025-06-25 11:35:16 +0000 UTC