エースオブエース高町なのはの洗〇生中継inミッドチルダ
Added 2025-06-10 08:55:35 +0000 UTC続けてなのはさんです。なに、なのはさんが抵抗虚しく捕まって民衆の前で洗脳される場面を書いていいのか!?とノリノリでやりました。洗脳後も好きだけど、洗脳中も好きやねんな。
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「ディバイン、バスターッ!!」
裂帛の気合いを込めて放たれる桜色の極光。高町なのはが放つ強力な砲撃魔法の代名詞であるその輝きは、無数の敵を容赦なく薙ぎ払う。
だが、薙ぎ払った直後に現れた増援になのはは息をつく暇もなく次の砲撃に魔力を収束させる。
「いたぞ、高町なのはだ!」
「何人導入しても構わねぇ、あの女だけは逃がすな!」
「く……逃げるつもりなんて、ないッ!」
もう何度目かの砲撃で、何人目かの敵を打ち払う。ここが敵の本拠であるならば、特別心が痛むことはなかっただろう。
しかし、ここは敵陣ではない。高町なのはが所属する時空管理局そのもの。つまるところ、管理局の本拠地にして最終防衛ライン。
「ディバィィィィンッ! バスターッッッ!!」
ズガンッと地面を踏みしめて、何十回と放った砲撃魔法で迫り来る敵を吹き飛ばす。しかし数が減らず、なのはは渋面を浮かべた。
防衛戦の開始から果たして何時間が経過しただろう。戦い続け、砲撃に魔力を集中するあまりバリアジャケットの損傷も激しい。見た目だけは純戦闘用のエクシードモードを維持しているが、内側は既にボロボロだ。
「いいぞいいぞ、あの厄介なビットはもう使えねぇ。あと一息だ!」
「あの女を捕らえたやつから、逃げ出した連中を好きにしていいんだ。やれ、やっちまえ!」
「っ……ここは絶対、通さないッ!!」
防衛戦の始まりは、時空管理局を無数の次元犯罪者が襲撃したことから始まった。最初は無知な犯罪者が無謀な行為なことをしたという見方が大半だったが、各地で連動して引き起こされたテロ行為。さらに倒しても倒してもやってくる次元犯罪者に、これは多数の組織が意図的に手を組んで起こした計画的な襲撃事件であると結論が下された時には、手遅れだった。
ただでさえJS事件による弱体化の激しい時空管理局は、一気に崩壊寸前まで追いやられた。対局は決し、もはや敗戦は免れない。だが、不屈の心を持つ魔導師は諦めなかった。
自らが襲撃の前線に立ったなのはは、管理局の魔導師たちや機動六課の部下たちを逃し、追撃を阻止するため孤軍奮闘。彼女の〝ネームバリュー〟はこういった時に役に立つ。徒党を組んだとはいえ、目先の利益に目がない彼らはこぞってなのはに戦力を集中させた。
(作戦目的は達成できた。……でも、私は逃げられそうにない、かな)
なのはの目論見は完璧に達成されている。しかし、如何にオーバーSランクを超える砲戦魔導師とはいえ、何時間もぶっ続けで防衛戦を繰り返せば心身共に疲弊する。
これが殲滅戦であればなのはにも勝ちの目はあるだろうが、後ろを気にしながらの防衛戦は体力と魔力が持たない。ブラスターモードは解除され、いつ膝を突いてしまうか彼女自身が不安を覚えるほどだった。
心は不屈でも身体は冷静で、理性は冷酷だった。この戦場で生き残ることは不可能だと判断を下していた。
(けど、通さない! ここだけは絶対に、死守してみせるッ!)
なのはに残された魔力残量は、砲撃数発分にも満たない。改良を加えられてきたディバインバスターも例外ではない。 故に、なのはは己に残された切り札を切った。残存する魔力ではなく、残留する魔力を用いる。デバイスを構えたなのはの前にとてつもない大きさの魔力球体が発生したことで、犯罪者たちもその顔色を変えた。
「お、おい、あの魔法ってまさか……!」
「やべぇ逃げろ! さすがにアレは喰らったらヤバすぎる! エースオブエース様の代名詞だ!」
そう、集束魔法。使い切れずに散らばった魔力を転用し、体内の魔力放出では考えられない大規模な砲撃魔法を行使する。彼女をエースたらしめた絶対にして無慈悲の一撃。
「逃がさないッ! 全力、全開……スターライト――――――」
最後だけはなのはが狩る側だ。逃げ惑う有象無象たちを睥睨し、集束砲撃を最大チャージで構える。完全に崩壊し味方のいないこの場所でなら、識別を気にすることなく本気の砲撃を撃ち込める。
息を吸って吐き出す。集中力を極限まで高めた彼女の基本動作を止められる者はいない。圧倒的な魔力の奔流に正面から飛び込んで、彼女を止めることなどできるわけがない。
「おっと、そこまでにしてもらおうか」
「ブレイ――――――きゃあ!?」
故にまさか、必殺の一撃を放つ直前で後ろを取られていたなどとは夢にも思っていなかった。
背後からなのはを羽交い締めにした巨漢の男に、彼女は目を見開く。自らの拘束したことにも驚きを隠せないが、それ以上に背後からやってきたというのが見過ごせない。それは、なのはが命を賭して守ってきた退路からやってきたと宣言するも同義なのだから。
「高町なのはだな? オレたちと来てもらおうか」
「み、みんなを、どうしたの……!?」
「それを知る必要はない。〝今の〟おまえは、な」
意味深に告げた男を振りほどこうとしたなのはだったが、破壊されたBJの隙間から注射器のようなものを刺されると、ビクッと身を震わせ動きを止める。
「ん……はぁぁぁぁぁぁ……っ♥♥」
何かを打たれた、ということまでは理解できたがそれ以上は何も浮かばない。身体と思考が弛緩し、緩やかに何も出来なくなっていく。
やがて攻撃魔法どころかBJすら維持できなくなり、ボロボロの管理局制服姿に戻ってしまう。さらに弛緩しきった身体は、よりあられもない行為をなのはに強いた。
「ぉ、ぉぉぉ……?♥♥」
ちょろっ、ぢょろろろろろろろ……♥
「クク、エース様が白昼堂々お漏らしとは笑えるな? まあ……もっと良いところで、存分にしてもらうつもりだがな」
失禁しながら気を失ったなのは。その醜態が、孤軍奮闘した管理局エースの行方を記録した最後の光景だった――――――少なくとも、崩壊した管理局側からは、だったが。
◆
次元犯罪者組織によって、時空管理局が敗戦し崩壊したと報じられた翌日。その事実を裏付けるように、ミッドチルダ市内は怪しげな武装集団に制圧され始めていた。
制圧と言っても、一般市民を無為に傷つけることはせずに行動の自由も制限していない。一体何が目的なのかと困惑する民衆だったが、誰かが空中に映し出された巨大な映像を発見し声を上げた。
「お、おい、見ろよあれ……た、高町なのは、じゃないか?」
栗色の髪に端正な顔立ち。幾つも映し出された映像魔法内に映る女の姿が、幾度となく犯罪者を制圧しJS事件の英雄として持て囃されたエースオブエース、高町なのはだと気づく者は少なくなかった。
だが彼女ほど知名度のある者を見ても疑問符が浮かぶというのは、どういうことか。もっとも、不敗神話の如く語り継がれるエースを知っていれば無理もないことだろう。
高町なのはが負けるはずがない。けれど、その姿は間違いなく敗者のものだ。裸にされ、腋を見せるバンザイに足を大きく広げて股間を曝け出したガニ股。そんな姿で怪しい装置に拘束された状態を映し出されているとすれば、敗北し辱められていると考えるのは自然なことだ。
「高町なのはって、あの時空管理局のエースって……」
「管理局が負けたっていうのは、本当だったってことか」
「……そうか。あの人が負けたってことは、管理局もマジで終わりなんだな」
なのはの姿と名が合致していく度、民衆に絶望的な感情が伝っていった。それほど彼女の名は重要なものなのだ。
同時に、その姿に邪な感情を抱くものは少なくないだろう。何しろ管理局のエースオブエース、容姿だけでも広告塔になり得る美少女が敗北した姿を晒しているのだから。
「――――ミッドチルダの諸君、ご機嫌よう」
その時だった。機嫌の良い男の声が民衆の耳を震わせた。映像通信魔法だったのか、どういった感情を乗せているのか声色から判断できるほどハッキリ響き渡る。
「この放送は聡明なミッドチルダの人々、そして愚鈍な時空管理局の残党に向けて行われている。そう、聡明なる人々なら、我々が何を成し遂げたのかを正しく理解してくれるはずだ」
男は演説を始める。自分こそが組織のリーダーであると。だが彼はこの演説で管理局を打ち破った力を誇示し続けるようなことはせず、皆がもっとも気になっているであろう事柄に触れる。
「この女を見たことがあるだろう。ミッドチルダでは知らぬ者などいない有名人だからな……そう、先日我々に敗北した時空管理局のエースオブエース、高町なのは一等空尉だ! 肩書き以上に管理局の〝顔〟であるこの女を、今この場で――――――洗脳改造し、我が組織に忠実なメス豚に堕とす!」
男は信じられないことを口にした。けれど管理局崩壊の真実と、空中に映し出された現実が虚言でないことを何より示している。
ガニ股拘束されたなのはの頭部には無数のコードが接続された洗脳装置がセットされて、加えて乳首、乳房、腹、太股、腕、クリトリスといった箇所には先端が注射針の管が繋げられていた。頭部以外の装置は既に稼働を開始していて、均整の取れた身体を淫らに改造するための媚薬が注入されている。
ちなみに、民衆たちが見たなのはの裸体はその効果が現れ始めた後のものだった。なぜ分かるのかと言えば、どうしようもなく下劣で下品な面が明け透けに見えているからだ。
高町なのはの美しい身体は、だらしのない淫肉に生まれ変わりつつあった。
乳房は片方だけでも顔より大きく卑猥なサイズに膨れ上がり乳首は親指より太くデカくなり、腹や太ももにはプニッとした淫らな肉が付き纏う。さらに強制的な肥大化の影響なのか、陰部の毛が異様に伸びて大陰唇を覆いながら尻穴まで伸び散らかす剛毛が出来上がっていた。そこからクリトリスがピンッと皮が剥けた状態で勃起しているため、下品な上に淫猥極まりない。
そして、毛に覆われた陰唇とアナルは映しやすいようクリップで広げられて、目は開いているが虚な目で自意識は感じられなかった。
「君たちにはミッドチルダの新たなる支配者となった我が組織の力をとくとお見せしよう。そして、今も無意味に抵抗を続ける管理局の残党が、如何に愚かであり無知であるのかを知ってもらうことにした――――――やれ!」
リーダーの男は、完全拘束されたなのはに一部の慈悲も与えず洗脳装置の起動を命じた。
駆動音を立てた洗脳装置の本体から接続されたコードに電流が送り込まれていく。それが頭部側の装置に辿り着いた瞬間、なのはの裸体はビグンッと激しく跳ね上がった。
「ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
そうして、洗脳が始まったことを示唆する声が響き渡った。なぜ分かるのかと言えば、それはなのはの声であれどエースオブエースが発するべきものではないからだ。
どこまでも野太い声は可憐な彼女に相応しいとは言えず、さりとて戦うエースに似つかわしいかと言えばそうでもない。低く、下品な喘ぎ声なのだ。
デカチチがブルンブルンと激しく上下に乱れて揺れ動く。ガニ股の爪先が『しゅぴーん♥』と張り詰めて、洗脳開始と共に展開されたバイザー越しの目は瞳孔まで開かれて、全身で異常と淫らを露にしていた。
「あ゛ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!?♥♥♥♥」
ぶしゅぶしゅぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
拡張されてるマンコとアナルは開閉を限界まで繰り返しながら、イキ潮をぶちまけ始めた。媚薬を大量に投与された裸体は、洗脳装置の衝撃で絶頂しているのだ。
高町なのはの全裸ガニ股足ピン絶頂ショーに、民衆は言葉を失い息を呑む。けれど、誰も止めて欲しいなどとは願っていなかった。それほど情欲を刺激する光景だったのだ。
しかし、厳密に言えば絶頂ショーではない。これは洗脳ショーなのだ。
「よし……もっと面白いものをお見せしてみせようじゃないか」
リーダーの男が芝居がかった言葉を発すると、洗脳装置から異なる電流が流れ込んだ。
「お゛びょびょびょびょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
追加の電流が直撃したなのはは、白目を剥きながら素っ頓狂な叫び声と大量の潮吹きを撒き散らした。けれど、裏返った目はすぐ元に戻る。
「お゛っ、お゛ぉぉぉ……き、気持ちいいッ♥♥♥♥ 洗脳されるのぉ、きぼぢい゛い゛のお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
なのはの口から言葉が発せられ、民衆たちに驚きと興奮が滲む。両目に光はなく、瞳孔が開かれ続けたおかしなもののままなのだが、彼女からハッキリと言葉が紡がれる。
洗脳中に脳をコントロールされ、組織側の意のままに声を上げさせられているのだ。意識がない以上、それは紛うことなき高町なのはの言葉として、ミッドチルダ中に響き渡った。
「高町なのはイくッ!♥♥♥♥ イきますぅぅぅぅぅ!♥♥♥♥ ミッドチルダの皆さんを守らなきゃいけないのにぃ♥♥♥♥ 無様に負けて捕まったまま、気持ちよくアクメキメちゃうのほおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!♥♥♥♥♥」
それが言わされたものであれなんであれ、高町なのはの言葉であることに変わりはない。民衆は憤慨した。自分たちを守ってくれないエースオブエースに怒りを露にする。それが、欲情を正当化するための感情であるのは明らかだった。
「なのははメス豚、性処理便所ですぅ!♥♥♥♥ みなさぁん♥♥♥ なのはのマンコとアナル好きに使ってぇ!♥♥♥♥ 高町なのは、イっっくぅぅぅぅーーー!♥♥♥♥ 高町なのは、洗脳されながらイグのぉぉぉぉぉーーーーーー!!♥♥♥♥♥」
鼻の下を伸ばして舌を突き出したアヘ顔になったなのはは、卑猥で無様な言葉を無意識のうちに言わされる。それを自戒できる人格は、洗脳装置の力によって無様絶頂の裏側で粛々と塗り潰されていた。
隠れ蓑にする絶頂を加速させる装置が追加で支給される。ガニ股でおっぴろげられた股座に、えげつないサイズのディルドが二本差し向けられた。それはマシンガンの如く上下にピストンしながら、拡張されたマンコとアナルを貫いた。
ゴリュゴリュゴリュゴリュッ♥♥♥
「う゛ッッッほーーーーー!!?♥♥♥♥♥ お、おまんことアナルイぐっ、イぐイぐイぐう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!♥♥♥♥♥」
洗脳電流とは違い純粋かつ凶悪な絶頂の信号が二穴から噴き出して、なのはは雄叫びを響かせながらアクメをキメた。
「イグッ♥♥♥ イぐッ♥♥♥ イ゛ッぐイ゛ぐゥッ!♥♥♥♥ お゛ほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥♥ あ、頭の中に正しいこと浮かんでくるのぉ♥♥♥♥ 時空管理局なんてどうでもいいっ♥♥♥♥ 組織のために♥♥♥ 組織のために♥♥♥ 組織のためにぃ♥♥♥ 入ってクるう゛ぅ♥♥♥♥ おまんこアナルディルドと一緒にぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜♥♥♥♥ 高町なのはがイくっ、イくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
理性がない高町なのはなど、不屈の心を持たないただのドスケベボディ持ちのメスでしかない。吐き出されていく惨めで憐れな雄叫びからは、それを顕著に伝えていく。
二穴ディルドと洗脳装置によって絶え間なくアクメする裸体は淫らな動きで、穴という穴から体液を吹き散らかす。涙と鼻水と涎でアヘ顔が見事に飾り付けられる。自らの無様な体液で化粧を施されたブサイキ面が、強烈な電流と共に極まる。
バチバチバチバチバチィィィィィィッ♥♥♥♥
「ぬ゛ん゛ッッッッぎょほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
一際強い洗脳電流はなのはの裸体を白く染め上げる。何かを致命的に打ち砕く凄まじい威力に、なのはは信じられないほど汚らしい嬌声を張り上げる。
「…………あ゛、……へぇぇぇぇ……♥♥♥♥」
ぷしぃぃぃぃぃぃ……♥♥♥
途方もない回数の痙攣を繰り返した後、洗脳装置が駆動音を止める。なのはは、白目を剥いたアヘ顔を晒してプスプスと煙を立てる身体をブルリと先程までとは異なる痙攣を見せると、情けのない失禁を披露した。
なのはがどうなってしまったのか。それは火を見るより明らかだが、見守っている民衆の中には半信半疑の者も少なくない。不敗の幻想を打ち砕くカタルシスを目の当たりにしたとはいえ、やはり時空管理局のエースオブエースの名は、影響力が絶大なのだ。
そんな彼らを尻目に、リーダーの男がぐったりとしながら放尿しているなのはに近寄り、首に何かを引っ掛けた。小さな宝珠のようだが、彼女の魔力光を淫靡に染めたような色だ。
「さて、それでは今からこの場は、完成品を披露する場とさせてもらおう。我が組織の忠実なメス豚奴隷、高町なのは!」
リーダーの男が高々と宣言すると、なのはは目を見開いて魔法を起動する。身につけたデバイスが、彼女の身にBJを装着させた。
色は純白。だが、魔法少女を彷彿とさせるファンシーな装束は影も形もなかった。手足は肌が透けるチープな白色のロンググローブとニーハイソックス。肝心の胴体は剛毛が易々と飛び出し鼠径部がほとんど丸見えの下品なシースルーハイレグスーツ。その姿はあまりにマヌケで、卑猥で、下品な娼婦以下の変態女だ。
「高町なのは、メス豚奴隷1号!♥ 組織様に絶対の忠誠を誓いますッ!♥」
ビシッ、と見事な音を立て敬礼するなのは。その顔は真面目そのものだが、身体や服が下品ならポーズも品性がない。ガニ股で股を思いっきり見せつけている。
「おまえの役目はなんだ?」
「ハッ!♥ 時空管理局などという時代錯誤の組織で行っていた罪を贖うため、組織様とミッドチルダの民衆様に、おまんことアナルを差し出し犯されながらアクメするメス豚奴隷1号であります!♥」
ヘッコヘッコヘッコ♥
下っ端のような言動をしながら、腰を前後に揺らしておまんことアナルからねっとりとエロい汁を滴らせる。高町なのはという全てを賭けて、洗脳されたという結果を知らしめる。
「ご覧の通りだ、諸君。この光景を見ている君たちに良い提案がある……我が組織に忠誠を誓うのなら、この女を好きに使わせてやっても構わない。いや、この女だけではない。フェイト・T・ハラオウン。八神はやて。潜伏しているだろうあの女たちも見つけ次第洗脳し、忠誠を誓った者から使える権利を与えてやろう。そう、すべきことはわかるだろう?」
それは、感情の沸騰だ。半ば暴徒と化した民衆たちが、組織の人間に謙り、反管理局派と化して歴史の負け犬たちを表舞台に引きずり出そうとする。
「ミッドチルダの民衆様〜♥ メス豚奴隷1号の高町なのはが、応援しまんこ〜♥ どうかフェイトちゃんやはやてちゃんと一緒にぃ♥ 私を使ってザーメン塗れにしにきてくださいまんこ〜〜〜♥ 私を組織のメス豚エースにして下さぁ〜〜〜〜〜い♥♥♥♥」
新たな広告塔の元に集った邪な者たちによって、時空世界は混沌に包まれる。守護者たる女はメス豚となった――――――止める術はなく、淫らなメス豚がオスに仕える世界が訪れた。
Comments
ありがとうございます!なのはさんの洗脳を気合い入れて手掛けさせていただきましたが、そう仰っていただけて嬉しいです!
いかじゅん
2025-06-19 09:28:06 +0000 UTC執筆お疲れ様です!やっぱりなのはは何回リクエストしてもとてもエロくて素晴らしいです。有名ななのはが公開洗脳されて堕ちていくのは無様でとても良かったです!
カイト
2025-06-18 04:35:04 +0000 UTCこちらこそありがとうございます!なのはの洗脳は上手く書けると、書き手としても嬉しくなります!
いかじゅん
2025-06-14 08:57:23 +0000 UTCやはり名のあるヒロインが堕ちると絶望は伝播しますよね……次はドスケベ執務官ですね(ゲス顔)
いかじゅん
2025-06-14 08:56:50 +0000 UTCなのはの肉体改造に洗脳生中継、無様でエッチな素晴らしい作品をありがとうございます!
アッキー
2025-06-12 21:47:19 +0000 UTCあのエースオブエースの醜態晒しはさぞかし絶望でしょうなぁ このまま全時空に届け! なのはの破滅!
タコよっちゃん
2025-06-11 02:29:11 +0000 UTC