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アナニー大好きsrちゃんの肛門マゾ化治療

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位3件になります。

ホロのそらちゃん、スタレのブローニャ、アズレンのベルファストの3本です。ではそらちゃんからどうぞ。


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 今をときめくホロライブのアイドルたち。そんな中でも最古参であり、清楚で潔白のイメージを強く持たれているのが彼女、ときのそらだ。

 その印象に間違いはないだろう。だが、彼女にも人に知られてはならない秘密があり、それは清廉なアイドルというイメージを確実に破壊するものであった。さらにその秘密は、今や一つの悩みに変わろうとしていた。


「……ど、どうしよう♥」


 自室で独り言る彼女は、にっちもさっちもいかない状況に顔色を忙しなく変えていた。時に青くなり、時に赤くなり。危機感と恥ずかしさの境目に立っているようだ。

 自分しかいない部屋とはいえ、下半身を完全に露出して姿見鏡でお尻をしきりに確かめている。しかも対象は尻肉そのものではなく、尻臀を手で開いたら奥から見えるものだ。


「やっぱりちょっと、赤くなってる?♥ 痛みもあるし、晴れてるのかも……♥」


 そう、ときのそらは自分自身の肛門(アナル)を確かめているのだ。彼女が清楚だと信じるファンが見れば卒倒しかねない衝撃的な絵面だが、彼女は彼女でファンの信頼を守るためにこうなったと言っても過言ではない。

 日頃の配信業での座り作業、加えてアイドルの処女性を守るために前の穴を使用せず必ず後ろの穴で自慰行為に耽っていた。そのせいで数日前から違和感が現れ、今日ハッキリと痛みに変わってしまった。大きく変化があるわけではないようだが、このまま放置してしまえば悪化するのは目に見えている。

 何よりこのままだと、日々の欲求不満を解消する術がなくなってしまう。溜め込み過ぎれば配信業、そしてアイドルとしての活動に支障が出る可能性もあった。


「うぅ、こんなことみんなに相談できるわけないよね……♥」


 困ったことに、尻穴に痛みを患ったなどファンはおろか、同じホロメンにも相談できるものではない。理由や、病状が病状なだけに極力秘密裏に解決したいと思うのは当然だった。

 結局のところ餅は餅屋に頼むべきだ。恥には変わりないが、身内に相談するより良いはずだと彼女はネットで肛門科を探すことにした。幸いにもそれはすぐに見つかった。かなり評判が良い肛門科で、特に痛み等の違和感を早急に解消してくれるという口コミが散見された。


「ここなら早めに治してもらえるかも!」


 そらはパッと明るい表情で希望を持ち直す――――――だが、彼女は知る由もない。

 そこは病状そのものを解消するのではなく、SMプレイ紛いの治療法で肛門の苦痛を快感に変えるというもの卑猥なものだということを。そんなことは露知らず、恥ずかしさを堪えながら通院することを決心してしまったのであった。




 さっそく予約を入れて肛門科を訪れたときのそらは、対応する先生が若い男であり二人きりの個室であることに尻込みしながらも軽い問診を受けた。


(男の先生……だけど、治療してもらうだけだから)


 きっと腕の良い先生なのだろうし、恥ずかしいから担当を変えてもらうなど治す気がないのに通院したと思われても仕方がない。

 ときのそらは清純で相手を信じやすい。このような場所で、知らず知らずに証明をしてしまった彼女を問診した肛門科の医師は、ふむと仰々しく顎に手を当て言葉を発した。


「わかりました。では早速患部の様子を見てみましょう。パンツを脱いで四つん這いになって、お尻の穴を自分で割り拡げてください」

「はい………………え!?♥」


 返事をしてから、言われた言葉が信じられず聞き返す。かなり具体的な指示だけに驚きも大きくなる。

 だが、目を丸くする彼女を見ているはずなのに、医師はベッドを指差して「どうぞ」と何食わぬ顔で治療を始めようとしていた。

 そらはどうするべきか逡巡するが、彼女はあくまでも病状を見てもらいに来た側だ。恥ずかしいから逆らうのが好ましくないことは先程も考えたことだ。


「わ、わかりました……♥」


 突然のことに戸惑いは隠しきれないが、指示通りに下着を脱いでカゴに入れて、施術用のベッドに四つん這いになる。

 その時点でそらの巨尻がスカートからまろび出ていた。実は胸より大きい『95』というデカケツを差し出すのは、本音を言えば心底嫌なのだが、それ以上に尻穴の痛みを治してもらいたいという心がある。

 恥ずかしさを堪えながら、そらは尻の穴を指で割って拡張した。四つん這いに手間取った割に、その手つきだけはかなり慣れていた。


(うぅ、今見られてるんだよね……?♥ へ、変に思われてないかな♥)


 アナニー慣れしているせいで、尻穴を自分で割ることに何の抵抗も手間もなかったことに気づいて、そらはうつ伏せにした顔をさらに赤らめた。

 しかし、彼女がその仕草を取り繕えていたとしても変わることはなかっただろう。医師の目には、そらが尻穴をどう扱っていたのかが鮮明に見えているのだから。


「あー、これはかなり酷いですねぇ」

「え……や、やっぱり、腫れてますか?♥」

「まあ腫れもありますけど、ケツ毛はボーボーな上に色素沈着がかなり進んで酷いです。はっきり言って、女の子とは思えないくらい汚いアナルですよ」

「へ…………?♥」


 今度は言われたことをすぐ呑み込まず先に理解しようとしたそらは、今度こそ自分の耳を疑うことになった。

 ケツ毛がボーボーというのは、腫れが始まる前から処理をしていなかったのもある。もちろん露出多めの衣装を着る前はちゃんとケアをしているのだが、配信中心の生活で見えない部分が後回しになる日々が続いた結果、皺の周辺には栗色の縮れ毛が『もっさぁぁぁ……♥』とジャングルのように生い茂ることになった。尻穴の痛みに気を取られて、ケツ毛の処理を失念していたのを今更ながらに思い出す。

 色素沈着に関しては言うまでもなく、日頃のアナニーが原因だろう。自分自身では案外気づかないものだが、そらのアナルはくっきりとセピア色で、色の深さは本来あるべき色からかなり離れてしまっていた。改めて指摘を受けると、死ぬほど恥ずかしくなる。


(で、でもっ♥ そんなにハッキリ酷評しなくたってぇ……♥)


 清楚なアイドルと言われ続け、多少なりともその売り方に自覚はあった。にも関わらずアナルに清楚の欠片もないどころか、逆に汚いとズタボロに言われてそらは泣きそうになる。


「じゃあ、治療の邪魔になるので抜いていきますね」


 しかし、泣いている暇はなかった。そんな間もなく、医師はそらのケツ毛を何本か握りしめると、力任せに引っ張り上げたのだ。


 ブチブチブチィッ!♥


「あ゛ッぎゃ!?♥♥」


 当然、毛を引き抜かれる痛みにそらは悶絶声を漏らした。突然のことで我慢しきれず、アイドルとは思えないみっともない悲鳴を上げてしまう。だが医師は我関せずとそらのケツ毛をブチブチと引き抜いていく。

 毛を抜かれる衝撃は尻穴に響き、特に痛みを発する腫れを痺れさせた。身体はそこに過敏な反応を示す。


(い、いたいっ♥ お尻の穴が痛い……いたいのに……っ♥ あ、だめだめ、だめぇっ♥ だめぇぇぇぇぇっ♥)


 痛いのに何か良くない感覚を帯びていく。そして何より、腫れに響く衝撃が言葉にできない羞恥を発露させる。


 ブッ……ブ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!♥♥♥


「ひぃぃぃ……ッ♥♥♥」


 なんとケツ毛を引き抜かれながら、思いっきり放屁を放ってしまう。アイドルの歌声が天に人を導くものなら、アイドルの屁は大いなる失望をもたらす。

 しかも、爆音の放屁をぶっこいて気持ちよくなったのか、剛毛おまんこの膣からは『ねとぉーーー……♥』と愛液を垂らす清楚アイドルにあるまじき始末だ。


 ブチッブチッブチッ!♥

 ぶぼっぶぼぼぼぉぉぉ……ぶびっ、ぶぶぅぅぅっ♥♥♥ ぶぶゥーーーーーッ!♥♥♥ ぶっぼぉぉぉ!♥♥♥ ぶぴぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥


「ひぃ〜〜〜〜〜ん♥♥♥」


 ケツ毛をぶち抜かれる度に屁を漏らしてしまい、そらは初めて感じる羞恥と快感で痛みを忘れ、言葉さえ忘却しみっともない声を響かせる。


「たくっ、いい歳してシーツにお漏らししてんじゃねぇよ! それに屁くらい我慢しろや!」


 バチィィィィンッ♥♥♥


「ん゛ッぎぃぃぃぃぃ〜〜〜〜♥♥♥ ご、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 さらには子供の躾をするように医師がそらのデカケツをスパンキングするが、もはやその痛みすらも快感になっていた。

 デカくてスケベなケツに引っぱたかれた赤みが浮かんでヒリヒリと刺激的な感覚が続き、マゾヒスティックな快感に謝罪の言葉が勝手に飛び出した。


 その後、そらのケツ毛を一通り引き抜いた医師は遂に腫れの治療を始めた。彼は怪しい薬を手袋をつけた指に垂らし、白い肌に反逆する焦げ茶色のアナルの周りに塗っていった。


「んん……ッ♥♥」


 男の前で放屁と愛液をぶちまけ続けた強い羞恥心に追い立てられるそらは、その液体が塗られるまで何も出来なかった。


「は、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……ッ♥♥♥」


 けれど塗られてからはそうもいかなかった。腫れて傷んでいた部分を中心にして、アナルが急激に熱くなる。しかも堪え難いむず痒さに襲われた。


(お、オナニーしたいっ♥♥ アナニーアナニーアナニーアナニーッ♥♥♥ お尻の穴ホジホジしたいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥)


 今すぐにでも尻穴を穿り倒してアナニーがしたい。このむず痒さが解消された時、ときのそらは生涯で一番のケツアクメを味わうことが出来る。そんな確信が、そらの理性を容易く凌駕しようとしている。


(だ、だめ♥ ただでさえすっごく恥ずかしいことしちゃってるのに、お医者さんの前でアナニーなんてできないよぉ♥♥)


 既にアナルと精神は満身創痍で理性の崩壊を止めることはできないが、辛うじて留めることはできた。人前ではアナニーできないという、最底辺の理性だけがギリギリで働いたことで、今にも穴に突入しようとしていた両手の指を開くだけで済ませられた。


「す、すみませんっ♥ お、お手洗いにイかせてくださいっ♥♥♥」


 僅かに残った理性を働かせ退席を願う。もちろん排泄のためにトイレへ行くのではなく、アナニーをするためにトイレへ行きたいと理性があるようで無い懇願を涙ながらに行った。


「はぁ? ダメに決まっているでしょう。まだ治療が残っているんですから」

「で、でもぉ……♥♥」


 正直に告げたい気持ちに駆られて、そらはお尻をフリフリと振った。さっきまで放屁をぶちまけまくっていたとは思えない巨尻特有の艶かしくドスケベな波には、男なら誰しもが目を奪われることだろう。

 しかし医師はそんな誘惑に惑わされることなく己のやり方を貫く。それは彼の代名詞とも言える特別なアナル治療――――――痛みを快感に変換する最大の技術だ。


 ブッスゥゥゥゥゥゥゥッ!♥♥♥


「う゛ぉ゛お゛ん゛ッ゛!!?!?♥♥♥♥」


 凄まじい衝撃と痛み(かいかん)がアナルとその腫れを襲ったことで、そらは野太く下品な濁声を響き渡らせる。

 医師が重ねた手の指でそらのアナルを突いた。所謂『カンチョー』と呼ばれる子供の悪戯だが、彼が使うと異なる意味を持つ。

 それは怪しい薬を肛門内へ塗布すること。それによってそらは得も言えぬむず痒さを感じながら、カンチョーによって一瞬である感覚へと昇華される。


「う゛ッほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥ イぐイぐイぐッ♥♥♥♥ イぐう゛ぅぅうぅぅぅぅうぅぅううぅぅうぅぅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」


 ぷしっぷしっぷしっぶしゃぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥ ちょろろろろろろろろろ……♥♥♥


 アナルは単なる快感ではなく、痛みを快楽に変えることで深い絶頂を得る。痛みに戸惑っていたそらだけでは辿り着けなかった絶頂の限界突破がカンチョーによって起きたことで、彼女はケツイキしながらイキ潮を吹き、さらには失禁までしてしまう。


「あーあーこりゃあ酷い。まだまだ治療が必要だし、お仕置きも兼ねないといけないなー」


 ベッドを愛液と潮吹きとおしっこで汚すという、これまた清純派アイドルとは思えない醜態を見せたそらに、アナルカンチョーをしながら治療とお仕置きの継続を宣言する。

 だがカンチョーは終わっているというのに、果たしてどんな方法で治療とお仕置きを両立しようというのだろうか。答えは、やり方などいくらでもある、だ。


 グリグリグリグリィィィィィィ〜〜〜〜♥♥♥


「ほぎょっへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!?♥♥♥♥♥」


 カンチョーしたまま指が捻くれて、さながらドリルのような挙動でそらのアナルを拡張刺激責めする。とてつもない痛みが、全て快感になるという異常な感覚に彼女は白目を剥きかけながら悶絶のイキ声を上げた。

 四つん這いの両脚が『しゅぴっ♥』と逃げるように先っぽを逃すが、肝心のアナルが指に囚われたままでは無様なだけだった。マヌケな足ピンケツイキ姿でそらは遂に白目を剥いた。


「お゛ッほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥」


 そして清楚なアイドルは、お仕置きドリルカンチョーでアナルを治療拡張されながら、オホ声を響かせ失神アクメをキメてしまうのだった――――――――




 ときのそらの配信まであと十五分前。熱心なファンは、配信待機画面に集って、今日も清楚で可憐なアイドルを応援するため期待に胸を踊らせていた。

 配信主であるそらがこの時何をしているかなど、リスナーからすればきっと配信の準備を進めている程度にしか考えられないだろう。


「オッオッオ♥♥♥ け、ケツ穴、気持ちいい、おッほ♥♥♥ んおぉぉぉぉぉぉ……ッッッ♥♥♥♥」


 配信用の衣装に着替えこそしているが、スカートすら履かずに椅子の上で股を広げて両指でアナルを弄ってオナニーしているなど、夢にも思わない。まして、だらしなく蕩けたケツイキアヘ顔を待機画面の前で晒しているなど、リスナーは露知らずというものだろう。

 肛門科の治療を受けたそらは、気がついた頃には痛みが快感になっていた。そして擬似的にアナルの腫れが気にならなくなったそらは、こうしてアナニーにどっぷりとハマってしまった。

 腫れた場所を弄れば気持ちがいい。そんなマゾ丸出しのアナニーにどハマりしたそらは、配信前だろうとキメていた。


「お゛♥♥♥ ほ……イぐッッッ♥♥♥♥」


 ぶぼっぶびぃぃぃぃっ♥♥♥ ブ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッ!!♥♥♥♥♥


 寄り目で鼻の下を伸ばし舌を突き出して放屁をカマしながらケツイキする。清楚アイドルではとても考えられない性癖を植え付けられたときのそらは、配信に遅刻してもアナニーを止められなかった。


「……み、みんなー元気〜?♥ 見えてるー?♥ 聞こえてるー?♥ こんそめ〜!♥」

(あ、あはは♥ 急ぎすぎてスカートも履かないで始めちゃったぁ♥ はぁ……け、ケツ穴がずっと疼いてて辛いよぉ……♥♥♥)


 遅刻に気がついたそらは、心配する皆のためにすぐ配信をつけた。が、アナニー後に纏う色気と下半身丸出しのスリリングな配信になって色々な意味で話題を作ってしまったのは、言うまでもないことだろう――――――――


Comments

可愛い清楚枠はアナルの犠牲者になると決まっているのかもしれない……ありがとうございます!

いかじゅん

あぁ……あの清楚で可愛いsrちゃんが、いかじゅんさんの毒牙にかかってしまうなんて! お尻ホジホジ、ケツ毛むしられ放屁で下品なのに、どこか愛らしさを感じるのは流石アイドル性。 素晴らしかったです!

タコよっちゃん


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