エロサウナに招待されたドスケベムチムチドラフのアニラが整いアクメをキメるお話
Added 2025-06-01 02:59:34 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。今月もよろしくお願いします。
常識改変もののリハビリで書いていたやつです。ミヤコで避けたい部分を明確にして切り分けたので、アニラで落とし込んだって感じですね。セクハラサウナ、1回書いてみたかったんすよね……
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「はー、今日は商売上がったりか。ついてねぇなぁ〜」
とある銭湯のカウンターで、若い男が独りごちていた。しかし、悲観するほど客が来ていないようには見えない。
彼はこの島で銭湯を切り盛りする平凡な容貌の青年。街唯一の銭湯ということもあって、先ほど言ったように客足は良好と言えた。不満を持っているのは店主である彼ばかりだ。
元々は両親が運営していた銭湯を引き継いだのがこの男だ。代々続いているというと大事に聞こえるが、実際のところは大きい銭湯ではなく、受け継いだ彼も余計な手は加えずにこじんまりとした作りを維持していた。
この店に特別が存在しない――――――特別なのは彼自身だからだ。
「はぁ……どっかの島からヤり甲斐がありそうな女が来てくれないもんかねぇ」
生まれついて持つ魔力によって扱える【催眠魔法】の能力。物心がついてからというもの、それを悪用して来たのがこの男だ。
とはいえ、人間の身体一つで出来ることは限られている。過去に能力を過信しすぎて痛い目を見そうになった彼は、自分自身にある制約を課していた。それは、催眠はこの銭湯内でのみ使用することである。
使わない、ではないことが彼の性根を物語っていた。さらに言えば、銭湯内でのみ使うことは必ずしも縛りというわけではない。生まれながら過ごしてきた場所で使う催眠は、他の場所で行使する時の何倍という影響力を得られる。要するに、この場所を彼のテリトリーとして扱うことができるのだ。
だが、結局のところは〝待ち〟の姿勢にならざるを得ない不満点がある。街の女は大体手を出してしまったため、最近は島の外から来た女に限っている。しかし、そう都合よく好みの女が来るわけがなかった。
「店主よ。大人一人、子供一人じゃ。タオルセットも頼めるかの」
「ああ、はい……!?」
そう思ってきた矢先、とてつもない女が目の前に現れて男は面食らった。
ドラフでも見たことのない巻角に、ふくよかな眉根と大きな金色の目が特徴的な整っている顔立ち。フワフワとした服装だが露出度は高く、豊満な肢体を男の眼下で露にしていた。
当然、これほどの美貌と女体を併せ持つドラフは見たことがなかった。思わず言葉を失うグラマラスな身体と絶世の美女は、一度見たら確実に覚えているはずだ。
「アニラ姉ちゃん、ボク先に行ってていい?」
「これアンチラ、脱衣所に入る前に服を脱いではならぬ。店主殿が困っておるであろう!」
この美女ドラフの名はアニラ、というらしい。同行している子供のエルーンから得た情報を頭に入れた男は、店主として対応する。
「承りました。ウチの利用は初めてですよね。是非、この銭湯自慢のサウナも楽しんでください」
キィィィィィン……♥
「むん? そうか、サウナまであるのじゃな。それは良いことを聞いたのう」
まずは【サウナに興味を示す】という催眠をかけ、誘導を行う。アニラは何の違和感もなく、かけた催眠の内容通りに笑みを見せた。
もっとも、最初から催眠のかかり具合に対しての不安はない。彼は事前に、というより常に銭湯全体へ催眠をかけている。それは結界のようなもので、入った時点で幾つかの常識を改変する。だからアニラが何の躊躇いもなく男に話しかけてきた時点で、仕込みの大半は既に〝終わって〟いるのだ。
「サウナは男性用しかないので、もし使うのであれば男側の浴室を使ってください」
「委細承知した。では、殿方と御一緒させていただこうかの」
アニラは男が用意したタオルセットを受け取ると、迷わず男湯の暖簾をくぐっていった。男だらけの脱衣所で、豊満美女ドラフが裸を晒せばどうなるかは火を見るより明らかだ。
公共の場で女性に性的な手出しをしない。そんな常識を催眠で強固にしていなければ、きっと悲惨なことになるに違いない。と、自分以外の男を生殺しにする催眠結界を展開済みの彼は、接客を他の従業員に任せて裏口から悠々と先回りを始めた。
アニラが身体を清めてやってくるまでに先回りは易々と済み、熱気が蠢く密室に男はゆっくりと腰掛けた。
熱気が蠢く、とはいうものの本来であれば90度は硬いサウナの大気は、外に比べれば著しく汗が流れるが、長時間いられないわけではないという絶妙な室温に調整されていた。無論、彼が長年に渡って〝使用〟した賜物だ。
腰に巻いたタオルを堂々と隆起させて、男は今日の相手を待ち構える。数分後、むせ返る熱気に外気と極上の女が加わった。
「んんー……これは良いサウナじゃのう。清めた身体から、疲れが滴り落ちて行くようじゃあ……」
密室の扉を開けて入ってくるドラフの美女。裸体を極薄のタオルで全く隠すことなく、男湯の奥までやってきた無防備極まりない女の姿に、男は眼球の運動を激しくした。
扉を閉めて再び密室にグッと背を伸ばし、タオルが張り付いた乳房を『たぽんっ♥』と艶めかしく揺らしたアニラは、男の隣にゆっくりと座る。敷かれたタオルに、巨大な尻肉が『むにゅうぅ……♥』と形を淫らに変えて着座する。
(うぉぉぉ……ドラフの中でも、このレベルはさすがに見たことねぇぜ。間近で見るとマジでたまんねぇ〜)
アニラは男が隣に座っていようと、気にもしない。空の世界には男女共用のサウナがあるのだが、ここはあくまでも男湯だ。普通ならありえないことだが、良いサウナを使いたければ男湯の方がいいとアドバイスを受けた彼女は、何の違和感もなく彼の隣でムチムチの身体に熱気を浴びせていた。
「どうです。ウチのサウナは他とはひと味もふた味も違うでしょう」
「おお、店主殿。うむ、サウナは初心者じゃが、そんな我でも実に使いやすい……まあ、タオルが小さいのは少し気になるがのう♥」
アニラが言わんとしていることは、渡されたものがタオルというより手拭いで、しかもかなり小さいため、ヒューマンでも胴体を隠すのがやっとだ。
まして、ドラフ族特有のトランジスタグラマーな裸体は、前身を隠すことすら出来ていない。爆乳は巨乳輪がモロ出して、乳首も半分以上出ている。股にギリギリかかってはいるが、汗で濡れたもっさりと生い茂る金色の陰毛が透けて見えてしまっていた。
下手をすると裸より恥ずかしい前掛け一枚だけということで、理屈では〝正しいこと〟とわかっていても、恥ずかしいものは恥ずかしいとアニラは赤面している。予定通りだと、男は何食わぬ顔で会話を続けた。
彼女は騎空艇に乗って旅をする騎空士の仲間ということ。依頼の魔物を討伐した帰りにここへ立ち寄ったこと。
(なるほどねぇ。偶然でこのレベルの女が来るなんて、倒された魔物には感謝しねぇとだな)
顔も知らない魔物への心にもない弔いを考えながら、男はアニラの疲労を汗にして流すやり方を教える。
「知ってます? サウナには、色々な流儀があるんですよ。良かったら教えてあげましょうか」
キィィィィィーーーン……♥
「ほう、そのようなものがあるのか。サウナに関して我は無知故、是非ご教授していただこう♥」
男は何食わぬ顔で催眠をかける。アニラの中で【サウナのマナーは学ぶべきこと】、【サウナの流儀に違和感を持たないこと】が定められた。
「じゃあまず、座ったまま両脚を開きましょう。股にもちゃんとサウナの熱を当てるんです」
「こうかの♥」
ガバッ♥
慎ましやかに閉じられていた脚が左右に開いて、ムチムチの太ももが伸びる。手拭いが届いていないため、金色の毛が『もっっさぁ〜〜〜♥』と生えている肛門が丸見えになった。
「こ、これは中々恥ずかしいのう……♥」
「けど、身体が温まってきたでしょう? どんどん身体を熱して、中の水分を流しましょう」
座りながら大胆なガニ股を披露し恥じらうアニラの脚をさり気なくスリスリと触る。同じ肌とは思えない柔らかな太ももの感触を楽しみながら、男はサウナの流儀を植え付ける。
「このサウナはただ待ってるだけじゃ十分な汗が流れないんですよぉ。だからこうして、男から触られることで発汗を促すんですよ〜」
「ほう、何故に男湯を使わねばならぬのかと思うておうたが、サウナとは思った以上に奥深いものじゃな♥」
しっとりと汗ばんだ太ももをスリスリと触り続ける。ガニ股開きが恥ずかしいのか、赤面しつつ元の表情を維持している顔に引き換え、身体は時折ピクピクと震えていた。
「んっ♥ ふぅ♥ ふ……ほぉぉ……♥」
潰す度に溢れる汗粒。羞恥的なポーズと接触行為で、アニラの体感はおよそ正常なサウナの温度になってきているはずだ。その証拠に目の焦点が乱れて、口から意識のボヤけを感じさせる官能の吐息が零れていた。
そろそろいい具合に温まってきた。男はアニラの肩に手を回すと、視線を遮るほど立派な双乳を両手で鷲掴みにした。
「ん゛お゛ぉっ♥♥ な、なんじゃ……?♥」
「大丈夫です。発汗を促すために触ってるだけですから。それから気にせず声は上げていいですよ。このサウナ、防音性抜群ですから」
「そ、そうか♥ ならば、身を任せるとしようかのう♥」
乳房を揉まれているというのに、アニラは抵抗する様子を見せない。催眠にかかった彼女は、このセクハラをサウナの流儀と取り違えていた。
手拭い程度では隠しきれない120センチは下らない爆乳を下から触ってたぽたぽと揺らしたり、汗粒を押し流すようにねっとりと触ったりと、自分のものだと言わんばかりに好き放題にする。身を任せるアニラの口からは、断続的な嬌声と涎が垂れていった。
段々と〝暑くなってきた〟ところで、男は攻め方を変える。薄い布から豪快にハミ出した直径10cmはありそうなデカ乳輪を指先でクルクルと、回すように擦る。
「う゛……ふぅ♥♥ ぉお゛♥ ぉ゛……ほ……♥ ほふぅ……ん゛っ♥♥ はぁ、はぁ♥ んほぉぉぉ……ッ♥♥」
一見して柔らかさに目を惹かれるが、細部に鍛えられた跡が見て取れる。特徴的な巻角といい、もしかしたら特別な立場を持つドラフなのかもしれないと思った。
そんな凛々しい女の意思に反して漏れ出る低く野太い喘ぎ声は、男の大好物だ。顔を伏せて喘ぐアニラに、男はひたすら乳輪を弄り続ける。
すると、張り付いた手拭いを押し退けるようにソレが屹立した。完全に露になったデカ太くスケベな雌ドラフ乳首。ソレに生唾を飲み込むと、男は指での蹂躙(あたため)を始めた。
カリッ♥♥♥ カリカリカリッ♥♥♥ カリカリカリィ〜〜〜〜♥♥♥
「ん゛ッふぅぅぅ〜〜〜♥♥♥ お゛、ぉ゛お゛……っ♥♥ は、はげし♥ さ、サウナが、これほど苛烈なものとは思わなんだ……!?♥♥ ち、乳首をカリカリとッ♥ う゛♥♥ ぐふッ♥♥ ぬふぅーーーッ♥♥♥」
ドラフは胸のスケールがデカい。それは全体だけでなく乳輪や乳首、さらにはその感度すらも。
催眠で素直な声を促してサウナはこうして温まるものと言えば、アニラは胸の快感に身を委ねる。自ら大股を開きながら乳首をカリカリと引っ掻かれ、その鼻の下が伸びていく。
薄布がかかったマンコがくぱぁと花開き、トロトロと垂れた愛液が剛毛や太ももを伝って、デカ尻に下に敷いたタオルにパタパタと散っていた。
「ほ♥ ひゅっ、ふひゅうぅぅぅ……っ♥♥ お゛♥♥ お゛ッほぉぉお゛っ♥♥♥ ちくびキくゥ♥♥ それをされると頭がボヤけて、クラクラするのじゃ♥♥♥ お゛っ、お゛ぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
乳首の先っぽだけを刺激することで、イキそうでイケない快楽的なのにもどかしい感覚に陥らせる。ただでさえ暑苦しい空間の中で、豊満な裸体にジリジリと熱を溜め続けた。
限界を超えて痛々しいほど勃起した乳首は、真っ赤に腫れて親指より太いフォルムになる。男はニヤニヤと笑いながら、より太くなった乳首をあちこちから爪で弾いた。
「ん゛ッほぉぉぉぉっ♥♥♥ い゛ッぎょ♥♥♥ ほにょぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ、お゛…………っっっ!♥♥♥」
先端以外でも爪弾きで感じて、乳首がビクビクと震える。それだけでなく、オホ声を発したアニラの顔はだらしなく蕩けていた。
外と内から焼かれた身体が必死になって体液という体液を噴き出し、意識を保つ調整を行う。絶頂に近い場所で留め置かれながら、イキそうでイケない雑魚乳首の快感に裸体が痙攣し、ガニ股の脚が『しゅぴーん♥』と床先へみっともなく伸びていく。快感を逃がすための動きが、もうイキたいと懇願する無様な仕草に変わった。
「お゛ぉ……っ♥♥ か、斯様に過酷なのか♥ このサウナというものはっ♥♥ お゛ほぉぉぉ♥♥ 意識が今にも飛んでイきそうだというのにっ♥♥ ほ♥♥ お゛♥♥♥ ボヤけた頭に届く鮮烈な熱が♥ それを許さぬとはぁ♥♥ い、いかん♥ 乳首が燃えるように、熱いッ♥♥ く、クラクラと、蕩けてイきそうなのじゃ……ッ♥♥♥」
身体を正しい熱と淫猥な熱の二種が温める。その二つはアニラの中で混じり気のない同じものとして扱われる。意識が砕けそうになりながら、それを許さない危険極まりない淫熱。それは確実にアニラの意識に正しく刻まれる。
「かなり温まりましたね。ここは一度〝至って〟みましょうか」
サウナで至るのが何を意味するのか。それをしっかりと理解してもらうためにも、男はアニラの乳首を同時に指で摘んで、強く引っ張り上げた。
極太の乳首はギリギリまで伸ばされ、さらには捻りを入れて抓られた。見た目からは痛々しさすら感じるが、蕩けた金色の瞳にはハッキリと快楽の明滅が浮かんでいた。
「む゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉッッ♥♥♥♥♥ ん゛ッお゛ぉ゛ーーーッ♥♥♥♥ イぐッ♥♥♥♥ お゛ぅ゛ぶ♥♥♥♥ イぎゅう゛ぅぅぅう゛ぅぅう゛う゛ぅう゛う゛う゛う゛ッ゛♥♥♥♥♥」
遂には首を反らし、派手に仰け反りながら股間の体液を噴水のように撒き散らした。ムチムチの裸体から湯気が立ち上るほど、痛みを忘れる乳首アクメをキメる。
一度イッただけでは終わらず、見事な爪先立ちをカマした情けのない股間からぷしゅぷしゅとイキ潮が幾度となく弾け飛ぶ。やがて、黄金色の水飛沫が混じり出した。
ぷしっぷしっぷっしぃぃぃぃぃぃぃ…………♥♥♥
「お゛ぉっ♥♥♥♥ お゛っお゛っお゛ぉぉぉぉぉ……♥♥♥♥♥」
失禁噴水まで晒したアニラは、羞恥と快感が綯い交ぜになった蕩け顔で呆然とイキ声を漏らした。フワフワとした金色の髪はべっとりとその顔に張り付き、ポタポタと絶え間なく汗を滴らせていた。
全身から滝のように汗を流して、いつ失神してもおかしくないように見えるが、過度なエクスタシーがそれを許さない。催眠とサウナ、一見して噛み合わせがないと思えるものだが、その実、女を壊れる寸前まで追い込みながら犯すことができる優れた場所なのだ。
「いい感じに水分を吐き出せていますねぇ。整うまで、あと一息ってところですよ。俺もそろそろ、ガッツリ水分出していきますかねぇ〜」
男は腰に巻いたタオルを取って陰茎を抜き出す。アニラの方も、汗と愛液と放尿でぐちゃぐちゃになった手拭いを落として裸体を完全に暴いてやる。
雌ドラフ特有のグラマーな裸体には、これも雌ドラフの特徴である鼠径部を覆って、ヘソ上まで縦長に伸びた恥毛がある。それがモワモワと蒸気を発し、いやらしい雌の臭いを加速させる。
熱気に混じり、淫らな香りがサウナ中に行き渡る。男は放心したアニラを抱えると、ロウリュ用のサウナストーンの前に立った。
「ここまで教えたんで、アニラさんにも手伝ってもらおうかな。最後は、おちんぽセックスで水分を出しておまんこロウリュだ」
「……お、おちんぽセックスで、水分を出しておまんこロウリュ……う、承った♥ ここまで来たら、我もしっかり整いたいのじゃ♥」
どちゅんっっっ♥♥♥
「ん゛ぐぅぅぅぅぅ♥♥♥ お゛っ、お゛ぉぉぉおぉぉほぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥ おちんぽせっくしゅうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥♥」
乳首寸止めでドロドロの愛液が滲み出ていたマンコへ、チンポをぶち込み犯す。
抱えられたままマンコに挿入されたアニラは、受けきることができない快感にM字の両脚をピンッと張り詰め伸ばしながら、勢いよくアクメ汁を飛ばした。サウナストーンにアニラの体液が飛び散って、雌ドラフの淫汁というここだけのドスケベロウリュの熱発になる。
ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♥♥♥
「お゛ッ♥♥♥ あついッ♥♥♥ きもちいいのじゃッ♥♥♥♥ 熱くて気持ちが良いッ♥♥♥♥ ん゛お゛っほ♥♥♥♥ ちんぽで♥♥♥ 我のおまんこッ♥♥♥♥ ん゛お゛ぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
巨尻に腰を打ち付けながら肉棒で膣穴を犯し、飛び散る汗と愛液が淫靡な音を響かせる。ロウリュから発せられた蒸気を正面から浴びたアニラは、蕩けた顔で腹の底から下品な声を上げた。
「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥ ほ♥♥♥♥ ん゛ッッ……お゛ォオオォオン゛ッ♥♥♥♥♥」
彼女の中では熱い行為ほど気持ちがいいと、しっかり結び付けられている。乳首アクメで解禁された肉欲で、アニラは野太く下品な喘ぎ声を吐き散らかす。
「んおッ♥♥♥ お゛ぉッほ♥♥♥♥ ん゛おほーーーッ♥♥♥♥ んあぁっ♥♥♥ ま、マラが♥♥ 我の膣内に♥♥♥ ふぉぉぉん♥♥♥♥ ほぎゅっ♥♥ んお゛っ♥♥♥ お゛うぅぅ……っっ♥♥♥♥ ん゛ぎっ、ん゛ぎぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
アニラの愛液を触媒にして発せられる熱波がサウナを包み込む。彼女は犯されながらその熱を浴びてアヘ顔を晒し、爆乳をブルンブルンとこれ以上なく暴れさせた。
「ん゛ぐお゛ぉ♥♥♥♥ あ゛づい゛っ、あ゛づい゛のぎぼぢい゛い゛ッ♥♥♥♥ だめじゃ♥♥♥♥ 果てるッ♥♥♥♥ イぐ♥♥♥♥ イ゛っでじまう゛ッッ♥♥♥♥♥ おぢんぽすごいのじゃあ゛ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥ おまんこイぐのじゃあ゛ぁぁぁぁぁっっ♥♥♥♥♥」
「俺もっ、ドラフまんこで整いそうだ……射精るぞ!!」
ドビュルッ♥♥♥ ドビュドビュドビュドビュドビュルルルルルルルルルルッッッ♥♥♥
「お゛ほォッッ♥♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ イ゛ぐッッッ♥♥♥♥♥ イ゛ぐう゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーーーーーーーーッッッ!!♥♥♥♥♥♥」
乳首アクメにも劣らない中出しの快感に、アニラは寄り目を裏返しかけたアヘオホ全開のドスケベ下品アクメをキメて、サウナの中が淫美な霧で包まれるほどのイキ潮を吹き散らした。
「おひっ、おぉ……♥ こ、これは、たまらぬのう♥♥ このように良いものを今まで味わい損ねていたとは……っ♥♥ 我もまだ未熟じゃあ……♥」
特別な熱を帯びたサウナを満喫したアニラは、肉棒を引き抜かれてゴポリとザーメンを零しながらも、悦楽に浸ったトロ顔を晒し続けている。
「ウチの銭湯は、そこらのものとはひと味もふた味も違ってわかったでしょう? 知りたければもっと教えてあげますよ。ウチの流儀をね――――――たとえば、男湯に入る前ためには、女は全裸カニ歩きをしなければいけないとかね」
キィィィィィーーーン……♥
「はっ♥ あ♥ そ、それでは我は、とてつもなく失礼なことをしおったのか♥ いかん、すぐにやり直さなければ♥ 恥ずかしいが致し方ない♥ 入口から♥ 全裸カニ歩きで入り直してみせようぞ♥」
初めて来てくれた者は存分に歓迎し、骨の髄まで覚えて帰ってもらわなければいけない――――――熱が身に染みて落ちなくなるまで、じっくりと浸ってもらうのだ。