ドスケベバトルスーツのリオ会長が魔物に逆さ丸呑みクソ雑魚ア〇ル即イキ無様敗北するお話
Added 2025-05-01 11:08:27 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。あんなもんがドスケベじゃなかったら何なんだよみたいなリオ会長の最上位リクです。いやスーツの方は私が勝手に着せただけですが……設定明かされてないからデザインが同じそれっぽいものを捏造する。これぞエロ創作というもの。
ヒマリは私の趣味で書きました。リク外のオマケですが良かったたら一緒にどうぞ。
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学園都市キヴォトスに訪れた未曾有の危機は、原因が究明されるに連れてその被害を加速度的に増悪していった。
それはヘイローを持たない特殊な種族でありながら、人でも機械でもないもの。云うなれば彼らは魔物であった。キヴォトスは未知の種族による侵攻を受け、【モンスターハザード】と呼ばれる状況に陥った。
数多の学園が被害を被る中で、マンモス校の一角であり驚異的な技術力を持つミレニアムサイエンススクールと言えど被害は例外でなかった。いや、むしろ驚くべき技術と開発力を持っていたからこそ、その得意とする文明の利器が一つとして通じない脅威エネミーの侵攻に対応することができず、マンモス校の中で真っ先に脱落してしまう憂き目に遭ったのだ。
そんな中、崩壊したミレニアムタワーに潜入する一人の影があった。黒と赤のヘイローにポニーテールで結い上げた黒髪。そして豊満な全身を黒を基調としたピッチリとした戦闘用のスーツで覆った長身の美女。
彼女はステルス装置を使い、魔物の巣窟と化したミレニアムタワー内部に入り込んだ。痛ましい変化を遂げた故郷の学園に、さしもの彼女でも眉を顰めてしまった。
(私は、何も止めることができなかった……魔物の襲撃を。皆の危機を。だからこそ、私が見つけ出すしかない。魔物たちを食い止める手立てを)
この学園の生徒会長である調月リオは、様々な事情があって魔物の襲撃当時は学園を離れていた。もちろん危機があれば駆けつけられるだけの準備は整えていたのだが、魔物たちの襲撃はあまりに急速であり、同時にミレニアムの防衛能力が機能しないほど強大であった。
しかし、彼女はそれを言い訳でしかないと考えていた。だからこそ、ミレニアムに残された機能を復旧させ反撃に転じるため、生き残っている生徒を探すため、強化スーツを身に纏った自らが【モンスターハザード】に見舞われた学園に突入したのだ。
魔物の危機はミレニアムだけではない。壊滅したミレニアムは当然、他校の生徒に助力を求めるのも難しいと判断した。その結果として己の身が犠牲になろうとも、魔物の軍勢を押し返す手立てになるのなら合理的な判断になると信じてのことだ。
(まずは内部の状態を把握しつつ、中枢を目指す。生き残っている生徒がいるなら脱出を最優先……いいえ、きっといるはずよ)
いなければ勝ち目などない。魔物はリオだけではとても太刀打ちできない。彼らはそれほどまでに強大なのだ。
崩壊したタワー内部の探索を開始するリオ。中は大部分が魔物による侵略を受けており、通信機器などは大半が侵食破損状態。リオが異常を察知できなかったのも、魔物の侵略速度だけでなく機器の破損が原因だろう。
どこかしら修復し復旧できれば反撃の手段に使えるかもしれない。魔物には機械的攻撃手段が通じないが、その分破壊した機器に向こうが興味を示すこともない。それが打開のきっかけになるのではないかと考えたその矢先、リオは魔物に遭遇した。
「ッ!」
問答無用で襲いかかってくる魔物を、リオは軽やかな動きで回避する。強化スーツはスペック通りの性能を発揮し、彼女の身体能力を何十倍にも引き上げていた。
量産が出来ない分、リオ専用に完全な調整が施されていて、彼女は魔物の突撃を難なく避けるだけでなく、動きを完全に見切って手持ちの拳銃で反撃した。
普通の銃では効果が薄いが、こちらも魔物用に改造した銃になっている。リオがイメージした通り魔物に銃弾が直撃する。僅かに身動ぎする様子を見せてから、魔物が程なくして沈黙した。
「……効いているようね」
犠牲の上に手にしたデータを投入した機器だ。これが通じなければ話にならないとわかってはいても、いざ通じると知るとリオの口から安堵の言葉が自然と零れた。
この武装を基準とした対魔物用の武器防具を量産するためにも、ミレニアムの設備と生徒を取り戻すことは必要不可欠だ。リオは変わり果てた外観の見知った道を駆け抜けて行った。
魔物を迎撃しながら目指したのはヴェリタスの部室。仮にハッカー集団ヴェリタスの機器を復旧できたのなら、ミレニアム内部のありとあらゆる設備にアクセスが可能となる。そうすれば密かに生き残っている機能、バックアップを稼働させることができるかもしれない。
(それに、最後まで通信履歴を残していたのはヴェリタス。機器が使えなくなっても、生き残っている可能性は充分にある)
通信が破壊されたか、もしくは傍受を防ぐため自分たちで切り離したことも考えられた。リオの中で生徒の生存率が高いのは、このヴェリタス部室というわけだ。
強化スーツと特殊拳銃の力で部室まで辿り着いたリオだったが、その入口に絡まった奇妙なものに訝しげな表情を浮かべた。
「これは、蔦(ツタ)?」
それも、よく見るつる性落葉植物のものではない。ほっそりとしているが強度が極めて高いことが推測される魔物の蔦だ。
この道中、蔦を扱う魔物には遭遇しなかった。つまり、この部室付近にはリオが知らない新種の魔物が蔓延っているということ――――――或いは部室の内部にまで、その蔦は伸びているかもしれない。
ようやくここまで来て、それを確かめないわけにはいかなかった。リオは喉を鳴らし緊張を呑み込むと、ツタの絡まる入口を僅かにこじ開けて中を覗き見た。
そこには、丸く膨らんだ捕食袋から飛び出した幾つもの〝下半身〟があった。
「……な!?」
リオといえど驚愕の声を漏らさずにはいられなかった。衣服の残骸を纏ってはいるが、肌がほぼ剥き出しの下半身が一様にガニ股開脚というマヌケなポーズで捕食袋の外に突き出ている。とどのつまり上半身は、捕食袋の中に放り込まれているのだ。
見事な逆さ埋めになった下半身は、かなりの日数が経過したような剛毛が総じて生い茂っていた。髪と同じ色合いがしっかり伝わるほどの濃さが、へその下まで轟々と広がっていた。
見える範囲で七人。リオの記憶が瞬時に一致した。ヴェリタスと特異現象捜査部、そして彼女の元右腕の人数とピッタリと一致する。
さらに七体、彼女たちを捕らえている魔物が部室を制圧しているということだ――――――ツタがくるりと振り向き、リオと目を合わせた。
「ッ!?」
動揺のあまり声を出したことが災いしたのか。それにしても、目のようなものがないというのに驚くべき探知能力だった。
七人と七体。一人ではあまりにも重すぎる数字に、リオは即座に撤退を決めた。救出を断念せざるを得ない物量と、これまでにない未知の魔物への警戒。
しかし、一歩遅かったようだ。
「は……っ!」
勢いよく飛び退いたリオ。彼女がいた扉の付近には、蠢く触手のようなツタが何本も到達していた。部屋の中からではなく、外から繰り出されたものだ。
銃を構えたリオは、まだ空っぽの捕食袋が腹を空かしたように動いている植物型の魔物と相対した。新しい獲物を捕食せんとするウツボカズラ型エネミー。その獲物とは勿論のこと、リオであった。
(この魔物を倒さなければ、撤退は困難ね)
背後の通路は瓦礫で塞がれ、部室内は魔物の巣窟。リオはこのウツボカズラを打ち倒さなければ、救出作戦どころではなかった。
だが、大半が情報戦を生業とする者たちだったとはいえ強力な護衛が二人がついていてなお、ヴェリタスと特異現象捜査部を壊滅させた敵にリオが単独で勝てるだろうか。答えは否だった。
「突破さえできれば、勝機はある」
故に、リオが選択した作戦内容は討伐による勝利ではなく、突破による状況の打開。彼女は戦いながら隙を生み出し、この場を切り抜ける撤退戦にシフトした。
ウツボカズラは道を塞ぎながら、蔦触手を繰り出してリオを捕獲しようとする。対するリオは狭い通路を強化スーツの力で飛び跳ね、あらゆる面を駆使して拘束攻撃を回避していく。
素早く蔦触手を突破したリオは、ウツボカズラ本体に銃弾を浴びせる。下層で倒してきた魔物ほどの効果は得られなかったが、怯ませることはできた。
「いま……ッ!」
巨大なウツボカズラと天井の隙間に飛び込む。上手く背後に着地したリオは、後ろを振り返ることなくその場から走り去ろうとした。
「きゃっ!?」
だが、その瞬間に転倒してしまった。強化スーツの機能が切れた、というわけではなかった。
黒スーツにムッチリと浮き上がった名前の通り太ましい太ももに、無数の蔦触手が絡みついていたのだ。
「まさか、すれ違ったあの一瞬で!?」
リオに気づかれることなく蔦触手を絡みつかせた狡猾な魔物は、絡め取った脚を引きずり込む。リオという矮小な人の雌を、強大な捕虫網に放り込むつもりなのだ。
「うっ、ぐぐぐぐ……ッッ!!」
リオも無抵抗ではなく、咄嗟になった四つん這いの体勢で必死に耐えた。強化スーツの出力を全開にするだけでなく、眉間に皺を寄せて鼻の穴を広げて歯を食いしばり、渾身の力で抵抗していく。
リオの理知的でクールな貌がブサマヌケに歪むが、合理性を重視した全力の抵抗中に気を向ける暇はない。
それに、それほどの恥を晒してもなおウツボカズラの力にはまるで敵わなかった。
「あ……」
両脚が浮き上がったと思った瞬間、リオの視界がグルンと浮遊感を感じながら切り替わった。地面を見ていると思った矢先、人を容易に呑み込める捕虫網の中が映り込んだ。
「ひっ――――んおぉぉぉ!?♥」
本能的な悲鳴が上がった刹那、リオは頭から捕食袋に放り込まれた。
おぞましい魔物の体内に身体が包み込まれる恐怖は、想像を絶する。リオは両脚に力を込めて脱出しようとしたが、ジタバタとみっともなく動き回る脚は蔦触手に絡め取られて、どこかで見たクソダサ開脚ポーズに固定された。そう、リオもヴェリタスや特異現象捜査部と同様の運命を辿ったということだ。
(このままじゃ……情報が確かなら、彼らはこちら側を殺すようなことはしない。けど、私たちの身体を〝性的に捕食する〟という性質を持っている……ッ!)
女として辱められる。それは、青春を楽しむ少女たちからすれば謂れのない暴力にして、耐え難い陵辱行為であった。
もっとも、知っていたとしてもこうして捕らえられたのなら、魔物からすれば世話がない話だ。ウツボカズラは、強化スーツを纏うリオを容易く堕としていく。
リオの上半身を包み込んだ捕食袋の内部は、葉の表皮に似た構造をしている。そこから体液のようなものをポタポタと垂らし始めた。
普通なら溶かすつもりかと思うだろうが、彼らは魔物ではあれど殺戮的な動植物ではない。だから、その液体には別の意味がある。
想像した通り、それは単なる液体に留まらない性質を帯びた。
「体液が、意思を持って動いているというの……!?♥」
意思を持った流動体。忘れられた神々の遺産を警戒しゲーム部を追っていた時期に見たことがある。それは、ゲームの中に出てくるスライムと呼ばれる魔物にそっくりだった。
ウツボカズラの体液から生まれたスライムは、リオの身体に絡みついていく。彼女の両手を包み込むように拘束し、完全に動きを封じた。
さらにリオの胸と腋に張り付くと、驚くべき力を発揮し出す。
「な、スーツを溶かしてっ♥」
スライムは何らかの力を行使し、リオが開発したバトルスーツの防御機能を破壊していった。ボロボロと溶けていき、白磁の素肌が露になっていく。フィットしなければ効果を発揮できない都合上、スーツの下には何一つ付けていない。
合理性を重視するスタイルとはいえ、無用に肌を暴かれて恥らわない情緒の持ち主ではないリオは、頬を赤らめながら抵抗しようとした。恥ずかしさもあるが、スーツの機能が停止すれば脱出ができなくなると考えたのだ。
「やめなさいっ♥ これ以上の手出しは、ん゛ぶごッ!?♥」
リオは濁った声を漏らして目を見開いた。正確には、見開こうとした。
知性を象徴する赤い瞳を宿す目が追いやられて細くなり、見開くことが困難になる。その原因は彼女の鼻の穴にあった。
リオは絶世の美貌を持つ。それを支えている一つ小さくて高い鼻立ち、鼻腔があるのは疑いようがない。そんなリオの鼻穴に、透明なスライムが今まさに突入し、こじ開けていたのだ。
ぐちゅぐちゅぐりぐりぐりゅりゅぅぅぅ……♥
「ふッ、ふごっ、んんぐ……おふ♥ ふご、ぶごッッ……!?♥」
天才の頭脳でも何が起きたのか判断と処理が追いつかない。スライムに侵入され押し広げられた鼻穴はみるみるうちに拡張され、息苦しさと屈辱感でリオの呼吸を詰まらせた。
「んがぁ!?♥ ぶごっ、ほお゛ぉぉ!?♥♥」
やがて、リオの鼻穴は平べったく押し潰された。さながら豚の如き鼻の穴を用いられては、絶世の美貌すら打ち崩される。
変形した鼻穴に吊り上げられて上唇が浮き歯茎が剥き出しになり、頬が引き攣り、目は細めずにはいられなくなる。一つの大きなズレが無数の小さなズレを生み、完璧な調律が乱れに乱れて、リオは完膚なきまでのブサイク面に生まれ変わった。
その間に胸と腋のスライムはスーツの排除を難なくこなし、リオはブサイク顔にデカすぎる胸と蒸れた腋を晒した変態痴女に成り果てた。
「むお゛ごッ!?♥♥ おっおっおぉぉぉぉっ!?♥♥」
スライムが本格的に活動し始めたのは、そこからだった。鼻の穴をズボズボと犯し、胸をモミモミと揉みしだき、腋をナデナデと撫で回す。それは人間で言うところの愛撫に該当する。だが、ウツボカズラが生み出すスライムの体質が、それをただの愛撫に留めなかった。
「むおほッ!?♥♥♥ ん、んん……ぎ、おぉぉ!?♥♥ ふっふっ、おっおっお!?♥♥♥」
(こ、これは♥ 責められている場所が、敏感に……ッ♥ 異様な感度♥ この流動体は媚薬で、できている!?♥)
媚薬スライムがリオの腋の下を撫で回していく。ねっとりと絡みつく液体に震えが止まらない身体は、たまらずといった様子で変化を起こした。
もっっっさぁぁぁぁ〜〜〜♥♥♥
「ん゛ん゛ン゛ゥ゛!!?♥♥♥」
リオは言葉にならない声を上げた。スライムが張り付く腋下から勢いよく、腋の毛が飛び出してきた。感触もある。目で見ることも出来る。それは紛うことなき、成人男性顔負けの汚らしい腋毛だった。
豪快に生えた腋毛にリオの思考が真っ赤に染まり機能を止める。それが真っ白に染め直されたのは、鼻穴と胸のスライムが愛撫を活発化させた直後だった。
「あ゛お゛ッひィ!?♥♥♥♥」
胸と鼻穴からとてつもない快感が溢れ、電撃を彷彿とさせる明滅が身体の各所で始まる。片方だけでも顔よりデカい胸が卑猥な形に変形し、鼻の穴が限界まで拡張され、そして。
「お゛ひょぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」
ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!♥♥♥
――――――情けのない鼻水噴射ブサ顔アクメがキマった。
一方その頃、捕食袋の外に取り残されたリオの下半身はガニ股でビクビクと痙攣するばかりで抵抗力が喪失した状態だった。
蔦触手が太ももをねっとり絡め取る。巻き付かれた脚は震えることしか出来ない無様な状態というわけだ。
すると、蔦触手がリオのバトルスーツに向けて振り下ろされた。まるでものを斬り裂くようにヒュンッと音を立てた数秒後、彼女のスーツはあっさりと切り刻まれた。
へその上からお尻辺りまでをぱっくりと割られたスーツは、中に閉じ込められていたものを余さず解放した。
長時間の戦闘行動で汗を掻き、ピッチリと張り付いていたスーツがそれを一切外に逃さなかった。それが開放されたのだ。リオの股部から『むわぁ……♥』と濃厚な雌臭が蒸気になって立ち上るのは当然だった。
加えて定期的な処理が必要なのは合理的ではないと、数年間放置され続けた股の毛が露になった。へその上まで一本の線が伸びきって、膣穴が埋もれ、更にはケツの穴まで覆い隠されたキヴォトス一と言っても過言ではない超密林が、情けのないポーズで白日の元に晒された。
スーツを斬り裂いた蔦触手は、リオの剛毛に潜り込んでいった。それは迷うことなく、秘部に比べて濁った色合いの皺穴を狙った。
「う゛ほォォッ!!?♥♥♥♥」
ブシッと股から鈍い水音が響き、呑み込まれた側から野太く下品なオホ声が弾けた。尻穴に触れられただけ、という認識はキヴォトスにおいて非常識だ。
ヘイローという神秘によって銃弾すら致命傷にならない生徒たちは、しかしとある場所においては極めて脆弱な性感度を保有する傾向にある。それが尻穴だ。神秘が強ければ強い生徒ほど、尻穴の脆弱性は増していく。
知恵の才覚という神秘を持ったリオは生まれながらにしてクソ雑魚、否、『激弱クソ雑魚アナル』という刻印を持つ雌なのだ。
リオの牙城であるスーツを斬り裂き、クソ雑魚故に合理性の塊であるケツ毛すら突破した蔦触手は、彼女のアナルを執拗に弄り始める。しかも一本や二本ではない。
「お゛ほぉぉぉぉぉぉっっ!?♥♥♥ おほッ!?♥♥♥ う゛ほほう゛っほーーーーーッッッ!!?♥♥♥♥」
無数の蔦触手でリオの尻穴を弄り回す。皺をくすぐり、入口をこじ開けながら擦り、ただでさえ弱い腸壁の弱点部分を幾つも刺激。オーバーキルや弱いものイジメと表現した方が正しいかもしれない。
「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ お゛ぉっほ♥♥♥♥ う゛ッふゥ!?♥♥♥♥ ぬ゛お゛ッ、ぐほォォォォーーーッ♥♥♥♥ ふ、ふぎっ、ぶぎぃ♥♥♥ も゛お゛っやべッ♥♥♥ やべ♥♥♥ やべでぢょう゛だい゛ッ゛♥♥♥ い゛う゛……ぐ、お゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッン゛ゥ゛!!?♥♥♥♥」
クソダサ無様ポーズで固定された逆さまの下半身がビクビクとしながら、マヌケを加える足ピンをカマしてしまう。
ぶっぶびぶぼぶぼぼぉぉぉ……ッ♥♥♥
「う゛ほッひ!?♥♥♥♥」
さらに感じすぎて蠢動が過剰になったケツ穴から、少女が出してはならない音が派手に漏れ出た。爆音は空気を高速で取り込み、大量の腸液と混じり合う形で排出されていく。そのため本来のモノより早く多く大きい。
筆舌に尽くし難い爆音羞恥放屁にリオは悲鳴を上げることしかできない。
「オ゛ッオ゛ッオ゛ッ!?♥♥♥♥ オ゛ホヒィ!?♥♥♥♥ と、どべッ♥♥♥ で……う゛ッふゥゥゥ!?♥♥♥♥ も、もう゛♥♥♥ がんにんじでェ゛ェ゛♥♥♥♥ ぢ、ぢぬッ♥♥♥♥ イグッ♥♥♥♥ イグッ♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥ イ゛ぐゥ゛ゥ゛ーーーッ゛!!♥♥♥♥♥」
やがて声を張り上げ、両脚はクソダサ逆さま開脚ポーズでみっともない足ピンを行う。リオのクソ雑魚アナル目掛けて、何十本と束ねられた蔦触手が回転しながら降下する。それは挿入というよりはアナルに対するカンチョー、或いはドリルだった。
「う゛ぎょッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛っ゛!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」
ぶぼっぶびぶっっぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥ ぶっびゅぶじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーッ♥♥♥
蔦触手のドリルカンチョーで過敏なケツ穴を穿たれたリオは、合理の天才が発したとは思えないオホ声を響き渡らせながらイキ潮の噴水を上げ、爆音を鳴らしたアナルから腸液を四散させた。
そうしてしばらくケツ穴を穿り返されていたが、やがてビクンと大きく跳ねた後に声を途切れさせた。
「…………お゛にょ〜……ッ♥♥♥ ほ♥♥ ほ……お゛ほォォ…………ッッ♥♥♥」
捕食袋の中では、リオが白目を剥き鼻の穴を開き口から舌を突き出し失神したブサアヘ顔が露になっていた。
ぢょろっ、ぢょろろろろろろ……♥♥♥ ぷしぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥
そして、へそ上の剛毛まで伝う黄金色の水飛沫が段々と勢いを増して下品なアーチを描いた。それはミレニアムの生徒会長が、学園最後の生徒が、調月リオがケツアクメで晒した無様すぎる敗北失禁であった。
◆
調月リオの突入作戦から約一ヶ月後。ミレニアムタワーを含めた周辺は、事実上の閉鎖区域になっていた。誰が指定したわけでもなかったが、魔物の根城となった今、他校の生徒たちが囚われているミレニアム生徒を救う手段も危険を犯す理由もない。そういった意味で、出入りしない空間となっているわけだ。
つまり魔物に囚われたミレニアム生徒たちは、自らの運命を変えることができないということだった。もしそれ以外の可能性があるとすれば、自力での脱出というゼロに等しい行為に賭けるしかない。
今、二人の天才がその起こりえない奇跡に縋るようにタワーの中を走っていた。片やデカチチをブルンブルンと揺らし、片やだらしのない弛んだデカケツをプルンプルンと踊らせて。そして白と黒の相反したムダ毛が、腋と鼠径部とOラインから飛び出している無様すぎる身体を晒して。
「はぁ、はぁっ♥ り、リオ……私はもう、だめですっ♥ あなただけで、脱出してください……っ♥」
「……あなたらしくない非合理的な判断ね♥ 私一人の力では、もうどうすることもできないとわかっているはずよ♥」
「ふふ……あなたに励まされる日が来るなんて、思いもしていませんでした♥」
リオとヒマリは、ウツボカズラの魔物に囚われ陵辱される中、運良く捕食袋の中から脱することができた。
ミレニアムきっての天才が二人揃って脱出できる機会など、今後許されるとは思えない。最後のチャンスと考えた二人は、魔物に侵食された身体を揺らしながら必死に脱出経路を探していた。
だが、侵食されたのは剛毛ドスケベな身体だけではないようだ。天才が二人揃って、同時に脱出を目指すという出来すぎた状況が何の変数によって生まれたのか。真っ先に思案しそうなものを考えられないほど、二人は尻穴から頭の中まで魔物に犯されていた。
シュルルッ♥
「あ……こ、この蔦は……!?♥」
「まさか、もう追いついてきたの!?♥」
脚を蔦触手に絡め取られる。仲睦まじく、そして見覚えのあるシチュエーションを〝再現〟された二人が、暗闇から現れたエネミーの元に引きずられていく。
「いっ、いやぁぁぁぁっ!♥ も、もういやですっ♥ あなたの中は嫌なんですッ♥ ゆるしてっ、やめてくださいぃぃぃッ!♥」
「はッ、はァッ♥ ひ、ヒマリ、取り乱さないで♥ もっと力を込めないと、引きずり込まれてしまうわっ♥ ふッ、ぐうぅぅぅぅっ♥」
刻みつけられた陵辱調教のトラウマによって身体が否が応でも震える中、二人は四つん這いになって伸ばした手で地面を掴んで抵抗した。
蔦触手の力があれば片脚を引き上げ体勢を崩し、あっという間に捕虫網へ放り込むくらいわけはないはずだが、何故か二人は抵抗できていた。
「「んッぐうぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥」」
仲良く鼻穴を広げたブサ顔で腋毛を、下品改造された雌の身体を晒すこと。その命は奪わないが、尊厳を奪う捕食を好む魔物の習性をリオとヒマリは無様な姿で如実に語っていた。
ムチムチの太ももに絡まる蔦触手に脇目も振らず対抗するリオとヒマリだったが、その必死さが災いして、天才少女が一番守らなければならない弱所がおざなりになり過ぎていた。
並び立つと白と黒のコントラストが鮮やかに見えるが、縮れた毛が絡まってやはり下品は下品。デカエロヒップのケツ毛から汗と腸液がポタポタと垂れ、中心の穴が半開きになって腸壁が丸見えだった。
穴の中に細い蔦触手がスルスルと侵入し、腸内の曲がり角に差し掛かるギリギリの場所を引っ掻いた。
カリ……ッ♥♥♥♥
「「はへ……?♥♥♥♥」」
エクスタシーポイントを突かれた一瞬後に、やってくるものを天才たちは予期した。もっとも、その頃には天才とは名ばかりのケツイキ色ボケ頭脳になっていたのだけれど。
「「あっはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥♥♥」」
ぶっぼびゅうぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥♥
ケツイキ蕩け顔のビッグシスターと天才美少女ハッカーが、全身から力を抜いて激弱クソ雑魚アナルから爆音腸液放屁アクメをキメた。
恥という恥を開花した二輪の天才が蔦触手に引き寄せられ、身体に馴染んだクソダサ開脚ポーズで向かい合いながら、一個の捕食袋に叩き込まれた。
「「ん゛ッぶぶゥ!!?♥♥♥♥」」
唇が重なり合い、下腹部の縮れ毛が絡まり合うほど密着した状態で放り込まれたリオとヒマリは、急いで抜け出そうともがく。
ジョリジョリッ♥♥♥ ジョリリリ……ッ♥♥♥
「れろっ、れりゅうっっ♥♥ んぢゅるるる……!?♥♥♥」
「あむむ、れろれりゅ♥♥♥ ぶちゅうぅぅ……!?♥♥♥」
だがお互いのマン毛を擦り合うくらいしかできない二人は、鼻の穴を押し潰し合うほどの距離で、言葉ではなく相手の唇や舌と絡まる下品レズセックスめいた濃厚極まる距離感で拘束を完了されてしまった。
さながら番を管理して育てるが如く、ウツボカズラはリオとヒマリをマヌケガニ股逆さ埋めで重ね合わせて呑み込んだ。二人の調教された身体は、身動ぎで擦れ合うだけで充分に感じてしまう。
「「ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!?♥♥♥♥♥♥」」
ぶっぶぼぶぼぼぼぶびゅぅーーーーーッ!♥♥♥♥
興奮でビクビクと痙攣しながらガニ股足ピンを揃えて、ケツ穴腸液放屁アクメをキメてしまったリオとヒマリ。魔物に捕食されながらレズセックスを強要される屈辱に言葉にならない声が上がる。それ以上に下品なアクメの雄叫びが響き渡る。
ミレニアムサイエンススクールは、ここに陥落した。学園が誇る天才たちの逆さ呑みレズアクメを以て、この無様な終焉は定められたのだった。
Comments
剛毛にしたらいつかやりたいと思ってました!天才二人のマヌケアクメは最高ですわ……
いかじゅん
2025-05-03 09:13:40 +0000 UTCこちらこそリクエストありがとうございました! 全部を書き込んだ上で趣味のオマケを付けられて、それを含めて喜んでいただけるのは作者冥利に尽きます! 二人ともケツが弱そうで大変楽しみですねぇ。ヒマリは早く詳細が欲しいですw
いかじゅん
2025-05-03 09:13:15 +0000 UTCリオとヒマリのまん毛サンドウィッチ最高! 仲良く腸液放屁も絶景ですな!
タコよっちゃん
2025-05-02 08:36:18 +0000 UTCありがとうございます!こんなに早く( 1日)で拝読できるとは感無量です。 それもリクエストの内容全て入れて頂きありがとうございます。逆さ丸呑みからドスケベボディ上下弄り最高でした、まさかのヒマリありがとうございます PVのデカケツプリケツスーツリオやジェットバイクヒマリの公開で今後が楽しまそうです(シナリオ的にもエロ要素的にも) 長文感想になりましたが本当にありがとうございました!
Augustand9029
2025-05-01 12:29:47 +0000 UTC