ヒカリがチート対戦者の時間停止アイテムで因果律予測済み敗北アクメをキメるお話
Added 2025-04-28 11:12:24 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。今月の最上位リクの残りを投稿します。これで13件きっちりこなせたはずです。
残りはスマブラシチュでヒカリ。FGOでメリュジーヌです。先にヒカリからですが、時間停止は伸ばそうにも伸ばせないのでなるだけ頑張りました……竿役の反応盛ってもなぁが念頭にあるとキツくなりますね。デアラのエレン様がちょっと万能異次元すぎる。
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数多のスマブラ女性ファイターに違法な強制バトルを仕掛ける男。異常な強さを持つチートアバターで多くの強敵をフィギュア化して来た彼が次に狙う獲物は、かつて手にかけた『天の聖杯』の片割れ、ヒカリ。
システムに介入するチート召喚能力によって、男の対戦相手に選ばれたヒカリだったが、僅かな動揺も見せることなく彼と対峙した。その瞳と翠玉色のコアクリスタルには、こうなる運命が視えていたとでも言うかのように。
「あなたがあの子を攫ったゲス男ね。どうせ私を呼び出すだろうと思ってたところよ」
「へぇ、流石はホムラの相方だ。勘が冴える女は嫌いじゃないぜ」
ヒカリは純白のコスチュームを翻すと、大ぶりの剣を掲げた。勘が鋭いというだけでは説明できない確信と、必ずや男を倒すという覚悟を秘めた瞳が射抜く。
そう、ヒカリに手を出す前に男はホムラを餌食にしていた。隙をつかれてもう一人の自分と言えるホムラを食い物にされた彼女は、この機会をずっと待ち続けていたのだ。
「もうやる気か? そんなに積極的に俺のコレクションになりたいなんて嬉しいねぇ〜」
「言ってなさい。最後に吠え面をかくのはあなただから……どんな卑怯な手段を使おうとね。もし私をあの子と同じように負かせると思ってるなら、すぐに後悔させてあげるわ――――――天の聖杯の力、思い知りなさいッ!」
Ready……
GO!!
男はチート能力で速度に秀でた戦いを得意とするのと同様に、ヒカリもホムラと対比する速度型のファイター。つまりスピードアタッカー同士の対決になる。
無論、男の速度はシステム改竄で得た違法な能力。正規の能力値と改造能力値では、どうしても差が生まれてしまうはずだが。
「やあぁぁぁっ!」
攻撃を繰り出すのはヒカリの方が速かった。一方の男は、彼女が放つ一撃を防御して致命傷を避けるだけで精一杯だった。
「はっ、せいっ、たぁぁっ!!」
「うぐっ!? や、やるねぇヒカリちゃん……っ!」
「気安く名前を呼んでる暇なんか、ないでしょッ!」
事実その通りだ。男はヒカリの威力はないが、確実にダメージを蓄積させる速度重視の攻撃を受け流しきれていなかった。
自慢のチート速度を駆使し、ヒカリの背後に回り込んで反撃を見舞う。それを読まれて弾き返され、またチート能力を駆使して距離を取る……が、その先に攻撃を〝置かれて〟しまえば、反撃と回避を重ねれば重ねるだけ自分にダメージがもたらされるという不可思議な状態に陥る。
「これが天の聖杯の、真の力ってことかよ!」
「そうよ。アンタは私に、指一本だって触れられないッ!」
因果律予測。ホムラは『天の聖杯』が禁じている力の余剰エネルギーを行使することで、あれだけの破壊力を実現する。
ヒカリはその逆だ。聖杯の真なる力をフルパワーで振るうことで、敵の因果を予測し行動を先読みする。云わば未来予知を戦闘中に行うことができるのだ。
彼女は因果律予測によって男と互角以上、否、圧倒さえしている。これまで多くのファイターが敗れてきたチート使用者と渡り合っていた。
これもホムラが残してくれた情報があればこその戦術だ。彼女のためにも負けるわけにはいかない。充分にダメージ蓄積を行えたと判断したヒカリは、男を吹き飛ばしながら剣に眩い光を宿す。
極光は、敵を斬り裂く連続にして光速の剣戟となる。逃げ場など男にあるわけがなかった。どこへ逃げようと、ヒカリの因果律予測が男をどこまでも追い詰めていくからだ。
「トドメよッ! はあぁぁぁぁぁ――――――ッ!!」
翠玉色のエーテルラインが激しく明滅し、ヒカリの脳裏に男の未来が映し出される。それはヒカリの未来でもあった。彼女は男の前で勝ち誇る、はずだった。
「え………………?」
だが、因果律予測は突如として〝飛んだ〟。時間は一瞬先、ヒカリが技を放つ直後を示している。なのに、僅かな時間では起こり得ない姿を映し出していたのだ。
ヒカリの動揺を誘ったのはそれだけが理由ではない。映し出された〝自分の未来〟が――――――裸でマンコとアナルから精液を垂れ流して倒れる姿。
自分が負けるわけがないという自信が、己の因果律予測によって砕かれた。そして、映り込む自身の卑猥すぎる姿に困惑してヒカリは呆然と動きを止めたのだ。
「隙ありだ、アイテムいただき!」
「っ、しま」
カチッ♥
隙を作ったヒカリに対して、男は近くにあったアイテムの【タイマー】を使用した。
通常の【タイマー】なら、使用者以外の相手の動きを遅延させるという逆転要素を入れながら、完全無敵のアイテムというわけではない。
しかしチート改竄能力の使い手である男にかかればこの通り――――――ヒカリが驚愕の表情で停止した完璧な【時間停止タイマー】となるわけだ。
「ククク、我ながら最高のタイミングで止めてみせたもんだぜ」
チートの使い手が苦戦することなどまずありえない。さっきまでの追い詰められていた姿は、盛り上がりのための演技だ。あとは邪な目で見られているとも知らずに、得意げに動き回る雌を嘲り笑うという欲求もあったのだけれど。
「ホムラのやつも大概だったが、なんだこのエロい服は? 雌のファイターはエロい服しか着れないって縛りがあんのか、えぇ? ……ま、聞こえちゃいねぇか」
白い装束がぴっちりと張り付く豊満な乳房や、守っているつもりで履いているだろうにスケベな目で見られてしまうタイツ越しの美脚を男に思う存分撫で回される。
この【時間停止タイマー】は男が都合よく改造したもの。触れば肉感がしっかりと感じられるし、犯す上で不都合となる点は全て取り除いてあった。
男はヒカリの爆乳とデカケツを何度も好き放題に揉みしだいてから、彼女の服を引き剥がしていく。剣を構えたまま素っ裸にされるという浮き目に遭っても、ヒカリは動くことができなかった。
「これが天の聖杯の真の身体か……ホムラとそっくりでエロい胸と尻。それから剛毛っと。天の聖杯は乳とケツがデカくて、クソエロいマン毛とケツ毛を生やさなきゃいけない決まりでもあんのか、んん?」
重量感たっぷりのおっぱい。くびれた腰と良い意味でギャップが凄まじい巨尻。パンティからはみ出ていてもおかしくない金髪の剛毛は鼠径部を覆い隠し、尻のOラインを占拠するというとてつもない乱れっぷりだ。彼女に行為を抱く男が幻滅しかねないジャングルだ。
或いはそういった秘めたるシステム設定まで彼が弄り回したのかもしれないが、真相は闇の中だ。確かなことは、ヒカリは彼が確実に興奮できるドスケベエロボディ持ちのファイターだということだ。
ステージで無抵抗な雌を惜しげも無く素っ裸にできるというありえないシチュエーションに興奮した彼は、さっそくチンポを出してその膣穴を思う存分味わい始めた。
パンパンパンパンパンッ!♥
「うおっ、良い締め付け……ッ! 停止中は無意識で締めるから、ワンチャンいつもより具合が良くなるって説はあるな!」
腕で片足を上げさせ、剣を掲げたまま股を大きく開いたマヌケなポーズのヒカリにチンポを突っ込む。時間停止中も肉体的な反応だけは優先して付けるようにしてあるため、チンポは難なくマンコの奥を突くことができるし、締め付けといった反応もある。
そのまま一心不乱に腰を打ち付けていると、次第に『ぱちゅ♥』と淫らな水音が混じり出す。膣分泌液の生成が開始されたのだ。
「おいおいおい! 犯されながら無意識のうちに感じてるとは天の聖杯ってのは本当に揃いも揃って淫乱だなぁ!!」
たまんねぇぜ、と男は独りよがりな興奮を停止したヒカリに押し当てる。彼女は相変わらず表情は変わらないが、その美脚にはマン汁とチンポ汁が混ざったものがダラダラと滴り落ちていた。
抵抗は一切なく、好き放題に犯すことが出来る。感度抜群の超高級オナホを使って、そうそう長く持つはずがない。
ドビュルルルブビュブビュボビュルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
「ふぅ〜〜〜〜〜う。…………最っ高だな」
無造作に出しまくっても抵抗がないのだ。男は嬉々として亀頭を子宮に押し込み、一滴残らず注ぎ込む。
無論、一度射精したくらいで終わるわけがない。今度は反対側に回ると、ヒカリの尻をベチンベチンと引っぱたきながらアナルに挿入した。
「おら、オラッ! ケツの穴もチンポケースにしてやんよ! このままだとトイレに行くだけでイッちまうスケベなケツ穴になるかもなぁ!? いやだったらお得意の予測で覆してみるこったなぁ!!」
返事はない。あるわけもない。男は動けないヒカリを便所のように扱って、チンポの汁を遠慮なく穴に出し続けた。マンコ、ケツ穴、マンコ、ケツ穴、マンコ、ケツ穴。
両方の穴を継続して使い、無意識の反応があっても半開き状態から戻らなくなるまでガバガバにしてしまう。
「はぁ、はぁ……そろそろアイテムの効果切れだな」
額に浮かんだ汗を拭きながらチンポをヒカリの膣穴から引きずり出す。ヒカリは肌に汗一つかいていないが、穴の方は悲惨な状態だ。二穴は反射的に中を締めているが、それでも白濁とした汁が大量に溢れ出ている。
もしこれが普通の状態であれば、恐らく見るに堪えない事態になるのは間違いないだろう。男はそれを黙って見送るだけだ。彼は【時間停止タイマー】に延長効果までは付与していない。止めた時間は必ず動き出すということだ。
「さあ、そろそろ試合再開だ。5、4、3、2、1」
時計の秒針が所定の位置に付いた。瞬間、世界が『ピシッ』と軋むような音を立てた。
「――――ったん゛お゛!!?♥♥♥♥」
「0……ああ、ちなみに時間停止中に受けた感覚は、終わったらまとめてやってくる。よくあるやつ、だろ?」
ぶっぶびっぶびびぶぶびびぶびびぼぼぼ……ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」
ザーメンが二穴から一気に噴き出す。時間停止中のアクメが一瞬で脳天を貫き、数秒間に失神と絶頂を数十回行き来した。
倒れ込んだヒカリは見事な仰け反りブリッジをカマしながら、失禁混じりのイキ潮を噴水のように吹き散らかす。野太く下品な嬌声が途切れては吐き出され、また途切れて吐き出されるといった具合で、彼女の驚異的な演算能力でも処理できない圧縮された快楽絶頂タイムが彼女を襲い続けた。
男はそれを眺めているだけでいい。目に見えないダメージが絶頂によって蓄積し、男の望み通り――――――そして、ヒカリが視た未来に繋がる。
「……ぉ゛っ゛♥♥ ほ……ぉぉ……ぉ……♥♥♥」
マンコとアナルからザーメンを垂れ流し、白目を剥き鼻の下を伸ばし舌を突き出したまま倒れるヒカリ。因果律予測と全く同じか、或いは彼女の想像を超える悲惨な姿を吹き曝していた。
絶頂で失神したヒカリの前に男は立ち、ニヤニヤと笑いながら見下ろす。自分の思い通りに踊ってくれた雌のファイターに、もはや掛けたい言葉も犯したい気分もない。
「おらよ」
「はへ……?♥♥♥」
ただ、己のコレクションにすべくステージの外へ投げ出した。浮遊感に素っ頓狂な声を零しながら、ヒカリは復帰の術もなく場外へと投げ捨てられる。
やがて大きな音が響く。それによって残機を失った対戦相手は敗北するはずだったが、勝利のファンファーレはいつまで経っても響かない。
その代わり、男の目の前に一体のフュギュアが降り立った。時間停止から解放され敗北したヒカリの姿そっくりのブリッジザーメン噴射失神アクメのエロフィギュアだ。
艶やかな輝きを返しながら無機質な感触となったそれは、目を裏返して理知を無くした予測者の無様なアヘ顔を完全に再現していた。
「一体追加完了っと。さぁて、どいつの横に飾ってやろうかな」
そう言いながら、男の頭にはとっくに場所が思い描かれているに違いない――――――赤髪の無様アヘ顔フュギュアの隣だと。
こうしてフィギュアと化したヒカリもまた、男のアジトに持ち帰られて戦利品として飾られてしまうのであった。
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました!強いヒロインの勝ち確シーンが覆されるのはたまりませんね。
いかじゅん
2025-04-30 09:33:45 +0000 UTCリクエスト対応していただきありがとうございました!勝ちを確信したところからいきなり敗北するのはやっぱいいですね
糸コン
2025-04-29 02:22:23 +0000 UTC