天領奉行のデカチ〇ポ兵士に即堕ちする宵宮のお話
Added 2025-04-27 09:01:20 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。本日は最上位1件、通常1件です。まずはリクエストの宵宮からお届けします。何気に書くの初めてな気がするけど、稲妻はまあ趣味で書くと明らかに渋滞するから致し方無し。
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目狩り令。テイワット七国が一つ『稲妻』にて雷神の名のもとに下された強制的な徴収命令である。目狩りの目標は、人が元素力を扱う上で所有する神の目だ。本来、神から与えられたものを神に返す。一見して正当な権利を雷神が行使したようにも見えるだろう。
しかし、神の目を奪われた人間は悲惨なものだ。発症した精神的疾患は、神の目を取り戻す以外では回復しない。そうして稲妻には、死んだように摩耗した者たちが溢れるようになった。
故に対策は一つ。目狩り令を止め神の目を奪い返すか、そもそも神の目を奪われないようにするか。ほとんどの民が取った対策は、後者だ。雷神バアルに真っ向から逆らうより、偽の神の目を用意する方が無力な民にとって利口だ。
「おい、こいつはどういうことだ?」
「ひ、ひぃ……!」
そんな民の不正を、生き残る術を略奪するのが天領奉行。つまりは幕府直属の兵士たちだ。
天領奉行の中にも目狩り令を疑問視する者は多くいる。が、そういった生真面目な者たちばかりではない。一部は、守るべき民から搾取を楽しむ愉快犯めいた兵士までいた。
民に武器を構え脅しかけるこの男は、そのうちの一人だった。彼の手には徴収した神の目が握られているが、あまりに力強く握ったせいで既に壊れかけている。
「おかしいな。神の目は人が握ったくらいで壊れる物か? ……我らが雷神に、偽物を献上しようというその愚かさ、その身で償えると思っているのか!?」
「ひ、ひひぃぃぃ! ち、違うんです、これは、これはぁ!」
偽の神の目を差し出したことがバレたのだ。こうなっては本物を素直に差し出したところで、悲惨な目に遭うことは避けられない。
ある意味で職務に真面目すぎる男は、へたりこんで怯える民をどうしてやろうかとニヤついた笑みを浮かべた。
「――――――そや、違う。その偽もんは、その人が望んで造ったもんやあらへん」
その時、凛とした声が響き渡った。天領奉行を恐れず諌める強気な声色に男が振り返る。金髪に整った顔立ちの少女だった。着崩した着物と胸元のサラシという非常に大胆な姿は、一目で巷の有名な花火師であるとわかるし、男個人としても見覚えがあると言わんばかりに唇が歪む。
「ほう、おまえは?」
それを敢えて悟らせずわざとらしく問いかけると、花火師の少女は男と民の前に割って入り、毅然として立ち塞がった。
「ウチは宵宮。その偽もんを、その人に渡したんはウチや。だから……責任は、ウチにある!」
「よ、宵宮さん……」
相手を庇うための方便であることは明らかだった。随分と勝気なように見えるが、これ以外に手段がないというある種の苦肉の策なのだろう。武器を構えた男に抵抗できない宵宮の身体は、微かに震えていた。
最悪の場合は実力行使だが、そうなれば個人の問題ではなくなる。下手をすれば町全体が天領奉行に反逆したと見なされ、非情な罰が下るだろう。正義の御旗は幕府にある。どれだけ非道な礼状であっても、偽りは神に反目すること。天領奉行への反逆は、神の意思に背くことだ。
神が統治する国で、それは決定的な大罪である――――――と、男は建前を作り上げた。
「わかっているんだろうな。目狩り令に逆らうことは、即ち我らが雷神バアルへの反逆だ。問答無用で牢屋にぶち込まれる覚悟があってのこと……ということで、いいな?」
「……もちろんや。ただ、この人は関係あらへん。連れて行くなら、ウチだけにしぃや」
偽の神の目が天領奉公にバレて、他人を庇うため宵宮が責任を取る。こんなにも都合がいい筋書きが出来上がるとは思いもせず、男は笑いが止まらない。
「く、ククク……いいだろう。おまえを牢にぶち込むだけで、今回は見逃してやろうじゃないか」
宵宮の両手に縄をかけた男は、彼女の身柄を牢獄へと連行していく。だがその目には、神の手足となる者としての信仰心など、欠片も見受けられなかった。
◆
身代わりとなった宵宮は兵士に伴われて牢獄に連れて行かれた。
(アカン、この場所は誰も偵察できてへん。まさかこんな場所を幕府が作っとるなんて)
予想していた町奉行所ではなく、新たに設営された地下監獄の一角だ。見たところ警備は厳重で、自分から逃げ出すことはおろか助けも望み薄だろうことがすぐに理解できた。
恐らく神里家、目狩り令に裏側から反目する白鷺の姫君も未だ調べることが出来ていない監獄だった。
予想以上の事態に歯噛みした宵宮を空いている牢屋に押し入れた男は、何故か自身も牢屋の中に入って、掛けていた手の縄を解いた。当然、面食らったのは解放された宵宮だ。
「……何のつもりや。ウチを尋問して、偽もんの在処を吐かせるつもりやなかったん?」
「尋問? あぁ、まだ気づいてなかったのか」
意味深に笑う男兵士の意図が読めず、眉根を顰める宵宮。だが、彼が強引に身体を抱き寄せて、背後から羽交い締めにしたことで表情が一変した。
「は!? こ、こら、なにすんねん!」
男は何かを応えるより先に、サラシが巻かれた豊満な胸を触り始める。
「なっ♥ あ♥ や、やめ、なにすんねん変態っ♥」
「宵宮。この身体、俺に差し出せ。そしたら釈放させてやるよ」
「はぁ!?♥ あんな、幕府の人間が何とち狂ったこと言うて……あれ、あんたは、たしか……」
男の顔を見上げた宵宮は、何かに気がついたように目を瞬かせた。事ここに至って、ようやく男兵士の顔に既視感を覚えたらしい。彼は気がついた宵宮にニヤリと笑って言葉を返した。
「なんだ、ちゃんと覚えてたんだな。娼婦みたいな格好してるから、男を取っかえ引っ変えしてとっくに忘れてるもんだと思ってたぜ」
「っ、そないな物言いだからウチは相手にせんかってん! 女を口説くなら、もっとまともな口説き文句を用意してから来るんやな!」
そう、宵宮は男の顔を知っていた。彼は天領奉行の人間でありながら、目にかけた女の町人を口説こうとする不躾な男だったのだ。
一人や二人ならまだしも、何人と声をかけるその節操のなさは目に余る。そんな彼は、かつて宵宮を口説こうとして全く相手にされなかった。彼女は男の素行の悪さを知っていたし、困り事をダシにして口説こうとするような悪童に渡してやる貞操はないからだ。
「へへ、気に入らねぇやつにはとことん突っかかるその態度、前と変わんねぇな。けど……この状況じゃあなぁ?」
「あ、あんたまさか、ウチに粉かけるためだけに、こないなことしたん!?」
だからこそ、不純な動機を隠して天領奉行の兵士をしているなど露ほども思わず、気づくのが遅れてしまった。気づいていれば、こんな逃げ場のない牢獄までみすみす連れられるつもりはなかったのに。
「おまえがいなきゃ、目狩り令に逆らう馬鹿なやつを吊るし上げるくらいで止めてやったさ。わざわざ俺の前に出てくれてありがとうな、宵宮」
「っ! ふん、あんたがいくら権力を悪用したって、ウチは絶対にあんたのものにはならへん! せいぜい無駄なことをしとき!」
「そう慌てるなって。俺はおまえと二人きりになれれば、何だって良かったのさ。それだけで、おまえを堕とせる自信があるからな」
人の胸を無遠慮に揉みしだきながら偉そうに、と宵宮は男を睨みつける。こんな下衆な男に差し出してまで釈放などされたくもないと、態度で表した。
「こないな風に卑怯な手段で連れ込んで、何が自信や! もっと男を磨いて出直してきぃ!」
「へぇ。宵宮の言う磨いた男ってのは、こういうことでいいのか?」
男は宵宮を抱いたまま自身のズボンに手をかける。躊躇いのない動きにギョッと目を見開いた彼女の目が届く場所で、下着ごとズボンをずり下ろした。
ブルンッ!!♥♥♥
「は…………はッ!?♥」
それは、異様な大きさの陰茎だった。巨大すぎる陰茎に一瞬呆気に取られた宵宮だったが、すぐに〝雌〟としての本能が優れたサイズ感であることを察したのか、二度とも声を上げて驚愕する。
(な、なんやねんこのちんぽっ♥ で、デカすぎるやろ……う、ウチの後ろから、こないなもん飛び出してくるなんて聞いとらんってっ♥ あかん……め、目が、はなせへん……ッ♥)
胸を揉まれているのがどうでも良くなる。以前はすげなく振った男の凶悪なデカチンに、宵宮は目を引き寄せられた。頬がみるみるうちに真っ赤に染まるが、彼女が見ている陰茎はまだ半勃ち以下だということには気づいていないようだ。
「はは、いい気なもんだぜ。さっきまで男の風上にも置けない、みたいな態度だったくせに、もう俺の魔羅に惚れ込んじまってるじゃねぇか」
「なっ♥ 誰があんたのちんぽなんかに惚れ込んでんねんっ♥ こないなもん♥ ただでっかいだけやんか♥ ウチが、ただでっかいだけのちんぽに惚れるわけ……♥」
「だったら試してやるよ。俺は最初からそのつもりだったからな――――――チョロい雌なんて、セックスに持ち込めば簡単に堕とせるってな」
「あっ♥ な、なにすんねんっ♥ いややっ♥ あぁ……ッ」
規格外の巨根であること。それが男の自信だった。彼は宵宮の着物やサラシを奪い取って裸にしてしまうと、片手で宵宮の腕を捻り上げてバックの体勢を作った。
「あうっ♥ く、ひ、卑怯者ぉ……♥」
「だったらもっと抵抗してみろよ。さて、膣内の具合は……」
「ひあッ♥」
男は指で宵宮の股を軽く探る。彼女は驚いて甲高い声を上げた。
しかし、驚愕だけの悲鳴でないことはすぐに知れた。指先をくすぐる陰毛の感触は、妙に湿ったものであった。少し擦るだけでヌルヌルとした触り心地の上、離れていく指と『ねとぉーー……っ♥』と繋がる粘り気のある淫らな糸に男はほくそ笑んだ。
「おいおい、モノを見ただけでマンコから汁がダラッダラに垂れてるぞ。普段からあんな痴女みたいな格好してるだけあって、生粋のマゾ女だな」
「は……?♥ あ♥ ちがうわアホ♥ これは、あんたがおかしなもん見せたせいで流れた汗や♥ でっかいちんぽ無理に見せられて、焦って流れてしもうただけやっ♥」
それこそ、かなり無理のある言い訳というものだ。ねっとりと滴るマンコの愛液は留まることを知らず、太ももにどんどん伝っていく。デカチンポにみっともなく発情しているのが火を見るより明らかになる。
「クク、そういうことにしといてやるよ、今はな。大事なのは濡れてるかどうかだけだしな」
「え……っっ♥ ま、まさかあんた、ウチにそないなちんぽぶち込む気やないやうろな!?♥ あかん♥ ぜったいにあかん♥ うちのおめこにそないなえげつないちんぽ入るわけないやろっ♥ しんでまうっ♥ だからぜったいや」
ぐぷ……ごりゅっ、どちゅっっんっっっ♥♥♥
「ん゛♥♥♥ ん゛お゛っ♥♥♥ お゛ォォォォォォォォォォォォォッ♥♥♥♥」
宵宮の制止に聞く耳を持たず、というより初めから裸で慌てる宵宮を愉しんでいただけだった男は、ひとしきり反応に満足したと乱雑に挿入した。
そんなにも乱暴にしたというのに、男の確信と自信は揺るぎなかった。立ちバックで脚を『しゅぴーん♥』と立てた宵宮が、股の下に勢いよく水飛沫をぶちまけているからだ。
「なんだ、挿入れただけでイッたのか。思った以上のチョロ雑魚マンコだな」
「……だ、だれが、イグ♥♥ は、果ててるん、や……ッ♥♥ ウチはまだ、まだ、こないなちんぽなんかにぃっ♥♥」
爪先をガクガクと痙攣させながら抗おうとする雑魚雌丸出しの姿に、男は宵宮の腕を解放し、代わりにくびれた腰を掴んで引き寄せる。
「お゛ッご……ォ゛♥♥♥♥」
ぶしゅっぶしゅっぶしゅうぅぅぅぅ……♥♥♥
白目を剥きかけた宵宮が、野太いオホ声を響かせながらイッた。極太のチンポで雌のマンコを制圧され、体裁を取り繕う暇もなく一方的にイカされた。
「ほらな、雑魚だ。まあでも具合はいいな。俺の方もやっと温まってきた」
ムクムクと何かに膣が押し広げられる感覚に、宵宮は真っ赤な顔で愕然となる。あのサイズが最大ではなくやっと察して、膣内で本気の勃起が始まったのだと震えた。
「う、うそやろ……?♥ む、むりやって♥ そないに大きいなったらも、お゛ぉ?♥♥♥」
どちゅんッ♥♥♥ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ♥♥♥
「ふお゛ぉぉぉぉぉッ♥♥♥♥ あかん、あかんあかんそれあかんよお゛ぉぉぉおぉおぉおぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ オ゛ッオ゛ッ、オ゛ホォォォォォーーーーッ♥♥♥♥♥」
ほっそりとした腰を掴まれ、前後に揺さぶられる。チンポが奥に打ち込まれると、脳天が揺れる。一体どちらの方が激しく中枢神経を揺さぶれるかは、宵宮の汚声を聞けばハッキリわかるだろう。
チンポセックスで全くの予想通りになった男は、絶え間を与えることなくピストンしながら声をかける。
「教えてやるよ。雄の強さに雌は敵わないってことを……どっちが上かってことを、ハッキリな」
その声が宵宮に届いていたかは定かでない。が、言葉を使わずとも理解はできるはずだ。本能で、雄と雌の決定的で絶対的な格の差というものを。
「オ゛ッ♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥ ン゛オ゛ォォォォォッ♥♥♥♥ ん゛ほひッ♥♥♥ オ゛オ゛ォォォォォン゛ッ゛♥♥♥♥♥」
今はただ、それを理解するまでケダモノのように喘ぎ散らしてしまうだけだった。
それからおおよそ、一刻は経過しただろうか。
ピン立ちで疲れ果てた宵宮の両脚は無様なガニ股を描き、裸体は発汗を重ねて見るもスケベな蒸気を上げ、整った顔立ちは涙と鼻水と涎に塗れ、艶やかに輝くアヘ顔を晒していた。
だが男は止まらなかった。一度足りとも止まらなかった。何故なら彼はデカチンポなだけでなく、圧倒的な絶倫であったから。
「お゛ぉ……っ、お゛っお゛ぉぉぉッ♥♥♥ も゛っ、がんにん゛ッ゛♥♥♥ がんにんじでやあ゛ぁ゛♥♥♥♥ やめっ、やべっ、あ゛っ、イグ、イグイグイグゥゥゥゥゥゥ……ッッッ♥♥♥♥♥」
腰を打ち付けられすぎて真っ赤に腫れたお尻を突き出し、宵宮はイキながら懇願した。もうイキたくないと、全身の穴から体液という体液をぶちまけて許しを乞う。
間違ったことに屈しない快活な少女が、雄のチンポで雌としての本能を目覚めさせられたのだ。
「勘弁して欲しいなら、これからは俺に身体を差し出せ。俺の愛人になれ」
「は、ぎぃ……そ、そないなこどッ゛♥♥♥ い、いややあ゛ぁッ♥♥♥ あんたの嫁さんになんがッ♥♥ なりどうない゛ッッ♥♥」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぐりィ〜〜〜♥♥♥
「ほぎゃあ゛ぁぁぁぁぁーーーーっっ♥♥♥♥ それずるっ、ずるいッ゛♥♥♥♥ おめごのおぐっ、ちんちんでぐりぐりすんのはズルいやろお゛ォ゛ッ♥♥♥♥ がん゛にん゛ッ♥♥♥ がんにんぢへえ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
その先に応えられないなら何度でも犯してやるぞと、男の腰使いは訴えている。快楽が足りないならいくらでもぶつける用意がある。宵宮が精根尽き果てて失神しようが、構わずマンコを突き続けてイカせるだけの力がある。
宵宮に許されたシナリオは、快楽に屈して男の愛人として釈放される以外にないのだと、彼は雄としての力だけで理解させた。
「わがっ、わがっだ♥♥ わがっでしもうたッ♥♥♥ まけ、ウチのまげやあ゛♥♥♥ ちんぽ、きもちよすぎんねんッ♥♥♥♥ あんたのちんぽに負け、負けたわッ♥♥♥ だからもう堪忍しでッ♥♥♥♥ おちんぽのおよめさん♥♥♥ あいじんになるからッ♥♥♥ もお゛ゆるじでッ♥♥♥♥ イカせんといてぇぇぇぇぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥♥♥ お゛ぢん゛ぢん゛がん゛に゛ん゛じでえ゛ぇ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
「……ま、上出来だな」
どぴゅっどぴゅっどぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「オ゛ホオ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」
◆
宵宮が捕まったという話はすぐに広まり、彼女を慕う村人たちが一斉に蜂起しかねない危険な状況に陥っていたが、彼女が数日で釈放され町に帰ってきたことで武力紛争の危機は当面脱したと言えるだろう。
なぜ偽の神の目が発見され、首謀者として囚われたのに数日で解放されたのかに関しては、宵宮が妙に口を噤むため誰にも明かされることはなかった。ただ一人、彼女を釈放した張本人を除いては。
「……こ、こないな場所で♥ またウチを乱暴に抱くつもりなんやろ?♥」
「それ以外に何があるってんだ。おまえは俺の愛人、だろ? それに股からマンコの汁垂らしまくって、今さら何の不満があるってんだよ」
「せ、せやからこれは♥ 汗や言うとるやろっ♥ だ、誰があんたのちんぽなんかに♥ う、うちのおまんこが惚れてるなんて思わんといてや……せ、せめて、家の裏以外で、ここはみんなにバレてまう♥」
「バラしちまえよ。身体を差し出して釈放させてもらったってな」
「い、いやや、そんな……んッ、お゛ォお゛ッ゛♥♥♥♥♥」
今日もまた抱かれる。愛人として可愛がられる少女の声は汚くも、官能に満ちていた。