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続・kyrが【ギャグエ〇ケツアクメトラップダンジョン】を攻略しようとするも見事にお下劣無様コヨーテアイドルに堕ちるお話

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位2本、上位の新シリーズを1本の更新です。

まずは最上位からホロライブのkyr、グラブルのエウロペです。前者は前作がございますので、良ければそちらも合わせてどうぞ。


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 【ギャグエロケツアクメトラップダンジョン】。それは、ありとあらゆる痛みが無様な快感に変換される場所。

 この場所で命を奪われることは決してない。ただ、女としての尊厳が徹底的に蹂躙されてしまうことは、決して避けることができないのだ。

 ホロライブ人気アイドルVTuberにして秘密結社holoXの白衣こよりは、持ち前の頭脳を活かして数々のギャグリョナトラップを攻略し脱出を図った。しかし彼女の努力は虚しく、否、無様に散った。

 アナルオープンクロッチタイツに腋毛とマン毛とケツ毛の三重羞恥。まさに女としての矜恃とプライドが塵芥と化した装いで、迫り来るギャグリョナトラップの洗礼に悲鳴を上げ続けていた――――――――





「へぼお゛ぉ゛ぉ゛ッ!!?♥♥♥」


 スパァンと気持ちの良い音が響くと、淡い桃色の髪を靡かせた少女が飛んで行った。

 何ら比喩では無い。数十分かけて慎重に、罠を踏まないように歩き続けた努力をたった今徒労に変えられたこよりが、空中をクルクルと回転しながら入口まで吹っ飛ばされたのだ。


「お、ほへぇぇ〜〜♥♥ な、なんで、ラケットが落ちてくるのぉぉ……?♥♥」


 床のトラップには気をつけていた。だが天井から落ちてくるトラップには気を配り切れなかった。有り体にいえば、クリアリング不足である。

 空中から放物線を描いて飛んできたラケットに顔面を強打したこよりは、頬や額に網目の模様を付けられながらボールの代わりにぶっ飛ばされてきたわけだ。

 両手を上げてガニ股を開き、ビクビクとみっともなく痙攣する。普通は飛ぶ勢いで地面に叩きつけられたらタダでは済まないはずなのだが、そこはギャグエロ補正のおかげで怪我一つない。もっとも、ここまで恥を晒す羽目になったこよりからすれば、痛みに悶絶できる方がマシだったが。

 既に散々な目に遭わされているこよりだったが、求めるは少女の美しさの真逆を行くトラップが先々に待ち受けていて、まともに前進することさえ難しい。こうして困難を極めているというわけだ。


 デカチチは野ざらし。ケツ肉は幾度となく殴打されたことで腫れ上がり、頼りないとはいえ唯一の服であるタイツを所々伝線させている。そうでなくても腹毛と見紛う毛や汚らしいケツ毛が飛び出しているし、腕をぴっちり閉じても飛び出し否が応でも意識せざるを得ない腋毛は、今すぐ剃りたいことこの上ない。


「はぁぁぁぁ……先に、進まないとなんだよねぇ」


 それもこれも、このギャグエロダンジョンを突破しなければ叶わない願いだ。

 身なりを整えムダ毛を徹底的に剃りたいというささやかな願いすら一蹴してくる悪魔のダンジョン。


「……よし! 頑張るぞー! こよりー、ふぁいとぉー!!」


 虚勢でも何でも、気圧されたらおしまいだとこよりは腕を上げ声を張る。どうせ誰も見ていないのなら、何が来ようと耐えればいい。自分だけが感じる羞恥なら耐えられる。彼女はそう思っていた。


 ところで、大声を上げたために作動したトラップがあると彼女は気づいているのだろうか。


「へ?」


 ガコンという音を立てて、丸く巨大な石がゴロゴロと転がって来ていた。


「う、うそでしょおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?」


 それは入口まで戻されたこよりの背後から、つまり安易な逃げ道を封じるように転がって進んでくる。

 慌てて走り出したこよりだったが、石は平地であるとは思えないほどの速度だ。コヨーテの全力疾走でも、追いつかれないのがやっとだった。


「ひぃ、ひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜! 助けてぇぇぇぇぇぇぇ!!」


 追いつかれたらペチャンコにされる。何をされても怪我をしない場所とはいえ、平べったく潰されたら元に戻れるか分からなかった。というより戻れたとしても紙のようにペラペラになるなど御免蒙る。

 脇目も振らずに全力で駆け抜ける。ムッチリな両脚には限界を超えた力が宿り、鼻息は休息を求めるように膨らんで荒々しく息を吸う。

 その限界を超えた脚の力で、さっき必死に回避した床のスイッチを踏み抜いた。


 カチッ!♥


「はへ……?」


 やってしまったと理解するより早く、トラップは彼女を捕らえていた。


「ほガッ!?♥♥♥」


 突如として鼻に走った激痛ならぬ激快感。あまりの衝撃に動きを止めたこよりは、背中に迫る大石で潰される未来に恐怖した。

 しかし、そうはならずに済んだ。こよりの鼻孔に食い込んだ鼻フックが巻き上げられて、大石より高く身体が引き上げられたからだ。


「ん゛ぎぎぎぎぎぎっ!?♥♥♥♥ はぎゃぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!?♥♥♥♥」


 鼻フックで宙に吊り上げられるトラップを運良く踏み抜いたこよりは、石でペチャンコになることは避けられた。

 その代わり、鼻だけで全体重を支えるありえない負荷がこよりを襲ったのだ。普通なら鼻が千切れてしまうだろうが、このダンジョンで凄惨なリョナはノーサンキュー。こよりの小さい鼻梁には傷一つ付かないし骨や肉が千切れる心配をする必要もない。

 ただし千切れない分の代償は重かった。当然ながら、こよりは絶世の美貌と言っていい端正な顔立ちの少女だ。それが、鼻に全体重が乗る負荷で大きく歪んだ。

 言ってしまえば、こよりの鼻は有り得ないくらい無様な豚鼻と化していた。


「ほ、ほごっ!?♥♥♥ おゴッ♥♥♥ フガッ、ふがぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥♥」


 親指が易々と入りそうなくらい縦に伸ばされた鼻で、まともに前を向くのも難しい。ブサイク顔に一役買う細目のこよりは、言葉にならない悲鳴を上げながら両手で鼻フックのリードを握った。

 リードを引っ張って鼻フックを外すか、腕で伝って這い上がることで無理やり着脱するかしたかったのだろうが、残念ながらこよりを鼻だけで持ち上げ維持する強度を持つリードが相手では、中々上手くいく方法ではない。


(ふ、ふがぁ、ふごぉぉぉ♥♥♥ や、ヤバいィ♥♥♥ い、痛いのがきもちよくなるからッ♥♥♥ い、イッちゃう♥♥♥ お尻の穴が熱くなってイぐぅぅぅぅ!?♥♥♥♥)


 鼻に生じる痛みが快感に変換されるため、腕に力を入れられず脚は空中で『しゅぴーんッ♥』とみっともなく張り詰めてしまっていた。ついでにケツ穴からは『ぶぼぉッ♥』と派手な放屁と腸液の噴射がとっくに始まっている。

 そこにダメ押しとばかりに左右から鼻フックが放たれて、こよりは縦だけでなく横にもフックを引っ掛けられてしまった。


「ん゛ぎい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛い゛ッ゛!!♥♥♥♥」


 どんな美人でも鼻の穴を縦横に大きく拡張され、耐えられる美貌は持ち得ない。こよりはたちまちに豚面へと早変わりした。

 空気に思いっきり晒された鼻穴の下にはデロデロの鼻水が滴り、時には『ねとぉーッ♥』と氷柱のように長い鼻水を垂らしアイドルとして終わっている鼻たれ状態に陥った。

 それだけでもこよりを悶絶させるに足るもので、左右が加わったことにより脱出はほぼ不可能になったのだが、アイドルとしては終わってもトラップは終わっていなかった。

 太指も容易く入るほど拡張された鼻穴に向けられたピンセット――――――所謂、毛抜きが最後の刺客である。


「へぁ゛!?♥♥ ぢょっ、う゛ぞでじょ、ま゛ッ♥♥♥ せめて鼻じゃなくて他のお゛ぉ゛♥♥♥」


 それは本当に〝終わる〟。せめて腋毛かマン毛かケツ毛で許して欲しい。

 恥を忍んだ懇願など聞き入れられるわけもなく、鼻穴に潜り込んだ毛抜きがカチッと音を鳴らし、掴んだ細い幾つもの毛を引っ張った。

 鼻フックを含めて左右上下に引っ張られる鼻穴。音を上げるのは、千切れない鼻より抜けてしまう毛である。


 ググググ……ブチッ!♥ ブチブチブチィッ!♥


「ほぎゃあ゛ッ、い゛ッでえ゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!?♥♥♥♥」


 それは怪我の保証対象外だった。そのため、鼻毛を思いっきり抜かれる痛みがモロにこよりを襲い、彼女は美少女とは思えない悶絶声を響かせた。豚面のブサイク少女としては似つかわしいかもしれない。


「ふ、ふんぎゃあ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛!!?♥♥♥ い゛っ、い゛だッ゛♥♥♥♥ い゛だい゛ィ゛!!?♥♥♥♥」


 数時間、或いは半日以上ぶりの痛みがまさか鼻毛抜きで味わうことになるなど思いもせず、どれだけ覚悟をしても耐えられる激痛ではない。

 何よりも他者に鼻毛を抜かれるという恥ずかしさは、痛みを凌駕する悶絶物の経験である。

 だが、毛抜きが掴んだのはこよりの鼻穴に潜むたった数本の毛だけだ。両方の穴を合わせたら、後何本引き抜く羽目になるか、それこそ想像もつかなかった。


「ちょ、まっでッ♥♥♥ いたいのやだッ♥♥♥ こよりの鼻毛ぬかないで、ブギッ!?♥♥♥♥」


 ブチブチッ!♥♥♥ ブッチィィィィッ!♥♥♥


「ン゛ぎぃぃぃぃぃッッッ!?♥♥♥♥ イ゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥♥♥」


 毛抜きによって鼻毛が全て抜き終わるまで、こよりは地獄のような時間を過ごした。

 拡張されていただけはあり、繊毛すら許さない徹底的な鼻毛抜きは数時間にも及び、トラップから解放される頃には無様を凝縮したブサイキ顔が出来上がっていたのだった。






 あまりに長時間の鼻フック拘束によって、元の小さな穴には簡単に戻ってはくれず、自然な豚鼻ブサ面のまま探索を再開することを余儀なくされたこより。鼻毛が無くなり風通しが良くなった分、鼻息を吸うだけで豚鼻を自覚させられ、ただ歩くだけで悶絶する羽目になった。

 全身が余すことなく無様に彩られ、まともに思考が働くわけもなく、こよりはあっさり次のトラップを踏み抜いてしまう。


「うひゃんっ!? こ、今度は何なの〜〜!!」


 見知らぬ場所に転送されたこよりは、一瞬後にやってくるかもしれないエロトラップを警戒して立ち上がろうとした。が、慌てすぎて頭の真上が天井であることに気づかなかった。


「あ゛ぶ……ッ♥♥♥ っ、っ〜〜〜〜〜〜!?♥♥♥」


 後頭部を思いっきりぶつける痛みが快感になり、大きく開きっぱなしの鼻水を噴き出しながらケツイキしないよう堪える。

 余裕のなさから勝手に無様を晒したこよりは、チカチカと明滅する視界で床を見た。


「べ、ベルトコンベア……?」


 それは今までの床と違い、物を載せて運ぶための移動式のコンベアだった。

 コンベアの上に転送されたこよりは、身を屈めなければさっきのように頭を打ってしまう天井の低さにも気づいた。目を細めて見なければ見えないような先に出口の扉が用意されていることにも気づいた。

 そして、今までの経験から嫌な予感に駆られたこよりは、恐る恐る振り返った。


 一番後ろにはマジックハンドが用意されていた。それも、非常に身に覚えが、いいや〝ケツに覚えがある〟カンチョーハンドが、もし流されたら突き刺さると角度と尖り具合だけで語っていた。


「ッ〜〜〜〜〜!!?♥♥♥」


 こよりも言葉にならない悲鳴を漏らした。二度は味わいたくないと断言できる羞恥と尊厳崩壊。想像してキュッと情けなく窄んでケツ毛に隠れるセピア色のアナル。

 カンチョーハンドが勢いよく穿つための準備は、ガッコンと駆動音を響かせて動き始めたベルトコンベアによって進められた。

 流れ始めたベルトコンベアは、四つん這いになったこよりを後方へと流し始める。上下左右はこよりがギリギリ入るかどうかの狭苦しさで、とてもではないが方向転換はできない。

 このままではこよりは後ろに流されて、キツキツのデカヒップにカンチョーハンドが突き刺さり、勢いのままアナルを穿たれてしまうだろう。


「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


 考えるより先に四つん這いで前に進むことで、こよりはカンチョーハンドの脅威から逃れようとした。

 優れた知略は必要ない。進むか流されるか、この二択しかないのならカンチョーハンドの恐ろしさを知るこよりは迷わず突き進むに決まっている。

 狭さでデカチチやデカケツをそこかしこに引っ掛け、何度も悲鳴を上げながら出口に向かって進む。必死に速度を上げてはいるのだが、後ろに流される分も力が必要となって、思うように前に進むことが出来ない。


「いやっ、カンチョーだけはもう絶対にいやぁぁぁぁっ!!」


 涙と鼻水と涎を垂らして、全身から汗をポタポタと滴らせる。そこまで犠牲を払ってやっとのことで前に進める。

 遺伝子に混ざっているであろう獣の本能を火事場の馬鹿力で剥き出しにして、こよりは確実に出口の扉へと近づいていく。


「ぜぇ、はぁ♥ あ゛っ、う゛ぅぅぅッ♥ やめて、やめてやめてやめてぇ!♥」


 しかし、鼻穴を膨らませて息を荒らげたこよりの表情は晴れない。

 分かりやすい希望が目の前にあるというのに、彼女は怯えた声を発する。まるで、見えない絶望が忍び寄っていると確信しているようだった。


 こよりの予感は的中し、ベルトコンベアはあっさり速度を引き上げた。それはざっと――――――十倍の速度だった。


「やっぱりい゛い゛イ゛イ゛ィ゛ィ゛!!?♥♥♥」


 努力が無駄どころかマイナスに転じる超高速の流れに逆らえず、勢いよく後方に流れていくこより。

 距離を稼いだ分、突き刺さる時の衝撃は増す。Y軸だろうとX軸だろうと、結果的には同じこと。

 またあの羞恥と屈辱が待っているのかと歯を鳴らし、恐怖で顔を引き攣らせるこよりだったが、この展開を読んだ彼女でも予想していなかった物があった。


 それは、カンチョーハンドの〝材質〟だ。彼女は一目で同じ形と見抜いたが、だからこそ素材の質が違うことには気づけなかった。彼女は尻穴に刺さったカンチョーハンドを感じはしたが、直で観察したわけではない。故に見抜けるわけがなかった。突き出された人差し指の材質が、妙にザラついたものだと言うことを。


 ――――――ゾリゾリゾリィィィィ!!♥♥♥


「はッッッぎゃあ゛!?♥♥♥♥」


 言うなればヤスリに似た表面のザラつきに、こよりは普通のカンチョーにはない感覚を感じて白目を剥きながら悲鳴を上げた。

 超高速でデカケツがバチュンッと壁に追突する。それほど派手にヤスリカンチョーに〝擦れた〟ケツ穴とケツ毛から、火花が散った。

 摩擦が発火する。火が起きた時、ガスがあれば容易く引火するだろう。要するに、そういうことだ。


 ボッッッ――――――ブボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥


「の゛ッほげえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!?!??!?!???♥♥♥♥♥♥♥♥」


 ケツ穴を発射口にした人間、いやコヨーテロケットが送り出された。

 彼女の望み通り、出口に向かって憤死しそうな爆音をぶっぱなしながら射出されたわけだが、狭いベルトコンベアの上を滑る上で上下左右にガンガンと身体をぶつけまくる。


「ほげっ!?♥♥♥♥ おぶべっ!!?♥♥♥♥ ほぎゃっお゛ぎあ゛ッ!?♥♥♥♥ ぼげらッッ!!?♥♥♥♥」


 その度に悲鳴を響かせ、ガス引火による特大のオナラで再加速する。

 勢いは加速したベルトコンベアの何十倍は下らない。こよりの顔面は白目を剥き、鼻の穴が開いて潰れ、タラコ唇で歯茎を剥き出しにした無様ブサイク詰め合わせセットになる。


(あ、でぐちみえ――――――――)


 一瞬、ほんの一瞬だけこよりは出口を目にした。次の瞬間には、意識がぶっ飛んでいたが。


 ドゴォォォォォォォォォンッ!!!!♥♥♥♥


 音速に至るこの出来事がこよりには永遠に感じられた。けれどオナラ爆破のコヨーテロケットは、出口まで飛んだはいいが勢い余って壁に激突するまで一瞬だった。


 ブビッ♥♥ ブスッ♥♥♥ ブボボボブスゥゥゥ……ぷっじょろろろろろろろ……♥♥♥


「………………♥♥♥♥♥」


 またしてもチリチリになったケツ毛とマン毛付きのデカケツが、ガニ股を晒して突き刺さっていた。汚らしい桃尻の壁尻から、爆発の残りと失神失禁が勢いよく溢れ出る。

 そして、脱出成功の土産とばかりにケツ穴にぶっとい棒が差し込まれた。


「う゛びょッ!?♥♥♥♥♥」


 ぶっぼぼぼぼ〜〜〜〜〜……ヒラヒラヒラ〜〜〜〜〜♥♥♥♥


 先端の白旗がこよりのケツ穴放屁でみっともなく振り乱される。

 壁尻白旗をはためかせる。よく無様に突破できたお祝いとばかりに、こよりは自分を祝福するのだった――――――――


Comments

ありがとうございます!kyちゃんの便利キャラにされがちで不憫なところが良いですよねぇ。 そう仰っていただけるなら、ギャグエロはこれからも度々擦っていこうと思ってます!

いかじゅん

kyちゃんは不憫なところがあるからギャグエロがとても合う感じがあり、最初から最後まで容赦なく無様な目にあっていてとてもエロかったです! 前のkyちゃんや、この前のシロコテラーもとてもよかったのでまたギャグエロ系の話が見たいです!

アッキー


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