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レズサキュバスにふたなりデカ〇チマゾにされるシスターヒナタのお話

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位2件、通常1件をお届けします。

最上位はブルアカのヒナタ、SAOの直葉になります。どちらも尺をギリギリというかオーバーしてんなってくらい詰め込みました。

ヒナタを出すと高確率でウイを勝手に絡ませてる気がする今日この頃。


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 トリニティ地区の外れにある無人島。そこへ調査にやってきたヒナタたち一行は、情報になかった謎の遺跡を発見した。

 その遺跡に危険がないか調査を開始したのだが、程なくしてヒナタ以外の仲間が次々と行方不明になっていく異常が発生した。慌てて遺跡奥を探索してウイたちの行方を探そうとするヒナタだったが、そこで遺跡に巣食う【サキュバス】という種族に遭遇してしまう。

 キヴォトスに生きる者でありながら生徒ではなく、銃を持ち要らない特異な生態を持つ淫魔は、ヒナタをウイたちの行方を知っているという甘言で彼女を誘導する。お人好しのヒナタは言葉巧みな淫魔の言うことを真に受け、まんまと巣の奥へと誘き寄せられて気絶させられてしまった。


 得意の力を発揮する暇もなく捕獲されたヒナタは、目覚めると不可視の魔力でガニ股腋見せの恥ずかしい格好にされた上に、白い水着の股間部にくっきりと浮き上がる淫紋と逸物、即ち『ふたなり化』の呪いを施された。

 羞恥と困惑を感じるヒナタの前に、彼女を貶めた淫魔が再び姿を現すのだった。




「はぁいヒナタちゃん、元気〜?♥ さっきは手荒い真似してごめんね〜♥ ヒナタちゃん、とっても強そうだったから騙し討ちしちゃった♥」

「え、え!? ど、どういう、ことですか……? も、もしかして、ウイさんたちを知っているというのは、嘘だったのですか……!?」


 高露出ながら白い水着と純朴な雰囲気で清楚なイメージを抱かせるヒナタとは正反対に、水着以上に露出度が高い淫猥に強調したボンデージのような衣装でヒナタと同等のスタイルを主張する薄青い肌の女性。

 淫魔は動揺するヒナタを視線で舐め回すと、美味な獲物を手に入れたと言わんばかりに舌舐りをした。


「ううん、それは本当よ♥ だってここは私の餌場♥ 誰かが侵入すればすぐに分かるし、誰から捕まえるかは私の自由♥ ひとりひとり、優しく楽しく歓迎してあげたわ♥」

「え、餌場? よくわかりませんが、ウイさんたちを解放してください! 私たちはこの場所を荒らしに来たんじゃありません……もしここがあなたの場所で、私たちが粗相をしたことで不興を買ってしまったのなら、誠心誠意謝罪申し上げます! だ、だからどうか……」

「あらあら、こんな状態で他の子を心配できるなんて優しい子ね♥ フフ、好きになっちゃいそう♥」


 言いながら淫魔は、卑猥な格好で拘束したヒナタへ悠然と近寄る。その手を股間の膨らみに伸ばしながら。


「でェも、だ・め♥ 言ったでしょ、ここは私の餌場♥ 捕まえた餌をどうするかも私の自由♥ だからヒナタちゃんにも、しぃっかり出してもらうから♥」

「だ、出す……? うぅ、先程から言っていることが上手く読み解けません……」

「大丈夫よ♥ 純粋な子でもわかるように、骨の髄まで気持ちよくしてあげるから♥」


 そうして手で艶めかしく、清楚な白色の水着に浮かび上がるえげつない形のふたなりちんぽを『ぬるっ♥』と撫で上げた。


「んひゃあぁぁ……っ!?♥♥」


 その瞬間、得も言えぬ感覚にヒナタは甲高い声を口から漏らしてしまった。

 股間に生えた男性器。直前までそこに在るのだろうと漠然とした感覚しかなく、実感が薄かったものが、淫魔の手を通して〝自分のモノ〟と定義された。それは鋭く甘美な『快感』と共に、ヒナタの中に植え付けられたのだ。

 男性器はおろか性的知識そのものが皆無というほど疎いヒナタは、淫魔の手で与えられたものにただただ困惑するしかなかった。


「エッチな水着で姿は見えないけど、それでもわかるくらい立派なおちんちんね〜♥ 粗チンのウイちゃんとはまるで逆のデカマラくんよ♥」

「う、ウイさんにも、このようなことを……!?♥」

「ええ♥ あの子、ずっとあなたの心配をしてたわよ♥ 『ヒナタさんはどこだ』とか『あの人に何かしたら承知しない』とか言ってた気がするけど、随分と仲が良いみたいね♥」


 ウイが自身の身を顧みずに案じてくれていたことに温かな気持ちと、彼女の危機を思う不安が芽生える。


「ま、そんな粗チンナイトくんはしっかり可愛がり中で、ヒナタちゃんも少ししたらあの子と一緒の場所に置いてあげる♥ 仲良しの餌同士は、仲良しなまま置いておく方が上質な快感エネルギーになるもの♥」

「か、快感、エネルギー……?」

「そ♥ 文字通りなんだけど、快感にも色んな味があるの♥ たとえばこのふたなりおちんちんは鮮烈で刺激的、女の子にとっては未知の味わい♥ ま、説明するより実際に他の場所も……♥」


 ニヤリと笑った淫魔は、ヒナタの背後に回って両腋に手を添えた。ヒナタは両手を後頭部で組まされ、その場所を曝け出すことを止められない状態だ。


「や、やめてくださ……いぃ!?♥ ひ、ひゃあぁ……♥」

「このツルツルで清楚な腋の下に♥ 塗り塗り〜♥」


 サキュバス種は体液の量を自在にコントロールできる他、人間の女性に対して体液で特殊な効能をもたらすことができる。

 体液とは思えないほど冷たいそれを塗られ、ヒナタは戸惑いながら声を漏らす。だが、次第に冷たさが熱に変わっていき、そして効果が如実に表れた。


 もっっじゃあぁぁぁ……♥


「……へ?♥ い、いや、いやぁぁぁぁ!?♥」

「んふふ♥ すると、腋毛ボーボーのお下品なジャングルに早変わり〜♥」


 剃り跡すら見当たらなかった腋の下に、突如として黒色の縮れた毛がもっさもっさと生い茂り始めたのだ。

 引き攣った悲鳴を漏らすヒナタを他所に、腋毛は取り返しのつかない伸び方を晒す。淫魔の言う通り、ジャングルの茂みを彷彿とさせる濃厚な腋毛は、白く美しかった窪みの肌を完全に覆うだけでなく、たとえ腕を下げても容易にハミ出る姿が想像できた。

 清楚なヒナタの印象を一瞬で消し飛ばす腋から飛び出した剛毛の縮れ毛。激しい嫌悪感を覚えるヒナタだったが、変化は腋毛に留まらなかった。


 ビクン……ッ♥


「ひ、うゥッ!?♥」

(え、あ♥ お、おちんちんが、硬くなって……こ、腰の辺りがムズムズします♥ どうして……?♥)


 困惑するヒナタだったが、それは淫魔の体液による影響ということまでは気づくことができなかった。

 淫魔の体液には興奮作用、要は媚薬に似た効能がある。しかも塗り込んだ場所に対しての主効果に加えた副次的効果を持ち、云わば指向性を持った嗜好というものを相手が知らぬ間に付与できる。

 ヒナタに植え付けられた嗜好は『被虐趣味』。彼女は自覚のない〝マゾ性癖〟によって、もじゃもじゃ下品な腋毛が生えた自分自身に興奮し、ちんぽが勃起してしまったのだ。


「あらあらぁ?♥ おちんちんが勃起してきたわね♥ もしかしてヒナタちゃん、腋毛がたくさん生えて興奮しちゃったのかしら♥ 見た目によらず、ううん見た目通りの痴女なのかしら♥ それならそうと早く言ってくれたら良かったのに♥」

「え、え!?♥ ち、違います♥ 神に誓って、そのようなことは……っ♥」


 とは言っても水着を押し上げる巨根の怒張は明らかで、否定のしようがない。実際に未知とはいえ強い興奮を感じていることは、ヒナタが一番よく理解しているのだ。


「ふふ、恥ずかしがらなくても良いのよ♥ それとも恥ずかしがった方が気持ちいい?♥ それなら大丈夫、もっと恥ずかしい身体にしてあげるから♥」


 ヒナタに汚らしい腋毛を生やした淫魔は背中に回ったまましゃがみ込んだ。そこには白い水着が『も゛っぢぃ♥』と悲鳴を上げるほどにどデカいケツ肉が、ガニ股で落とすように下げられている。

 淫魔は体液で濡れた指で尻臀を摘むと、その内側に滑り込ませるように差し込んだ。


 ぬるにゅちゅちゅぬぢゅうぅぅぅ♥♥


「ひ、ひィ!?♥ そ、そこは、不浄の、あなぁ゛!?♥ ひ、はひっ♥♥ も、もしかして……ッ♥♥」

「そうよぉ♥ ここはおちんちんの大切な快感トリガー♥ だから飾り付けもたくさん、ね?♥」


 もっっさぁぁぁぁ♥♥


「いやぁぁぁぁぁぁ!?♥♥♥」


 案の定、尻穴の毛が凄まじい勢いで生い茂る感覚でヒナタは涙目で悲鳴を上げた。せっかくの水着が台無しになる猛烈なハミケツ毛に、尋常ならざる羞恥による興奮を感じてしまう。


「ウフフ、そうそう♥ こんな風に、色々な快感が餌になるの♥ 単調な餌だけだと飽きちゃうから、ひとりで色んな味を引き出せる子が好ましい♥ そういう意味で、ヒナタちゃんたちみたいに見た目も中身も良い女の子は、正しく極上ってことね♥ ――――――それともう一つ、大事な快感エネルギーポイントがあるんだった♥」


 まだ何かされるのか、と頬を引き攣らせたヒナタだが、次に身体のどこに触れられるか検討もつかない。

 しかし、いくら性的な知識が欠けているといっても気づきそうなものだ。何せ淫魔の手と視線はわかりやすく、彼女の最も目立つ場所に向かっていたのだから。

 それは巨根が生えても主張が劣化しない特大サイズの乳房であった。


「はい、むっにゅうぅぅ〜〜♥」

「へ、は……うひぃぃぃぃぃぃぃ!!?♥♥♥」


 バストサイズ堂々の100センチ超え爆乳を腋毛の下から伸ばされた手で鷲掴みにされ、ヒナタはあられもない声を響かせてしまう。

 ふたなりちんぽの立派な睾丸に刻まれた淫紋が、水着を突き抜けるほど煌々と輝いている。淫魔の力を体内に注入されると、体液以上の変化が起こる。


「ふ、ふぎ、はッうン♥♥♥ もほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」


 意識が断絶しかける信じられない快感。さらに淫魔の魔力を注ぎ込まれたヒナタの乳房が、とてつもない重みを『どたっぷんっっっ♥』と音にして鳴らす。

 そう、ヒナタのただでさえ大きな爆乳が、より大きく肥大化を果たしたのだ。顔を超えるのは呼吸よりも当然のこと。水着ははち切れそうなほど伸びて、上の白い生地に丸々と淫猥なデカ乳輪と親指の何倍も太いデカ乳首が浮き上がっていた。

 160センチは余裕で超えているインフレしたデカ乳を支えるのは、快感に耐えることと同じくらいキツいのか、ガニ股がガクガクとみっともなく痙攣している。膨乳の衝撃で思考が止まっているのか、呼吸すら怪しいようだ。


「ふふ、このままだと息ができなくて死んじゃうかも♥ それは私が困っちゃうから……ちゃんと〝出せる〟ようにしてあげる」


 バチンッ!♥♥♥


「う゛ッふお゛ォ゛ォ゛!?♥♥♥♥」


 親指で留めて勢いをつけた人差し指でデカ乳首をぶっ叩かれたヒナタは、野太く下品な嬌声を上げながら舌を出して仰け反った。


 ぶびっぶぴぴ♥♥♥ ぷっぴゅるうぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


「お゛ほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!?♥♥♥♥」


 仰け反り咆哮を響かせ絶頂したヒナタのデカ乳首から、放水のような白濁液が噴き出す。その勢いは超乳を派手に暴れさせるほどで、さらにヒナタの美貌は天井を向きながら射乳アクメで下品なアヘ顔になっていた。

 あどけなさを残した美貌がアヘアヘとイキ狂うのを間近で見た淫魔は、活き活きとして恍惚さを隠し切れない微笑を浮かべる。


「ウフフフフ♥ これよ、これ♥ 餌を気持ちよくイカせた時の味♥ 特大サイズのメスミルク味は一入ね♥ 次は真逆のオスイキの味♥ 確かめさせて♥」


 乳イキの激しさに息も絶え絶えなヒナタを尻目に、身体をしっかりと密着させつつ股間にさわさわと触れていく。

 そこにはヘソを隠すくらいバキバキに興奮フル勃起ちんぽがあり、淫魔は水着越しにその男性器を掴んで扱き始める。


 ちゅこっちゅこっ♥ しこしこしこ♥ ぬちゅぬちゅずるるずっちゅずっちゅ♥


「う゛お゛ッ!!?♥♥♥ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!?♥♥♥」


 途端、ヒナタの口から飛び出したとは思えない激低音のオホ声が響き渡る。当然のように在る媚薬体液を吸った水着と淫魔の手で、デカくて敏感なふたなりちんぽを擦られて強烈な刺激を受ける。

 なまじ巨大なちんぽであるために上下する手コキの快感が余すことなく感じられ、ヒナタは瞼の裏がバチバチと明滅し絶頂に近づく鮮烈な快楽を味わう。


「あらぁ、初めてにしては少し刺激が強すぎたかしら♥ ごめんなさいね♥ ウイちゃんと違ってとっても大きいから、加減がわからなくなっちゃった♥」

「う、ウイさ……んほッ♥♥♥ う゛ほォッ♥♥♥ のッほほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜♥♥♥」

「そうそうウイちゃん♥ ウイちゃんのおちんちんは、あなたの半分もないの♥ 健気に剃った毛をヘソくらいまで伸ばしてあげたら、埋もれて見えなくなるかもってくらい小ぶりのおちんちん♥」


 淫魔の囁きボイスは、本来ならこの猛烈な喘ぎ声に掻き消されるはずだった。けれど不思議なことに、ヒナタ自身やウイに関することだけは鼓膜が優先的に揺れていった。

 ヒナタは淫魔の言う剛毛で短小のウイを妄想してしまった。自分と同じようにガニ股腋見せで、剛毛にされ、短小ちんぽをイジメられる憐れで惨めな友人の姿を。


 ビクッビクッビクッ♥♥♥


「ウフ♥ ヒナタちゃん、今ウイちゃんエッチな姿を妄想したでしょ♥」

「んぎぃ!?♥♥♥ ち、ちがいましゅ♥♥♥ して、ないでしゅうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜♥♥♥」

「嘘おっしゃい♥ おちんちんがこ〜んなにビクビクしてるのよ♥ 絶対いけない妄想したに決まってるじゃない♥ あなたはおちんちんで気持ちよくなりたくて、大切な友達の可哀想でエッチな姿を妄想しちゃった変態さん♥ むっつりドスケベふたチン女なの♥」


 ぬちゅぬちゅしこっしこっしこっ♥♥♥


「ん゛ほッ♥♥♥♥ お゛ッお゛ッ♥♥♥ も、もうそうしてないでずぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥ う、ウイさんの♥♥♥ ひ、ひどい姿を♥♥♥ も、もうそうしてッ♥♥♥ おちんちんきもちよくなるなんてッ♥♥♥ し、してませんんん〜〜♥♥♥♥ ぜったいッ♥♥♥ 神に誓いをささげまずっっ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ んほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

「んもう♥ こんな汚ったないオホ声出して♥ おちんぽ汁で水着をベットベトにしてる癖に♥ ほら、強情なのもここまで♥ もう射精しちゃいましょう♥ エッチ妄想手コキ射精、したいでしょ♥ したいわよね♥ ウイちゃんの恥ずかしいアヘ顔頭に思い浮かべながら造ったザーメン♥ 立派なタマタマからせり上げて♥ 最低すぎる変態冒涜射精、しちゃいましょ?♥」

「の゛ッほ♥♥♥♥ ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥♥ しッ♥♥♥ しまぜんッ♥♥♥ だじまぜんッ♥♥♥ だじまぜんン゛ッ♥♥♥ お゛ッほ♥♥♥ お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」


 最低な妄想を頭から振り切りたいヒナタだが、どうしてもウイの顔が浮かんでしまう。生えたちんぽは女性への欲情を急速に膨張させる性質を持つため、必然的に距離感が近い相手を勝手に妄想してしまう。

 それを知らないヒナタは仕方のないこととは割り切れず、罪悪感から射精を留めようと必死になる。眉間に皺を寄せて寄り目になり鼻の穴を広げて歯を食いしばり、あどけなく清楚な美貌が台無しのブサイク面を晒す。

 シスターとして絶対的な〝神に誓う〟という言葉を切ってでも、この冒涜的な射精を食い止めんとしたヒナタ。


「ンフフ〜♥ それじゃあここで、おちんちんトリガーを引いちゃいま〜す♥ 強制ケツイキお漏らしザーメン、はっしゃ〜♥」


 ぬぷ……っ♥ ぐりぐりぐりィ〜〜〜♥♥♥


「う゛ほほォォォッ♥♥♥♥ そ、そんな、で、でちゃう゛ッ♥♥♥♥ でぢゃい゛まずう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!?♥♥♥♥」


 だが、ケツ穴を穿られて探し当てられた前立腺の刺激で食い止めていた絶頂感覚が、あっさりと解放されてしまった。

 溜めに溜めた快感がケツイキの放出で引き金を引かれ、一気呵成で玉から迫り上がる。頭に浮かぶウイのエロ妄想を振り払う暇さえ与えてもらえず、ヒナタの怒張したちんぽが水着の内側で震え上がった。


 どぴゅどびゅどぼぼぼぼぼぶびゅぶびびびっぶびゅるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「オ゛ッホ♥♥♥♥♥ い、い、イぐッ♥♥♥♥ でッッッ♥♥♥♥ ン゛オ゛ッッッ!!?♥♥♥♥♥ う゛ッほほオ゛ォォォォォォォォォォォォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!!!!♥♥♥♥♥♥」


 メスウシミルクにも劣らないふたなりおちんぽ射精が弾け飛ぶ。水着を千切らんばかりに膨れ上がったデカちんぽから、濃密な精液が白を汚らしい白濁で染め上げた。

 手で扱かれながら、友達の破廉恥な妄想をしながら、ケツイキしながらの射精。疑う余地もないマゾオスアクメをキメたヒナタは、爪先ガニ股で白目を剥きかけたブサイキ面を発露する。


「は〜い、お射精オメデトー♥ 水着の中でおちんちんくんがまだ大暴れしてるぅ〜♥ ウイちゃん妄想オスイキ、そーんなに気持ちよかったんだぁ〜♥ こんな変態ふたなり女の友達になっちゃうとか、ウイちゃんも可哀想にねぇ〜♥」

「ひ、ひぃっ、お゛ひぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ご、ごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥ ごべんなざい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ しゃせいしちゃう、でぢゃい゛ま゛ずう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」


 変態的で無様な射精が止まらない。敬虔な信仰と大切な友人を犠牲にして得る尊厳崩壊オスアクメが抑えきれなかった。


「いいのよ♥ もっとたくさん出して♥ オスイキもメスイキもマゾイキもケツイキも♥ ぜんぶぜんぶ私の養分になるんだから♥ だから思う存分、変態ブサイクマゾイキしちゃいなさい♥ 人間終了の快楽餌になって、幸福のままイケ♥」

「お゛ッッへえ゛ぇえ゛え゛ぇえ゛ぇえ゛ぇえ゛ぇえ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


 完全に目を裏返し、シスターどころか女として終わっているオスイキ射精をカマすヒナタ。薄汚い下品な雄叫びと無様なアヘ顔で、淫魔の餌としての悦びに目覚めてイク――――――――




 トリニティの遺跡は突如として姿を見せ、そして忽然と消えていく。必要に応じて姿を表し消える理由は至極単純な理由である。しばらくは、餌の供給が必要なくなったから、というだけのこと。

 遺跡の奥、召喚された触手生物の〝壁〟から人の形をした【オブジェ】が飛び出していた。


「「ッ゛ッ゛ッ゛!?♥♥♥♥♥ ッ゛〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥♥♥」」


 大小がハッキリとしすぎている二種類のケツ肉には『巨根ヒナタ♥』に『粗チンウイ♥』と、非常にわかりやすい名前が落書きされている。

 尻の谷間に留まらず突き抜ける轟々のケツ毛を揃えながらも、ケツのデカさも然ることながらちんぽのデカさまで対象的な二人が仲睦まじく触手の餌食になっているのだ。

 首と手首の先を触手の壁に呑まれたヒナタとウイは、触手に全身を絡め取られガニ股でケツ肉を突き出したあられもない姿で、ひたすらに乳房を弄ばれてケツ穴をセピア色縦割れになるまで穿り倒され、そしてちんぽを扱かれて地獄を味わう。


「おはよ〜♥ 今日も元気に搾精されちゃってるみたいね?♥」

「「ッ゛ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥」」

「フフフ、そんなにおちんちんビクビクさせなくたって、気持ちよくなってるってわかってる♥ それともぉ、気持ちよくしてくれてありがとうございます〜ってふたなりちんぽカップル感謝、私に捧げてくてるのかなぁ?♥」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥」


 淫魔によって召喚された触手モンスターに囚われたヒナタとウイは、再会することも叶わずにひたすら快感エナジーを彼女に捧げることを強いられた。とどのつまり、イキ地獄というわけだ。


「感謝してくれてるならぁ♥ もっともっと気持ちよくなって♥ 私の餌として活躍してね♥ そしたらぁ……お互いのおちんちんで童貞卒業式、開いてあげなくもないよ♥ まあヒナタちゃんはデカすぎて入らないだろうし、ウイちゃんは小さすぎて挿入れた気にならないかもしれないけどね〜♥」

「「ッ゛!♥♥♥♥ ッ゛ォ゛ォ゛!?♥♥♥♥」」

「クス♥ じゃあ私は、ハナコちゃんとコハルちゃんの方を見てくるから♥ あの子たちもイジメ甲斐がとってもありそうだから……もしかしたら、一ヶ月くらい様子を見に来れないかも〜♥」


 びくっ♥♥ びくびくびくぅぅ〜〜♥♥♥ ぢょろっ、ちょろろろろぢょぼぼぼぼぼ……♥♥♥


「ウフフ♥ マゾおちんちんくんお漏らしまでして、とっても嬉しそう♥」


 遺跡の床に広がっていくちんぽ失禁が一つになって大量の水溜まりになる。変態マゾたちの濃厚で惨めな触れ合いにクスクスと笑みを零しながら、淫魔は部屋を後にしていく。


「「ッ゛ッ゛ォ゛♥♥♥♥♥♥」」


 びゅるっ、びゅるるるるるる……ッ♥♥♥♥


 後に残されたのは触手に絡まれたちんぽから無様な射精をし続け、天国と地獄を同時に味わう二対の餌たちだけであった。




Comments

ドスケベボディヒナタはいつ書いてもむちゃエロですね。水着なのも最高に楽しかったです。 ウイヒナ含め、ふたなりものでご満足いただけて嬉しいかぎりです。リクエストありがとうございました!

いかじゅん

やっぱりドスケベボディヒナタの無様エロ最高でした。 無知なヒナタ(身体はエチチ)と濃いシチュ表現した頂きありがとうございます。やっぱりウイヒナのCP良きです。 ありそうでなかったブルアカフタナリ物を個々までドスケベにして頂きありがとうございます!!

Augustand9029


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