NokiMo
いかじゅん
いかじゅん

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kndのク〇〇キムーヴ矯正&強制無様ゲーム

tw様以外でホロ子を書くの多分初なので解釈甘いところあっても許してください……


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「ふふ〜ん。ま、かなでにかかればこんなもんでしょー」


 そう得意気に語るのはアイドルV事務所ホロライブの音楽特化グループに所属する音乃瀬奏。彼女は今、とあるアクションゲームをプレイして快調な滑り出しを見せていた。

 奏が調子づいているのは生来の煽り屋な一面もあるのだが、一番にはこのゲームが単なるアクションゲームではないからだ。


「いやでも、マジですごいよね。本物のゲーム……あれ、S〇Oみたいな感じで、これをかなでのリスナーが一人で造ったとか信じらんないんですけどー!」


 そのアクションゲームはフルダイブ式バーチャルリアリティ。即ち、本物の世界と同じようにゲーム内の戦いを奏が実体験できるということだ。

 世に出回っている体感型ゲームは幾つか体験したことがある奏は、リスナーが提供してくれたこのリアリティゲームが高クオリティだということが理解できた。というより、実際にゲームの中で生きているような感覚を得られる点で言えば、プロが造ったものより勝っているとさえ思っていた。もちろん、配信のコンプライアンス上、そのように角が立つ表現を使ってはいなかったが。


「けど雑魚敵はほんとによわ〜い! ほら、キック一発でコロッと撃破ー! これ、ゲームのクオリティに集中しすぎてバランスろくに考えてなかったんじゃないですかぁ〜? これじゃあ配信時間全然足りなくなっちゃうな〜?」


 とは言うものの、奏は煽っていいラインと分かった場所は容赦なく煽り倒す。クオリティには目を見張るものがあったが、敵が何とも言えない弱さを見せ始めた途端、持ち前のクソガキムーヴで製作者諸共ゲームを煽り出した。

 この丁寧な言葉ながら煽り屋のクソガキ感が露呈している点が、音乃瀬奏という少女がリスナーを惹き付ける魅力の一つではある。

 しかし、このゲームを開発した者の意見は彼らと少し異なっているらしい。


「お、洞窟発見。ここにはどんな雑魚敵がいるんでしょうか〜。このままかなでがぜ〜んぶ倒しちゃうよ、おらおら〜!」


 敵が弱いのをいいことに調子に乗った奏は、目に付いた洞窟内を探索し始めた。だがそこは極度の暗闇であり、罠の気配を露骨に感じさせた。


「うわ暗すぎ……電気のスイッチとかない? それかランタンみたいな明かりのアイテムは……」


 しかし、製作者の意図に未だ気づかない奏は不用意に足を踏み入れてしまう。このゲームがホロライブ生粋のクソガキである奏を〝性的折檻〟するために造られたものであるなど、夢にも思っていない。

 その資格が既に背後まで迫ってきていることも露知らず、奏はありもしない明かりを探し続けていた。

 気づかなかったのは、少女の奏以上に体躯の小さな敵だということもあった。

 後ろから近寄ってきたのは河童型のモンスター。奏が気づかないのを良いことに股下に潜り込んだ河童は、口角を上げてその構えた腕を振り上げる。


 河童の腕は寸分違わず、音乃瀬奏のケツの穴に突っ込んで行った。


 ズボォッ!♥♥♥


「お゛ぉ゛ーう゛ゥッ!!?♥♥♥」


 突然の不意打ちには防具(下着)も全く役に立たず、河童の腕にアナルへの侵入を許してしまう。

 素っ頓狂な声を上げた奏の顔は、普段の幼さが残る愛らしいものから一変し、寄り目で開いた鼻穴から鼻水を噴き、唇を大きく突き出した芸人もかくやというアホ面を晒してしまう。

 歌姫として終わっているブサ面をカマした奏だったが、当然ながら敵はそれを慮ってはくれない。


 ぐりゅりゅっ、ゴリゴリゴリュゴリュッ!♥♥♥


「ほ、ほお゛ぎゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!?♥♥♥」


 奏の悲鳴を意にも介さず腕は奥へ奥へと進んでいく。ゲーム内とはいえ尻穴を蹂躙されている尊厳破壊の屈辱と羞恥と、これは何か〝ヤバい〟という直感。しかし、河童のテリトリーに侵入を許した段階でプレイヤー側に為す術はない。攻撃中は特殊な技術がない限り反撃できない。如何に現実と見紛う空間と言えど、ゲームの仕様である以上は覆すことはできなかった。

 河童の腕は、遂にそれを掴んだ。音乃瀬奏の『尻子玉』を。河童が人の尻から抜き取るという伝説の玉を。


(やッッッ!?♥♥♥ ヤバいヤバいヤバいヤバい!?♥♥♥ そ、それはだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!?♥♥♥)

「ふっ、ふぎ、う゛ぎぎぎぎぎぎぎ〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥」


 さながら心の臓を鷲掴みにされるような悪寒に見舞われた奏は、せめてそれだけは死守しなければと尻穴を固く締め上げた。

 眉間に皺を寄せて眉を八の字に曲げて歯茎が剥き出しになった顔は、堅物の排便をひり出す時にも似ていた。とても配信に乗せられない全力の踏ん張り顔は、彼女からすれば本当に不本意だろう。それでいて、全くの無念と言える結果が待ち受けていた。


 ずりゅずりゅずりゅ……キュッポンッッッ!♥♥♥


「オホーーーーーーーッ!!???♥♥♥♥」


 全力の括約筋でも抜き取り領域に入った河童の膂力には歯が立たず、間の抜けた音と共に奏のケツ穴から尻子玉が引きずり出された。


「お゛ッッ……へぇぇぇ〜〜〜……ッ♥♥♥♥」


 瞬間、奏は自力で立っていられなくなり前のめりに倒れ込んだ。お尻を掲げたような体勢でピクピクと痙攣した奏。しかも引き抜かれまいとキツく締め付けていたせいで、引っ張られ捲れ上がった無惨なぼっかりアナルを晒したまま気絶してしまうのだった――――――





「……ぅ、うぅ……?」


 呻き声を上げながら目を覚ました奏は、自分が見知らぬ場所にいることを知った。同時にここがまだゲームの中であることもすぐに察したのだ。

 何しろ周囲には河童たちの戦利品であろうものが幾つも壁に立てかけられており、ここが河童のアジトですと公言するような作りをしている。さらに言えば力尽きた時のログアウト機能が作動しておらず、奏は素っ裸でアジトの中に放置されていたのだから。


「ってえぇぇぇぇえ!?♥ う、うそでしょおぉ!?♥」


 現実世界ならいざ知らず、ゲーム内で全裸にされるなど思いもしていなかったという悲鳴を見事に響かせた奏。白と暖色系の学生服にも似た衣装は残さず剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされてもゲームのシステムは正常に働いている。

 ゲームの中で生きているようなリアリティ、というのは骨の髄まで比喩ではなかったらしく、奏は洞窟内とはいえ外で裸体を晒すことに現実感のある抵抗と羞恥を覚えていた。


「と、とんでもないアダルトゲーじゃんこれー!?♥ さ、最悪すぎる……もっと確かめておくんだった……あぁ!?♥ さ、さっきの河童!♥」


 とんだクソゲーで配信に載せられない年齢制限の内容を身体で掴まされた奏は、自分をここまで連れてきたであろう河童を発見した。

 悪態をそこそこに、背中を向けて何かをしている河童にチャンスとばかりに立ち上がる。このゲーム内の敵は所詮雑魚。恨みを晴らすという意味もあって、奏は怒り心頭の表情で〝攻撃〟を繰り出した。


「ぶっとべぇ〜!♥」


 ぱっか〜〜〜ん♥♥♥


「…………はへ?♥♥♥」


 けれど、奏が繰り出したのは攻撃は攻撃でも、非常にアダルトな〝エロ攻撃〟であった。

 どういうわけか頭の後ろで手を組んだ奏は、非常に目立つ剃り跡ごと腋の下を見せつけながら、アナル見せつけガニ股ポーズで憎むべき敵に無様なケツ毛ボーボーアナルを吹き曝してしまう。

 処理の甘さが目立つジョリジョリの腋も然ることながら、おまんこからケツ穴の先まで『もっさぁ〜♥』というお下品な表現がお似合いな金髪のジャングルは喪女レベルの剛毛だ。奏は自身のだらしない一面を眼下に晒し、耳の裏まで真っ赤にした。


「う゛っぞ!?♥♥♥ な、なんで、かなでの身体、こんなことして……」


 ――――――ブッッッッッッッッッッッ!!♥♥♥♥♥♥


「お……???♥♥♥♥」


 するとガニ股ジョリ腋見せつけポージングを取った奏は、河童に対して尻穴から爆音を響かせるアピールを繰り出した。

 アナルの周囲にびっしり生え散らかったケツ毛が靡くほどの風圧。要するにそれは放屁であり、流麗な歌声の真逆を行く品性下劣なケツ穴の音色だ。


 ぶっぶっぶぶっ♥♥♥ ぶぅ~~~~♥♥♥ ぶぴっ♥♥♥ ぶっぶっぶぅ~~~〜♥♥♥ ぶぶっぷぴっ♥♥♥ ぶぅ~~~~〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥


「お゛ッひ!!?♥♥♥ と、とめ、んほォ〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥ ほっほっほぉ〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥」


 奏の剛毛ケツ穴は意思に関わらず独自のセトリを進行し、超絶無様な放屁ライブを繰り出してしまう。


 ブゥウゥゥウウゥ~~~~~~♥♥♥♥ プップッブスブスゥ~~~~~~~~♥♥♥♥ ブゥ~~~~~~~~~~~ッッッッ♥♥♥♥ ブビビブボブプゥ~~~~ッ♥♥♥♥ ブッブッブッブッ♥♥♥ ブゥ~~~~~~〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥

 ブシュッ♥♥♥ ブシュブシュブシュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥


「お゛ッへえ゛ぇえ゛ぇぇぇぇぇえ゛ぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!?♥♥♥♥♥」


 あろうことか奏は、何十回目かの放屁と共にイキ潮を噴射した。つまり彼女はオナラで絶頂してしまったのだ。


 奏は知る由もなかった。このゲームはある一部の攻撃を受けると、強烈なバッドステータスが永続で付与されてしまうのだということを。

 無様な行動はその影響。尻子玉を抜かれたことにより、ありとあらゆる行動が抑制され、代わりにおおよそ理性の働いている人間がやるべきことではないマヌケな動きになってしまうバッドステータスを獲得してしまったのである。

 河童はガニ股ジョリ腋見せつけポージングでケツ穴放屁アクメをキメた奏に、ゆっくりと振り向いてその手で金色の玉を取り出した。


「そっ、それ、かなで、の……?♥」


 自身の鮮やかな金髪にそっくりな色をした玉を見て、奏は無意識に言葉を吐く。

 河童は奏の尻子玉を手にして、状況が掴めない彼女を尻目に思いっきり左右に引っ張り上げる。


「ぬ゛ほお゛ぉぉぉぉぉッ!!?♥♥♥♥」


 すると、奏のケツ穴も左右へ思いっきり拡張された。皺が見えなくなるほどぽっかり無様な大穴が空くと、奏は白目を剥きかけながら野太い嬌声を上げた。

 今度はその逆、河童は尻子玉を握り潰すように力を込める。


「ん゛ぎィィィィィィィィィーーーッ!?♥♥♥♥」


 奏のアナルは一転して勢いよく閉じる。キュッと力強く引き締まったケツ穴は皺に埋もれ、二度と腕を通さないと言わんばかりのつよつよ括約筋の様相を呈した。

 要は連動している。尻子玉を引っ張れば引っ張るほどアナルは拡がり、潰せば潰すほどアナルは己を締め付ける。河童が抜き出す尻子玉は、持ち主のケツ穴と密接にリンクする。

 音乃瀬奏の剛毛クソ雑魚アナルを文字通り掌握した河童は、おもむろに荒縄を取り出すと再び奏の尻穴を拡張し、その中に縄を放り込んだ。


「おほひっ!?♥♥♥ や、やだ、かなでのお尻に何入れて――――――ん゛ッぎひィ!??♥♥♥♥」


 そして尻子玉を潰し、全力でケツ穴を閉じさせる。すると必然的に尻穴が荒縄に食いつくような形になった。残った外側の荒縄が奏のお尻から伸びる尻尾に早変わりする。

 尻子玉が潰れている限り、そんじょそこらの力では絶対に引き抜くことができない無様な尻尾だ。河童は足裏で尻子玉を踏みつけて押し潰し続けると、奏の縄尻尾をガシッと掴んだ。


「ひ、ひいぃぃ!?♥♥♥ な、何するつもりなんですかぁ〜!?♥♥♥」


 このまま何処かへ引きずるつもりか、と顔を真っ青にした奏だったが、河童の行動は彼女の想像力が貧相であると告げるように少女の裸体を宙に浮き上がらせた。


「ひょへっ?♥♥♥」


 まさか、こんなにも容易く身体が浮くとは思いもしていなかったのだろう。目を丸くして素っ頓狂な声を漏らした奏が、すぐそんな場合ではないことを知る。

 視界が急速にブレる。焦点をどこに定めていいのか分からなくなる。


「ぎょっ、ぎょええぇえぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥♥ た、たしゅけてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?!?♥♥♥♥」


 ハンマー投げの要領でブン回された奏は、高速回転する視界の中で堪らず助けを求めた。しかし、それも遠心力が肥大化を続けるにつれて途絶えてしまう。


「い゛ぶぎょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!?!?♥♥♥♥♥♥」


 風圧を浴びた顔面が見るに堪えないブサ面を晒し、遠心力でより荒縄がくい込んだケツ穴で何十回と達してしまう。イキ潮をぶちまけながら回り続けた奏に、河童は勢いがついたと判断した時点で足裏から尻子玉を解放した。

 その反動で奏の尻穴が『ぽかぁっ♥』と大きく開かれる。おかげで荒縄尻尾も引っこ抜けるが、溜まりに溜まった運動エネルギーの勢いは急に無くなることはない。


 すっぽぉぉぉぉ〜ん♥♥♥


「のほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥」


 凄まじい速度でぶっ飛ぶ奏。現実なら間違いなく命がないという勢いで、彼女は頭から地面に追突した。


 ドゴォォォォォォォォォッ!♥♥♥


「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!?♥♥♥♥」


 とてつもない激突音と土煙が舞い散る。それが晴れる頃には、奏の無様すぎる『逆さ埋め』姿が露になっていた。

 ぶっ飛んだ先の地面に頭から上半身だけが埋まった所謂〝犬神家〟と呼ばれる芸人以下のギャグエロ状態。アイドルとして、人としての尊厳を完全崩壊させる逆さ埋めオブジェと化す。

 無論、どうせ伸びるから面倒だと放置されたマン毛とケツ毛は余すことなく曝け出されている。


「ッ゛ッ゛!?♥♥♥ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜!!♥♥♥」


 そこから抜け出そうと一心不乱に脚をジタバタとさせるが、激突の衝撃でガニ股となったお陰で余計に無様の磨きがかかっていた。そんなことを気にする余裕さえないのか、奏はぷにぷにな太脚が惨めに乱れ踊る様を河童に見せつける。

 見かねたのか、あるいはもっと楽しめると踏んだのか。河童はだらしないガニ股でジタバタする奏に近づくと、尻肉から飛び出した汚らしい金色のケツ毛を手で掴んで、穴から引きずり出してやろうとした。


「ッ゛ォ゛ォ゛ーーーーーッ゛!!?♥♥♥♥♥」


 当然、奏が小柄とはいえ全体重を支えるのは到底不可能なやり方だった。身体は一向に引き抜かれる気配を見せず、ケツ毛でケツ穴を引っ張られる人権皆無の感覚に、剛毛マンコから潮吹きが連続して始まった。

 あまりのイキっぷりにムチムチの両脚が『しゅぴーん♥』と天に向かって伸び、みっともないVの字を描く。それでも抜けない奏の上半身に、河童は苛立ったように鼻息を荒らげながら再び尻子玉を持ち出した。

 尻子玉を引っ張って荒縄を放り込み、尻子玉を押し潰して荒縄が飛び出した状態にする。非常に慣れた手つきで最強肛門括約筋のクソ雑魚アナル付随尻尾を生み出した河童は、それを持って大きなカブを引き抜くように奏を引っ張り上げた。


「ッ゛!!?♥♥♥♥ ッ゛ォ゛!!??♥♥♥♥ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!?!?♥♥♥♥♥」


 ケツ毛と違って全体重を引っ張り上げることができるが、その分だけアナルにかかる負荷が、性的絶頂が加速度的に跳ね上がる。

 ズルズルとゆっくり抜けていく。慎ましやかな胸が露になり首が晒され、ズボッと勢いよく顔が引き抜ける。


「――――――お゛ッほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥」


 そうして奏は白目アヘ顔を見せつけながら、埋もれていた方がマシなアクメ声を響かせたのだった――――――――――




 その後、音乃瀬奏はゲーム世界を満喫することになった。


「ほげええぇぇぇぇぇぇえ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ も、もお゛っ♥♥♥♥ ゆるじで、ゆるじでぐだざい゛い゛ィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 引っ張るごとにケツイキを晒したアナルは、引っ張られ過ぎて最終的に火山の噴火口を思わせる下品無様な形になった奏は、行動全てが無様行動に変換されるバッドステータスのせいでログアウトすらできない。造り手が奏のクソガキムーヴを矯正できたと確信するまで、彼女は無様を極めた姿を配信し続ける。


 河童のアジトに上から尻尾荒縄で吊るされ、噴火口アナルシャンデリアとなってプランプランと揺れながら涙と鼻水と涎を流したブサ面で許しを乞いイキまくる。そんな彼女がクソガキムーヴを卒業するまで、もうしばらく時間がかかりそうだ。





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