マジカルチ〇ポに即堕ちする炎髪灼眼の討ち手シャナ
Added 2025-03-30 06:52:32 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。今月も終わり際なので最上位残さず消化のお時間です。数が多いのでサクッと4件投げます。灼眼のシャナからシャナ、グラブルからガレヲン、ホロライブから音乃瀬奏、FGOからバーヴァン・シーです。上から順番に投稿していきます。
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封絶の中に二つの影。そのうちの一つは、影と呼ぶには鮮烈すぎた。
炎髪と灼眼。焔の具現化とさえ見紛う少女はシャナ。渾名は『炎髪灼眼の討ち手』。世界の均衡を崩す者を討ち果たすフレイムヘイズのシャナだ。
彼女は大太刀の贄殿遮那を手に、封絶を用いてある男を追い詰めていた。その男は紅世の王でも、ましてやはぐれの徒でもない。ただの若い男にしか見えないが、シャナは迷うことなくフレイムヘイズとしての力を振るう。
「はぁぁぁぁっ!」
「うお、あぶねー」
シャナの一刀が業火となって男に向かう。フレイムヘイズの中では荒削りだが、秘めたる才能と類まれなる戦闘センスから十二分に敵を屠れる一撃だ。
しかし男は命からがらとばかりに炎を避けた。そのわざとらしい仕草が、シャナの神経を逆撫でする。もちろん表情には出さないが、僅かながら彼女の眉が歪む。
「危ない危ない、危うく焼け死ぬところだったよ。……ねぇ、そろそろ話を聞いてくれてもいいんじゃない? 俺はその何たらかんたらのトモガラってやつとは、関係ないをだって〜」
「確かに、おまえから奴らの力は感じない」
「でしょ? だったらさぁ、見逃してよ〜」
軽薄な男に向けられたのは鋒。シャナの回答だ。
「けど、おまえはおかしい。ううん……奴らより濃い何かを持っている。だから、ここで見逃すわけにはいかないわ」
討ち手としての直感だけではない。シャナが造り出した封絶という異空間で活動できる時点で人間ではなく、さらに彼女の凄絶な一刀をわざとらしくギリギリで避けている。そのことに気づかないほど、灼眼は節穴ではなかった。
炎髪から迸る火の粉が男を逃さんと囲い込む。逃げられないと判断したのか、あるいは初めから逃げるつもりがなかったのか。男はニヤリと笑って言葉を返した。
「いやぁ、流石は噂の〝シャナちゃん〟。俺も本気で相手をしないとダメかぁ〜」
「ッ!」
少なくともシャナの名を知った上で姿を見せたということは、男の言う本気がただのハッタリではないという証左だ。
攻撃を見切られている以上、無闇なやり方では届かない。奴の本気が何であるのかを確かめ、隙を見つけ出す。シャナは贄殿遮那を固く握りしめて、鋒に炎を集中させて敵を一瞬で焼き斬る準備を整えた。
必然、鋭く細めた灼眼は男の一挙手一投足を見逃すまいと瞬きすら惜しむ。男の手がズボンに伸びたのも見えていた。
「それじゃあ見せるぜ。これが俺の本気だ」
男の手は、自分のズボンを下着ごと何ら迷うことなく下ろした。
ブルンッッッ!!♥♥♥
「は……………………???」
瞬きすらしなかったシャナの瞳には、彼女の小顔を遥かに上回る凶悪で巨大なチンポが映り込んだ。
あまりにも予想を外れた切り札の登場に、シャナは生まれて初めて戦いの中で目を丸くして惚けるということをした。
(こいつ……何を、考えてるの? 戦ってる最中に、男性器を取り出した……?)
本来なら頭の中で反芻をする必要もないほど単純であり、切り札というには脆弱過ぎる男のフルチン姿に困惑が止まらないようだ。
だが、彼女は戦士だ。すぐにチンポから思考を取り返すと、警戒しつつ贄殿遮那を構え直した。
「……それで? わざわざ男性器を取り出したくらいで、私とどう戦うつもりなの?」
「え? 戦う気なんてないけどなぁ。だって、シャナちゃんもすっかりその気じゃん」
「何を言って――――――」
ガチャンッと甲高い音が地面から響いて、シャナはハッと目を見開いた。
固く握りしめていたはずの刀が、床に落ちた。それを自覚した時には、身体が異様に火照っていることにも気がついた。
「く……これ、は……!?♥」
炎が溢れているからではない。炎は炎でも、それはシャナの知らない情欲の炎。身体の裡から雌の本能が呼び起こされたという証である。
刀を拾い上げるのではなく、夜笠を着た自身の身体を抱きしめる。そうまでして押さえつけなければならない情動にシャナは困惑するが、淫蕩な色を宿し始めた灼眼は男のデカチンポをガン見してしまっていた。
「どう? ヤバいっしょ、俺のデカチンポ。シャナちゃんを堕としたいってタマもザーメンでパンパンなんだよねぇ〜」
「ふ♥ ふざけるな♥ そんなもの……すぐ、斬り落とす!♥」
男を、チンポをシャナは警戒する。しているつもりだった。
けれど身体が言うことを聞かない。発情した身体はしゃがみ、刀を拾い上げる――――――のではなく、股を『ぱっかぁ〜ん♥』と自分から押し広げ始めた。
「な……っ♥♥♥」
(身体が、言うことを聞かないっ♥ 既に、こいつの術中……!?♥)
蹲踞の体勢で両脚を180度に開き、スカートの中身を丸見えにする。性知識のないシャナは知る由もないが、そのポーズは相手のチンポに媚びるための『エロ蹲踞』と呼ばれるものだった。
シャナの意識はともかく、身体は男のチンポ。雌を色狂いにして堕落させる『マジカルチンポ』の虜になり、屈服しようとしていた。
身体は相手に股を開くのみならず、衣服を邪魔だと言わんばかりに脱ぎ散らかし始める。
「っ……や、やめっ♥ 何をして……!?♥」
そこにシャナの意識は介在する余地がなく、夜笠だけではく制服すら脱ぎ捨てたシャナは、小柄な容貌に似つかわしい膨らみの薄い胸と既にぐっしょり濡れぼそった純白のパンティを堂々と晒してしまう。
「お、ストリップとは気前がいいねぇ。次はその可愛いおパンツも見せて、俺のチンポを楽しませてくれるのかな?」
「う、うるさいっ♥ うるさいうるさいうるさいっ♥ おまえには、関係な……ッ!!?♥♥♥」
ムクッ♥ ムクムクッ♥ ビキビキビキキィ……♥♥♥
(う、うそ♥ あのちんぽ……まだ、大きくなって!?♥♥♥)
シャナの裸体に劣情を催し、ただでさえ大きかった巨体がよりデカく勃起していく姿にシャナは驚愕と動揺と発情を露にした。男性器という呼称から、チンポという卑猥な命名にクラスアップしたことからも、影響力は明らかだった。
へっこ♥ へっこ♥ へっこ♥
「ついでにハメ乞いダンス! 完堕ちまで秒読みって感じ?」
カクッ♥ カクッ♥ カクッ♥
「だ、黙れっ♥ こんなのっ♥ すぐに止めてやるっ♥」
と口では敵意を向けてそう言いながらも、肩幅まで広げた両脚と爪先立ちは直るどころか酷さを増して、腰をチンポに向けて放り込むような媚び売りダンスまでキメてしまう。
染みが滲んで地面に垂れ始めた下着には、クパァと開いたおまんこの形が鮮明に現れていた。
シャナの両手は、そんなチンポ発情おまんこに躊躇うことなく触れた。
ぐちゅっ♥♥♥
「んひッ♥♥♥」
卑猥な水音に負けないくらい淫猥な声が漏れ出た。シャナの頭に『快感』が刻まれた瞬間である。
甘味を手にした人間がそれを忘れられないように、純粋な少女が手にするには情熱的すぎた。何よりも強すぎる快感だった。
デカチンポを目の前にしてオカズに足りると判断した指は、おまんこをぐちゅぐちゅと刺激し始める。拙いオナニーだったが、これもシャナの育ちを鑑みれば十分に快感足り得る。
「んんっ……あっ♥♥ おっ♥ おっおっお♥♥ ぐ、ぐおぉぉぉぉ……っっ♥♥♥」
(が、我慢、しているのに♥♥ 指が勝手に擦っちゃう♥♥♥ アソコ♥♥ から……気持ちいいのが、キて……♥♥♥ 止まらないっ♥♥♥ ぜんぜんとめられないっ♥♥♥ 頭がフワフワしてぇ……だめぇぇぇぇ〜〜〜♥♥♥)
思考では抵抗しているが、シャナの身体はチンポを受け入れたくて仕方がないといった股擦りオナニーを続けてしまう。
しっかりと濡らし倒して、チンポをいつでも受け入れられるようにする。そんな発情の気持ちが漏れ出た身体を取り戻すことに必死で、シャナは気づいていなかった。
「シャ〜ナちゃん」
「なっ!?♥♥♥」
(こいつ、いつの間に間合いに入って――――――)
男がとっくの昔に眼前に迫っていたことに、今更ながら気がつく。普段の彼女ならここからでも起死回生の一手を打つことが出来ただろうが、今のシャナはマジカルチンポで発情したか弱い雌。
目の前に迫る陰茎(雌殺しのペニス)に抵抗する余地もなく、シャナは鼻先を『ツンッ♥』と亀頭で小突かれる。
「ん゛お゛ッッッ♥♥♥♥♥」
ぶしゅっぶしゅっぶしぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜♥♥♥♥
「い゛ひぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
(な、なにこれッ♥♥♥♥ 頭蕩けっ、とけりゅ♥♥♥♥ とけちゃうぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥♥)
股間から水飛沫を吹き出したシャナが、地面に背中を預けて果てる。
チンポに小突かれただけで絶頂したシャナは、ひっくり返ったカエルのようなポーズでビクビクと痙攣して蕩け顔を晒す。
脳天を穿つが如き快感の衝撃は、好意を抱く少年から受ける悦びを何十倍にも膨れ上がらせたもので、下手をすればシャナという少女の人格が根本から破綻しかねないものだった。
「お゛っ、ほ♥♥♥ ほォ〜〜〜〜♥♥♥」
「うは、すっげぇバカ面。チンポで堕ちる女は相変わらずおもしれぇ〜!」
鼻の下を伸ばして舌を突き出したマヌケな顔で、股間から湯水のように愛液を滴らせる。艶やかな炎髪に銀色の汁がびしゃびしゃとぶちまけられ、凛々しさの欠片もない実に無様な光景だった。
男はガニ股で股間を晒したシャナの前に居座ると、下着を剥ぎ取るだけで挿入の準備を容易く済ませてしまう。言わずもがな、シャナのおまんこはマジカルチンポの前に完全屈服していたからだ。
「さぁて、シャナちゃんのおまんこが出来上がったところで、お楽しみタイムに行ってみようか?」
丸見えになったシャナのおまんこは、成長が止まった子供のモノとは思えないほどくっきりと開き、膣内まで天井知らずの才能を誇る名器の予感をヒシヒシと感じさせた。
亀頭が速やかに挿入の体勢を取る。先っぽがグリッと当てられるだけで、シャナの反応は顕著なものになった。
「ん゛お゛ぉ!?♥♥♥ お、おまえ、や、やめっ♥♥♥ そんなの、ちんぽ♥♥♥ 私に挿入れるなんて……!?♥♥♥ は、はにゃせ」
にゅぷっ♥♥♥
「ほにょお゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!?♥♥♥♥♥」
敵を威嚇するフレイムヘイズとしての気概は、チンポを先っぽだけ挿入した時点でアヘ顔と共に吹き飛んだ。
ズプッ♥♥♥ ズプズプズプププ……ドチュンッ♥♥♥♥
「――――――お゛ッッッッほ♥♥♥♥♥♥」
信じられないほど太いデカチンポを挿入されたシャナは、寄り目で鼻水を噴くことで己の使命と運命を悟った。
フレイムヘイズとして定められた天上の運命ではない。一匹の雌としての運命だ。そして雌としての使命は、屈強で猛々しいチンポに尽くすこと。
「お〜、さすがに具合最高の一言! たまらないねぇシャナちゃん。そっちも良い感じでしょ?」
「んおっ、んおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
「あらら、慣れるまで喋れそうにないか。まあでも、シャナちゃんならすぐ慣れるよ」
男はシャナの太ももをガッチリ掴むと、凄まじいサイズのチンポで彼女の名器おまんこをゴリゴリと削るようにピストンし出す。
「う゛お゛っほ♥♥♥♥ ほ♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥ ほほォォォ……?♥♥♥♥ ど、どうなっへ……???♥♥♥♥」
「シャナちゃんはねぇ〜。今まんこってところをチンポにぶち犯されて、頭が気持ちよくなって『イク』って状態から戻って来られなくなってるんだよ〜」
「まんこ♥♥♥♥ ちんぽ♥♥♥♥ イク♥♥♥♥ これがイク♥♥♥♥ さっきからフワフワしてるのになんかすごいのが……イ、くゥッ!♥♥♥♥ イクゥーーーッ!!♥♥♥♥♥」
亀頭で奥を突かれカリ首で膣内を抉られて、シャナは『イク』の感覚を掴むだけで精一杯だった。
本当なら掴む必要性がないもの。堕落させるだけの快感など、使命を帯びて生きるフレイムヘイズには無用の長物。
「おッ♥♥♥ んほ♥♥♥♥ しゅ、しゅごっ、ちんぽしゅごいっ♥♥♥♥ まんこ、ちんぽでイク♥♥♥♥ イクが沢山キてるっ♥♥♥♥ イクもっとクるっ♥♥♥♥ イクでイグゥゥゥゥゥゥッ!♥♥♥♥♥」
なのだが、雌にはそれほど関係がない。理屈と理性を抜きして物を考えると言っているようなアヘ顔とオホ声で、シャナは覚えたばかりの快感を享受する。
炎髪に似合う灼眼を寄り目に変えてよがり狂うシャナに、男は大層たまらないといった様子で笑い声を上げた。
「覚えたばっかりの言葉、しっかり使えて偉いねシャナちゃん。ご褒美にまんこをデカチンポでもっと解してあげるよ」
どちゅっ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ どちゅっっ♥♥♥
「ほぎゃっ♥♥♥♥♥ お゛ッほへえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
ケダモノめいたイキ声を響き渡らせる。シャナは堕ちる。どれほど高潔で完璧で気品のある女だろうと所詮は雌。マジカルチンポには、どんなヒロインだろうと敵わない――――――――
どぴゅっ♥♥♥ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「イグッ!♥♥♥♥♥ ん゛ほお゛ぉぉぉぉーーーーーッ!!♥♥♥♥♥ イグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!♥♥♥♥♥♥」
炎髪灼眼のシャナは、マジカルチンポには敵わない。決して覆ることのない事実をアヘ顔舌出し仰け反りアクメで、中出しされながらシャナは証明してしまったのである――――――――