NokiMo
いかじゅん
いかじゅん

fanbox


人気ライバー限定ドッキリエロバラエティ〜tw様とア〇ルゼリートイレ耐久ドッキリ〜

いつもご支援ありがとうございます。趣味書きのお時間です。

以前書いたエロバラスタイルから又してもtw様です。アナルゼリーでやって見ましたが……最初っからぶち込んでると案外難しいな?に遭遇しました。他方面のネタも考えてみようかな……何がいいのやらって感じですが。NTR?BSS?わ、わからん。なんか浮かんだらさっき設置したリク箱にもらえると嬉しいです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ある番組のスタジオ。そこで、本来主役となるべきタレントがこの場にいない異例の配信が既に始まっていた。


「さあさあ、各事務所選りすぐりの美少女ライバーにちょっとスケベで下品なドッキリを仕掛ける本番組! 本日のターゲットをご紹介しましょう!」


 司会がそう言うと、スタジオの大きなモニタがLIVEの文字が入った中継映像に切り替えられた。

 アングルとしては、どちらかと言えば隠し撮りに近いだろう。ここではないどこかの控え室だろう場所で椅子に座っている人物の全容が映ると、観客たちの歓声が暴れるように上がってきた。


「本日のスペシャルゲストは、自称小悪魔な天使! ホロライブの人気アイドルライバー、常闇トワさんです!」


 ボブカットの紫紺髪と悪魔の尻尾を持つ少女。彼女の名は常闇トワ。配信業を営みながらアイドルとしてもマルチに活躍する人気ライバーの一人だ。

 しかし、今日の配信は彼女の許可を得ずに行われている。それが何故かとは言うまでもない。


「今回のエロバラ企画は題して『常闇トワは無事にアナルゼリーをトイレで排泄できるか!』になります」


 これはトワを貶める淫猥な罠。云わば『ライバー専用のエロバラエティ』なのだ。

 事務所を問わずに数多くのライバーを下品でスケベな罠にハメ続けてきた企画だが、いよいよその魔の手をホロライブきっての人気ライバーである常闇トワに向けた。その盛り上がりこそ言わずもがなであろう。


「ドッキリですのでもちろん本人には伝えていません。彼女が待機しているのは番組収録前の楽屋になりますが、当然嘘の予定です! 今から常闇さんに待っているのは腹痛と便意と羞恥の三重苦! 彼女といえばあのドスケベでクソ雑魚のアナルですが、どうにか漏らすことなくトイレまで辿り着くことができるのでしょうか!」


 何とも下劣で失礼千万な司会のトークに会場が盛り上がる中、何も知らないトワはスマホを眺め、時にありもしない番組収録に頭を働かせていた。


『……ん? あ、これ最近流行りのやつじゃん』

「おっと、遂に気づいたようですね! あれはアナルゼリーの成分が入ったドッキリ用の飲み物です!」


 不意にトワが視線を向けたのは、控え室のテーブルにポツンと置かれていたペットボトルだ。ラベルは巷で少し話題になり、売り切れが続出している人気商品のものだが、中身は体内でアナルゼリーを肥大化させるという悪魔的発想の代物だ。

 手書きで『お好きにお飲みください』と書かれた紙まで置かれ、トワに確実に飲ませようという魂胆が丸見えだ。


『ラッキー。話題になってから全然見つかんなかったし、遠慮なく貰っちゃお』


 そんなことは露知らず、スタッフからの快い差し入れだと勘違いしたトワはキャップを外して喉を遠慮なく潤していった。


「おおっと何の疑いもなくゴクゴクといってしまいましたねぇ〜。しかし豪快な飲みっぷり! これは、この後の動向が非常に楽しみです!」

『ん、く……ぷはっ。うーん、なんか想像してた味? 感触? と違う気がするけど……まあ美味しくないわけじゃないか』


 中身が想像していたものとは違っていたことに首を傾げはしたが、貰い物ということも気にしすぎずに再び席に座って出番を待つ。

 それから十分ほど経過すると、スマホを見るトワの眉がピクッと動いて違和感を訴え出した。その時点では大きな動きがなかったものの、さらに数分が経つと彼女はお腹の辺りを片手で摩り始めた。


「おや、もしかしてこれは……」

『っ……やば、急にお腹痛くなってきた……』

「やはり! 飲んだアナルゼリーの元が固まり始めたようです! 皆さん、ここからが本番です! 配信を見ている視聴者さんもどうぞお見逃しなく!」


 気怠げな表情に一筋の汗を流したトワは、立ち上がってよろよろと控え室から退出した。それはドッキリ企画の開始を宣言したも同義なのだが、彼女に伝わるはずもなかった。


「ここからは配置されたカメラと、そして彼女をトイレから遠ざけるために用意されたドッキリトラップにお任せします! さあ常闇さんは無事に全てを突破し、排便尊厳を守ることができるのでしょうか!」





 ――――――などと、下劣な企画が裏側で進行中だと勘づく素振りもなく、トワは楽屋を出てから長い廊下を早足に歩き続けていた。


「ああもう、広すぎでしょここ! 地図とかマップとか置いとけよ……!」


 部屋まではスタッフに案内してもらったため気にも留めていなかったが、収録用の局内は異様なまでに広く、慣れていないトワはトイレの場所すら分からなかった。

 もちろんこれも便意を加速させるため不自由を意図した配置。腹の違和感が加速し、視野狭窄になりつつあるトワからすれば苛立つのは当然だった。


 きゅ〜♥ ぎゅるるるるる……♥


「うぎっ!? や、やばい……ぜ、ぜったいさっき、飲みすぎた……!」


 苛立ったまま中々見つからないトイレを意識しすぎたせいか、時折一気に膨れ上がった便意がトワの足を制止する。

 その場で立ち止まりお腹を抑えたトワは、アイドルとして人としてこんな場所で出してはならないものを必死に堪えた。

 内股でへっぴり腰になり、眉間に皺を寄せて便意を堪える様は傍から見れば滑稽でしかない。幸いにも周囲に人はおらず、トワは存分にそのマヌケな姿を晒すことができた。

 しかし、惜しげも無く晒しすぎたことが第一のトラップを踏み抜く羽目になった。正確には、トラップを〝被る〟という方が正しいのだろうが。


「ふーっ、ふーっ♥ こ、こんな場所で、誰に聞かれるか分からない……と、トイレまで、耐えて…………んッぶ!!?」


 次の瞬間、トワの悶絶した顔がすっぽりと消えた。上から何の脈絡もなく降ってきたバケツが彼女の顔を覆い隠したのだ。


『んぐっ!? な、何これ!? なんでこんなもんが上から降って……!?』


 トワはくぐもった戸惑い声を上げながら、腹を抑えていた手を上げてバケツを取り払おうとした。バケツを被った少女というドッキリ芸人のような有り様から早く脱しようとした彼女は、バケツの内側に仕掛けられていたもう一つのトラップに気づかなかった。


 ぶしゅっ♥ ぱしゃぱしゃぱしゃあぁっ♥


『あぶぶ!?♥ ぶっは……っ!?♥』


 落下と乱暴に払おうとした二重の衝撃で液体入りの袋が破水し、トワは顔面に謎の水をぶちまけられてしまう。

 実は入っていたのは媚薬。全身の感度を高めて淫らな気持ちに変えてしまう強力な催淫効果を持った液体だった。


『おぶっ、うっぶへ♥ げほっ、ごほっ♥ なにごれっ、ぎだない……っ♥』


 鼻や口から大量に含んで弾みで激しく嘔吐くトワも、頭はともかく身体はすぐに効果を実感したようだ。

 両脚が無意識に浮ついたようにフラフラと揺れ動く。まともな場所に立っているはずなのに、まるで地震でも起きたように千鳥足を描いた。

 それでも軽い立ち眩みに留まり、体勢が完全に崩れるようなことはない。足元に一本のロープが張られてでもいなければだが。


 ピンッ♥


『ほへっ?♥』


 驚いた拍子に脊髄反射で上げた声は、トワ自身すら予期せず目を見張るほど間の抜けたものだった。

 ロープに足を引っ掛けたトワはそのまま床に向かって倒れてしまう。


『へぶおッ!?♥』


 バケツを被ったままぶつかったトワは顔を何度かぶつけ、打ち付けられた頭が揺さぶられて一時的に酩酊のような最悪の気分を味わった。

 それより深刻だったのが前に倒れた際に掲げられた下半身で、スカートがペロンっと捲れて白色の清純そうなショーツが露になってしまった上に、我慢していたものが思いっきり漏れ出た。


 ……ブッ♥ ブボボッ♥ ブボォォォォォ……♥


『っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?♥♥♥』


 素の純心が垣間見える白パンティに意外なくらい大きなお尻がビクビクと震えると、放屁が一気に吹き出した。

 便意と腹痛に連れ添う要素と言えばな音が、人気ライバーの尻穴から響く。しかも無理に我慢していたせいか、耳を疑うお下劣な爆音である。


 ブビッ♥ ブビビッ♥ ブボッブボボボブボォォォォォッ♥


『ん゛おっ♥ おぉっ、とま、とまれッ゛♥♥ どまれっだらあ゛ぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜♥♥♥』


 ムチムチで艶めかしい巨尻からとてつもなく下品な音を乱発する羽目になったトワは、くぐもった声で懇願に似た悲鳴を上げた。もちろん便意が解消できない以上、身体が腸活を止める理由はどこにもなく、しばらくはアイドル常闇トワの下品なアナル演奏が鳴り止むことはなかった。




「う、うぅ……サイアク……や、やってらんない……っ♥」


 バケツトラップと足くくり罠に引っかかり、盛大な恥を晒したトワ。

 歩きを再開しバケツを取った顔は髪が乱れ、耳まで真っ赤になって見たこともない羞恥の色に染まっていた。誰にも見られていなければいい、というものではないのだろう。何せ公共の場でマヌケに転んだ挙句、アイドル系配信者として厳禁な音を大々的に響かせてしまったのだから。

 無論、その誰にも見せていないという最低限の尊厳が実は最初に破られていることには気づいていない。ちなみにトワがパンモロ爆音放屁をカマした瞬間のスタジオは、彼女が知れば憤死しかねない大盛況であった。ギャップが感じられるアイドルの下品な姿が嫌いな視聴者は一人としていなかった。


「ふぅ、はぁ……なんか、熱い……っ♥ さ、さっきのやつ、変な薬じゃないよね……?♥」


 そうして何も知らずトイレを探し回る度、頭から被った媚薬が全身を巡る。白いシャツがほんのりと透けて下着が見えかけ、脚がガクガクと震えた見るからに色艶な姿。


 ぎゅるるるるごぎゅるるるぅぅぅぅ……♥


「う゛、ぅごぉぉぉ……ま、まだぎだっ♥ おなが、いだい……っっ♥♥」


 しかしその実態は、盛られたアナルゼリーを出したくて仕方がないお腹の具合を我慢する腹痛便意に見舞われた小悪魔アイドル。

 ゼリーの便意にはかなり強い波があり、腹が破裂するのではないかと勘違いしそうな音を響かせた時は、決まって彼女を立ち止まらせる。

 当たり前のことだが我慢を重ねる毎にアナルゼリーは肥大化しているため、トワは内股で立っていることすら難しくなり、その場でしゃがんで蹲ってしまう。


「う゛ごっ、お゛ごォォォォ……♥ だ、だえ、だえ゛るっ♥♥ こんなどごで、うんちだしじゃだめぇぇぇ……♥♥」


 アイドルが局内で野グソなど、今後の配信はおろか人生に幕を下ろしかねない醜態だ。実際には大便ではなくアナルゼリーなのだが、便意には代わりないし恥も出す側からすれば同等だろう。

 格好は完全に出したいと言っているが、本音ではもちろん出したくなどない。トイレまで後どのくらいかかるのか、というか我慢から一体何分経っているのか。それすら分からなくなる腹痛にトワは歯を食いしばり目を細めて堪えた。

 便意に耐えるブサ顔を隠しカメラに捉えられたトワは、気付かぬうちに目の前でしゃがんでいたトラップをまんまと起動させてしまった。


 ぶしょおぉぉぉぉぉっ♥


「お゛ぉ゛う゛ッ!?♥♥♥」


 ちょうどお尻の下に設置された小型ノズルから、細い水流が放たれると、トワは唇を尖らせて鋭く野太い悲鳴を上げた。

 水流は彼女のアナルを的確に撃つと、その水圧を段々と底上げしていく。


 ぶじょおおおおおおおおおっ♥


「う゛ほほぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜♥♥♥ や、やばいっ、にょほお゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 ただでさえ排泄我慢で神経を集中させていたところに水流を的確に撃ち抜かれ、トワは頬まで窄めてあられもない嬌声を上げた。

 彼女が叫ぶのも無理はない。神経が集中した敏感なアナルを撃つ水流は濃度の高い媚薬で、下着越しでも薄まることなく刺激できる優れもの。便意で迂闊に動けないトワは、グングンと水圧が上昇していく媚薬ウォシュレットで、次第にそのブサ顔を蕩けたアヘ顔に変え始めてしまう。


 ぶっじょお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥


「ん゛ほォォォーーーーーッ♥♥♥♥ あ゛ぉおぉぉぉおぉん゛ン゛♥♥♥♥ い、いぎゅっ、い゛ぎゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 やがてそのままスカートが翻るほどの潮吹きを噴射し、媚薬ウォシュレットによるケツアクメをキメたのだった。


「う゛ほぉおぉおぉぉっ♥♥♥♥ け、けちゅあなキくゥ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 その後もウォシュレットの勢いは留まらず、根負けして四つん這いになったトワは押し切られるようにみっともないイキ声を響き渡らせたのだった……。





 トワが広いエリアとトラップに便意を抱えて悪戦苦闘させられる一方、それを肴にして下劣な性欲を満たすスタジオでは。


「ここで配信開始から一時間が経過……同じホロライブの白衣こよりさんの記録を大幅に塗り替えて、常闇トワさんアナルゼリー我慢記録を更新中です!」


 盛り上がらないはずがないという熱気に包まれていた。とはいえ、無限に続く配信などありはしない。盛り上がりもそうだが、配信対象の尊厳に我慢の一点を委ねている以上、必ず限界はやってくる。


「しかし、ここまで数々のトラップに耐えてきた常闇さんが、もうすぐ目的地のトイレに到着いたします。アナルゼリー系エロバラ史上初のクリア者に名を連ねるかもしれません……」


 何と、誰も予想しなかったドッキリ企画のクリアをトワは目前にしていた。

 もはや一歩も動けなくなるその手前で、念の為に用意されていたトイレにトワが入っていく映像が流れると観客からは落胆の声が漏れた。

 この企画は半ば漏らす前提でアナルゼリーを盛り、どこまで耐え切れるかを楽しむもの。そのため、トワが一時間にも及ぶ忍耐力を行使するのは予想外だったのだ。

 彼女がトイレに入ってしまえば、肝心のお漏らしと最大の羞恥が配信には映らない。これは番組として大きな損失で、これまで見てきたトワの恥姿があっても失敗のように思えた。


「ですので我々は、その記念すべき一瞬をカメラに納めクリアをお祝いすべく、これから現場に向かおうと思っています! 皆様はこのスタジオで、常闇トワさん歓喜の瞬間を共にお祝いください!」


 ――――――つまり番組としては、最後の盛り上がりが欠かせないということだ。




「ぐ、う゛ぐぐ……や、やっどみつけた……っ♥♥ も、もれ、もれる…………っっ♥♥♥」


 一方その頃トワは、見つけ出したトイレに勢いよく駆け込みたいという気持ちを抑え、確実に歩きながら個室の扉をくぐっていた。

 何とかドアを閉めた先で目にしたのは、どういうわけか和式の便器。改装が何度もされている局内にあるわけがない古風なしゃがみ式トイレだった。

 しかし、今のトワにトイレの種類などどうでもいいことだった。一刻も早く出してしまいたいと、スカートごと下着に手をかけた。だが豪快な割に動きは繊細だった。


「ん゛っぐ……お゛ぉ……ふ、おぉぉぉぉ……♥♥♥」


 何しろ下着は媚薬でべっとりと張り付いて、下手をすると脱いだ勢いで全て出してしまいかねない状態だったからだ。

 腸液とも媚薬とも取れる糸がお尻から下着にねっとり繋がっていて、トワはそれを一本一本丁寧に切るようにゆっくりと下着を下ろした。そして足元まで下ろすと、後ろ蹴りを見舞うようにトイレの入口に放り投げる。

 ここで出したら全てが水の泡。その一心で踏み留まれたトワは、ようやく和式便器にしゃがむことができた。


「ぐ、ぐぐぐ……っ♥」


 もちろんしゃがむのも一筋縄ではいかず、いつ漏らしてもおかしくないお尻の穴から『ぷっすぅ〜♥』と情けのない音を立てながら、膝を曲げる間は鼻の穴を開いて括約筋に力を込め続けた。

 ここで出したら便器の外。それだけは絶対に駄目だと言い聞かせ、我慢のことだけを考える。汗がびっしり浮かんで蒸れた空気が目に見えそうなお尻を、スロースクワットよりもゆっくりと下げる。

 開いていく尻臀からもじゃもじゃと絡み合った密度の高いケツ毛が露になると、その奥でセピア色のアナルがひゅくっひゅくっと蠢き、今か今かとその時を狙っていた。

 そして、人に見せられないムダ毛に埋もれたケツ穴が便器に向いたと確信した瞬間、トワは長い苦労が報われる達成感に包まれた。


(だせるだせるだせるだせるっ♥♥ ぶっとくてデカいやつ、でるでるでるうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♥♥♥)


 肛門に加えていた力を久方ぶりに霧散させるその時。


 ガチャリとトイレのドアが開いた。


「へ?♥」


 そんなはずはないと、トワは肩口から振り返った。拡がりつつあった肛門も辛うじて閉じることができた。

 限界ギリギリ、否、限界をハッキリ超えた感覚の先で、またもや踏み留まらされたトワの目に映ったのは、信じられない光景だった。

 ドッキリ大成功という看板を掲げた司会と、ニヤニヤと笑いながらしゃがんだトワにカメラを向けるスタッフ。とどのつまり、種明かしの時間だ。


「おめでとうございます〜! 無事に間に合ったということで、『常闇トワは無事にアナルゼリーをトイレで排泄できるか!』の答えは『最後まで我慢できた!』でした〜!」

「は?♥ あなるぜ…………はぁぁ!?♥ お、おまえらいったいなんのつもりで」


 ぎゅるるるごぎゅごぎゅるるるる……♥♥♥


「あ゛ッッッ♥♥♥♥」


 一度限界を超えた感覚を忘れられる時間はそう長くはなかった。トワの怒り顔はすぐにみっともない悶絶顔に代わると、爪先を立てながら肛門を全力で開いて、ピンク色のゼリーを『むりゅ♥』とカメラの前で露にした。


 ぶッッッぼ♥♥♥ ぶびびびっ♥♥♥ ぶりぶりぶりぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「お゛お゛ほォ゛ォ゛ォ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーッッッ!!!?♥♥♥♥♥」


 始まった生理現象の流れに逆らうことなどできず、トワはカメラの前で堂々と晒したケツ穴から轟音アナルゼリー脱糞をキメたのだった。

 爪先と尻尾を立て、女失格の凄まじい雄叫びを寄り目で発する。公の場で我慢するという倫理観を使い果たしたトワに、映されているから耐えなければいけないという自制は不可能。

 トワは和式便器にガニ股座りで極太ゼリーを垂れ流す様を撮影される無様を止める術がない。


「ウ゛ホォ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ぶ、ぶっといのでる♥♥♥♥ お゛ぉ〜〜〜〜〜ん゛♥♥♥♥ ど、どまらにゃっ♥♥♥♥ い゛ぎゅごお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥♥」


 しかも媚薬を飲まされさらにウォシュレットで浴びたアナルは、排泄行為でイケるようになってしまっていた。そのせいで余計に止める方法がなく、渾身のブサイキ顔と共にゼリー脱糞アクメを送り出してしまう。


「おぉ、こりゃ凄いですねぇ〜。ムダ毛処理が全然できてないクソ雑魚アナルから、ゼリーがみるみる積み重なっていってます! 便秘も完全解消できる素晴らしい排泄シーンですよ!」

「う゛っざいっっ♥♥♥♥ ど、どびらじめろ♥♥♥♥ どるなあ゛ぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥ トワのう゛ん゛ぢっ♥♥♥♥ みるな゛あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥ ごろずっ、あどでぜっだいごろじでぇ……え゛お゛ッ♥♥♥♥ う゛ほ♥♥♥♥ ぬ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」


 ぶりっぶりりりぶりぶりぶりぶりゅりゅりゅぶりゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥


 長時間の我慢で相当な大きさに肥大化していたのか、トワの腕より太いゼリーが次第に見え始め、汚ケツアナルを拡張しながらズルズルブボブボとひり出されていく。

 トワは鼻水を垂らし、白目を剥きかけて、口を大きく開いた見事なケツイキ無様顔で雄叫びを上げた。


「げづあ゛な゛イ゛ぐう゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥」




 こうして配信は見事に大成功を収めた。突発的な生配信だったというのに視聴者は数十万人にも上り、トワが排泄を我慢して下品なトラップに引っかかる姿や、ムダ毛処理が激甘のムチムチ下半身を晒す瞬間、そして同じ魅惑的なハスキーボイスとは思えない激低音から繰り出された野太い『ケツ穴イキ』宣言。

 この放送によって一躍『クソ雑魚アナルアイドル』に転落、いや躍進したトワはアダルトグッズ関係のリクエストがひっきりなしに飛び込む他、アナル関係のエロドッキリを頻繁に仕掛けられるという憂き目を幾度となく見ることになるのだった――――――――


Comments

理不尽ドッキリに為す術がないのがかわいそうでエロい

いかじゅん

ドッキリで怒る余裕もなく尊厳崩壊するのが可哀想で可愛い twさまマジ雌豚

タコよっちゃん


Related Creators