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人気ライバー洗〇バラエティ〜メス豚星のhskw〜

いつもご支援ありがとうございます。本日の更新は最上位2件、通常1件。比較的理想のペースで更新できてるので、月末前までには最上位を全て納品する予定です。

最上位はVから星川サラ、ありふれた職業で世界最強からユエになります。まずは前者からどうぞ……実は展開運び結構難しかったけど頑張りました。


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 その日、とあるスタジオで収録が行われたバラエティ番組に、にじさんじから一人の人気ライバーがゲスト出演することになった。


「こんちゃーす! にじさんじ所属、輝く一番星、星川サラでーす!」


 艶やかな金髪をサイドテールで結い上げ、オッドアイが特徴的な整った顔で明るい笑みを浮かべて挨拶をする少女、星川サラだ。

 巷で人気のバラエティ番組に声をかけられた星川は、二つ返事でそれを了承。収録予定日などがトントン拍子で決まったことで、彼女は何の憂いもなくスタジオに飛び込むことになった。


「――――お疲れ様でしたー! 星川はこれで失礼しま〜す」


 その後、番組は何事もなく進み収録はあっさりと終了した。一通りの挨拶を済ませた星川は上機嫌で控え室に戻って行った。


「お疲れ様でした星川さん。これ、お飲み物です。帰りの前に飲んでください」

「あ! ありがとうございます〜。ちょうど喉が渇いてたんです!」


 その際、普段通りポジティブかつ毒舌混じりのトークを展開した星川は喉を潤すため、スタッフが渡してきた飲み物を手に取って何の疑いもなく飲み干した。

 気を使ってくれたスタッフにどんな毒気も抜かれるような笑みを返すと、星川は控え室で収録用の衣装からいつものへそ出しルックにパーカーという見慣れた服に着替えた。


「ふふふ〜ん。やっぱり話通りやりやすかったな〜。スタッフさんたちもすごく良くしてくれたし、私的にも100点。放送日めちゃくちゃ楽しみ〜!」


 ほぼほぼ完璧に決まったトークと人当たりの良いスタッフや芸能人たち。万事上手く進んだ収録が、どのような形で放送されるかが今から楽しみだと星川の顔には笑顔が止まらなかった。


「………………はれ?」


 一人でもハイテンションな彼女が急に立ち止まったのは、その時だった。

 人目を引きつける左右非対称の双眸がとろんと微睡んで、近くの椅子にフラフラとお尻をつけて座ってしまう。


(あ、やば……ねちゃう、かも……ていうか……ね……る…………)


 睡魔に襲われて眠気を自覚した頃には、星川の目はとっくに閉じきっていた。彼女はそのまま目覚めることのない深い眠りに落ちていった。



 一方その頃、主役ゲストが控え室に帰り撤去作業を続けていたはずのスタジオでは誰も外に足を向けることなく、まさにここからが本番だという熱気のようなものが全体を包み込んでいた。


「えー皆様、ただいまこの番組最後の企画『星川サラを好き放題に洗脳してメス豚にしてみた!』の準備をしてますので、今しばらく座席でお待ちください」


 司会が誰もが目を剥くような企画名を口にすると、その熱気と異様な雰囲気は観客たちからも吹き出していた。

 やがてスタジオの中央に様々なケーブルが露出した機械の椅子、洗脳マシンがセッティングされると司会が満を持してとばかりにニヤリと笑った。


「お待たせしました、それではもう一度星川サラさんに登場していただきましょう!」


 パチパチパチと大仰な拍手が司会、タレント、観客たちから一斉に発せられると、そんな拍手喝采に瞼を開けることさえない熟睡に入った星川が、スタッフたちに手足を持たれ、まるでダンボールのように運ばれてきた。


「さあ、主題である洗脳装置に座ってもらう前に、星川さんにはここで人肌脱いでもらいましょう」


 物でも扱うように運ばれてきた星川をスタッフたちは無理やり立たせると、司会の進行に合わせ、なんと服を脱がせ始めた。

 まずはコートを脱がして両手をバンザイさせると、大胆さと健康さを兼ね備えた短めのシャツを脱がせ、露になったブラは力ずくでブチンッと剥ぎ取ってしまう。


 ぶるんっ♥♥♥


「おぉっと、星川さんのたわわな乳房が現れてしまいましたねぇ〜」


 支えを失った乳房は跳ね上がりながら姿を見せると、その大きさを主張するように『たぽんっ♥』『ぷるるんっ♥』と幾度となく暴れ回り、観客たちに荒々しい興奮の鼻息を上げさせる。

 さらに、上半身を露にさせられた星川のショートパンツに手をかけたスタッフが、容赦なく下着ごとずり下ろしてしまう。


 もさぁぁ……っ♥♥♥


「おっとおっとおっとぉ! これはいけない! 日英ハーフのマン毛は意外にも濃厚! この濃さであの痴女ルックは中々に攻めていますねぇ〜星川さん!」


 当然のように全裸、そして濃いめの金髪が股間に生い茂るところまで意識がないまま大衆に見せつけてしまう。

 そしてハーフ美少女ライバーを一糸まとわぬ裸体に染めた、否、剥いたスタッフたちはセッティング済みの洗脳装置に星川を座らせると、両脚を大きく開き、下品なガニ股にした状態でアームを固定。両手もバンザイの形で固定し、何ともマヌケなガニ股腋見せポージングを取らせた。

 そこから洗脳の準備を進めていくと、程よい時間で星川のセッティングが完了した。


「さあさあ、大人気ライバー星川サラさんの、本番組でしかみることのできない洗脳直前の無様な姿のお披露目です! どうぞご覧下さい!」


 頭部には顔を隠さない程度の大きさに調整されたメットが、夥しい本数のコードと繋がったおぞましい光景がある。

 乳首や下腹部、太もも、腕、陰毛から掘り起こされたクリトリスには注射針がついた管が繋げられ、媚薬が忙しなく注入されていた。加えてマンコとアナルはクリップで広げられて、媚薬で活発化した膣内と腸内の様子を直に覗き見れるほど拡張されている。

 眠らされていただけの時と打って変わって、バイザー越しにオッドアイの眼が開いてはいるものの、以前の輝きは失われて虚空を見つめていることから意識がないのが分かり、その上に大きく開いた口にいくつかの管が入り込んで、やはり媚薬を流し込まれている。

 頭上には絶頂回数をカウントするためのディスプレイもセットされて、つい数時間前に元気な挨拶をして番組に出演していた星川がこれから洗脳されてイキ狂うという構図を否応なく助長し、普段の彼女を知る観客たちはそのかけ離れた無様な姿に下卑た笑いと歓声を上げていた。


 オマケに彼女の笑顔を映し出していたスタジオの巨大スクリーンには、代わりと言わんばかりにマンコのドアップが映っており、ただでさえ直目で見れるクリップ拡張された膣内が鮮明すぎるくらい映し出されている。


「ご覧下さいご覧下さい! 写真撮影もOKです! オナニーのおかず用にたくさん撮影しちゃって下さーい! 近づいて撮影してもOKですよ〜!」


 司会がここぞとばかり煽り立てると、観客たちはスマホを一斉に構え始める。


 パシャッ♥ パシャッ♥ パシャッ♥ パシャパシャパシャッ♥


 普通は触れることの出来ないバーチャルな存在。それも超人気ライバーの星川サラが、目の前で裸と無様な姿を晒しているとなればカメラのシャッター音は留まることを知らなかった。


「すっげ、こんな近くに生の星川……! しかもこんなアホ面今じゃないと見られねぇだろ!」

「胸でっか! 乳首もビンビンでマジエロいな! 写真止まんねぇ〜!」

「マンコやっべぇよ。この顔でムダ毛伸ばしてるのまじかよ。もっとスマホの容量空けてくるんだったぜ」


 口がだらしなく開いた虚ろな目の顔や媚薬でビンビンになった乳首つきの爆乳。中でもやはり一番人気はマンコで、ステージに上がって星川を取り囲んだ観客たちは膣内まで余すことなく卑猥な星川の無様おまんこを何十、何百枚と撮影していった。


 観客が一人も逃すことなく星川のドスケベボディと無様な姿を写真や動画として撮り終えると、裏収録はいよいよ企画の趣旨に突入した。


「それでは皆様が本当にお待ちかねの洗脳を開始します! カウントダウンのコールをご一緒に! いきますよー、3、2、1――――――0!」


 スタジオの声が一斉に、歓喜のコールを終える。次の瞬間、星川の頭部に付けられた洗脳メットが凄まじい電流と閃光を発した。


 バチバチバチバチバチバチチチィィィィィ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥


「……お゛びょ!?♥♥♥ お゛びょびょびょ!!?♥♥♥♥ ほぎゃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!?!?♥♥♥♥♥」


 スタジオに戻ってきてから一言も発さなかった星川の口から、淫らとも惨めとも無様とも解釈できそうな汚声が吐き出された。


「ん゛お゛ッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっ!!?♥♥♥♥♥」


 およそ人に浴びせていいと思えない電流を受けた星川は、これまでの配信で一度足りとも聞かせたことのない絶頂声を張り上げる。

 頭の中は洗脳の電流に支配され、覚醒しているはずなのにまともな思考が一箇所として働いてはいなかった。


「この洗脳ショーを盛り上げるために星川サラのライブシーンを用意しました。笑顔で元気に踊って歌う姿と、この無様に洗脳されて全身をガクガク痙攣させ潮吹きを繰り返す姿、その両方をお楽しみ下さい!」


 そして巨大なおまんこスクリーンの映像がパッと切り替わり、予告通りに星川の可憐なライブシーンが上映され始めた。


『みんなー! 今日は来てくれてありがとう! 最高の一日にしようね!』

「あぉお゛♥♥♥ お゛っ♥♥♥ う゛ほほ♥♥♥ お゛ッお゛ッお゛ォ゛ーーーッ♥♥♥♥ ぎょひぃぃぃぃいいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃっ♥♥♥♥」


 片やファンに向けて楽しそうに叫ぶ星川がいれば、下卑た観客たちの前で現実の星川が無様に叫ぶ。


『〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!』

「お゛う゛ッお゛ほ♥♥♥♥ ん゛ぎゅほごッ♥♥♥♥ はぎぎぎっ、だずっ、だずげン゛ホーーーーーッ♥♥♥♥」


 笑顔で可愛く、可憐で楽しげに映像の星川が歌って踊れば、一方の現実では電流が全身に回り始めて怪しげに痙攣し、爆乳が『ぶるんっぶるんっ♥』と上下に激しく暴れ回り、両脚の爪先が『しゅぴーん♥』とみっともなく張り詰めた現実の星川がいる。

 バイザー越しに見える目は瞳孔まで開かれて凄惨だが、拡張されているマンコとアナルは限界まで開閉を繰り返して卑猥だった。


『え? 星川と付き合いたいの、マジ? うーん……2億あったらいいよ、2億あったら私誰とでも付き合うわw』


 恋愛相談のコーナーが始まると、映像内の星川は付き合ってくださいというガチ恋勢の相談を、いつもの調子で煽ることで難なく受け流した。


「い゛ほォ゛ーーーーーッ♥♥♥♥ は、が……ぎ……ゆ、ゆる、ゆるじでッ゛♥♥♥♥ し、しぬ、ぢんじゃうがらあ゛あぁぁぁーーーッ♥♥♥♥ はに゛ょお゛お゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 ぷしっぷしっぶっしゅぶしゅいぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥


 その今まで散々煽り散らかしてきた星川の口からは聞いたこともない無様な雄叫びが飛び出し、股間からは尿混じりの潮が撒き散らされ、頭上のアクメカウンターは信じられない速度で数字を重ね続けている。


 再びライブパートになると映像の星川は可愛らしく、ファンの心を確実に掴むステップとターンを組み合わせて踊り、くるりとスカートをひらりと靡かせながら人差し指を観客席に伸ばすと。


『BURN!♬』


 心を射止める笑顔の銃声を響かせた。一方その頃、現実の星川には極太イボ付きディルドーが一片の慈悲もなく、さながら映像の星川が引き金を引いたようにマンコとアナルの二穴を撃ち抜いた。


「う゛ッほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥」


 モニターがビリビリと振動するような下品で無様な叫び声を上げる星川に突き刺さった極太ディルドーは、両方同時にドリルのように回転する。


「お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥♥」


 片や猛烈な高速ピストンでマンコを拡張し。


「ぬ゛ほお゛ぉぉぉぉっ♥♥♥♥ う゛ほ、う゛ほう゛ほほォ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 片やアナルを削岩するように激しい拡張を行う。


 洗脳と共に改造も、そしてライブもラストスパートまで一気に駆け上がっていく。

 現実とリンクするように汗を流した映像の星川が、最後の曲を歌い終える。大歓声の中で感無量とばかりに涙ぐんだ彼女は、高々に飛び跳ねながら歓喜の声を返した。


『みんなありがとう――――――これからも、大好きだよー!』


 両手を振って叫んだ瞬間。


「――――――イ゛ぐう゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥」


 ぶっっっじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!♥♥♥♥


 現実の星川が目を剥き、腰を跳ね上げて潮吹きの名に恥じない噴水と見紛うようなイキ潮を吹き上げた。頭上のカウントは『999』と、とっくの昔にカンスト値に辿り着いている。

 ライブの終幕と同時に洗脳が完了し、星川はオッドアイが見る影もなく白く染まった涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃのアクメ顔を観客に披露する。


「ぉ……あ゛へぇ……ん゛お゛ぉぉぉ……♥♥♥」


 ガニ股爪先立ちでビクンビクンと淫らに胸を揺らす星川の行方は、観客の誰もが妄想の止まらないニヤついた目が見守っていた。


「………………んお?♥ は、れ……私……なんれ、またすたじおに……?♥」


 やがて白く裏返した目を華美なオッドアイに戻した星川は、どうしてスタジオにいるのか分からないという、自分の境遇を鑑みれない数歩遅れた疑問を覚えながら目覚めた。


「ほら星川、ここにいる全員に挨拶しろ」


 そんな彼女に司会が言葉をかけた。そう、タレントには常に丁寧でなければならない司会が命令めいた乱雑な口調で。

 当然ながら星川は目をぱちくりとさせ、態度を豹変させた司会に訳が分からないといった様子を見せたが。


「あ、そっかぁ♥」


 と洗脳装置から立ち上がると、腕を頭の後ろで組んで両脚を外側に向けて大きく開いたガニ股ポーズになった。


「こんちゃーす!♥ にじさんじ所属、輝くメス豚星、星川サラで〜す♥」


 そして、企画のタイトルを自らの口で回収しながら爛漫と媚びた笑みを浮かべたのだった。


「クソメス豚の分際でぇ、めちゃくちゃイキってオス様に生意気なこと言いまくってごめんなさ〜い♥ これからは心を入れ替えて♥ このメス豚と人間のハーフ剛毛おまんこでぇ〜♥ たっくさん媚びてイキま〜す♥」


 へこっへこっへこっへこっ♥


「謝罪の無様おまんこダンスっ♥ おまんこだけじゃなくて、メス豚星のケツ穴まで見てってください〜♥ 星川サラは、皆さんのメス豚奴隷でっす♥ これから末永くよろしくお願いしま〜〜〜〜す♥♥♥♥」


 洗脳された無様な超人気ライバーの全裸ガニ股腰振りダンス。さらに。


 ちょろろっ、ちょろろろろぉぉぉぉ……♥♥♥


「あっは♥ おしっこでてきちゃったぁ……♥♥ ま、いっか♥ メス豚はおしっこの穴もゆるゆるだし♥ おもらしててごめんなさ〜い♥ えへへ、おもらしメス豚奴隷を改めてよろしくお願いしまんこぉ〜〜〜〜♥♥♥♥」


 出し尽くしたと思われた失禁をもカマし、星川サラは完全洗脳された無様ライバーとして無様お漏らしダンスを踊り続けるのだった――――――――


Comments

こちらこそリクエストありがとうございました!初めて書くVの子でしたが、やっぱりエッチですね……

いかじゅん

執筆お疲れ様でした。華やかなライブシーンと無様な洗脳シーンとの対比が素晴らしかったです!可愛くてイキったクソガキ感ある星川サラを好き勝手に洗脳するのは最高でした!難しい展開のリクエストに応えて下さってありがとうございます!

カイト

自覚なし洗脳でファンミが捗りますねこれは……

いかじゅん

明るくてクソ生意気なアイドルを好き勝手出来るのサイコー! 今後はファンサを過激になりそうだ。

タコよっちゃん


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