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パルテナ様がチート対戦者の仕掛けにハマって全〇土下座服〇セッ〇スに堕ちるお話

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位2件と上位1件です。

まずは最上位、スマブラからパルテナ様とスターレイルからマダム・ヘルタです。最初はパルテナ様からどうぞ。

こういう女神系の美女がたまらんのよね……


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 敗北したファイターをフィギュア化し、己のコレクションにしてしまった悪逆非道の男ファイター。その噂はまことしやかに囁かれ、多くの女性ファイターに動揺を誘った。

 しかし、中には男の存在に動じることなく待ち構えた者がいた。彼女は男の力によってステージに強制転送されようと、一部の隙も見せることなく悠然と美しい瞼を開いた。


「その悪しき瞳……あなたが、ゼルダ姫を攫った者ですね」


 天界の女神・パルテナ。彼女は突如として戦闘ステージに立たされながら、男の正体を一目で看破してみせた。

 突然の出来事であろうと女神の余裕を崩さず相対するパルテナに、男もひゅうっと口笛を吹いて賞賛を露にした。


「引きずり出されてもその態度、女神様の格はさすがに違うってか。なら、俺の目的だってとっくにわかってるんだろ?」

「ええ。その法外な力で女性ファイターだけを狙う者……これはあなたを滅する好機と、私は捉えましょう」


 パルテナは手に杖を召喚し、男に向けて構える。そう、彼女は親衛隊を総括する天の女神でありながら、荒事にも対応できる確かな実力者でもあるのだ。


「話が早い女だ。……よし、決めた。あんたが勝ったら、金輪際女ファイターに手は出さねぇよ」

「……なるほど。この戦いはあくまでも公平なものとして扱う、と?」

「そういうことだ。俺の挑戦を受けるか、女神様?」


 このまま戦いではなく女神の天罰として男を打ち砕くのは容易い。しかし、それではずる賢さを発揮した男に女性ファイターのさらなる犠牲を許すことになるかもしれない。

 ならば正当な戦いで二度と手を出さないことを約束させれば、負の連鎖を断ち切れるかもしれない。女神パルテナの力をもってすれば、たとえ口約束だろうと強い制約を持たせることができる。


「いいでしょう。女神パルテナの名において、その盟約を結びます」


 今この時より、女神の言葉によって契約は結ばれた。強制された戦いの場は互いの命運をかけた決戦となる。


「決まりだな!」

「では……往きますよ!」




Ready……

GO!!




 戦いが始まった途端、男は得意のチート権能を用いた素早い動きでパルテナを追い詰めようとする。


「反射板!」

「うおっ!?」


 だが、パルテナが設置した防御の壁に阻まれて近づくことが叶わない。さらに彼女はくるりと杖を華麗に振るうと。


「オート照準!」


 反撃だと自動追尾の弾丸を男に向けて放った。


「おぉっと! へへ、それが女神様の『奇跡』ってやつか……一筋縄じゃいかないみたいだな」

「ふふ。この程度で驚いているようでは、先が思いやられます……テレポート!」


 天界の女神が使うことが出来る『奇跡』は、男の使うチート能力に勝るとも劣らないように見えた。二人はしばらくの間、互角の戦いを繰り広げるのだった。


 息をつかせぬ一進一退の攻防は、少しずつだがパルテナが優位をつけていた。戦い自体は確かに互角だが、高速移動以上の位置有利を得られる手段を持つパルテナが、彼を場外間際まで追い込み始めたのだ。

 大乱闘においてダメージは直接的な敗北にはならない。残機と呼ばれる概念によって、ステージ外への墜落が勝者と敗者を分けるのだ。


「さあ、もう後がありませんよ!」


 ステージ端まで見事に男を追い詰めたパルテナは、杖を突きつけて実質的な勝利を宣言する。

 その背後に回ろうとしても、彼女には瞬間移動(テレポート)がある。さらに遠距離攻撃の『奇跡』をも兼ね備えた彼女に隙はなく、男に勝ち目などないように思えた。


「さっすが女神だな。正直、あの姫様くらい楽勝だって舐めてたぜ」

「ゼルダ姫とて、あなたの卑劣な策がなければ決して負けはしなかったでしょう。さあ、懺悔の時です」


 その背後に回ろうとしても、彼女には瞬間移動(テレポート)がある。さらに遠距離攻防の『奇跡』をも兼ね備えた彼女に隙はなく、男に勝ち目などないように思えた。


「たしかに、この状況じゃあ俺の攻撃はあんたに通用しねぇか」

「おや、観念しましたか? ではその力を……」

「だから、あんたの方から自滅してもらおうか」


 ニヤリと笑った男にパルテナが眉を顰め訝しむ。ハッと直感的に攻撃を放とうとしたその時、女神の視界が怪しげなピンク色に覆われた。

 視界不良は男の姿を見失うに足るほどで、濃密なピンクの霧という見たこともない環境となる。


「これは……ステージのギミック!? まさか、このようなものまで……!」


 ステージギミック。大乱闘上における文字通りの仕掛けであり、ファイターなら熟知していて同然のものだ。

 しかしここは普段使われる乱闘のステージと似て非なる場所だ。男が用意したパルテナの知らない仕掛けが、彼の都合の良い時に作動したとしても何ら不思議ではない。

 驚いている間にも霧は益々周囲に充満し、一寸先は闇ならぬピンク色に染め上げられる。当然、眼前にいたはずの男はパルテナの手が届かない場所まで逃げてしまったはずだ。


(慢心していたのは私のようですね。急いで彼を探さなければ……しかし、私の自滅を誘うと言っていましたね。不意打ちか、或いは視界不良による落下の自滅を狙っているのでしょう)


 だとするとこの場から迂闊に動く方が危険を伴う。目の前が見えないことに不安感を覚えることなく、威厳のある女神らしく物事への冷静な判断を下す。

 パルテナの判断は限りなく正しかった。間違った点があるとすれば、これは普通のステージギミックではなく、男が用意したチートギミックだということだ。


 ドクン……♥


「ん……な、なんでしょう……この、感覚は……♥」


 男の奇襲に備えていたパルテナは、己の心臓が妙に高鳴っていることに戸惑う。女神として常に凛とした華美の姿を見せ続けた彼女からすれば、この程度の苦難で動揺などするわけがないのに、女神の心臓は着実に鼓動を加速させる。


 ドクン……ドクン……ドクン……♥


「はぁ、はぁ……こ、これは一体……♥」


 鼓動の正体が分からず、パルテナは自らの身体を抱いて蹲る。

 このまま霧の中で立ち止まっているのは危険かもしれない。そう考えたパルテナは、慌てて男の行方を探ろうとした。その時に乱れた呼吸を整えようと、深く息を吸うのは女神だろうと変わらない。


「すぅぅぅ……んぐっ♥ ひ、ひぐ……お゛っっ!!?♥♥♥」


 だが次の瞬間、女神とは思えない低い吐息を漏らしたパルテナは、清廉な純白の股間布に『じわっ♥』と淫らな染みを滲ませ、その場から一歩も動くことができずにビクビクと震え上がった。


(は、はぁぁ♥♥ こ、この感覚は……おぞましくも、狂おしい劣情……この霧は、媚薬!?♥♥)


 そう、パルテナがただのステージギミックだと思い込んでいたものは、女性ファイターを発情させる媚薬散布だったのだ。

 冷静な判断力を持つ女神は、それを逆手に取られまんまと媚薬を吸い込んでしまった。


(い、急いでこの霧から抜け出さなければ♥)


 発生したステージギミックをファイターが止めることは難しく、しかも男が仕掛けたものだとすれば解除方法がないかもしれない。

 今さら切迫した事態だと気がついたパルテナは、何とか立ち上がって霧の外へ抜け出そうとした。


 すりっ♥ すりすりっ♥ すりぃ……♥


「はぅぅぅぅ〜〜〜ん♥♥」


 ところが、衣擦れが起きやすい服だったのが災いし、発情した豊満な身体のあちこちに服が擦れてすぐに腰砕けになってしまう。

 情けのない声を響かせたパルテナは、またしても床に這いつくばってしまう。そんなことをしている間に媚薬をより吸い込むばかりか、衣擦れの影響で身体のあちこちから発作のように劣情が吹き出した。


(だ、だめぇ……服なんて、とても着ていられないっ♥)


 堪えきれなくなったパルテナは、その場で清廉な衣服を全て脱ぎ捨ててしまった。戦闘中にも関わらず、女神の加護を宿した強力な防具を兼任する服を脱いだパルテナは、そのドスケベムチムチボディを余すことなく曝け出す。

 細く美しいだけではない。デカチチデカケツムチムチの太もも三拍子を揃え、ぐっしょりと濡れた剛毛おまんこを自ら晒したパルテナは、天界の女神ではなく淫魔のようであった。


(く……い、イキたいっ♥♥♥ お、オナニーが、したい……♥♥♥)


 しかも恥を忍んで全裸になったのは全くの逆効果だった。肉付きの良い裸体に媚薬が触れたことで、パルテナの発情は取り返しのつかない段階まで進んでしまう。彼女は身に纏う『奇跡』を手放したことで、淫堕の女神になる。


(お、オナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたい♥♥♥ イキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたい♥♥♥)


 そうして女神らしからぬ煩悩塗れの性欲に呑み込まれたパルテナは、爪先立ちで股間を『ぱっか〜ん♥』と開いた所謂エロ蹲踞の体勢になると、デカチチと剛毛おまんこのそれぞれに手を伸ばしていく。

 辛うじて残された理性が留めようとしているのか、両手はギリギリまで震え続けていた。しかし、胸の先端と膣の内部を指が捉えたその瞬間、煩悩に屈したようにピタリと震えが止まる。


「んおッ♥♥♥」


 勃起乳首と発情まんこを同時に刺激したパルテナは、鼻の下を伸ばしてより一層野太い声を零した。


「んお……おっ、おお……ッッ♥♥♥ くひっ♥♥♥ ぐおおぉぉぉぉ♥♥♥」


 乳首を指で摘んで刺激しながら、おまんこをぐちゅぐちゅと掻き回して気持ちよくなる。女神の全裸エロ蹲踞オナニー。

 パルテナは寄り目で鼻の下を伸ばし、口を半開きにしたイキかけのブサイク顔を晒してしまう。爪先は限界まで足裏を露出させて、見事に絶頂間際の足ピンをお披露目する。


「おぉぉぉぉぉぉ……お゛ッッ♥♥♥ い、イク、イぐッ♥♥♥♥ う゛ほお゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 ぶしゅぶしゅっぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


 女神がゴリラのような雄叫びを上げ、レーザーもかくやという極太潮吹きをぶちまけた。

 発情した裸体をビクンビクンといやらしく跳ね上げるパルテナ。彼女が絶頂した直後、媚薬の霧は速やかに晴れていった。

 女性ファイターが絶頂を迎えること。それがギミック解除の条件だったのだ。ようやく正常化したステージには、全裸でイッた余韻に息を荒げる淫乱女神と、それをニヤニヤと醜悪な笑みで見下す男の姿があった。


「あ……♥」


 恥姿を真正面から見下され、パルテナは呆気に取られた吐息を漏らす。威厳など微塵も残されていない、全裸になって淫欲を貪る堕女神。それが今の彼女を表す言葉だ。

 だが冷静になったパルテナなら、敵に晒した恥辱を正しく怒りに変えて立ち上がれるはずだ。ギミックが解けた今なら、今度こそ男を追い詰める気品のある女神に戻ることができる。


「あ、あぁ……♥♥♥」


 しかしパルテナは立ち上がるどころか、股を開いたまま白濁としたマン汁で『とろぉ〜♥』と床に糸を引く無様すぎる姿を晒し続ける。

 その目は乙女のように煌めき、心臓は媚薬発情にも負けず大きく高鳴っている。そこに女の怨敵と相対する不快感は介在しなかった。


「は、はぁぁぁぁ……す、すきっ、すきぃぃぃぃ〜〜〜〜♥♥♥」


 やがてパルテナの瞳には淫猥なハートが浮かび上がり、女性ファイター特有の〝魅了〟状態を発症した。


 霧には媚薬効果だけでなく、女性ファイターに対する魅了効果をも内包していた。それをたっぷりと吸ったパルテナは、男を見た瞬間ビッチも驚く勢いで彼に惚れ込んでしまったのだ。


「あ、あぅ、うぅぅ……♥♥」


 裸でモジモジと恥ずかしげに身悶えするパルテナは、もちろんあられもない姿を今さら恥じているわけではない。男に惚れた彼女は、これまでの態度を恥じているのだ。

 女神だろうが惚れた相手には絶対服従。なのに自分は、あろうことか男に逆らって勝利条件まで引き出させた。その傲慢な過去を反省したパルテナは、どうすれば償えるかを必死で考えていた。


「……も、申し訳、ございませんでした♥」


 その結果至った結論は、生まれたままの姿で行う全裸土下座謝罪であった。

 艶めかしいエメラルドの髪を、威厳のある表を、首や背中という弱所を、何よりも女に必要不可欠なドスケベボディのデカケツを差し出す。女神の品位を著しく損なう裸謝罪であれば、もしかしたら彼に許してもらえるのではないか、と思いついたのだ。


「たかが女神の分際で、あなた様に逆らうなど愚かなことをしたバカ女を、どうかお許しいただけないでしょうか♥ そ、そのためなら何でも差し出します♥ 天界の主である私にできることなら、何でも致します♥ ですからどうか、私をあなた様の雌奴隷、その末席に加えていただけないでしょうか♥ どうか、どうか何卒……この雌奴隷パルテナを、お許しくださいませ♥」


 これ以上の犠牲を増やさないために挑んだ戦いで、自らが犠牲になることを望むとてつもなく無様な謝罪敗北宣言。


「あっ♥ もちろんおまんこも差し出します♥ 若作り女神のおまんこを♥ どうかあなた様のご立派なおちんぽ様でぶち犯してくださいませ♥」


 しかも女神の威厳も義務感すら忘れたパルテナは、丸々と実ったお尻の肉を左右に『ふりっふりっ♥』と揺らし、チン媚びアピールまでしてしまう始末。それは、惚れた男のためなら何でもするという浅ましい雌の姿に他ならない。

 すっかり堕落した女神の姿にニヤついた笑みを浮かべる男は、ズボンを脱いで陰茎を取り出すと、全裸土下座したパルテナの背後に回り込む。


「ふ、ふーっ♥♥♥ おふぅ……っ♥♥♥」


 パルテナは意図を読み、無言でお尻をクイッと掲げた。ケツ穴が下品に窄むその下では、マンコが剛毛を押し退けて花開いた淫ら極まりない光景がある。男はそこに向かって腰を突き出し、剛直を挿入した。


「お゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ お、おちんぽ様きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 恥と外聞を完全に見失ったパルテナは、品性下劣な悦びの声を張り上げながら仰け反りアヘ顔を露にした。

 挿入だけで潮を吹いてイッたパルテナの膣内は言うまでもなく最高のもので、気品のある女神の極上マンコに男は機嫌よく腰を掴んでピストンする。


「女神のまんこあったけぇ〜。今日から俺のもんだ、いいな?」

「は、はひっ♥♥♥ 女神の奴隷おまんこ、存分にお使いくださいっ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ ほ♥♥♥ んほぉぉぉぉぉーーーッ♥♥♥♥」


 男に身体を使ってもらえることが史上の悦び。何でも言うことを聞く雌奴隷の精神に目覚めたパルテナは、嬉々としてケツとマンコを相手に渡して自身は絶頂の声を張り上げる。


「お゛ん゛ん゛……ほッッ♥♥♥ う゛お゛……っっ♥♥♥ ん゛ぐお゛ッ゛♥♥♥♥ い、イグッ♥♥♥♥ イグゥッ♥♥♥♥♥」

「うは、声やっば。女神の獣オホ声がチンポに響いて最高だぜ」


 安っぽい褒め言葉を使いながらチンポの良い具合を味わうと、男はパルテナの巨尻に向けて手のひらを打ち付け始めた。


「お゛ぉぉぉ〜〜〜ん♥♥♥♥ おんっおん、ん゛お゛ォ♥♥♥ ほっひ♥♥♥ お゛ぎょ♥♥♥ ぶひぃぃぃぃぃ♥♥♥♥」


 尻を引っぱたかれる痛みさえ快感に変換しようとしているのか、眉間に皺を寄せ鼻水を噴いたパルテナは汚らしい喘ぎ声を響き渡らせる。

 男の手が尻を叩く度にいやらしく、淫らに堕ちていくパルテナ。デカ尻が一段と大きく見えるほど腫れ上がった頃、男はそのケツに打ち付ける腰のスピードを上げた。同時に膣内を犯すチンポの脈も強く大きくなる。


「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ ん゛お゛ぉぉぉぉぉ……♥♥♥♥」


 どぴゅどびゅどびゅぶびゅるるるるぅぅぅぅっっ♥♥♥


「お゛ッほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 やがて女神としての威厳どころか、知性とプライドすら投げ捨てたパルテナの中出し歓喜アクメの雄叫びが響き渡った。

 再び、というよりあれからずっと絶頂し続けたパルテナの体力は遂に限界に達し、ホカホカと火照って涙と鼻水と涎と汗が滴る身体とアヘ顔と、そして下品なマン屁とイキ潮を垂れ流す堕女神はぐったりと倒れ込む。

 そんなパルテナからチンポを引きずり出した男は、唇の歪みで愉悦を表現しながら言葉を発した。


「命令だ……俺に勝利を捧げろ」


 パルテナの意に反した敗北の命令。それを聞けばパルテナは二度と女神に戻れず、次の犠牲者すら生む最低最悪の命令だった。


「かしこまりましたっ♥♥♥♥」


 だがパルテナはイキながら女神を受諾する最低最悪の女神の姿を見せる。


「雌奴隷パルテナ♥ あなた様に勝利を捧げにイクゥゥゥゥゥゥ――――――――」


 自ら喜んでステージから飛び降りたパルテナの声は遠くなっていき、すぐ落下の轟音が周囲を震わせた。

 その直後、男の眼前に一体のフィギュアが落ちてきた。それは天界から堕ちた女神の、憐れで無様なガニ股バンザイガチイキ顔のお下品全裸敗北フィギュアだった。

 男はパルテナのフィギュアを持ち去り、ステージを後にした。こうしてまた一人、麗しい女性ファイターが彼の掌中に収まったのだった。






「クク……いい眺めじゃないか。やっぱり女神は格が違うな」


 無様なガニ股アヘ顔女神フィギュアを隣のガニ股腋見せ姫君フィギュアと見比べ、その価値を幾度も確かめた。

 それはパルテナが無事に男のお気に入りとして認められた何よりの証――――――――天界の女神として幕を引き、奴隷に堕ちた証左であった。


Comments

こちらこそリクエストありがとうございました!女神はやっぱり堕落させるに限りますね……

いかじゅん

リクエスト対応いただきありがとうございます。アテナに続いて女神が堕ちるのはやっぱりいいですね〜

糸コン


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