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聖アストライア女学院の羞恥教育

最上位ラストです。正直、かなり難しかったです。表情固定化されると必然的に人形ムーブさせてしまう……。


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 エレボニア帝国帝都・ヘイムダルにある聖アストライア女学院の理念は、設立のきっかけとなった聖女アストライアが生涯をかけて貫いた清貧と他者への奉仕を理念に掲げている。

 しかし、少し前からとある女子グループは崇高な理念に反する行為を繰り返していた。学園内で頻発するいじめ事件、その首謀者たちだ。所謂不良の女子生徒たちは、ある一時期を境に様々な女子生徒をいじめのターゲットにしていた。


「はーあ。面倒くさかったぁ」

「あれ、またかいちょーに呼び出されてたんですかぁ?」


 グループのリーダー格である女子生徒が、気怠げな顔で彼女たちが占拠した教室に戻ってくると、仲間たちはご愁傷さまと言いたげな声音で言葉をかけた。


「そーそー。いちいち小言が長いっていうか、馬鹿みたいに真面目というか……まあ、そのくらいじゃなきゃ、こんな品行方正な学校で学生会長なんかできないけどね」

「ウチらが居て品行方正ってのもおかしいけどね」

「はは、言えてる〜」


 リーダーの不良生徒を呼び出したのは、学園の生徒会長であるエリゼ・シュバルツァー。不正や道徳に反する一切を許さない、由緒正しい学園に相応しい模範的な少女だ。

 確たる証拠はまだ掴まれていないのだが、態度や行いが目に余ると目をつけられて、度々説教を受けていた。

 煩わしいが、アストライアの生徒会長は時に教師以上の権限を持つ。あまり角が立つようなら、説教だけでは済まされない。だから彼女は不本意ながらエリゼの呼び出しに応じていた。


「でもさ、もういいんじゃない? 生徒会長だかなんだか知らないけど、ウチらの邪魔するようならもうヤッちゃえばいいじゃん」

「うーん……まあ、確かに? 今んところ〝改変〟解けたやついるっけ?」

「ゼロでーす。みーんな楽しく教育を受けてくれてるよー」


 けれど、もうそんなお遊びも終わりのようだ。


「ならいっか。次はエリゼ先輩に受けてもらいましょう――――――私らからの『羞恥教育』を、ね♥」


 不良生徒たちは遂に、生徒会長のエリゼをいじめのターゲットに据えた。

 普通なら到底敵うはずのない相手だ。そう、普通ではない彼女たちなら難なく成し遂げられる相手でもある。




 そんな計画を打ち立ててから一ヶ月後。とある日の夕方に、リーダーの不良生徒はまたエリゼに呼び出された。

 生徒会室に現れた不良生徒は、一ヶ月前と変わらないどころか、さらに飄々とした態度でエリゼの前に立つ。彼女が説教に費やす時間を増やすことになったのは言うまでもない。


「……これはアストライアの理念だけではなく、人としての倫理に関わる問題です。あなた方の行いは、既に犯罪行為に等しい。これ以上庇い立てることはできません。……本当に、分かっているのですか?」

「はいはい、わかってますよぉ〜。これからは気をつけてくださいってことですよねぇー」

「はぁ……どうやら事の重大さが、分かっていないようですね」


 この一ヶ月、エリゼはエリゼなりに彼女たちの動向を追い続けてきた。結論としては限りなく黒に近い灰色、と言ったところだろう。彼女の兄の代名詞である灰色からは程遠い、秘めたるどす黒さを感じさせる嫌な灰色だ。

 それでも彼女たちに反省の色が、善意が残っているとエリゼは信じたかった。けれど少し見守るだけで、このように結果は明らかだ。


「あくまで反省なさらないというのなら、こちらにも考えがあります――――――」


 生徒会長としての実権、実力を行使する用意がある。エリゼのただでさえ美しい容貌が、一学園の責務を負う会長としての凛々しさを帯びる。

 大抵の人間はその美しさに感銘を受けるか恐ろしさを感じるだろう。しかし不良女子生徒はクスリと笑うだけだった。


 その時、学園中に放課後であることを示唆するチャイムが鳴り響いた。


「はいはい分かりました……ところで先輩、そろそろお時間ですよ」

「はい!」


 瞬間、エリゼは品行方正な生徒会長から、不良生徒たちに教育される真面目無様な生徒になった。

 彼女は声に応えて、大仰な返事をしながら立ち上がると、上機嫌に微笑む不良生徒の後をついて行く。

 そしてエリゼを連れてきた不良生徒はとある場所に入った。もちろん、彼女の仲間たちがたむろしている件の教室だ。


「お、きたきた。おかえり〜」

「かいちょーもようこそー。ほら、そんなところで立ってないで、中に入ってきてくださいよ」


 中には5、6人の不良女子生徒が待っているが、リーダーの帰還を喜びながら誰もがニヤニヤと嗜虐的な意識を隠そうとしない笑い顔を見せている。


「はい、失礼いたします」


 エリゼは教室の前で上履きを脱いでタイツだけを穿いた足で中に入る。

 そして不良女子生徒たちに囲まれる場所に自分から踏み入ると、どういうわけか両手を頭の後ろで組んだ。

 さらに両脚を大きく開き、腰を低く落とし、膝を深く折り曲げる。淑女らしからぬ【ガニ股腋見せ服従ポーズ】の姿勢を取った。


「皆様、本日も私、エリゼ・シュバルツァーのご調教よろしくお願いいたします♥」


 品性下劣なガニ股ポージングでエリゼは彼女たちから調教を――――――無様な教育を受ける淫猥な生徒だと宣言する。

 その顔には恥も外聞もない。授業を生真面目に受ける真顔からピクリとも動いていないからだ。エリゼの真顔ガニ股姿勢に、不良女子生徒たちはニヤニヤクスクスと笑いが込み上げる。


「ふふ、やっぱり先輩は真面目ですね♥ この一ヶ月、一日も休むことなく教育を受けにくるんですから♥」

「はい、それが私のするべきことです♥ 私のご調教をよろしくお願いいたします♥」


 この一ヶ月で随分と馴染んだ光景となったエリゼの『羞恥教育』。放課後のチャイムが鳴り響いた時、彼女はごく一部の思考以外が封じられる。その閉ざされた箱の如き脳に植え付けられた不良生徒たちから〝教育を受ける〟という行為以外、覚える必要がなくなるのだ。

 真顔で単調なことしかできなくなったエリゼを見下し嘲り笑う。当人すらできない被害こそが、いじめ事件の正体だったということだ。


「じゃあ真面目なかいちょーのために、今日の調教をさっそく始めよっかぁ〜♥」


 このいじめは誰であろうと抵抗はできない。なぜなら、抵抗するという意識がないからだ。エリゼにできることは、十悪な笑みの少女たちから繰り出される理不尽な調教を、その無様な真顔で乗り越えること――――――ただそれだけなのである。


 一ヶ月もあればいちいち覚えていられないほどの教育を施せる。

 不良生徒たちはガニ股ポーズのエリゼから慣れた手つきで制服を脱がせ、ブラを外してしまう。露になったのはタイツとパンティだけを穿いた、おっぱい丸出しのガニ股腋見せ変態生徒会長エリゼの姿。


「相変わらずお似合いですよかいちょー……ぷぷっ♥」

「ちょ、笑うのはダメだって♥ あたしたちの調教をいつも守ってるのはかいちょーなのにさぁ……ふ、ふふ♥」

「いや、これを笑わないのは無理でしょ♥ だって、女として終わってるし、これは♥」


 言いながら不良生徒たちはエリゼの腋、腹に生えた毛を指で摘んでピン、ピンと伸ばした。

 普通ならしっかりケアをするべき腋毛、マン毛がだらしなく生い茂っている。特に陰毛は悲惨で、パンティを乗り越えて、タイツからはみ出すほど無造作に生え広がっていた。もちろんムダ毛の処理を禁じたのは不良生徒の仕業であり、彼女たちは自分たちが仕掛けたことで生じたエリゼの不潔下品な姿を嘲笑っているのだ。

 轟々の腋毛とマン毛を指で弄ばれるエリゼだったが、その真顔がブレることはなかった。品行を捨てた無様なだけの頑なさを彼女は見せてしまう。


「じゃあエリゼせんぱーい♥ いつもの見せてもらいますね♥ 剣術を嗜んでるせんぱいの体幹、期待してますよー♥」

「はい、よろしくお願いします♥」


 不気味なくらい変わらないエリゼの姿、声音。不良生徒の一人は、そんな彼女の股座に脚を思いっきり振り上げた。


「たぁっ♥」


 ゴッッチンッ♥♥♥


「おごッ♥♥」


 股間を蹴り上げる、所謂〝マン的〟を受けたエリゼは、鼻から水を吹き出し唸るような声を漏らす。とても清楚な学園で行われているとは信じられない股蹴りいじめだ。

 真顔を維持できるとはいえ、感覚を封じたわけではない。胸が弾むほどの衝撃をまともに喰らったエリゼの身体は、のたうち回るような痛みを覚える。


「やぁっ♥」


 ゴッッッチュンッ♥


「ほげっっ♥♥♥」


 タイツとパンティだけで衝撃がモロに入る。そんなガニ股股間鍛錬に、エリゼは鼻水を垂らしたみっともない真顔にさせられる。


「んごっ♥♥♥ ほっご♥♥♥ うげっ♥♥♥ んごぉぉっ♥♥♥」


 そのまま何度も何度も、不良生徒たちが飽きるまで股蹴りを喰らわせられたエリゼは、胸と脚を震わせながら堪える真顔を鼻水と涎で汚していくのだった。


「〜〜〜〜〜っ♥♥」


 軽く十発はマン的されただろうか。エリゼの身体は痛みを快感に変える調教と暗示を施されているため、大事には至っていないようだが、終始真顔のまま痙攣する何とも不可思議でマヌケな姿なことは事実だ。


「あー、やっぱりこれがスッキリする〜♥」

「あたしたちがスッキリしたならぁ、次はかいちょーのお顔を拭いてあげなきゃねー♥」


 満足気な笑みの不良生徒の中で一人が殊勝なことを口にするが、彼女の手が伸びたのはエリゼの顔ではなく、ヒリヒリと痛みを発しているだろう股間だった。

 タイツを少しズラした彼女の指は、パンティの紐を緩めるとスルリと股から引き抜いてしまう。陰毛がチクチクと刺激していそうなジャングルマンコが透け透けのタイツオンリーになったエリゼに、彼女はニヤリと笑いながら再びパンティを与えてやった。


「えいっ♥」

「もがっ♥♥」


 扇情的な紐パンを頭から被せると、そのまま結び直して固定する。

 エリゼの垂らした鼻水と涎で、セクシーの欠片もない濡れたクロッチ部分が完成する。そうして鼻穴と口は透けて、両目は脚を通す部分から覗けるという、清廉な美少女会長にあるまじき顔面パンティ変態ウーマンがあっという間に出来上がった。


「あはは、似合ってますよかいちょー♥」

「先輩の美少女面にピッタリのエッチなパンティですね♥」

「ありがとうございます♥ 素晴らしい顔面パンティ、感謝します♥」


 なおも真顔。自分の顔に濡れたパンティを被せられながらも、エリゼの対応は崩れない。崩さないのではなく、崩れることを今の彼女は知らないのだ。


「じゃあ顔面おパンティのノーパンタイツかいちょー♥ 次はこれの時間ですよ♥」


 カチッと何かのスイッチを不良生徒が入れると、すぐにマッサージ器独特の振動音が響き始めた。

 その電マをエリゼに向けると、彼女はガニ股を解いて左脚だけをゆっくりと上げ始めた。やがて天井付近、異国の文字で言うところのI字を下半身で描くエリゼ。

 当然ながら無理な片足立ちの体勢であるため、爪先で立った右足がプルプルと情けなく痙攣していた。けれど電マは、それだけ無茶をさせられているエリゼの股間に容赦なく押し付けられた。


「んおっ、んおぉおぉぉぉっ♥♥♥」


 パンティ下で真顔ながら、身体の鋭敏な感覚を如実に感じさせる野太い喘ぎ声が濡れたクロッチ部分から漏れ始める。

 仮に本来あるべき場所にあったところで変わりはしないと、タイツ側も愛液が膣内から滲み、あっという間に黒い染みが浮き出ていく。絶頂まで幾許もないというド淫乱マンコに周囲から嘲笑が零れた。


「えー、エリゼかいちょーもうイッちゃいそうなんですかぁ♥」

「はい、もうすぐイク、イクが来ます♥ このままだとイクは避けられませんわ♥ イクがクるまであと少しです♥ あ、もうキます♥ おまんこにイクがキます♥」

「そんなのダメですよぉ〜♥ これは寸止めの調教なんですからぁ♥ はい、お預けです♥」


 と、電マが離れていく。しかし直に密着したタイツに押し当てられていたからか、振動部分がエリゼの愛液が糸のようにねっとりと尾を引いていた。


「うわぁ♥ 先輩、どれだけおまんこイキたいんですかぁ?♥ 電マに愛液べっとべとですよぉ?♥」

「はい、私はイキたいです♥ おまんこに電マをグリグリと押し付けてもらいながら、潮吹きアクメをしたいです♥」

「あは、正直者〜♥ そんな先輩には、もうちょっとだけサービスしてあげちゃおっかな♥」


 言いながら不良生徒から電マを受け取ったリーダーの少女は、エリゼのマンコへタイツ越しに押し付ける。


「おほぉぉぉぉ♥♥♥ おまんこイク♥♥♥ おまんこイクがキます♥♥♥ おまんこイクがクる♥♥♥ おまんこイ」

「だめ〜♥」

「かない♥ おまんこイかない♥ おまんこイクが来ない♥」


 かと思えば絶頂寸前で電マを離して、I字バランスで大きく震えるエリゼのおかしな言動をクスクスと笑う。


「そうですねぇ、イクが来ないですよねぇ♥ でもしょうがないですよぉ♥ これはエリゼ先輩のためにやってる寸止め耐久なんですから♥ 先輩が音を上げるまで、絶対にイかせてあげません♥」

「はい♥ 私は絶対にイケません♥ 許可があるまで、おまんこでイクができません♥ お願いします♥ おまんこでイクをください♥ おまんこでイクをください♥ おまんこでイク、ください♥」


 顔面パンティの口から、おまんことイクの卑猥二大巨頭が連続して飛び出してくる。それをあの生徒会長エリゼ・シュバルツァーが真顔でやっている。下品な剛毛マンコから淫汁の匂いを漂わせてでも、絶頂(イカ)させてくださいと情けなく懇願している。

 それがあまりにも愉しい。などというのは言葉にするまでもなく、彼女たちの笑みに浮かんでいる。


「だめって言ってるじゃないですか♥ はい、次の寸止めです♥」


 だから教育は続く。愛液を垂れ流すばかりでイクことができず、イケない辛さはしっかりと残されている無様な真顔生徒会長の調教は終わらない。


「んおっんおっ♥♥♥ おまんこイクきます♥♥♥ おまんこイクお願いします♥♥♥ おまんこイクお願いします♥♥♥ おまんこイク……できませんでした♥♥♥ おまんこイクさせてくださいませ♥♥♥ おまんこイクをエリゼに、お願いいたします♥♥♥ おまんこイクくださいませ♥♥♥ おまんこイクイクイク――――――――おまんこ、イケませんでした♥♥♥」





「答えなさい。この教室で何をしているのか……いいえ、エリゼに何をしたの?」


 恐ろしくすらある至高の美貌。王家の金色に輝くロングヘアーを靡かせたアルフィン・ライゼ・アルノール。つまり帝国皇族の中でも最も上に近い地位に立つ少女を指す。

 そんな皇女に凄まれては答えざるを得ない。というわけでもなさそうな不良生徒たちは、はぐらかすように笑った。


「えぇ? なんのことですかぁ? 私たちみたいな落ちこぼれの生徒が、エリゼ先輩に何かできるわけないじゃないですかぁ〜」

「とぼけないで。エリゼの様子がおかしいからしばらく様子を見ていたけど、その間、あなたたちが使っているこの空き教室に入っていくのを何度も見かけたわ。もう一度だけ言います――――――わたくしの親友に、何をしたのですか」


 凛とした態度は、帝国の至宝と呼ばれ持て囃されながらも皇族としての気品と厳しさをアルフィンが持っている証だ。


 その時、チャイムが鳴った。放課後を告げる〝いつもの〟鐘だ。


「だから知りませんって。それより殿下、そろそろお時間ですよ」

「はい!」


 気味が悪いほど急に真顔になったアルフィンは、靴と制服を脱いで、ピンクの紐パンツを顔面に被りながらガニ股腋見せ屈服ポーズを取った――――――その隣にすぐ、全く同じ格好のエリゼもやってきた。


「皆様、本日も私、エリゼ・シュバルツァーのご調教よろしくお願いいたします♥」

「皆様、本日もわたくし、アルフィン・ライゼ・アルノールのご調教よろしくお願いしますわ♥」


 そして、あれほど心配していたエリゼの隣で無様な教育指導を求める。顔面パンティ生徒会長と顔面パンティ皇太女のガニ股ノーパンタイツコンビネーションは、不良生徒たちの笑みと嗜虐を深く誘った。


「あは♥ 今日もよろしくお願いします、先輩♥ 殿下♥ じゃあ早速、その場ままお漏らし♥ してください♥」

「はい♥ エリゼ・シュバルツァー、ガニ股お漏らしします♥ もさもさおまんこからおしっこ発射します♥」

「はい♥ アルフィン・ライゼ・アルノール、ガニ股お漏らしします♥ もっさりおまんこからおしっこ発射します♥」


 ぷしぷしっ、じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼ……っ♥♥♥


 タイツが水を受け止めて下に沈む。床にダラダラと垂れていく淫猥な匂いの黄金水。エリゼ、そしてアルフィンもまた不良生徒たちの玩具になる。


 いじめの対象になった二人は真顔で失禁することすら厭わない、拒否という選択肢すらない新しい常識の中で、これからも共に無様な毎日を過ごすのである――――――――






Comments

こちらこそリクエストありがとうございました。 意図を読み取りきれず申し訳ありませんでした。ですがご満足いただけるものになって、結果としては良かったです!

いかじゅん

普通にやっても尊厳破壊なのに高貴だと増し増しですねぇ。

いかじゅん

表情については最初の真顔からどんどん崩れていく最終的にアへ顔になってしまうというつもりでした、説明が足りなくてごめんなさい。

沙耶伽

ありがとうございます、感動的ですまたよろしくお願いしますね。感谢

沙耶伽

高貴な女性の放尿姿は芸術である

タコよっちゃん


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