英霊洗〇特異点インモラル=ステータスⅥ
Added 2025-02-22 07:21:00 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。多分一年以上ぶりに手に取らせていただいたインモラル=ステータスシリーズです。
私って奉仕系は気分が向いてる時しか書けないので、そういう意味で向いてない時はてんで向いてなかったりするので、今回は前と違って藤丸くんに頑張ってもらってるところが多くなってます。もし期待違いだったら申し訳ない。
それでもマシュ、ジャンヌ、イリヤ、モルガン、BBと大所帯になってきたところに投入されるスカサハ師匠。力いっぱい書かせていただきました。
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英霊洗脳特異点・『インモラル=ステータス』。歴史上における偉業、或いは悪業、はたまた神の御業。そういった英雄と呼ばれる存在が顕現したのが英霊だ。その英霊の自由を、尊厳を、存在そのものを縛り上げ支配する絶対的な冒涜の洗脳。それこそが、この特異点最大の特徴である。
カルデアのマスター、藤丸立香は英霊が奪われ続ける特異点の攻略に初めは苦戦を強いられていた。だが今は一転攻勢を仕掛け、特異点の主要拠点を次々に制圧し始めている。
偏に彼は〝慣れた〟。カルデアとの通信が途絶し、自身を敬愛する相棒のサーヴァントまで奪われかけたあの絶望的状況で、唯一無二の攻略方法をその手で暴いたのだ。
それは敵のやり方を利用する確実な方法であると同時に、倫理を捨て去り背徳に目覚めなければ出来ぬことだった。
【催眠アプリ】。マスター藤丸立香を外道に堕とした最低の武器にして、最高最大の切り札こそが、英霊洗脳特異点におけるただ一つの攻略策である。
「……敵施設、完全に沈黙しました。作戦は成功です、マスター!」
マシュ、ジャンヌ、イリヤ、モルガン、BB。一つの施設を制圧する戦力としては、些か過剰なくらいだった。
だが彼女たちが傍にいることは、藤丸がこの特異点で並大抵ではない努力を重ねた何よりの証左。誇るべき戦果だ。
もっともそんな英霊たちを超絶薄着のドスケベスタイルで戦わせ、胸とケツを眺めて楽しんでいるというのはどちらかと言えば外道の所業であろうけれど。
「施設内の敵性サーヴァントは撤退したようですが、あちらが回収しきれなかった物があるみたいです。先ほどBBさんが発見しました。すぐ確認しますか?」
マシュから戦況を報告された藤丸は、もちろんと頷いた。敵に洗脳されたサーヴァントを〝再利用〟できなかったのは悔やまれるが、相手が後生大事に抱えていたものを確保できたのなら上々だ。それは、選べない分の楽しみがあると踏んでいる。
施設の設備を極力破壊しない方向で指示、命令を下していたため装置は無傷で放置されていた。棺や棺桶、コフィンを彷彿とさせる機械の箱は、寝床と言って差し支えないかもしれない。
BBに指示を出して中身を確かめる。プシュー、と駆動音を立てた機械箱が開くと、そこには一人のサーヴァントが寝かされていた。
ぴっちりと身体のラインが浮かび上がる紫紺の全身タイツ。さらにここにいる様々なグラマーサーヴァントに負けず劣らず輝く肉体美の黄金比。美貌は奇っ怪な形のマスクで鼻梁から半分ほどが覆われているが、その姿を見違えるわけがなかった。
「ま、マスター! スカサハさんです! スカサハさんが、洗脳装置に囚われています!」
サーヴァント・スカサハ。彼女は人理消滅の危機でのみ召喚できる特殊な英霊だ。しかし正直なところ、藤丸からすればそんなことはどうでもいいことだ。
彼女はレイシフトで共に降り立ってから消息を絶ち、一度は敵対洗脳サーヴァントとして自分たちの前に立ち塞がった。
だとすると理由が分からない。一度完全に洗脳されたスカサハが、なぜ後生大事に守られていた洗脳装置に組み込まれているのか。
「う、く……そ、そこにいるのは、マスター、か?」
「っ!? スカサハさん、意識が……!?」
そう疑問を頭に浮かべていると、洗脳装置の中で寝かされていたスカサハが唇を動かし、言葉を紡いだ。さしもの彼女といえど全身に得体の知れない針やチューブが刺さった状態では身動きが取れないようだが、事情を説明できるだけの意識は残っていたらしい。
「ふ、ふふ……この儂が、マスターの前で斯様な醜態を晒そうとは忸怩たる思いだ。せ、精神の戒めを解いたまでは、良かったのだが……すぐ、洗脳装置に組み込まれてしまってな……意識だけは取り込まれまいと抵抗していたが、このザマだ。身動きが、まるで取れぬ…………恥を忍んで、頼みがある」
「は、はい! 先輩、この装置はまだ稼働しています! すぐにスカサハさんを救出します!」
生まれながらに気品を持つ影の女王から、初めて見る羞恥と屈辱。
凡人の藤丸からすれば、サーヴァントが抵抗できないとされる洗脳に一度は脱したこと。さらに洗脳装置に組み込まれながら正気を保っていたこと。どちらも驚嘆に値するのだが、自分自身に絶対の自信を持つからこそ、スカサハからすれば今の彼女は許し難い醜態を晒している、ということになるようだ。
しかしながら、今の藤丸には異なる観点があった。抵抗虚しく洗脳装置に囚われてしまいながら、気高く凛々しいプライドが見えるスカサハ。そんな彼女が恥を忍び、助けを求める様に途方のない〝無様さ〟を感じた。
もっと味わいたい。邪な欲望に駆り立てられた藤丸の指は、無意識のうちに【催眠アプリ】をタップしていた。
「――――――マシュ・キリエライト。命令待機状態」
その瞬間、あれほど感情を露にしていたマシュがピタリと停止し、機械人形のような動きで敬礼しながら無機質な声音を発した。
「ジャンヌ・ダルク。命令待機状態」
「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン。命令待機状態」
「モルガン・ル・フェ。命令待機状態」
「BB。命令待機状態」
他のサーヴァントたちも、次々に無感情な声と顔に敬礼を合わせる。洗脳メットをハメられているスカサハからは見えていないだろうが、ドスケベ戦闘用の服でズラリと並ぶ洗脳人形たちは、藤丸の脳に苛烈で背徳の興奮を感じさせた。
「……? な、なんだ、何が起きている……?」
そう、外部の情報を鼓膜以外遮断されているスカサハは、わけも分からず困惑した声を漏らす。彼女の口から初めて聞く本気の戸惑いにも、藤丸は無様さを感じた。
あのスカサハが己が掌中に。感情を掻き立てられた藤丸は、人形モードのBBにとある命令を下した。
「はい。洗脳装置のハッキングを開始します。……洗脳対象サーヴァント・スカサハ」
「……な!?」
無論、スカサハを助けるための命令ではない。逆にスカサハを洗脳するための、彼女からすれば予想などできるわけがない言葉だった。
彼女は知る由もなかった。そして他でもない藤丸は誰より知っていた。この特異点で洗脳の必然性を得たことで、かつて絆を結んだ相手ですら躊躇いなく洗脳支配する〝悦び〟に目覚めたことを。
「まさか、マスター……堕ちたというのか……!? わかっているのかマスター! 勇士としての素質を捨て、闇に堕ちるなどっ」
あのスカサハですら予期できない変化を遂げた藤丸は、彼女が言葉を尽くす姿を惨めに喚き散らす様だと感じ、圧倒的な優越感に浸る。
信じられないと、愕然としたケルト神話最強の女戦士スカサハは、洗脳装置の蓋にゆっくりと包まれていく。
「ま、待て、マス――――――」
再度駆動音が鳴り洗脳装置が閉じたことで、その哀れな光景に終止符が打たれた。
これより先にはもちろん、哀れではなくスケベな光景が待っている。BBが淡々と装置をハッキングし、洗脳を続行させたことで。
『お゛びょびょびょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん゛♥♥♥♥』
優美なる槍遣いのマヌケすぎるアヘ声が響き渡った。中からスカサハのめちゃくちゃなイキ声と、アクメ汁を吹き出す音が聞こえてくる。
『ぎょへへぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜♥♥♥♥ や、やめにょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥ わ、儂が、私がっ♥♥♥ わたじでなぐなりゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥』
どんな麗しい英霊であれ、洗脳の瞬間は無様で情けのない声を上げる。知っている。凛々しい姿とマヌケな姿。その両方を知っているからこそ、この光景の価値は、感情の昂りは増していくのだから。
スカサハの汚声は洗脳コフィンの中から劈くように響き、しばらくの間は全身でのたうち回るような音も聞こえてきた。
だがBBが洗脳装置のハッキングを進めるにつれて、全てが自然と緩やかで落ち着いたものになっていく。
「洗脳装置を完全に掌握。この設備の権限は、ご主人様に譲渡されました……英霊洗脳完了。サーヴァント・スカサハ、解放します」
三度コフィンの駆動音が鳴ると、体液という体液が飛び散っている蓋の裏が垣間見える頃には、スカサハとも再会した。
彼女は洗脳メットとチューブが取れて凛々しさを取り戻した身体を無様な寝床から悠々と起こし、藤丸に赤い目を向けた。
「……久しいな、我がマスター。よくぞ絶望的な戦線からこれだけの戦力を揃え、私を救い出してくれた。サーヴァント・スカサハ。これよりは再び、おまえの矛となって怨敵を屠らん。あのような醜態は、二度と晒さぬことを誓おう」
並大抵の者では出せぬ気迫は、身で受けた屈辱をマスターのため力に変える気高き戦士のものだ。
その態度だけ見れば、レイシフト当初の頼りになるランサー・スカサハが帰って来たと言えるかもしれない。だが――――――
へこっ♥ へこへこっ♥ かくかくっ♥ へこへこぉ〜♥
「む?♥ どうしたマスター♥ 何をしているのか、と?♥ ふふ、決まっている……おまえのように強き雄に、媚びておるのだ♥ ガニ股腰ヘコおまんこふりふりは♥ 私のように洗脳されたクソ雑魚雌奴隷サーヴァントの必須スキル♥ 疑問に思うことなどあろうものかっ♥」
スラリと長く美しい両脚を外側に大きく開き、ぐっしょりと染みが浮かんだ股と二回りは膨らんだ爆乳を見せつけながら、腰をヘコヘコと振って雄に媚びるスカサハの姿は、間違いなく洗脳されたサーヴァントであると示すものであった。
「セックス♥ セックス♥ 私とセックスしてくれ、マスター♥ この改造されたドスケベエロランサーボディが、辛抱たまらんのだ……んおっ♥♥ おほぉぉ♥♥♥」
薄手のボディタイツを千切らんばかりに肥大化した乳の先端は、常時摘めるほどフル勃起してピクピクと惨めに震えている。気品もクソもないO脚ガニ股でスカサハは強き雄(己を洗脳した外道マスター)に媚びてしまう。
見目好い立ち姿をわざと下品なものに、自らの意思で嬉々として変える――――――美しく無様な雌奴隷サーヴァントの完成だ。
◆
「ほう、ここが新たな拠点か。ふむ……大したものだ。その慧眼、衰えてはおらぬようで安心したぞ♥ むしろ見ぬ間に冴え渡っているようじゃ♥」
施設を完全に制圧した藤丸は、スカサハを連れて拠点に戻った。
元はと言えば単なる無人の宿をそのまま拠点にしているだけなのだが、スカサハは感涙に目を潤ませながら藤丸の成長を喜んでいる。
【識別個体名:スカサハ(ランサー)/好感度:280/洗脳状態:従順、服従、盲信】
やはりというべきか、BBの根回しがスカサハから藤丸への態度に現れていた。態度こそカルデアで過ごした時を思い出させるが、中身は何とも都合の良い奴隷女と化している。
「さて、これから如何様にすればよいか♥ 愛しきマスターと漸く再開した今……私の身体は、おまえの自由だ♥ 奉公♥ セックス♥ 我が務め、何でも受け入れよう♥」
我が身体、堪能するがいいとスカサハはガニ股腰ヘコダンスを踊る。あの凛々しい美女が、スケベな大きさだけを求めて変化した胸とケツをブルンブルンと揺らし、本来ならありえない言葉を使って媚びる。
正直、これだけでも相当な優越感があるのだが、藤丸は既に五体ものサーヴァントを洗脳で従え、好きに抱き潰してきた。
それならば弄ぶにも個性が欲しい。そのサーヴァントでしか味わえない支配の悦び。仮にスカサハならば、何を使うべきか。
「どうした♥ 我が弟子として、優柔不断は許さぬぞ♥」
それこそ、迷うことのないものだった。藤丸は【催眠アプリ】を起動し、スカサハという極上の雌に相応しいプレイを用意するのだった。
拠点宿の周辺は完全に制圧し、半径数キロは襲撃の心配はない。敵がサーヴァントというのであれば不安が残る数字に聞こえるかもしれないが、大半が意識を奪われフルスペックを発揮しきれないこと、そして藤丸の護衛には逆にフルスペックを発揮できるトップサーヴァントが複数体いることを鑑みれば、充分に安全だと言える数値になる。
「ま、マスター……♥ たしかに、なんでも受け入れるとは言ったが……これは、儂への辱めがすぎるのではないか……?♥」
既に安置となった野外で、服従盲信状態のスカサハが苦言を呈するというある種の異常。
もし仮に羞恥を消し去る催眠を植え付けていたら、こうはなっていないだろう。だが意識を変えられて藤丸に従順になり、セックスアピールをするドスケベ女になったとはいえ『スカサハ』の人格は健在だ。
気品のある女はプライドが高い。誰であれ、己を辱める相手には容赦しない。それが苦言を呈する程度に落ち着いていることを考えれば、催眠洗脳の力が絶大であることが分かるだろう。
何せスカサハは、その高く美しい鼻梁にフックを仕掛けられ、豚のように潰れた鼻穴と惨めな細目を披露させられているのだから。
美しい容貌の密かな要である小さな鼻穴が、上と左右から引っ張られ繊毛が覗き見れるほど潰れて開いている。顔ごと反れるように引っ張られているため、正面を無理に見ようとすると目を情けなく細めなければならない、というわけだ。
「ふ、ご……う、うむ♥ わかっておる♥ 私が此度、二度も無様な敗戦を喫したのは慢心したが故だ♥ いついかなる時も、おまえのサーヴァントとして戦えるよう修行をする……勇ましい雄様であるマスター♥ おまえが、無様哀れな雌豚の私を♥ 立派な雌奴隷サーヴァントに育てるのだ♥」
当然、美女に不必要なものを付ける理由(建前)はある。英霊でありながら、特異点の力に二度も呑まれたスカサハは、以前の威厳などあったものではない。
だから鍛え直す。藤丸が師として、弟子のスカサハをどこに出しても恥ずかしい雌奴隷サーヴァントにする。師弟の逆転、立場の変換。即ち全能感と支配欲をくすぐる性癖(プレイ)。
鼻フックをつけられたスカサハは、ボディタイツを極限まで薄くし、羞恥を煽るシースルー全身タイツで、凹凸が激しくなりすぎたプロポーションがさらに飛び出してきそうな姿になっていた。肌を覆う布自体はマシュやイリヤたちに比べて配分は多いが、乳首の色すら透ける薄い全身タイツなど着ている方が変態的で恥ずかしいだろう。
「なれば儂も覚悟を決めよう……来いっ♥ 落ちぶれたとはいえ我が身は影の国女王。早々と無様は晒さん♥ この儂を鍛えるという覚悟があるなら――――――失望だけはさせてくれるなよ♥」
「んほーーーッ♥♥♥♥ お、おしりはむりぃーーーーッ♥♥♥♥」
四つん這いで尻を掲げ、みっともない女豹ポーズを描いたスカサハが、赤眼を豚鼻に似つかわしい寄り目に変えたブサイク面で何とも情けのない懇願を吐き出したのは、野外修行から僅か数分後のことだった。
「おぉっ、ほ♥♥ ほひぃ♥♥ ま、ましゅたーっ♥♥ た、たのむ、そこはっ♥♥ そこだけはゆるせっ♥♥ わ、儂のケツ穴は、よ、よわ、よわいっ♥♥♥ 鍛えられぬのだっ♥♥」
藤丸はスカサハの哀願を無視し、モルガンとBBに造らせたアナル調教用の引っ掻き棒で腸壁の奥をコリコリと刺激する。
「んふぅぅぅぅ〜〜〜♥♥♥ むり♥♥ ケツ穴よわいッ♥♥♥ あッはぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥」
ぶしゅっ、と透けタイツを潮が吹き抜け飛び散る。スカサハという女傑が、女王が数千年かけても決して鍛えることのできない穴、アナル。彼女が悪いというわけではない。強気な女のアナルが弱いというのは、鍛えられぬが故の真理だ。
タイツが透けすぎて触り放題の女王アナルは本当に弱かった。断末魔の方がまだスカサハの尊厳を守れるというだらしのないケツイキ声が響く。
藤丸はそのまま造らせた道具と培ったテクニックを駆使して、スカサハの全身をしっかりと鍛えてやった。
「ぷぎょおぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥ や、やべろッ、やべッッ♥♥♥ く、クリトリスは、びんかんずぎでっ、お゛ごッ♥♥♥ ぷげっ♥♥♥ ふんぎょっ♥♥♥ あ゛ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥♥」
高速回転ブラシでクリトリスをピカピカに磨いてやれば、スカサハは鼻水を噴きながら絶頂し。
「おぉぉぉっ♥♥♥ も、揉みなれて……なんだ、その手つきはッ♥♥♥ 私のおっぱいを、こうも容易く……だ、だめじゃ、イク♥♥♥ イッく♥♥♥ イッてしまうゥゥゥゥゥぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥」
大きさもさることながら感度抜群の爆乳を、ジャンヌやモルガン、BBで揉み慣れている藤丸が手で鍛え上げれば、豚アヘ顔を晒してスカサハは絶頂する。
サーヴァントとして、女王として終わっている全身クソ雑魚性感帯のスカサハ。これでは雌奴隷サーヴァントとして、奉仕どころの話ではなかった。
藤丸は白々しくため息を吐きながら、逸物を取り出してスカサハのマンコに向けた。毛がだらしなく生い茂ったそのマンコに、チンポを一気にぶち込んでやる。
「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ ち、ちんぽキくぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーッッ♥♥♥♥♥」
背後から突かれたスカサハは、爆乳を『たぽんっ♥』と暴れさせて仰け反りながら、何とも言えない雄叫びを張り上げた。
これではやはり、マスターの宿泊所に居れるレベルではない。もっと鍛えて、立派な雌奴隷サーヴァントになってからでなければ、こんな下品な雌豚に奉仕は任せられない。
「ひぃ♥♥♥ あひぃ♥♥♥ す、すまぬ♥♥♥ すまぬぅ♥♥♥ わ、儂、私はっ♥♥♥ く、クソ雑魚極まる雌豚だ♥♥♥ ちんぽで鍛え直してくれ♥♥♥ 私が♥♥♥ マスターの♥♥♥ 雌奴隷サーヴァントになるまで♥♥♥ おちんちんでマンコをパコパコズボズボしてくれぇ♥♥♥♥」
心にもない言葉で詰りながら、デカケツに腰を埋めてチンポを奥まで押し込むと、スカサハは雑魚イキする己が雌豚であることを認め、恥じて、奴隷として鍛え(躾つけ)て欲しいと言い出した。
「んおっんおぉぉっ♥♥♥ ひぃ゛っ♥♥ ぅひぃ゛っ♥♥♥ お゛ッほひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
スカサハはチンポで打てば打つほどイキ散らし、かつての師とは思えぬほどに無様な身体を下品に踊らせた。
「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥ イグイグイグッ♥♥♥♥ おまんこイぐ、イぐーーーーーーーーッッ♥♥♥♥♥」
淫らな豚弟子を藤丸はもう少し堪能する。今や以前の姿が傲慢な雌にしか感じられない。だからこうして犯してイカせることが愉しい。
彼は満足いくまで、新しい雌奴隷サーヴァントにスカサハが加わるまで、師を鍛える倒錯的で解放的なセックスを続けるのだった――――――
Comments
大変遅くなり申し訳ございません。内容でご満足いただけるものであれば何よりです。
いかじゅん
2025-02-26 11:53:59 +0000 UTCリクエストしたのはだいぶ前だった気がしますが、リクエストに答えていただきありがとうございます。 スカサハ師匠は強い女性だからこそ無様エロが似合いますね。 普通なら絶対やらないようなことをやらせるのが洗脳の醍醐味ですね。 素晴らしい作品をありがとうございました。
RE-GI-NA
2025-02-22 11:17:11 +0000 UTC