ゼルダ姫がチート対戦者に大乱闘で無様敗北フィギュアとしていただかれるお話
Added 2025-02-18 06:37:34 +0000 UTCラストはスマブラからゼルダ姫になります。これに関しては手癖で書けるシチュなので言うことがないぜ!的なノリではある。古今東西、即堕ちエロとは楽しいものなのです。
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様々な世界のファイターたちが雌雄を決する場。それが『スマッシュブラザーズ』という一つの世界である。
ファイターたちは正当な権利、不正なき神聖な場での戦いでのみ勝利を得ることができる。
しかし昨今、そんなファイターたちの中に不正者が紛れ込んでいた。俗にチート・チーターと呼ばれる者は、光の化身キーラを解析して手に入れたかる力で女性ファイターを我がものにせんと画策していた。
「こ、ここは……?」
女ファイターの一人であるゼルダは、大乱闘のステージに突然転送されてその美しい貌を困惑に染めていた。
このステージに召喚されたということは、ファイターとして戦うことを宣言するも同義。しかしゼルダは対戦の了承どころか、相手が誰であるかも知らないという不可思議な状態に眉を顰める。
そんなゼルダの前に現れたのは、見たことのない男のファイターであった。
「あなたは?」
「俺はアンタの対戦相手だよ、ゼルダ姫。正確には、俺があんたを対戦相手に指名したんだがな」
「あなたが……私を?」
訝しむ顔を見せたゼルダだが、即座に事が急務であることを理解して戦闘の姿勢を取った。
そう、事前の了承が必要不可欠な大乱闘という場において、相手を指名し強制的に引きずり出すのは違法中の違法。相手の領域を不正なやり方で改竄(ハック)したと公言するようなものなのだ。
であるならば、男は間違いなくゼルダの敵だ。悪意を持って大乱闘のステージに自身を引きずり出した敵を、放っておくわけにはいかない。
「どのような方法を要したのかは分かりません。ですが、あなたの身から悪しき魔力が迸っています……見過ごすわけにはいきません!」
「へへ、見逃してもらいたくてあんたを呼び出したわけじゃねぇからな。望むところだって言いたいくらいだぜ」
言葉を返しながら、男はさらにゼルダを呼び出した乱闘の【ルール】を説明し始める。
「勝敗は相手を一回ステージの外に撃墜したら勝ちだ。あんたが俺と対戦して、もし勝てたなら元の場所に帰してやる。けどもし負けた時は……けけ、その時のお楽しみだなぁ?」
「……あなたのように悪しき者に、私は決して負けません。この対戦、受けて立ちます!」
内容は極めて単純明快で、大乱闘に用いられるオーソドックスなルールと決着時の行き先。
敗北時のペナルティが明かされていないのは気にかかるが、勝つことでしか元の場所へ帰還できないというのなら、知ろうが知るまいがゼルダの為すべきことに変わりはない。
「凛々しいお姫様だ。じゃあ、対戦開始と行こうじゃねぇか」
「ええ……覚悟!」
Ready……
GO!!
(様子見は無用。彼の体力を一気に削り取る!)
ゼルダは対戦開始の瞬間、体内で練り上げていた魔力を指先に集中させる。
練り込まれた魔力は巨大な炎の塊となり、敵に向かって行くはずだった――――――しかし、ゼルダの視界から男の姿は当然のように消え失せていた。
「な……ど、どこへ!?」
対戦開始からまだ数秒と経過していない。どんなファイターでも、その一瞬で目視できない距離に移動するのは不可能だ。
それでも現に、男は目視できない場所まで移動していた。そして、その場所とは――――――ゼルダの真後ろだ。
「隙あり!」
男は文字通り瞬時にゼルダの背中に回ると、両手を彼女の腋の下に差し込んだ。白とピンクを基調とした麗しいドレスの胸元を、そうして『むにゅっ♥』と鷲掴みにしたのだ。
「うお、結構いいの持ってんじゃねぇか」
「へ……え、き、きゃあぁぁぁぁっ!?♥」
何が起きたのか分からなかったゼルダは当惑の声を漏らすが、胸を無遠慮に揉みしだかれる感触をハッキリと認識した途端に甲高い悲鳴を響かせた。
一国の姫君に対して乳房を掴むという大乱闘でなければ即処刑ものの狼藉を働いた男は、着痩せ気味だったゼルダの巨乳を遠慮など一切せず揉み続ける。
「んは、あぁっ♥ お、おやめなさい無礼者っ♥ た、戦いの場で、女性の恥部に触れるなどぉ……っ♥」
「うるせぇなぁ。揉まれてるのに嫌がらねぇ姫様に言われたくねぇぜ。ほらほら、どんどん感じてきてるじゃねぇか!」
「そっ、そのようなことは……はぁっ♥♥」
男の能力(チート)に翻弄されるゼルダは、胸を揉みしだく手を止めるどころか振りほどくこともできない。
しかも突然の刺激に戸惑っていた最初とは違い、多少は状況を受け入れて抵抗の術を探ることができるはずなのに、ゼルダは男から離れられなかった。
「は、離れなさいっ♥ こ、これ以上は……はぅ、はぁぁぁぁ〜〜ん♥♥♥」
ゼルダは徐々に快感を堪えきれなくなっていた。腰をクネクネと艶やかに捻り、胸を揉まれて赤らんだ顔で艶めかしい官能の声を吐き出す。
豊満な乳房を揉まれる度に、鮮麗なゼルダの身体からいやらしい情欲の火が燃え上がる。男を退かせることができなければ、その火は加速度的に炎へ、それ以上のモノへ肥大化していくのだ。
「姫様の癖にいい声で鳴くじゃねぇか。へっ、もうそろそろイけそうだな」
「っ、誰が、下卑た思想の思い通りになど……っ♥♥」
このままやられっぱなしではいられないと、ゼルダもようやく抵抗の動きを激しくする。だがもう遅い。彼女の身体は邪な熱にとっくに浮かされているのだ。
ジタバタと暴れるゼルダの胸を揉む男は、全体をまさぐっていた手と指を一箇所に集中させる。
「はぁ、はぁ……あと、少しで…………ひッ!?♥♥♥」
その一箇所をくにくにと猥りがわしい指遣いで刺激するだけで、ゼルダの激しい抵抗はあっという間に収縮してしまう。
目を剥いて声を零したゼルダの身体は硬直し、指先はその隙を見逃さず強く押し潰すように抓り上げた。乳房でもっとも快楽的な器官、乳首を。
「ん゛おぉぉぉぉッ♥♥♥♥」
電流のように鮮烈な刺激が乳房の先から脳髄に駆け抜けて、ゼルダは胸を張るように身体を反らした。両脚の爪先が何かを吐き出そうとするようにピンッと立ち上がって硬直する。
どびゅどびゅどびゅびゅっ♥♥♥ ぶぴゅぶぴゅぴゅぐぴゅぐぷぴゅるるるぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥
「ん゛お゛、お゛ッッ♥♥♥ ほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」
そして、ドレスの胸元を白濁に染め上げる射乳アクメをキメた。目をグルンと裏返したゼルダから、野太く下品なイキ声がひり出されると、ステージの床に飛び散るほどの乳ミルクが噴き散らかされる。
ゼルダは胸を責められて、ありえない速度で絶頂してしまったのだ。乳腺から牛より派手な母乳を噴射しながら達したゼルダの姿は、姫君と言うには些か卑猥すぎるものだった。
「お゛っ♥♥ ほ♥♥♥ んほほぉぉ〜〜〜〜♥♥♥♥」
「クク、姫なんて言うからもっと大層な女かと思ってたけど、所詮メス牛か。わざわざこんなもの(チート)を積み込んでくる必要なかったかもなぁ?」
射乳アクメで母乳を撒き散らす倒錯的な快感で何も出来ないゼルダに対し、男は蔑む言葉を零しながら一度距離を取った。
「……お、丁度いいアイテムがあんじゃねぇか。こいつで一発、派手に撃墜してやるか」
そこで都合よくアイテムを拾い上げた。ステージに落ちているアイテムは、何であれ大乱闘内における正当な武器だ。
しかし、男が拾ったレーザー砲のような武器アイテムはゼルダの知識にないものだった。またしても男がチートで持ち込んだアイテムだと、察するにあまりある。
(で、ですが、飛び道具であれば……っ!)
強烈な絶頂の余韻に朦朧とする意識の中でそれを見たゼルダは、どういうわけか逆転のチャンスだと意志を強く保った。
男に得体の知れないチートがあるように、ゼルダにもファイターとしての返し札がある。それが反射魔法(ネールの愛)だ。
射撃などの飛び道具であれば、どんなものでも反射できる鉄壁の魔法だ。レーザーの砲身に充填され始めた淫猥な色の粒子を見て、ゼルダはその射撃に合わせて反射魔法を展開し、跳ね返すことで一気に逆転できると考えた。
(チャンスは一度きり。彼が私を撃墜することができると、油断している今が好機!)
ゼルダはアクメの余韻で動けないフリをしながら、魔力を体内で練り上げて虎視眈々と逆転の機会を狙う。
男は彼女の思惑など知る由もなく、レーザー砲に最大のエネルギーを充填している。どんな攻撃だろうと跳ね返すことのできる魔力をゼルダが溜め込んでいるなど、慢心した男が察せられるわけがなかった。
「これで最大チャージ完了……さあ、終わりだ。場外までぶっ飛んじまえよ!」
(っ、来る!)
男がトドメの引き金を引いた刹那、レーザー砲から目が眩む極光が放たれた。
それは凄まじい破壊力を突きつけるように、ゼルダの身の丈を易々と呑み込める巨大なビームになって突き進む。とても避けられる規模ではないが、飛び道具であると確信を抱くには充分な光景だった。
「これで終わるのは、あなたの方――――――はぁぁぁぁっ!!」
ゼルダは裂帛の気合いを込め、反射魔法のクリスタルを形成する。その中に飛び込んだ彼女は、僅かな時間だが遠距離攻撃を跳ね返すことができる。
目論みは万事成功した。男はチートに慢心し、ゼルダの逆転に自ら一役買ってしまったのだ。そして反射魔法に直撃したビームは、見事彼の元へと跳ね返され。
なかった。
ビビビビビビビビビィィィィィ〜〜〜〜〜♥♥♥
「う゛ほッ!?♥♥♥♥ ほ、ほ、ほん゛ッびょへえ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」
その目映いピンクのビームは反射魔法ごとゼルダを呑み込んだ。
光の中でゼルダは信じられないくらい下品な雄叫びを響かせ、スカートを捲る噴水を彷彿とさせる潮吹きを上げた。
「ウ゛ほお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥♥♥ ん゛ぎ、お゛ぎぎぎ、ほぎょっ、にょお゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
それは終わることがない絶頂だった。ゼルダの脳内でアクメ電流が弾け続け、頭の上から脚の先まで絶頂を行うためだけの器官と化す。ゼルダの中で『イク』以外の意味が形にならず消える。
彼女こそ知る由もなかったのだ。男が偶然を装って手にしたアイテムが〝アクメビーム〟なるチート兵器であることを。それが女ファイターを問答無用で絶頂させ、斯様な反射魔法を優に貫き、ゼルダを包み続ける。
「お゛ほお゛ぉぉお゛お゛ぉぉ゛おぉ゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーッ♥♥♥♥♥」
さらに光の中で絶頂を重ねるゼルダのドレスが、過剰なエネルギーに耐え兼ねて粉々に破れていく。
ピンクの光に呑まれたゼルダが白目仰け反り連続アクメをキメながら、白磁の肌に豊満な乳房に意外に剛毛なアソコの毛と穴を全て吹き曝してしまう。
「――――――イぐう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!♥♥♥♥♥」
素っ裸を晒した恥ずかしく無様なゼルダ姫は、アクメの雄叫びを響かせながらビームと共に遙か彼方へ吹っ飛ばされていった。
やがてズドンッ、と重い音がステージを震わせた。その音はファイターが撃墜された証であり、男の勝利を決定的なものとした音だった。が、彼の仕掛け(チート)には勝利の証がもう一つある。
敗北したはずのゼルダが、男の前に落ちてきたのだ。その格好は吹き飛ばされる前の一糸まとわぬ姿で、カエルと見紛うガニ股バンザイでアヘ顔を晒した姫君失格の淫乱敗北女の【フィギュア】となって。
「………………♥♥♥♥♥」
ゼルダは絶頂で蕩けた貌のまま、ポーズのままピクリとも動かない。それはかつて大乱闘の世界に現れた亜空の使者、光の化身が用いたファイターをフィギュアにしてしまう禁忌の力だった。
よくよく見れば裸体はプラスチックのような光沢を帯び、普通の身体ではないことを示している。敗北した瞬間に、等身大のドスケベ負け犬フィギュアにされた何よりの証拠だった。
「これでゼルダ姫は俺のものだ……これからたっぷり、その身体で遊び倒してやるよ」
男は全裸アクメフィギュアになったゼルダを掴むと、チート能力でステージから脱出してしまう。もちろん彼が勝ったということは、ゼルダを元いた場所に帰すという約束も無効となっている。
無様快楽に敗北したゼルダのフィギュアは、男のアジトに持ち帰られたということである――――――その後、ゼルダが大乱闘のステージに復帰する時は、二度と来なかった。
◆
違法乱闘の決着から数日後、ゼルダの身柄は変わらず男のアジトにあった。
幸いにもフィギュア化から解かれた彼女の意識は時間の経過を正しく認識していた――――――もっとも、正気であるという保証は何処にもないが。
「ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ ケツ穴イグ、イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
アクメビームを浴びた状態でフィギュア化されたゼルダの意識は、絶頂の中でドロドロに溶かされた。
その上、男の手で調教されたゼルダは自らの意志で快楽に耽るようになってしまった。そう、もはやハイラルの姫は完全に快楽堕ちしており、男の性処理道具と化していたのだ。
メス犬のように地べたに這ったゼルダは、マシンガン式のバイブディルドでアナルを連続ピストンされ、あまりの衝撃で目を裏返しながらケツイキをカマす。
「おら、イッたら何するか教えてやっただろうが! 言われなくてもちゃんとしやがれ!」
「は、はひっ♥♥ ゼルダ、おしっこしますっ♥♥♥ おしっこいぎゅうぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥」
ぷしぷしぷしぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜♥♥♥
剛毛のおまんこから、艶めかしい金髪とは似ても似つかない下品な黄金水が勢いよく滴り落ちる。
高潔だった姫の精神は、今や堕落しきった。ケツ穴を玩具でガバガバにされながら、躊躇いなく放尿してしまうほどに。
「ほ、おほ♥♥♥ き、きもちいいですぅ♥♥♥ 負け犬おもらし♥♥♥ ケツ穴晒しきもちよすぎますぅ〜〜〜♥♥♥♥」
本当の意味で負け犬になってしまったゼルダは、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃの美貌で無様惨めに蕩けたアヘ顔を作ってイク。
「……はぁ。ここまで堕ちると調教のし甲斐がありゃしねぇ。思ったより骨がない姫でガッカリだ。おい、もうフィギュアに戻っとけ」
「はい、わかりま――――――♥♥♥♥」
――――――命令された時にはガニ股腋見せポーズになり、プラスチックのような質感の肌とムダ毛を見せつけるみっともないアヘ顔フィギュアに戻っていたゼルダ。
彼女の幸せそうなマヌケ面に、彼はやっとニヤついた笑みを取り戻した。完全に堕ちきった女は、こうして飾って楽しむに限るというのが彼の嗜好であるらしい。
「さぁて……次は誰を、アヘ姫の隣に迎えてやろうか」
そんな男の頭には既に新たな女ファイターと、彼女を出迎える捕獲対戦の計画が形になり始めていた。
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました!上手くお届けできたようで良かったです。 パルテナなら対応可能だと思います。好みのキャラなので。
いかじゅん
2025-02-19 23:01:14 +0000 UTC普段清楚なお姫様が下品に快楽に染められていくのがすごく良かったです!リクエスト対応いただきありがとうございました! 話しは変わるんですが前回の質問の際に挙げられなかったんですが、スマブラの敗北快楽堕ちものをベヨネッタかパルテナで対応していただくことは可能でしょうか?
糸コン
2025-02-18 14:57:31 +0000 UTC