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アルティナが内気な少年とセッ〇スしないと出られない部屋で快楽を覚えるお話

いつもご支援ありがとうございます。何やかんやでそれなりに持ち直してきました。

本日は最上位を3件お届けします。できる時に着実に減らしていくので、お待たせしてしまっている方は申し訳ありませんが、今しばらくお待ちください。


まずは軌跡のアルティナから。閃時代のアルティナすっごく久しぶりに書きました。シチュ含めて書けるんだ……みたいな驚きがちょっとあったやつです。


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「……どうやら、完全に閉じ込められてしまったようですね。怪我はありませんか?」

「う、うん。それは、大丈夫だけど……ここは、どこなんだろうか」


 腰まで烟る銀髪に人形と見紛う容貌の少女と、気弱そうな少年。二人は何の変哲もない宿のような部屋に閉じ込められていた。

 トールズ第二分校の学友――と言っても組み分けが異なるためほとんど初対面ではあるが――であるアルティナ・オライオンと彼は、演習中のトラブルで魔物に襲われ撤退する中、踏み抜いた罠によって謎の部屋に囚われの身となってしまった。

 中は生活が快適にできるだけの空間、備品が整ってはいるが脱出は難しい。ARCUSでの通信も遮断され、孤立無援の状態だ。


「分かりません。ですが命の危機を避けられるだけ、魔物に取り囲まれているよりは幾分かマシな状況かと」

「そ、そうだね。命があるだけ……はぁ……」


 生きるのは容易いが助けを求めるのは厳しい。内気なきらいのある少年はオドオドとするばかりだが、異常事態に慣れているアルティナは冷静に結論を下した。

 既に部屋の中を探った上でまともなやり方では脱出不能だと察しているアルティナは、内気な少年に気を遣うような言葉をかけつつさらに冷静な追求を行った。


「……ただ、いつまでも手をこまねいているわけにはいきません。教官の手を煩わせるのは甚だ不本意です」

「教官……あ、シュバルツァー教官?」

「はい。ですので〇〇さん……わたしと〝セックス〟しましょう」


 アルティナは、何ら恥じらいのない白磁の頬を向けて言い放つ。その態度には、逆に少年が顔を真っ赤にして戸惑うほどだった。

 そう、部屋からの脱出は不可能。けれどあくまで、普通の方法ではできないという話だ。

 戦闘や解析といった用法が取れない部屋からの脱出方法は、至極単純明快。閉じ込められた男女で性行為、つまりセックスをすることなのだ。


「お、オライオンさんは、それでいいの? シュバルツァー教官は……」

「教官は教官です。たしかに知識上、セックスは不埒な行為ではありますが、この際は仕方がありません。早急に事を終わらせ、任務……演習に戻る必要がありますので」


 何も不埒な行いを肯定しているわけではなく、致し方なくするべきだとアルティナは言っている。

 これは彼を異性としてほとんど意識していない、即ち他人だからこそ言えたことだ。情事に対する知識と意識が欠けている彼女でも、もしこの場にいたのがその教官であったならば無自覚の好意から恥じらって別の方法を模索していた。

 しかし閉じ込められた相手は異性は異性でもその意識が皆無同然で、トールズという同郷であっても他人同然の関係性だ。

 不埒な行為に思うところはあるが、感情的になる必要がない相手なら任務と割り切ればいいだけのこと。アルティナは早々に結論付けた。感情と目的を切り離して考えられる。〝今の〟アルティナだからこそ、出すことができる答えであった。


「さっそく始めましょう。そちらのベッドを使えば良いですね」

「え、え? 本当にいいの……!?」

「他に方法がありませんから。脱衣をお願いします」


 心から彼に異性的な興味が湧いていないのだろう。アルティナはできるだけ手間を省くことを優先し、テキパキと行動する。

 彼は部屋の脱出任務に注力するアルティナに流されるまま制服を脱ぐ。一応配慮のため後ろを向いていたが、衣擦れの音で心が落ち着かない。

 彼女と同じ学科の、たとえばユウナ・クロフォードのような豊満な体付きというわけではないことは理解している。むしろ珍しいくらい小柄な体躯なのだが、内気な彼は女性に対する耐性など皆無。アルティナ・オライオンという明確な美少女を相手に、たとえ少女体型だろうと意識するなというのは無理難題だ。

 とはいえ合意の上でセックスをする以上、互いに性的意識を向け合う方が都合は良いのだが、そのように冷静な判断ができる状況ではなかった。


「お待たせしました」

「う、うん…………あっ」


 合図を送られ意を決して振り返った少年は、艶やかな裸体というものを知った。

 ベッドの上に生まれた時の姿で座ったアルティナは、僅かな膨らみの乳房やピタリと閉じたパイパンの陰裂を惜しげも無く晒している。恥じらうことのない相手ということを顕著に見せつけた姿は、ともすれば男としての矜恃を傷つける。

 しかし元より自信などない彼はそこまで意識を向けることはない。彼の視界に映り込むものが全て、脳に刻まれる興奮だ。

 少年の逸物は、緊張を忘れたような怒張を始めると、みるみるうちに強烈な突起を描いた。アルティナの目を見開かせるには充分なほどに。


「…………おおきい、ですね♥」

「え? そ、そう、かな?」


 自分が大きいかどうかなんて考えたこともなかった少年は、頬を指で掻きながら困惑した。普通なら彼も恥ずかしがるところだろうが、アルティナの裸体を前にして感覚が麻痺しているのかもしれない。

 そして、彼の逸物が想像を遥かに超えるものだったことを知ったアルティナは、頬をほんのりと赤らめながら顎に手を当てて思案する。


「仕方ないですね……んっ♥」


 しばらくすると、アルティナが自身の両脚を手で抱えて拡げ、股間を大きく開いた。秘部だけと言わず、尻穴まで見えてしまう大胆なM字開脚に少年は驚嘆の声を漏らす。


「……このままだと、確実に入りません♥ だから……その……解して、ください♥」

「ぼ、僕が?」

「あなたしかいません。自慰行為は、知識があっても経験はないので」


 だから愛撫をしろと。そうは言われても、彼とて女性経験がない純朴で内気な少年なのだ。

 どうすればいいか分からず当惑するが、少女が恥を忍んで股を開く様を放置し続ける方が良心の呵責に駆られると判断したのか、恐る恐るベッドに同座してアルティナの股に指を近づける。

 経験はないがやるしかない。そう決めた少年の指はゆっくりではあったが、意外なほど迷いが見られない動きで無垢な陰裂にヌプリと沈んだ。


「あっ♥」


 その時、僅かに官能の声が漏れ出る。少年の指はアルティナの喘ぎ声を聞きながら、より深くに潜り込んでいった。


「……濡れてる」

「っっ♥」


 無意識に漏らした事実が、アルティナの肌に刺すような赤みを浮かび上がらせる。

 指を入れるのに夢中の少年は、アルティナの意識が変化しつつあることに気づく間もなく指の中間まで秘部に差し込むと、天性の直感だけでそれを動かした。


「……んっ♥ ふ♥ あっあ♥ んあ♥ ……ふ、ふ、ふっ♥ んん……ふッ♥♥」


 知識のない直感だけの動きというだけあり、指を膣内で出し入れするだけの単純な刺激。なのだが、アルティナの声は単純さに反比例するように高く濃く、強くなっていった。

 真っ赤な顔は先程までのクールさを失い、声を我慢するため必死になって唇を噛み、一心不乱に虚空を見つめるどこか情けのないものになる。

 そして秘部は、堪えようとするアルティナの行為にも反するように濡れるだけでなく水音を掻き鳴らし始めると、やがて飛沫のような音に変化していった。


「ふーっ、ふーっ♥♥ も、もう充分です……っ♥♥」


 これだけ濡れていれば挿入には足りている。アルティナはそう告げるが、指を止めるには至らなかった。少年は指を動かすのに夢中で、アルティナのか細い声など聞いていないからだ。


「っ……と、止めてください♥ もう充分で……んんッ♥♥」


 ぐちゅぐちゅという音が加速していく。すると、アルティナの人形めいた貌が怯えたような歪みを帯びる。

 M字に開かれた両脚の震えが目立ち始めると、脚先が何度も蠢き、何かに備えるようにピンッと伸びていく。アルティナのおかしな我慢顔が崩れていくにつれ、それらの仕草は加速度的に増した。


「は、あっ♥♥ や、やめてっ♥♥ お願いします♥ だめ、だめですっ♥♥ とめてくださいっ♥♥ とめて、とめ……おねが……あ、あぁぁぁぁぁっ♥♥♥ んおっ♥♥♥ お゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」


 ぶしゅっ♥♥♥ ぶしゅぶしゅっ♥♥♥ ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥


 そして鼻の下を伸ばした瞬間、アルティナは我慢ならず舌を突き出して仰け反ると、雄叫びを響かせながら潮吹きした。


「あっあっ♥♥♥ おっ、おぉぉぉーーーっ♥♥♥ あ、あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」


 ビクビクッと激しく痙攣しながら、マジイキ顔を晒して絶頂する。歯牙にもかけていなかった少年の指に、雑魚マンコを呆気なくイカされたアルティナは、鮮烈すぎるその快感に何も言うことができなくなった。仰け反りアヘ顔でアクメ声を吐き出すことしかできず、イキ潮でベッドをびちゃびちゃに汚してしまう。

 無垢であるが故、必要とされない機能だったが故にアルティナは知らなかった。自身の身体が、こんなにも快感に弱いものだということ。

 そして内気であるがため、使うことのない技術だったために少年は知らなかった。自分がこんなにも容易く、憧れていた少女を無様に喘がせることができるのだと。


 指でこれなら――――――大きいと称されたペニスならもっと、と考えるのは自然なことだ。


「えっ♥♥ や、ま……っっ♥♥♥」


 或いは自信だった。自分なら、この少女をコマせるという無自覚の自信。

 彼の手は絶頂したばかりで余韻に引っ張られているアルティナの脚を掴み、開いたまま固定する。そしてずぶ濡れのマンコに剛直を容赦なく叩き込んだ。


 じゅぷっっっ♥♥♥ ぷぢゅんっっっ♥♥♥


「は……う゛ォオ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 渾身の低音濁(オホ)声を腹の底からひり出したアルティナ。見開かれた寄り目で鼻の穴を開いた劣情丸見えのブサイキ面で、挿入の快感衝撃に潮を吹いた。

 たった今、彼女の中で価値観が塗り変わるような悲鳴が上がった。チンポの挿入なんて生殖行為の一環でしかないという、無知で馬鹿なメスらしい思い違いを叩き直されたのだ。

 少年は、そんなアルティナのマンコという、とてつもなく気持ちがいい卑猥穴の魅力に取り憑かれたのか、無心にも見える無言の抽挿を始めた。


「う゛、ほォォォッ♥♥♥♥ あ゛っひ♥♥♥ ほ♥♥♥ ん♥♥♥ おぉぉぉぉぉ〜〜〜ん♥♥♥ お゛っほ♥♥♥ ひぅぅぅん♥♥♥ おっおっおっ♥♥♥ おぉぉぉん゛♥♥♥♥」


 アルティナは情けのない貌のまま、一突きされる度に大仰にも見える声を叫び上げた。しかし、張った状態が維持されている両脚や、体内の水分という水分を絶頂汁にして激しく吹くマンコが、彼女の反応が何ら不自然でも大仰でもないことを露にしていた。

 気持ちがいい。ただただ暴力的なまでに気持ちがいい。


「あ゛っっ♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛……!?♥♥♥ ひ、ひい゛ぃっ♥♥♥ す、すご、お゛ぉッ♥♥♥ だ……め……お゛ッひ♥♥♥ ん゛おっ、ん゛おっ、んン゛お゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥」


 セックスは気持ちいい行為。この価値観は速やかに組み直された。

 チンポがマンコの膣内でバコンバコンと、力強いピストンを行うだけ。他に何も無いケダモノじみたセックスという行動は、生物的に正しいもの。不埒の二文字で切り捨てては断じていけないものだと、目覚めてしまった女の本能が訴えかけてきた。


「ん゛お゛ッ♥♥♥♥ づよっ♥♥♥ う゛っ♥♥♥ ほォっ♥♥♥ の゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 それを理性で御して否定しようとするアルティナだったが、その口から漏れ出るのは人としての言葉を捨てた野太く下品な声だった。上の口も下の口も、次第に釘打ちの如きピストンを強行する少年のチンポに、媚び始めてしまっていたのだ。

 舌を出しっぱなしで叫び散らかすアルティナ。聴く者が聴けば醜い、見苦しい、聴くに堪えないと酷評されるだろう野太く下品な歌声。だが彼女を犯す少年には、絶世のコンサートに聴こえた。アルティナのオホ声に興奮しきった彼は、乱れた銀髪を掴んで八の字に眉が曲がった情けのない貌を引き寄せる。


 ぢゅるっ、ぢゅるるるっ♥♥♥ れろれろれろっ♥♥ ちゅぱぢゅるるるれろぉぉぉぉ……っ♥♥♥


「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 軽いキスを軽々飛び越して、舌を絡ませ合うスケベディープなベロチュー。間の抜けたアヘ顔のアルティナは、されるがままでそのデタラメなキスを受け入れた。そして、デタラメなくらい鮮烈で高級な絶頂の信号に震え、脳髄がビリビリと痺れ続けた。


「ん゛ッお゛♥♥♥♥ ん゛ほお゛ぉぉお゛お゛〜〜〜っ♥♥♥♥ ん゛い゛ッひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」


 少年の釘打ちピストンは激しさを増し、アルティナはいつの間にか両脚を頭上に伸ばしたまんぐり返しのポーズになっていた。結合したマンコとヒュクヒュクと蠢くアナルが明け透けに晒された恥ずかしすぎる姿で、言葉を無くして雄叫びを響かせる。

 爪先を先端まで『しゅぴーん♥』と反り立たせ、チンポをマンコに突き立てられてイキ続ける。平然と受け入れようとしていた黒兎の姿はどこにもない。

 そしてアルティナを責め立てる度に自信を取り戻し、弱気な言葉など投げ捨てピストンに注力していた少年の我慢も、遂に限界を迎えた。


 どびゅどびゅどびゅるるるっ♥♥♥ ぼびゅぼびゅぼびゅぼびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「の゛ほッお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥」


 巨大なチンポはザーメンの密度まで規格外だった。アルティナのあられもない喘ぎ姿に興奮を最高潮まで引き上げられていたのか、もはや液体ではなく固体レベルの射精が膣内と子宮に『どぼんっ♥』とぶちまけられた。

 アルティナは白目を剥きかけたみっともないイキ顔を見せることで、射精を余韻まで盛り立てる。これもメスとして無自覚な媚び売りであったのは、言うまでもないことだ。

 子宮がザーメンの濁流に呑み込まれた。そのくらい異常な熱が溜まっている。


「はぁーっ♥♥♥ はぁーっ♥♥♥ お゛♥♥ おわっ、り……まじ、だ……っ?♥♥♥」


 それは確認だろうか。それとも懇願だったのだろうか。アルティナは終わりをポツリと呟いた。

 たしかに、セックスをすれば部屋から出られる答えを確認するなら必要なことだ。けれど単なる懇願だというのなら話は変わってくる。

 少年も勘違いをしていた。一度射精したら終わりだと。抜かなければならないと。

 だが女側の懇願を聞き入れる理由はなかった。こんなに気持ちよくて素晴らしいことは、止める理由がどこにもないからだ。

 それにチンポは未だ、アルティナの極上締め付けマンコを求めて勃起し続けている。


「……へあ゛ッ!?♥♥♥ ま、まだつづけ、ん゛お゛ぉ゛ッ♥♥♥♥」


 ピストンを再度開始した少年に、アルティナは驚嘆と快感の喘ぎ声を合わせるように再開した、つまり。


「……お゛ッほ♥♥♥♥♥」


 その声音に驚きはあれど、拒否感などありはしなかった。





 その後、アルティナと少年は何事もなく演習に戻った。二人を捉えていた空間は、特殊な魔術式で起動していた位相領域。時間の流れが大きく異なっていたため、現実世界では数分しか経過せず、問題らしい問題が起こることがなかったのだ。

 恙無く演習を終えたアルティナは元の日常に帰る。それは教官でありパートナーを支える日々である。任務を忠実に守る彼女にとって、それ以外の目的は不必要なのだから。

 アルティナが所属する水泳部のシャワー室。居残り組も立ち去り、人気のない中で滴る水飛沫の音は否応なく響く。


「――――――ん゛お゛っ♥♥♥♥」


 その中にどういうわけか、卑猥な声が混じっていた。淫猥な飛沫の音色が床と壁にぶちまけられていた。


「お゛っお゛っ♥♥♥ あ゛ッ♥♥♥ お゛ひ……ッ♥♥♥ イ、イぐッ♥♥♥♥ イぎ、ますッ♥♥♥♥ お゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 競泳水着を着たアルティナの後ろ姿に腰を振る少年。シャワーの個室で、淫行に及ぶ男女。

 二人にそんなつもりはない。ただ気持ちいいことをしているだけだ。覚えたての快楽を抑える手段を持たない男女ならば仕方のないこと。


「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」


 そう言い聞かせる気がある気があるのかも怪しいアルティナのイキ声が響き渡る。黒兎の身体が白濁に染まる――――――日々に、快楽的セックスが優先されたことを示すように。



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