おバカ生徒トリニティ出張編〜真面目で敬虔なシスターヒナタはおバカドスケベウシチ〇女に堕ちる〜
Added 2025-02-08 07:23:54 +0000 UTC続いてはヒナタです。このスケベさがシスターフッドの中で一番味する。なんか刺さってる。やっぱり胸と絶対剛毛というフェチ度が故か……?
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ミレニアムサイエンススクール未曾有のクーデターが落ち着き初めてから早数週間。もっとも〝落ち着く〟とは何もクーデター犯が捕まり反省室に放り込まれた、退学処分となったなどの比較的穏便な方向性ではない。
全くの逆。ミレニアムはクーデターを企てた『おバカ生徒』たちの猛攻で、遂に打つ手を失い鎮圧されてしまったのだ。おバカ生徒たちが造った兵器で完膚なきまでに敗北し『おバカ』扱いされた元天才たちは、すっかりクーデター側の言いなりになってしまっていた。
もはやミレニアム内に敵はいない完全掌握状態。そこで彼女たちは――――――止まらなかった。元々、他人には理解できないバカな理由でクーデターを引き起こした彼女たちは、さらに馬鹿馬鹿しい理由で行動を起こした。
次の『おバカ』を作りたい。けれどミレニアムにはもうおバカ候補はいない。
「だったらさ、トリニティに行ってみない? ちょうどEXPOがあったばっかで行きやすいし。あそこならすっごくいい『おバカ』候補がいると思うんだ〜♥」
ならば次の行き先はトリニティ区。ミレニアムと並ぶ巨大学区のトリニティ総合学園に少女たちの狙いは定まったのであった。
「ねぇねぇ、あの子とかいいんじゃない? すっごい可愛くてゆるふわで、まさにトリニティって感じじゃん?」
ミレニアム生徒として難なくトリニティに潜入した少女たちは、スイーツを堪能しながら獲物になる生徒を吟味していた。
典型的なお嬢様学校、淑女の集まりであるトリニティはミレニアム側と比べて遜色はなく、言うなれば選り取りみどりなのだ。
さっそくおバカ生徒の一人が可愛らしい生徒に目をつけた。片手にチョコミントのアイスクリームを持ち、美味しそうに口をつけている少女だ。しかし、仲間たちは次々に首を振った。
「あー無理無理。狙いはいいと思うけどさ、さすがに四人まとめては今の私らじゃキツいって〜」
「とりあえず一人確実にって話でしょ? それ用の装備ばっかだしなー」
「ちぇっ。いいと思ったのになぁ」
少女たちは勉学ができないおバカだが、クーデターを成立させるだけの手腕を持っている。
戦力分析と状況の見極めはおバカの名に反して確かなものであり、目をつけた相手が四人組の放課後スイーツ部であり、部活として常に行動を共にしていることから攻略は難しいと断念したのだった。
今はミレニアム内でのクーデターとは違う。必要なのは攻められることを考えた牙城造りではなく、迅速に持ち帰ることのできる馬車造りだ。
それらの要素を加味した際に浮かんでくるのは単独行動。さらに少女たちのお眼鏡に叶う〝おバカにし甲斐のある〟エロい生徒。
「…………ねぇ、あの子ならいいんじゃない?」
一人が目をつけた相手に全員が目を向けると、言葉を交わすまでもなく意見が一致する。
考えるまでもなく満場総評。トリニティ生徒らしき清楚な見た目に、身体中から『むちっ♥』と音が聞こえてきそうなドスケベムチムチボディを見て、おバカにしたいと思わない者などいなかった。
「じゃ、けって〜い♥」
獲物に狙いを定めた少女たちは、通りすがりのドスケベシスターフッドの尾行を密かに開始した。
彼女の名は若葉ヒナタ。底抜けに優しく温和な少女であり、おバカな生徒たちに難なく騙されてしまいそうなトリニティ屈指の〝おバカ候補〟であった。
「あのーすみません〜。ちょっと聞きたいことがあるんですけど、いいですか〜?」
「え? な、なんでしょうか?」
人気のない道に入ったヒナタに少女が声をかける。彼女は清廉なシスター服の割には谷間が見えている胸元を『ぶるんっ♥』と無自覚に揺らしながら振り返った。
「わたしたち、ミレニアムから来たばっかりなんですけどぉ、トリニティのスイーツ店を探してるんですよ」
「だけど来たばっかりで道が分からなくてぇ。具体的に、教えて貰えませんか?」
見るからに困っていますという言葉を露骨に重ねがけする。普通なら、芝居がかったその態度に眉を顰めようものだろうが。
「は、はい! 私にお手伝いできることなら何なりと仰ってください!」
ヒナタは見ず知らずの人間に対応する上で緊張はあれど、嫌な顔一つ見せずむしろ笑みを浮かべて言葉を返す。
無事に理想通りの返答を〝してくれた〟ヒナタに、少女たちも本心から笑みを返した。
「ありがとうございま〜す。聞きたいっていう場所は――――――」
「……お、誘導してる。いいよいいよ……うん、バッチリ!」
少女たちがヒナタを誘き寄せた地点から遠く離れた建物の屋上で、作戦準備を済ませたおバカ生徒の一人がニヤッと笑みを零した。
屋上の床にはグレネード弾が装填された砲筒が立てられている。狙いが当然のようにヒナタへ向けられたそれは、実はおバカ生徒たちが造ったものではなかった。
制圧したミレニアムのエンジニア部の一人を徹底的に調教し、反抗したらもっと酷い目に遭わせると言いなりにして造らせた捕獲補助用無様エロ兵装。
「喰らえドスケベシスター♥ おバカ♥マイスター謹製、衣服破壊グレネード弾♥」
それはポンッ、と間の抜けた音に比べ並外れた速度を見せつけるように放物線を描き飛んで行った。
「ッ……!? あ、危ない!」
「きゃ〜♥」
いち早くグレネード弾の襲来を察知したヒナタが、他学園の生徒に怪我があってはならないと咄嗟に突き飛ばした。もちろん何も知らない無辜の民ではない少女たちは、わざとらしい悲鳴を上げながらそそくさと着弾地点の範囲外に逃れた。
少女たちを助けるため留まることになったヒナタは、グレネードの直撃を一手に引き受ける。
ぼふんっ♥♥♥
「きゃあっ!? ……み、みなさん、大丈夫で……」
直撃の割にはダメージがほとんどないと察したヒナタは、少女たちの無事を真っ先に確かめようとした。だが、煙たい視界の中でもヒナタはその音を、光景を確実に耳と目で認識する羽目になった。
びりびりびりっ♥♥♥ ぼろぼろびりびりびりぃぃぃ♥♥♥
「…………へ?♥ え、えぇぇぇぇぇぇぇ!!?♥♥」
黒色のシスター服が継ぎ接ぎより酷い状態に劣化したかと思えば、火で焼かれたように襤褸となっていき、やがて下着すら同じ現象に見舞われたヒナタは野外で一糸まとわぬ姿を晒し、顔を真っ赤にして悲鳴を上げた。
「ど、どど、どうして……!?♥ は、早く替えの服を着なくては……っ♥」
グルグルと目を回したヒナタが我を忘れ、慌てふためき愛用のカバンから替えの衣服を探そうとする。さしものヒナタでも、外で全裸という変態的な事態には羞恥が先行し正しい対処ができないらしい。
とはいえ、この状況下で何が正しいかなど判断できる者はまずいないだろう。モクモクと立ち込める衣服破壊グレネードの着弾黒煙の外で、透視スコープをつけて全裸で慌てるドスケベムチムチボディシスターを愉しむ少女たち以外には。
「あはぁ♥ 焦ってる焦ってる……おっぱいとお尻がぶるんぶるんたぽんたぽん♥ 見てるだけでもう愉しいっ♥」
「お探しのカバンはこれかな?♥ うわマジでおっも。ドスケベなシスターさんが何を収納してるのか、後でじっくり探してあげよ♥」
グレネード弾が来ることを知っていた少女たちは、ヒナタの所持品一式を収納したカバンを事前に略奪していた。さらに透視スコープでヒナタの全裸を隅々まで観察し、如何におバカ適性のある獲物かを再吟味する。というのは建前で、ヒナタのドスケベすぎる裸体が焦燥に駆られ、さらにエロく無様に暴れる様をのんびりと愉しんでいるのだ。
突然の裸露出に戸惑い自分の胸を両手で隠そうとするが、いくら力強い彼女でも見た目は細腕。並外れた爆乳には勝てず、隠す方が卑猥さを歪んだ形で露呈してしまっていた。
そして内股で裸体を秘めようとして派手に突き出すスタイルのデカケツ。透視スコープでケツの穴と皺と毛まで丸裸にした少女は、おかしな形状の銃を構えた。
「捕獲準備完了〜♥ ケツ穴ホーミングバイブ君、発射♥」
トリガーが引き絞られ、先端に取り付けられた突起物が高速で射出された。
おバカ生徒たちが造った手持ちサイズの無様エロ兵器は、戸惑うヒナタが無作為に揺らすデカケツを正確に追尾すると。
どちゅんっっっ♥♥♥
「お゛ォ゛ーウ゛ゥ゛!?♥♥♥」
尻穴に突き刺さった。この世のものとは思えない凄まじい衝撃に、ヒナタはおどおどとしていた声音を野太く汚らしい低音に変え、全力で吐き出す。
それほど鋭く突き刺さることで、不浄の穴にカンチョーをキメた突起物。ヒナタのアナルを確保した少女は、再度トリガーを二度引き絞る。
ギュイギュイギュィィィィッ♥♥ ドリュドリュドリュドリュドリュゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜♥♥♥
「ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!!?♥♥♥♥」
瞬間、腸内に潜り込んだ突起物がドリルのように高速回転し、表面のイボでヒナタのアナルを拡張責めし始めた。
カンチョーを上回る激しい衝撃が絶え間なく襲いかかり、ヒナタは裸体を弓なりに反らしビクンビクンと痙攣しながら雄叫びを上げてしまう。
ドリルは尚も先端がアナルを突き進むように伸び、ヒナタはその度に肛門皺を肥大化拡張子され、筆舌に尽くし難い感覚に見舞われる。
「お゛ぉぉぉぉ、ン゛ごお゛ぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥ ど、どべっ、どべでぐだざい゛っ♥♥♥ お゛ぉ、お゛じりごわれ、ごわ……へ゛え゛ぇぇええぇぇぇぇえぇえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
ぶしゅうぅぅぅぶっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥
尻穴を回転バイブで犯されたヒナタは、それだけで絶頂する。マンコの剛毛を軽く突き抜けるイキ潮が吹き出すほどケツ穴で派手にイキ散らしたヒナタは、グルンと目を裏返し舌を出しながらその場に崩れ落ち、失神してしまうのだった――――――――
◆
「……う、うぅ……んおぉっ?♥♥♥」
目を覚ましたヒナタは、火で炙られたように熱くなったアナルの強い圧迫感に眉を顰め、咄嗟に両手で労わる素振りを見せる。
しかし、両手が何らかの機械にガチッとハメ込まれ身動きが取れない状況であることに気づき、目を見開いた。
「こ、ここは……?」
見慣れない機械仕掛けの部屋の中で、ヒナタは変わらず全裸のまま、背中に立った謎の巨大機械に両手を掴まれ、中腰で上半身を出したバック責めめいた格好になっていた。必然、上半身の大部分だと豪語をするデカチチがより主張を激しくするような格好で拘束されていることにも気づき、頬を赤らめた。
「ふ、ぐぐぐぐぐ…………ッッ!!」
反射的に脱出しようと全力で力を込めたヒナタ。しかし、大岩を容易く退かし、大木を素手でへし折る怪力持ちの彼女でさえ、腕の拘束は軋ませることすらできなかった。
「あ、起きて脱出しようとしてる♥ でも残念〜♥ そいつはうちのおバカ会長の最高傑作で、おバカマイスターさんが改造した『アバンギャルド君・無様エッチモデル♥』だから♥ どんな力自慢でも絶対に壊せないよ〜ん♥」
「あっ、あなたたちは……あの時、お店の場所を聞いてきた……あ、あの! た、助けてくださいませんか?」
「え? もしかして、私らが味方だと思ってる? まだ気づいてなかったりする? うわ、シスターフッドって元からおバカなんだね〜♥」
「…………え?」
はたとヒナタは目を丸くした。度を越したお人好しで敬虔なシスターでも、二度、三度と小馬鹿にした言動を受けては裏切りに気づくというもの。
というより、初めからハメるつもりで立ち回ってきたおバカ生徒たちの存在をやっと察した、と言うべきだろう。
「ど、どうしてこのようなことを……だ、大丈夫です! 今なら神もお許しになられます。真摯に反省をすれば必ず……だ、だから……!」
「うーわ、シスターってほんとドがつくほど真面目で神様信者なんだ〜♥ 自分のことより私らの心配してくれるとか、やっさし〜♥」
「そんな慈悲深いシスターさんの所持品、今から物色しちゃいたいとおもいま〜す♥」
「へ……え、えぇ!?」
ヒナタの説得に耳を傾けるつもりなど毛頭なかったと、少女たちは床に置かれたカバンの蓋を開けた。そこから武器類を取り除くと、収納されていた洋服だけを嬉々として掲げ始めた。
「うわっ!? なにこのブラでっかぁ♥ サイズは……Uカップ!?♥ こんなドデカブラつけれる女、バカ会長以外にいるんだねぇ〜♥」
「あっあ♥ だ、ださないで、みないでください……っ♥」
「これは水着かー♥ 結構派手目だけど、白くて顔に似合う清楚っぽいじゃん♥ そんでこっちは……なにこれ♥ ド変態ハイレグ?♥ 礼装のつもりなら覚悟決まりすぎでしょ♥」
「そ、そちらはサクラコ様がご用意された……っ♥」
黒の色っぽいドデカブラ、純白の水着、覚悟礼装と裸のヒナタを尻目に次々と衣類が引っ張り出されては掲げられる。そして、数々の衣服を物色したおバカ生徒たちの結論は。
「ドスケベシスターでしょ♥ こんなド変態礼装持って歩くとかドスケベ以外何者でもないって♥」
「いやウシでしょ!!♥ この下品なデカチチみれば一目瞭然なんだから!♥」
「う、うぅ……お、おやめください……そ、そのようなことで、言い争うのはいけません……っ♥」
ドスケベシスターか、メスウシか。どちらにせよ馬鹿にされていることに変わりはないため、ヒナタは顔を真っ赤にしながらくだらない言い争いを止めようとする。
「……ま、それもそっか♥」
「ていうか、別にドスケベシスターでもウシでも、どっちでもいいよね♥ どっちにもなれるおバカってことで、お得なんだし♥」
「へ、え? ――――――う゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉっ!!?♥♥♥」
突如、ヒナタが目を剥き身体を怪しく痙攣させ始めた。失神の直前に吐き出したあの声にそっくりの悲鳴を轟かせ、悶絶の表情を浮かび上がらせた。
理由は明々白々だ。先端がない奇妙な銃を持った少女がそのトリガーを引いた途端、ヒナタのデカケツが派手に震え出した。お尻全体が波打つほど強い振動と回転が結腸奥で行われている。
「お゛っ♥♥♥ お゛ぉぉぉ、お゛じっ、お゛じり゛っ♥♥♥ の゛お゛ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜っ゛っ゛♥♥♥♥」
回転モードのケツ穴バイブ。ヘイローにどれだけの神秘を内包しようが、そこだけは硬くならない。硬くしてはならない不浄の穴こそがキヴォトス生徒共通にして絶対的弱点。
気高く清廉で可憐な生徒でも、一度アナルドリルを浴びればたちまちにみっともないケツアクメ姿を晒す。ドスケベボディからド下品なオホ声を吐き出してイくヒナタに、少女たちは続けて道具を取り出した。
「じゃじゃ〜ん♥ ドスケベシスターのウシさんにぃ、さっそくプレゼントの追加で〜す♥」
「手持ち型シリコンチェーンソー……題して『噴乳促進アクメ丸鋸』でございます♥」
「ん゛ごォ゛オ゛ッ!!?♥♥♥」
おバカ生徒たちが持ち出したのは、以前アバンギャルド君に搭載されたシリコンチェーンソーの改良型。手持ちサイズまで小型化されたが、破壊力はしっかり引き継いでいる。
「お゛っ、お゛っ!♥♥♥ やべっ、お゛ぉお゛♥♥♥ や、やべでぐだざん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥♥♥♥」
「あはは、あたしたちバカだから、何言ってるか全然わかんな〜い♥」
ヒナタはその威力を知る由もない。知る由もないのだが、ケツ穴を絶頂させられている現状と、見る空に〝ヤバい〟シリコン刃の列が連なるチェーンソーを乳首に『ぴたぁ♥』と宛てがわれて、顔を真っ赤にしながら血の気が引いた表情になるマヌケな顔を見せた。
「まあでも、ウシって鳴くのが仕事じゃん?♥ だからドスケベシスターのウシはウシらしく、モーモー鳴かないとね♥」
「乳射アクメでイけ!♥ ウシチチ女♥」
カチッ――――――ビチビチビチビチビヂヂヂヂヂィィィィィッ♥♥♥♥
「ぷぎょッ♥♥♥♥ ……ほ♥♥♥ お゛♥♥♥ お゛♥♥♥ お゛♥♥♥」
シリコンチェーンソーが左右の乳首を同時に、超高速の回転刺激で責め立てる。その瞬間ヒナタは鼻水を派手に噴射し白目を晒し、何が起きたのか理解が及ばない声を断続的に吐き出して。
ぼびゅるっ♥♥♥ ぼびゅぼびゅぼびゅぼびゅぶびゅるるるるるるるる、びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥
「びょッ♥♥♥ びょほッ♥♥♥ ぶびゅッ♥♥♥ ぶほ♥♥♥♥ ぶぐう゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
白目のままバカ丸出しの珍妙オホ声を掻き鳴らしたヒナタは、あまりの高速回転力に屈した乳腺から神秘的なミルクをひり出した。それはなおも止まらず、バカみたいに揺れる爆乳からバカみたいな勢いで吹き散らかす。
「こいつもオ・マ・ケ♥」
さらに別の少女がトリガーを三度引き絞る。刹那、命令を検知したケツ穴バイブが高速回転の数十倍、超高速回転を用いてヒナタのアナルを削るように掘削した。
「う゛ほ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥」
ぶっぴぃ♥♥♥ ぶぴぶぴぶしゅーぶしゅーぶっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥
ヒナタのケツ穴はドリルに掘られながら限界まで盛り上がり、腸液を放水するように排泄し出す。それはシャンパンを開封したような音を立て、アバンギャルド君を腸液塗れにする品性下劣な噴射排泄だった。
「あははは! いいよいいよいいよ〜! ほら、もっとモーモー鳴けつってんのよこのウシチチ女♥」
「も゛ッ、も゛お゛ッ♥♥♥ も゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛♥♥♥ ぶッも゛お゛ぉ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
乳とケツ穴の両方から尋常ではない快楽の絶頂が膨れ上がって、ヒナタの思考能力とIQは著しく低下。結果、おバカ生徒のおバカな提案を、おバカ丸出しで呑み込んでおバカ丸出しで吐き出してしまうという、まさにおバカの権化となる。
乳ミルクとケツ腸液を絶え間なく吹き散らかして絶頂するヒナタのヘイローが、負荷に耐えきれなくなり始めバチバチと火花とノイズを走らせる。しかし少女たちは機械を止めない。
敬虔で心優しいシスターが、乳アクメとケツアクメのことしか考えられない真のおバカになることが、何より愉しく悦ばしいことだから。
「ほらイけ♥ イけ♥ イけイけイけイけイけ〜〜〜〜〜♥」
「ぶッぶゥお゛お゛♥♥♥♥ イグ♥♥♥♥ ィイぐゥ゛ウ゛♥♥♥♥ イぐイぐイぐイぐイぐ、イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐう゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
ぶびぶびぶびびぶぼぼぼぶびゅぶひゅぷしぷしぷじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
ありったけのミルクと下品ケツ汁を噴射しながら、涙と鼻水と涎のアヘ顔無様アクメフェイスを晒してしまい、真面目で可憐なシスターは生粋の『おバカ』に成り果てたのだった。
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『む゛ほも゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥』
ミレニアムの校舎内に立てられた小屋に、とても留まるものではない悲鳴が劈くように響く。
小屋には『♥おバカウシチチ女用ペット(おもちゃ)小屋♥』と書き記されており、その言葉に反することなく、中では複数名の〝おバカウシチチ女〟が躾られた姿を晒していた。
極小の牛柄ビキニからZカップのデカチチとハミ毛した股間、デカケツを晒し量産型アバンギャルド君にバック責めの姿勢で拘束された少女たちは、シリコンチェーンソーだけでなく搾乳器やアクメビーム、乳首クリップローターと言ったおバカ生徒が開発した様々な無様エロ道具で、その肥大化した乳を責められ続けている。
「お゛っお゛♥♥♥ ゆ、ゆるもうゆるじ……っっ♥♥♥ お゛♥♥♥ お゛バカミカッ♥♥♥♥ ウシチチイ゛ぐう゛ゥ゛ウ゛う゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「も゛ほお゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ お゛お゛ぉぉお゛ばがハナコッ♥♥♥♥ ウシチチアクメイグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
おバカの叫びの隣で、さらにおバカの雄叫びがミルクと共に吹き出す。
「おバカヒナタいぐッ♥♥♥♥ おバカヒナタいぐっ♥♥♥♥ おバカヒナタいぎまずイぐッ♥♥♥♥♥ デカチチおっぱいウシメスチチで、おバカヒナタイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐう゛ゥ゛ーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」
そこに、ウシチチ女筆頭のおバカがいる事実は、もはや語るまでもないことだった。
Comments
やはりドスケベシスター……ドスケベシスターのおバカ無様は最高の味がします……! 好みもふんだんに取り入れたので早速お気に召してもらえたようで何よりです。あの水着のフィギュアはちょっとエロスケベ過ぎますね。こちらこそいつも素晴らしいリクエストありがとうございます!
いかじゅん
2025-02-12 11:01:44 +0000 UTCさっそく使わせて頂けました。 あんなドスケベシスターが歩いていたらおバカ生徒の格好の獲物ですね。 淫具もリクエストの流れを汲んでいただきありがとうございます。 エピローグのトリニティ1のハナコとヒナタのウシチチエンド最高におバカで最高でした。(アイリへのおバカ生徒の評価に嬉しかったです) ちょうど水着ヒナタのフィギュア予約始まって思った以上にドスケベだったのでヒナタ無様みたくなってので最高にささりました 長文の感想になりましたがいつもいつもお世話マニアックなリクエストに答えていただきありがとうございます。
Augustand9029
2025-02-08 09:59:49 +0000 UTC