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催〇改変でキモデブ生徒を愛した天使様がドスケベ体育祭で優勝目指して無様を晒すお話

いつもご支援ありがとうございます。まずは最上位プランから2本お届けします。

一つは天使様の真昼、もう一つはゼノブレイド2のヒカリです。

真昼は以前書いた学園常識改変ものの続編として手がけさせていただきましたが、続編は時間が経った後でがっちりハマる時があるんですよね。それまでが上手くいかないんですが、上手くいくとまあ楽しい。つまり最高に気持ちよくなりました。


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 九月下旬。天使様のいる学園で『体育祭』が開催されようとしていた。汗ばむ季節が徐々に終わりを迎えようという頃、何故か今年二回目の開催となった体育祭には多くの人が集まっていた。

 本来であれば高校の体育祭は授業の延長線上にあり、文化祭と違い父兄を呼ぶ風習はない。しかし、張られたテントの中には父兄枠で参加した男性たちが集まっていた。若いものから中年まで、分け隔てはないが〝明らかに父親どころか兄弟ですらない〟者たちが、ギラギラと脂ぎった欲望の目をグラウンドに集まった女子生徒たちに向けていた。

 普通なら追い出されて同然、気色の悪さを感じる光景のはずだ。けれど立ち台に登った亜麻色髪の美少女は、ニヤついた笑みを絶やさないある男子生徒にニコリと微笑みかけながら、テントに居る父兄参観という体で集められた近隣の弱者男性たちにもその笑みを向けた――――――胸と股が丸出しのドスケベ体操服を身につけて。


「これより第一回『ドスケベエロエロ体育祭』の開催を宣言いたします♥ 私、性徒会長の椎名真昼が全女子生徒を代表し、選手宣誓を行います♥」


 Hカップはありそうな豊満な胸の乳首ピアスと、顔に見合わない剛毛が目立つマンコのクリピアスを煌めかせながら、変態露出体操服とは思えない堂々としたガニ股腋見せポーズになる真昼。


「宣誓♥ 私たち誠城高等学校の女子生徒は♥ 偉大なる終身最高理事長様が定めたおスケベ校則をお守りしながら、力の限りおスケベアクメをキメまくり♥ 底辺おスケベ変態女子の座を競い合うことをここに宣言します♥ 性徒会長・椎名真昼――――――おまんこ・イクー♥♥♥♥」

『おまんこ・イクー♥♥♥♥』


 グラウンドに集められた変態体操服の女子生徒たちが、真昼の下品な宣誓に合わせて共にガニ股で宣誓を行う。そうして、一切合切の常識がある男子生徒の手で催眠改変された無様な女子生徒たちは『ドスケベエロエロ体育祭』に参加することに合意したのであった。



 【催眠アプリ】で真昼や生徒たちの思考と価値観を強制変異させた〝彼〟は、思うがまま自由自在に書き換えられる真昼たちと淫らな日々を送っていた。

 そんな時、彼は不意に真昼が体育祭で告白をして恋人と結ばれた時のことを思い出し、嫉妬した。如何に催眠アプリと言えど、引き剥がすことはできても過去の出来事を無かったことにはできない。

 そこで考えたのがこの季節外れの体育祭。彼はいくらでも他の方法で満たせるはずの自尊心と支配欲を、お気に入りの女子生徒たちを巻き込んだ無様で下品な体育祭をもって満たそうと考えたのだ。

 アプリの能力があれば実行に移すまで数日とかからない。こういった催しには観客が必要だろうと考え、自分が選んだ特別生のみならず、近隣住民で立場が弱そうな彼の視点で同情できる人間だけを父兄として集めた。後は労働力扱いの学園生徒に道具や設備を準備させ、自分だけは真昼を侍らせ楽をし、今日になって無事開催と相成ったわけだ。

 労働力に使った生徒たちは適当な教室で勉学に励ませ、彼は美味しいところだけ自分の手で準備を楽しむ。彼の考えた無様な選手宣誓を真昼の口から言わせたのもその一環である。


「ふひひ……出場する選手の皆さんは、こちらに集まって並んでくださ〜い」


 選手宣誓後、父兄たちがスマホやカメラを片手に見守る中で女子生徒たちは彼の進行に従って一列に並ぶ。

 最初の競技は『玉入れ』。当たり障りなく限られた玉を集めて籠に入れる盛り上がりのない競技、というのがこの学園では普通だった。


「ほらほら真昼、もっと腰を落としておケツを突き出さないと。恥ずかしがってたら勝てなくなっちゃうよ?」

「はい、すみません♥ 脚も開いた方がいいですよね?♥」

「もちろん。真昼のガニ股はいつ見ても下品で素敵だねぇ、ぐひひ」


 何の賞賛でもない言葉に真昼が「ありがとうございます♥」とガニ股でケツ穴を見せつけた笑顔で応える。

 この体育祭において『玉入れ』は盛り上がる競技となる。男たちが、女子生徒たちが変態体操服から露出したアナルを突き出すガニ股ポーズを一斉に取る姿で、盛り上がらないはずがなかった。

 真昼を含めた女子生徒たちは、玉入れの籠代わりになる剛毛アナルへ挿入れなければならない。何をとは当然、玉入れの玉である。


「今回の玉はこのアナルビーズ! たっぷり媚薬を塗ってあるからガンガン挿入れれるけど、その分イキやすくなるから、挿入中は注意してね? 排泄中はいいけど、挿入れてる途中でイッたら失格になっちゃうからさ」

「「「はいっ♥ ケツ穴引き締めて頑張ります♥」」」


 特大のイボ付きアナルビーズに媚薬ローションが溢れるほど塗りたくられている。女子生徒はこれを自分でアナルに挿入し、最後に排泄して挿入れることができた個数を競う。それが玉入れの全容だった。

 要するにケツ穴オナニーなのだが、女子生徒たちは誰一人として疑問を持つことなく媚薬アナルビーズを受け取っていく。彼女たちからすれば、アナルにモノを挿入するのは日常茶飯事。日頃の努力を見せられるチャンスとさえ言えた。


「それじゃあ……よーい、スタート!」

「ケツ穴、挿入れますッ!♥」


 合図と共にアナルビーズを穴へ押し込み、拡張しながらはめ込み始める真昼たち。


「んほーッ♥♥♥♥」

「ケツ穴イクッ、イグぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」

「ほひィィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 だが媚薬ローションの効果が相当強力なのか、或いは日々のアナニーが不利に働いたのか一個目で即イキする女子生徒も珍しくはなかった。それはそれで女子高生の希少すぎる野外アナルオナニーとして価値があるのだが、やはり競技としては最後まで残る方が盛り上がる。

 何個が限界かを適切に見極めながら、時間に間に合うようビーズをアナルの中へ押し込む。卑猥という当然の指摘を除けば、競技性がそれなりに高いと言えるだろう。


「はっ、はっ……っ、ふん゛っ、ぎゅう゛ぅぅぅぅぅぅ……お゛ほォ♥♥♥ い、いっこ、め……い、イカずに、いれ、ました……に、二個目、ハメますッ♥♥♥ う゛ほぉぉぉぉぉぉ……っっ♥♥♥」


 こんな変態競技にも真摯に取り組む真昼が、早速一個目を挿入し終えた。その時点で剛毛からダラダラと愛液が滴り落ち、腰がカクカクと情けなく震えているが、彼女は渾身の力を込めて絶頂を我慢しながらセルフ挿入を続ける。

 前から見れば絶頂を堪えるおかしな顔が。後ろから見れば皺が消えるほどケツ穴を拡張する下品な絵が。それそれ互角であろうことが伺える人数が詰めかける中、ビーズの挿入時間が終了した。


「得点をカウントしまーす。ふひ、それじゃあ皆さん、ご協力をよろしくお願いします」


 玉入れには欠かせない入れた玉をカウントする作業は、存分に観戦してくれている観客たちの手に委ねられた。彼らは言葉も使わず息を合わせることができる。何故なら、少女たちの醜態を見たいという欲望が、行動だけで同じだと分かりきっているからだ。


『い〜〜〜〜〜〜〜〜〜ち!』

「「「ふん゛ッごぉぉぉぉぉぉぉ〜〜っ♥♥♥」」」


 真昼たちはカウントの掛け声に合わせ、ガニ股腋見せで大きく四股踏みをした中腰のポーズで、女を辞めているとしか思えない踏ん張り顔と野太い声を響かせた。

 玉を取り出すのは手が常識だが、腸液で汚れたものを素手で触るのは憚られる。そこで、せっかく付いている取っ手の存在は軽く無視され、真昼たちはノーハンド排泄でカウントを行うことをルールにより定められた。


『に〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!』

「「ふッ、ふにゅう゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」」


 一個目の時点で脱落を迎えた者が多い中、真昼は二つ目に突入。彼女の親友である千歳が食らいつくようにケツの穴を限界までいきませてビーズを『ぶぼっ♥』と吹き出す。


 ぶりっ♥ むりむりむりぃぃぃ……ぶっぼッ♥


「ん゛ぬほぉぉぉぉぉぉ……ッ♥♥♥♥」

「ふんにゅい゛ぃぃぃぃぃッ♥♥♥♥」


 ぶしぶしッとイキ潮を吹き、寄り目のケツイキ顔を揃えながら三つ目を吐き出し、四つ目をひり出す――――――


「も、もう゛ッ、むりぃぃぃぃ……ッッ♥♥」


 四カウントを迎えたところで、食らいついていた千歳のビーズが底を尽きた。


「……お゛ッふ♥ お゛ほ♥ か、かひまし、ひゃあ……?♥」


 立っているのは四つ飛び出した極太ビーズを尻尾のように揺らし、鼻水を垂らした品性の欠片もない顔を晒した真昼だけになった。

 腋の下がぐっしょり濡れるほど全力を尽くした真昼は、汚い喘ぎ混じりの息継ぎをしながら勝利を確信する。


「おめでとー真昼……でも何個入ったかは最後までカウントしなきゃいけないから抜くね、面倒だし」

「へ?♥」


 ずぼぼぼぼぼぼッ♥


「の゛ほお゛ォーーーーーーーーーーーーッ!!?!?♥♥♥♥♥」


 ぶしゅぶしゅぶしゅうぅぅぅぅぅ♥♥♥


 極太ビーズを一気に引っ張り出された真昼が白目を剥き剛毛マンコからイキ潮を噴射する。しかし彼からの指示(催眠による命令)を思い出したのか、ギリギリで目を裏返すのを止め、天使様というにはブサ顔すぎる寄り目舌出しケツイキ顔で叫び上げた。


「し、椎名真昼!♥♥♥ け、け、け……ケツアナイグゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 ぶぼぉぉぉぉ♥♥♥ ぶじゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


 グラウンド中に響き渡る絶叫のアクメ宣言。勝者の雄叫びを最も無様な形で表現した真昼は、ケツ穴から汚らしい音と腸液潮吹きをカマすと、持てる力を出し切ったとばかりにバタンと仰向けに倒れ込んだ。


「お゛♥♥♥ お゛ほへぇぇえ゛ぇぇぇ〜〜…………♥♥♥」


 じょぼおぉぉぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥


 競技姿勢のまま倒れたことで、さながら潰れたカエルのようなマヌケなポーズでビクビクと情けのない痙攣をして、挙句の果てにはグラウンドに失禁の水溜まりを作ってしまう。

 記念すべき第一競技の勝者は初代性徒会長・椎名真昼――――――だったが、その姿は敗者に負けず劣らず無様で、集まった雄たちの情欲をマグマの如く煮えたぎらせるには、充分すぎるものであった。




 その後の競技も恙無く進行する。無論、参加する女子生徒に拒否権や休憩の時間などあるはずもなく、少女たちの身体は次第に汗と淫汁に塗れていった。

 二人三脚の徒競走は男子と女子がペアになり、協力してゴールを目指す至極単純明快なルールだった。けれど男子側は急いで走ることはしない。逆に女子は目を剥き歯を食いしばり、全力疾走をしなければいけない。二人三脚にも関わらずである。その理由もまた、極めて単純な構造だった。


「ほら真昼。もっと頑張らないと千歳に追いつかれちゃうよ? 最初のリードがなきゃ、元陸上部相手はさすがにキツいんだからさ〜」

「は、はいっ♥ が、頑張ります♥ ごめんなさいっ♥」


 協力用の競技にも関わらず他人事のような彼に対し、パートナーの自分が迷惑をかけるわけにいかないと真昼は謝罪しながら力強く一歩を〝振り上げ〟た。


「ふッ♥ ほ♥ んっ♥ ほ♥ おっ♥ ほ♥」


 無造作に生え散らかした腋毛を見せつけ、片脚を振り上げて下ろし、もう片方の脚を同じように振り上げて下ろし、真昼はガニ股腋見せポーズでグラウンドを疾走する。

 身体が揺れれば豊満な乳房や尻肉がブルンブルンと卑猥に暴れ、当人の羞恥を煽るが、彼を負けに導くというありえない結果に比べれば取るに足らないものだと真昼はデカチチとデカケツを愚直に振り回した。

 両脚をパカパカと振り上げながらみっともなく走る真昼に、彼は悠々と前を歩く。二人三脚というには一方的に見えるだろうが、雌の無様に雄が何もしない構図の競技はまずもって存在しない。

 彼は不意にその手で握ったピアノ線に似た〝リード〟を強く引き絞った。三本分のリードは当然張り詰め、今にも千切れそうなほど鋭くなる。


「ほぎゃあ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁーーーッ♥♥♥」


 次の瞬間、真昼が目を上擦らせ鼻水を噴きながら悲鳴を上げた。彼女の乳首ピアスとクリピアスがリードと同じようにピンッと張り、喰いつくおっぱいとクリトリスを思いっきり引き伸ばす。

 局部に堪え難い強烈な痛みを感じた真昼は、信じられないくらい無様な悲鳴を上げ、両脚をガクガクと震わせて立ち止まってしまう。

 男子がリードを引いて足を引っ張りながら、女子は無様に喘いで悲鳴を響かせ彼らを楽しませながら、共にゴールを目指す。それが徒競走のルールなのだ。


「ふひひ、立ち止まったら千歳に追いつかれちゃうよ〜? もし僕が負けたら責任取れるのかな〜?」


 彼はニヤつきながらリードを引く。その視線はリードに結び付けられたピアスたちの根元に注がれており、玉の汗を浮かべた真昼のデカチチやデカクリが、ビクンビクンと跳ねて引き伸ばされる様を視姦していた。

 ちなみに、彼が煽るために言及している千歳は序盤に倒れ込み、ペアの男子にリードを引きずられながら真昼の遙か後方でゴールを目指している。つまり真昼の邪魔をする女子生徒など、どこにもいないということだ。


「ふーっ♥♥ ふーっ♥♥ イ、イきますッ♥♥♥ イぐイぐイぐぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」


 けれど彼に恥をかかせるわけにはいかないと考える真昼は、後方から追いかけられていると思い込んで震えてまともに歩けない両脚を必死に振り上げ、デカチチデカクリが引っ張られ張り詰めたまま走り続けた。

 毛穴という毛穴から汗が、恥穴という恥穴から淫汁がダラダラと噴き出す。ただでさえ意味のない体操着が透け透けになり、汗だくのドスケベ天使様になった真昼を彼はニヤニヤと視姦しながら煽り立て走らせ続けた。

 程なくしてゴールのテープ前に辿り着いた真昼は、息が絶え絶えになり目を見張る美貌が涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになり、汗で亜麻色の髪がベトベトに張り付いた惨めすぎる顔でテープを切った。


「ぜぇ♥ はぁ♥ ぜぇ……は、はぶっ♥♥♥」


 息を切らしてゴールすると同時に、うつ伏せでべチャリと倒れ込んで動けなくなる。

 天使様の名に恥じない優秀さを見せつけながら、今度はケツ肉をプルプル震わせてカエルポーズで倒れたさらに情けのない姿を真昼は晒したのだった。





 女子生徒がメインの競技が続けざまに繰り広げられたが、いよいよ男子生徒がメインとなる唯一の催しが幕を開けた。

 それは借り物競争。スタートラインに並んだ男子生徒が、手にしたお題に関わるものをゴールに持ち込み、正しいと認定されればそのままクリアとなる。大半の人間が知っている普遍的な競技だが、この学園においては数ヶ月前にあったとある有名な〝事件〟で、度々話題に上がる特別な競技だ。


 審判の号砲が鳴ると、男子生徒たちが落ちている紙の元へ足早に駆けていく。そんな中で彼だけはゆっくりと歩き、特別な紙を拾い上げた。その〝特別な〟紙を開きもせず、彼は女子生徒用の観客席に向かう。

 観客席とは言ったものの、椅子などなく全裸になってガニ股腋見せポーズで待機することが女子生徒たちのルール。理不尽な羞恥命令に従順な態度で従うマン毛ケツ毛腋毛が生え放題の下品な裸少女たちの中から、一際美しい剛毛デカチチ天使様を彼は見つけた。


「ふひひ! 真昼、僕と一緒に来てもらえる?」

「はい、もちろんです♥ 借り物は何なのですか♥」


 真昼は選ばれることが決まっていたかのように、かつて彼と違う男子生徒に投げかけた問いと同じ言葉を口にした。

 彼はそれに秘密と返すような子供の遊びはせず、彼女に向かって紙を開いて見せつける。


「真昼は僕の……【アナルオナホ】になってくれよ」


 彼が手にした紙には筆者の淑やかさが伝わる文字で【アナルオナホ】と書かれていた。それを誰が書いたのかは一目瞭然であり、彼は唯一それを提示できる権利を持つ。


「嬉しいです……終身最高理事長様直々に、私の汚ケツアナルをオナホ認定してもらえるなんて♥ 私で良ければ、是非連れて行ってください♥」


 アナルオナホになって欲しいという最低な要求に対し、真昼は頬を赤く染めて目を蕩けさせ鼻の下を伸ばして、彼にしか見せられないだらしのない雌の貌になってコクリと頷き返した。

 彼は裸の真昼をゴールに連れて行く。他の男たちは紙の〝借り者〟で遊ぶのに夢中で、一番なのは間違いない。とんだ出来レースのゴールで待っていた審判役の生徒は、彼から紙を受け取って裸体の真昼と交互に見比べた後、醜悪な笑みを浮かべて言葉を返した。


「一着のお題は【アナルオナホ】ですね。では、オナホの椎名真昼さん。自分がアナルオナホであることを証明してください」

「わかりました♥」


 何やらとんでもないことを言い付けられた真昼だったが、彼女は迷うことなくガニ股でケツを向けた。そこに複数のカメラが殺到し、真昼の汗ばんだデカケツがスクリーンの大画面に映し出された。

 無論、両脚を大きく開いたことで臀部の谷間がくぱぁと割れ、目的のアナルまで丸裸になっている。大画面に自身のケツ穴を晒す羽目になった真昼は耳まで真っ赤にしているが、やはり彼のためにその羞恥を堪え続ける。


「私のアナル……ケツ穴は♥ 三ヶ月放置成熟させたケツ毛♥ 毎日欠かさずアナニー漬けにして、いつでもちんぽ使用可能のクソ雑魚ケツマンコです♥ ……おっほ♥ こんな汚いケツ穴を皆さんに見てもらえると、それだけでケツイキしてしまいそう、です♥♥♥」


 Oラインに亜麻色の縮れ毛が『もっっっさぁぁ〜〜♥♥♥』と限界まで飛び散る中に、オナニー漬けで一気に色素沈着を起こして焦げ茶色になった縦割れアナル。カメラに映し出された皺がヒクンヒクンと呼吸をするように蠢き、大量の腸液を涎のように滲み出す。

 天使様の汚ケツというギャップがグラウンドに集まった雄たちの情欲をみるみるうちに燃え上がらせる。あの真昼が、不浄の穴をわざと見窄らしい性感穴に〝整えて〟いる下品さに、誰もがチンポのボルテージを上げる。そこには、当たり前のことだが下品な天使を使える彼も含まれており、ズボンを下ろして勃起したデカチンポを白昼堂々と露出させた。


「ふひっ。僕が証明を手伝ってあげるよ……真昼が、代わりのいない最高のアナルオナホだってことを!」


 言いながら彼は真昼の膝下に手をくぐらせて身体を持ち上げると、身体をガッチリと固めながらアナルにチンポを叩き落とす。


 ずっっっちゅんっっっ♥♥♥


「ん゛ごッほーーーーーーッ♥♥♥」


 仰け反りってマヌケ極まりないオホ声を張り上げる真昼。マンコから愛液が断続的に吹き出すが、ギリギリで絶頂は避けた。

 【アナルオナホ】認定の必須条件に、アナル中出しと同時の潮吹きケツアクメがある。真昼は唐突な固め挿入にも絶頂を律儀に守り通したのだ。

 代わりに歪んだ真昼の貌を彼の両手が左右からガシッと鷲掴みにし、大衆の前で〝アナル固め〟が完成する。彼はそのままデカチンポで真昼のアナルを激しくピストン責めし始めた。


「お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ ほッ♥♥♥ お゛♥♥♥ ん゛お゛♥♥♥ ん゛ぐぉう゛♥♥♥ お゛ぎぎぎ……ん゛ごッほぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥」


 公言した毎日アナニー漬けに嘘偽りがないと、真昼はケツ穴でイキかけの表情と、絶頂我慢のブサ面を綯い交ぜにしたおかしな貌でえげつない濁声を零す。


「ふぎっ、う゛ぎぎぎぎ、ぶぎィーーーッ♥♥♥」


 マンコはいつイッても不思議ではない鈍い水音が数秒ごとに漏れ出して、ブサイク顔が細目で鼻穴をかっぴらき歯茎を剥き出しにしたイキ我慢の変顔に変わっていく。

 まるで豚のように啼く天使様に、アナルを犯す彼の嗜虐的快感は舞い上がるように溢れた。


「おぉぉぉぉぉ……出る出る出るっ! 真昼のアナルに、射精す!!」

「私もイ゛ぎまずッ♥♥♥ イぐイぐイぐイぐう゛ぅぅぅぅぅぅ……♥♥♥」


 彼の中出し宣言と同時に真昼は両腕で固められた脚を先端まで『しゅぴーん♥』とV字脚ピン開脚をキメて、吹き出す愛液の量を際限のないものにする。彼女がブサ我慢顔を止めるのに連動するように、彼のチンポがドクンと脈動した。


 どびゅっ♥♥♥ どびゅどびゅどびゅどびゅ♥♥♥ ぼびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥


「う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥ あ、アナルオナホ♥♥♥♥ ケツ穴イ゛ぎまずッ゛♥♥♥♥ アナルオナホのケツ穴で♥♥♥♥ アナルアクメイ゛ッぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥♥♥」


 途方もない量のザーメンが胃に向かって逆流し、衝撃で晒した上擦り寄り目で鼻の下を伸ばし舌を突き出した限界ケツアクメ顔を真正面に固定されながら、真昼は無様アナルイキ宣言をカマす。

 股間からは、剛毛を割りデカクリピアスを引っぱたく激しい水流を彷彿とさせる特大のイキ潮が炸裂している。盛大なケツアクメと無様極まるケツイキ宣言をキメた真昼は、遂にグルンと両目を裏返し、脱力しながらお漏らしを混ぜた潮を吹き続けた。


「いやぁ、真昼のおかげで一位が取れたよ。やっぱり天使様のケツ穴は最高だねぇ、ぐふふふふ」

「は、はへ♥♥ お゛へぇぇぇぇ……♥♥♥」


 ちょろちょろちょろろろ……ぷしっぷしぃぃぃぃぃ……♥♥♥


 愛しい彼からアナル固めの体勢のままで賞賛の声を浴びるも、限界ケツアクメの余韻で反応できず、真昼はその代品とばかりに派手な失禁アーチをグラウンドに撒き散らすのだった。





 女子生徒たちはほぼ絶え間なく競技に参加し体液という体液を滴らせるため、大量の水分補給が欠かせないでいた。

 その分絶頂で潮吹きし失禁し補給した水分を淫靡な匂いを纏わせグラウンドに振り撒くわけだが、必ずしも都合よくタイミングが噛み合うわけではない。


「んん……ッ♥」


 競技の僅かな合間に我慢できそうにない強い尿意を覚えた真昼は、股間を両手で押さえた内股になってトイレに向かった。

 普段なら男子生徒の同伴が必要不可欠なのだが、体育祭に限っては免除される――――――正確には、特別なルールに差し替え(改変)される。


「父兄の皆様……椎名真昼は公開トイレを使用します♥ 監視のために、ご協力をお願いいたします♥」


 グラウンドでマイクを取りアナウンスを流した真昼は、今度こそトイレに駆けていく。とはいえ校内に入るのではなくその逆、何故かグラウンド端の野外に向かって行った。


「お、お待たせしました♥ 私がおしっこする姿の入念な監視を、お願いします♥」


 その場所では父兄と称した不審者でしかない学校に無関係の男たちが大勢、チンポを露出させて待ち構えていた。真昼は顔を真っ赤にしながら彼らの中心、グラウンド端の野外に立っていつも通りの全裸ガニ股腋見せポージングを取る。

 大きなおっぱいやクリトリス、腋毛マン毛ケツ毛、勃起乳首にマンコにアナルと裸体を全てを男性たちに見せつける。いつもより遥かに多い監視の目に加え、野外というシチュエーションで真昼は身悶えするほど恥ずかしがるが、明確なルールの元に敷かれた監視に不満や疑問はない。

 そう、体育祭の最中は集まった父兄たちの監視下かつ野外でのみ、女子生徒は用を足すことが許されているのだ。この時だけは、催眠を扱う彼が独占する真昼の痴態を間近で視姦する数少ないチャンスとだけあって、劣情勃起したチンポを出した変質者たちがグラウンドの端に詰めかける異常な光景が広がっていた。

 いつも通りのポーズを取った真昼は、尿意の限界を示唆するように外側へ両脚を小刻みに震わせ、真っ赤にした顔でチンポ丸出しの男性たちを直視する。開かれた彼女の口から、またいつも通りの排泄宣言が行われる。


「椎名真昼、スリーサイズは上から99、58、95です!♥ 性感帯は剛毛アナル!♥ 好きなオナニーはディルドスクワットです!♥」


 かと思われたが、真昼はトイレと無関係な個人情報を何の脈絡もなく暴露した。周囲で監視している男性たち全員に聞こえるように大声で、自身の身体情報を赤裸々に語った。言うまでもなく、体育祭時におけるトイレ専用の宣言だ。


「おしっこ出します!♥ 椎名真昼、小便じょぼじょぼ出ますっ!♥ 椎名真昼、今からおしっこします!♥ 椎名真昼……おしっこ、デルーーーッ!!♥♥♥♥」


 ぷしっぶしっぶしっぶしゅいぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥


 個人情報に負けず劣らず恥ずかしすぎる宣言を繰り返す真昼の股間から、猛烈な勢いで小便が吹き出した。

 水を飲む度に出していたからか透明度の高い排尿だが、数ヶ月間尋常ではない絶頂を味わい続け自然と拡張調教されていた尿道からは、極太のおしっこがビームのように放たれていく。そのあまりに下品な光景が男性たちのチンポと金玉にグツグツと男汁を充填していった。


「うひぃぃぃぃぃ〜〜〜♥♥♥♥」


 真昼は真昼で頬を限界以上にだらしなく蕩けさせ、大観衆の監視野外放尿という体育祭でしか味わえない羞恥排泄の解放感で、イッていると言っても不思議ではない品のない官能の声を響き渡らせた。

 腰を突き出して公開放尿を解き放った真昼は、残尿がポタポタと滴る下品な剛毛を拭うこともしない。拭いたところで二度手間になると知っているからだ。


「ごめんなさい、トイレ使わせてください♥」

「……千歳さん?」

「あ、まひるん。ごめんね、そこのトイレ使わせて……っ♥」


 と、その前に全裸の千歳が何やらお腹を抱え、余裕のない表情でトイレを使わせて欲しいと懇願しに来た。真昼はスポーティーな身体のボテっと膨らんだお腹を見て、納得がいったように首肯した。


「千歳さんは体育祭でも壁尻係でしたね♥」

「そうそう♥ ケツ穴に沢山出してもらったから、一回トイレでザーメンひり出しちゃおうと思って♥」


 顔のいい美少女たちが片や残尿をガニ股で滴らせ、片やお腹を押さえケツ穴からあられもない音を立て排便を品性下劣に宣言する。それを笑顔で、友人同士の会話として行っている光景は、催眠によって常識と倫理が覆ったことを如実に表し、顕著に伝えるものであった。


 ゴロゴロゴロ♥♥♥ グギュルルルッ♥♥♥


「……あっ♥ そういえば、私も【アナルオナホ】としてあの人に使ってもらえたんです♥」

「見てた見てた♥ 優しいだけの短小元カレとの思い出を塗り変えちゃうつよつよ絶倫アナルセックス♥ 見てて私もケツ穴が疼いちゃって、壁尻中はずっとアナルにぶち込んでもらってたの♥ そうだ、せっかくならまひるんも一緒にケツ穴トイレしてイかない?♥」

「はい、是非♥」


 裸で狂った会話を続けた二人は、真昼が出したばかりで湯気を立てる小便溜まりに足を突っ込みながら、180度開いたエロ蹲踞になり、美少女の顔からはとても想像できない剛毛アナルを突き出す。もちろん腋と股間も監視し放題で、何処を見れば良いか思わず迷ってしまう全方位下品な姿だった。

 しかし、直前の会話を耳にしていれば視線の行き先は自ずと決まるというもの。留まることを知らない腹痛の音と連動し、蠢動するセピア色のアナルを並べた美少女たちは、フンッと鼻の穴を開いたいきみ顔で言葉を発した。


「椎名真昼、アナルザーメン排泄しますッ!♥ 椎名真昼、ケツ穴からおちんぽ汁ひり出します!♥ 椎名真昼、肛門から精液脱糞キメますッ!!♥♥♥♥」

「白河千歳、アナルザーメン排泄しますッ!♥ 白河千歳、ケツ穴からおちんぽ汁ひり出します!♥ 白河千歳、肛門から精液脱糞キメますッ!!♥♥♥♥」


 ぶっぶっぶぼっぶぼぼぶすぶすっぶぼぼぉぉぉぉぉ……♥♥♥


 肛門を力いっぱい開くと、前準備の爆音が二重に響き渡る。それはあられもない下品な宣言と共に真昼と千歳に最大最低の羞恥をもたらし、感情の昂りを与え、さらに音が大きくなる下劣な循環を披露した後、盛り上がった肉厚な皺の中心から『ぶぴっっっ♥』とそれまでとは違う液体混じりの音を立て、全力の決壊を繰り出した。


 ぶりっぶりぶりぶりっ♥♥♥ ぶちゅぶちゅちゅぶびぴぴッ♥♥♥ ぶっぴぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♥♥♥♥


「「お゛ッほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」」


 白濁の液体が排泄物の代わりに吹き出し、液体メインの聴くに堪えない脱糞の音が轟く。

 公開排泄と音の極限羞恥、何よりも特大ザーメン排泄の凄まじい解放感で真昼と千歳の脳内はオーガズム一色に染まる。


「イぐ♥♥♥♥ ケツの穴からザーメンうんち出してイグッ♥♥♥♥♥ 椎名真昼、アナルからザーメンだっぷんじで、イグーーーーーーッ゛♥♥♥♥♥」

「ン゛ほーーーーッ゛♥♥♥♥ 白河千歳、ケツアナから排泄して♥♥♥♥ ケツアナでイぐの゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 真昼は一人の絶倫チンポザーメンで、千歳は十数人の無作為チンポザーメンで。NTR天使アナルとNTRビッチアナルから、盛大な精液脱糞ケツアクメをキメる。

 どれほどパンパンに詰め込まれていたのか、おどろおどろしい量の精液が少女たちの肛門から濁流のように吹き出し、真昼が垂れ流した小便に染み込んで異臭を漂わせる。

 真昼と千歳の公開ザーメン排泄に当てられた男性たちは、ザーメンを出した生徒に自分たちも精液の量なら劣らないと言うようにチンポを扱き、射精をした。


 どびゅるっ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅるるるるるるるるるるるる♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅびゅくびゅくびゅくぶびゅりゅるるるるるるるるるるるる〜〜〜〜♥♥♥


「「お゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」」


 監視の〝お礼〟にシャワーと見紛う量の白濁液が二人にぶっかけられる。代わる代わるに魅力的な裸体目掛けて大量に吐き出されていく。

 顔面だけと言わず胸元、腋毛、腹下の毛、背中に太もも。肌が見えなくなるほどザーメンをぶっかけられ、ザーメンを排泄しながら絶頂する真昼と千歳の野太い声が響いてイッた。




 夕方になり、全ての競技が終了した。閉会式では最優秀賞、つまりエロ競技で最も優秀な成績を収めた優勝者への〝ご褒美〟が受領される。


「優勝おめでとう、真昼。千歳も頑張ったねぇ。一歩及ばずながら凄かったよぉ」

「えへへ、ありがとうございます♥ 偶然でもまひるんに一矢報いられて嬉しいっ♥」

「あれは千歳さんの実力ですよ♥ それに、ケツイキでケツ穴の締め具合が緩んでしまった私の括約筋が貧弱だったんです♥」

「でもあれ以外はボロ負けだったから、さすがはうちの天使様だよねぇ♥」


 身体中がガビガビのザーメンに塗れた裸で、互いの優勝と準優勝を褒め称える真昼と千歳。

 ほとんどの競技を独走した天使様の名に恥じない文武性技万能の真昼だったが、唯一綱引きだけは千歳に遅れを取ってしまったのだ。それでも決勝、イボ付きアナルビーズ排泄我慢ブサ顔を互いに大スクリーンで晒し、見事な括約筋勝負を繰り広げたのは集まった男たちの忘れられない記憶になったことだろう。

 勝負は真昼が優勢ながら、勝利の直前で僅かに緩んだアナルからイボ付きビーズを排泄してしまい、その快感で力が抜けたのを見逃さなかった千歳が美しい逆転排泄アクメ宣言で綱引きの優勝をもぎ取った。

 惜しくも全競技優勝とはいかなかった真昼だが、総合優勝を勝ち取り、初代性徒会長の天使様に恥じることのないドスケベ体育祭のドスケベトップに君臨した。


「頑張った千歳にも後でご褒美を上げるけど、まずは真昼からだね。真昼は僕からどんなご褒美が欲しいのかな?」

「えっと、少々待っていただけますか?♥」


 そう言いながら、真昼は運営の待機場に走って行く。ヤリ用テント同然のそこから、使用済みコンドームを手にして戻ってくると、精液がこびりついて元の艶やかさが微塵も感じ取れない亜麻色の髪を使用済みゴムで結び始める。

 両端に纏めた所謂ツインテールに髪を結い上げ姿で〝媚びる〟真昼は、同時に仕草でも彼に媚びた。


 グランドに膝をつき、身体を丸めて首からお尻を捧げるように平たくする。頭を垂れた真昼はその全裸土下座でご褒美を求めた。


 ふりっ♥♥♥ ふりふりっ♥♥♥ ふりっふりっふりっふりっふりっ♥♥♥


「お願いします♥ ドスケベエロエロ体育祭を勝ち抜いた♥ 公認スケベ天使の真昼を♥ あなたのつよつよ絶倫最高おちんぽで生ハメ種付けしてください♥ 真昼のおまんこぉ♥ 大好きなあなたのおちんちんで孕みたいってずっと啼いていますぅ♥ あなた専用の天使おまんこ差し出しますから♥ あなたのおちんぽを真昼の子宮に好きなだけパコパコして♥ びゅるびゅる無責任に射精してぇ♥ 最高の孕ませアクメさせてくださぁ〜〜〜い♥♥♥」


 以前に比べ露骨に猥りがわしい淫肉付きのケツを掲げて揺らし、甘ったるい媚び声で生ハメ種付けを懇願する。

 天使様のツインテール全裸土下座だけでも充分なところを、彼女は持てる全てを使って彼に取り入った。自身の美貌を客観視できる真昼だから可能な雄に媚びる無様な雌の姿――――――真昼が理解していないのは、愛する人を捨てさせられた催眠による己が尊厳の崩壊だけだ。


 そして、真昼のチン媚び全裸土下座孕ませ懇願を受けた彼の理性も細糸のように容易く途切れた。


 どちゅんっっっ♥♥♥ どちゅんっっっ♥♥♥ どちゅんっっっ♥♥♥


「ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥ こ、こんな場所で、おまんこせっくしゅすりゅなんへぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

「うるさい! 誘惑する真昼が悪いんだろ! この淫乱天使マンコ、僕が絶対孕ませてやるからな!!」


 今度は全校生徒のみならず、校外の男性も交えた公開種付けプレスでチンポセックス。チンポで子宮を突かれる度に真昼の理性とIQが著しく低下し、聡明な知性は彼と彼の絶倫チンポに犯してもらえる悦びしか考えられなくなり、羞恥では留めきれないほど自制心が崩れていく。


 ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぼぶっぼぶっぶぼぼぉぉぉぶぶぉぉぉ……♥♥♥


「う゛ほォ゛ーーーッ゛♥♥♥♥ ちんぽまんこにずぼずぼきもぢよずぎるゥーーーッ゛♥♥♥♥ ケツ穴潰れでッ♥♥♥ クッソ恥ずかしい音出しながらイグッッ♥♥♥♥ おまんこパコパコされてるのにケツ穴恥ずかしすぎてイぐぅ゛ーーーッ♥♥♥♥♥」


 太った彼の身体を受け入れるために開いた両脚がマヌケな形で爪先をピンッと夕暮れの空に向け、体重で潰れるデカケツに巻き込まれたアナルから公開セックスをより下劣に飾る爆音が響く。

 眼前でアヘり散らかす天使様の美貌。催眠で指向性を持たせて彼専用の名器化したマンコ。全身の至る場所が品格の欠片もない自尊心を満たすためだけに変えられた椎名真昼。

 全てが自分のために存在し、何時何度でも出していいとなれば、彼が全能感に任せて射精を解き放つのは必然ですらあった。


 どぼぼぼぼッ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅるるるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「ん゛お゛ッい゛ぐ♥♥♥♥♥ お゛ッほぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥ たねじゅけおまんごイ゛ぎゅう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」


 濃密な精液の大量中出しに自分が彼の子種を授かったことを確信した真昼は、アヘ顔から嬉し涙を流しながら最高の絶頂に興じたのであった――――――――――




 何の問題も起きることなく幕を閉じた新体育祭は当然のように好評で、次の文化祭に向けた準備に心血を注がせるに充分な時間だったと言えるだろう。

 その中で、労働力として酷使されながら見学すらできなかった者たちは、何ら不満を抱くことなく離れの教室で黙々と勉学に励んでいた。実に模範的な男子生徒たちは、以前の成績上位者が多い。新体制になってから評価されない点だけが取り柄な彼らは、この学園にとって軽蔑されるべき落ちこぼれだ。


「やあやあ、この前は手伝ってくれてありがとう。おっと、そのままでいいよ。君たちは役にも立たない勉強に励んでくれればそれでいいんだからさぁ」


 落ちこぼれ生徒たちの教室を訪れた〝元〟落ちこぼれの彼は、自身が作り上げたスクールカーストの価値観に浸るように、形ばかりの感謝を伝える。

 明らかに小馬鹿にされた弱小生徒たちは気にも留めない。そうするように催眠で操られている彼らに、屈辱の二文字は存在し得ない。


「まあ僕からお礼をもらったって意味ないか。どうせなら、彼女たちからもらうといいよぉ」


 そうして言葉を続けた彼に促され、二人の女子生徒が隔離教室に入ってくる。女子生徒の中でも需要が極めて高い彼女たちが弱小男子の前に姿を見せるのは、ましてや隔離された教室を訪れるのは初めてのことだ。


「皆さん、お疲れ様でした♥ 性徒会長の椎名真昼が、終身最高理事長様に代わり御礼申し上げます♥ 短小ちんぽで労働力しか価値がない雑魚男の分際で、私の大切な御方のお役に立てたことを光栄に思ってください♥」

「そうそう♥ ちんぽに恵まれなかった粗チン雑魚どもに♥ 理事長ご主人様の性奴隷としてお礼してあげる♥」


 季節外れのビキニ水着にデカチチをパンパンに詰め込んだツインテールの真昼と、水着のセパレートタイプにショートパンツを組み合わせた千歳。本当なら自分たちの彼氏に見せるために選んだ私物の水着を彼のために捧げ、その〝元彼氏〟たちの前でお礼という名の罵詈雑言を放つ。

 彼女たちの尊厳が催眠によって知らぬ間に彼の全能感のために消費される中、同じく催眠で尊厳と大切な人を奪われた負け犬たちは、ズボンの下で小さなペニスをピクピクと情けなく勃起させていた。美少女たちの可憐な水着姿とドスケベ下品な身体に、童貞粗チンが触らずして射精しかけている。

 真昼と千歳はそんな彼らに背中を向けると、彼に向かって身体や顔を押し付けた。その仕草だけでうっとりとしたことが伝わる中で、真昼は彼の唇に、千歳は彼のチンポ亀頭にドスケベディープキスをカマした。


「んちゅっ♥♥♥ ちゅっちゅっちゅうぅ〜〜〜〜♥♥♥ れろれろっ♥♥ しゅき♥♥♥ ちゅきぃ〜♥♥♥ 天使のキス♥♥♥ ささげましゅうぅ〜〜〜♥♥♥♥」

「ぢゅばっ、ちゅううううっ♥♥♥ ぢゅううぅぢゅばっぢゅばっ♥♥♥ ちんぽうっめ♥♥♥ ぶぢゅるるる、ぢゅばぢゅばっぶちゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」


 エロ蹲踞でガッツリチンポにしゃぶりつく千歳に、その上でガニ股になって彼の唇に自称天使のエロエロ下品キスをする真昼。

 学校トップクラスの美少女が揃っている。ある一定の範囲では〝元彼女〟が水着姿で男に媚びる声、仕草、奉仕をする光景に、催眠負け犬男子たちは知らず知らずにズボンを敗北雑魚精子で濡らしていた。

 体育祭に比べれば可愛い露出しかしていない天使とビッチの後ろ姿だけで果てた情けのない貧弱な雄たちの姿に、彼は用事が終わったとばかりに踵を返す。


「じゃ、次は文化祭の準備でよろしくね〜。僕はこれから二人と温水プールで〝仲良く〟遊ぶからさ」


 真昼の形と大きさが良い胸と、千歳の引き締まったお尻を揉みしだきながら、彼は自分勝手な劣等感を解消し続けるためだけに生かさず殺さずの地獄に同性を突き落とす。


「あんっ♥ 手つきがエッチですぅ♥ そんなことされてしまったら、もうシたくなっちゃいますよぉ♥」

「そうよぉ♥ あなたの逞しいおちんぽで♥ 私たちのおまんことケツ穴♥ ずこばこしてほしくなっちゃうからぁ♥」


 そして、異性は余さず彼のもの。とりわけ魅力的な美貌の少女たちは決して手放さず、けれど決して美しいだけでは許さず。情欲を満たす無様で下品な姿と仕草を付与し続けて――――――尊厳を独善で破壊し尽くすまで、止まらない。




Comments

長くやってるだけにならないよう私も日々いろいろと取り入れたりしながら頑張ってます。こちらこそ感謝です!

いかじゅん

エロくて読みやすい台詞をお手本としていますが、いつもながら素晴らしい出来だと思います。 その上で下品とエロスの両立も最高! ありがとうございます!

タコよっちゃん


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