激弱クソ雑魚ア〇ルのリオがおバカ生徒に本物のおバカ無様会長だと分からされるお話
Added 2025-01-20 03:58:51 +0000 UTCうおぉぉぉぉリオ実装リオ実装!
表面上ふーん実装か〜とか逆張りした翌日にじゃあリク書くね!で本性を見せてしまいました。実装前にできるありったけの無様クソ雑魚アナルリオ会長をやったら、また濃いのが出来た……。
つい先日書いたノアと世界観は地続きなので、せっかくならそちらも合わせてどうぞ。
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ミレニアムサイエンススクールの象徴、ミレニアムタワー占拠事件。一部生徒のクーデター発生からおよそ数ヶ月後。
反乱を起こした生徒が成績不振の落ちこぼれだったこともあり、当初は迅速な鎮圧が為されるであろうと予測されたこの事件は、現時点で解決の目処が立っていない状態である。これはつまり数ヶ月単位でのクーデターが成立しているということ。実質的な成功と言って差し支えないだろう。
なぜ実質的なのかと言えば、クーデター派の生徒たちに具体例のある思想などないからだ。今のミレニアムに不満があると言えばある。けれど大局的なものではない。彼女たちは自分たちをおバカだなんだとコケにする者に、自分たちの研究が無価値だと判断し劣等生のレッテルを貼り付けた者に、ほんの少しだけ仕返しをしたくなった。ただそれだけのことが、こんなにも大事になっている〝だけ〟なのだ。
物事を深く考えない。そのたった一点だけで、彼女たちは〝おバカ〟と蔑まれるだけの知恵ではある。しかし、そんなおバカたちに制圧されたミレニアムの〝天才〟たちは、ならば何と呼称すれば良いのだろう。
決まっている。おバカ生徒に『おバカ』呼ばわりされる生粋の負け犬である。
事件発生から数ヶ月が経ち、ミレニアムを支配した彼女たちの新しい天才(復讐相手)が発見され、大々的な処断が実行されることとなった。
◆
晄輪大祭のように各学園合同の大規模なイベントを開催することも可能なグラウンドに、少女たちは集まって何かを待っていた。
しばらくすると、巨大なロボットのようなものがやってきた。言葉では何とも表現し難い四本腕のロボットは、そのうち二本の腕を使って何者かを宙吊りにして拘束していた。
「お、きたきた〜。お久しぶりですね、カイチョー♥」
「まあ、会長はバカな私たちなんて知らないでしょうけど。知ってたらこんなマヌケなことになってないだろうし、ふふふ♥」
会長、と呼ばれた黒髪爆乳の美少女は逆さ吊りで両脚を大々的に開脚させられながらも、平坦で冷静な顔付きを崩すことはしなかった。羞恥に悶えるなど合理的ではない、そう言わんばかりの表情で反乱生徒たちの嘲笑を受け止める。
「ほんっと、探したんですよぉ? まあ探したのは私たちじゃなくて、善意の協力者さんたちですけどぉ……さすがのあなたもたった一人だと逃げきれなかったみたいですね、調月リオ会長♥」
「………………」
調月リオ。ミレニアムの生徒会長、セミナーのビッグシスターと呼ばれた超合理主義者の天才である。
彼女はとある問題を引き起こしたことで自責の念に駆られ、学園から姿を消していた。当然ながら、ノーマークだったおバカ生徒たちの動向に気づくのが遅れてしまったわけだ。
天才であり合理主義が故の落とし穴。論理的な考えや、理論的な思考を無視した救い難い彼女たちの脅威度を大きく見誤った時点で、リオがこうも無様に囚われることは決まっていたのかもしれない。
「どーお、天才様ご自慢のロボットで捕まえられる気分は? なんだっけ? あー、アー?」
「……アバンギャルド君、よ」
「そうそう、そんな名前だっけ。やっぱ天才様のセンスってどっかしらイかれてるね」
少女たちの協力者、恐らくは真っ当な方法で従えた者ではない人員によって、リオは自らが手掛けた『アバンギャルド君』をハッキングされ、こうして引きずり出されてしまった。
如何にリオといえど、制圧されたミレニアムそのものを用いられては要塞都市抜きでは太刀打ちできない。あまつさえ頼れるロボットまで掌握されたとあっては、こうして逆さ吊りのみっともない姿に落ちぶれるのも、致し方ないことであった。
「私をこんな場所に連れて来て、何をするつもりなのかしら? 晒し上げる……というわけでは、ないようだけれど」
「あは、冷静〜。この状況で自分が何されるか聞いちゃうんだ? さすがは冷徹な合理主義者のリオ会長」
そんな無様に落ちぶれようと、リオの冷静さに一片の鈍りはなかった。だからこそ彼女は理解できなかった。
校庭に輸送されはしたが、少女たちが制圧したこの地には人の子一人居はしない。曲がりなりにも会長であるリオを大衆の眼前で晒す、という目的ではないことは確かだ。
なら何をしようというのか。それがリオには分からなかった。彼女は合理主義者ではあるが、人の心が読み取れないことはない。どんな相手であれ精神、思考を分析すれば自ずと行動理念の解は出る。合理主義にそぐわぬ理解し難いものであっても、何であれ解は解だ。
だが、リオは彼女たちの行為に解を出すことが叶わなかった。復讐心、見返すという報復の心は理解できるが、そのやり方が全く読み取れない。少女たちの感性は、ハッキリ言ってキヴォトスで生まれたとは思えないほど異質だった。
「私たちが何をするかって、そんなの簡単ですよぉ……優秀なミレニアム生が大好きな〝証明〟です♥」
「証明? 私を屈服させて、何を証明しようと……」
「あは、違う違う。屈服なんてもののついで♥ 私たちはカイチョー様が――――――クソ雑魚でおバカなことを証明するのよ♥」
瞬間、アバンギャルド君の二本腕が変形した。リオを開脚拘束した二本腕を残し、見た事のない〝アタッチメント〟を装着した新たな姿になった。
リオはここで初めて動揺を露にした。ハッキングされただけならまだしも、短期間で自らの愛作に改造が施されたのは予想だにしない事態だった。
「これは……っ!?」
「アバンギャルド君、無様エッチ仕様で〜す♥ おバカマイスターがすぐ仕上げてくれましたぁ♥ これでリオ会長がとんでもないおバカであることを証明しちゃいまーす♥」
理屈を立てた言葉が一つもなく、リオはただただ困惑する他なかった。
彼女たちの言っていることが一語一句理解できない。単体の意味は分かるのに、その先で為さんとしていることが分からない。
IQが離れた者同士は会話が成り立たないと言うが、リオと少女たちはまさにそれだ。少女たちは〝バカすぎて〟理論や理屈、ミレニアムにおける証明方法に一切合切当てはまらない――――――相手の無様を以て自分たち以上の『おバカ』と証明する。それを何の疑いもなく本気で実行に移す生徒は、世間的に見れば能無しと言われて然るべきだ。
(無駄なことは止めろ……と言って聞く相手ではないわね。根本から話が通じない上に、ここまで増長した精神性に合わせる言葉を私は持ち得ない)
なら好きにさせておくのか、と問われた時にリオは沈黙を返す。わざわざ打開の策を匂わせるのは、合理的判断とは言えないからだ。
リオは諦めてなどいない。覆し難い戦力差から一時はこうして捕まることを許容したが、少女たちのような生徒をいつまでものさばらせるつもりはなかった。
おバカな少女たちの一部分、リオが理解できない分野においての卓越した実力は認めざるを得ない。しかし、合理性の薄い選択しかできない相手に付け入る隙は必ずある。
「それじゃあカイチョー♥ おバカ証明までお付き合いください♥ カイチョーみたいな人なら、そんなに長くかからないと思うので〜♥」
「……好きにするといいわ。それであなたたちのくだらない自尊心が満たされるならね」
その時まで耐えればいいだけのこと。リオは自らが、少女たちの言う無様なおバカになる気は毛頭ないと宣言した。
プライドがそうさせるのか、或いはミレニアム生徒特有の無意識な天才意識が判断を下すのか。尽くが少女たちを〝所詮はおバカな生徒〟だと侮る。こうして捕まったリオですら例外ではなかった。
自分は決して『おバカ』などではない。その自信が目を曇らせる。天才をバカだと蔑む方法は――――――論理的な証明だけではない。
数分後、校庭にけたたましい音が響き渡った。
ゴシュゴシュゴシュッ♥♥♥ ゾリゾリゾリゾリッ♥♥♥
「お゛ぉぉぉ〜〜〜〜ん゛♥♥♥」
片方は何かを擦り上げるような音。もう片方は、獣の雄叫びにも似た汚らしい声。
前者は逆さまになったリオの下半身から。後者は首を反らしたリオの口から。理知と合理で研ぎ澄まされたリオの喉奥から、品性下劣なその雄叫びが溢れ出ていた。
「ケツ穴特化型アタッチメントその一、ケツ毛用洗浄ブラシ♥」
「ぜっっったい剛毛だろうリオ会長のために、用意させてもらいましたぁ♥」
「お゛ぉッ!?♥♥♥ ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉーーーッ♥♥♥」
切り飛ばされた衣服から露出した下半身が、ガニ股を開かされることで存分に触れるようになった。そこでアタッチメントの洗浄ブラシが、濃厚なケツ毛に向かって殺到した。
特殊な液体を塗ったブラシが剛毛アナルを擦り出した途端、リオは無様すぎるオホ声を我慢できない『快感』に襲われたのだった。
ここまでが透明な液体が泡立つリオのアナルとその下品な声の経緯である。要はクールぶった爆乳少女がケツの穴を掃除され、性的な快楽でよがっているというだけだ。
「それにしても分かっちゃいましたけど、カイチョーの下の毛クッソボーボー♥ もじゃもじゃのジャングル♥ だらしないとかいう次元じゃなくない?♥ おかげでケツ毛綺麗にするの苦労するわ〜♥」
「ふ、ふぎッ♥♥♥ う゛ぎぎ、こ、ごれは、ん゛お゛ぉぉぉおう゛!?♥♥♥」
「あはは、恥ずかしいって気持ちはあるんだ?♥ ムダ毛の処理をしないのは合理的判断くらい言うのかと思ってましたよ♥」
大人びた美貌に似合う、というと語弊はあるがリオはかなりの剛毛体質。黒い陰毛が『もっっさぁぁぁ♥』と鼠径部を覆って腹の下まで伸びており、ケツ毛は当たり前のようにアナルを隠すもっさりジャングルだった。
これだけの濃い毛を定期的に処理するのは合理性を感じないと言うのはその通りだが、それとリオ本人の羞恥心は話が異なる。
もっとも羞恥心の出処は未開発で剛毛を揶揄されたことではなく、そんなジャングルアナルをブラシで擦られるだけで、絶頂声と聞き紛う野太い嬌声を響かせていることだろうけれど。
「ほ〜らアバンギャルド君♥ 君のご主人様のきったな〜いケツ毛を♥ ゴシゴシ綺麗にしてあげましょうねぇ〜♥」
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュッ♥♥♥
「ほッ♥♥♥ ほほォ〜〜〜♥♥♥ や、やめっ、アバンギャルドくん゛ン゛お゛♥♥♥ ぅ゛ほォ〜〜〜〜♥♥♥」
命令を下されて動くだけの機械に制止を求める非合理的な行動。リオが冷静さを無くしたことを表す証拠だった。
そちらの理由は言わずもがな、調月リオが『激弱クソ雑魚アナル』だからだ。
当人すら知り得なかったことだが、リオは他人にアナルを弄られるとたちまち果ててしまう生粋のケツ弱神秘の持ち主だった。剛毛はそれを隠して秘めるためだったのかもしれないとさえ考えられるほど、リオのアナルは未開発で他の〝おバカになった〟生徒を凌駕する異次元のクソ雑魚。少なくとも、このキヴォトスという世界でリオに比肩し得る者は存在しない。頭脳以上に彼女を唯一無二に押し上げる穴、それが『激弱クソ雑魚アナル』という無様の終身名誉称号なのだ。
「おほほほっ、お゛ッほ♥♥♥ ん゛ン゛ッほーーーッ♥♥♥」
「ちょっとカイチョー♥ 人の言葉で喋ってくださいよ〜♥ それともカイチョーはぁ♥ おバカな私たちと会話ができないくらい、おバカ♥ なんですかぁ?♥」
と、リオの無自覚な弱点を合理性の欠片もないおバカ証明でぶち当てることに成功した少女たちは、嬉々としてアバンギャルド君に搭載したアナル特化型アタッチメントの使用命令を下していく。
リオのクソ雑魚アナルは全くの偶然ではあったが、証明結果に何ら違いはない。リオが初めからアナル雑魚なのか、後からアナル雑魚になったのか、遅いか早いかだけなのだ。
「反論できないなら、次の証明をしちゃいますよ〜♥」
少女たちは初めからクソ雑魚アナルのおバカ会長と証明するためだけに改造ロボットを操作していた。
リオの剛毛をブラッシングして奥に眠るアナルを暴き立てると、黒みを帯びた焦げ茶色の穴がヒクヒクと脈を打つ姿が曝け出された。天を仰いだ不浄の穴目掛けて、金属の棒がヌプリと差し込まれる。
「お゛ッ、お゛ぉぉぉ……♥♥♥」
極めて細い棒なのだが、リオの敏感すぎる肛門にはそれだけで充分な刺激足り得る。そうしてリオの口からあられもない吐息を零させながら、しばらく奥まで進んだ金属の棒は、先端についた返しで腸壁の一箇所を『コリッ♥』と抉るように刺激した。
「あ゛ッはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥」
ぶしゅっ♥♥♥ ぶしゅぶしゅぶしゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
次の瞬間、リオの口から本当のあられもない声が溢れ出すと、股間から透明な液体が一気に吹き上がった。逆さまの姿勢で放つ潮吹きは、噴水の如き勢いで天を舞ってリオ本人を濡らしていく。
恥ずかしい官能の声を上げたリオは頬が限界まで蕩けて、鼻の下が伸びた知性が感じられない情けのないマジイキ顔を晒していた。
「『あはぁ〜ん♥』だってぇ♥ セミナーの会長様はセクシー女優でしたかぁ〜♥」
「お尻の穴をほんの一回コリコリされたくらいでイッちゃいましたねぇ♥ 私たちおバカ生徒の前でクソ雑魚アナルのQEDしちゃった気分はどうですぅ?♥」
「ふゥーッ♥♥♥ う゛、ふゥ〜〜〜♥♥♥ はッ♥♥♥ はッ♥♥♥ ひぃ、ふゥッ♥♥♥ お゛ッお゛ッ♥♥♥」
見下していた相手にケツの穴を見下され、ケツの穴でイキ狂い、ケツの穴の余韻に苦しむ。プライドと尊厳が粉々になるのは早かった。
「答えられないくらい気持ちいいんですか♥ じゃ、もっとしてあげますよ♥」
「そーそー♥ ちゃーんとおバカ証明になるように、このクソ雑魚アナルの激弱な部分、一つ残らずカリカリ〜ってしてあげます……覚悟しろよ、天才様♥」
しかし、少女たちは粉々にしたリオの自尊心を踏みにじってより細かく打ち砕く。ミレニアム随一の頭脳を『おバカ』認定するには、まだまだ足りないとばかり。
「な゛ッ♥♥ ま、まちなさ」
こりッ♥♥♥ こりッ♥♥♥ こりこりこりぃッ♥♥♥
「ほひょぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ん゛♥♥♥♥ ほひッ♥♥♥♥ お゛へえ゛ぇえ゛ぇぇえ゛ええ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
ミレニアムの校庭に響く知性ゼロのケツイキ声。おバカ生徒の前で繰り出す天才のケツアクメは、留まる気配を見せなかった。
◆
ギュウ゛ィィィィィィィィィィィィィッッ♥♥♥♥
「ぬ゛ほお゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥♥♥♥♥ イ゛ぐイ゛ぐ、イ゛ぐーーーーーーーッ゛♥♥♥♥♥」
証明開始から数十分後、リオの雄叫びは頻度が減るどころか増していた。
媚薬成分がたっぷり配合されていた洗浄液により、ケツ毛を一本抜かれるだけでもケツイキしそうになるほど敏感になった肛門ブラッシングを終えると、シリコン式チェーンソーアタッチメントに取り替えたアバンギャルド君から『アナル処刑』をリオは受けていた。
その名の通り肌を傷つける危険のない柔らかな素材で作られたチェーンソーは、肛門筋に深々とくい込んで離れることなく超高速回転し、ブラッシングの数百倍に及ぶ快楽でリオのアナルを終わらないオーガズムに導いた。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーッ゛♥♥♥♥ ゥ゛う゛お゛♥♥♥ ぐお゛オ゛ォ゛♥♥♥♥ ン゛ホオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
白目を剥きかけた顔と乳首がビンビンに張った胸がビタンビタンと暴れるように跳ね回り、そんな上半身へ空中に飛び散った愛液と腸液が降りしきる。
ガニ股の両脚がピンッと張り詰めてどうにか拘束を振りほどかんとムチムチの太ももがビクビクと震えるが、天才が考案した優秀なロボットは絶頂時に起きる強い痙攣を抑え込む。振り解くことはできないが、惨めなケツイキ痙攣は表に出る。その絶妙な力加減が、おバカ生徒たちが笑みを絶やさずに済む秘訣の一つだ。
「声えっぐ♥ ドスケベな身体にお似合いのお下品声ですね、カイチョー♥」
「連続ケツイキアクメの味はどうです?♥ あ、間違ってケツイキで死なないでくださいね♥ まあアナル処刑でほんとに死ぬのもおバカっぽくはありますけど♥」
「お゛ッお゛ッお゛ほーーーッ♥♥♥♥ ンホホ♥♥♥ ぶゥぐッ♥♥♥♥ ぐぬ゛オ゛ォ゛ォ゛ーーーッ♥♥♥♥」
ケツイキで頭が痺れ続け、リオの思考は今足し算すらできない。圧倒的なケツ穴エクスタシーを処理しきれず、野太く下品なアクメ声を吐き散らす逆さ吊りガニ股爆乳ドスケベ女に成り下がっていた。
程なくして永遠に思えたケツイキ地獄が途絶えた。もちろんアバンギャルド君が慈悲を見せたわけではない。少女たちが指示を出し、シリコンチェーンソーの回転を止めたのだ。
シリコン刃が浮き上がると、リオのケツ毛にねちょ、ぐちょぉ……と納豆のように粘った本気汁が糸を引く。肝心のケツ穴は赤く腫れ上がり、肛門とは思えないほど肉が盛り上がった淫猥極まる姿に成り果てていた。
「カイチョー、ちゃんと生きてますかー?」
「お゛ーッ♥♥♥ ほーーーッ♥♥♥ オ゛ーッ゛♥♥♥ ホォーーーッ♥♥♥ ンひ♥♥♥ いいィィィィィ……♥♥♥」
「うわ、ひっどい顔♥ セミナーって顔面偏差値高い癖に、ケツ穴でイク時はみんなブサイクですよね♥ いっそケツイキブサ顔揃え写真でも撮っちゃいます?♥」
『ぱっか〜ん♥』と惜しげも無く開かれた股の剛毛からホカホカと湯気を立て、顔面は涙と鼻水と涎と愛液と腸液でぐちゃぐちゃになり、その上で限界を超えたケツイキに酷くブサイクな表情を浮かべている。
ほんの十数分前、澄まし顔のお手本になれたリオの顔面は、ケツイキブサイクアヘ顔という今やセミナー生徒会共通のみっともないものになっていた。
「ほ♥♥♥ ん゛お゛♥♥♥ ふ、ふひぃぃ……♥♥♥」
「……ちょっとぉ♥ ちゃんと返事はしてくださいよぉ♥ おバカになるのはまだ早いですってぇ♥」
「そうそう♥ 今へバられたら困るって♥ 会長〝には〟しっかりおバカ宣言してもらうつもりなんですから♥」
デカすぎる乳と反比例した細い腰をカクカクヘコヘコと壊れたように揺らすみっともないアヘ顔クソ雑魚アナル会長を見下ろす少女たちは、彼女の名に最後の証明を加えるアタッチメントをアバンギャルド君に取り付ける。
ギュイィィィィィィィィィィィ……♥♥♥
「カイチョー♥ 上見てください♥ ほら、そのデカチチを頑張って押し退けて、ググーッて身体を起こしましょう♥」
「は、ふッ♥♥♥ ぐ、ふぅぅぅ…………へ?♥」
モーターのような駆動音に朦朧とする意識の中、嫌な予感に駆られたリオは無意識に言葉通りの行動を取り、そして間の抜けた声を上げた。
アナルの直上、アバンギャルド君の腕が落ちてくる。剣を台座に突き刺すが如く、リオのアナルにその『ドリルバイブ』を挿入するために。
リオの肥大化したアナルのおよそ二倍はあろう太さのバイブには、大量のイボがついていた。そのえげつないイボが目視で確認しきれないくらい超高速の回転を伴っている――――――クソ雑魚アナルが、死を予感した。
「アナル処刑アタッチメントⅡ、ドリルバイブで〜す♥ チェーンソーは表面をしっかり擦るためのものだけど、こっちは中を徹底的に処刑するためのものです♥ あ、全知の会長におバカな私が説明する必要なんてないか♥ 見ただけでわかりますよね……あれ?♥」
ちょろ、ちょろろろ、しょわしょわしょわぁぁぁ……♥♥♥
「カイチョー、お漏らししてますよ?♥ もしかして、怖いんですかぁ?♥ あの合理主義者のビッグシスターさんが、私たちの考えたエッチな道具に、子供みたいにお漏らししちゃうくらい怖がってるなんて情けないこと、ないですよねぇ?♥」
「はッ♥♥♥ はッ♥♥♥ おッ♥♥♥ ほぉっ♥♥♥」
ガクガクブルブルと震えたリオは、股から失禁したまま腰をくねらせる。ドリルバイブからほんの少しでも逃げようと必死になっていた。
もちろんリオのマンコよりデカい穴をも上回る極太ドリルバイブにその程度の逃げが通じるわけがない。卑猥な振動と殺人的な拡張用回転は止まることなく、リオにさらなる恐怖を植え付けるようにゆっくりと落ちてきた。
「合理的なリオ会長がアナル処刑に屈するわけないので、カウントダウン行きま〜す♥」
「ドリル突入♥ カイチョーの激弱クソ雑魚アナル処刑までぇ♥ さん……にー……いーーーーーーー――――――」
「ま゛ッ、まってちょうだい!!♥♥♥」
渾身の金切り声が響いた瞬間、分厚い層のケツ毛をチリチリがチリチリと擦れるまで迫っていたドリルバイブがピタリと停止した。
「…………あれれぇ?♥ どうしちゃったんですか、リオ会長♥ 私たちの気が済むまでさせてくれる〝合理的判断〟じゃなかったんですかねぇ♥」
「それとも今のが合理的判断なんですか?♥ ケツ穴処刑が怖いからやめてちょうだい〜♥ って、本気で言ったわけじゃないですよねぇ♥」
ニヤついた顔の少女たちが逆さまに吊られたリオに詰め寄る。愉しげに詰るのは、弱者が強者を辱め嬲る悦びをよく知っていればこそだ。
合理的に考えれば、少女たちのように考え無しの下衆な者にミレニアムの実権を握らせるわけにはいかない。リオ以外のセミナー、あらゆる部活が倒れた今なら尚更だ。
「………………み、認めるわ♥ 私は………………あなたたちより、頭が悪い♥」
だが〝そんなものより〟も、このアナル処刑で自身の思考がぶち抜かれ、実質的に息の根を止められる方が取り返しがつかないとリオは判断した。合理的に、己が『激弱クソ雑魚アナル』であることを認めたのだ。
「へぇぇぇぇぇ〜〜〜♥ リオ会長、認めちゃうんですかぁ♥ 自称全知のおバカさんと同じ♥ セミナーのおバカ会長調月おバカリオに、なるってことなんですよ♥ それでもいいんですか♥ 合理的判断、しちゃうんですか♥」
「……え、ええ♥ 私はお、おバカ、よ♥ あなたたちを侮り、何度もケ、ケツイキ、し続けて身に染みたわ♥ だからアナル処刑は、中止してちょうだい♥」
顔を真っ赤にしながら訴えかけるリオ。内心が穏やかではないことは頬の火を見るより、言動だけで明らかだった。
(これは覆しようのない結論。受け入れるのよ。あの淫具が肛門を通過した時点で私の意識は……確実に、死ぬ♥ 絶対に死ぬ♥ 死んでしまう♥ それだけは、それだけはっ♥)
感情を排した合理的判断の元、リオは決断した。あらゆるものを切り捨て生き残るという生存戦略を。
それにしては自分の弱すぎるケツ穴を嘆き、怯えているだけにも見えるが、キヴォトス全体の安全利益に務めた合理主義者がクソ雑魚アナルで死にたくないから、などと非合理的な理由を取り繕うわけがない。彼女はあくまで合理性に基づく決断で、アナル処刑の中止を懇願したのだ。
「なるほどなるほど、カイチョーの合理的はわかりました……でもカイチョー♥ 知ってます?♥ 本物のおバカって、合理的判断なんかしないんですよ♥」
ポチッ……ギュイィィィィィィィィィィィ……♥♥♥
「ひッ♥♥♥ ひぃぃぃぃぃぃ!!?♥♥♥ や、やめなさい、何をして……!!?♥♥♥」
「だからおバカは合理的判断しませんって♥ てか、会長ってば全然本気で言ってないじゃん♥ ほらほら、さっさとケツイキバカになれ♥ 二度と合理性なんて難しい言葉使えなくなるくらいのバカになれって言ってんのよ!♥」
チリッ♥♥♥ チリチリチリチリチリリリリッ♥♥♥
「お゛ひィィィィィ……ッッ♥♥♥」
遂にケツの縮れ毛を巻き込み始めたドリルバイブに、絶頂に次ぐ絶頂、マジイキケツアクメの片鱗を見たリオが涙目で情けのない声を上げた。
「お゛ぉぉぉぉ♥♥♥ やめ、ゆるして、ひぃぃぃぃぃ――――――う゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」
ぼりゅぼりゅぼりゅっ♥♥♥♥ ぶりぶりぶりりりっ♥♥♥♥ ぶびびびぼぶぼぼぶびりィィィィィーーーーーッ♥♥♥♥
セミナー生徒会長、調月リオが史上最も警戒したアナルドリルバイブが挿入され、その衝撃で爆音が響き渡り、天才少女の顔が遂に白目を剥き上げた〝バカ丸出し〟のイキ顔に染まった。
「う゛ほーーーッ♥♥♥♥♥ ぬ゛お゛ォ゛ーーーッ♥♥♥♥♥ ン゛ホーーーーーーーーーッ♥♥♥♥♥」
『しゅぴーん♥』と張り詰めた脚先から首の下までが激しく卑猥に痙攣し、鼻の穴をかっぴらき舌を突き出したアホ面でリオが知性をマイナスまで落とした咆哮を発する。
おバカ生徒が見守る中で、少女たち以上におバカだと分かる連続ケツイキアクメにリオの並外れた頭脳と自我と、尊厳とプライドと自尊心はガラクタのように崩れる。
「イ゛ぐッッッ♥♥♥♥♥ おバカリオ♥♥♥♥ まげまじだあ゛ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥ わだじはおばかでずう゛ぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥ ケツの穴でイグイグ、イ゛ぐう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」
リオはおバカに陥落した真性の『おバカ』に堕ちた。
◆
「はいは〜い♥ これよりおバカの頂上決戦♥ ミレニアム史上最大の無様おバカを決める400メートル走を初めま〜す♥ 各おバカ代表の選手を牽引して、しっかり位置についてくださぁい♥」
「「「はぁ〜い♥」」」
グラウンドに引かれた白線に沿って少女たちは立った。それは自らが走るためではなく、当然のように牽引した相手をレーンに立たせるためだ。
「む゛はッ、む゛ぅ゛……う゛ぅ……ッ♥♥♥」
「む゛ッほぶ♥♥♥ む゛ふゥー♥♥♥」
「う゛ッむ゛ぐぅぅぅっ♥♥♥」
立たされていたのは全裸に歩き辛さだけを突き詰めた黒いサイハイブーツを履かされ、無理やりガニ股を開かされる憂き目に遭っていた。
それが一番の災難ではないことが伝わるのが鼻の活発な動きと口の過剰な乾き。おバカ代表と呼ばれた彼女たちの鼻穴には大きなフックが取り付けられ、頭部を通ったリードに引っ張られることで鼻孔がありえないほど歪んでいた。
鼻をフックに引っ張られ首を真っ直ぐ立てられず、細目と鼻の奥を晒した顔の口には丸状の開口器がハメられていて、顔で一番慎ましやかなのが前を見ようと必死になっている見苦しい細目という、醜態としか言いようのない顔面崩壊拘束を施されているのだ。
さらに腫れ上がって親指サイズになったクリトリスを挟むローター型クリップの先には、ミレニアムに似合わない素朴な木の板に彼女たちの名前が刻まれていた。
『♥おバカヴェリタス部代表おバカ・チヒロ♥』
『♥おバカ現象捜査部代表おバカ・ヒマリ♥』
『♥おバカセミナー部代表おバカ・リオ♥』
と、彼女たちは自分たちが各部活のおバカ代表であることを、クリトリスでピン留めしたバカ丸出しの自己紹介文で明かした。これなら顔面が鼻フックと開口器で崩壊していても、誰が誰だか判別できる。
「それでは出走です♥ 位置についてぇ♥ よ〜い……おバカー♥」
「「「おバカー♥」」」
マヌケ極まる合図が鳴ったその直後、各部活代表おバカを牽引していた少女たちが、巨大な尻の面積に刻まれた『おバカ』の焼印が目立つ剛毛揃えのアナルに、卑猥に蠢くバイブをカンチョーするように突き刺した。
ずっぷぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
「「「む゛ほお゛ォ゛ーーーッ゛♥♥♥♥♥」」」
ぶぼっ、ぶぼぼぼっ、ぶぼぼびぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥
ミレニアム有数の元天才たちが、ケツ穴から汚らしいイキ音を響かせて飛び上がるように出走した。
しかし、威勢が良かったのはバイブ挿入の勢いでイキながら飛んだ最初の数秒だけ。ペースは一気に落ちぶれ、ガニ股をヘコヘコヨタヨタと緩慢な大股で歩き始め、400メートルを走りきるまで何時間かけるか分かったものではない遅すぎる上に無様すぎる走りを見せる。
「おい♥ なに病弱ぶってんだのよデカケツバカ♥ さっさと先に進めみなさいよ♥」
ベチンッ♥♥♥ バチンッ♥♥♥ ペチィィィィィンッ♥♥♥
「ぶッに゛ょお゛ぉ゛お゛お゛ほ♥♥♥♥」
それに激励を物理で飛ばすのが後ろについた少女たちの役目。ただでさえ歩ける身体ではないのにサイハイブーツを履かされガニ股で走らされ、全く先に進めないヒマリの110センチ超えドスケベデカケツが手でスパンキングされ、彼女は白目を剥きながらイキ潮を吹き散らかす。
「ほらほらぁ♥ 隣のデカチチバカに負けんじゃねーぞデカチチバカ♥」
グイッグイッグイグイグイィッ♥♥♥
「ぶごごッ♥♥♥ ふが、ン゛ごッ゛♥♥♥ ほごぎィーーーッ♥♥♥♥」
チヒロは129センチのデカチチをバカにされながら、鼻フックのリードを強く引かれて顔が遂に天を仰ぎ、鼻穴の奥の繊毛まで見せるような姿でマゾイキしてしまう。
「こっちも負けちゃダメですよバカ会長♥ そのクソデカい贅肉垂らしてケツ穴バイブブーストして♥ トップで走れこのおバカ♥」
ずぼっずぼっずぼっ♥♥♥ ぶぼぼぼぉぉぉ……♥♥♥
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーーー♥♥♥♥♥」
同格のデカ長チチ131センチに激弱クソ雑魚アナルのリオは、バイブを出し入れされ強引に先へ進まされ、このバカ丸出し競走のトップ独走を強要される。
見事な三者三様凹凸の身体を揺らし、乾いた口から涎を飛ばし開いた鼻穴から糸を引き、マンコから潮を吹きケツ穴から爆音を響かせて走る。まさに『おバカ』の称号が似合う三人は少女たちに無様牽引されて走り続ける。
だが、不安定なブーツに惨めな醜態晒しで身体はすぐ限界を迎え、50メートルにも満たないところで三人はほぼ同時に崩れ落ちた。
「「「ぶべべッ♥♥♥」」」
硬いグラウンドに倒れ込み、潰れたカエルより惨めな格好でビクンビクンと痙攣する『おバカ』と自己紹介したデカケツを並々と揺らし、立ち上がることが全くできない。
「おっとここでおバカ走者代表たちが一斉にコースアウトしましたぁ♥ これはいけません♥ おバカにも限度がありますねぇ〜……というわけで、おバカ罰ゲームです♥」
ずりゅりゅりゅっ♥♥♥
「「「む゛ほォ゛ーーーッ♥♥♥♥」」」
出走用のアナルバイブが引きずり出され、その衝撃で床に伏すことで辛うじて保たれていた尊厳をリオたちは失う。顔面崩壊ケツイキアクメ面を晒した無様な『おバカ』たちは、やがてポッカリと開いたジャングルの汚ケツ毛アナルからあるモノをひり出し始めた。
むりっ、むりむりむりっ♥♥♥ ぶりぶりぶりりりぶりゅりゅりゅぶりゅうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「「「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」」」
リオ、ヒマリ、チヒロの頭部に煌々と浮かぶ輝かしく美しいヘイロー。今はケツイキアクメのショックでみっともなくノイズを走らせているが、それと同じ色のアナルゼリーがレーンの上にべちゃりべちゃりと噴き出し積み立てられていく。
これは知恵の神秘を具現化させたもの。とどのつまり彼女たちはアナルゼリーを脱糞する度に本物の『おバカ』へと近づいていく。記憶能力を快楽で焼かれたセミナーおバカ書記のように、リオたちは知恵とケツ穴からひり出し、その取り返しのつかない無様おバカな快楽でだらしない情けないみっともないケツアクメの雄叫びを上げているのだ。
「「「む゛ほほォ〜〜〜♥♥♥♥」」」
ぷっ、ぷす……♥♥♥ ぶぴっぷぷぅ〜〜……♥♥♥
莫大な知恵の一部を絞り出した尻穴から、下品すぎる音を鳴らしてリオたちは脱力する。開いた鼻と口を用いずとも、細目の蕩け具合だけで知恵排泄絶頂の快楽度が知れるというもの。
勢いの凄まじさを語る上で欠かせないこんもりと積み上げられた鮮やかな〝知恵〟のゼリーが湯気を立てどぐろを巻く。
「あはは、ケツ穴からうんちのゼリーひり出すなんてバッカみたい♥ あ、本物のおバカだったわね♥」
「偉そうなこと言える知恵がなくなっていくのはどんな気分?♥」
「もう私たちよりずっとおバカ♥ おバカちーちゃん♥ おバカひーちゃん♥ おバカりーちゃん♥ おバカトイレはきもちよかったでちゅか〜♥」
少女たちはリオたちの知恵を、キヴォトスに残すべき知恵を靴で踏んで、踏んで、踏み荒らした。それは合理性に欠け歪んだ自尊心を満たすだけの行為。そのためだけに天才的な生徒の頭脳を奪うおバカな行いだった。
ぶぼ……ぶりぶり、ぶりゅぶりゅりゅ♥♥♥♥
「「「お゛ッほ♥♥♥♥♥」」」
そして、少女たち以上の『おバカ』を目指すかのように、リオたちのケツ穴から知恵のゼリーは噴き出してイくのであった――――――――
Comments
こういうのは元々が知的美女なほど映えますね。必死さが本当に無様でたまらん。
いかじゅん
2025-01-26 09:52:53 +0000 UTC素晴らしいリクエストで大変舞い上がってしまいました。非常に楽しく書かせていただいたものが早速お役に立って嬉しい限りです。無様リオのスケベをまた書きたいものですね……
いかじゅん
2025-01-26 09:52:26 +0000 UTC鼻フック無様競争がたまらなく好き。 放り出すほどにバカになっていく転落劇。元が知的だからなお映える。 ありがとうございました!
タコよっちゃん
2025-01-20 05:43:17 +0000 UTC昨日の今日でまさか拝めるとは凄すぎです!! 本当にリオはクソザコ剛毛アナルがあいますね。自分のH(叡智)を注ぎ込んだアバンギャルド君におバカアナルイキバカにされてしまう最高です。 それにミレニアムの頂点(リオヒマリチヒロ)無様競争がドスケベです。 さっそく使わせていただきました(イベントPVでリオの新規プラグスーツコスが退魔忍リオ言われててこちらもドスケベ無様に合わしたくなります) 長文の感想になりましたが本当無様すぎリオすぎて最高すぎでした!
Augustand9029
2025-01-20 04:31:20 +0000 UTC