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メ〇豚〇隷候補生1号シャルロット・デュノアのご紹介

いつもご支援ありがとうございます。最上位リク2件の更新で、ISのシャルロットとホロのtw様になります。

なかなかスケジュールが圧迫されたり、歯が欠けたりと新年早々世話しねぇやつですが、今月の半分もガシガシやっていく所存です。


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『洗脳してメス豚奴隷にしたい代表候補生は?』


 ある日、ネット内で投稿されたそのアンケートが一部で取り沙汰された。

 代表候補生とは、超常兵器『IS』を扱う女性の中で特別優秀な若い少女が各国の代表として選出されることを指す。彼女たちはIS学園と呼ばれる厳重な警備が敷かれた専用の学園で、さらに優秀なIS使いとなるべく勉学に励んでいる。

 そのため、世の男性は代表候補生の名と顔をまともに知る機会はほとんどない。ISを操縦する権利すら持てない彼らは、社会的にどうしようもない弱者であるからだ。

 そんな女尊男卑の時代に投稿されたアンケートは、倫理的な正しさや本物かどうかの是非を確かめることもなく大きな注目を集めた。

 ISという圧倒的な力の前に服従の意を示すことしかできない弱者たちは、その不満を至極ぶつけやすいものに向ける。煌びやかな容貌で優遇される代表候補生たちに、思い思いの感情を抱いたメス豚奴隷候補に、多くの投票が行われた。


 もちろん、こんなアンケートで女尊男卑が覆るわけがない。用意されていた学生証のように鮮明な顔写真も、どうせ適当にでっち上げたものだろうという考えは、投票した男たちの総意に違いなかった。

 しかしながら、ほんの一部の人間は愚直に信じていた。或いは女尊男卑の世界に対する強い憎しみがそうさせたのか。

 〝彼ら〟はそういった無言の反抗心を糧に立ち上がった。それはアンケートの終了から数日後、世界中に向けて放たれた声明によって明らかとなる。


『この狂った世をのうのうと享受する女たち。そして、不当に虐げられた男たちよ。お初にお目にかかる』


 怪しげなマスクを付けた武装集団(テロリスト)たちは、突如として世界中の電波をジャックし、民衆たちのテレビ、街頭の巨大モニタなど全ての放送を自分たちの声明に変えたのだ。

 ネット内でも当たり前のようにその光景は配信された。この女尊男卑の世界で、狂人としか思えない光景に好奇の目が向けられる。けれどテロリストのリーダーであろう男は、堂々と臆することなく言葉を重ねた。


『我らは男尊女卑の世界を望む者たちである。……思い出して欲しい。人が持つ根源的な権利、当然の摂理を。それは男が女を支配し、女は男に支配されることを望む、正しき世である!』


 何を馬鹿なことを。時代錯誤も甚だしい。そういった意見が噴出するのは分かり切っているだろうに、テロリストのリーダーは毅然と演説を続けた。

 所詮は机上の空論。男が力を示す時代は、当の昔に終わっているのだと。そう増長した女(メス)に対して、彼は新しい現実を突きつけることで世界を変える。


『男性諸君。確かに、今の我々には世界最強の兵器を使うことはできないかもしれない。しかし女性たちよ、弁えていたか? 我々は貴様らを支配する者……兵器を使うことはできずとも、操ることはできる――――――そう、我々はISを使う女を支配し、操るのだ』


 男がISに乗れないのなら、乗れる女を支配すればいい。それこそ机上の空論だ、と反感を買うことは目に見えていた。

 ならば実際に見せてやればいい。提唱した理論が、現実的であるということを。


『手始めに、先日行ったアンケートの結果を発表しよう。男性諸君の不平不満は我らに届けられた。膨大な票を得て、1位に選ばれた代表候補生を、約束通り洗脳調教しよう。無論、世界の目があるこの場でな』


 この放送をもって世界中の男性たちに希望を持たせ、思い上がった女たちに現実を見せつける。

 家で、街中で、ネット内でこの放送を見守っていた男性たちは、にわかに感情が高ぶった。あのアンケートは本物だったのかもしれない。だとしたら、あの中で洗脳されるのは、とただの生殖道具になって久しい男性器をイキリ勃たせて生唾を呑む。


『それでは、1位に選ばれた代表候補生……改め、メス豚候補生1号を紹介しよう――――――フランス代表、シャルロット・デュノアだ!』


 その瞬間、全放送内で怪しげなテロリストの演説から、映像が全く別のものに切り替わった。

 ある者は変わり果てた少女の姿に悲鳴を上げ、ある者は淫猥な少女の裸体に歓喜の声を上げた。


 機械的な部屋の中で、広げた両手と両脚を筒状の装置に埋め込まれ、腋と股間を大きく下品に開いたガニ股腋見せポーズで完全拘束された金髪爆乳の少女、シャルロットの姿があった。

 頭部にはコードが幾つも繋がったおぞましい洗脳用のメットが被せられ、乳首や腹、太もも、腕、クリトリスには注射針がついた管が繋げられ、幼い少女の身体を淫らに変える媚薬が注入されている。

 金色の毛が茂る陰唇はクリップで広げられ、ピンクのビラと膣内の壁を世界中に見せつけていた。対してバイザー型の目元から覗く瞳は、開いてこそいるが意識がないことを示唆するように酷く虚ろだった。

 口内は透明な管で露出させられ、身体のあちこちに刺さった管と同じく媚薬が胃の中に流し込まれていた。あられもない格好をしたシャルロットの頭上には、何らかの回数を数える巨大なディスプレイまで誂えられ、洗脳に向けた万全の体制がこれでもかと敷かれた光景に、放送を見守る人間たちの目の色が、様々な意味で変わる。


「………………」


 その中でシャルロットは、自身の身体が淫らで下品な裸体が世界中に曝け出されていることなど露知らず、微睡みの目を開いていた。

 少女は今より1日前、こんな放送が予定されているなど知る由もなかったフランス代表候補生、シャルロット・デュノアとしての記憶に留まっている――――――――




 シャルロットは1日前、用事で1人外出していた。その際、人気が無いというのに漂う異様な気配に気づいた彼女の前に、武装したテロリストたちが現れて襲いかかったのだ。


「やぁぁぁ!」


 だが、シャルロットはIS操縦者であり、選りすぐりの代表候補生だ。武装がISを使わない旧時代式ということもあり、殺さないよう手心を加える余裕すらあった。


「……貴方たちの目的はなに? どうして僕を狙うの? もしかして、企業の差し金……?」


 数分足らずでテロリストを鎮圧したシャルロットは、緊急時ということもあって不本意に展開したISを解除し、ダメージで動けない男たちに問いかけた。

 シャルロットは代表候補生の中でも出自が特殊であり、企業間や肉親の問題からいつ狙われてもおかしくない、という危険を孕んでいた。

 しかしだからといって一般的な街中で、こんな武装を用いて襲われる理由にはならない。問いかけてはみたものの、どれも的を射るものではないとシャルロットも分かっているのだろう。彼女の表情は、目的の分からない敵を訝しむものから変わらなかった。


「企業? く、くく……馬鹿な女だ。我々の目的は、そんな低次元なものではない」

「そ、それじゃあ、どうしてこんなことを」


 シャルロットはテロリストを完全に返り討ちにしたと考え、目的を探ることに集中しすぎていた。若く優秀な代表候補生といっても、所詮は子供の女だとテロリストたちは嘲笑を浮かべている。元スパイだというのに、そんなことにも気づけない。


「決まってるだろ? シャルロット・デュノア……女尊男卑の代表様を、メス豚奴隷にするためだよ!」

「え……っっ!?」


 刹那、シャルロットの動揺は一瞬で消えていく。


(しま、……まだ、伏兵が…………麻酔、銃…………)


 隙をつかれて麻酔銃を打ち込まれたシャルロット。如何に優れた武装があろうと、眠ってしまえばただの華奢な少女でしかなく、彼女は敢え無く攫われてしまう。


 至極当然、その身柄は『洗脳メス豚奴隷候補1位』の名を世に知らしめるため、存分に活用されることになった。




 そして時は1日後。つまりはテロリストたちの声明と、無様拘束されたシャルロットの品性を損なう淫らな姿へと戻る。

 阿鼻叫喚の女性たちを尻目に、放送を目にする男性たちの数は飛躍的に増えていく。皆、歴史の節目を目撃するため、何より自分たちを理不尽に虐げてきた女性の若き代表のあられもない姿を記憶に焼き付けるために。

 そういった無言の声に欠かさず応える準備をテロリストたちは怠ってはいない。彼らも歴史の転換に曇りがないよう、メス豚奴隷としての価値と証明を開始した。

 カメラが切り替わると、シャルロットの顔が大画面に映し出される。カシュッと音を立てバイザーが外れ、虚ろな目をした少女の容貌が明かされる。

 口を大きく開き、鼻梁の繊毛まで見えるのではないかというほどカメラに接写され、もし意識があれば羞恥で悶えていただろうことは明らかだ。逆にその反応が見られないからこそ、テロリストたちがIS操縦者を掌握した証左となり、彼らの女尊男卑転覆計画が随時滞りなく進んでいると示していた。


『代表候補生、シャルロット・デュノアだ。希望などないことを知るがいい。そして男性諸君は、己の投票に過ちがなかったことを誇ってくれたまえ。ああ、案ずることはない。2位のセシリア・オルコットを初めとして、あの更識楯無を含めて〝順次〟洗脳をお見せできるだろう』


 そう言って虚ろな美貌からカメラが移る。次はその双丘。美貌を対を為すほど投票の決め手になった者が多いだろう、その乳房だ。

 服の上からでも伝わってきたサイズ感が、大画面に生々しく映し出されるのは誰の目から見ても圧巻だ。注射針が刺さった痛々しいはずの光景も、ビンビンに勃ち上がった乳首とぷっくらと浮くデカ乳輪のスケベさで全く気にならないどころか、背徳感を煽ってすらいる。


『こんな胸を持ちながら男の上に立つなど言語道断。99cmの爆乳を振り乱し男性を謀った罪、ここで贖ってもらう』


 身勝手な物言いと共に視点が再び移り変わる。顔、胸とくれば否が応でも期待値は高まっていた。それに応えるように、そこは暴かれた。

 アンケート上の写真では胸ほど想像できなかった。秘められていた場所が、ガニ股という乙女にあるまじき品性下劣な大開脚で露になっている。そうなればカメラも、奥の奥まで確実に映し出す。ついでとばかりに映されたケツ毛がチョロチョロと生えたセピア色のアナルまで、恥という恥が鮮明に曝け出された。


『これがシャルロット・デュノアの膣内だ。これから取り戻す男尊女卑の世界で、我々男の公共管理物となる膜の確認も完了した』


 男が女を支配するのだから、女の持つもの全てが男のもの。それはISに限らず、全世界に向けられた金髪爆乳娘のマンコとて例外ではない。

 全世界にシャルロット・デュノアの全容を見せつけたテロリストは、最後の合図を行う。それは代表候補生シャルロット・デュノアが――――――メス豚奴隷候補生1号になるための合図だ。


『始めろ――――――メス豚奴隷洗脳、開始だ』


 直後、シャルロットを拘束した機械が産声を上げるように駆動音を鳴らす。やがてバチンバチンと電流が弾ける音を混ぜながら、再び展開されたバイザーメットへと一直線に集束した。


「――――――ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♥♥♥♥♥」


 ぶしゅぶしゅっぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


 上段のディスプレイに大きく『1』の数字が点灯したかと思えば、野太い悲鳴を響かせたシャルロットの股間から凄まじい勢いで小水が吹き出した。マン毛をずぶ濡れにしながら全身をガクガクと淫らに痙攣させ、管のせいで吐き出せない涎の代わりに鼻穴から水をぶじゅっとみっともなく噴射する。

 シャルロットに取り付けられた洗脳装置は、男尊女卑の意識を刻みつけるためのもの。ただし価値観や倫理観を一部の隙もなく置き換えるためには、肉体に相当な負担がかかる。


「ぶごぉぉおぉおぉっ♥♥♥ ふッ♥♥♥ ふッ♥♥♥ ぐお゛ぉぉおぉおぉぉおおおぉぉおお♥♥♥♥」


 その答えが肉体の性的絶頂だ。脳に快楽物質をぶち込み、余計な思考負荷を軽減する。要は色ボケた頭にして、男尊女卑の偉大な精神を刻みつける。

 この装置はそういう意味で理にかなったものだ、と言えるのかもしれない。無論、シャルロットの獣が如き喘ぎ声に情欲を覚える男は、世界に数え切れないほどいるだろう。これまで耐え忍んだ彼らに向けた映像である点は、決して否めるものではなかった。

 要は優秀な女を見下し、支配する様を世界の男性たちは求めているのだ。


「ん゛ごッ、う゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♥♥♥♥ お゛ぉ゛お゛お゛う゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」


 相当な衝撃が脳にかかっているのか、負担を軽減する快楽物質の影響が顕著に出た『30』というディスプレイの数字。シャルロットにとっては苦痛の快感に違いないとしても、世の男たちからすれば筆舌に尽くし難い快感だ。

 手足が動かせないからか、無意識に背筋を反らして胸を弾ませる。爆乳が雷に打たれたようにばるんぶるんと跳ね上がり、欲望を過度に刺激していく。

 彼女にその気がなかろうと、それはメス豚奴隷に身を寄せるも同義。ムクムクと膨れ上がる無言の欲望に、本来なら必要としないはずの道具が現れた。

 シャルロットの股間にホイールのような機械が食い込むと、即座に回転して取り付けられたシリコン突起でマンコとクリトリスを擦り上げる。


「お゛ッ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ ほほお゛う゛ッ゛♥♥♥♥ お゛あ゛ッ♥♥♥ あ゛ひッ♥♥♥ ほほッ♥♥♥♥ んおっおア゛ァーーーッ♥♥♥♥♥」


 マンコは言わずもがな、媚薬をたっぷり注入されたクリトリスを急速刺激されたシャルロットは、狂ったように潮吹きを吹き上げながら白目を剥いて雄叫びを響かせる。

 さらにシャルロットどころか視聴者にも息をつく暇を与えない。下方から飛び出してきたえげつないイボつきディルドーが、シャルロットの尻穴を一片の容赦もなく突き穿つ。


「ん゛ごッぎぎぎぎぎ、ほ゛ぎゃぁ゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーッ゛♥♥♥♥♥ ん゛ッッッほお゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 腸壁をも高速回転拡張せしめるドリルディルドーが、シャルロットの次なる下品で無様な叫びを引き出す。それはケダモノを超えて、メス豚奴隷という生き物として最底辺の蔑称に相応しいものであった。

 トドメとばかりに乳房へ注射針が突き刺さり、洗脳用の快楽電流が過剰を超えて注入される。


「ぬ゛ほお゛ォ゛オ゛オ゛ーーーーーーッッ♥♥♥♥♥ お゛う゛ぅぅうぅほぉぉぉおぉおぉぉおぉン゛♥♥♥♥♥ ぎょへえ゛ぇぉお゛オ゛オ゛ーーーッ゛♥♥♥♥♥ ぶひゅごほお゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 脳が、身体が壊れる。けれど清々しい光景だ。倒錯的で情欲が溢れる絵だと気が触れたとしか思えない感想が飛び交う。

 言葉にする必要は無い。視聴し続けるという無言の解答こそが、シャルロットの無様洗脳が世界に望まれたものである何よりの証明だ。


「ふン゛ごお゛♥♥♥♥ ん゛ごヒほーーーッ♥♥♥♥ ほごお゛ぉぉぉぉぉ……お゛ごほげッ♥♥♥♥♥ ンホーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥」


 およそ人の、しかもとびっきりの美少女のものとは信じられないマヌケな声が世界中に放たれる。


「――――――ぎょほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」


 ぶっっっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥


 そして、噴水と見紛うイキ潮大放出がキマり、ディスプレイのカウントが『99』に至ると、シャルロットの身体は余韻に震える爆乳を残してぐったりと項垂れた。


『……洗脳は完了した。シャルロット・デュノア、おまえの価値を示せ。全世界のメス豚候補に、全世界の男性諸君に、その身を以てな』

「…………………………はい、かしこまりました♥」


 プシュウと空気が抜ける音と共に、シャルロットの裸体が拘束装置から解放される。

 彼女はイきまくった影響でガクガクと震え、時にビグンッと猥りがわしい痙攣を見せながらゆっくりと立つ。

 そうしてカメラに向けて涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃの顔で、生真面目な表情を見せる何とも間の抜けた、しかし思い上がったメスどもを絶望させ、奮起したオスたちに希望をもたらす光景を生み出した。


「メス豚奴隷候補生1号、シャルロット・デュノア♥ 全世界のオス様に絶対の忠誠を誓いますっ♥♥♥♥」


 ビシッ♥


 ガニ股で軍隊のような敬礼を行う、なんともチグハグな無様さを少女は見せつける。真面目な顔で爆乳とマンコとケツ穴を堂々と晒す下品な股開き敬礼こそ、メス豚奴隷に相応しいものだと信じて疑わない姿だ。


「私は、全世界の男性様のために生きるまんこメスになりました♥ そして、男性様に従わない愚かしいメスどもを残らず粛清いたします♥ メス豚奴隷候補生1号は、人生とおまんことケツ穴に賭けて、オス様に絶対の忠誠を捧げますっ♥♥♥♥」


 シャルロット・デュノアが全世界に向けたメス豚奴隷宣言。それは大いなる戦争の火蓋が切って落とされた合図であり――――――男尊女卑の世界に戻り往く、メス豚奴隷によるオスのための絶対的な宣言であった。




Comments

ありがとうございます。シャルロットは本当にこういうシチュが似合う……金髪巨乳は正義ですね。

いかじゅん

執筆お疲れ様でした。中性的で優しくて強いシャルロットが無様に洗脳されているのを世界中に晒されてるのがとても良かったです。シャルロットはこういう無様シチュエーションが似合うと思ってました。

カイト


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