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ケツ穴クソ雑魚モルモットコヨーテkyrの追加無様実験記録

最後はホロから再出陣のkyrちゃんです。普段書けるものが中々見つからない分めちゃくちゃモチベ上がりますね。最高に下品なものを書くのが堪らん。


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 秘密結社holoXの危険因子として拘束され、実験動物コヨーテにして品性下劣なモルモットとなってから数週間。

 彼女の望む救いの手は現れることなく、実験動物モルモット専用の小屋、ガラス張りの文字通りペット収容所に監禁されてしまった。

 跡形もなく消し飛んだ理性こそ、時間をかけることで何とかある程度まで回復したこよりだったが、徹底的な実験の末にクソ雑魚アナルの代名詞を担った肛門が元に戻ることはなく変態的な性欲は極限まで高まり、さらに異なる実験で『無様な行為を行うか、無様な自分の被虐的な姿を見る』ことでしか絶頂できなくなっていた。

 つまり、こよりは常人の何百倍という苛烈下品なケツ穴性欲を抱えながら、自らがマヌケで無様だと本心から思う姿でなければどれほど鋭敏な性感帯であろうと絶頂を迎えられない肉体そのものが淫獄を纏う状態まで堕ちてしまった。


 その結果、変態ケツ穴コヨーテのペット小屋には無数のモニタが彼女を囲うように並べられていた。それはこよりが狂いきってしまわぬための措置であると同時に、自主的な堕落をもたらすための設備であった。


『ん゛ッふ♥♥ お゛っ♥♥ ぶっ、ふん゛ッぬう゛ぅぅぅ♥♥♥♥ でろっ、でろでろでろでろお゛ォッ!♥♥♥♥ う゛ん゛ぢ、でろお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥♥』

『お゛ほぉッ!?♥♥♥♥ の゛ほお゛おおぉおぉおぉおぉおぉぉ!?♥♥♥♥ まッ、まッへえ゛ぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!!?!?♥♥♥♥♥』


 モニタにはこよりのひくつく剛毛アナルを接写した映像や、アナルスライムを踏ん張りながらブサイク脱糞顔を晒す姿に、アナル一本釣りで活火山のように盛り上がったケツ穴をみっともなく晒した絶望的な恥姿まで超高画質で延々と流れている。

 無論、そんな自分自身を目にしているのは博衣こよりその人だ。否が応でも姿と声が目と耳に入ってくる。


「お゛ッほ♥♥♥ こ、こよと顔とケツ穴、ブサイクすぎっ♥♥♥ イク、イケちゃう゛♥♥♥ ケツ穴イケぢゃう゛♥♥♥ こよの無様アクメでこよのケツ穴アクメイグゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」


 性欲が最高潮に達してアナルに触れずして気が収まらないこよりは、垂れ流しになった自身の無様な姿で絶頂が解禁される。オカズは自分自身のあまりにも惨めで無様な姿。それでなければイクことができない哀れ極まりない人間(コヨーテ)。

 人だろうと獣だろうと終わっている自慰行為を強いられながら、ガラスにケツ汁をぶちまけながらブサアヘ顔を何度も晒し、野太いオホ声を吐き散らかす。


 もしも無様の極地があるならば、アイドルの道より遥か高みを極めているだろうこより。だが、そんな彼女を〝さらに〟無様にすべく、新たな実験は始まろうとしていた――――――





 実験部屋に移されたこよりは、いつものように透明な壁と無数のカメラで、尊厳とプライドを著しく刺激される構図と共に取り囲まれた。

 カメラは設置されたモニタの一つと同期しているのか、こよりの裸体を肌の細やかさまで一片残らず映し出していた。


(こ、この前より酷くなってるぅ……♥ こんな身体を見るだけで、い、イケちゃいそうっ♥ だめ♥ お尻のことしか考えられないぃ♥)


 豊満で艶めかしく、けれど腹を覆う凄まじい剛毛、腋の下を飾るだらしのないムダ毛、そしてジャングルを彷彿とさせるケツ毛がだらしなくも見せる。

 美しく女として優れていながら、女として終わっている下品下劣な身体が実験材料として足の裏すら許されず監視される中、今日もこよりは設定されたアナルモルモット専用のプログラムを受け取る。可愛らしく泣き叫ぼうができなければ人としてまた一つ終わりを迎える代物を。



『異なるシチュエーションで5回絶頂しろ。1時間以内にクリアできければペナルティ』



「……ひぃ!?♥」


 監視用とは別のモニタに表示された実験内容を目にし、こよりはデカケツを手で覆いながら悲鳴を上げた。そんなことをしても無様な剛毛アナルは隠しきれないが、本能的にそうせざるを得ないほどアナル一本釣りがトラウマになっていた。

 何時間と続いた絶望的な恥辱を小部屋で毎日再生され、それをオカズにアナニーさせられる。二度と味わいたくないと思いながら、アナルは疼いてしまう獣以下の性欲。恐ろしくないはずがなかった。

 そうしてこよりが怯える間に画面は切り替わり、制限時間と絶頂回数のカウントが映し出された。時間が数え終わるまでに『5回』のカウントを稼がなければ、待ち受けるペナルティが執行されてしまう。

 迷う暇も惜しい。ペナルティの存在に戦慄と恐怖を覚えたこよりは、優れた頭脳を性欲の解消一点に集中させる。ケツ穴クソ雑魚淫乱コヨーテは、自身を映すモニタの前に立ちながら、股間をガバリと開き、前方から見えるようになった剛毛アナルに指を突っ込んだ。とどのつまり、ケツ穴を掻き回す自分の姿を正面から見遣る無様なアナニーだった。


「ん゛お゛……ッ♥♥♥ ふ、ふーっ、ふーっ♥♥ ン゛ゥ〜〜〜♥♥♥」


 顔を真っ赤に染め恥じらいを堪えながらアナニーをカマすこよりだったが、それはいつもと同じであれど大きく異なるものだ。

 本心から無様極まる被虐の姿と思えなければ、このアナニーには何ら意味がない。こよりの脳に掛けられたセーフィーが絶頂を阻止していた。いくら目を疑う下品な裸体とはいえ、ガニ股アナニー〝程度〟では無様に思えない、と。

 そのセーフィー、即ち性的嗜好が如何に終わっているかを毎日のアナニーで知り尽くしているこよりは、己が満足するだけの無様を捻り出さなければならないと焦りを抱いた。


(も、もう5分……!?♥ このままじゃ、切なくてずっとケツ穴弄って終わっちゃう……!♥)


 中途半端な快感は一番時間を奪い去る。だからといって、今のこよりは快楽無しでは極限まで高まった性欲のせいで、IQが一桁まで落ちぶれるアナルジャンキーだ。


「おっおっお♥♥ おぉぉぉぉ〜〜〜ん♥♥♥」


 ケツ穴を弄り過ぎれば無為に時間が過ぎるが、ケツ穴を弄っていなければまともに思考が働いてくれない。剛毛アナルを情けないガニ股で穿りながら何とかやり方を探すこと10分。

 こよりはやっとのことで最初のシチュエーションを見つけ出した。今度はモニタを意識するのではなく、モニタと連動したカメラを意識する。モニタに映るよう背中を向けて移動したこよりは、中腰になりながら爪先立ちという非常に無様な体勢でお尻を強引にレンズ内に納める。

 それだけではピンク色の縮れ毛が複雑に絡まり、Oラインごとケツ穴を埋もれさせた非常に下品な光景で終わる。そこでこよりは仕方なしに尻臀へ両手を添えると、思いっきり左右に押し広げた。


「ん゛ッッ……ふぅぅぅぅぅぅ……ッ♥♥♥」


 アナルスライムの効能で排泄物が完全除去された特殊体質になったこよりのケツ穴が、数日ぶりに拡張解放状態になった。

 触れているわけではない。だが、感度と性欲が極限まで極まったアナルからすれば大事なのはどれだけ無様で下品であるかだった。

 剛毛を掻き分けるように現れた肉厚セピア色のドスケベ下品なケツ穴がモニタに映し出され、それが無様すぎて耳まで真っ赤に染まるこよりだが、無理やりアイドルの笑みを浮かべた。


 クパッ♥♥♥ クパッ♥♥♥ クパッ♥♥♥ クパッ♥♥♥ クパッ♥♥♥ クパクパクパクパァ……♥♥♥


「こ、こんこよ〜♥ ホロライブ6期生!♥ holoXの~〜、クソ貧弱なけ、ケツ穴担当!♥ ムダ毛お下品アナルアイドルの♥ 博衣こよりだよ~〜!♥♥♥」


 そして拡げたアナルを括約筋の力でクパクパと開閉しながら、〝今の自分を表す〟無様なものに変えた自己紹介を繰り出した。


「イグッ♥♥♥♥♥」


 ぶびっ♥ ぶっっっぶぼぼ♥ ぷじゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥


 すると結果は顕著に現れた。アイドルのこよりを侮辱しながら気持ちよくなるその浅ましいまでの無様さで、脳の制御から絶頂の信号が解放される。

 目を剥いて悦びの声を上げたこよりに、ケツ穴が下品極まりない爆音放屁をぶっこき、アナル潮吹きを全力で噴射した。


 ぶっぶっっぶっっっぼ♥♥♥ ぶびびぴぶぶびぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥


「お゛ホォ〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥♥」


 音の響き方、腸液の噴き出し方は尋常ではなく、女の尊厳を放り投げなければできるわけがない潮吹き放屁であった。

 激しすぎる腸内脈動で爆音潮吹きアクメをキメたこより。人生を終えてもおかしくない羞恥絶頂の甲斐はあり、カウントが一気に『2』まで進んだ。


「まだ2回しかイケてないのぉ……ッ!?♥」


 しかし、逆に言えばアイドル失格、女失格、人間失格、獣以下の醜態で〝やっと2回〟だとも表現できる。

 そして一度使用したシチュエーションには〝耐性〟がついてしまう。加えて回数加算の観点で見ても、同じものはどの道使用できない。カメラ撮影と挨拶で2回、運良くカウントされたが次はそうはいかないだろうという苦境に立たされた。


「あと20分で3回……か、考え、おほ♥♥ 考えなきゃ、んおぉ……イケる方法、考えないとだめぇぇぇっ♥♥♥」


 ペナルティまで後20分を切っている中、こよりはケツ穴を穿り返す姿を晒して必死に思考を巡らせた。


「ぶ、ぶひっ♥♥ ぶごご、ぶびッ♥♥ ぶン゛ごぉぉぉぉぉっ♥♥♥ ふ、ふっ♥♥ 豚ヅラ♥♥ み、惨めすぎるッ♥♥♥ こよりアイドルなのにッ♥♥♥ 鼻の裏♥♥ お鼻の中までみせぢゃっでる゛よお゛ォ゛ォ゛ッ゛♥♥♥♥」


 指を鼻フックに見立て鼻梁を押し潰すように吊り上げて、自然と細目を描いたブサイクすぎる顔面の無様さで3度目の絶頂を。


「け、ケツだけ星人!♥ 博衣こよりで〜す♥ ケツだけ星人〜♥♥♥ ぶりぶり〜♥♥ おしりぶりぶり〜〜♥♥ ケツ毛ゆらしてデカケツぶりっぶり〜〜〜♥♥♥ 私は変態ケツだけコヨーテぶりぶりで〜〜〜す♥♥♥ は、恥ずかしくてしんじゃうぶり〜〜〜♥♥♥ お、お、おしり、ぶり、ぶりぶりぶりぶりぃぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ お゛ぶりッ♥♥♥ ケツ穴ぶりっぶりっ♥♥♥ 汚ケツぶっこき汚ケツぶりぶりい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛♥♥♥♥♥」


 お尻を頭より高く掲げながら、両手と一緒に上下に振り乱す『ケツだけ星人』という子供向けアニメの下品な芸にまで手を出したこよりは、腸内の収縮で爆音放屁と腸液を吹き散らかしながら何とか4度目の絶頂に至った。


 だが、ここまで尊厳を投げ打って4度。しかも制限時間は残り3分を切り、アナルを穿りながら引き出すのもいよいよ限界だった。


「ど、どすこ〜い♥♥ どすこ〜い♥♥ ケツ穴力士のこんこより〜♥♥」


「おしっこしますッ♥♥♥ 小便小僧の博衣こよりがッ♥♥♥ おしっこしーしーしますぅぅぅぅ♥♥♥」


「ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥」


 デカチチを揺らしながら両手を交互に突き出して四股を踏み、今更惜しむものじゃないと立ちションをキメ、万策尽きたと公言するようなネタ流用のハイグレダンスを踊る。

 なりふり構わないプライドを踏み潰した姿は、充分に絶頂できる無様さに思えるが、短期間で様々な無様を体験したこよりの身体についた強い耐性、高すぎる無様のハードルを超えるものではなかった。


「ハイグレ!♥♥♥ ハイグレ!♥♥♥ お、お願いハイグレ!♥♥♥ イッてハイグレ!♥♥♥ もう時間がハイグレ!♥♥♥」


 爪先で立ち、剛毛を手刀で剃るようにスパッスパッと上下させるマヌケすぎるハイグレダンスを一心不乱に踊るこよりの前で、モニタのカウントは刻一刻と減っていく。数字は見るまでもない。自分が苦し紛れだというのに死ぬほど恥ずかしいハイグレをカマしながら〝イクことができない〟。ドン底を超えて落ちぶれた自分の性癖を一番理解しているのは、こより自身なのだから。

 思いつく限りの無様シチュエーションを実演した。けれど、こよりの頭で思いつく程度の無様シチュエーションではイケない下品な身体だった。ただそれだけのことで、こよりの眼前で、タイムアップを迎えた。


「そ、そんなぁ♥ やだやだ、ペナルティやだぁ♥ ごめんなさいたすけ――――――お゛ッごぼぼぼォッ!?♥♥」


 取り付く島もないとはこのこと。しかし即座に執行されたペナルティは、こよりの顔面へと淀みなく取り付いた。

 水色に染まった視界の理由をこよりはすぐに理解した。それこそ彼女のトラウマの最たる要因であり、先の実験で用いられた忌々しいスライムだったからだ。


「ぶむ゛う゛ッお゛♥♥♥ ふぐふぉおお♥♥ ぐぶう゛ぅぅぅぅぅっ!!?♥♥♥」


 それが今度はお尻ではなく顔面に張り付いて、入るべき穴を探るように蠢いている。こよりは何もすることができず、ガニ股顔面スライム姿でくぐもり声を響かせ痙攣するばかり。

 それもやがては終わりに辿り着く。入るべき穴をスライムが定めることによって――――――鼻孔という他人に見せていなければならない恥の穴から、侵入されることによって。


「ン゛♥♥ ごッ♥♥♥ ンごごッ♥♥♥ んぉぐッ♥♥ ほッ、ホッ♥♥♥ ほブッ♥♥ お゛ぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」


 スライムの効能は以前と変わらない。それが鼻の穴から胃に向けて落ちるということは、こよりは鼻孔と口内を性感帯にされることになる。

 排泄だけではなく食料の摂取、果てはくしゃみという生理現象だけで絶頂する無様としか言いようがない身体になってしまうわけだ。

 それが分かっていて尚止められないからこよりはガニ股で悶えることしかできなかった。足裏を汚れた床へビタンビタンと何度も打ち付けながら身悶えすることしかできないのだ。

 それは無様という他ない。けれど〝同じ〟であれば先がある。例のごとく胃に辿り着くまで決して排泄できないスライムは、進み方が極めて緩やかである。顔面から姿を消すだけでも相当な時間がかかる。

 こよりは両手の指をわなわなと震わせていた。我慢し続けていた。だけど堪えきれなかった――――――その指は鼻の穴を『ズボッ♥』と貫いた。


 ぐりぐりぐりぐりっ♥ ぐちょぶぢぃぐぢょぐぢょおぉぉぉ♥♥♥


「ン゛ッごォ゛ーーーッ゛♥♥♥♥♥」


 鼻くそをほじくり返す人に見せられない行為のお手本、いやそれ以上に惨めな両穴鼻ほじを人差し指をぶち込んでキメてしまう。スライムが鼻の穴に入り込むおぞましさと、性感帯になって気が狂うほど切ない感覚。極限の性欲を解消すべきものと考えてしまう彼女の思考は、いけないと分かっていても鼻の穴に指を突っ込み掻き回してしまった。

 これでまた一つ博衣こよりの尊厳は終わった。鼻の穴を穿る女はアイドルとして無様すぎる。そして排便したくてたまらないのにまたもガチガチのつよつよ括約筋に変貌した剛毛アナルとガニ股鼻ほじ姿をモニタに揃って映し出されたこよりは。


 ぶっっっっっびぃぃぃぃぃぶぼぉぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥♥


「イグッ♥♥♥♥ 無様コヨーテイグイギま゛ず♥♥♥♥ ぶぼお゛ぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ ぶびょっ♥♥♥♥ ぷぴぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ イ゛ッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥♥」


 遅すぎる5度目の絶頂を迎えた。今後自らのオナネタを増やすだけの鼻ほじ放屁アクメに達する。自身の無様下品な状況で情けのないエクスタシーを味わうこよりの顔は、形容し難い下品ブサイクアヘアクメ顔を浮かべていた――――――――――



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