美しき戦国妻は【性教】に無様放尿忠誠を捧げる
Added 2024-12-28 07:12:24 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。何とかモチベが復帰してきたので気合いの三連打です。来月も色々詰まっていますし、ここらでリクは大半を送り出す気でいきます。もちろん無理のない範囲でですが。
本日は無双OROCHIからお市。FGOから美遊・エーデルフェルト。ホ〇ライブから博衣こ〇りの三本です。まずはお市からどうぞ。
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「この城は長政様より私が預かりし場所。その管轄にて怪しく動くことは看過できません……答えなさい。我が浅井の領地で何を企んでいたのです」
城の上部。屈強な護衛たちに守られる中、跪く男に厳しい言葉を投げかけるお市。
浅井長政の妻でありながら秀でた武勇を持つ才女であるお市は、彼が不在の中でこの城を任されていた。眼下の男が現れたのはそんな時だった
彼は宣教師、あるいは教祖などと名乗りながら、浅井領内で【教え】を授けて回っていた。当初は耳を貸すものなどいないと考えていたが、次第に彼の教えを信仰する者が現れたことでただごとではないと判断したお市が兵に命じて教祖を城内に呼び寄せたのだ。
「企むなど……我が愛を戦乱の苦しみに悶える者たちに、振る舞っていたに過ぎません。全ては【性教】という真理に皆が目覚めるために」
「性、教? 一体何の話をしているのです?」
お市の時代にも宗教なるものは存在した。戦国時代において、心の拠り所を探し他者に己がすべきことを請うことは、決して珍しくはなかった。
しかし、教祖の言う【性教】なる宗教に聞き覚えのないお市は眉を顰めた。教えを受けた民たちは博愛主義、人種や国家、階級などの違いを越えて、人類は広く等しく愛し合うべきであるとする、この戦乱の世にさらなる混乱を招くだけの夢想の平和主義を掲げるようになっていたが、そのことを言っているのだとしたら到底理解し難い。
知っての通り、ここは魔王が生み出した混沌の世の中。平和を謳うにしても、まずはかの者が創り上げた混沌を廃してからでなければ意味がない。敵対する妖魔が突如として博愛に目覚めて愛し合うなど、どんな平和主義であっても不可能だと口にするものだ。
戦に心を痛めるお市であっても、彼の理想論に同調などできない。それはあまりに空虚で、心の一切篭らぬ思想であるからだ。
「つきましては、お市様にも我が【性教】の教えに目覚めていただきたいのです……その愛が、我が教えが其方にはわかるはず。価値なき者に救いを。価値ある者(メス)には導きを。我らが【性教】こそが世界の真理。故に、美しいメスであるあなたは、我が教義の素晴らしさを理解するべきだ」
そして、矢継ぎ早に【性教】の博愛主義という名の一方的な通告を教祖は伝える。
彼の言葉は、内容のごく一部でも理解できたのなら、彼の思想が独善的なただの支配欲求であることが明白になるものだ。当然、お市も彼が話し合いの叶わない狂った思想の持ち主であることを察し、眉を上げて言葉を返した。
「……無礼な。皆、この妄言を吐く男を牢に入れなさい。処遇は、長政様がお帰りになってから…………?」
そう命じたお市は、しかし彼女を守る護衛の兵たちが何の反応も返さないことに不信を覚えた。
慌てて周囲を見渡した彼女は、兵たちが武器を構えるどころか虚ろな目でお市の声すら聞こえていない様子に気づいて目を見開いた。
(これはまさか……妖術!?)
妖魔軍の将、妲己などが用いる人を操る邪法。だが、凄まじいまでの妖力を持つ妲己であっても、人を操る妖術には相応のリスクを伴うはず。
このように、人を瞬時に誰にも気づかれることなく支配するなどたとえ妲己でも不可能だ。異常かつ驚異的な洗脳術に慄くお市に対し、教祖は悠々と立ち上がった。これで立場は自分が上、否、最初から自らの上に立つメスなどいないとでも公言するように。
「さて、あなたには我が性教の寺院にお越しいただきたい。是非に、ね」
「く……私に近づかないで!」
咄嗟に武器を構えようとしたお市だが、教祖が片手を翳すだけで動きを封じられてしまう。強力な金縛りの術により、直立の姿勢で身動ぎすることも叶わなくなる。
「っ、長政様……!」
目を瞑り、愛しい人に救いを求めるお市。しかし願いは虚しく、彼女の頭を包んだのはおぞましい教祖の手のひらだった。
さらに彼女は想い人の顔を浮かべた脳に、言葉では言い表せないものを流し込まれた。
「あ、あ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?♥♥」
絶叫が迸った。姫君であるお市が、狂ったようにはしたなく大きな悲鳴を上げたのだ。
それは数十秒間続くと、お市の脳に教祖の言う〝目覚め〟をもたらした。彼女が望もうが望むまいが訪れる覚醒の刻だ。
(わ、私はッ♥ 長政様の♥ ち、違う?♥ 教祖様と性教に♥ 信仰を♥ 信仰を捧げ♥ 信仰信仰信仰信仰信仰信仰♥ 捧げ捧げ捧げ捧げ捧げ捧げ捧げ♥)
お市の価値観と倫理観が塗り替えられていく。全く異なるものに〝入れ替わる〟ことで、お市は人格をそのまま〝性教の敬虔な信徒〟へと生まれ変わる。
最初は嫌悪感が激しい抵抗を試みていたが、それも理由が断ち切られていく。価値と倫理が変化すれば、抵抗は自ずと消えていく。何故なら嫌悪感の理由が失われるからだ。
悲鳴が断続的なものになり、やがて嘘のように静まり返ると教祖はお市の頭から手を引く。するとそこには、虚ろな視線を彼に向ける一匹のメスが誕生していた。
「さあ、目覚めの時だ。我が教義の素晴らしさを知った今、新たに言うべきことは分かるな、お市よ」
「……はい♥ 教祖様の教えは……とても、素晴らしきもの、です♥」
性教が如何に素晴らしいものかを思い知ったお市は、これまで教祖に抱えていた疑念や警戒心といったものが全て取り払われ、彼の言うことは全てが正しく逆らうべきものではないと考えて言葉を返す。
「宜しい。では、我が性教の寺院へ向かおうではないか」
「かしこまりました♥ 教祖様の、お心のままに……♥」
◆
夫に任された城を開け、教祖が管理を行う寺院に連れてこられたお市。
最初は罪悪感で心苦しくはあった彼女も、この寺院に入ってから不思議と苦心が薄れていく。ここは彼の愛で満たされている空間だと身体と心が思うことで、夫を裏切る罪の意識が薄くなっていたのだ。
とどのつまりそれは、お市の中から夫を愛する心が失われているということに他ならなかった。戦国の美女、お市が夫を愛する心を失い、偽りの博愛主義を掲げる見ず知らずの男に愛を捧げる。尊厳の破壊としか言いようのない結末を迎える。
「お市、我が奴隷妻となることを認めるか?」
「……そ、それは……いけま、せん……私は、長政様、の……ッ」
「ふむ?」
しかし、お市の秘めたる想いはそれを良しとはしなかった。教祖が目指すのは気に入っている美女の【奴隷妻】という絶対的な立場の確立。教祖の言うことに疑問を持たず従うようになったお市だったが、奴隷妻になることまでは認められていなかった。
洗脳状態は敬虔な信徒まで。普通の女であれば教祖もここで満足していたのだろうが、知っての通り相手は戦国有数の美女だ。支配欲に駆り立てられて性教を生み出した男が満足の二文字を得るには、お市の美しさは役不足だと言える。必ず奴隷妻でなければならなかった。
「妲己を呼べ――――――これより、信徒お市の【洗礼】を始める」
そして、教祖は告げたのだ。お市を完全な奴隷妻へと堕とす術を。これから先、何人何十人と教祖に愛を捧げる奴隷たちを生み出すことになる【洗礼】を。
洗礼の命と共に寺院奥地へと招かれたお市は、そこで衝撃的な光景を目にすることとなった。
「妲己……!?」
それは仇敵である魔王軍を率いる妖術使いの一人、妲己であった。洗脳の際、名を挙げたうちの一人である彼女がここにいる理由に、そう多くの予想は必要なかった。
まさか妲己が裏で手を引いていたのかと警戒の声を上げたお市だったが、彼女の行動はその逆を行っていた。妲己は部屋を訪れた教祖に目を向けると、脇目も振らずに頭を垂れたのだ。
「お待ちしておりました、教祖様♥ 準備は整えてあります♥ 洗礼の儀、全て恙無く……♥」
しかもその格好が異国の水着、Vストリングという紐の如きものであるため、ムチムチの尻肉が完全に露出しているプライドの高い女であれば許し難い姿。傍目から見ても妲己が信徒として、奴隷妻として教祖に服従していることは明々白々だった。
(あの妲己までもを従えるなんて……流石は教祖様。この方が掲げる理想は、やはり本物なのでしょう)
妲己が洗脳されている事実に恐怖を覚えるどころか、逆に教祖に対する尊敬の念を強くするお市。今の彼女にとってすれば、無意識に秘めている長政への想い以外のことであれば、教祖の言葉や行動を易々と受け入れてしまうのは別段疑問に感じることではなかった。
「流石だな。洗礼後は共に我が愛を授けよう……お市、服を脱いでこの聖水を飲め」
「はい♥」
服を脱ぐ、という指示は恥ずかしいものではあったが、やはり教祖からの願いならばとお市は躊躇うことなく実行に移す。
まずは和装から己の艶めかしい裸体を解放すると、妲己から教祖が受け取った聖水と呼ばれるものを飲み込んだ。
「んん……ッ♥」
喉を通り抜けた途端、身体が芯まで熱くなる。思わず声を零してしまう官能の感覚が脳髄まで突き抜け、お市は羞恥と綯い交ぜになった性感に顔を赤らめた。
「洗礼を始める。聖水を飲みし者は、我が許可を得るまでその場から一歩も動いてはならない。直立の姿勢を維持し、耐え続けるのだ」
「は、はいっ♥」
熱だけで身悶えしそうな中、お市は両手を腰にピタリと当てて股を閉じた直立不動の姿勢を命令通り実行する。
異様な熱を帯びた身体でジッとし続けるのは、彼女が想像していた以上の苦痛に襲われるものだった。
「はぁ、はぁ……ん、はぁ……♥」
「耐えるのだ。その熱に耐えきった時こそ、汝は真に我が教団に相応しいメスとなるだろう」
「はい、教祖様♥」
だが、他でもない教祖の言葉なら信じられる。お市は全裸で立ち続ける羞恥と性感を燃え上がらせる聖水の熱に、直立不動を崩すことなく必死に耐え続ける。
すると、彼女の穢れを知らない美しい裸体にとある変化が訪れた。その始まりは、彼女が固く閉ざした股間部からだった。
もさ♥ もさもさぁぁ……♥
「ひっ♥ きょ、教祖様♥ これは……っ♥」
愛する者に捧げる以上、一片の穢れもあってはならない股部に茂り始めた栗色の毛。それは彼女が戸惑う間に、凄まじい勢いで生え広がり出す。
もっっっさぁぁぁぁ……♥♥♥
「ひぃぃぃぃぃ!?♥♥ いやぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!?♥♥♥」
言うなれば森林。お市の秘部が埋もれるほど濃密な恥毛が広がっていき、下腹部どころかへその下まで覆い尽くす剛毛が誕生した。
うら若き乙女からすれば耐え難い、許容し難い豊作のムダ毛に引き攣った悲鳴が上がった。直立を崩すことだけはしなかったが、目尻に涙を浮かべた顔を教祖へ救いを求めるように向ける。
「恥毛が深ければ深いほど信徒(メス)に相応しい無様な身体と言える。そのまま耐えるのだ」
「そ、そんな……っ♥」
もさもさもさぁぁぁ……♥♥♥
「ん゛ッひぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
しかし教祖の言葉は無慈悲であり、そして聖水と呼ばれる呪薬の効果はお市の身を同じく慈悲なく蝕んだ。
股のみならず腋の下からもムダ毛が一気に生い茂り、挟んでいた二の腕まで擽られるような感覚にお市は総毛立ちながら声を響かせた。
やがて尻の谷間にも同じ感触が走り、お市はケツの穴までムダ毛だらけの不浄な女に成り果てた。これでは愛する夫にも、顔向けすることなどできないだろう。
マン毛、腋毛、ケツ毛と不可逆の無様増毛を施されたお市だったが、彼女に迫る【洗礼】は彼女をさらなる羞恥地獄へ誘った。
ぶるる……っ♥
「んッふ♥ は、はひっ♥ ふぅぅぅぅ……!?♥」
熱が下半身に集中し、お市の姿勢は内股へと変化した。両足をスリスリと擦る情けない体勢のまま、その熱は数分足らずでとても抑えきれない大きさまで肥大化する。
それは所謂尿意であった。しかもお市が今まで味わったものとは大きさ、量、重さの全てが次元違いの特大尿意と呼ぶべき代物だった。
「教祖様……厠へ、行かせてくださいませっ♥」
「ならぬ。今は洗礼の途中。如何なる理由があろうと、この部屋から出ることは許されない」
「ご、後生です、教祖様っ♥ も、漏れて、しまうのです……っ♥」
戦国のおなごが、人前で小便を垂れることなどあってはならない。それ以前に人として、他者の前で粗相をするのは尊厳に関わる。最底辺の決まり事を守れない下品な人間の烙印を押されかねないことだった。
しかし、教祖が言う通り今は神聖な洗礼の真っ只中。ムダ毛まで生やした後に、自らの尿意で中止させるなど徒労にして恥の上塗り。お市は股をすり減らす勢いで擦り、強烈な尿意に耐えるしかない。
「もし放尿をするなら、名乗りを上げ宣言をするのだ。性教の教えでは、おなごの放尿は決して恥では無い。むしろ、誇るべきものである」
「誇るべき、もの……!?♥」
信じられない教えの内容に、洗脳状態とはいえ目を剥くお市。だが、教祖に従おうとする身体は教えに従うように膀胱へ大量の尿を溜め込み、尿道を広げようとしてくる。
(そっ♥ それだけは♥ 二度と長政様にお顔を向けられない恥だけはっ♥)
それを精神の力で押さえ込み、お市は括約筋を閉じようとする。しかし如何に彼女が恥も外聞も捨て、歯を食いしばり鼻の穴を広げたブサイクな我慢顔になろうと、膀胱の括約筋は暴れ狂う尿意を留め置くことしかできない。
打ち消すにはあるものを吐き出す、つまり放尿しかないのだ。そして括約筋はいつまでも締めておけるものではない。必ず限界がやってくる。
「ふ、ふーっ♥ ふーーーっ♥ お゛ふぅ゛ーーー……ッッ♥♥」
じょわ……っ♥
「あ゛ッ♥♥」
僅かでも我慢の限界を迎えたその瞬間、お市の剛毛に尿の水が付着した。
それ自体は本当に少量だった。けれど漏らしたという事実が致命的だった。
放尿の際、何をすべきか何を命じられたか。教祖に順々な信徒(メス)に成り果てていたお市は、しっかりと覚えていたのだ。
「――――――信徒お市!♥ 放尿します!♥ おしっこ放尿しまぁぁぁぁぁぁぁす!♥♥♥」
マヌケ極まりない放尿宣言に臨界を超えた膀胱は唸るように暴れ、尿道は括約筋を振り払うように大穴を開けた。
じょろろろっ、ぷしぷしぷしぃぃぃぃぃじょばぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥
「あ゛ひィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」
陰毛と太ももに滝を作るような猛烈放尿をキメたお市は、排便の感覚を優に凌駕する解放感に首を反らしながら全身を震え上がらせた。
そして痙攣する数十秒の時間が幕を開くと、聖水と称した妲己の呪力がお市の体内で力を奮った。放尿による解放感を絶頂と認識させるその力で。
「お、お゛ッ♥♥♥ おしっこ、イグーーーーーーーーーーッッッ!!♥♥♥♥♥」
お市は、無様すぎるおしっこアクメをキメてしまったのだった。
◆
放尿を終えたお市は、下品な水溜まりになった床にムダ毛を生やしたその身で呆然と立ちながら、言葉もない様子で放心していた。
心は強すぎる羞恥で揺らいでいる。恥を捨て去り尊厳を自ら放尿してしまったお市は信じるべきものを見誤る。
「ようやく真の目覚めに至ったようだな。我が愛すべき奴隷妻、お市よ」
下品で無様なメスを愛してくださる教祖様に――――――お市は【信仰の姿勢】で応えた。
「はい♥ 私の目を覚まさせてくださり、本当にありがとうございます♥ 私は教祖様の奴隷妻、お市です♥ 長政などという男に心酔していた愚かな私めを救って下さり、感謝の言葉もありません……私はこれから誠心誠意、おまんことケツ穴まであなた様に尽くします♥ 奴隷妻として♥ 彼岸の果てまで教祖様と共にあることをお誓いいたします♥」
恥まみれの姿でガニ股腋見せポーズを取り、無様な己を余さず教祖へ捧げることでお市は奴隷妻に堕ちたと伝える。
元夫を蔑む彼女の心にはもはや一片の翳りもない。そう確信した教祖は【愛】の籠った言葉をお市へ告げる。
「よくぞ洗礼を超えた。これより其の身は我が奴隷妻……さあ、捧げよ。我が性教へ全てを……!」
「はい!♥ 信仰を捧げます!♥ 教祖様に絶対の忠誠を誓います――――――オー・マンコ!♥」
こうして浅井の妻であったお市は性教の敬虔な信徒にして、教祖の従順な奴隷妻になった。
そして、これから先々で多くの奴隷を得ることになる教祖だが、彼は変わることなくお市をお気に入りの奴隷として毎日のように調教していくのであった――――――
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました!あっさり裏切ってしまうのが無様で楽しいものでした。
いかじゅん
2024-12-31 01:21:43 +0000 UTCありがとうございます!信仰即堕ちの冒涜感はやはり良い……。
いかじゅん
2024-12-31 01:21:16 +0000 UTC夫に一途なお市が剛毛化と放尿で無様に堕ちていくのがすごく良かったです!リクエスト対応いただきありがとうございました!
糸コン
2024-12-29 02:39:53 +0000 UTC剛毛化に、信仰と尿意の合わせ技の堕ち。 たいへん無様で素敵でした!
タコよっちゃん
2024-12-29 01:05:24 +0000 UTC