【性教】の闇を暴くために舞うくのいち、淫靡で下品な信徒に堕ちる
Added 2024-11-23 08:00:59 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。まだまだ行きますリク更新。今日は無双OROCHIからくのいちと、FGOからイリヤです。どっちも概念的にはお祭りゲーですけど、本家より世界観簡単で使いやすいね……。
くのいちは先月の宗教シチュから継続してるものです。今回はさらにフェチ度高めなシチュですが、やはり好きなんですよねぇ。
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【性教】。それは、渾沌の魔王が生み出した戦乱の世界において、平和をもたらすと言われる唯一無二の新興宗教団体である。
性教本山の寺院では、宗教を立ち上げた云わば『開祖』と呼ばれる男が残酷な世界に平和の博愛主義を広めるため、日夜祈りを捧げ続けているとされている。
「それでは定例儀式を始めます。信仰を高めるため、教祖様に身を捧げし者。敬虔なる信徒、奴隷妻たちよ。御身の前に」
寺院の奥地。教祖と彼に許された女性信徒のみが入室できる、博愛主義とは名ばかりの選民思想が如実に現れた部屋の中で、豪奢な椅子に腰をかけた教祖の前に麗しい容姿の女性たちが呼び出されて並ぶ。
奴隷妻、張春華に敬虔な信徒と称されたお市、大喬、貂蝉の三人はおもむろに服を脱ぎ捨て、豊満な肢体を教祖の前で披露した。さらに、彼女たちの裸体は見た目の美しさに反して、腋、マンコ、アナルに『もっっさぁぁぁ〜……♥』と下品なムダ毛が生え散らかっていた。
『……ッ!?』
その姿に〝何者か〟が息を飲んだ。しかし全裸の美女たちは気に留めることなく教祖に三人でお尻を向けて突き出し、部屋にいる十数名の他女信徒はそれを確認した後にVストリングの正装を着ながら【信仰の姿勢】になる。
「「「教祖様に信仰を捧げます!♥ オー・マンコ!♥」」」
妙齢の美女たちが、剛毛不浄の毛を恥ずかしげもなく晒しながら頭がおかしいとしか言えない真言を唱えた。ガニ股腋見せポーズのマヌケすぎる姿で、彼女たちは疑問や疑念の文字がない真剣で真摯な感情を宿した瞳を教祖へと向けていた。
女信徒たちから信仰を捧げられた教祖は、目の前のデカ尻たちに滾った逸物を抜き身にし、真ん中の大喬へ迷うことなく挿入。お市、貂蝉は髪を梳くように剛毛を撫でながら、マンコを手マンで弄り回し始めた。
「んほぉぉぉぉぉぉッ♥ き、教祖様のお慈悲ぃ♥ おまんこにはいって、きますぅぅぅぅ……ッ♥」
「市のまんこにも御指が、んはぁぁぁぁ……♥」
「嬉しいです♥ この貂蝉、教祖様からの愛を♥ おまんこに感じます♥」
三者三様、信仰を捧げて教祖の愛を受け取ることに何もおかしいとは考えない。考えるわけもない。彼女たちにとって、教祖から受け取るもの全てが必要であり、必然であり、英傑たちに向けていた愛を彼に心から捧げることを是とする幸福なのである。
定例儀式、という名を冠した女信徒たちと教祖との猥りがわしい交合いは、彼が掲げる理念がハリボテで、人々を謀る異質な能力は彼の私利私欲……肉欲の宴のために使われているという言い逃れできない証拠だった。
しかし、この証拠をもって糾弾することは不可能だ。表向きは様々な人脈を築き、今ではあらゆる勢力を凌ぐ戦力を持つ宗教団体の長となった教祖を罰しようと立ち上がろうとしても、偉大な博愛主義を否定する者として信徒たちから糾弾、あるいは滅ぼされてしまうだろう。
故に教祖を否定するためには、この決定的な証拠を抑える必要がある。だが、教祖への謁見という大義名分なくして厳重な警備網が敷かれた寺院に侵入することはまず不可能だ。
それを不可能を可能にするには、優秀な忍びを使い潰す覚悟が必要だ。何故なら。
「は〜い♥ いけない子ネズミさんみ〜っけ♥」
「っ、しま……!?」
仮に侵入できたとしても、無事に帰れる保証は限りなく無に等しいのだから。
ブッスゥゥゥゥゥゥゥッ♥
「う゛ほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!?♥♥♥♥」
身体の穴に指が突き刺さる音が異様なほど大きく響いたかと思えば、獣の遠吠えと聞き紛うような悲鳴が響き渡った。
部屋の天井から聞こえてきたその悲鳴は、しばらくはのたうち回って暴れる音を重ねて響かせていたが、やがて鎮圧されたのか鎮まった。
そして、教祖の傍にワープホールの穴が出現し、そこから信徒の正装であるVストリングに身を包んだ妖艶な美女が姿を見せた。
「定例儀式中に申し訳ございません♥ 教祖様、忍びの者……いいえ♥ 信徒の素質を持った可愛らしい子ネズミを、捕まえてきました♥ ご査収、よろしくお願いします♥」
「ご苦労だったな、妲己。後で我が部屋に来るといい。褒美をくれてやろう」
「あぁん……ありがとうございますぅ♥」
彼女の名は妲己。悪辣な計略を好み魔王に仕える女狐であり、そして幾度となく復活を目論む者〝だった〟。
今ではだらしない剛毛と着用しているVストリングを見れば分かる通り、妖魔の軍勢から宗教団体の信徒兼奴隷妻に身を置く存在だ。教祖の力にいち早く目をつけていた妲己は、それを利用しようと近づいたようだが、逆に洗脳され利用される立場に堕とされるという彼女らしからぬ醜態を晒してしまっていた。
無論、敬虔な信徒である妲己は教祖に利用されていようと、真摯に尽くして褒賞を賜ることこそが第一である価値観に染まってしまっていた。
そんな彼女が、教祖に害をなそうとする薄汚い存在を許すはずもなく、潜入を気取られて無様なオホ声を上げた一匹の忍びを主の前に差し出した。
「こちらが侵入者の子ネズミ……くのいちさんです♥」
「ぐ、ぐぅ……と、とんだ失態、ですぜ……だ、妲己まで取り込まれてるってのは、予想外、でした…………お゛っっ♥」
両手でお尻を押さえて蹲るマヌケな姿でありながらも、怨敵の教祖を気丈に睨み上げる彼女は『くのいち』。真田幸村に仕える年齢、名前ともに不明ながら忠義を重んじる女忍者である。
寺院奥地に潜入し、教祖の秘密を覗き見たまでは比類なき活躍であったが、洗脳された信徒たちが行う儀式の異常さに動揺した気配を妲己に悟られ、彼女から『快楽カンチョー』を不意打ちで受けてしまった。アナルを呪力を込めた指で貫き、快楽で骨抜きにする妲己の刺突を受けた女は、少なくとも一晩はまともに立つことができず、尻穴が燃え上がるような絶頂感を味わい続ける。
たとえ忍者でも決して鍛えることのできない急所の穴を的確に突かれたくのいちは、もはや情報を持ち帰り脱出することはおろか、命を絶つ覚悟すら実行できない。
「ふむ、忍びの者か。よく我が信仰の部屋まで辿り着くことができたものだ」
「ふ、ふふん。潜入にはちょっくら自信が、ありますんで」
「の、ようだな。もし妲己がいなければと思うと肝が冷える……たしかに、素質は充分のようだな」
教祖は、敵であるくのいちの前で大喬たちとの淫行を止めていない。その自信をくのいちはとっくに見抜いていた。
「あたしを皆を操っている力で洗脳する気ですかい?」
「ああ。だが案ずるな。新たな信徒となっても、其方の忍びとしての使命までは奪うまい。信仰の素晴らしさに気づけば、自ずと仕えるべき本当の主も理解できるだろう」
やはり、くのいちの美貌に目をつけた教祖はさっそく彼女を洗脳するつもりのようだ。
自分が目の前でアヘ顔を晒す無様な奴隷妻たちと同じになる、と考えるとおぞましさで身の毛がよだつ。ここで命を絶つ方が遥かにマシな屈辱だが、先述の通りその覚悟を実行するのは不可能だ。
それに、くのいちはここで死ぬわけにはいかなかった。生きて、この教祖が全ての黒幕であるという確信を主に届けなければいけない。真に仕えるべき主は、このように邪悪で下劣な男などでは断じてない。
「……にゃは。だったら、せいぜい覚えておいてくだせぇ――――――あたしが仕える相手は幸村様ただおひとり。旦那みたいな下衆男に何をされようと、その首に歯を立て食らいついて引きちぎって、必ずあのお方の元へ帰る。それが名も無き忍びの忠義ってやつです……ッ!」
どんな辱めを受けることになろうとも、くのいちは真なる主への忠義を忘れはしない。生かしたくば生かせ。だがその時は、主家に仇なす外道を許さず必ずやその喉笛、噛み千切ってみせよう。
絶望的な状況で、敵の首領を縊り殺さんとする強い意志は、きっと洗脳に打ち勝つ力を生み出す――――――――――
そんな襲撃事件から数週間後、寺院内では新たな信徒が、主へと親身に仕える生来の気質から毎日のように修行に勤しんでいた。
「おまんこ、イクー!♥ おまんこ、イクー!♥ おまんこ、イクー!♥ おまんこイク、おまんこイク、おまんこイク……ッッ、おまんこぉ、イグーーーーーーーーーッ!♥♥♥♥」
全裸でガニ股を広げ、股間を片手で擦りながら下品な雄叫びを上げ続けた少女が、オナニー中のマンコから勢いよく潮吹きを噴射した。
「ふぎっ、ふぐぐぐ……んおっっ♥♥♥ おまんこ、イクゥッ!♥♥♥♥」
だが、彼女はイキながらマンコを穿り続ける尋常ならざる精神力で、絶頂中に絶頂へ近づく激しく卑猥な修行を続ける。
信徒として模範的とまで言える敬虔な彼女の名は、くのいち。教祖の喉笛に食らいついてやる、と豪語しながら呆気なく洗脳されて真面目な信徒の一人に堕ちた無様な忍者であった。
(あたしは愚かにも教祖様の命を狙おうとした……その罪を償うためにも、この修行を♥ 連続絶頂100万回修行をこなしてみせるっ♥)
すっかり気持ちを入れ替えたくのいちは、先日まで教祖を憎み命を狙ったことを心から反省し、馬鹿なことをした自分への戒めと新人信徒として忠誠を示すため、信仰を捧げる修行を寝る間も惜しんで行っていた。
一度でも手を止めたら連続絶頂にはならない。もう何十回、何百回と失敗している絶頂継続オナニーを修行部屋に篭って諦めることなく勤しむ。
「ほう、やっているな」
「ッ、お゛!?♥ きょ、教祖様……し、失礼しましたッ♥」
そこへ教祖が顔を出すと、まさかこんな場所に彼が来ると思ってはいなかったのか、くのいちは慌てて態度を正して【信仰の姿勢】で挨拶をする。オナニーのし過ぎで脚がガタガタになって怪しく震えているが、教祖の前で這い蹲る無礼は絶対に許されないと、絶対の忠誠心を込めた瞳でガニ股腋見せポージングを維持した。
その敬虔(マヌケ)な信仰心が教祖にも伝わったのか、彼はニコリとくのいちに笑いかけた。
「良い。今日はおまえに伝えることがあって探していたのだ」
「教祖様から、あたしに……ですか?♥」
信徒の、しかも教祖の命を狙っていた愚か者に自らの足で言葉を贈るその寛大な心に、くのいちは心を打たれて涙ぐむ。
「そうだ。其方の生真面目な姿、我が眼にしかと焼き付けておった……我が部屋に来るがいい。今の其方に儀式を執り行い、信仰を捧げるに相応しい身体を授けよう」
「あ、ありがとうございます、教祖様♥ 御身の慈悲、有難く承ります♥」
そうして頭を垂れて全裸土下座をし、以前と比べふざけた様子など全くないのにふざけているとしか思えない無様な感謝の意を示す忍者を、教祖は当たり前のようにニヤニヤと笑いながら見下ろしていた。
教祖の部屋に招き入れられたくのいちは、今の身に余る栄誉のためか緊張した面持ちを隠しきれていなかった。
「そう肩を張らずともいい。妲己の助力もある……すぐに楽になる」
「はい♥ 信徒として、御身からの慈悲を謹んで受け賜ります♥」
偉大なる教祖が手ずから執り行う快楽と愛を身に宿すための儀式故に、信徒は何があろうと【信仰の姿勢】を決して解いてはならない。それは教義にも記されていることであるため、もちろんくのいちは教祖の前で全裸ガニ股腋見せポーズを取った。
洗脳した女忍者のあられもない姿に、教祖は醜悪で淫猥なことしか頭にないようだ。妲己に用意させた液体につけられた筆を、早く彼女に塗りたくりたいという気持ちが抑えきれない下衆な笑みを浮かべている。
「これは教団に伝わる由緒正しい聖水に、我が性力を込めたものだ。効果は凄まじいが、それ相応の刺激があることを心に秘めて受け取るがいい」
「承知♥ どのような試練があろうと、教祖様のためにこの身を捧げる覚悟です♥」
地に足をしっかりとつけて股を開く四股踏み姿は、これまでの洗脳信徒たちと相変わらずな姿だが、それだからこそ止められない。
真面目な顔で晒された腋の両方に、自らの力が由来であると嘯いた筆を『にゅるんっ♥』と滑らせた。
「ん゛……っっ、ぐお゛ッ♥♥♥」
それは強烈な媚薬効果を帯びており、腋の下だろうが問答無用で女をイキ狂わせる悪魔の淫薬だ。ただ、くのいちは意味不明な修行を自らに課して快楽への強い耐性を得ていたため、目を剥きかけ野太い吐息を零しこそしたが、辛うじて即イキだけは避けた。
だが、教祖はくのいちの反応に構わず腋に筆を執拗に擦り付け、媚薬液を塗りたくる。それは強力な媚薬であると同時に、妲己の呪力によってとある〝呪い〟を女に与えるものだった。
もっっじゃあぁぁ〜〜……♥
「なっ♥ 教祖様、こ、これは一体……!?♥」
「動じることはない。『ワキ毛』は信徒にとって誉れ高きものである。存分に生え散らかすがいい……く、クククッ」
くのいちの髪は栗色。その色と全く同じだが、縮れて不潔さを感じる毛がみるみるうちに腋の下から生え広がり始めた。
それは筆の液体を塗る度、加速度的に濃さを増してジャングルを彷彿とさせる量と長さの腋毛になった。男性でも、ここまで濃い腋毛はなかなか生やせないだろうムダ毛は、女としては終わっているとすら言えるものだ。
(こ、この恥の毛が教祖様の力となるなら……あたしは、教祖様のために信仰を捧げるっ♥)
けれど教祖はそれを誇れという――――――ならばくのいちは、この『ワキ毛』と共に信仰を捧げるのみだ。
腋にたっぷりと森林を作った教祖は、続けてくのいちの鼠径部に筆を走らせた。
もじゃもじゃあぁぁぁぁぁ……♥
「ふッおほぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥♥」
くのいちの美しい恥丘に栗色の毛が轟々と生え始め、それは鼠径部を覆い尽くすだけでは飽き足らず、へその上まで一本の下品すぎる毛線を引いた。
媚薬の効果で筆にくすぐられるだけで容易に達してしまうくのいちは、ムダ毛が生え広がる女として終わっていく恥ずかしさで性的絶頂を味わっているような錯覚を覚えた。
遂に教祖の操る呪力の筆はくのいちのアナルに至ると、妲己に仕留められた焦げ茶色の肛門に似つかわしい剛毛を授けた。
もっっっじゃあぁぁぁぁぁ……♥
「ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」
――――――ケツの穴まで不浄の毛を伸ばしながら、くのいちは激しく果てた。屈辱的なはずなのに、教祖から賜ったものであれば、 幸福でないわけがないのだから。
「……気分はどうだ、信徒くのいち。まるで正しく生まれ変わったようであろう」
腋の下、マンコ、アナル。汚らしいほどの剛毛が生い茂り、より淫らで無様な身体になって教祖に充足をもたらしたくのいち。
なお、そのムダ毛は呪力によって成立した増毛。妲己が解呪を行わない限り、剛毛の状態が維持され、剃りたくても剃ることができない。本当の意味での呪いである。
「はい……素晴らしい……です♥ これであたしも、教祖様を真の主に定めた、心からの信徒になれたのですね♥」
もっとも、解呪の術を求めるような信徒がいるはずがないと知っているため、教祖は躊躇うことなく呪力を行使させていた。生え散らかした剛毛を誇らしげに見せつける、この無様で惨めで哀れで幸福な女忍者のような雌がいる限り、教祖は自尊心を満たす下劣な行為を止めることなどしない。
「そうだ。心から理解できたなら、我が教団に信仰を捧げるがいい。さすれば、愚かな主のことなど忘れ、快楽と愛に身を浸すことができるだろう」
「承知いたしました……それでは、あたしの全てを賭けて――――――信仰を捧げますッ♥」
ビシッと音が鳴るほどガニ股腋見せポーズを機敏にキメ直し、乳房とムダ毛を教祖へ捧げるように靡かせるくのいち。
「あたしは、教祖様への反抗を心より悔い、反省しました♥ 真田なる性教の教えを掻き乱す愚かな男に仕えていた過去を恥じて、今より教祖様を絶対唯一の雄様と定め、信徒として♥ 奴隷妻として♥ 忠義と信仰を尽くします♥ 信徒くのいち、性教へ命と身体を捧げます――――――オー・マンコ!!♥♥♥♥」
こうしてまた一人の信徒が生まれた。主を手酷く裏切る姿に背徳の快感を得たいがための下劣極まる洗脳宗教。どれほど下劣だろうと、全ては教祖の意のまま思うがまま、雌たちは下品な姿を晒し続けることだろう――――――――
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました! くのいちと言えばおどけた態度ながら主第一な子なので、そこをあっさり崩される無様さが演出できていたら何よりです!
いかじゅん
2024-11-25 04:06:25 +0000 UTCリクエスト対応いただきありがとうございます!あっさり堕ちて主を変えちゃう上に無様な姿に変えられていくのが良かったです!それとサブキャラの出番増やしてもらいましたが無理言ったのに対応していただきましてありがとうございました!
糸コン
2024-11-24 02:13:44 +0000 UTC