メス〇キ特異点に召喚されたセミラミス様が気づかずイキって即堕ち無様敗北するお話
Added 2024-11-22 07:20:20 +0000 UTCセミラミス。その名は英霊の座に刻まれるほどでありながら、様々な悪名を持ち味方でありながら信を置くことは相当に難しい。反逆すら前提とした策略を練る伝説に残る悪女にして、類まれなる美貌を持つ女帝である。
もしも彼女を召喚した人間がいるとするならば、その運命は殆どが二つに一つだ。女帝に利用され操られ死ぬか、役に立たぬと切り捨てられて死ぬか。そうならないための道は、セミラミスに唯一無二の価値を示すか、或いは彼女のマスターたる者がいない特殊な事例での召喚時――――――つまり、特異点に呼び出された場合である。
「この我を呼び出し助力を強制するだけの理由がもしも無いというのであれば、タダでは済ませられんが……どうであろうな、小娘」
召喚の際、最低限付与されるはずの特異点の知識が存在しないことに疑念を抱きつつ、瞼を開いたセミラミスの前に立っていたのは、彼女より一回りも二回りも小さな少女だった。
しかし幼子だからといって自らの気を損ねるのであれば、彼女は容赦なくその毒か爪で首を引き裂き命を奪うだろう。豪奢なドレスに包まれた豊満な肢体には、子供を縊り殺すには充分すぎて余りある魔力が練り上げられていた。
もし言葉を誤れば死に至る。それだけの殺気を滲ませたセミラミスに少女はニコリと笑って声を発した。
「あはは、知らないよ。ちょっとは自分で考えてみたら? おばさん♥」
「……………………汝、今なんと言った?」
セミラミスは子供だろうが容赦はしない。自分以外の女性は当然として、特異点で召喚時に顔を出している明らかに普通ではない少女に対する慈悲や躊躇いは、欠片だろうと持っていることを期待すべきではない。
だからただ一度聞き返したのは、少女の言葉が彼女の想像を超えてあまりに愚かしく、度し難いものだったからだ。
「あ? おばさんはおばさんでしょ。てか偉そうな口聞かないでくれる? どーせこの特異点に来たばっかで子供のあたしより無知でバカの癖にさぁ、生意気すぎるでしょ。今からでもさっきの言葉、言い直したら教えてあげてもいいけど……頭を下げて『お願いします、無知な年増ババアに物を教えてください』ってさ♥」
「…………………………そうか。よほど楽に命を落とすのが嫌だとみえる」
アサシンであると同時にキャスターとしての能力を持つ。極めて希少な『二重召喚』のスキルを保有するセミラミスは、生前の逸話になぞらえたあらゆる〝殺し方〟を知っている。
中には当然、子供の身体でも無理やり生きながらえさせながら永遠の苦しみを味わわせ、楽に殺すことも死んで助かることも、ましてや泣いて助けを求め許しを乞うたとしても、決して救われることのない殺し方もある。
セミラミスは今、それを実行する意志を表明した。理由は言わずもがなだ。女帝は、否定と侮辱をした者を決して許すことはない。一族郎党に毒を振り撒き殺しても良いとさえ言うだろう。
「あれ? もうやる気なの? やめた方がいいと思うよー♥ おばさんが大恥かいても良いならあたしは構わないけど♥」
「黙れ。我が〝よい〟と言うまでその口を閉じろ。もっとも〝よい〟という頃には……言葉を使いたくとも、使えなくなっているだろうがな」
召喚直後で魔力は潤沢にある。否、なかったとしても人間の子供を嬲って命を奪う力をセミラミスは握っている。
セミラミスの怒りを買った無邪気な煽り屋(子供の少女)は、許しを乞う余力を失うまで毒を浴び身を削がれ命を落とし、そこでようやく魔力の一片となり女帝の慈悲を受け取ることが叶うだろう――――――――
「おっほおぉぉぉぉぉぉぉおぉおお♥♥♥」
成人男性も顔負けな野太く品性に欠けた声は、女帝の憤怒を買った少女が出した断末魔――――――ではなかった。
「ほんっっっっと頭悪すぎ〜♥ おばさんさ、ほんとに女帝なの?♥ さすがに考え無しすぎるっていうか、自信過剰なバカっていうか♥ あ、じゃなかったら自分から女帝なんて名乗らないか♥ あは、ごめんごめん♥」
「き、き、きさまぁぁぁ……ッ!♥」
ドレスを脱がされ、規格外のドスケベボディを頭の後ろで手を組んで股を開いてしゃがんだ〝エロ蹲踞〟のポーズで晒したセミラミスが、途方もない屈辱と尻穴にかかった快楽で発してしまった、死ぬより恥ずかしい嬌声であった。
その光景によってセミラミスと少女、どちらが戦いの勝者であったかは語るまでもないことだろう。もっとも、哀れ無様な敗者になったセミラミスと違って、少女は戦いになったという自覚すらないのだけれど。
「無知なおばさんに教えてあげる♥ ここはあたしたち子供の特異点♥ あんたらみたいなサーヴァントは、魔術師だろうが神様だろうが子供には絶対服従♥ 英霊は過去の人間で、要は年増でしょ?♥ やってくる連中、みんなみんなあたしらの言いなりになっちゃってわけ♥」
「ころすッ♥ ころすッ♥ 殺すッ♥ 絶対に殺すッ♥ 貴様は我の手で必ず殺してくれるッ♥」
「だから無理なんだってば、お・ば・さ・ん♥」
言いながら、少女は地面のスレスレまで下がった100センチ超えのだらしないくらいデカい尻を手のひらで引っぱたいた。
「んほぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥」
ぶぼぼぼぉぉぉぉ……っ♥
瞬間、デカい尻からはみ出さんばかりに生え散らかした黒色のケツ毛が勢いよく靡いて、セミラミスのみっともないオホ声と共に下劣な爆音が響き渡った。
少女が尻肉をぺちんぺちんとビンタする度、不浄な毛が飛び散るように風に吹かれて爆音が、腹からは地鳴りのような腹痛の音が鳴り響き、セミラミスを羞恥と屈辱と悶絶の表情に変えてしまった。
「ぐお゛お゛ぉぉ……♥♥」
「あはは、つらそー♥ お腹にスライムぶっ込まれて我慢させられるの、とってもつらいよねぇ♥ おばさんのゆるゆるなコーモンだとつらいからって、括約筋無理やり閉じられちゃうのもっとつらい♥ でもお尻をペンペンされたらぁ♥ 出したくて仕方なくってオナラぶっこくのはぁ♥ 女帝として終わりすぎてるって感じぃ♥ きゃははははは♥」
「ふ、ふ、ふざけるのも大概に……ぬお゛ぉぉぉぉぉッ!!?♥♥♥」
ベチン、とデカケツを叩かれるだけでアナルを膨らませ『ぶぼッ♥』と汚ったない放屁を否応なく吹いて鳴らすが、中で便意をもたらしている肝心の異物はひり出すことができない。特異点の特性が働いて、少女の言いなりとなり魔術による括約筋の抑制が引き起こされていた。
(お、おのれぇ♥ 我がこのような童にっ♥ いいように翻弄されるなどと……ッ♥ ありえぬ♥ なんなのだこの特異点は……!?♥)
彼女だけではなく、あらゆるサーヴァントがその対象だ。英霊という過去の偉人たちという性質が、特異点に存在する子供より〝上の年齢〟であれば子供たちに従わなければならない、という張り巡らされた法則と最低最悪の相性と相成った。
セミラミスが如何な女帝の権能を持っていようと、少女から見れば『おばさん』というだけで服従させられる。さらに魔術を使えば彼女の豊満な身体を〝だらしがない〟という指向性を持たせ、強制的な堕落へ導くこともさほど難しいことではなかった。
現にセミラミスの裸体は豊満でありながら整った以前のものとは比べ物にならないほど惨めだった。145センチという特大のサイズに膨れ上がり、重さと大きさだけでへそまで垂れた爆乳もさることながら、そのへそに到達した下品な陰毛や晒した腋の下が埋もれるほど品に欠けた腋毛は、彼女から女帝らしい妖艶な美貌を根こそぎ奪い去ってしまっていた。
「それにしてもぉ、羨ましいくらい大きなおっぱい♥ あ、おばさん特有のムダ毛はぜんっぜん♥ これっぽっちも羨ましくないっていうかダサすぎて笑っちゃうけどね♥ だからおっぱいの方に八つ当たりしま〜す♥ それ、それぇ♥」
「な、バカが、やめ……ぬ゛お゛う゛ッ゛!?♥♥♥」
もちろん見た目だけが変わったわけではなく、感度の方も〝子供が弄って愉しい〟と思えるものに変えられてしまっていた。
魔術師とはいえ子供のビンタ如きでいちいち喘ぐわけがない。『たぽん♥』と揺れるデカチチが『どっっぷるるるんっ♥』と派手な勢いで飛び跳ねる威力のビンタによって、セミラミスは目を剥き剛毛から愛液を噴いてイキかける。女帝としての矜恃で辛うじて絶頂だけは免れていたが、少女のネチネチとした責めに限界は目に見えていた。
女帝とあろう者が『おばさん』と歳を詰られながら身体を好きに弄り回され、抵抗の余地がないと認めざるを得ない。この時点で負けを認めても良いほどの詰み具合だったが。
「……お、覚えておれ♥ 我が必ず、汝の命を地獄の底まで落としてくれよう……!♥」
セミラミスはプライドが高く、他者を蹴落としてでも這い上がるだけの強い意志を持つ。特異点の権能で上を取られたくらいで、簡単に服従の意を示して許しを乞うことなどしなかった。
「んー、おばさんさ、さっきからそればっかでつまんないんですけどー♥ もっと『あへー♥』とか『おほー♥』とか、バカみたいに鳴いてくれないとあたしが飽きちゃうよ♥」
「知らぬわ!♥ 勝手に飽きていれば良かろう!♥」
「あは、クソ汚ったないムダ毛晒してよくイキれるよねぇ♥ じゃあ飽きないための工夫、させてもらおっかな♥」
少女はそう言うと、手にドリルのような形をした玩具を生み出した。特異点の魔術師である少女は、無から有機物を生んで取り出すことができる。魔術の一つ行使できず、腋見せエロ蹲踞でマン汁を垂れ流すセミラミスとは雲泥の差で、彼女のプライドと尊厳を軽々しく踏みにじる行為だった。
「よーし、それじゃあこの子におばさん女帝をいじめ抜いてもらおっかなー♥」
「なぁ!?♥ き、き、貴様ッ♥ 許さぬぞ、我にそのようなものを挿入れるつもりか……!?♥」
「そうだよ?♥ てかそれ以外あると思ってんの?♥ どこまで頭回らないおばさんなわけ?♥ ほら、さっさとイケよ♥」
態度を豹変させた少女に悔しげな表情になったセミラミスは、衝撃に備えるため下半身に力を込めた。
ずぶりゅうぅぅぅぅぅぅ♥
「う゛ほお゛ぉぉぉおおぉおぉぉん゛!!?♥♥♥ き、きしゃまあ゛!♥♥ しょ、しょこは、お゛♥ お゛じりい゛ィ゛!?♥♥♥」
ところがドリル型のディルドが不意を突き差し込まれたのはアナルの方で、まさかスライム以上のモノは不用意に挿入れて来ないだろうという常識的な先入観を持っていたセミラミスは、目を裏返して悶絶の声を響かせた。
「きゃははははは♥ 別におまんこの方にするなんて言ってないしー♥ おばさんのよわよわアナルを狙わないわけないじゃん?♥ おら、とっととケツイキしろ♥ クソ雑魚アナル宣言しなよ♥」
「ぬおぉぉぉぉぉッ!?♥ だ、だ、だれが♥ そのような醜態をっ♥♥ 晒すものお゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
もじゃ毛まみれのセピアアナルに極太ディルドを差し込まれ、魔術のコントロールでグリグリと腸壁を刺激されるとマヌケな喘ぎ声が抑えられないくらい鮮烈な快楽がアナルから迸る。本気で自分がクソ雑魚アナルだと思い知らされるような貧弱な尻穴具合に、セミラミスは白目を剥き舌を突き出して響かせた。
「おら、おらおら♥ イケ♥ イケイケ♥ イケェ〜〜〜〜〜〜♥」
「ふぎ、ぶぎぎぎ♥ ぬほ♥ のほぉぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥ い、い、イグッ、ものがあ゛ぁぁぁおぉぉぉぉぉおぉおぉおぉッ♥♥♥」
目を裏返し鼻水を垂らしながらも、渾身の力を振り絞って絶頂だけは回避する。浮き上がりそうな思考を繋ぎ止めるだけで必死なセミラミスは、自分がどれだけブサイクな顔をしているか理解できていなかった。
普段の彼女なら己の尊厳を損なう行為に自死すら選びかねないブサイク顔だが、女帝として何もかもが終わるものを差し出したことで何とか絶頂だけは阻止できた。
「……あー、なんかもう飽きちゃった、えい♥」
少女が〝飽きて終わらせる〟までは、だったが。
「ッ、ぬご……お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!?!?♥♥♥♥♥」
魔術で何らかのスイッチが起動した次の瞬間、セミラミスのアナルに刺さったディルドが形状の通りドリルを彷彿とさせる高速回転を開始する。
えげつない掘り込みが施された部位で腸壁を削られ、セミラミスは完全に失神したとしか思えない白目アヘ顔を晒しながらイキ潮を噴射した。
「の゛ぎょほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥♥ ご、ごろぜぇ゛ッ゛♥♥♥♥ いっぞごろぜえ゛ぇぇえ゛え゛え゛え゛え゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥♥」
遂に排泄の穴でイカされたセミラミスは憤死してしまいそうな屈辱の中、それでも少女に頭を垂れ許しを乞うことだけはできないと死を選ぼうとする。
「や・だ♥ おばさんは〝しばらく〟あたしの玩具になってもらう予定だもん♥ だ・か・ら……ケツイキ記念に、さっきから我慢してるモ・ノ♥ 出しちゃえ♥」
少女はそれを許さず、さらに両腋に生え広がった剛毛を手で掴んでニコリと笑う。アナルドリルで悶絶の真っ只中でも、轟々と生えた腋毛を掴まれた感覚が伝わってきたのか、裏返した目を僅かに戻してセミラミスは声を上げた。
「ぎざ、まお゛ぉッ♥♥ わ、わ、我に何をッ♥ やめ、やべろお゛ぉおおおぉおぉおおぉおおぉおおおぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
「――――えいっ♥」
びびぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜ん♥
縮れ毛がピアノ線のようにピンッと張って大きく伸びる。曲がりなりにもサーヴァントであるセミラミスの腋毛は、力ずくで引き抜くことができないのか腋の肉を大きく引っ張りながら品性のない剛毛をひけらかす結果になった。
「ほん゛っっっぎょお゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」
女帝はその痛みと屈辱に惨め極まりない雄叫びを響き渡らせた。そして。
ぶびっ、ぶりりり、ぶぽぉっ♥ ぶりゅりゅぶりぶりぶりもりもりもりぼりゅぶぶぶむりむりずるずるずるぅぅぅぅぅ♥♥♥♥
ぶぷぶぴゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「お゛ッほ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」
ドリルディルドがすっぽ抜けるように吹き出された途端、青色の流動体がケツ毛を巻き込みながら凄まじい勢いでひり出され、その激しい絶頂に当てられた爆乳から魔力の母乳が一気に噴射された。
剛毛マンコからも潮吹きが始まり、イキ潮と魔力ミルクとスライムうんちを同時に噴射しながら白目仰け反り舌出しアクメをキメて、しまいには失禁も混ぜ合わせた女帝失格の品性下劣な姿で少女を愉しませてしまう。
「あは、母乳まで出せるようになるとかやるじゃん♥ これならまだまだ愉しめそう♥ もっともっと頑張ってね、お・ば・さ・ん♥」
「も、もう゛ッ、やべ――――――の゛ッほう゛ぅ゛ッ゛!!?♥♥♥♥♥」
妖艶な女帝の姿は下品に、声は無様に。それでも終わりはしない。どうしようもなく詰んだ特異点に呼び込まれた哀れな贄は、少女が飽きるまで死ぬことすら許されず、アクメの雄叫びを響かせ続ける――――――――
Comments
高慢な女帝おばさんの無様すぎる敗北、楽しんでいただけて何よりです!
いかじゅん
2024-11-25 04:06:58 +0000 UTC高慢セミ様の無様描写最高にハイです。 馬鹿にされながらの脇毛引っ張りから母乳とスライム◯んち排泄のシーン大好きでふ
Augustand9029
2024-11-24 10:50:59 +0000 UTC従わせるって点がやっぱりそそりますねぇ。綺麗な女ほどこのポーズは映える……
いかじゅん
2024-11-23 07:56:21 +0000 UTCおばさん扱いされてキレたのに無様にやられるセミラミス様は本当に哀れで可愛そうえっち……
いかじゅん
2024-11-23 07:55:46 +0000 UTCやっぱり気の強い女はエロ蹲踞で雑魚アクメさせられるのがすごく似合いますね! 最後まで抵抗してるのも無様度マシマシでとても良かったです
vrx45
2024-11-22 10:01:30 +0000 UTC年増のセミラミスがこんな無様を晒すなんて、最高です。 歳のいった女の放屁ほど間抜けで惨めなものはない!ありがとうございます!
タコよっちゃん
2024-11-22 09:01:40 +0000 UTC