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いかじゅん
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銀河の伝説的バウンティハンターがハメ部屋と化したシップの中で精根尽き果てるまでドスケベ交尾させられるお話

続けて最上位リク二件。メトロイドのサムスとFGOのセミラミス。まずはサムスからお届けします。

どちらも即堕ち(というかこっちは最初から堕ちてる)風味なので、導入はいいからえっちシーンや!!とやれるだけやってみました。スピード感が出てるといいんですが。


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 サムス・アラン。銀河最優にして最強のバウンティーハンター。その美しい身体を屈強な電子の鎧で包み込んだ時、彼女は比類なき力を発揮してあらゆる苦境を跳ね除け、どれだけ困難な任務であろうと生き残り成し遂げる。

 そんなサムスの主要拠点はスターシップと呼ばれる小型の宇宙船。彼女はこの専用機で宇宙空間と星々を駆け抜ける。言ってしまえばここは、サムスにとって絶対的な安寧の地だ。もしここにサムス以外が乗っているとすれば、それは彼女が〝最も信頼する相手〟である証明となるだろう。


「……ん? ぅ……ん……?」


 ぴっちりとしたブルーのインナースーツ、通称『ゼロスーツ』を着用したサムスは、スターシップ内部で朦朧としていた意識を覚醒させた。

 前後の記憶が妙に曖昧だということに気づいたサムスは、何があったのかを手繰り寄せるため何度か頭を振ってみるが、結果は芳しくなかった。思い出せないのではなく、まるでその記憶が自らの中から抜け落ちているような激しい違和感。


「大丈夫か、サムス」

「っ……ああ。問題ない……?」


 ここはスターシップ内部。サムスにとって、変えようのない絶対的な安地。故にサムスは、その中で見知らぬ声を聞いて戸惑った。

 しかし彼女の口は、男のことを知っているかのように動き出す。


「……少し、記憶が混乱しているようだ」

「無理もないさ。この前はお互いかなり消耗したからな。記憶の混濁があるなら、まず落ち着いて自分のことを思い出してみろ。多少は落ち着くはずだ」


 サムスは男の言うことに従った。彼女の中にある〝何か〟が、そうするべきだと促していたからだ。

 同時にサムスの中で危機感知が最大まで警告を発し、それが頭痛の種となっているようだが、まずは落ち着いて自分のことを思い出すことにした。何故なら男がそう言ったからだ。


「私は、サムス・アラン……そうだ。あの惑星でおまえと出会い、無様に洗脳されておまえのことを『相棒兼恋人』と思い込み、スターシップに乗ってもらった♥ そんなバカ雌の私はおまえに絶対服従する♥ その方が全てが円滑に進むからな♥ 脳みそを簡単に書き換えられるようなクソ雑魚ハンターの私は♥ 雄さまに服従していた方が身分相応♥ ああ、そうだ、なぜ忘れていたんだろう♥」


 落ち着いて自分の身に起きたことを思い起こすと、頭痛は自然と消えていった。男をスターシップに引き入れたこと。洗脳使いの彼に『洗脳された』こと。最も信頼する相手として『絶対服従の意志』を持つことが、危機を覚える必要のないものだとサムスの中で認識が改められたのだ。


「……すまない。助かった」

「俺とおまえの仲に礼はいらない。それよりも、バカ雌の自覚があるならやるべきことがあるだろう?」

「あ♥ そ、そうだったな♥ バカ雌は雑魚まんこを雄さまにぶち犯してもらうことが、何よりの使命だ♥」


 そのためにスターシップを自動操縦にしていたことすら忘れていた。サムスはこれから彼と共に、自由気ままな宇宙遊覧セックスに勤しむ。そうしなければならない。


「そのためには着替えなければいけないか」

「なに言ってるんだ? 俺の勧めでそのスーツを改造したばかりじゃないか」

「……ああ♥ また忘れていた♥ 私のゼロスーツは『セックス専用極薄ドスケベぴっちりスーツ』に改名したばかりだった♥ ほんとうにすまない♥ バカ雌はセックス用の価値しかないというのに、セックスのことまで忘れそうになるなんてどうかしていた♥」


 彼女のインナースーツは、パワードスーツほどではないが並外れた機能を持つ。スマートな動きを実現しながら、必要な防御力を確保した戦闘において実用性を重視したものだ。

 それを男の勧めで改造し、スーツを着用したままセックスができる『セックス専用極薄ドスケベぴっちりスーツ』の素材に変えてしまったことをすっかり失念していた。

 元々から鍛えられた肉体美と豊満な女体美が融合したシルエットを引き出していたスーツだが、さらに極薄で締め付けが強くなった他、乳房のみならず乳首の形、さらには陰裂や肛門といった性交に必要不可欠な場所をより鮮明かつ大胆に浮き上がらせる特殊材質に取り替えられた。戦闘継戦能力は著しく低下したが、セックスするだけならむしろ生身より優れていると言えるだろう。


「ふぅ……交尾しか脳がないバカ雌の癖に♥ 雄さまの手をいちいち煩わせてしまってすまなかった♥ いえ、申し訳ございませんでした♥」


 サムスはコンソールに手をつくと、ただ大きいだけでは描けない曲線美を保ったデカ尻をグッと掲げながら男に向けて突き出した。

 素材を変えたことでオマンコとアナルが『くぱぁ♥』とセックスを求めて卑猥に開いた様が、裸並みによく見えていた。


「銀河最強のバウンティーハンターとか呼ばれてクソ調子に乗っていた私を♥ バカ雌として矯正してくださったあなたのために♥ 私のおまんことケツ穴を差し出します♥ 簡単に洗脳されたドマヌケハンターのハメ穴ですが、どうか心ゆくまで使い倒してザーメンコキ捨ててください♥」


 股を品性のないガニ股開きにしながら、腰を使って『ヘッコヘッコ♥』をスケベ尻ダンスを踊らせる。

 とても銀河の果てまで轟かせた最強の勇名と似ても似つかない。品性下劣なケツ振りハメ乞いダンスを踊って『ぷるるんっ♥』とデカケツを揺らすサムスに、男は躊躇いを持たず取り出したペニスを突き入れた。


 ぬぷぬぷぷ、ずりゅうぅぅぅぅぅぅ♥


「お゛ほぉおおぉおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」


 シップの窓に映るサムスの表情が、凛々しさの欠片もない寄り目で鼻の下を伸ばした無様な雌のイキ顔になった。


「ぐお゛……さ、さすがの雄ちんぽ様♥ 私ごときバカ雌の雑魚まんこではっ♥ 挿入だけで耐えられない♥ 何よりも逞しく♥ 何よりも気高い♥ 太くて長くて熱いおちんぽで♥ 私の子宮がイッてしまう♥ んほぉ♥ ちんぽつよい、つよいぃぃぃぃ♥♥♥」


 そのイキ顔から、サムスの言葉とは思えない下品な媚び売りが発せられる。洗脳の効果で、彼女はセックス相手が気持ちよくなれる言動を心がける意識がある。

 サムスほどの美女が己を貶める言葉を用い、男に対しては崇めるようにペニスへの心酔を口にする。その無様と間抜けさは、男の自尊心と支配欲をくすぐるには充分すぎるというものだろう。


 どちゅんッ♥ どちゅんッ♥ どっっちゅんッッ♥


「う゛ほお゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥」


 ピストンが始まった途端、サムスの敏感な膣内と子宮は極薄スーツ越しに勢いよく擦られた。もはや抉っていると言っても過言ではない衝撃に、彼女は白目を剥きかけ鼻水を噴き出しながら、痛みによる悲鳴より間の抜けた野太い雄叫びを上げた。


「お゛ぉッ♥♥ お゛ッほ♥♥♥ ぬ゛ほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ ち、ちんぽ気持ちよすぎてっ♥♥ 気持ちよすぎるっ♥♥ イク♥♥ すぐにイッてしまう♥♥♥ 気持ちよすぎて雑魚おまんこ変形してしまうッ♥♥♥ おちんぽ様が強すぎて♥♥ 気持ちよすぎる♥♥ おまんこ変わる♥♥ ハメ穴になってイグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥」


 あらゆる状況で諦めを知らない不屈の闘志と冷静な理知。それら全てを投げ出してしまうと、ここまで知性と語彙力がないケダモノの如き姿になるのかと驚愕は免れない。

 尻が波打つだけでなく形が大きく変わるほど強烈な腰突きで子宮を打たれ、イキ潮をシップの床にぶちまけながら達する。

 堪らず顔を伏せてしまったサムスだが、男は雌が許可なく顔を隠す様が気に入らなかったのだろう。後頭部で結ばれたプラチナブロンドの艶めかしい髪を掴み、馬の手網を引くように顔を引き上げた。


「のほおぉおおぉおおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」


 当然、後ろから犯されながら引っ張られた分、サムスにかかる快楽の衝撃は一気に跳ね上がった。豊満な胸を『どっったぷんっ♥』と揺らし、唇を尖らせた品性の欠片もないイキ顔を男にも見えるくらい仰け反らせる。

 ぐり、ぐり、と子宮口に亀頭が突き立て捩じ込まれる度、サムスは目を裏返してイキ潮を噴射し、シップ内を自分の淫汁塗れにしてしまう。


「イグッ!♥♥♥♥ イグッ!♥♥♥♥ イグーーーーーーーーーッッ!♥♥♥♥♥ ぬお゛ぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ イキすぎて、イグーーーーーーーーッッ!♥♥♥♥ バカ雌アクメイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥♥」


 連続絶頂のし過ぎでIQが限りなくゼロに迫る中、必死に男へ媚びようとする気持ちから獣めいた嬌声と『イク』ばかりを連呼してしまう。

 その姿を見るだけで宇宙犯罪者が慄くスターシップ内で、金髪爆乳の美女が白目を剥きかけ大口を開けて『イク』『アクメイク』とバカ雌丸出しの叫び声を上げる。戦士として終わっている声と女として終わっている顔を晒し、サムスはペニスでマンコを蹂躙されてイキ続けた。


「そろそろ一発目が出そうだ。準備しとけよ」

「はひッ♥ おまんこの子宮下ろして、待ってま」


 どびゅるっ♥ ぶびゅぶびゅぶびゅ♥ どびゅるるるるるぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥


「お゛…………っっっほお゛ぉぉぉお゛お゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 スーツの薄膜を物ともせずに子宮を焼く濃厚な精液の奔流。本当に焼かれ子宮が燃え上がったように熱く、サムスはどれだけ強力な攻撃を受けても晒さないだろう白目舌出し仰け反りアクメをキメた。

 如何にサムスがあらゆる過酷な環境に適応できる身体を持っていようと、生命体が全力を出し尽くす絶頂の連続には相応に体力を消耗する。まして、一突きで呆気なくイッてしまう雑魚マンコでは耐えられるものも耐えられない。男が一度射精するまでで、サムスの疲労はピークに達する。


 どっっちゅんッッ♥ どっっちゅんッッ♥ どっっちゅんッッ♥


「う゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……ッッ♥♥♥♥♥」


 ところが男は〝まだ〟一回だと、サムス同様に他種の遺伝子が混ざり合って生まれた性豪っぷりを余すことなく使用する。


 二度、三度、四度――――――射精までひたすらイキ続けるしかないサムスは、宇宙の片隅のヤリ部屋に成り果てたスターシップの中で野太く下品な雌のイキ声を響き渡らせた。





「おほぉ……ほ、ほへぇぇ〜〜〜〜♥ んほひゅうぅ……♥」


 ようやく腰突きが途切れた頃には、自力で立つこともできずにコンソールに突っ伏して穴から『ぼびッ♥』とザー屁をひり出す変わり果てたサムスの姿があった。

 見事なまでのアヘ顔で茫然自失の彼女は、今までのどの任務より精根尽き果てた姿に違いない。彼女が立つことも出来ないほどの疲労感など、普通ならありえない。セックスによる快楽が如何に並外れた代物かを如実に表した光景だった。


「さて、俺は『休む』が、その間おまえが何をするべきかは覚えているな?」


 男は何十回とサムスに吐き出した欲望を一度クールダウンさせ、再び滾らせるための『休息』を行うつもりのようだ。それならサムスがするべきことは至極単純明快である。


「あ、はい♥ 雄さまの休息中、バカ雌は変態オナニーに全力で取り組みます♥ 股おっぴろげてドスケベオナニーしまくって♥ 雄さまの回復を円滑に補助します♥」


 雄が休んでいる間、雌はひたすらオナニーに励むもの。精巣に貯め直す必要のある雄と違って、体力の続く限り絶頂できる雌は彼らのためにオナニーを見せつける。サムスは当たり前の常識を当然のように口に出した。

 自分が一番疲れている事実を無視し、スターシップの床に背中を付けて這いつくばったサムスは、股をガニ股に広げて両手を乳房につけて指を乳首に添える。


「洗脳クソ雑魚バカ雌サムス・アラン!♥ ドスケベチクオナ開始!♥」


 オナニーを始める時は、必ず始める部位で『開始』を宣言する。相も変わらず彼女の口から飛び出したとは思えない下品な言葉を叫んだサムスは、乳首を指で強く激しく擦り出す。

 ちなみに、オナニー中は感度が問答無用で数十倍になるよう『洗脳』されている。


「ほッほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ♥♥♥」


 セックス中に負けず劣らずの信じられないくらい野太い声を響かせる。圧倒的に気持ちいいと奇妙な表現をしてしまう乳首の快感に、サムスは一瞬にして脳が絶頂の信号を発するまでに至った。


「――――――ん゛おぉ?♥♥♥ ……ッッ!♥ き、きさまぁ♥ よくも私にこんな真似をッ♥ ぜ、ぜったいに、許さない……ッッ♥♥」


 と、その瞬間なぜかサムスが〝正常な〟思考能力を取り戻し、乳首を擦りながら男を睨みつけた。ある意味で異常な光景だが、椅子に座った男はニヤつきながらサムスを見下ろすだけで何もしない。何故ならする必要がないからだ。


「ぜ、絶対に許さ、イクッ♥♥♥♥ 乳首イキます♥♥♥♥ 乳首イグゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥ のぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥♥♥」


 サムスは『洗脳』を受けて植え付けられた内容通り、正確に絶頂内容を報告するマヌケアクメをキメた。男を睨みつけていた顔は、知性無く蕩けきって口の端から涎を垂らしたアヘ顔に変わる。

 そうして乳首オナニーが続行すると、必然的にサムスは絶頂の信号を脳から全身に伝達させる。


「ぐう゛ぅぅぅぅぅッ♥♥♥ きしゃまっ♥♥ とめろッ♥♥ この命令をどめろ、やめろお゛ぉぉぉぉぉぉ――――――――イぐッ♥♥♥♥ 乳首イぎます♥♥ 乳首イぎまずッ♥♥♥ 乳首コリコリすりすりしながら自分でイ゛キまず、イグーーーーーーーーーーーッッ♥♥♥♥♥」


 またしても一瞬だけ、正確には〝イク直前のみ〟サムスは思考が正常に戻り男に訴えかけて、そして絶頂を宣言しながらイキ潮を噴射して果てる。

 彼女の身体はほんの一瞬、オナニー絶頂の寸前でのみ肉体の所有権を取り戻す。


「おまんこ!♥ マンズリオナニー開始!♥ ――――――ふぎぎぎッ♥♥♥ い、いいかげんにしろぉぉぉおぉぉぉぉう゛びょお゛お゛♥♥♥♥ おまんこイクッ、イグイグイグーーーーーーーーーッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 ただし、イキまくってバカ雌になった肉体は所有権を取り戻した瞬間に絶頂してしまう。そうなるとサムスは再び『洗脳』されてオナニーを再開し、また絶頂の瞬間に正気を取り戻しながら果てる。言うまでもなく繰り返しになるわけだ。

 普通なら絶頂を寸前で留めることもできるのだろうが、今の彼女は普通の身体ではなくなっている。セックスでありえないほどイカされ、感度数十倍で敏感な部位を執拗にいじめるオナニーをさせられ、もはや彼女の意志ではどうにもならなくなっていた。


「ケツ穴!♥ アナニー開始!♥ う゛ほーーーーッ!♥♥♥♥ ケツ穴クソ雑魚イクッイクッイクッ……ッ♥♥♥ や、やめ、やめろ、イグッ♥♥♥♥ ケツの穴イグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥」


 ガニ股ブリッジをキメながらアナルに指を差し込み『ぶびっぶぼっ♥』と汚い音が響くほど派手にオナニーする。


 ぼびっ♥ ぶびびっ♥ ぶぼっぶぼっ♥ ぶびぶびぶぼぼぼぉ♥


「ケツ穴イグ♥♥♥♥ や、やめ――――ケツ穴アクメイグッ!♥♥♥♥ も、もう――――ケツの穴でイギまずっ、イグゥッ!♥♥♥♥ やめろお゛ぉぉ――――ケツ穴ほじってイグイグ!♥♥♥♥ い、いぎだぐな――――ケツ穴でイキますイグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」


 正常な精神すら利用し、本当の意味で精根尽き果てるまで削り取る。人体で一番貧弱な穴まで使わされた銀河最強のハンターは、あまりにもマヌケな姿を晒しながらイキ狂った。



 ずりゅずりゅずりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥


「――――――う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥」


 そして、疲れ果てたサムスのポニーテールを掴み上げてセックスを再開。この時、彼女が白目を剥いて失禁していようが何も関係ない。ただ犯す。ひたすら犯す。宇宙を飛び続けるスターシップの中でオナニーで疲れ果てた銀河最強の、否――――――銀河最低の淫乱な雌に堕ちた女を、男は心が満たされるまで犯し続けた。





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