十二神将が未神アニラ・河童に尻子玉ぶっこ抜かれブサ顔無様ケツアクメをキメ敗北す
Added 2024-10-29 09:50:04 +0000 UTC本日最後はアニラです。ぶっちゃけナルメア以上にいつでも書けるし胸と尻とムダ毛を盛るし楽しいしなキャラです。ドラフは好みを全て盛ってヨシ!!
あとこのシチュ想像以上に書いてて気持ちよかったです。他の子でも勝手にやりたい。気持ちよすぎて勝手に完全敗北シーン追加しちゃったし。
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近頃、とある島で珍妙怪奇な事件が勃発しているという噂を耳にし、十二神将の一角であるアニラは自ら調査に出向いた。
情報は直ぐに手に入れることができた。たしかに何とも奇妙で、そして許し難いものだとアニラが義憤に駆られる事件の詳細はこうだ。
曰く、依頼を受け現地である川辺に向かった女性が、次々に全裸で肛門をぽっかりと開いた状態で発見されるという事件。次々という言葉から察せられるかと思うが、この事件は相次いでおりそれがアニラの元に噂となって届いたのだ。
男性のみを事件現場に向かわせても何も発見できず、ならばと守護を固めた女性と共に行くが、結果は知らぬ間に女性が全裸で倒れ、その尻穴は必ず腕が入るほど大きく開かれて二度と正常な状態には戻らない。100%の確率で奇っ怪な病気よりもおかしな身体で発見された彼女たちは、その上誰にも触れられていない肛門を押さえて悶絶――――――まるで、ケツ穴を愛撫され喘いでいるかのように悲鳴を上げ続けるのだという。
全空でも類を見ない怪奇事件であり、並大抵の傭兵や騎空団では対処ができない。そこで島の人間は、噂を聞き付けた高名な南南西の守護神にして未神のアニラに事件を解決してもらえないかと依頼を出した。
「あい分かった。皆の依頼、我が引き受ける――――――十二神将、南南西の守護神アニラ! その不届き者にお灸を据えるため、いざ参る!」
島の民が縋るように求めた十二神将という威光。アニラはその名を穢さぬため、何よりも外道な犯人に誅伐を下すため勇ましく、どの女性よりもドスケベムチムチな身体で歩みを進めるのだった。
「ふむ。ここが事件の……聞いていた通り、普通の川辺と変わらぬようじゃな」
事件が起きるという水辺に辿り着いたアニラは、薙刀を構え警戒しつつ周囲の調査を開始した。
事前に分かっている範囲では、川の水質や勢い等に変化はなく、水源に至るまで調べ尽くし異常は見当たらなかった。つまり事件の元凶が川そのものにある可能性は限りなく低いことは分かっている。
そこまで調べ尽くして原因が一つとして分からないのであれば、アニラたち十二神将の持つ煩悩を察知する能力が鍵となる。
アニラは神経を集中させて、一見して怪しいところが見受けられない部分まで念入りに探る。
「…………むん。やはり、僅かじゃが人ならざる気配が残っておる。しかしここには誰もおらぬ」
何かがいるような気配がある、或いは残っているとアニラの感覚が告げている。だが双眸に映る範囲に怪しい影が見当たらないことに変わりはなく、どれほど神経を研ぎ澄ませてもその気配以外を探ることはできなかった。
「立ち去ったと見るべきか。それとも我でも分からぬ力でどこかに潜んでおるのか。どうしたものかのう。まさか、この川辺を泳いで調べ尽くすわけにもいくまい……」
川辺とは言うが、この近辺の川はかなり勢いが強く泳ぎに適していない。島の人間でも調べるのはかなり危険を伴ったと聞く。
だからこそ、この激流に潜んでいるとは考え辛い。アニラは本流に比べて浅く流れも緩やかな水面を覗き込み、渋面を描いた自身の端整な顔と見合って思案を重ねる。
せめて被害者から話を聞くことができれば良いのだが、彼女たちは四六時中開ききった尻穴に悶絶し、気を失っている時以外は喘ぎ続ける。奇病同然の発狂状態で会話は困難。聞き取りなど以ての外だという。
「仕方あるまい。ここに気配を残しているということが分かれば良い」
アニラは手にした手がかりと共に探索を続けるため川から背を向けた。
その時、激流の中に激しい水泡が現れ始めたのだが、さしものアニラといえどその一瞬で察することはできなかった。
「若き女子ばかりを狙うその非道、決して許すことはできぬ。我が見つけ出し、必ずや成敗し――――――――」
ズボボボォ!!♥♥♥♥
「でお゛っ、う゛お゛お゛ぉッ゛!?!!?♥♥♥♥」
次の瞬間、アニラは初めて感じる衝撃に肛門が襲われたことで、野太い呻き声を響かせ大きく仰け反った。
「が、ご……ぎ、ィ……?♥♥♥」
(な、なにごとっ、じゃ……い、いきが、できぬ……し、尻の穴が……ま、まさか!♥)
何とか首だけで振り返ったアニラは、もふもふの外装とスカートを突き破った太い手が、ドラフ族特有のジャングルを彷彿とさせるケツ毛の中心にあるキツキツのアナルを貫き、ソフトボールほどの大きさに拡張されている光景を目の当たりにした。
そして、アニラのケツ穴を無惨に拡張した者は激流の中から身を乗り出していた。アニラですら活動は不可能と考えた場所からの不意打ちを行ったのは――――――河童だ。
「か……っぱ、じゃと……ッ!?♥♥」
空の世界における『カッパ』とは、こことは異なる島に伝わる伝説の生き物を指す。だが、アニラのケツ穴をその手で貫いた生物は『河童』。
十二神将の知識にもない星晶獣以上に謎に包まれた化け物。それがアニラを、依頼を受けた女性を襲った存在の正体だった。
「……十二神将か。懐かしい」
「なぁ゛!?♥ わ、我をしって、おるのか……ッ!?♥♥」
肛門が引き裂かれたような激痛、それでいながら心の臓が異様に高鳴る得も言えぬ感覚に苛まれ足一本とて動かせない。それでもアニラはその怪物が口を開いたこと、あまつさえ自身が十二神将であることを瞬時に見抜いたことに驚愕を露にする。
「知っているとも。貴様の祖先には世話になった。何度も煮え湯を飲まされたわ。……しかし、当代はちと抜けておるようだな。我らの気配を察知していながら、こうもあっさり尻の穴を抜かれるとは……硬いのは穴の筋肉くらいだな」
「お゛……ッ!?♥ お、おのれ、我を侮辱するか!♥」
先代、又はそれ以前と因縁深い存在であり、魔物でありながら知能と知識に秀でた河童にアニラは危機感を募らせた。
屈辱ではあるが、河童は事実を口にしている。アニラはまんまと先手を取られてしまった。そして、被害者たちの状況と照らし合わせ、導き出したアニラの想像がもし正しいのなら。
ぐりゅぐりゅ……ゴリュゴリュゴリュッ♥ メリッ、メリメリメリメリメリィィ……♥
「ほぎゃあ゛ッ!?♥ お゛、ぎょ、ほっ♥♥ ほん゛ぎょ……ッ!!?♥♥」
アニラの懸念を他所に河童の手は彼女の腸内へみるみるうちに捻り込まれていき、最奥であろう場所で本人すら知り得ない〝何か〟を握りしめた。
「ぶっぎょお゛ぉぉぉぉぉぉぉッ!?!?♥♥♥♥ も、もお゛ぉぉぉ……ぬ゛っ、ぬ゛し、いったいなにを、なにお゛おぉぉ……ッ♥♥」
それが〝何か〟までは持ち主であるアニラですら知り得ない。だが、掴まれてはならないものであることは本能でわかった。まして引き抜かれようものなら、取り返しのつかないことも容易に想像できる。
河童が手にしたものの正体は『尻子玉』。僅かに残る伝説によれば、それを抜かれた者は全ての力を失い怠惰となるとも言われている。肛門という人が鍛えることのできない弱所の中でも特に弱い物質なのである。
ずりゅ、ずりゅりゅ……ずりゅずりゅずりゅうぅぅぅぅぅぅ……っ♥
「う゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?!!?♥ よ、よせっ、やめるのじゃあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥ しょ、しょれをぬいてはにゃらぬう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!♥」
伝承が本物であるかどうかは定かではない。だが、アニラの尻子玉を握りしめたままアナルから腕を引き抜こうとする河童に、彼女は生存本能から脳が強烈な危機感による警鐘を鳴らしていることを理解した。
アニラは即座に両手で河童の腕を掴むと、パンツが丸見えになることも厭わず全力で大股を開いて四股を踏み、全身の筋力を総動員して括約筋の援護を始めた。
「ぐぎぎぎぎぎぎィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜♥♥ ぐお゛、お゛ぉ゛う゛ぅ!♥ ウ゛ごォオ゛オ゛ォオ゛オ゛オ゛…………ッッッ!!♥♥♥」
その努力は実を結び、河童の腕をアナルの中に留めることには成功した。が、その代償にアニラは人として大事なものを捨てさせられたとしか思えない。
チャーミングな眉と童顔が合わさり愛らしい美貌を備えていたアニラが、踏ん張りすぎて歯茎が露出し鼻の穴はガン開き、クリクリと大きい金色の目は互いに寄り切ったブッサイクなマヌケ顔を恥も外聞もなく曝け出していたのだ。
プライドと尊厳を打ち捨てたブサ顔踏ん張りで思いっきりケツ穴を閉めることで、アニラはやっと河童の力に抵抗できていた。
「さすが十二神将。ケツを締める力だけは歴代と比べても一級品だな」
「だっ……まれぇぇぇぇぇッ!♥ わ、我が必ずや、お゛っっ♥ お゛ぬしを……せ、せいばいっ、せいばいしてくれるう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ!♥♥」
致命傷となるものを抜かれかけ、十二神将の威光を自らの見苦しいブサイクマヌケ顔で地に貶める羽目になってもなお、アニラの威勢は衰えていなかった。
(あ、危なかったのじゃ♥ も、もう少しで、抜かれかけていた……う゛ぐゥ!?♥ こ、こやつ油断するとすぐに……じゃ、じゃが、必ず活路は見い出す……十二神将を、舐めるでないわ!♥)
人として女として十二神将として、最低限のものまで捨て去ったアニラだが、その甲斐あってケツから尻子玉を抜かれることだけは防いでいたからだ。
抜かれかけながらも河童一匹の力であれば、この状態でも対抗はできる。
「ふむ……我を、だと? 異なことを口にする女だ」
その時、激流を割いて川辺に降り立つ者がアニラの前に現れた。
河童だ。河童が、目の前にいた。
「はへ?♥」
「言ったであろう。我らだとな」
そして河童たちはアニラの両手に、ガニ股に、オマンコに、デカチチに、鼻の穴に飛びつくと、抜かれかけた尻子玉と逆方向にアニラを引きずり始めた。
「う゛ごお゛ぉぉぉぉぉぉっ!!?♥♥ やべっ、やべろおぉぉぉぉぉぉっ!!♥ やめるのじゃあ゛ぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥ や、や、やめでぐれえ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!♥♥♥♥」
一匹でも十二神将の一角が全力を出し、ようやく対抗できる。それと同格の仲間が二匹、三匹、四、五、六、七――――――数えるのも馬鹿らしい。ダメ押しという他ない残酷な戦力差に、アニラはブサイク顔で泣き喚きながら許しを乞うた。
しかし細目になるほど引っ張られた鼻の穴から鼻水を噴射する無様な芸を見せたところで、河童の尻子玉抜きを止めるには至らず。
ずりゅ、ずりゅりゅりゅりゅ――――――ギュッッッポンッ!♥♥♥♥
「ン゛ッホーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥」
川辺の石がビリビリと揺れる雄叫びを響かせ、ケツの穴が捲れ上がるほどの健闘も虚しくアニラの尻子玉は引きずり出されてしまった。
全身が『しゅぴーん♥』とみっともなく張り詰めた糸のように仰け反り、股間の前掛けが吹き飛ぶほど激しいイキ潮をしばらくは吹き散らかしていたアニラだったが、不意にその糸が切れたようにその場にどしゃりと崩れ落ちた。
ちょろちょろちょろちょろちょろろろろろろろ……♥
「……ぉ゛……ぉ゛ぉ゛、ぅ゛ぅ゛う゛……ぉ゛へぇ゛……♥♥」
全身の力が抜けたことに呼応するように、アニラの股座から滲み出るように零れる黄金水にも勢いが全くない。
アニラを見下ろす河童の手には、彼女の腸液で煌めくような光沢を帯びた金色の尻子玉があった。
「ち……ちからが、はいらぬ……ッ♥ それ、どころか……ぬけて、ィくぅ…………♥♥」
心做しかビクビクと震えるその痙攣にすら力が感じられなかった。大穴となったアナルが、アニラの身体で一番活発に脈動していると言っても過言ではないほどだ。
尻子玉を抜き取られたアニラは、伝承通りの腑抜けとなった。身の丈ほどの大薙刀を持ち上げることはおろか、もはやまともに立ち上がることさえできない。
アヘ顔を晒しMカップのデカチチを枕にして情けなく倒れることが、今のアニラにできる限界だった。そう、アニラ一人ならば。
「――――――の゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!?!?♥♥♥♥♥」
アニラは、誰にも触れられていないにも関わらず絶頂した。無様アホ面ケツアクメをキメたアニラは、股を開きお尻の穴を両手で押さえながら川辺をのたうち回る。ところが、そのおっぴろげられた剛毛アナルには触れられた形跡すらない。
「な、な、なにがお゛ぎだぁ゛!?♥♥ お、お、おぬしらッ、我の穴にッ♥ なにをじだのじゃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♥♥♥♥」
そうであるなら犯行の張本人は一人、いや一匹だけ。アニラの尻子玉を〝握りしめた〟河童に違いないと断定するのは、子供でも容易なことだった。
尻子玉の言い伝えに間違いはない。しかし、完全に正しいわけでもない。河童の手で抜き取られた尻子玉は尻の魂そのもの――――――直腸の感覚と一部の狂いもなく連動しているということを。
故にアニラは知っているはずだ。そうなった者の実例を。何を知ろうと叫ぼうと、河童の手に握られた尻子玉が己に何を及ぼすかを。
アニラの尻子玉を抜いた河童が、仲間の河童にそれを投げ渡した。その河童は面白がるように尻子玉を揉み上げた。
「う゛ッほほぉぉぉぉぉぉ!!?♥♥♥♥♥」
次の瞬間にアニラは野太いケツイキ絶叫を響き渡らせた。スカートに収まっていたのが信じられないドスケベサイズのデカケツを高々と掲げ、誘惑女豹ポーズの出来損ないめいたマヌケな姿を晒して果てたのだ。
さらにそれを見て面白いと思ったのか、河童は近場に落ちていた木の枝を拾い上げると、その先端で尻子玉を突き刺すようなジェスチャーをした。無論、アニラに向かって見せている。
「……お、おぬし……そ、それはなんじゃ♥ や、やめろ♥ そのようなことをしては、我の尻が、こ、こわれ……っ♥」
尻子玉を弄られて何が起きるのか身をもってしってしまったアニラは、河童の動きに顔を青くし震え上がった。弄られている時以外は全く力の入らない身体で、ズリズリとケツを地面に擦って後退る。
ずっっっぶぅぅぅぅぅぅぅッ!♥♥♥♥♥
「ぬ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥」
木の枝で実際のアナルを突いても、本来なら傷つき痛みをもたらす程度だ。けれど尻子玉は奥深くまで突き刺さっても傷一つつかず、アニラのアナルに『カンチョー』の感覚だけを余すことなく伝えた。尻子玉はアナルの弱所でありながら、最も砕けぬ金剛の如き宝珠でもあるのだ。
「お゛へぇ゛っ♥♥♥ ぬ゛ッへ、ほっ、へ♥♥♥♥ お゛びょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん゛ッッッ♥♥♥♥♥」
当たり前の話だが、気高き未神のケツ穴にカンチョーなどという悪童の児戯を試す愚か者はいなかった。アニラは人生初のカンチョーに寄り目で舌を突き出したブサイキ顔で爪先ピン立ちケツアクメをキメる。
さらに河童たちはアニラの尻子玉を投げ合い、受け止めるキャッチボールの玉代わりにして遊び始めた。
「お゛びょ!?♥♥♥♥ う゛げッ!?♥♥♥♥ あ゛ぎゃッ!?♥♥♥♥ ぶぎょえ゛ッ!?♥♥♥♥ の゛ッご!?♥♥♥♥ やっべ!?♥♥♥♥ ぶべべッ!?!?♥♥♥♥♥」
そして、ある河童が全力で放った一投が相手の手元をすり抜け、川辺の石に直撃した。
「ほげッッッッッ!!?!?!?♥♥♥♥♥♥」
下へ落ちた衝撃が、アニラのアナルを突き上げる快楽衝撃波に変わるまでコンマ一秒とない。ガニ股でブリッジをしたケツ穴悶絶ポーズでブサ顔から鼻水を噴射したアニラは、真っ赤な顔でイキ潮を吹き散らかしながらへなへなと力無く沈んでいく。
スカートは捲れ上がり、パンツはずぶ濡れで全てが透けている。ケツ穴まで続く金髪の剛毛が鼠径部を覆ったドスケベ雌マンコを見せつけながら、アニラは完全に白目を剥いてしまった。
「……中々に骨のある女だと思っていたが、十二神将といっても所詮は末裔でしかないか」
失神したアニラを見て鼻で笑った河童が、地に落ちた尻子玉の上で足を振り上げ、勢いよく振り下ろした。
ぐちゃりと幻覚が聞こえるほど力強い足蹴り。その衝撃はそのままアニラのアナルへ還元される。
ぶっっっぼおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!♥♥♥♥
「の゛ほお゛ぉぉぉぉぉっっ!?!?!?♥♥♥♥♥」
全体を押し潰されたせいなのか、ありえないほど広がっていたアニラのケツ穴が瞬時に狭窄を起こし、反動でとてつもなく下品な爆音を川辺に響き渡らせた。
その勢いは凄まじく、空気の威力だけでケツ毛が数本ブチブチと抜けて飛び散ったほどだ。正常な動作では起こりえない恥を極限までもたらすお下品放屁に、アニラも失っていた意識が覚醒を果たす。
「は、はへぁっ!?♥♥ や、やめ、やめるのじゃあ゛ぁ!♥ わ、われはもうたたかえぬっ♥ こうさん、こうしゃんしゅっりゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!?!?♥♥♥♥」
ぶぼぼぶびっぶぼぼぼぶびぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!♥♥♥♥
河童の足が容赦なく尻子玉を踏み抜く。すると、アニラのケツ穴から腸液がまるで潮吹きのように吹き出し始めた。それによって爆音がさらに下品で品性のない卑猥な音を轟かせる。
「い、いやじゃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥ た、たしゅけ、だじゅげでぐれえ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ゛!!♥♥♥♥ お゛っ、お゛がんべんじでぐれえ゛ぇぇぇぇぇッへお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?!?♥♥♥♥♥」
ぶびっ、ぶぼぼぼぶびぃぼびびびぼびゅっぶびぃぃぃぼぼぼぼぼびぃぃぃぃぃ♥ ぶびぶぼぼぼぼぶぼびっぼっぶぅぅぅぅ♥ ぶっっっぼお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ!♥
腸液を噴射しながら濁りの混じる爆音をケツ穴から吹く。またもガニ股ブリッジポーズで頭を地面に擦り付け、両手で何とか勢いを押し留めようとするが全く意味がない。
「われが、われがわるがっだぁ゛♥♥ か、かっぱしゃまには二度と、もう゛二度と逆らわぬッ♥♥ かがわらぬ゛う゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ おゆるじぐだじゃれえ゛ぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」
そうして数分間は地獄の爆音羞恥アクメにひたすら謝罪と懇願を繰り返していたアニラだったが、先に河童の方が飽きたのか――――――尻子玉が地面に埋もれるほどの勢いで踏みつけてトドメを刺した。
ぶっっっぴィィイイ゛ッ゛ぶびびびぶじゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥
「げづあ゛な゛イ゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥」
腑抜けになり力が入らず、弱点のアナルは感覚そのものを掌握された。十二神将としての全てを河童に盗られてしまったも同然のアニラに為す術などあるはずがない。
河童たちが完全に飽きるまで、無様なアナルイキを繰り返すケツ穴地獄に身を委ねるアニラなのであった。
◆
アニラが依頼を引き受けてから数週間後。誰も近寄らない川辺の方角から、怒声とも雄叫びとも思える轟音が聞こえてくるようになった。島の住民たちは、事態が収まるまで決して近づいてはならぬという言いつけを破り、音の原因を探りにいった。
そこで目にしたのは、変わり果てた未神の姿であった。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
上半身が川辺の地面に埋もれ、ムッチムチの両脚とデカケツだけをさらけ出した『逆さ埋め無様敗北おマヌケ十二神将』。あの頼りになる愛らしい容貌は影も形もなく埋もれてしまい、両脚はジタバタとムチ肉をぶるんぷるんと情けなく揺らすことしかできない。
ブッ♥ ブッ♥ ブスッブスッブブジュブボブビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥
そして『ビグンッ♥』と痙攣した両脚をガニ股の形にしたかと思えば、過去の被害者と同じ有様になった剛毛アナルから腸液と爆音をひり出す。目撃した島の住民が騒音の正体に気づくのにそう時間はかからなかった。
傍にはへし折られた大薙刀も刺さっていて、それとムチムチの身体と、埋もれかけた下腹まで無造作に伸ばされたマン毛が、ケツ毛が、尊厳を粉々に打ち砕かれた逆さま敗北オブジェのことを――――――十二神将のアニラと鮮明に語っていた。
Comments
ありがとうございます!逆さ埋め敗北オブジェが最近好きすぎる……! 敗北系は私も書いていて楽しいので喜んでもらえて嬉しいです!
いかじゅん
2024-10-31 10:19:00 +0000 UTCこちらこそリクエストありがとうございました! ご希望に沿った内容に出来て私としても何よりです。尻子玉を取り戻すために頑張るんでしょうねぇ。無様放屁でもう二度と人前に出れない、なんて可哀想なドスケベドラフ……油断する方が悪い……!
いかじゅん
2024-10-31 10:18:30 +0000 UTC逆さ埋めが最近の個人的トレンドすぎてついつい入れてしまいます……喜んでいただけて何よりです!近々、別キャラでも書けたら良いなと思ってます!
いかじゅん
2024-10-31 10:17:11 +0000 UTC河童達にやりたいほうだいされて、最終的に逆さ埋め無様敗北オブジェになっちゃうのめっちゃいいですね~! 無様敗北系の話はすごく好きで、10月後半はそういう作品が多くて嬉しいです!
アッキー
2024-10-30 10:38:09 +0000 UTC執筆お疲れさまでした! 玉1つで身体を掌握されて、その上その玉をおもちゃのように扱われて完全敗北して子供のように許しを乞う姿が無様すぎて素晴らしかったです! 今後もし助けられたとしても思い出した頃に無様放屁アナルアクメを決め続けちゃうんでしょうね...
野郎
2024-10-30 02:18:46 +0000 UTC無様敗北と逆さ埋めの供給に圧倒的感謝…今回のシチュ、手も足も出せず好き放題されまくってしまうのがめちゃくちゃ無様で、個人的に刺さったので、いつかまた別キャラでも見てみたいです…!
そふぃ
2024-10-29 22:17:20 +0000 UTC