カーマが理不尽サーヴァントの因果逆転性交でアヘ顔無様敗北するお話
Added 2024-10-29 09:41:19 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。最上位をじゃんじゃんぶん投げていきます。まずはお久しぶり……かも?なカーマちゃんです。定期的に書いている気でいる。
かなり迷いはしたんですが書きやすさ+好みで最終的には決めました。次は第三再臨のドスケベ超爆乳スタイルにも手を出したいそんな気分。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「――――なんですか、その格好。あなた、本当にサーヴァントなんです? 獣の間違いなんじゃないですかぁ?」
発生した特異点にレイシフトしたカルデア一行。現代に近いが差異があり、恐らくどこかの国を模したのだろう。その程度のことしか判明していない特異点内で、紆余曲折ありマスターから離れ単独行動で敵対勢力の調査を行っていたカーマ。
そんな折、彼女は突如として現れた敵陣営のサーヴァントと会敵した。ところがそれは、他者に対して嗜虐的な性質を持つカーマが眉根を顰め苦言を呈するほどの相手であった。
獣の如き唸り声。筋肉隆々の巨体。何よりも特徴的なのは剥き出しの股間――――――腹につきそうなくらい力強く、高く、そして極太に勃起したデカチンポである。ついでに言えば、第二再臨でIカップは下らない爆乳と大人に芽吹き始める脂の乗った女体美を透き通る扇情的な霊衣から露にしたカーマを見て、大量のカウパーを涎のように滴らせる下品な仕草もオマケされている。
「見たところ、バーサーカーのようですけど……生前は一体どんな逸話を打ち立てたんでしょうね。その大きいだけの粗末なモノで、自慰の大層な記録でも? ええ、そのくらいは想像できます……だって、私の身体を見ただけで、そんなにも滾っているんですもの」
陰部を露出して戦う逸話を持つ英霊など聞いたことがない。いたとして、そんな変質者な逸話しか持たない英霊を召喚する意志はろくでもないものに決まっている。
カーマは会敵直後からチンポをおっ勃てたバーサーカーに嘲笑を隠そうともしなかった。少なくとも、特異点に侵入したサーヴァントだと分かっていながら、欲望を留め置かないのは見るに堪えないという他ない。
彼女の示す愛欲も個人であり究極的には意志の宿る使い魔でしかないサーヴァントであり、見境なく欲情するケダモノのような男を包み込んでやるほど器量が広いものではない。
「まあ、マスターさん以外にそんなものを向けられても……殺してしまいたくなるだけですけれど」
そして、カーマは敵意を向ける。あらゆるサーヴァントは彼女の敵対したことを後悔するだろう。
神霊サーヴァントというだけでも脅威だというのに、元人類悪(ビースト)でありながらマスターから絶大な信頼を得た彼女は、たとえ単独行動であろうとそのポテンシャルを十全に発揮できると言っても過言ではない。
魔力を解放したカーマの狙いは一点に集約された。無論、そのターゲットは言うまでもない。
「それではさようなら、変態さん。せめてもの愛です。その粗末なものを撃ち抜いて、砕いた後で座に送り返して差し上げます」
カーマは手元に顕現させた弓を引き絞る。その照準は寸分の狂いもない。今からバーサーカーがどれだけ超高速で移動を始めようと、彼女の愛からは決して逃れることは叶わない。
だが、カーマがバーサーカーを弓で射ることはできなかった。一瞬の、それこそ瞬きすらせず捉え続けた陰茎丸出しの巨体が、刹那の間に消え失せたからだ。
「っ……どこに消え――――――え?」
カーマは即座に索敵を再開しようとしたが、そうして目が追う前に肉体的な接触によって違和感を察した。
逆に言えば、カーマの反応はそれほど鈍いものであった。もっとも、相手が何のモーションもなく自身の身体を持ち上げて拘束する〝駅弁固め〟なる姿にされた己が身のありえない変化に気づけ、というのが土台無理な話であろうけれど。
カーマが動揺の声を零した次の瞬間、バーサーカーは彼女の小顔を自身の腋に挟んで固め、その剛直を秘部にぶち込んだ。
「んぉぉおっ!?♥♥」
途方もない衝撃にカーマは野太い悲鳴を上げた。あのデカチンポが霊衣の防御を一撃で貫通しただけでなく、膣内をゴリ押しでこじ開けながら子宮まで数秒足らずで到達したのだ。
白目を剥きかけ腹の底から下品な声を上げたカーマを誰が責められよう。それはそれとして、見下した相手の腋の下で鼻水を噴いた悶絶顔を晒すのは醜態以外の何物でもないが。
(なっ、なにが、おきて……空間転移……いえ、そんなものじゃない! これは因果の逆転、この男に抱きつかれたという因果が、私の全てをあの一瞬で戒めたとでも言うんですか……ッ!?)
カーマの予感は的を射ていた。同時に、彼女が予測した男の来歴は大きく間違っていた。
バーサーカーは女に飢えている。けれど慣れていないわけではない。慣れているから興奮し続けていられる。むしろ、女を抱くことにかけて彼の右に並ぶものはまず存在しないだろう。英雄色を好むとはいえ『四六時中性交をし続けた』狂気的な逸話の持ち主は、このバーサーカーを置いて他にないからだ。
この男が腰を動かす時、それは女と性交を行う時以外には無い。それがバーサーカーとして理性と言葉を失う狂化スキルに苛まれながら、自らの宝具を完璧に使いこなせる所以でもある。
因果逆転。カーマが導き出した結論と男の宝具はピタリと合致した――――――『陰茎を露出し腰を動かしたその時、女と性交しているという結果が引き寄せられ、因果を捻じ曲げて現れる』
つまりカーマは呪いを受けた。獲物を選り好みしないはずのバーサーカーが真っ先に喰らいつくほど並外れた極上の女体であったばかりに、彼女は因果逆転の『セックスの呪縛』を刻まれた。
彼女は逃げられない。バーサーカーが退去するまでその荒々しい性交に耐え切る以外に勝ち目は無い。
「く、放しな、さいっ! 気安く触れていいと思って……んぐお゛ぉぉぉっ!?♥♥♥」
そう断言してしまえるのは、カーマが力ずくで拘束を引き剥がそうとした瞬間からその激しいピストンが始まったからだ。
性交のため固められた身体はカーマの意志ではビクともしない。だがバーサーカーには自在に動かすことができる。そんな理不尽なルールがセックスというただ一つの生殖行為によって成り立っている。
(こい、つっ♥ 私の弱い場所をっ♥ 完全に……理解、して……っっ!?♥♥♥)
そして、バーサーカーは凄まじい逸話に違わずその性技があらゆる英霊を超越していた。愛欲の神霊であるカーマも、女の依代を得たサーヴァントである以上、例外ではない。
「ぉおおぉおぉぉ♥♥♥ ぉぉ、おうッ♥♥♥ ほ♥ ほ♥ く――――――イグッ♥♥♥♥ イクイクイグゥゥゥゥゥゥゥッッ♥♥♥♥♥」
愛の神カーマが真の意味で獣となった人間に、その魔羅一本でイカされた。
駅弁固めを受けた無様な姿で全身を痙攣させ、鼻の下を伸ばして舌を突き出しながらマジイキしてしまう。マンコをデカチンポで蹂躙されたカーマは、弱点を責められてあっさりと絶頂させられたのだ。
そのプライドに大きなヒビが入るが、バーサーカーは止まらなかった。
カーマが絶頂したその瞬間、彼女はまんぐり返しで押し倒されデカチンポを挿入された格好になっていた。
「ん゛なぁ……っ!?♥♥」
(まさか、因果逆転の呪いをここまで自在に……マズい、これ以上は……っ♥)
どんな体位でも女を抱き絶頂させる過去の逸話が宝具となったバーサーカーは、その意志によって瞬時に責め手を変えることができる。
バーサーカーが思い描いた体位が彼の強力な逸話によって支えられ、イメージではなく実体として現れる。その時、相手の女が何をしていようと同じこと。〝結果〟がそこに訪れる。
絶頂からタイムラグ無しでまんぐり返しにされたカーマは、抵抗の暇を与えてもらえず両脚を天に向けて伸ばしたマヌケな姿勢で子宮を押し潰される。
それだけではなく、彼女の霊衣を軽々と引き裂いたバーサーカーは飛び出すように揺れる爆乳を鷲掴みにした。
「ん゛お゛ぉぉぉぉぉッ♥♥♥ そ、それはぁぁぁぁぁ♥♥♥ だめぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
(き、き、きもちっ♥♥♥ いいィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥)
事ここに至って、ただ掴んだだけであるはずがない。明確な愛撫の意志を持って掴まれたカーマの乳房は、猛烈な熱を全体に帯びて中枢神経に快楽の二文字をもたらした。
白磁の瑞々しい乳肌、乳首、果ては乳輪でさえも気持ちよくさせられてしまう。当然ながらマンコを潰す強烈なピストンも一秒足りとて休みはない。
「お゛っ♥♥ ほっ♥♥ やべっ、どべでッッ♥♥♥ ぐだざ……ッッ♥♥ あ、アソコが、き、きもちよすぎて、ぶっ叩かれてるのにッ♥♥ お゛ぎょ♥♥♥ お゛にょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
両脚を天に向かって『しゅぴーん♥』と張り詰めさせたカーマが野太い汚声を響かせる。如何な顔でその声をひり出しているのか知っているのはバーサーカーのみだ。
そのバーサーカーはカーマの無様な雄叫びに悦びを表すが如く射精した。
ドボブビュッ♥ ブビュブビュブビュブビュルルルボビュルルルルルルルルルル♥ ボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ♥♥♥♥
「の゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!?!?♥♥♥♥♥」
ブッボブブブオォォォォ……♥
「だめだめだめぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥ で、でちゃいけない音ッ♥♥♥ 声ッ♥♥♥ 間抜けなのが、でるッ♥♥♥ イクッ、イクッ、イグーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥」
バーサーカーの全体重で種付けプレスをされたせいか、カーマのデカ尻が原型を留めないほど押し潰され、その勢いでアナルから爆音が鳴り響く。そうでなくても腹の底から登ってきた嬌声は、獣の雄叫びの方がまだ品性を残していると言い切ってしまえるものだった。
まんぐり返しで足ピンアクメをキメたカーマは、頭の中が『イク』の極光で染め上げられていた。しかし、彼女は神霊級のサーヴァントである。愛欲の化身が、絶頂で意識を奪われるなどありえない。
(射精の後に、必ず隙が出来る……ッ!♥ ほ、宝具を使うだけの時間はない……魔力を込めた一発で、この粗末なモノごとこのケダモノを消滅させます……ッ!♥)
愛を知るカーマは性器の構造を知り尽くしている。さすがにこれほど大きな陰茎を相手取るのは初めてだが、それでも射精の直後には確実な隙があるはずだ。
或いは、あってくれなければ勝ち目がないとカーマは無意識で感じ取っていたのかもしれない。何せそうでなければ、彼女はバーサーカーが腰を振るのを止めるまで一瞬の休息も与えられないということになるのだから。
射精と共にカーマの脳に絶頂の快楽物質が運び込まれ、気が狂うような鋭く甘い痺れに鼻水を垂らし歯を食いしばる。無様を晒し耐え忍んででも、バーサーカーに一打逆転の攻勢を仕掛ける隙に彼女は神経を研ぎ澄ませた。
そうしてバーサーカーの射精が終わると――――――その瞬間にカーマはガニ股の足裏を点に向けて掲げるようなマヌケなポーズを取っていた。
「じょ、冗談でしょう!?♥ やめ――――――お゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?!!?♥♥♥♥♥」
その体位、俗にパイルドライバーと呼ばれるガニ股まんぐり返しの姿勢で、カーマはアナルにデカチンポを挿入された。
普通なら痛みと圧迫感で呼吸もままならないところだが、サーヴァントの肉体とバーサーカーの超越的テクニックが混ざることで、カーマはアナルで快楽を覚えプライドも尊厳も無惨に引き裂かれたケツアクメをキメてしまう。
自分の顔面にイキ潮を撒き散らすカーマのアナルへ、バーサーカーは釘打ちピストンを開始した。
「おほ♥♥♥ ほっ、ほっ、お゛ほ♥♥♥ ほぉぉぉぉぉっ♥♥♥ お゛ぉぉぉーーーーーッ♥♥♥ おしりっ、こわれ……う゛ほォッ♥♥♥♥ ぬ゛げりゅう゛!?♥♥♥♥ ほぎょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
アナルの『出す』と『挿入れる』の両方を満遍なく使い倒すバーサーカーのセックスは、カーマのピンク色のケツ穴が活火山のように盛り上がり、デカケツが打たれた釘のように沈み込む。この繰り返しでありながら、彼女のガニ股がビクンビクンと情けなく痙攣し続けイキ潮が乱れ飛ぶほどのアクメを味わわせる。
「う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛!!?!?!?♥♥♥♥♥ イグイグい゛ぎゅっ、イグッいぎゅィイ゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……ッッッッ♥♥♥♥♥♥」
そして当たり前のようにカーマのケツ穴へ精液を注ぎ込んだ。
「っ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
その量はやはり凄まじく、尻穴に『挿入れる』快楽をもたらしながら逆流し溢れ『出る』快楽まで網羅する。逆さまになった状態でありながら、カーマのアナルはチンポとの僅かな隙間を縫って『ぶびゅぼっ♥』と白濁液を吹き出していた。
一度目、二度目と続いた射精。ならば三度も四度も五度も、バーサーカーからすれば変わらないのではないかという疑問。その通りである。
「お゛ごっ、ほげぇえ゛え゛ぇぇっ!?♥♥♥♥ はなっ、じで♥♥ お゛っじりぃ゛♥♥♥ が、がいほうじなざい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥ の゛お゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!?♥♥♥♥♥」
寄り目で鼻の穴をかっぴらいて大口まで開けたブサイクな顔とアナルと裸同然の身体が拘束されたアナル固めでぶち犯され。
「お゛ぎゅ、ほぎょッッ!?♥♥♥♥ っっっ〜〜〜〜〜♥♥♥ こ、こしが、くだけ……ッッッ!!?♥♥♥♥ ぬ゛う゛お゛ぉぉぉぉぉぉ…………♥♥♥♥♥」
騎乗位で腰を掴まれ無理やり上下にデカチンポを出し入れさせられて。
「お゛ッッッほ♥♥♥♥♥ ごれぇ♥♥♥ ほ、ほかのよりっっ……さ、ささるッ♥♥♥ チンポがアソコにっ、刺さって……るう゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
左足でIの字を描くように高々と掲げさせられ、無防備に開け放ったマンコへ陰嚢と言わず腰まで捩じ込むようなレイプで悶絶し。
「お゛が……ッッ……げ……ごォォ……っっっ♥♥♥♥♥」
顔を地面に埋めるほど力強い寝バックで失禁するまで蹂躙され。
「お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ♥♥♥♥♥ お゛ほお゛ほお゛お゛ッほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥♥ も゛う゛ゆ゛る゛じでッッ♥♥♥♥ かんべんじでぐだざい゛い゛ィィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」
出来の悪いオットセイのモノマネと聞き紛うオホイキ声を上げながら、後背位で超高速ピストンを受けてみっともなく許しを乞うた。
当然だが許しを得られるわけがない。彼の逸話は四六時中女を犯してもなお止まらなかった性交の腰振り。あるとすればバーサーカーの身体を構成する魔力が失われることだが、ここは特異点だ。その心配はまず必要ない。
とどのつまりカーマを犯すバーサーカーは止まらない。男は女に飽きるという概念も、精根尽き果てるという体力も、ましてその陰嚢から精液が尿道までせり上がってこないという可能性も、皆無である。
ドボブビュルッブビュッブビュッブボブリュブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッ♥♥♥♥♥
「イ゛ッぐ♥♥♥♥♥ イグッイグイグイ゛ぎゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
◆
途方もなく、少なくとも戦闘というには長すぎる時間が経った頃。女を犯す以外の命令を受諾しないバーサーカーが、それでも敵性存在の拘束を命じられ、ならば無力化しつつ性交を続けるという思考となってカーマの上半身を地面に埋め立てた『ガニ股逆さ埋め負け犬オブジェ』に変えてしまった頃のこと。
「裁定。当女神がこの特異点へ招かれた理由……それは、此を滅ぼすためにあり」
おおよそ声色の起伏が感じられず、カーマ並の露出度に彼女の再臨をさらに一段進めた女体美とタメを張るムチムチスケベボディを露にしたサーヴァント。
神々の殲滅兵器と謳われしその女神ドゥルガーは、声すら上げられなくなり身体を妖しげに痙攣させマンコとケツ穴から爆音と共にザーメンを噴射するカーマとそれを犯すバーサーカーを見ても、眉一つ揺らすことなく目的を定めた。
それ即ち敵性生命体の絶滅である。
「当女神の神務は不浄を消し去ること。神授兵装の制限を解除。神罰よ、魔を滅ぼす憤怒よ――――――――」
神罰の執行。冷笑すら浮かばぬ無の美貌は瞬く間にケダモノの魔を業火で呑み込む。
されど所詮、雌である。
「『怒りよ、願いよ、魔を鏖殺する女神よ(マヒシャースラマルディニー……――――――う゛ッほ?♥♥♥♥♥」
イキ潮をぶちまけてマヌケなイキ顔を晒す雌でしかないのである。たとえ女神であろうと、男にとっては――――――――全てが犯すべき雌だ。
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました!即堕ちさせやすくて楽しかったです! ドゥルガーは何気に書いてみたいキャラですね。少し難しくはありますが、無機質な分やりやすい方向性もありそうかなとは考えてます!
いかじゅん
2024-10-31 10:16:23 +0000 UTCカーマちゃんは本当に無様即堕ちが似合っちゃうねぇ!って子ですよね……強キャラの増援も雑に即堕ち想像できるシチュが私の癖なので嬉しい……嬉しい……
いかじゅん
2024-10-31 10:15:24 +0000 UTC前回のカーマの理不尽ライダー同様のいい即堕ちでした!立て続けに体位が変わるイメージがぴったりでとても良かったです! 理不尽サーヴァントで恒例の最後のサーヴァントがドゥルガーでしたが、無機質な声のキャラが喘ぐのもまた見てみたいものです。ドゥルガーだったのは結構やってみたいキャラだったりするのでしょうか?
ケイ
2024-10-30 12:43:35 +0000 UTC無様敗北ありがたい…カーマちゃんは、やはり即堕ちが似合うサーヴァントで一位二位を争えますね…メインがやられて最後おまけで別キャラが出てきて終わりっていうパターン結構ありますが、好きです。容易にその後が想像できるので…!
そふぃ
2024-10-29 16:21:56 +0000 UTC