雷電影・無様〜チート聖遺物に大敗北して神像にはめ込まれるケツ穴クソ雑魚負け犬将軍〜
Added 2024-10-07 07:59:36 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。リクエストなんですけどたまにある筆が止まらなくなるやつです。
雷電将軍の無様敗北……全力で振り抜かねば……無作法というもの……とかやってたら自分がいっちゃん気持ちよかったです。つよつよ雷電将軍のかっこいいシーンを書いてから無様敗北させるの楽しすぎんだろ!!!!!
リクの内容に加えて私が入れたかったものを最後まで吟味してぶち込みました。個人的満足作です、どうぞ。
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永遠の国・稲妻の反乱は一部の兵士による扇動活動から始まった。
永劫不変の『永遠』を民に約束した稲妻の生きた神、雷電将軍の統治に不満を持つ者たちは少なくなかった。それは件の目狩り令が残した悪影響が起因となっているのだが、兵士たちはそれを上手く利用した形になる。
稲妻の秩序を乱さんとする彼らの動きを察知した邪魔者たちをとある方法で着実に排除し、民の不安を煽ることで味方につけた兵士たちは、遂に稲妻という土地が持つ国力の大半を吸収し、秩序を転覆させるに至った。
そして、最後にして最大の障害である雷電将軍の元に乗り込んだ一人の兵士が、彼女に一騎打ちを要求した。かつての天領奉行の一角が、雷電将軍と刃を交わし意志を示したという逸話は未だ廃れていない。つまり彼らはこの決闘で雷電将軍を打ち倒し、この軍事クーデターを新たな逸話として歴史に刻むつもりなのだ。
絶対にして永遠の神、雷電将軍の無様な敗北。それをもって神の座から引きずり下ろし、全く新しい秩序を生み出す。即ちそれは、永遠の敵に他ならない。
国と民を謀り永遠を荒らす不届き者に雷電将軍は決闘を了承した。雷霆の怒りを露にした彼女は、その威光を再びしろしめすべく決闘の地に降り立ったのであった――――――
◆
反乱軍の拠点となった城下町の中心に建設された決闘場に立った雷電将軍を迎えたのは、彼女の敗北を望む多くの民と兵士の下卑た視線であった。
以前はその神々しい威容を拝み、永遠を定める眼光に射抜かれた者は誰もが竦み上がっていた。しかし、反乱軍に扇動された者たちの目にはもはや雷電将軍の無様な敗北を喫する未来しか映ってはいなかった。
(哀れですね……戯言に耳を傾け利用された。ですが、そうなってしまったのは、雷霆の化身たる『雷電将軍』が完璧であれなかったため……)
引いては雷電影、五百年に及ぶ統治を果たしてきた己の力が及ばなかったからだと彼女は自戒した。
永遠についての答えが自ら生み出した『雷電将軍』と相反するものとなった際、彼女たちは長く重い刃を交わした。故に稲妻という国と民に、甘言に呑まれる隙を与えてしまった。雷電将軍を神の器ではないと裏切りと見限りを行う彼らに、影は自らに非があるとさえ感じていた。
だが、その謝罪は永遠を乱す行為を許容する意味ではない。雷電将軍、雷神バアルの威光は未だここに在りと示すために影は神として決闘の場に立ったのだ。
「よくぞお越しくださいました。将軍様、我が稲妻の神よ」
「私と立ち合うのは……あなたですか」
誰もが将軍の敗北を望む中、影の前に立ったのは一人の兵士だ。城に乗り込んで決闘を申し込んだ男兵士に違いない。
逆に言えば決闘場に立つ兵士は彼一人だけだ。数々の卑劣な手段で国を転覆させた者が最後になぜ正々堂々と決闘を申し込むのか。その理由に影は興味を持たなかった。
この身は雷電将軍として永遠の国に捧げる者。今は愚かな野望を抱いた男に引導を渡すために刃を取る。
「残念ですが、あなたに神としての資格はありません。ここで引導を渡させていただきましょう」
「私にたった一人で決闘を挑む心意気は見事。ですが、穢れた志を認めるわけにはいきません」
神と崇める相手への言動とは思えない。明らかに雷電将軍を見下した態度の兵士に冷ややかな目を向ける。
何故に雷電将軍が天下無双と呼ばれたのか。稲妻の武術、その起源が誰にあるのか。ファデュイすら恐るるに足らずと呼ばれた唯一無二の神。それが理解できない民などこの地にいない。
影は雷電将軍として、その事実を疑う余地がないものと知っている。故にここで叶わぬ妄想を抱く者たちの目を覚まさせるべく、薙刀を構えた。
「参る――――――永遠の稲光、その身を以て知りなさい」
あまりに多くの観衆が見守る中、神と人の決闘が始まった。
雷電将軍の武術は凄まじいものだった。民に敗北を望まれる神は、信仰の力を失う。その当たり前にも一切屈しない武芸は美しいとさえ言えるものである。
影は稲妻の武術全ての開祖。神の力にあやかるだけの人の身では、受け流すことはおろかまともに受けることさえままならない。
民が雷神の武芸に見惚れる間に、人でしかない兵士は倒れ伏す――――――――
「……………………」
「おやおや、どうしたんですか? 雷電将軍ともあろうお方が、無名の兵士に一太刀も浴びせることができないとは……神の慈悲か、長い籠城で鈍となりましたかな?」
はずだった。しかし、数分間続いた雷電将軍が怒涛と呼べるだけの猛攻を終えてなお、兵士は涼しい顔で皮肉を口にするだけの余裕を保っていた。
受け止めたわけでも受け流したわけでもない。彼は影の見惚れるほど鮮やかで秀でた武芸の全てを〝回避〟したのだ。
どの一撃であろうと兵士を鏖殺できる技が、その一刀足りとて届いていない。肌にカスりさえしなかった。
(なるほど。傲慢な思い上がりだけで、私と決闘に望んだというわけではない、ということでしょう)
どういった仕掛けかは分からないが、雷電将軍の武芸を捌くだけの手段を兵士は持ち込んでいるようだ。だから一人での決闘でありながら、強気な姿勢を崩さなかったのだろう。
だが、それだけで雷神を打ち破ることは不可能だ。影は胸元から雷の刀を引き抜いた。それこそが臣民に夢を与えし天下無敵の刃。浄土裁断を下す雷霆の化身。
「ここより、寂滅の時!」
即ちは『無想の一太刀』に他ならない。受けることも避けること能わず。目を奪われただ浄土へと逝くことは能う神の太刀。
雷の元素力が目が眩む極光となって決闘場を包み込む。それが晴れる頃、その決闘場に立つ人間は――――――二人いた。
びりびりびりっ♥
「は?」
雷が落ちる音とは似ても似つかない。紙が細切れにされるような音が響いて、雷電将軍の装束が切り裂かれた。
どんな激しい立ち合いでもシミ一つ残さなかった流麗な着物が跡形もなく切り刻まれ、雷神の美しい肌が胸のサラシと股間のフンドシだけのあられもない格好になってしまったのだ。
「……なっ!?♥」
観客の歓声が自らを賞賛するものではなく、侮辱する類であると気づいた影が動揺の声を上げた。精神の摩耗を防ぐため閉じ籠っていた神が、人間らしい羞恥心を取り戻した瞬間だった。
サラシに強く締め付けられムチムチと悲鳴を上げる爆乳も、薄布の一枚を巻いただけで紫紺色の陰毛が透けてしまっているフンドシも、神であろうと雌であることを示す身体が吹き曝されていた。
「ククク、ハハハハハ! さらしと褌とは、なかなか古風な下着を付けている。いや、古き稲妻にしがみついている神に相応しい代物かな?」
「ッ……今の、力は」
完璧に放ったはずの『夢想の一太刀』。それが避けられただけでなく、反撃を許した。あまつさえ、そのカウンターは雷電将軍の強固なお召し物をズタズタに引き裂いたのだ。
普通ならありえない。神に一太刀を与えるだけなら相応の武人もいよう。しかし、悟られることなく衣服だけを切り裂いて恥辱を与える〝余裕〟が、この兵士の技量で再現できるわけがなかった。
「不思議ですか、雷電将軍? だが分からないというのなら、あなたはもう神たる資格はない――――――ただの雌なんですよ」
彼は、己の元素力と強く共鳴を果たした特別な聖遺物を持っている。その効果は【女性という種に絶対に勝利する】というものだ。
そしてそれは神の力より強い概念(ゲームシステム)が働いている。神であれど肉体は女、とどのつまり雌でしかない。雷電将軍はその聖遺物の力に敵わず、決闘という愛する臣民が見守る場で、己が存在が雄という個体に支配される下等な雌でしかないという時代錯誤の貞操観念を植え付けられようとしていた。
「無礼者が……その愚かな力、断罪しますッ!!」
無論、そんな聖遺物が存在しているはずがないと影は兵士を討ち取るための一転攻勢に走った。
刀を手に波状攻撃を仕掛ける。目にも止まらぬ刃を振るう。
「ふっ! はっ! はぁぁぁぁ!」
ぶるんっぶるんっ♥ たぽたぽ、たっぽんっ♥ たぷたぷどったぷんっ♥
ところが影が培った技量を渾身の力に込めた一刀は兵士にあっさりと避けられ続けてしまう。
次第に人々の目は、支えの要を失って結び目が緩んでいき激しく揺れる雷電将軍の爆乳と、フンドシがくい込んでまろび出た巨尻の波打ちに釘付けになる。
神らしからぬ焦りが発汗となって現れ、裸体同然の身体を艶やかな光沢が彩っていた。雷神バアルの威光は失われ、ドスケベな雌の象徴を自ら揺らす淫売の踊りを観客が見遣る。
影は民の目が自身の身体をいやらしく観察しているなど露知らず、必死に兵士を討ち取らんとする。たかが人間を斬ることが叶わない愚かな神に、兵士はすれ違いざまに刀を振るった。
はらり……♥
「なっ!?♥」
すると、雷電将軍の裸体を僅かに守っていた股間のフンドシが丸の形で器用に切り裂かれ、神のオマンコが遂に暴かれてしまった。
まさか決闘の途中で股間を隠すため構えを解くわけにもいかず、付けている方が恥ずかしい切れ込みフンドシ姿で剛毛が生い茂るオマンコを晒したままで戦うしかなくなる。
フンドシの股間を覆う部分は正面からでなければ刃が通らない。大事な場所を隠すどころか、大事な場所がここにあると宣言する穴あきフンドシに変えられたことで、影は兵士の力量が自分より上であることを認めざるを得なくなった。たとえそれが外法の領域にあるものであったとしてもだ。
「さあ、次はどこを見せてくれるんです? やはり、神として崇められるに相応しい大きさの乳房、でしょうかねぇ」
「く……戯言をッ!」
乳房をサラシでしっかりと隠し、股間を何も隠せないフンドシで守る。鍛えられた美しい身体と雷神の威光に反して、何ともマヌケすぎる格好で影は刀を振るった。
無論、その一刀も掠める素振りさえ見せず空を切る。影の攻勢はこの一撃で途切れたが、兵士は反撃の隙を悠々と手にしている。
普通なら避けるまでもなく当たらない反撃だが、女に必ず勝つという因果が雷神の気品すら捻じ曲げてしまう。
ドゴッッッ!!♥
「の゛ほおぉおぉ!?♥♥♥」
股を蹴り上げられる、所謂〝マン的〟を兵士から浴びせられた影は、雷電将軍から発せられたとは思えぬ情けない悲鳴を発した。
兵士が装備した聖遺物にはとある力(セット効果)が存在する。男が女に対して与える物理的な衝撃や刺激、つまり痛みが全て【快楽に変換される】という特殊な権能を付与するのだ。
「イッ!♥ ……グッ……んギィィィィウ゛!?♥♥♥」
それによって影は急所を全力で蹴り付けられた痛みが快感に変わった。神であれどマン的の痛みからは逃れられず、思わず内股になって打たれた場所を両手で押さえるみっともない姿勢になる。
どうにかして変換された快楽を外に逃がそうともがくが、痛みならともかく快楽への耐性を持たない影は脳天に迫る強烈な〝波〟を抑えきれなかった。
「オッ♥ オッ♥ オ゛オ゛ッホォオォォオォオォ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
快楽に押し出された無様な嬌声を為す術なく響かせ、股からイキ潮を撒き散らしながら足ピン仰け反りアクメをキメた。
自らが雌であると証明するイキ恥姿と宣言するイキ声。ビクビクと痙攣しながら天を仰ぎ見た影の顔は、凛々しさも威厳もない蕩けたものだった。
「稲妻の神の絶頂だ。有難く恩恵に預からせてもらおうか」
「くぅっ!?♥」
聖遺物の束縛、何より激しいアクメの余韻で身動きが取れなくなった雷電将軍の身体を兵士が羽交い締めにする。
背中に張り付いた彼は、彼女の腋下から両手を差し込む。そして豊満な胸を鷲掴みにした。
「〜〜〜〜〜〜っ♥」
歯を食いしばり辛うじて声を上げることだけは防いだ影だったが、両足の爪先が立ち上がって手は刀を手放し、首は仰け反ったまま顔をプルプルと震わせるあまりにもみっともない姿を晒してしまう。
無論、兵士の拘束を振りほどくことなどできず、生まれて初めて他人におっぱいを揉みしだかれる屈辱を味わう。ただの脂肪の塊と言い張るには無理がある感度から伝わる快感が彼女の脳を大きく揺さぶった。
「っっ♥ っ゛お゛♥♥ っ〜〜〜♥ ふぅ゛〜〜〜〜♥♥」
サラシ越しに爆乳が『ぎゅっぎゅっ♥』と強く圧迫されて、吹き曝しの股から愛液が断続的に飛び散っていく。それだけで両脚がガクガクと震え、みるみるうちに力が抜け落ちていく。
「クク、天下無双の将軍様が乳房を揉まれるだけで何も出来なくなるとは……とんだマゾ女だったということか」
「くっ、誰が……いい加減、その侮辱を……っ♥」
雷神として人に見下される存在であってはならない。永遠を目指す高貴な心が、ある種のプライドとなって影を奮い立たせる。
その瞬間、サラシを押し上げ勃ち上がった乳首を『くりくりっ♥』と兵士の指が転がした。
「お゛ッほ♥♥♥」
影のプライドは愛撫とは比べ物にならない刺激にへし折られ、唇を尖らせ鼻の下を伸ばした雌顔になりながらオホ声を決闘場の外まで響かせた。
さらに兵士の指は雷電将軍の乳首を転がす無礼に甘んじることなく、まるでサラシから取り出すように『ほじほじ』と擦り上げる。
「う゛お゛っ、ほォォッ♥♥♥♥ い゛ッお゛♥♥♥♥ の゛ほお゛お゛お゛お゛お゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
親指サイズのデカ乳首が緩んだサラシの隙間から雁首を揃え露になったかと思えば、雷電将軍の剛毛マンコから天然の間欠泉を掘り当てたが如きイキ潮が噴射される。腹の底から低く野太い嬌声を上げて、神聖な決闘場を雌の淫汁で水浸しにしていった。
「まったく、淫らな神だ。だから目狩り令などと愚かな政策が実行できたと言うべきか……国を荒らした大罪、民の前で償ってもらおうか」
「なに、を……あぁぁぁぁぁっ!?♥」
神の行いを人に愚かと断じられるばかりか、裁きを下される屈辱。神に仇を成す恥知らずな兵士に押し倒され、仰向けになった影は両手と両足を股間へ纏めるように重ねられてしまう。
左手首、左足首、右手首、左足首と交互に折り重ねられて、自身の手足を硬い結び目にされる。
グルンッ♥
「んぐお゛っ!?♥」
そのままうつ伏せに転がされたことで、雷電将軍の姿は四つん這い――――――さながら土下座にも見える姿勢で、デカケツを大衆に向けて晒す羽目になる。
腰を足で踏みつけられると、絡まった手足に重圧がかかり四つん這い姿勢を振りほどくことができなくなる。如何に優れた武芸を持っていたとしても、この天然の束縛術を抜け出す技は存在しない。
「このような屈辱……っ!♥ な、何のつもりですか!?♥」
「フフフ、人の世を乱した悪童に古き良き仕置きをするだけですよ」
言いながら、兵士は観客に向けて突き出された白磁の尻へ手を振りかぶる。もがくたびに『たっぽたっぽ♥』と猥りがましい波を打つデカケツへ、めいっぱい開いた手を振り下ろした。
バッヂイィィィィィンッッッ!!♥
「ほンッぎぃぃぃぃぃぃイイッッッ!!?!?♥♥♥♥」
尻肉を激しく潰して卑猥な形に変える平手打ちに、影は言葉にならない悲鳴を上げた。
五百年の時を生きる雷神も、まさか自らが〝おしりペンペン〟で果てることになるとは思いもしていなかっただろう。
悪童に仕置きをする上で古くから伝わる臀部への平手打ち。それが雷神バアルの立つ決闘場で、他でもない雷霆の化身足る雷電将軍へ行われた。それは神の威光を地に落とすどころか底に埋めるに充分すぎる。
「おひっ♥ おぎょっっ♥♥ んぎょお゛ぉぉぉおぉぉぉぉん゛ッッ♥♥♥ オンッ♥♥♥ お゛ぉん゛♥♥♥ のひぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
尻叩きの刑は二度や三度では済まされない。鞭打ちより遥かに手軽な子供への刑罰故に、何十回と繰り返される。
雷電将軍のデカケツが赤く腫れ上がっていくと、その分だけ感覚が鋭くなる。痛みが快楽に変換され受け止める影の思考中枢にかかる負荷も一段と大きくなっていった。
そして何十回と続いた尻叩きは、色艶やかに腫れたスケベなケツ肉目掛けて一番大ぶりのモノで締めくくられる。
ベヂイィィィィィィィィィィィンッッッッ!!♥♥♥♥
「ん゛ひょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛!?!!?♥♥♥♥♥」
ブブブオォォォォ……ッ♥♥♥♥
凄まじい炸裂音と野太いイキ声。それに加えてケツ穴から爆音が鳴り響いた。
朽ち果てぬ神の身体は排泄という生理現象を行わない。故にそれは強すぎる絶頂の衝撃で緩んだ穴から空気が漏れ出た音でしかない。それが、雷神バアルは不浄の穴すら御すことができぬという醜態の事実であるのは言うまでもないことだったが。
「なんと無様な……その身で雷神バアルを名乗る無礼千万な行いにも裁きが必要ですねぇ?」
おしりペンペンで果てて立ち上がることができない雷電将軍に、兵士は見るからに図に乗っていた。大衆の前で神の権威と信仰を奪うことが国取り以上の悦楽でさえあった。
彼は四つん這いでビクビクと痙攣し動かなくなった雷電将軍のフンドシを横に退け、爆音を響かせた肛門を露出させた。あの下品な音を鳴らした穴とは思えない神聖な色合いのアナルに、重ねて立てた両手の指を突き出す。
ブッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!♥♥♥♥
「う゛お゛ッほ゛お゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーッ!!♥♥♥♥♥」
おしりペンペンが悪童への仕置きなら、それは逆に悪童が好む技。
雷電将軍は〝カンチョー〟で不浄の穴を穿たれ、ケツ肉を惨めに震わせながら臣民に向けて鼻水を噴いた悶絶のアクメ顔を見せつけてしまった。
「ぉぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥」
誰の目から見ても雷電将軍の敗北は決定的なものだった。しかし、兵士は無様を晒す神の敗北を未だ決定的とは断じていない。
彼はズボンを下ろして陰茎を露出させる。乳首や剛毛マンコ、ケツ穴を晒した神が悶絶顔で這っている中で、その行為は驚嘆には値しない。むしろ望まれたものだとさえ言える。
カンチョーアクメで虚脱状態になった雷電将軍を兵士は抱え上げる。両膝の裏に腕を回して固定し、乱れた紫紺の髪を挟み込む。雷電将軍の豊満な身体をガッチリと抱えた彼は、今か今かといきり勃つ肉棒目掛けて雷電将軍を振り下ろした。
ごちゅんっっっ♥♥♥♥
「――――お゛ッほォ゛う゛♥♥♥♥」
そして、影は尻穴を肉棒で穿たれた。ケツ穴をチンポで穿られた衝撃で、寄り目で開けた大口から舌を出した美貌の欠片も見当たらないブサイクケツアクメ顔を晒し、情けないイキ潮を漏らしまくる。
影はそのまま身体を上下に揺らされ、爆乳が淫らに跳ねながらアナルを犯される品性下劣な屈辱に陥った。
「さあ皆の衆、よく見るがいい! 不浄の穴で猥りがましく果てる変態の姿を! これが本当に稲妻の神に相応しいかを民である者が見定めるのだ!」
「くぅぅぅおぉぉぉぉ♥♥♥ このような姿をッ♥ い、いつまでもおぉぉぉぉぉ……ッ♥♥♥ 何度も果てる、わけにはぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
ずりゅずりゅずりゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅうぅぅぅ……♥
「お゛ほお゛ぉぉぉぉ……ッッ♥♥♥♥」
ずっっちゅんっっっ♥♥♥♥
「オ゛ホーーーーーーーーーーーーッッッ!♥♥♥♥♥」
一瞬だけでも堪えようとした影だが、雷電将軍の身体はもはや一部の隙すら見出すことが叶わない。
腸壁を激しく擦られる初めての感覚。排泄という原初の快感。アナルの性交という未知の体験。全てが絶頂という一点を目掛けて尻穴から中枢神経へと駆け抜け、影にエクスタシーをもたらす。ケツ穴クソ雑魚変態将軍の名を欲しいがままに与えられる。そのブサイキ面を反らして隠すことさえできないアナル固めの姿で、紫電の元素力をイキ潮にして撒き散らかした。
「オ゛ッ♥♥♥ オ゛ッ゛♥♥♥ ホーッ♥♥♥ ホーッ♥♥♥ オ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
稲妻のあらゆる武芸の始祖たる雷電影でも、ケツの穴を鍛えることは神の終生に至ろうとも不可能なこと。永遠の貧弱性を丸裸にされたアナルは、緩みきった括約筋で必死にチンポを追い出そうとするが、逆に心地よくちょうどいい締め付けを与えて抽挿の大義名分としてしまう。
チンポが出し入れされる度に出入口の肛門から下品な音を響かせる。穴の壁をチンポで擦られてマンコ以上に早く大きく絶頂へと達する。
人間の逸物で不浄の穴を犯され果てる。アナルセックスで乱れる雷電将軍の醜態に、彼女を稲妻の雷神と崇める声など皆無であった。
ドピュドピュドピュルルルルルルルルルルルッ♥
「ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ♥♥♥♥♥」
そして一切の抵抗が成立しないまま、影は尻穴に射精されて足ピンオホ声絶頂で何度目かのブサイキ顔を晒してしまうのだった――――――――
「はぁ、はぁ♥ ぜぇ、へぇぇ……おぉぉぉぉ……っ♥♥」
数々の無様エロ攻撃を浴びた雷電将軍の身体は、もう立っているのがやっとだった。
散々射精されたアナルは自力で閉じることができず、ザーメンをひり出す排泄器官として機能している。剛毛からは絶え間なく愛液がガクガクと震える太ももに滴り、サラシがとっくに解けたデカチチが床に向かって下向きに長々と垂れ、真っ赤に腫れた尻を後ろに突き出すような前屈みの体勢で無想の一太刀を支えに立っているのがやっとの惨め極まりない姿だ。臣民の前でこれだけの醜態を晒しては、さしもの影も精神的な摩耗が著しい。
それでも敗北を認めることだけはせず、国を真に乱す悪しき者へ挑みかかる。
「さあ、今こそ往生際の悪い雷神を人の力で下す時……!」
稲妻を守る確たる信念を見せる影に、しかし兵士は最後まで彼女の無様を求めて大仰に手を掲げた。
彼の傍に強力な雷の元素力が収束し、二本の鉄棒となって顕現する。
その鉄は先端が焼き鏝のような形状になっている。しかし、纏っているのは炎の熱ではなく雷の熱。言うなれば帯電焼き鏝と呼ぶべき代物だった。
「それは……ッ!」
「雷神バアルを打ち倒すモノだ。雷神が人の生み出した雷の元素力に敗れ時、どうなると思う?」
雷元素を司る雷が、雷の力で敗れる。その時、既に地の底にある雷神バアルの権威と信仰がどうなってしまうのかは想像に難くない。
「そのようなものを使ってみなさい! その瞬間、私があなたと消し炭にします!!」
「無想の一太刀で? さすがは雷電将軍……では、やってみせろ! 自らが愚かでないと証明するためにな!」
稲妻の絶対的な守り手。唯一無二にして天下無双の雷霆。雷の神である雷電将軍が、人が用いる雷の小道具如きに劣るはずがない。
ならば、動き出した帯電焼き鏝に対処するのは容易いこと。前後から挟むように焼き鏝が飛び出したのを見た影は、渾身の力を込めた万物を両断する一太刀を振るった。
ぼぼぉおぶびびびぶびゅっ♥♥♥♥
「う゛ォッほ゛っ!?♥♥♥♥」
――――――ところが力を込めすぎたのか、ケツ穴から白濁液が一気に噴き出してしまった。
敏感になりすぎたアナルで排泄したことで絶頂した影は、無想の一太刀を『へろへろへろぉ〜♥』と子供の振るう方がマシな見るに堪えない一閃を描いた。
無論、無想の一太刀と呼ぶに値しない刃の軌跡は虚空を切った。ケツアクメ自爆で無防備になった雷電将軍の胸と尻に目掛けて飛んでいた焼き鏝が、激しい帯電音を響かせながら腰砕けになっている身体を挟み込んだ。
バチバチバチバチバチバチチチイィィィィィィィィッ!!♥♥♥♥
「ぎっ、ぎゃあ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥♥♥♥♥」
とてつもない電撃が胸と尻に流れ込み、臣民の夢を守る雷電将軍が決して出してはならない迫真の雄叫びを影は我慢ならず上げてしまう。ボロボロで薄布だったとはいえ、サラシとフンドシが一瞬で焼け焦げて塵になる凄まじい雷元素を焼き鏝は纏っていた。
それだけ激しい雷元素を受けた身体は本来ならひとたまりもないが、彼女は雷神バアルだ。この雷で砕け散ることはない。しかし特殊な聖遺物の権能によって痛みが快楽に変換される状態で、それは〝快楽電流〟となり影の意識と力を焼いた。
「ん゛ぎっ、ぎぎぎぎイ゛ィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥ ほびゃびゃっ♥♥♥♥ お゛びょびょにょにょほお゛お゛お゛っ゛♥♥♥♥ ど、どべっ、どべなじゃい゛イ゛ィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥」
膨大な快楽電流を纏った焼き鏝が、雷の熱で胸と尻の肌に文字が、何人たりとも傷つけることの叶わぬはずの雷電将軍の生肌に、人の手が加えられた証が刻みつけられていった。
同時に胸と尻を通して快楽電流が全身を駆け巡った。雷神が人の雷に犯される前代未聞の事態に身体が異常な弛緩を引き起こし、ガニ股で両手を開いた情けのない降伏ポーズになってしまう。けれどある意味では、この後に起きる出来事に相応しい姿勢になったのかもしれない。
「い゛ぎぎぎぎぎぎい゛い゛い゛ィ゛ィ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥♥ う゛ごぎイ゛イ゛ィィィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?♥♥♥♥」
雷神であるにも関わらず、快楽の電流には抵抗の隙を一部も与えて貰えずに耐えることすら全くできない。彼女の敗北を望む臣民の前で、望み通りの無様すぎる敗北姿を公開する。
それは心が摩耗しようと永遠に失われない雷神の身体にとある変化を及ぼし始めていた。
「う゛ぎゅお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!?!?!?♥♥♥♥♥ ぢぬっ、ぢぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥ ぢがら゛♥♥ ぢがら゛がぬ゛げべえ゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥ ほッげげえ゛へえ゛ぇ゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥」
快楽電流を浴び続けた雷電将軍の肉体から、神としての力が失われようとしていた。
彼女を神と認めぬ者たちの声と、無意識に敗北を認めつつある雷電影の意志。それらが一つになり、雷電将軍の肉体に宿る神の力を塗り潰しているのだ。
雷電影が快楽電流を堪えられずイキ潮を吹く度、神としての資格が着実に失われていく。
雷電将軍が人が造り出した玩具の雷に打たれて絶頂するだけで、神の永遠が奪われていく。
雷神バアルが一匹の雌として電流アクメをキメる時、その肉体は神ではないと自らを否定していく。
「終わりだな! さあ、潔く決闘の勝敗を認めろ!! その口から神として人に敗北を認めるのだ!!」
「ほッぎょオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!!?!?!?♥♥♥♥♥」
死を彷彿とさせる快楽の雷にケダモノ以下の悲鳴を上げる。そんな惨めな雌に七神の一角たる資質は、ない。
「――――――こ、こーじゃん゛じまずう゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!♥♥♥♥♥♥♥」
その時、稲妻の民は確かに聞いた。雷電将軍のものであると信じられない無様極まりない声で『降参』という二文字が長く大きく決闘場の外で響き渡ったのを。
「ま、まままいりまじだあ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥♥ わたひのほお゛ぉ゛、しょーぐんのまけっ、らいじんばあるはこーふぐじまあ゛じゅう゛う゛う゛う゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥♥ だがら゛も゛う゛ッ゛、がん゛に゛ん゛じでぐだざい゛ィ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥♥♥」
崇高な神としての精神を無くしたその口は、屈辱の敗北宣言を否応なく発してしまう。
「まけ、まげまじだっ、しょーぐんのまげえ゛え゛え゛ぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥♥♥ ごべん゛な゛ざい゛ッ゛!♥♥♥♥♥ ゆ゛る゛じでぐだざい゛ッ゛!♥♥♥♥♥ だ、だじゅげでっ、も゛う゛イ゛ぎだぐな゛い゛ィ゛の゛ほ゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!?!!?!?♥♥♥♥♥♥」
瞬間、神であることを止めた影の肉体は永遠を失った。それは同時に、快楽電流への僅かな耐性すら消失したことを意味していた。
「オ゛ホ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛ッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥」
決闘の中で一番の絶頂に到達した影が白目を剥き鼻水と涎を噴きながら仰け反りガニ股バンザイ降参アクメ姿を見せる。
「ごうじゃん゛ッ♥♥♥♥ は、はいぼぐう゛う゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!♥♥♥♥♥♥ イ゛グゥ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥ らいでんぶざまえいっ♥♥♥♥ はいぼくアクメでイ゛ぐイ゛ぐイ゛ッ゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」
水元素と見紛う噴水潮吹きを全身痙攣アクメで噴射する。神の力を最後の一欠片まで絞り出す敗北証明絶頂は、帯電焼き鏝による焼印が刻み終えるまで続いた。
胸には『奴隷』。尻には『負け犬』。負け犬雌奴隷の雷電影であることを示す『永遠』の烙印が、ドスケベなデカチチとデカケツに煌々と刻みつけられた。
「…………ん゛オ゛……ッ゛♥♥♥♥」
焼き鏝による支えを失ったことで、影はガニ股バンザイ降参ポーズで硬直したまま彼女の体液で生まれた水溜まりに仰向けで倒れ込んだ。
全身が快楽電流に焼かれ焦げ、特に股間の縮れ毛はぷすぷすと黒い煙を上げていた。それを消火するかのように、あるいは彼女が人の雌になったことを示すようにイキ潮混じりの放尿が垂れ流されていた。
顔は涙と鼻水と涎を垂らして白目を剥き、神の力を失った完全敗北の失神を表すブサイキの顔面を剥き晒しにしている。
そんな顔面から足の裏、果てはマンコからケツ穴まで無様な姿勢で見せつけながら痙攣し続けるだけの雷電将軍、改め雷電・無様・影の姿に兵士は勝ち名乗りを上げた。
「この決闘、我ら人間の勝利だ! 品性のない下品な雌の神ではなく、人がこの稲妻を統治する時代が、これから始まるのだ!!」
他の兵士と観客たちも彼に続いて勝鬨と歓声を上げて国の新たな未来を祝うのだった。
◆
神が敗れた後の話をほんの少しだけ追うこととしよう。たとえその先に、美しかった女たちの無様な姿しかなかったとしても。
雷神バアルへの信仰が失われた稲妻は、テイワット七国唯一の神が統治しない国家となった。あの醜態敗北を見守った人々によって雷電将軍に雷神としての資格がないことは国の隅々まで言い伝えられ知れ渡ったことで、神聖な決闘により愚かな神から自由を勝ち取った逸話が稲妻の歴史に刻まれたのだ。
反乱軍は歴史の勝者となり、敗者は新生された稲妻の反乱分子として名と姿を記された。
「「「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!!?♥♥♥♥♥」」」
かつての神が立てた千手百目神像に――――――生きたままはめ込まれた無様な名前と姿を。
名家神里の令嬢。現人神の巫女。鳴神大社の宮司。誰一人例外なく刻まれた『負け犬』の名を神像から飛び出した尻の姿で人々に見せる。
そして神像の顔だった部分には、頭から逆さまに突き刺さっている無様なガニ股足ピン姿の女がいた。その尻穴には微弱な雷元素を纏うことしかできない『無想の一太刀』の成れの果てが、へし折られた刀の柄が挿入されていた。
「っ゛っ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥♥♥(たすけでぇえ゛っ!♥♥♥♥ 堪忍してください゛イ゛ィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!♥♥♥♥♥ こんな永遠は嫌ですっ、イヤァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥♥♥)」
永遠の負け犬雌奴隷となった雷電将軍の無様なケツアクメ姿が神像の頭の代わりに突き刺さっている。品性下劣な元神が敗北を認めて懇願するが、神像にはめ込まれた者の声が外に響くことはない。だからマンコから潮を吹いて、変わり果てた天下無双の太刀が刺さったアナルから下品な爆音を鳴らし続けた。
「っ゛っ゛!!♥♥♥♥♥(う゛お゛ォ゛ッ゛!?♥♥♥♥♥ イグッ、またイグッ!♥♥♥♥♥ ケツ穴イグイグイッぐゥウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥♥♥)」
逆さまガニ股足ピンケツアクメを永久にキメ続ける元雷神バアル・雷電無様影の奴隷乳と負け犬尻が掲げられている限り、人の支配に永劫不変の『永遠』が約束されている――――――――――
Comments
最近はこういうタイプの無様放屁が流行りかもしれない……レイプ中でも出させられるのがポイント高くて楽しいです!
いかじゅん
2024-10-11 10:24:06 +0000 UTCケツ責め放屁からの土下座。 チートでプライドをズタボロにされて心折れるのが最高でした!
タコよっちゃん
2024-10-07 10:43:08 +0000 UTC