チートボスに操られたリーファが常識改変無様ソロ攻略に勤しむお話
Added 2024-10-05 12:29:02 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。最上位リクエストをせこせこと更新していきます。
ずっと書きてぇな〜とか言いながら挑戦し損ねていたSAOのリーファになります。オーソドックスな常識改変ながら、やりたいことを詰め込みすぎて〆が思いっきりオーバーしました。ただその分えっちなところはちゃんと書けたかなと。
ちなみに一応手元にある原作チラチラ読みながら書いてみたんですが、リーファの口調に違和感あったらすみません。この子、リーファの状態だと意外と勝気ね?
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学生のような若い人間を中心に盛んなゲームプレイが行われているフルダイブ式MMORPG・アルヴヘイムオンライン。通称ALO。
現実とは全く異なる姿で、現実では再現できないファンタジーな世界を自由に飛び回り冒険することができる。多感な時期の少年少女が飛びつかないわけがない。
事実、ほんの数年前まではネットゲームを忌諱していた少女でさえ今やALOトップクラスの実力者になるほどやり込んでしまっている。
そんな彼女はリーファと呼ばれ、かなり名の知れたシルフ族の女剣士であり、兄との繋がりから以前とは比べ物にならない交友関係を持つ少女だ。
しかし今、リーファはソロでとあるダンジョンを攻略していた――――――曰く、ALOが密かに実装した特殊ダンジョンと特殊エネミー。そんな噂話に惹かれた彼女は、興味本位で入口を探し出しダンジョンへ一人潜り込んでいた。
「……本当に特殊ダンジョン? 没ダンジョンの間違いじゃないの」
リーファがそうボヤくのも無理がないほど、このダンジョンは殺風景な代物だった。
未完成品を思わせる簡素な道は迷路にするつもりすらない。それだけならまだしも、エネミーのPOPがないというのは戦闘ありきのMMORPGとして及第点すら遠く及ばない。
入口は巧妙に隠されていて苦労を強いられたというのに、殺風景な一本道でエンカウントすらないダンジョンをひたすら歩くのはもはや苦行、あるいは修行の領域である。
その上、一度入ったら特殊ボスを見つけて勝敗を決めるまでは出られない制限まであるとなれば、リーファが深々と溜息を吐くのは必然であるとすら言えるだろう。
「これでボスまでつまんない設定されてたら、本気で苦情を入れてやるわ」
もしも良い出来であれば兄に自慢しつつ、それとなく紹介をして楽しんでもらうことも考えていたリーファの心はすっかり高揚感を失い落胆の域に達していた。
元の場所へ戻るために必要な一本道という義務感で歩き続けたリーファだったが、数分後にようやくボス部屋へ辿り着いた。
微かな期待を抱いていたボス部屋は、さしたる広さを持たず、どこか現代風味のある造りの一室であることにまたも落胆を覚えたリーファだったが、待ち構えていた特殊ボスには否応なく目を引かれた。
「ヒト型の、エネミー……?」
そう、想像した異形でも異種族でもなく、人間の形をしたエネミーだ。
普通なら疑問を感じることはないだろうが、ここはALO。九つの種族が存在する非現実の世界。逆説的に人間、ヒューマンという種族は設定上〝ありえない〟。
世界観の崩壊というゲームプレイ上で禁忌的な要素を前にリーファは眉を顰めた。同時に、ここまで分かりづらいにも関わらず淡白なダンジョンに潜むボスの特殊性が裏付けられ、少なくない高揚感を取り戻した。
「顔のない人間っていうのは気味が悪い……けど、アンタを倒せばこのダンジョンを攻略できるって解釈で良いのよね?」
なら迷うことはないとリーファは愛用の剣を抜刀した。長らくプレイしてきたALO、シルフ族で五指に数えられる実力者。その評判が伊達でないことを示す振る舞いと闘気を顕にする。
リーファが敵対行動を取ると、腕を組んで直立していた顔無しのヒト型エネミーが動き出した。
「さあ来なさい。使うのは武器? それとも呪文? 特殊だっていうくらいなんだから、一つくらいはユニークスキルを見せてくれなきゃ面白くないわよ」
ヒト型というだけではプレイヤーを驚かせるだけで、面白い要素ではない。世界観を破壊する裏側に相応しい戦闘スキルを見せて、やっと楽しめる要素の一つになる。
だが、リーファの期待とは裏腹にヒト型エネミーはなかなか動き出さなかった。
【プレイヤー情報を検索中。該当あり――――――リーファ/桐々谷直葉。スリーサイズ・95/61/93】
その実、リーファが決して知り得ない内部システムは加速度的に動き出していたのだが、知り得ないというだけあって彼女は察することさえできなかった。
「動かないなら、先手はこっちがもらう――――――」
【管理者権限を行使します。アバターID『リーファ』へフルダイブした思考領域を一時停止】
バチンッ♥
「ほぎょ♥」
瞬間、リーファはおかしな顔で悲鳴を零して握りしめた剣を手放した。
構えを取っていたはずの身体が直立し、ピタリと止まる。豊満な胸を張る不動のポーズをヒト型エネミーの目の前で取った。
【催眠プロトコル起動。停止した思考領域へ外部干渉を開始】
「んぎっ、おぎぎ、ほにょにょにょ……っ!?♥♥」
無理やり停止した頭の中を掻き回される感覚を知らぬ間に与えられたリーファは、少女がしてはならない知性の欠片もない表情で奇っ怪な声を上げる。
だが、それも次第に静まっていった。リーファの表情は直立不動の姿勢に似合う無表情に、さながら人形めいた無個性なものへと変貌した。
【機能完了。アバター『リーファ』と『桐々谷直葉』の思考領域を完全同期。感覚を同期。改変を同期。システムチェック。個体名と状態を応えてください】
「ハッ! アバターIDリーファ、個体名・桐々谷直葉! 催眠接続完了しました!」
美しい金髪のシルフが片手を顔の前でビシッという音が聞こえそうなくらい鋭く構え、声高に言葉を発する。ゲーム内ではご法度であるリアルネームまでその口から発したリーファの目は虚ろで、明らかに正気ではなかった。
【状態良好。催眠接続中の設定を改変。攻撃方法を変更します】
「んおぉッ♥♥」
改変箇所が大きければ大きいほど負担があるのか、リーファの無表情が見るからに歪んだ。が、改変自体は一瞬で事が済んだようだ。
【認識改変完了。催眠状態を接続したまま、対象の意識を限定回帰】
「……ッ!?」
ハッと目を見開いたリーファが、自ら詰めた距離を慌てたように飛び退いて開いてしまう。
「今、一瞬だけど意識が飛んで……接近戦は危険ってことね」
リーファの認識では〝一秒に満たない時間の意識がなかった〟ということになっている。その間に攻撃を受けたらひとたまりもないと考えたが故に距離を開けた。
相手は何かしら特殊なフィールドを張っている可能性がある。まずはそれを探り出して解除しなければ、得意の近接戦闘に持ち込むことは難しい、と言ったところだろうか。
まさかフルダイブ中の意識が特殊な催眠攻撃(ハッキング)を受けたなどと、リーファは頭の片隅にも浮かんでいなかった。そんな荒唐無稽な技は、受けた者が一人であれば考えるはずもない。
「だったらこれよ!」
近接戦が封じられたのなら、自然と選択肢に上がるのは遠距離攻撃。
リーファはステータスの操作画面から防具欄を選択。そこに見慣れていないはずの部分解除が追加されているのを見て、迷うことなくタッチした。
その瞬間、瞳の色と合わさる流麗なシルフの衣装が変化した――――――胸元と股間部が露出した『エロ装備』に。
「イくわよ♥ これでも、喰らいなさい!♥」
爆乳とマンコを堂々と晒しながら赤面すらしないで片手をそれぞれの恥部に添えたリーファは、勇ましい声を発しながら両手を動かし始めた。
「爆乳シルフ剣士リーファ、オナニー開始!!♥」
攻撃開始、と本人は口にしたつもりなのだろうが、リーファは己が行う全ての動作が改変されていると気が付かなかった。
右手で爆乳を揉みしだき、左手でオマンコを擦る。敵を目前にしながら露出エロ衣装にチェンジして自慰行為に耽る変態少女の姿を晒してしまう。
「あっ♥ あんっ、あはぁぁぁ♥ こ、これがキマれば♥ アンタなんか一瞬で倒せるわ♥ あたしのオナニー攻撃をそこで見てなさいっ♥」
ALO内ではハラスメント行為が固く禁じられており、それは自慰行為も例外ではない。しかし特殊ダンジョン内であることに加えて、あくまでリーファは攻撃(オナニー)をしている。それなら何の問題もない。
着実にダメージを蓄積させる方法、つまりは快感を積み立てる身体は乳首が勃起し膣内から大量の愛液が溢れる。一切の羞恥がないオナニーは快楽が加速度的に蓄積する。程なくして、その時が訪れた。
「はぁ、はぁ♥ もういつでもイける……ッ!♥」
リーファは勃起した乳首を指で抓りながら、膣口を擦る手のひらをより一層激しく動かす。
「イクッッッ!♥♥♥♥」
目を上擦らせ鼻の下を伸ばした下品なイキ顔を見せながら、マンコから愛液を一気に撒き散らす。
「ンあぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
ゲーム内で初めて性的な絶頂へと至ったリーファは、頭の中で心地の良い火花が散る独特の感覚に淫らな悲鳴を響かせた。
激しい絶頂に息が絶え絶えになるリーファ。だが、これだけの攻撃(オナニー)ならいくら特殊エネミーだろうと一撃でHPを削り取れたはず。
「なっ、無傷……!?」
ところがリーファの激しい絶頂攻撃にヒト型エネミーは不動の構えだ。
当たり前のことだが、リーファのような美少女のオナニーがエネミーを撃破できる可能性はない。せいぜい、その卑猥な現場を抑えた〝撮影データ〟が誰かしらに価値のあるものだと管理される程度だろう。
「く、まだまだ! 一撃で駄目なら、次は連続攻撃(オナニー)をキメるだけよ!」
リーファは自分の攻撃(オナニー)がヒト型エネミーに対し有効な行為であることを疑うことなく続行する。
RPGにおける攻撃行動は息を吸うのと同じくらい常識。その常識を疑う必要はない。意識と感覚をフルダイブさせるALO内であれば、尚更〝常識〟である。
「イクッ!♥ またイクッ!♥♥ おまんこいくいくっ、イクゥッ!!♥♥♥♥」
リーファはその場で爆乳とマンコをひたすら愛撫してイキ続けた。しかし、フルダイブ中の絶頂は彼女の脳に大きな負荷をかける。
「イグッ♥ イグッイグッイグッ♥♥ イグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!♥♥♥♥♥」
やがてリーファは連続絶頂の真っ最中に白目を剥き、痙攣しながらみっともないアヘ顔を晒して失神した。
【催眠対象の意識喪失を確認。催眠接続を一時的に解除します】
『ボス討伐に失敗しました。クエストの進行状態をリセットします――――――』
◆
「この前は失敗しちゃったけど……今回こそは、アイツを倒して戻ってみせるわよ!」
リーファが特殊ボスと相対した翌日。彼女は討伐できなかったボスを今度こそ攻略するため、再びソロでボス部屋前まで迫っていた。
気を失ったリーファはボスとの戦いを〝瀕死まで追い込んだが惜しくも敗れた〟と記憶していた。だが何故敗れたのかまでは覚えていなかった。死亡罰則(デスペナ)を受けていないため、名前の通り特殊なギミックでやられてしまったのだろうと彼女は考えている。
自分が激しいオナニーの末に自滅して追い返された末の敗北が理由などと、正気の頭で浮かび上がるはずもない。
「よし、配置は変わってない。その気色悪い顔無し、今日でお別れして……んぎっ!?♥」
【再接続完了。防具情報を改変します】
そんなリーファの〝正気〟は、ボス部屋に侵入した瞬間に取り上げられた。過去の戦闘記録から瞬時に接続状況が再開。リーファは再び無自覚な催眠プロトコルの管理下に置かれる。
ボスの特殊戦闘スキルが発動した途端、リーファの防具が変化を遂げた。
「な、な、ななっ♥ なによこれぇ!?♥」
インナーを残してあらゆる装飾が剥ぎ取られ、そのインナーすらえげつない角度の切れ込みが入り、見た目で防御力が皆無と分かる半透明な色に変化する。若者中心のゲームとしては過激すぎるデカチチがハミ出しかけ、ムチムチの肉尻はモロ出し。生地が真ん中から少しズレようものなら陰裂が丸見えになるスーパーハイレグドスケベ衣装へと変わり果てていたのだ。
それは失われたオナニー中の露出衣装すら比にならない卑猥さだった。リーファは動揺して胸元と股間を隠して蹲るが、そうすると立派なエロヒップが後ろへ突き出される。恥ずかしい何かを隠せば恥ずかしい何かが飛び出す。全身が男を誘うスケベスタイルだった。
どうしてこんなエロ装備に、とリーファは羞恥と怒りに震えながら周囲を見渡す。すると、部屋の中が無数のカメラが設置された〝撮影場所〟に早代わりしていると気が付いた。
「まさか、これがボスのギミック?」
上級なボスほど大仰な仕掛けでプレイヤーを苦戦させる。この特殊ボスもその例に漏れず、リーファが想像もしなかった攻略法が要求された。
「エロコスチュームで撮影会って……年齢制限もなしに!? 開発者はどんだけ変態なのよ!」
エロコスに着替えさせられたプレイヤーは撮影会に参加し、カメラマンの指示に従うことで専用のギミックを解除できる。
自分がオナニー攻撃をした後だと言うことを棚に上げ、リーファはボス開発者を糾弾するが、始まったギミックは止められない。無論、失敗すればリーファは問答無用で即敗北し、また部屋から叩き出されてしまう、と彼女の〝常識〟が告げている。
「……コイツを倒すためには、この格好でギミックを解除するしかないようね」
リーファがボスを倒すにはギミックを成立させるしかなかった。
リーファはぴっちりと張り付いて肌が透けるハイレグスーツとブーツというマヌケなエロ衣装で、設置されたカメラの前に立ってポーズを取る。
「本当にこんなポーズじゃなきゃダメなの!?♥ は、恥ずかしいってばぁ!♥」
最初の低視点カメラが要求したポーズは『ガニ股ブリッジ』。股を開いたまま胸を大きく反る姿勢だ。
要するに股間のスジにくい込んだハイレグ生地を見せつけながら、今にも横からはみ出かけているデカチチを張る、という羞恥ポーズだ。
リーファは張り付いて透けたオマンコをカメラのレンズに映す屈辱を味わいつつ、第一のカメラギミックを解除した。けれど、ガニ股ブリッジが生温い洗礼でしかなかったことを次のカメラで思い知らされた。
「おっ、おぉお尻の穴を開いて突き出せ、ですってっ!?♥ くぅぅぅ……お、女の子をなんだと思ってるのよ!♥」
正確にはケツの穴を開いてカメラに見せつけろ、なのだが年頃の乙女が間違っても口にできるはずがなかった。
しかし、ギミック解除には必須の条件だ。躊躇っていたリーファも、しばらくして観念したようにカメラに背中を向け、肉厚な尻臀に食い込ませた指を左右に広げた。
「んんん、っ〜〜〜〜〜〜〜!♥ さ、さすがに、これは……っっ♥」
いくらリアルの身体でないとはいえ、感覚は現実と同じものだ。
細い生地がくい込んでさらに細くなっているせいで、尻肉を左右に開こうものなら全てが露になる。抗うように情けなく窄む皺の穴。リーファはデカケツを突き出して排泄器官であるアナルをカメラに広げて見せつける、痴女でしかない行為に長い耳を先端まで真っ赤にした。
その後もリーファには様々な撮影会のポーズが要求され、その度に不満と怒りを露にしながらギミック解除のため従順にエロポーズを取っていった。
「はぁぁぁぁ……これで、ギミックは全部解除できた。覚悟しなさい! こんな恥ずかしい思いをしたからには、何がなんでも絶対に潰すからッ!」
そして、乙女の尊厳を踏みにじる極悪ギミックに苦戦をしながらも解除したリーファは、ヒト型ボスと二度目の対峙と相成った。
「イくわよ……オナニー開始!!♥」
――――もちろん攻撃(オナニー)は一切通用せず、またもリーファは記憶を失いダンジョンの外へ放り出されてしまったのだった。
それからリーファは意地になり、ソロでのボス攻略に固執した。幾度となくギミックを解除してはオナニーで失神し、記憶を奪われて再度討伐を赴く。
正気から催眠接続を何度無自覚に行ったかも分からないほど、リーファは特殊ボスに挑み続けたのだった。
◆
「っ……なるほど。やっと本気で戦う気になったってわけ」
何十回目かの討伐開始時、リーファはゴクリと息を呑んだ。不動だったボスの姿が、今回に限って変化していたからだ。
と言ってもそれは、全年齢対象ゲームにあるまじきペニスを晒した男の裸という普通に考えれば運営へ通報すべき光景だったのだが、リーファはチンポを晒して立つヒト型のボスが〝本気〟になったと獰猛な笑みで迎えた。と数え切れない無様な催眠敗北をした少女とはとても思えない凛々しい顔だ。
「だったらあたしも本気の本気で――――――」
【催眠接続良好。アバターデータ改竄・完了。思考ルーチン改竄・完了。防具改竄・完了】
「チンポに媚び売りダンスをしなきゃ♥♥♥♥」
リーファの裸体は以前にも増してドスケベな代物だった。リアルの年齢が十五という幼さであると鑑みれば、犯罪的としか言えないほどに、だ。
肉体の詳細情報が【110/63/105】という見る者が見れば目を疑うような数値に書き換えられた瞬間、リーファの裸体が何のリアクションもなく同期した。
性的な肉感が増量された裸体の股間にはあるはずのない金色の毛が生い茂り、デルタゾーンからアナルのOラインまでもっさりと伸びた下品な剛毛が覆い尽くした。
ムチムチな裸体と品性下劣な剛毛から雌の香りをプンプンと漂わせたリーファは、ガニ股で腋を見せつける屈服の姿勢で言葉を発する。
「おちんぽくださいッ♥♥」
勝気な女剣士としても可憐な妹としても落第の交尾懇願。
「ちんぽくださいッ♥ おちんぽをおまんこに♥ ぶち込んでくださいッ♥ スケベなあたしと♥ ムダ毛デカチチデカケツシルフ族と♥ ドスケベ生ハメセックスお願いしますッ♥ バーチャル濃厚交尾、したいんですっ♥ お願いしますお願いしますお願いしますッ♥ つよつよチンポで雑魚マンコをレイプして♥ あたしをチンポ魅了状態にしてぇ〜♥」
甘ったるい猫なで声でMカップのデカチチを揺らし、剛毛マンコを『へこへこへぉ〜♥』と小刻みに踊らせる。
セックスおねだりチン媚ダンスを披露したリーファに、ヒト型ボスの不動が遂に解けた。
自身に向けて移動を始めたボスに対し勝機ありと判断したリーファは、クルリと一回転して頭の後ろで組んだ手とデカヒップを見せつけた。
「ほっほっほっ♥ ほら、あたしの無駄にデカいケツを捕まえてみなさい♥ そしたらいくらでもレイプされてあげるわよ♥」
顔より遥かに大きな生尻が爛漫に暴れ回る。チンポを著しく刺激するデカケツダンス。自分が今何をしているのか、リーファはしっかりと理解していながらエロい下半身を大いに振り乱す。
リーファのチン媚挑発ダンスに煽られたヒト型ボスのチンポは一気に硬化。彼女の使わなくなった剣より硬くなったなではないかと錯覚する剛直は、卑猥に踊り狂うデカケツ目掛けて振り下ろされた。
バチィィィンッ♥
「ほぎょお゛ッ!?♥♥♥」
雄の屈強な魔羅にリーファの尻が分からされた。チンポにぶたれたケツが卑猥な運動を止め、淫汁を吹き出して震え上がる。
挿入は次の瞬間に行われた。ケツをガッチリと鷲掴みにしたヒト型ボスが、隙だらけの背中へ向けて腰を突き出す。それは見事にリーファの剛毛ドスケベオマンコを貫いた。
「お゛ほおおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
ダンジョンの外まで響いていそうな野太くて低いアクメ声が轟いた。
一刺しで絶頂し、一突きで尻肉が赤く腫れ上がるほど強いピストン攻撃(セックス)にリーファは仮想空間で息をすることを忘れた。
「お゛ほォ♥♥♥ お゛ッほォォッ♥♥♥ ぬ゛ほお゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥ イグイグイグッ、イ゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥」
ボスに攻撃(犯)されてHPが急速に削り取られていく。当たり前のこと。当然の光景。自分の知る男とは屈強さも精力も違いすぎる雄の力に、雌のリーファは抵抗する術を持たない。それも〝常識〟だった。
「が、がでない゛ぃっ♥♥ ま、まけっ、まけぇぇぇぇ♥♥♥ おちんぽにまけりゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥ こうしゃんっ、こうしゃんするからゆるしへぇえぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
暴力的な快楽が一度のピストンで幾重にもかかり、リーファの頭は絶頂から戻ってこられなくなる。現実ですれば一瞬で脱水症状を引き起こす噴水の如き潮吹きを撒き散らし、寄り目で鼻の下を伸ばしたブサイキ顔を晒して降参の咆哮をみっともなく叫び上げる。
凄まじい勢いでマンコとデカケツが押し潰され、圧力に負けて開閉を繰り返すアナルからぶぽっぶぽぅと情けない音が響いていた。
「イグッ、まだイグゥッ!♥♥♥♥ イグイグイグッッッ♥♥♥♥」
どびゅっ♥ どびゅどびゅどびゅるるるるるるる♥♥♥♥
「イ゛ッぐう゛ぅ゛ーーーーーーーーーーッッッ!!♥♥♥♥♥」
リーファがオナニーとは比べ物にならない快楽に絶頂の声を何度も響かせる中で、ヒト型ボスは射精を行って彼女のHPを一気に削っていく。
もはやチンポが支えになって立っているという恥も外部もない無様すぎる姿。
「はえ?♥」
そんなリーファの両脚を抱き上げたヒト型ボスは、彼女にトドメとなる拘束攻撃を繰り出した。
デカチチが伸びるほどの勢いで身体を振り下ろす。射精程度では萎えることを知らないチンポへ尻の割れ目を宛てがうように。
「ぬ゛ッほ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛ッ゛!?!?!?♥♥♥♥♥♥」
ケツ穴を串刺しにした。俗に言うアナル固めだ。水と空気が擦れ合うここ一番の下品な音を響き渡らせ、翠色の瞳を完全に裏返して鼻水を噴き開いた大口から舌根を飛び出させ、伸ばした両脚の先をピンッと下品に反り立たせる。
アナルレイプで絶頂したリーファが轟音と聞き紛うオホ声を響かせた。それを合図にボスは彼女のアナルをチンポで拡張しながら犯す。
「ん゛ッほォーーーーーーーーーーーッッ♥♥♥♥♥」
排泄の穴を犯されHPを消耗する。だが、その剛毛からはありえない量のイキ潮が飛び散り、彼女がアナルで感じていることを証明していた。
もっとも、彼女が催眠接続した回数を考えれば、アナルで絶頂するのは何ら不思議ではないのだけれど。
【催眠プロトコル終了。システムリンクをカットします。以降、アバターID『リーファ』は設定者の指示をメッセージでお受け取りください】
「お゛っお゛っお゛!?♥♥♥♥♥」
ダンジョン開発者が仕掛けたバックドアから、意図的な違法プログラムとして配置された催眠接続型エネミー。それが特殊ボスの正体である。
開発者の趣味が言うまでもなく盛り込まれたそれは、対象になった少女の痴態を記録しながら催眠接続を継続し続け――――――やがて正気の思考領域までもが侵食される。
「う゛お゛ッほ♥♥♥♥♥ イグッ、げづあ゛な゛イ゛グゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥」
その時、少女は全ての命令に対する疑問という想像力を奪われる。
その時、少女はケダモノの如きイキ声を響かせるだけの玩具になる。
その時、少女は――――――友人たちをその声で誘う都合のいい生きたオナホに堕ちるのだ。
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました! リーファはエロスの塊ですねぇ。無自覚催眠はこういう子におかしなことを言わせられるのがたまりません。 先月分も順次届けられるよう頑張ります!
いかじゅん
2024-10-07 07:50:18 +0000 UTCリクエストに答えていただきありがとうございました。 リーファちゃんはエロくていいですね。 普段真面目な女の子が操られて無様なことをさせられるのはエロくて大好きです。 重ね重ねありがとうございました。
RE-GI-NA
2024-10-06 11:35:09 +0000 UTC