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ブザバラ!〜八宮めぐるの無様アイドルバラエティ〜

いつもご支援ありがとうございます。ちょっと体調の方が優れないので更新がかなりスローペースになります。ご容赦ください。

本日はリクのめぐるちゃんです。シャニで一番好きな子なのです。性癖の塊や……。


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「プロデューサー! あの番組からオファーが来たってホント!?」

「ああ、ついさっき連絡があった。やったな、めぐる」


 連絡を受けて事務所に駆け込んできためぐるが、プロデューサーから太鼓判を押されて歓喜の声を上げる。

 ライブならまだしも、番組の収録だけでこうも喜ぶのは珍しいことだと傍から見れば思うだろう。だが、めぐるにオファーが来たバラエティ番組は、アイドルにとって特別な意味を持つものだった。


「この番組からのオファーが来たってことは、めぐるが知名度を得て認められた証だ。地道に重ねてきた努力が、遂に実を結んだな」

「うん。ありがとう、プロデューサー!」


 そのバラエティはかなりの知名度があるアイドルにしかオファーが来ない。ある種、一方的な品定めとも取られかねない強気な態度が売りの番組だった。

 しかし、アイドルを選ぶという傲慢な考えが通るだけの人気と支持率がある。しかも選ばれたアイドルは個人のパフォーマンス時間をふんだんに用意してもらえ、好きなようにライブができるという至れり尽くせりの環境を手に入れることができる。

 選ばれるのはひと握りだが、逆に言えば選ばれたアイドルには番組から自由な時間をもぎ取ることができる。選ばれることこそがバラエティの主旨である絶妙な塩梅が、このバラエティ番組を支えていると言っても過言ではなかった。

 283プロダクションからも既に何人かがこのバラエティに選ばれ出演し、素晴らしいパフォーマンスを披露し不動の人気を手に入れた。飛躍的に魅力が増したアイドルがファンを虜にする様は、めぐるの向上心に火をつけた。そうして努力を重ねたことで、彼女は遂に番組に選ばれたというわけだ。


 その仕組みには誰も疑問を持たない。多少の違和感があったとしても、当人たちが気にすることではなかった。


「収録は数日後だが、リハーサルのためにすぐ向かって欲しいとのことだ。少し無理をさせることになるが……」

「ううん、全然平気! プロデューサーこそ、色々無理を聞いてくれていつもありがとう!」

「はは、それが仕事だからな。このために頑張ってためぐるのためなら、スケジュールはしっかり管理して当然ってもんさ」


 憧れの番組からオファーを受けた喜びを胸に、めぐるは早速仕事先へと向かっていった。プロデューサーはスケジュールを調整するため合流できないが、番組に選ばれた自分ならば大丈夫だと自信を持って、めぐるは収録に参加したのだった――――――




 そのスタジオは、明らかに異質な光景を作り出していた。何が、と言えば全てが、だ。

 まず司会、スタッフ、観客の全員が笑っている。それはまともな期待を胸に笑っているのではない。下卑た邪な考えを隠すこともなく、醜悪な顔で笑っているのだ。

 さらにスタジオ内には収録で使うであろう道具が並べられているのだが、それも異質さに一役買っていた。どれもこれもアイドルを祭り上げる正常な番組に相応しくない卑猥な道具、いわゆる〝アダルトグッズ〟が大量に用意されているのだ。無知なアイドルに見せて反応を楽しむ、などという悪趣味程度で済むものではなく、AV撮影でも使わないようなえげつないグッズまで網羅されている環境は、ハッキリと異常と言う他あるまい。

 そして、下卑た顔の男たちと準備されたグッズに囲まれたスタジオの中央には、奇妙なシルエットを映した白いカーテンが大仰に敷かれていた。


「さあ、今回も始まりました。アイドルにとことん無様でエッチなことをしてもらう番組、題して無様エロバラエティ! 今回のゲストは、小宮果穂さんと大崎甘奈さんに次ぐ283プロからの人気アイドル、八宮めぐるさんです!!」


 収録が始まり、司会がそう叫ぶと共にスタッフたちがカーテンを開く。

 カーテンが全て取り払われると、中心に奇っ怪な姿勢で立つ金髪爆乳の少女が姿を表した。

 カメラの前で一糸まとわぬ裸体を晒しているというのに無表情。あまつさえ、アイドルとして姿勢を正して立つのが当然の場面で下品すぎるガニ股を描いている始末。膝を折り曲げ、腰を落とし、両脚を限界まで外側に広げているせいでお尻の穴まで丸見えになってしまっていた。

 その上、両手は膣穴を奥までしっかり見てもらいたいとばかりにビラを掴んで思いっきり左右に広げている。下品な趣旨のAV撮影と見紛うポージングを取った彼女の名は、たった今司会が告げた通りである。


 数刻前までPと番組出演の喜びを笑顔で分かち合っていた283プロの美少女アイドル八宮めぐるが、あまりにも無様でスケベすぎる格好とポージングで何台ものカメラと何十人という男の前に立っているという、これまでの異質な光景が全て霞むありえない姿があった。


「もはや皆さんには説明するまでもありませんが、この場に立つアイドルに向けて〝ドッキリ〟の内容を説明させていただきます! まず、人気バラエティのオファーなど真っ赤な嘘! その時点であなたは催眠の餌食になっていました!」


 何がおかしいのか、スタジオ内がドッと笑いに包まれた。唯一笑みを浮かべていないのは、無表情でオマンコの中身を見せつけるめぐるだけだ。


「そうしてニセ番組のオファーに嬉々としてスタジオ入りしたアイドルは、その時無許可同意無しで催眠にかけさせていただきます! すると、このアダルトな番組に出演許可をいただけると言うわけです!」


 つまり全てが無許可で実質的な強制出演だが、それらに関わる違和感と拒否感は〝催眠〟というファンタジーな力で解決され、めぐるはこうしてスタジオに全裸ガニ股おまんこポージングで立っている。これが余すことのない概要の全てだった。

 今のめぐるは〝催眠〟にかかり、番組に関わるあらゆる要素とルールを遵守するだけの人形アイドルなのだ。普段の明るい彼女ではなく、この下衆な番組に求められる都合のいい肉便器系アイドル。八宮めぐるはアイドルとして優れているから選ばれたのではなく、この催眠バラエティに相応しい身体の持ち主であることを認められたから選ばれたのだ。


「では早速ですが、軽い自己紹介をお願いします!」

「はい♥ 283プロ所属のアイドル、八宮めぐるです♥ 今日は呼んでいただけて本当に嬉しいです♥」


 人権と尊厳を踏みにじられ弄ばれているというのに、めぐるは何も感じることができなかった。彼女にできるのは、番組が思い描く通りのリアクションを取ることのみだ。


「今頭上にあるモニタに、めぐるのオマンコがドアップで映し出されていますが、その感想はどうですか? かなり堂々と開いている様子ですが……」

「えっと……実はすごく恥ずかしいです♥ わたしは母の影響でマン毛が濃いめなので、剃り残しがないかがいつも不安なんです♥ オファーが急だったので、今はあんまり丁寧にできてなくて……♥」

「あー、水着の時にはみ出したら大変ですからねぇ。けど今日は全裸だから心配ないですね。どっちみち恥ずかしいことは変わらないですから!」

「そうですよね♥ 慌てて剃らなくてよかったぁ〜♥」


 ピンク色の陰裂が天然の金色毛に囲まれためぐるのオマンコが、大画面高画質のモニタにドアップで映し出されている。恥ずかしいと口では言うが、本来なら失神してもおかしくない羞恥が襲っているはずである。それに比べれば、決まった受け答えしかできない無意識状態の羞恥心は口だけと言っていい。

 どこの世界に自分のムダ毛事情を口にして恥ずかしがらないアイドルがいるというのか。今のめぐるは、何をしても何をされても番組のためなら人として守るべき尊厳すら形ばかりの羞恥で捨ててしまうだろう。


「それではめぐるさん、現在のスリーサイズと番組にかける意気込みをどうぞ!」

「上から95、59、94です♥ 今日は、皆様に心から楽しんでもらえる肉便器のめぐる♥ 無様な雌奴隷のつもりで頑張ります!♥ 応援よろしくお願いします♥」


 この通り、人権を自分から投げ捨てたとしか思えない宣言を決められた台本に従って行うことも辞さない。違和感や羞恥心、抵抗感といった人としてあるべき理性と常識が、表情と共に跡形もなく失われていた。


「はい、ありがとうございました〜。ではメインステージ、アイドルの無様ショーにチャレンジしていただきましょう! ルールは簡単! このステージでどれだけ無様な絶頂に至ることができるか。つまり、イクことができるかを競っていただきます! 現在、無様ショーのトップは同プロダクションのお二人です! さあ、めぐるさんはイルミネの代表として続くことができるのかー!?」


 司会の煽りと共にスタジオ中のアダルトグッズが周囲に移動させられ、無様ショーの〝補助〟を行うスタッフもめぐるの近くに立った。

 欲望丸出しの淫具と男に囲まれためぐるは、カメラに向かって唇だけが笑った気味の悪さが隠しきれない催眠笑顔を浮かべて言葉を発した。


「頑張ってたくさんイけるように頑張ります!♥」


 ぐちゅっ♥


「あんっ♥♥」


 いきなりスタッフの一人がめぐるのマンコに指を挿入れた。いやらしい水音と甲高い嬌声をさっそく張り上げて記録更新の期待を煽った。無論、催眠の効果が身体に現れているのは言うまでもない。


「んあぁ♥ スタッフさんの指が、わたしのおまんこ掻き回してるっ♥ あ、あう♥ い、いきなり激しい……っ♥♥」


 我慢の必要がない企画ということもあり、最初からマン汁を垂れ流して素直な反応をめぐるは返すことが出来る。否、強いられている自覚のない反応を示す。

 スタッフは明らかに乱暴だと分かる手マンを繰り出すが、めぐるは口の端とマンコの中からねっとりと淫乱な涎を垂らして快感を積極的に享受した。


「あっ、あぁぁん♥♥ ぉんっ♥ お♥ んおっ♥ おっおっお♥♥ おっ、いぐっ、もっ♥♥ いぐっ♥♥♥ おぉ、いぐいぐぃぐぅっ♥♥♥♥」


 ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥


 明るめのボイスが売りのめぐるが野太い低音ボイスを響かせると、股から勢いよく濁った白い水を吹き出した。


「おぉ! 早くも一度目の絶頂! 無様な仰け反りアクメをキメました! これは既に高得点が狙えそうです!」


 見事な仰け反りアクメをキメためぐるを司会が囃し立てる。観客が下卑た顔でスボンにテントを作る。スタッフが意気揚々とめぐるに愛撫を仕掛ける。めぐるはそれらを受け止めながら何度も何度もイキ潮を噴射する。

 手マンの最中、別のスタッフがじっくりと吟味した道具をめぐるの乳首とクリトリスに挟み込んだ。


「んッぎィ!?♥♥♥」


 敏感な尖頭を硬いクリップで挟み込まれためぐるは、イキかけの愛液を噴射しながら腰を跳ね上げてしまう。

 スタッフはそのままクリップの根元である電流装置のツマミを最大まで捻った。次の瞬間、音に聞こえるほどの電流がめぐるの乳首とクリトリスを襲う。


「あびょびょびょッ!?♥♥♥ う゛びょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーッ!♥♥♥♥♥」


 バラエティでよく使われるポピュラーな電流ではなく、露骨に性的な刺激を狙った快楽責め電流にめぐるがマヌケなイキ声をスタジオに響き渡らせる。

 さらに電流で動きがおかしくなったのか、上半身と下半身がそれぞれ怪しげに踊り出した。クリップを付けられた爆乳が暴れ、腰はくねくねとクリトリスの刺激も加えて卑猥に踊り狂う。


「これは無様なアクメダンスですね〜! めぐるさん、高得点を快調に叩き出しています! これは本当に記録更新も夢ではなさそうだー!」

「おびょっ、お゛ががががッ♥♥ ほびょお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 美少女爆乳アイドルの全裸ガニ股アクメステージは絶頂の回数を重ねる度、加速するように激しくなる。


「さあこれはどうだ? 上手くハマれば大幅な回数加算。しかし気絶すれば一撃が大きいだけでタイムロスは免れない! 馬チンポ型のアナルディルドです!」


 手マン、電流のアクメと順々にグレードアップしていると見せかけて、それはあからさまに度を越したもの。もはや悪ふざけの領域だった。

 黒光りした長く太い表面には大量のイボ、平たい先端という人間を殺す凶器と言っても差し支えない代物。司会の言う通り、馬のチンポを模した巨大ディルドだ。人と馬という異なる種が間接的に交合う。馬はチンポ、人はアナルという名実ともに異種姦である。

 そんなことは問題ではなく、凶器と見紛う代物を未開発の尻穴にぶち込んだらどうなるかなど考えるまでもないという話だ。


「は〜い♥ 八宮めぐる、馬ディルド全力スクワット、イキま〜す!♥」


 ごりゅんッッッ♥♥♥♥


「ほに゛ょお゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ♥♥♥♥ う゛ッ、う゛ッッ、う゛ほ゛お゛ーーーーーーーーーーーッ゛♥♥♥♥♥」


 だが、恐怖と羞恥を感じない今のめぐるは自殺行為とも取られかねないディルドアナル挿入を敢行した。腋を見せつけながらデカケツをガニ股で迷うことなくディルドの先端へと振り下ろした。


「う゛♥♥♥ お゛♥♥ お゛♥♥ ぬぅ゛お゛ォ♥♥♥ ふっ、ふごっ♥♥♥ お、おじり、ざげぢゃい゛ぞ……ォオ゛ーーーーー♥♥♥♥」


 馬型の平たい亀頭がめりめりっ、みぢみぢと拡張音を響かせながらめぐるのアナルへ沈んでいく。肉体が限界を訴えるように鼻水を噴き出し脚をガクガクと怪しく乱れさせるが、ディルドが支えになることで何とか倒れることだけは防いでいた。


「う゛ごォ゛……っっ♥♥♥ ほ、ぎょっっ♥♥♥ あ゛ッ♥♥ で、でちゃうぅ♥♥♥ おしっこでちゃう゛ぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」


 ぷしっぷしっ、ぷしぃぃぃぃぃぃぃぃ……♥


「おぉっと、あまりに強烈な圧迫でめぐるさん失禁〜! これは非常に無様! 自分の意志で漏らしたわけではないのが高ポイントを期待できますね〜!」


 尻穴からありえない力が加わったことで膀胱が著しい刺激を受け、めぐるの金髪とは似ても似つかない濁った汚い黄金色の水がアーチを描いて一気に飛び散った。

 膀胱を裏から押し潰してでも進行させたディルドは、二分以上の時間をかけてようやくすべてを収めた。緩慢な動きに反して、めぐるの絶頂回数は激しいという言葉では足りないものがある。


「ふぎゅ♥♥ ぬ゛ほォ゛……ッ♥♥ は、はいっだ♥♥♥ はい゛り゛、ま゛じだァ゛♥♥♥ ぶぎぅう゛ぅ゛う゛ーーーーーーー♥♥♥♥」


 入っているだけで段違いの刺激でイキ潮が吹き出す。スクワットというには緩慢が過ぎるが、単に絶頂と表現するには激しさが過ぎる。

 根元近くまでディルドを挿入たアナルは、皺が浮き上がることなく限界まで拡張され、二度と閉じないのではないかと思えるマンコを遥かに超える大きさに開ききっていた。


「凄まじいですねぇ! このディルドを挿入して気絶しなかったアイドルはいつ以来でしょう! 初めてかもしれません……この逸材は、果たしてこの卑猥なスクワットに耐えることができるのでしょうか!?」


 ――――――そう、拡張することが目的ではない。ディルド〝スクワット〟しなければ無様ショーの演目にはなり得ない。

 たとえハメただけで失神しそうな、失神した方がマシな絶頂地獄の環境下だろうと、番組のために身を粉にして働くのがアイドルたる者の務めだ。


「お゛ッ、お゛ぉ♥♥♥ い゛っ、ィ゛イ゛ぎまずッイ゛グーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」





「おや、そろそろこの〝ブザバラ〟もお別れの時間が近づいてきたようです。現在、めぐるさんの無様記録は……何と最高記録を大幅更新しています! これは歴代最高の無様アイドルを名乗っても良い、いや名乗るべきでしょう!」

「おっ、お゛ッへ♥♥ ひゃ、ひゃったぁ……♥♥ うへ、うへへへ……♥♥♥」


 催眠でなければとっくに顔面崩壊しているであろう連続絶頂の余韻にお漏らしのような愛液の水飛沫を上げ、ガニ股ポーズで喜びに浸るめぐる。

 数々の無様を晒した彼女は、見事〝ブザバラ〟の栄光ある無様アイドルの称号を得た。


「しかし、ブザバラ最高の無様アイドルを名乗るなら、欠かせないものが一つあります! 皆様も、そろそろ拝みたくなってきた頃でしょう!?」


 これ以上何をすれば無様を名乗れるのか、と疑問すら覚える言葉を司会が吐くと、それを待っていたようにめぐるの二穴に極太のディルドが強制挿入された。


「お゛ッほ♥♥♥♥」


 極太馬ディルドすら攻略したアナルと、散々弄り回されイキ狂ったマンコは容易く受け止め軽イキする。が、まだそれは崩れない。涙と鼻水と涎を垂らしながらも催眠が解けず無表情を貫くめぐるの顔はまだ保たれている。


「それでは、めぐるさんのブザマと共にお別れです――――――催眠解除」


 プツンッ♥


 何かの電源が落ちたような音が鳴った。瞬間、めぐるの虚ろだった碧眼に元の輝きが舞い戻った。


「……え? あれ? こんなところでなにお゛ォ゛う゛ッ゛!!?♥♥♥♥♥」


 めぐるは豊かな表情を見せながら、何が起きているのかも分からぬまま――――――高速回転ピストンディルドの二穴責めにオホ声を上げた。


「ん゛ぅ゛お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛!!?♥♥♥♥♥♥」


 マンコのディルドが高速ピストンで子宮をぶち犯し、アナルのディルドが高速回転でゴリ押し削岩。めぐるは自分でも驚くほど下品で野太い悲鳴を響かせ、寄り目で鼻水を噴射し舌を突き出したアヘ顔を披露した。


「ん゛お゛お゛ッ、ぢぬ゛う゛ぅ゛♥♥♥♥ どべっ、どめ゛でッ゛♥♥♥♥ い゛お゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ ぢぬ゛ッ゛♥♥♥♥ ぢぬ゛う゛ぅ゛ーーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 愛液と小便とイキ潮が混ざり合った淫汁をガクガクと腰を振り乱して撒き散らし、仰け反りすぎてブリッジになった下品すぎる姿を晒す。今度は逆さまのブサイクアヘ顔が大画面に映し出された。


「めぐるさんの素晴らしい〝ブサ〟バラが披露されたところで、本日はここまでとなります! 次回の無様アイドルの登場に乞うご期待ください!!」

「ぬ゛ほォ゛い゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥」


 司会の言葉を掻き消すほどのブサイク雌嬌声と共に番組は締めくくられた。しかし、めぐるの無様なショーはまだ始まったばかりである――――――――




Comments

こちらこそリクエストありがとうございました! ご満足いただける内容で良かったです!あまり手がけたことのないシチュですが、めぐるで後押しして貰えました。エッチな推しキャラはやはり強い……。

いかじゅん

執筆お疲れ様でした!催眠とエロバラエティの組み合わせはやはり最高で、キャラとシチュエーションの相性も良くてとても満足しました。

カイト


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