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tw様の脱出チャレンジ生配信

いつもご支援ありがとうございます。本日は最上位プランの更新にやってきました。通常はもう少しかかりますが、ボリューミーなのを届けられるよう頑張ってます。

というわけで一件目は先月のリクエストの続編です。tw様がエッチすぎてフルスロットルで書けちゃう。ただ痒み責め書くの初めてなのでそこはちょいと大目に見てもらえたらと思ってます……こんな感じでいいのかな……。


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 謎の人物に誘拐された人気ストリーマーの常闇トワ。全裸鼻フックという品性下劣な姿で配信を強いられた彼女は、まんまと仕掛けに乗せられゲームに敗北し、身の毛がよだつおぞましい罰ゲームに悲鳴を上げ続けた。

 自前のハスキーボイスが霞む全力のオホ声。24時間アナルヨーヨー耐久配信を筆頭に、カンチョー汚声我慢、ドリルディルド絶頂耐久といった執拗なアナル責めによって、トワのケツ穴は見るも無残なガバガバアナルと化した。


「うぅぅ……す、好き勝手しやがってぇ……けつ……お、お尻の穴が、まだヒリヒリ……スースーするぅ……♥」


 ちょうど強制配信を終えたばかりのトワが、アナルを刺激しないよう横向きで寝そべりつつ熱されたその穴を何とか冷やそうとしていた。

 誘拐されてから数日。すぐ助けが来て犯人が捕まるだろうというトワの想像は大きく外れ、彼女は顔も見せない主催者の思うがままにアナルへの陵辱行為を受け続けていた。

 先述の通り執拗なアナル責めは、トワの排泄穴を第二の媚肉と呼べるものに変えた。急速すぎる変化は見た目に即座に反映されてしまったのだ。

 肉は緩み縦に割れ、ぷっくらと厚みが増した。さらに括約筋に異常が出たのか常に半開きでガバガバ。ついでに言うのなら、本人の体質か紛れて薬品を盛られたのか肉厚な肛門口の周りにはたっぷりと伸びたケツ毛が増量され、Oラインを覆い尽くして谷間を閉じても飛び出してしまうほどだ。もっとも、セピア色の縦割れアナルが敏感すぎるあまり、尻の谷間を閉じたくても閉じられないというのが実情なのだが。


(トワの醜態がマジで配信されてるなら、逆に助けが期待できそうだったけど……この分だと、助けはしばらく来ないかも)


 配信が垂れ流されていて、その上で助けが来ないという線は考えないことにした。仮にこれが実現していたら、トワは己の豚鼻ブサイク顔と剛毛アナルを幾度となく生配信し、だというのに助けて貰えない――――――人望などなく、常闇トワが性的に下品なコンテンツの一つでしかないと認めざるを得なくなる。

 それだけはない、とトワは自身のプライドに賭けて断言できた。だから黒幕の言う配信やそのコメントは偽装で、トワの羞恥心を煽って楽しむための手段なのだと考える。


(性格わっっる! そんでもって趣味……性癖もサイアク。何から何まで終わってるやつに目ぇつけられちゃってる)


 あくまで推察の類でしかないが、間違ってはないと思うことにする。というよりそう思わなければやっていられない。

 何故ならトワは救出の線に一定の見切りはつけたが、自身の力で〝脱出〟するという線は諦めていない。むしろ、絶対にここから出てやると心の中で気概を燃え上がらせていた。


(この部屋と、配信時間の基準は分かってきた……トワが何日もお尻の穴で悶えてただけだと思ったら、大間違いだっての!)


 つまりトワは、アナル責めの羞恥配信で言いなりになるフリをして、密かに脱出方法を模索していたのだ。

 まず配信時間だが、24時間耐久など常軌を逸した設定を強いた後には必ず休息を設ける。これは向こうの都合というより、トワの身体が保たないと判断してのこと、と推測できる。

 その休息の間、数時間は巨大モニタのメッセージが途切れる。次の配信開始まで、何かしらの文字が浮かぶことはない。

 そして肝心要の脱出口だが、トワは壁に目を向けた。そこには部屋に備え付けられた換気口(ダクト)があり、唯一の希望として存在している。配信用であるためか無駄に大きな部屋をカバーできる換気口は、普段見るモノよりサイズが大きい。もちろん人が通るには適しておらずギリギリかもしれないが、女性のトワなら小柄な体躯で通れなくはない、という目算だ。


(まさかリアルでゲームみたいなことする羽目になるなんて……背に腹は変えられないって言っても、ちょっと勇気いるなぁこれは)


 ダクト内が綺麗であるとは限らない。が、そんな悠長な心配に目を向けていられない。このまま配信が進めば、トワのアナルは換気口を笑えない下品で汚らしいモノになる、否、既になっていると言っても過言ではなかった。

 意を決したトワは部屋に備え付けられていた椅子やベッドをズラして足場にし、予定通りダクトに手が届く位置を取る。ダクトの蓋を取り外し、念のため中を覗き込み安全を確認する。


「……これなら行けそう。よっ、と! わ、ちょっと胸が引っかかりそ……!」


 ダクト内に頭から入り込んだトワは、意外に大きな巨乳がつっかえながらも何とか上半身を送り込むことに成功した。この時ばかりは先輩や後輩にいる目を見張る爆乳ほどでなくて良かった、と安堵の息を零した。


「よし、胸さえ越えたならこっちのもん。せーの!」


 あとは残った下半身を引っ張り上げるだけ。そうしてトワは両手に力を入れながら、ダクトの外に残る半身を中へ引き込む、はずだった。


 むぎゅうぅっ♥


「……え?」


 腰までがダクトに入った段階で、それは起こった。トワの快調な脱出劇に不備が生じ、どうやっても進めなくなった。

 腰までが入ったということは、その先で止まっているという必然の答えが浮かぶ。しかしそれは不可思議極まりないことである。

 いくらトワの尻肉が大人しくスカートに収まっていたのがおかしいくらいの安産型ドスケベデカヒップとはいえ、上半身は飛び出した胸を含めて順当に侵入できた。それが尻だけ巧妙に引っかかるというのは、少々不自然ではないだろうか。


「う、うそでしょ? トワのお尻そんな大きかったっけ……? ふ、んんっ、んぅぅ〜〜〜〜〜〜!!」


 脱出快進撃を再開するため、トワは気張りながらお尻をダクトへねじ込もうと努力をする。無論、鼻フックが施された豚鼻から鼻水が『とろぉ♥』と滴り非常にみっともないことになっているのだが、脱出できるかどうかの瀬戸際なのと、配信で少々羞恥ハードルが下がったトワは気にする余裕がなかった。

 鼻たれ気張り顔という小悪魔美少女配信者にあるまじきブサ顔を披露している自覚のないトワは、肉付きの良い桃尻を『ぐにっぐにっ♥』『みちみちっ♥』と卑猥な音を立ててダクトへ押し込むが、ムチムチスケベなデカケツは歪むばかりで一向に入ってくる気配がない。ダクトから飛び出したままの両脚をジタバタと情けなく動かしても無駄だ。


 それもそのはずだ。トワの尻がデカすぎてダクトを通れなかったのではなく――――――ダクトが小さくなりすぎて、トワが壁尻のように拘束されてしまったのが事の真相なのだから。

 それ故にトワの鼻フックは数日ぶりに〝起動〟を果たした。


 ギリリッ、ギリギリギリィ♥ ギチギチギチギチィィ♥


「ほ゛ッぎょお゛ォーーーーーー!!?♥♥♥」


 反抗を控えていたトワは、その感覚を久方ぶりであろうと忘れていたとは言えなかった。反骨精神の塊である彼女が絶対の機会を伺っていたのは、このトラウマ級の苦痛と屈辱を味わっていたからなのだ。

 ただでさえ喰い込みの激しかった銀色の鈎が必要以上に圧力を加速させる。『ぶびゅっ♥』と鼻水を無様に噴射したトワの鼻穴は奥に潜む繊毛まで丸裸にされ、顔面は前歯と歯茎が露出した致命的なブサイク顔を暴かれてしまう。

 元が美形であればあるほど鼻フックは破壊力と惨めさが飛躍的に増量される。常闇トワは当たり前のようにトップクラスだ。

 鼻フックの拡張は〝配信中に反抗的な態度を取る〟ことで機能する。これは一番最初に示されてトワの身に染みた条件。つまりこの拡張は――――――――


 ギリギリギヂヂギヂギヂギヂィ゛!♥


「ほお゛ん゛ォ!?♥♥♥ う゛ほぉぉぉぉぉ、け、けつあにゃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥」


 配信で癖がついていたのか、お尻の穴を指す際に『ケツ穴』などとアイドルにあるまじき呼び名を叫んでしまうトワ。それだけ余裕がないという証左だ。

 逃げようとした罰とばかりに引っ張られた鼻フック、だけではなくガバガバのケツ穴と果ては結腸までどこからともなく引っ掛けられたアナルフックで拡張され、トワは悶絶の悲鳴を上げた。

 限界まで拡張されて潰れて平べったくなった悲惨な汚鼻に、ガバガバに拍車をかけて結腸まで拡張されたトワ。ダクト内で身動きが取れなくなった彼女の眼前に、小型のモニタが降りてきて点灯した。

 モニタ内にはいつも通りの文字と、ケツ穴が思いっきり拡張されたトワの下半身が映し出されていた。


『脱出配信お疲れ様です。残念ながら壁尻トラップに引っかかってしまったトワ様の脱出はあえなく失敗……そのため、視聴者向けの無様罰ゲーム配信を開始します!』

「う゛ぎ……だ、だっぢゅづはいじん゛……!?」


 そう、全ては仕組まれていた。トワが数少ない脱出口に目をつけるほど不屈の精神を持っていることを予測し、作られていたエンタメ。トワ本人は至って真面目でも、それは全て配信の餌だった。

 おっぱいを引っ掛けながらダクトを潜る時も、尻を引っ掛けてブサイク気張り顔で引っ張り上げようとした時も、脱出失敗の罰で鼻梁とケツ穴を全力拡張された時も、余すことなくトワの無様姿が生配信されていたわけだ。

 そうとも知らず、本気で脱出できると目論んだトワは全力で努力をした。全力で脱出に挑み、無意識で全力のブサイク顔を晒した、とも言う。


『今回の無様罰ゲームは――――――痒み責めです!』


 ――――ぶっしゅぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥


「うほーーーーーーーーーーーー!?♥♥♥」


 顔面、というより平べったい鼻穴と、ぽっかりと開かれたケツ穴に凄まじい水流を流し込まれてトワは素っ頓狂な悲鳴を上げてしまう。

 そうして一度綺麗になった鼻穴とケツ穴の前に、アームに固定されたすり鉢と、中に入った粘り気のある白い液体が差し向けられる。それぞれの穴サイズに見合った棒が、すり鉢の中から粘り気のある液体を掬い上げると、おもむろに三穴へと突っ込んだ。


「ふぎぃぃぃいいぃいぃいぃっ!?♥♥♥」


 シャワーで綺麗にされた豚鼻と不浄の穴へ液体付きの棒を挿入されたトワが再び悶絶声を響かせる。ダクトの中でよく響くその声は、急速な変化を見せながら加速した。


「な、なに、おほぉぉおおぉぉぉっ♥♥♥ は、鼻とケツ穴♥♥ ぉおう゛ぎぃいいぃいぃぃいいっ!?♥♥♥ お、おぉ、お゛っっ♥♥♥ かッ、痒いっ!♥♥♥ 痒いィィッ!♥♥♥ んほひぃ、がゆ゛い゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 トワはその汚声で突如として〝痒み〟を訴え始めたのだ。理由は当然、語るまでもないことだが、鼻とケツ穴の奥底までたっぷりと塗り込まれた粘り気のある白い液体が原因だ。

 正体は特殊な品種改良がされた山芋。塗った部分に通常の何百倍という痒みを与える代物だ。

 つまりそんなものを鼻と結腸の奥まで、念入りに塗りたくられたトワは今、この世のものとは思えない痒みに襲われているわけだ。

 山芋を塗り終わった棒がズルリと音を立て引きずり出された。瞬間、トワは脇目も振らずに両手の指を鼻の穴にねじ込んだ。


「ぶがあ゛ぁ゛っ!♥♥♥ あ゛ひっ、ぶぶっぎ♥♥♥ ぐふぅ♥♥ おぉぉっ♥♥♥ ぐぎぎぎぎぎぎぎぎひィィィイ゛イ゛!!♥♥♥」


 配信されているかもしれないと分かっているのに、恥も外聞もなく両手の指でかっぴらいた鼻穴をほじくる。美少女アイドルが鼻穴を掻き毟るという言葉では語り尽くせない下劣極まりない光景が生まれるが、その分だけトワは地獄のような痒みから抜け出すことができる。


「ぬ゛ぅ゛おおぉぉぉぉおおぉお♥♥♥ ケツ♥♥ ケツ穴ッ!♥♥♥ かゆいかゆいガユ゛イ゛ィイイィイイィイィイィイィイイッッ♥♥♥」


 鼻の穴だけは、だが。当然ながらアナルを掻き毟ることはできない。ダクトの外でまんまと壁に収まっているデカヒップに、ダクト内の手が届くはずがないのだ。

 両脚は言わずもがなであり、みっともなく慌てふためき無我夢中で壁を蹴り虚空を薙ぐが、結腸どころかたっぷりと生い茂ったケツ毛の先に触れることすらできていない。

 何とかダクトから出ようともがくも、小さくなった入口はムチムチの尻肉にフィットして出るに出られない。この世のものとは思えない痒みを解消する手段がなく、頭がおかしくなるほどのムズムズ感が一瞬一瞬を途方もなく引き伸ばす。一秒が永遠にも思える痒みに、トワは何も考えることができずに泣き叫ぶ。


「あーーーーーーッ!♥♥ アーーーーーーー、アァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥ むりっ、げづあ゛なむずむずがゆ゛い゛ッ゛!♥♥♥ がゆずぎるッ!♥♥♥ ほおぉおおぉおおぉおおおお゛お゛、はお゛ぉおぉおおぉお゛ッ!♥♥♥ げづあ゛なぁっ、ケツ穴ケツ穴ケツ穴ケツ穴ァ゛!♥♥♥ ケツ穴がぎだいィがぎだい゛ぃィ゛イ゛!!♥♥♥」


 拡張された鼻の穴に指を突っ込んだまま形容し難い表情になり、ブサイクと単に評していいものかと思える新しい変顔をお披露目しながらトワは痒みを訴える。けれど、それだけではどうしようもない、どうすることもできない。


「――――――ケツ穴がい゛でえ゛ぇえぇえぇぇえぇぇぇぇぇええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」


 だから口から飛び出したのは明確な解決策だった。


「はおおぉおおおぉぉぉ!♥♥♥ ォオ゛ッオォ〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!♥♥♥ ケツ穴ケツ穴ケツ穴ァ゛♥♥♥ かゆずぎでじぬっ、痒くて死んじゃう゛!♥♥♥ だから掻いてッ、掻き毟って!♥♥♥ トワのかゆかゆおケツ穴を奥までッ♥♥♥ なんでもいいから掻き回してぐだざい゛ィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 誘拐犯に向かってケツ穴を奥まで掻き毟って欲しいと、アイドルライバーとしてのプライドと人としての尊厳を投げ打った真っ赤な顔で無様に嘆願する。

 すると、鼻ほじアイドルの哀願を待っていたかのようにダクト外のアームがようやく動き出した。

 アームが保持しているのは歯ブラシだ。何の変哲もない歯ブラシが、握り拳すら入ってしまう拡張ガバガバアナルの奥へと進み、山芋がふんだんに塗りたくられた結腸の壁を硬い毛先で引っ掻いた。


 コリコリ、コリッッ♥


「ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥」


 ダクト内のトワが声もなく仰け反った。おっぱいをさらけ出し突き出すポーズになった上半身に対し、トワの下半身はガニ股で爪先ピン立ちのお下品ポージングになり、股間から『ブシュッッッ♥♥』と鋭い水音を響かせる。臍の下まで伸びている剛毛のジャングルすら吸いきれない速度と量のイキ潮だ。


「お゛ほおぉおおぉおおぉおおおおぉぉぉおおぉぉおおおおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 一瞬でも地獄の痒みから解放された。その解き放たれた快感はあまりにも心地よく、信じられないくらい気持ちよかった。トワはケツ穴を歯ブラシで引っ掻かれて、ケツアクメをキメてしまったのだ。

 しかし解放感は一瞬のこと。念入りに塗りたくられた山芋は歯ブラシ程度ではこそぎ落とすことはできない。

 それどころか、歯ブラシに絡まった山芋が腸の隅々まで塗りたくられ、逆に痒みが増してしまう。


「お゛ん゛ッッおぉおぉおぉお♥♥♥ かゆかゆのケツ穴ぎぼぢい゛ぃ゛ーーーーーッ♥♥♥♥ でも痒いッ、まだがゆい゛のお゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥ がいでッ、どわ゛のげづあ゛な゛ッ゛♥♥♥ もッどお゛ぐまでごじごじがいへえ゛ぇぇぇえぇえぇぇえぇぇぇえぇえぇえぇっ゛っ゛っ゛!♥♥♥♥♥」


 その痒みから解放されるためトワは濁声で喚き散らし嘆願する。歯ブラシは応えるようにS状結腸よりさらに奥まで掻き毟る。もちろん山芋を絡ませた毛先で。


「お゛へえぇえぇえぇええ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥ ほへぇぇええぇええ゛え゛ーーっ゛!♥♥♥♥ がゆい゛がゆぐでぎぼぢい゛い゛ーっ゛!♥♥♥♥ 狂う゛ッ♥♥♥♥ トワのあだま゛お゛がぢぐなりゅう゛ぅ゛っ゛!♥♥♥♥ なッぢゃう゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ーーっ゛!♥♥♥♥ でもむりどまんない゛どめないでぇ゛え゛ッ゛!♥♥♥♥ ケツ穴ケツ穴ケツ穴ケツ穴ケツ穴ァ゛ッ、トワのケツ穴もっど引っ掻いてくだざい゛ィ゛イ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛!♥♥♥♥♥」


 山芋付きの歯ブラシで結腸をしっかりと掻き毟られて一瞬の解放感でケツアクメ潮吹きし、次の瞬間から感じる永獄の痒みの解消と絶頂を求める。

 掻き毟られて痒みが増し、気持ちよくなる度に痒みが増し、その面積は繰り返す分だけ増してイク。


「う゛ほおぉおおぉおおぉおおおお゛お゛お゛っ゛!♥♥♥♥♥ う゛お゛ッ、う゛ほお゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛!♥♥♥♥♥ 豚鼻晒してケツ掻きアクメ恥ずかしすぎるう゛ぅ゛ッ゛!♥♥♥♥ でもかゆいかゆいかゆいかゆいがゆ゛い゛ィ゛ーーっ!♥♥♥♥ ケツ穴がゆずぎでぢぬ、ぢぬう゛ぅッ!♥♥♥♥♥ アーーッいぐ♥♥♥♥ ケツ穴がぎまぐられでイグッ!♥♥♥♥ ぞごがゆい゛がいでぇ゛!♥♥♥♥ う゛お゛いぐっ、の゛ほお゛お゛お゛がゆがゆゲヅあ゛な゛イグッゥぅウ゛ーーーーーーーーーーーーーッ゛!!♥♥♥♥♥♥」


 引っ掻いてもらう度に痒みと感度が増す。猛烈な排泄の解放感だけでなく、排泄の感覚そのもので、脱糞するだけで絶頂してしまう無様剛毛クソ雑魚アナルになるまで、トワは自身のドスケベデカヒップの穴という穴を磨かれてしまうのだった――――――――




「う゛ッほおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!♥♥♥♥ ゆるじでッ!♥♥♥♥ もう゛ゆるじでぐだざい゛ぃぃいぃぃぃいぃぃいぃいぃッ゛!!♥♥♥♥」


 配信画面に紫紺の髪が頭を垂れて映っている。それは顔を床に伏せて身体を丸めた姿勢――――――全裸土下座したトワが、ケツ穴に媚薬シャワーを執拗に押し当てられて悶絶しながら謝罪をしている配信映像だった。

 脱出失敗の罰ゲームは受けたが、脱出しようとした罰のお仕置きはまだ済んでいない。24時間以上経って壁尻痒み責めから解放されたトワを待っていたのは、勝手に逃げようとしたお仕置き。媚薬シャワーをアナルで浴びながらの10時間全裸土下座謝罪耐久配信だった。

 ちなみに土下座ということで、顔を上げるようなことをした場合には一度につき2時間配信時間がプラスされる。トワの全裸土下座時間は現在12時間が経過している。つまりそういうことだ。


「ゆるじで、ゆるぢでぐだしゃい゛ッ゛♥♥♥♥ にどと、二度と逃げないからッ゛♥♥♥ 配信するからぁ゛♥♥♥ あ、あ゛ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥ もう゛がん゛にんじでッ、がん゛にんぢでぇ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ぜりーだっぷんでも♥♥ おならあくめでもッ♥ あなるよーよーでもなんでもずるがらぁ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ あ゛ぁ゛っイグッ、ケツ穴イ゛っぢゃう゛ぅ゛う゛う゛♥♥♥♥♥ また深いのクル♥♥ 来たら顔が勝手に上がっぢゃうのお゛ぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ おほ♥♥ おほほ、おほぉおおおぉおおぉおおぉぉおおおおっ゛!♥♥♥♥ イグイグイグッ、ケツ穴イグぅぅぅううぅぅうぅうぅぅうぅうぅぅう゛う゛っ゛っ゛っ゛!!♥♥♥♥♥♥」


 様子を伺うなんて勢いではない仰け反りで頭を垂れていた顔が露になる。涙と鼻水と涎に塗れた豚鼻のブサアクメ顔が晒されたことで、さらに2時間の全裸土下座謝罪配信が決まった。

 こうしてクソ雑魚アナル小悪魔アイドルライバー常闇トワの汚い雄叫びアクメは、絶え間なく配信され続けるのである。視聴者が飽きることがない限り、トワのケツ穴虐め配信は決して終わることはない――――――――そのブサイキ顔が見慣れてしまうくらいに、トワ様の無様配信は続くのだ。







Comments

乙ありです!ここまでしたらもう脱走しようなんて考えないで、毎日無様なゼリーアクメ配信をしてくれるでしょうね……

いかじゅん

アイドルにあるまじきブサイキ顔、やっぱりたまらねぇですわよ〜

いかじゅん

執筆お疲れ様でした! 痒すぎて自ら鼻ほじして無様ブサ顔晒しちゃうの最高です! 結腸まで歯ブラシで開発されちゃってこれからはまともに排泄もできない体になっちゃいましたね...

野郎

鼻ほじりながらケツ穴掻き懇願とか無様すぎ! 無様下品変態tuberになって可哀想でも可愛い。

タコよっちゃん


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