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裏オークションリアルタイムイベント〜狙撃の名手シルヴァの無様捕獲劇〜

いつもご支援ありがとうございます。まずは最上位プランより更新します。

なんだかんだ出演率多いな?となるシルヴァさん。自分からは書かないけど書いていいなら書くが?となるのはやはり胸とお尻がデカい故か……?


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「よし……ここなら狙撃ポイントになる」


 全空一と名高い狙撃の名手、シルヴァ。彼女はとある目的のため、厳重な警備が敷かれた豪奢な屋敷の狙撃ポイントへと位置取っていた。

 警備網から分かるが、シルヴァの獲物はかなりの用心深さだ。この狙撃ポイントですら、入念に吟味した上で発見されないと踏み、さらにシルヴァほどの腕があって成り立つ唯一無二の場所である。

 そうまでしてシルヴァが撃ち抜きたい相手とは、一度は失脚したはずの傲慢貴族――――――裏オークションに入り浸り女の奴隷を買い漁る品性下劣な男だ。


 そして噂では、十天衆のソーンが彼の手に堕ちたという話もあった。


(いや、噂などではない。あの傷ついた団長を見れば、信じたくなくとも信じる他ないだろう。まさか、ソーンがあのような下列な男に屈服するなど考えたくもないが……)


 シルヴァがこの目的を打ち立てたのは数日前のこと。親友である十天衆のソーンと連絡が取れなくなり、訝しんだシルヴァが彼女と親交深い騎空団の団長を訪ねた時だ。

 彼は見るに堪えないほどの失意に陥っていた。理由は語りたがらなかったが、ソーンを通じて二人の仲を知っていたシルヴァからすれば理由は一目瞭然だった。

 ソーンの親友として、そして世話になった少年が大人の下劣な世界に呑まれて足を止めることを容認できなかったシルヴァは、独自の情報網を駆使して裏オークションでソーンを買い取ったであろう悪徳貴族の足取りを掴んだ。

 既にソーンが行方不明になってからかなりの時間が経っている。その間、同じく優れた眼を持っていると自負していながら、天性の狩人の危機に全く気づくことができなかった不甲斐なさを恥じるシルヴァは、このチャンスで何としてもソーンを助け出すと心に誓った。


「さあ、姿を見せろ外道。貴様には一片の慈悲も与えん」


 床に豊満な身体を押し付け、身の丈ほどはありそうな長銃を構える。絶好のポイントで狙撃体勢にシフトしたシルヴァは、臆病な悪徳貴族が顔を見せる一瞬を待つ。男が姿を見せる一瞬のために、シルヴァは何百時間だろうと待ち焦がれる覚悟がある。


 引き金に指をかけたシルヴァの表情は凛々しく、狙撃手として獲物を決して外さない誇りに満ち満ちていた。





「さあ皆様、本日の目玉商品をご紹介いたします!」


 シルヴァが狙撃ポイントに着いた同日、裏オークション会場は変わらぬ盛況を見せていた。十天衆のソーンを堕とした奴隷市場ということもあり、表の人間ではおいそれと手が出せない特別な市場へと成長を遂げていた。

 そんなステージの上には仮面で顔を隠した男の姿しかない。だというのに、会場内は普段と変わらないか、それ以上に盛り上がっている様相だった。

 知らぬ者が見れば不思議でならないだろう。もし潜入している者がいるとすれば訝しむのも無理はない光景であろう。


「ですが皆様、喝采は少々お待ちくださいませ。ご存知の通り、本日のオークション開始前の特別な余興をご用意させていただきました――――――まずはこちらをご覧ください!」


 ステージの巨大な魔導ビジョンが暗転から切り替わった。ただ同じ黒色であり、一瞬ではあるが画面の切り替わりが判別できない。

 だが、その勘違いは長く続かない。何故なら画面に映った黒色は暗転時とは程遠い女の肉を主張していたからだ。パンツスタイル故にくっきりと浮かんだ形は、美しい谷間を『ムチムチッ♥』と主張している。

 この映像は、美しい谷間の持ち主がかなりの〝デカケツ〟であることを大いに示すものだったのだ。


「おっと失礼! 狙撃手の無防備なデカヒップにカメラを近づけ過ぎたようです。ここは彼女のスケベな尻に免じてご容赦ください……」


 司会者が冗談めかして頭を下げると、会場からはドッと笑い声が上がった。デカケツの持ち主は、まさか自身のヒップラインがスケベなネタ扱いされているなどと知らず、見事な形を隠すことなく露にし続けている。

 豊満な巨尻からカメラが引いていくと、改めて尻肉の持ち主が全体像を現した。艶やかな銀髪を後頭部で結び、Iカップは下らないドラフ顔負けのデカチチを床に押し付けながら狙撃銃を構える美女――――――そう、かつて裏オークションに出品されて買い取られていった親友を助けるべく奮闘中のシルヴァその人だった。


「改めてご覧いただきますのは、麗しき狙撃の名手であるシルヴァ。まさか落ちぶれた親友に裏切られ、我がオークションの出展品になっているとも知らず、美しい狙撃の姿勢を崩さぬシルヴァ嬢であります!」


 再び笑い声が上がる。今度はさらに下世話で聞くに堪えない雄たちの叫び声だ。

 成熟した大人の色気。ソーンの親友という都合が良すぎる立場。なぜ彼女は、自分自身が裏オークションに狙われると考えていなかったのか。逆に狙われない理由がない極上の美貌と名声を兼ね備えた女だと、十天衆ソーンに並ぶ者と自負があれば違った結果が待っていたのかもしれない。

 けれどシルヴァは気がつかない。自身が確たる先手を取れていると信じて疑わずに狙撃ポイントを維持していた。


「本日の出展品は産地直送式。品物の魅力を初めからお届けし、じっくりと味わっていただきます。リアルタイムで織り成す貴重な商品化の映像……心ゆくまでお楽しみくださいませ!」





 裏オークション会場が自身のデカケツで盛り上がり、まして狙撃手が空中ドローン捕捉され続けている無様を晒しているなど知る由もないシルヴァは、息を殺したままターゲットの登場を待ち続けていた。


(……まだか。いや、焦るなシルヴァ……焦りはミスを生む。この程度の時間、多くの狙撃に比べれば取るに足らないものだろう)


 双肩に、指先に、眼に親友と団長の未来がかかっている。そのプレッシャーは常人では計り知れない。

 滲み出そうな殺意を押さえつけて息を殺すのは、狙撃手として基本中の基本だ。シルヴァはそう言い聞かせて焦る指と眼を窘める。

 事ここに至っても、狙撃手の基本以前の問題である狙撃ポイントを悟られてはならないという部分が当の昔に、それも救わんとする親友によって破られているなどと思いもしていなかった。

 肉感たっぷりの女体が寝そべり、ぴっちりパンツスタイルのデカヒップを無防備に見せつけて、その値段を続々と引き上げられているなどと分かるはずもない。


「ッ! 来たか……!」


 無様な奴隷候補が歓喜に満ちた声を上げた。屋敷の窓、そこから僅かに垣間見える中に待望の悪徳貴族が現れたのだ。引きこもっていた目標が絶好の狙撃位置についた。声も零れるというものだ。

 臆病な男だ。一度外せば二度目はない。だが最高の狙撃ポイントを得て、指先には親友たちの行く末がかかっている。


 ――――外すはずがない。


「目標捕捉……今ッ!!」


 シルヴァは迷うことなく引き金を引いた。いいや引こうとした。


 銃の引き金が引き切れなかったのは、シルヴァにとってある意味で唯一の幸運だったのかもしれない。


 彼女の人生最後の狙撃になるかもしれない一発が――――――アナルに襲いかかられて外したなどと、人生最大の赤っ恥になることだけは避けられたのだから。


「だオ゛ォ゛ッ♥♥♥♥ お゛、んん゛ッ、ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!?!?♥♥♥♥♥」


 括約筋をズタズタに引き裂かれたような衝撃。彼女は理解し難い感覚に本能のまま雄叫びを上げた。狙撃中のイケメン美女の顔が、寄り目で鼻水を噴き出し大口を開けたブサイキ顔に早変わりする。

 中枢神経へと注ぎ込まれる感覚の正体は、本来ならば見るまでもない。だが敢えて目を向けるとするなら、床に這い蹲った狙撃スタイルの中、最も無防備と呼べる場所、シルヴァのデカケツに向けられるべきであろう。

 パンツスタイルの衣装で尻肉の中心部分を隠していた布地が千切れている。当然、歳の割に色素沈着の薄いピンクに近い色の肛門が露になるはずなのだが、今のところ皺の本数すら数えられない。


 シルヴァのケツ穴に深々と突き刺さったディルドが、アナルの皺を逼迫させる限界拡張挿入をキメていたからだ。


「ほォ♥♥ おっ、おぉぉ……な、なにが、おきへぇ……♥♥♥ んぎっ、んぎぎぎぎっ♥♥」


 彼女の狙撃を最初から最後まで監視していたドローンは、ソーンを捕縛した再現とでも言うように遥か彼方からディルドを高速で伸ばし、シルヴァのアナルを逆狙撃した。

 まんまと狙撃対象に射抜かれたシルヴァのケツ穴は、皺が見えなくなるほど大きく拡張されながら奥まで穿たれた。ディルドはデカケツに見合うガバガバアナルを生み出し、本人がどう踏ん張ろうが元には戻せず排出もできない、アナル縛りデバフをシルヴァに付与したのだ。


「てッ♥ 敵は、どこだッ♥ どこにい゛る゛うぅぅうぅうぅぅぅ♥♥」


 銃を構えて必死に敵を見つけ出そうとするシルヴァだが、空を翔ける十天衆ソーンですら見つけられなかった空中ドローンが、デカヒップを裏オークションに届けていたマヌケ狙撃手の眼に映るはずがない。

 みぢみぢと卑猥な音を立て、シルヴァの肛門を拡張、括約筋を無力化、S字結腸をも制圧せんとする極太ディルドにシルヴァは眉間に皺を寄せて息をするのがやっとだった。

 しかもドローンディルドは単にアナルを拘束するだけではない。ソーンが捕獲されたように、これは捕獲用の器具なのだ。

 故に女を無力化する機能が多数詰め込まれている。しかも今日はソーンと異なり、シルヴァの捕獲が目玉として中継されている。ソーン時には披露されなかった機能で、自身が裏オークションの目玉であるなど知りもしない無知で無様な美女狙撃手を蹂躙する。

 その開幕の狼煙は、ドローン本体からコードを伝って流れる鮮烈な光から上がった。


 ばちッ♥ ばぢぢぢぢぢぢッ♥ ばぢばぢばぢばぢぢぢぢぢぢィーーーーーーー♥


「お゛ぎょほォーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!?♥♥♥♥♥」


 肉体を傷つけることのない特殊な調整がされた高圧電流が、シルヴァの尻穴を焼いた。青白い光が拡張された穴を中心に輝き、腸壁を快楽で焼きながら伝っていった電気ショックが脳天を揺さぶる。


「ほに゛ょに゛ょッ♥♥ ほべぇ♥♥♥ ぐに゛に゛に゛に゛に゛ぃいィイ゛イ゛イ゛ッ゛♥♥♥♥ お゛ホオオォオォオオォォン♥♥♥♥ お゛ほ゛♥♥♥♥ おぎょほびょびょう゛に゛ょオ゛ーーーーッ゛♥♥♥♥♥」


 全身をガクガクと痙攣させながら、床の上をジタバタとのたうち回る。

 それほど耐え難い衝撃なのか、シルヴァの口からはおよそ人間のものとは思えない汚らしい雄叫びが何度も上がっていく。暴れ方も凄まじく、下乳のベルトがバツンッと音を立て外れ、谷間が強調された大胆に開いたシャツがデカチチが『どったぷんっ♥』とまろびでた。細身であるにも関わらず、ソーン超えのIカップがビタンビタンと腹肉を叩き暴れ狂う。親指ほどにも太い乳首は、そこが狙撃手の秘めたる弱点ですと明け透けに勃起公言していた。


「ぬ゛お゛びょお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 そこまでのモノを晒して暴れても、アナルに入ったディルドは全く抜けない。せいぜいミリ単位のズレが生じるだけで、その程度ではみっちり詰まった異物が抜けることはありえないのだ。

 早く引きずり出さなければと考えるだけの頭が電流に打たれ、指令が一向に届かない両手と両脚がピクピクとみっともなく震えている。

 アナル電流でデカチチを晒し悶絶アクメをキメる。体液という体液でびちゃびちゃになったアヘ顔はもちろん裏オークションの会場へ届けられ、シルヴァの値を当初想定されていた桁の何倍にも引き上げ続けていた。


「……ふ〜ッ♥♥♥ ふ、フゥッ♥ お゛っほへぇ……♥♥♥」


 電流が収まる頃には、シルヴァは意味もなく全身をビクビクと跳ね上がらせ、情けない呼吸を繰り返すだけでいっぱいいっぱいになっていた。

 ケツ穴にディルドが刺さったまま美脚を折り曲げ、おっぱいを丸出しにしたガニ股で仰向けに倒れたシルヴァ。パンツスタイルの股間部はお漏らしでもしたのかと疑うほどぐっしょりと濡れていた。

 もちろん一つの責めで出品の〝紹介〟が終わるはずがない。ディルド攻めの悪夢は即座に連鎖を始める。


 隙間なく詰め込まれたディルドの表面が駆動音を立て、超高速で回転を開始――――――アナル削岩機へと一瞬で変貌した。


「う゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!?!?♥♥♥♥♥」


 仰け反った勢いで股間を突き出すガニ股無様ブリッジをキメたシルヴァが、噴水を彷彿とさせるイキ潮を吹き上げる。ドリルディルドと化したそれは、肛門の肉を削る勢いで高速回転し続ける。


「お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ほッオ゛ーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!♥♥♥♥♥♥」


 十天衆ソーンを一撃でブサイク悶絶させたドリルディルドには、シルヴァのケツ穴も屈服する他なかったようだ。限界寄り目で鼻水を噴射し、口を『おほ』の字から解かずに腹の底から下品な雄叫びを上げ続ける。ケツイキ潮が一向に止まる気配を見せない。

 毎秒何千回転という強烈無慈悲なドリル責めにシルヴァの脳は思考を停止し、ケツ穴で絶頂する以外のことを諦めた。


「ん゛ッほほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ う゛ほほう゛ん゛ほォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥」


 ぷしぷしっ、ぷしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♥


 遂にはイキ潮に黄金色が混じり、シルヴァは27歳という大人の美女にあるまじき失禁アクメを身体に許してしまう。

 ブリッジで突き出された腰がイヤイヤとアナル責めから逃げるように左右に振られるが、その分だけ飛び散る小便のみっともない光景が助長される。分かっていても止まらない。


「ん゛ほ゛お゛ォ゛ォ゛オ゛ッ゛♥♥♥♥♥ イグッッ、イグイグイグ、イグゥウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 仰け反りブリッジアヘ顔失禁アクメ敗北――――――ケツの穴で恥という恥を晒したシルヴァはされるがまま蹂躙された。

 アナルディルドはシルヴァのケツ穴を何時間にも渡りイキ狂わせた。電流とドリルを使い分けるだけでなく、アナルパール型に変形して抜き差し、さらにはポピュラーなピストンによる擬似アナルセックスでシルヴァから絶頂を引きずり出していく。

 それらが会場へ届けられ続け、目玉の狙撃手が大敗北を喫し、現地調達の商品となったことを示し、純度100%の陵辱上がり奴隷に価値はソーンにも劣らぬほど上がっていくのだった――――――――





「っ゛♥♥♥ っ゛……ォ゛……ッ゛ッ゛……♥♥♥♥」


 そこには、もはや言葉を発することもできずに自身が撒き散らした体液の溜りに白目を剥いて沈む無様敗北狙撃手の姿があった。

 責めの影響でデカチチ、さらに滲み出た愛液で柔らかく蕩けた剛毛とオマンコまで曝け出したボロボロの美女は、相も変わらず不浄の穴のみを制圧されていた。二度と元に戻らないガバガバの拡張アナル。

 ドローンは気絶した敗北雑魚女のアナルと結びついたリードを引っ張り上げていく。


「う゛ぎぎぎぎぎ……ッ゛♥♥♥♥」


 引っ張られて伸びるアナルの肉。シルヴァは眉間に皺を寄せて悶絶顔をお披露目しつつケツイキしながら宙へ浮かぶ。親友の飛行魔法とは似ても似つかない、無様アナル一本釣りでの局部を丸出しにした逆さまケツイキ移送を強制執行されてしまう。

 シルヴァはこのまま見ず知らずの街の上空を引っ張り出されたアナルを筆頭に、剛毛マンコとデカチチを晒して揺らしながら裏オークション会場へと直送される。

 そして競売にかけられ、競り落とされ、飼い主の注文通りの嗜好に染め上げるために調教施設へと送られる。定められた敗北予定の通り、狙撃の名手は晒した恥という恥の価値の通り、裏オークション経営の一端をその身で担うことになる。


「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 言葉を発することもできない屈辱。無様に揺れながらイクことしかできない醜態――――――アクメの飛距離ばかりを披露する羽目になった名狙撃手の値は、到着までにどこまでせり上がり続けるだろうか。





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