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いかじゅん
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狐坂ワカモがケツ穴を無様支配されて屈服ブサイク踏ん張りア〇メをキメるだけのお話

続けてワカモです。実は前から書きたい欲が度々湧いてた子です。何だかんだ久しぶりですからね。ブルアカは書ける子が変化していってて大変です。ちなみに現状アビドスはほぼ壊滅してます。ノノミはいけるかもしれん。シロコテラーはそもそも思いつかねぇ。


今回はもうフルスロットルお下品です。つよつよ狐ちゃんに徹底的な無様を叩き込みます。つまり割といつものやつでぶっちぎりました。強い子にはおまるでゼリーをひり出させろと私の古書には書いてあるのだ。

ちなみにここだけの話、一番苦戦したのはワカモの独り言パートだったりします。この子基本的に他者、特に先生にガッツリ丁寧語しかないからいざ書くと違和感が……エミュ力低かったらすみません。


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 七人囚が一人、狐坂ワカモ。脅威的な戦闘能力はさることながら、真に厄介となるのはその圧倒的な破壊規模。途方のない破壊衝動が、彼女を災厄の狐と畏怖させていた。

 そんなワカモが謎の武装集団と大規模な交戦を行ったという噂がキヴォトスに流れていた。まことしやかに囁かれる事の真相は、あのワカモが武装集団に拘束されたという話だ。


「……ふぅ。油断が過ぎましたか。私としたことが、本気で捕まってしまうだなんて」


 その噂は、紆余曲折を経た結果ではあれど偽りではなかった――――――ワカモが気がついたその時には、彼女の身柄は研究施設のような場所に移されていた。

 ヴァルキューレにアソビで捕まるならともかく、何の備えもなく誰ともしれない相手に捕縛されてしまったのは予想だにしないことだった。


「武装は喪失。同時に連絡手段も……まあ、こちらは元からあってないようなもの」


 ワカモに必要な連絡手段など、かの愛しき人へのものだけ。だが、このような醜態をあの方に見られるわけにはいかない以上、今はむしろ無くしておいた方が良いものだった。

 しかし普通は真っ先に気にするものが今のワカモにはなかった。確かに銃社会のキヴォトスにおいて、愛銃の喪失は危機的状況である――――――けれど人として、いつもの和装どころか下着すらない裸体であることに、羞恥を感じないのは如何なものか。


 Kカップは下らないデカチチにムッチムチの太ももをさらけ出したワカモは、まさに艶めかしい極上の女体美と絶賛の言葉を並べ立てるに値する。獣混じりの神秘であるためか濃厚な下腹部の体毛までハッキリとさらけ出されており、それを他者に見せるというのは大なり小なり気に留めることのはずだ。

 故にこれはワカモの価値観が少々ズレているのだ。彼女にとって、かの方以外は等しく破壊の対象物。そんな相手に裸体を見られたところで感じるものはない――――――最後には一片残さず塵にする相手に、見られて困るものは何もないわけだ。


「しかしこの状況……何かの罠かしら」


 惜しげも無く裸体を晒し隠すこともしないワカモは、既に置かれた奇妙な状況に意識が向いていた。

 ワカモは間違いなく捕らえられた。武器と服を無くし、見知らぬ研究所内で一糸まとわぬ格好のまま目覚めたのが何よりの証拠だ。

 だがそれなら、何故ワカモは拘束されていないのか。部屋に監禁すらされておらず、通路の端に寝かされているのか。

 これは明らかに不自然が過ぎる。何かの罠と考えるのが当然だと言える。


「まずは脱出か、武器と洋服の調達――――――それから、ゴミ掃除と参りましょう」


 ワカモは細心の注意を払いながら脱出を試みる。


 ヒュクッ♥


「ん……っ?♥」


 その時、身体に生じた僅かな違和感は、特定ができないほど小さく、けれど吐息が漏れてしまうほど強いものだったが、彼女は構うことなく脱出を目指すのだった。




 しかしワカモの警戒心とは裏腹に、施設内は子供のイタズラにも劣る粗悪なトラップと、死角だらけのドローンが巡回しているばかりだった。

 さらに言えば、そのドローンは一般的な円盤状ではなく、ピンク色の玉が連なったビーズのような形で、戦わずして戦闘能力の低さを感じさせた。警備と警報用なのだろうが、そちらの意味でも杜撰で低レベルな設備だ。


「この程度のトラップと防衛省装置だけ…………はぁぁ。本当に、下らないことに付き合わされてしまっているようですね」


 ある種、こんな設備しか用意できない研究所の中に一度は閉じ込められて捕まったこと、それ自体がワカモの神経を逆撫でする屈辱的な事実だと言える。

 とはいえ今は武装がない以上、油断して二度捕まることが最悪の事態。そんな醜態と屈辱は死んでも御免蒙るワカモは、慎重を期した行動を心掛けた。

 彼女は柱の影や通路の角にしゃがんで身を潜め、巡回ドローンの動きを見極め無傷でやり過ごしていった。


 ヒュくッ♥♥ ヒクひくヒくンッ♥


「んんっ♥ またこの感覚……お尻から?」


 その時、急に例の感覚にワカモは吐息を零して裸体を震わせた。

 違和感の正体はすぐに知れた。お尻の穴、肛門に妙な違和感を感じたのだ。

 試しに尻臀を広げながら表面を指で擦って確かめてみるが、ケツ毛のザラザラとしか感触、皺に触れた際の感覚しかなく違和感はない。もちろん何かを入れられているわけでもなく、ワカモは奇妙な感覚に首を傾げて困惑を露にする。


「……早く出口を見つけるべきでしょうね」


 正体の分からない違和感は、後々面倒を起こすかもしれない。早急な脱出をワカモは心掛けることにした。

 もっとも、彼女の不安を余所に出口らしき扉は呆気なく見つかった。


「やはり単なる小物。うふふ、すぐにバラバラにして嬲って差し上げましょう」


 出口に到着したワカモは妖しげな笑みを浮かべ、脱出を完了させようとした。彼女がこのままお面を被り直すことがあれば、この研究所は数刻持たずして屈辱を晴らす憤怒の業火に包まれて無に帰るだろう。


 災厄の狐が浮かべた微笑みはそんな未来を彷彿とさせた――――――次の瞬間、濃厚なケツ毛の下からそれが『くぱぁ♥』と姿を現すまでは、確定した未来だったのだ。


「はァんん♥♥」


 途端、ワカモはキレも何もない情けない吐息を上げた。腰が砕けたように落ち、両足で立っていられなくなり四つん這いになる。

 全身から、否、ある一箇所から筋肉が抜け落ちた。その感覚が駆け巡った時、ワカモは鼻の下を伸ばして大口を開けたマヌケな蕩け顔を晒した。

 そして根本の原因となったその穴は、四つん這いで突き出されたツヤツヤでムチムチのデカケツに視線が集中してもおかしくない光景の中で、どうあっても視線を奪う蠢動を見せた。


 ぶっっっっぼ♥ ぶびィぶっぶうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥


「……ッ!!?!?♥」


 決して女が、人間が人前で出してはならない音。お尻の穴から奏でる中で最も汚らしい音の一つ。

 ワカモのケツ穴が汚音を奏でた。急に緩んだアナルの筋肉は、そのマヌケな音を大爆音で鳴らしてしまったのだ。


 ぶびぶぼぼぼぶっぶうううううううううううううっっ♥


「ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?♥」


 全裸ですら物怖じせずにいたさしものワカモといえど、ケツ穴から繰り出されたマヌケな大音量には動揺が隠しきれないようだ。

 咄嗟にアナルを閉じようと力を込めるが、緩んだ括約筋はケツ毛を靡かせる猛烈な爆音を止めることはない。思わぬ羞恥で尻尾が大きく逆立ち、ワカモの思考が完全に停止した。その音を止めるにはどうすればいいのか、全く考えつかなかった。

 逆に機敏な動きを見せたのは警備ドローンだ。狐の下品な雄叫びは研究所内に大きく響いた。いくらガバガバの警備網だろうが、その音で気づかないマヌケはいない。

 現れたビーズ型のドローンが現場に急行する。そして、マヌケな大爆音をひっきりなしに鳴らすセピア色の剛毛アナル目掛けて、ビーズの先端を挿入した。


 ぬぷぷぷ、ぬぷぬぷぬぷぬぷぷぷっ♥


「ふッぬほッお゛っ!?♥♥♥」


 要するにドローンはアナルビーズ型であり、初めからこの状況でワカモのケツ穴を穿つために造られた。だから精密な警備能力など必要なかったのだ――――――狐のケツ穴遠吠えさえあれば、辿り着く設計になっている。


「ぬッふぅうぅうぅ♥ わ、私のおしりにィッ♥♥ なにをしてぇ゛♥♥ ぬ、ぬけ、なざい゛っっ♥♥」


 アナルビーズドローンのおかげでマヌケな遠吠えが止まったというのに、酷く乱暴な物言いでワカモはケツ穴にハマったビーズを手で引きずり出そうとする。

 根元をガッチリと掴んで思いっきり力を込める。括約筋が緩んだままなら抜き出すのは容易なはずだ。緩んだままなら、だが。


 むぎゅうぅうううぅぅぅぅぅぅぅぅ♥


 刹那、アナルがありえないほどの力で締まった。皺が薄れるほど開かれていたアナルが、ビーズを咥えたまま急速に窄む。ワカモがビーズを引き抜こうと全力で力を込めたその一瞬で、アナルはカチカチキツキツの便秘アナルと化した。


「むッぎィィィィイ゛イ゛イ゛ッ゛!!?♥♥♥♥」


 眉間に皺を寄せて口を歯茎が見えるほど大きな『い』の字にした無様すぎるいきみ顔で、自ら締まったアナルからビーズを引き抜く目に見えた自殺行為、否、自慰行為にワカモは鼻水を『ぶびゅびっ♥』とみっともなく噴き出しながら背を仰け反らせた。


「イ゛ぐう゛ーーーーーーーーーーーーーーーッッ♥♥♥♥♥」


 ヘイローが高速で明滅するほどの絶頂。デカケツがブルブルと波打つ無様すぎるケツイキ自爆。

 無駄にいきまされたことによって、ビーズは三分の一も抜き出せていない。ピンク色のアナルビーズが情けない二本目の尻尾として、ケツの穴から垂れ下がったあられもない姿になる。


【脱走者のアナル拘束が完了しました。輸送を開始します】


 その時、ワカモのアナルに刺さったドローンが電子音声のアナウンスを発した。対象者の意識存続を象徴するヘイローが明滅するほど激しいケツアクメをキメたワカモは、咄嗟に抵抗することが叶わない。

 ワカモの抵抗力が低下したことを察したアナルビーズ型は、元通り宙に浮き上がった。ワカモのケツ穴にアナルビーズとして入ったまま、である。


「う゛ッごお゛ぉぉぉぉぉぉ……!!?♥♥♥」


 普通ならビーズがすっぽ抜け、マヌケな音を響かせて終わりである。しかし、今のワカモは括約筋が常識外れの強度で固くなり、締め付けが全く緩まなくなっている。平時ではありえないことが起きているからこそ、ワカモは眉間に皺を寄せて鼻の穴をおっぴろげ歯茎を剥き出しにした、化粧と美貌が意味を無くすおマヌケブサイク顔を晒しているのだ。

 とどのつまり、ワカモの裸体は浮き上がった。ドローンの浮力でアナルを一本釣りされる常識外れであり度を越した無様が始まった。


「ほ♥ ご♥ うぎっ♥ あ、あぁぁぁぁぁぁぁ♥♥ あお♥ おしりのあな♥ ひらかなっ♥ い♥ いヒッ♥♥ おっほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」


 何とか地面にしがみつこうと手を伸ばすが、ドローンの牽引に負けて両手はあえなく空を切る。視界が逆転し、いきみブサ顔まで逆さまになり長髪が唯一地面を擦ることができるものになる。

 釣り上げられた魚より惨めで無抵抗な逆さま裸アナルビーズリードの牝狐が爆誕。目を引くデカチチでも剛毛ながら綺麗な色のマンコでもなく、アナルという不浄の穴を支配されたワカモが研究所内に引き戻されていく。

 ぷらぷらと揺れる逆さまの裸。リード代わりのアナルビーズでワカモはみっともない空中遊覧を強いられた。


「ふーっ、ふーっ♥ ふ♥ ふ〜……っ♥♥ な、なるほど♥ 小物らしく、考えたという、ことォっ♥ ほんとうに、舐められたものですわ……ん゛お゛っ♥♥」


 屈辱の逆さ吊りアナル散歩の中で、ワカモは己の身に起きたことを想像する。

 信じ難いことだが、ワカモは〝アナルの権利〟を一切合切奪われた。どうやら自分の意志で肛門括約筋を動かすことができなくなったようなのだ。

 全身ではなく肛門のみというのが思想、技術ともに理解し難いことだが、脱出を目指したタイミングで既に仕掛けられていたと思えば数々の違和感と辻褄が合う。

 キヴォトスの根底に関わる神秘、ヘイローに何か重大な干渉を受けたのかもしれない。だとしたらそれは、ワカモが手に負える範囲を超えている事象だ。


「ふ、うふふふ♥ 関係ありませんわね……私を侮ったことを、破壊によって後悔させるまでのこと……♥」


 だが問題はない。要はワカモのアナルを支配する権利を持つ者たちを、略奪と破壊による殲滅を行えばいいこと。そうすればヘイローの異常など関係なくなる。奪われた権利を根こそぎ奪い返せばいいだけのこと。

 逆さま全裸宙ぶらりんのままワカモは反撃の方法を思案する。所詮は一部位、肛門の支配を奪われたに過ぎないと。

 しかしワカモはまだ理解していない。その穴の全てを支配される意味を、恐ろしさを。尊厳を奪われる羞恥と屈辱を。


 これだけのことをされても心が折れない屈強な精神力を分からせるために運び込まれたのは、研究室のような部屋だった。

 ワカモは無人の部屋で椅子に座らされ、ベルトのようなものを自動で巻き付けられる。デカチチを両脚で挟み込む姿勢、所謂まんぐり返しという局部を強調する恥辱の格好にされる。


「うふふ♥ この程度で拘束したつもりになるなんて、滑稽です♥」


 下腹部とOラインに濃厚な毛が生い茂ったマンコとアナルが大々的に解禁されようと、ワカモの余裕は崩れない。ヴァルキューレの方がまだ厳重な拘束を施してきたくらいと思えば、鼻で笑うのは無理もないことだ。

 けれど彼女は忘れている。本来なら、こんな拘束は必要ない立場だということを。


 めりっ♥ めりめりめりめりり……♥


「う゛お゛ッ!?♥ ぐ、ふぎぎぎぎ……♥ お゛っ、お゛まぢなざい゛ッ♥ ぞれ、はァ゛ア゛ア゛ッ゛♥♥ お゛ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」


 まんぐり返しで優美な笑みを浮かべていたマヌケな狐が、さらにマヌケな悲鳴を上げ始めた。原因の出処はもちろんアナル。アナルビーズ型のドローンが、ワカモのケツ穴から自身を引き抜こうと動いているのだ。

 当然だが、空中牽引でも引きずり出すことができなかった状態から、力づくで引き抜こうとすれば起こり得る現象は想像に難くない。


「う゛ッ゛ごお゛ォ゛ゥ゛ゥ゛♥♥♥♥」


 ワカモは白目を剥きかけ、強制された踏ん張り顔を余儀なくされる。肛門から異物が引き抜かれるなら歓迎するところを、肛門は無理矢理持っていかれると勝手に判断して全力で抵抗する。

 その皺寄せは全てワカモ自身に来ている。肛門に走る生まれて初めての負荷、刺激に全身から汗が一気に噴き出し、顔面は特大の排泄物を相手に踏ん張るようなみっともないものになる。ワカモ自身はさっさと抜けろと願っているのに、ケツ穴は限界ギリギリまで窄み続けた。

 強制的な無様いきみを余儀なくされたワカモだが、僅かながら先ほどより弱い力に加減されていたのか、たっぷり数分かけてドローンは先端の玉をケツ穴から引き抜くことに成功した。


 ぶっっっぽんっ♥


「お゛ほォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 とんでもなくマヌケな音を立て、アナルビーズがワカモのケツ穴から勢いよく飛び出す。造られた脱糞の感覚、その途方のない解放感にワカモの脳は耐えられなかった。

 白目を剥きかけた寄り目という渾身のブサイキ顔を晒しながら、大きく潮を吹く。踏ん張り顔の無様ケツイキにみっともない足ピンを添えて、ワカモは解放の感覚に野太い雄叫びを響かせる。

 だがそれは数秒と続かない。どこからともなく用意された透明なチューブが、間髪入れずに空いたアナルへ挿入される。


「う゛ほゥ゛ッ゛!?♥♥♥」


 予想外のことにまたも野太い悲鳴が上がる。マン汁がブシュブシュと飛び散る中、イッたばかりのアナルへ混ざり合い濁った液体が注入された。濃縮された媚薬と特殊下剤の混合液だ。


 ぶぢゅっ、ぶぢゅぢゅぢゅぢゅ……ぢゅごごごごご♥


「お゛ほゥ゛ーーーーー!?♥♥♥♥ うお゛っ、う゛おお゛♥♥ ふッ、ぐィイ゛イ゛イ゛イ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ もォッ、はイらない゛ッ゛ッ♥♥♥ お゛ォ゛ーーーーーーーー♥♥♥♥♥」


 注入された冷たい液体たちは消化器官へ真っ直ぐ向かっていく。そこで我が物顔で暴れ回り、ワカモの体内を鮮烈な快楽刺激で塗り替える。もちろん、その対価をワカモはイキ潮を何度もぶちまけることで支払う羽目になる。

 椅子に拘束され仰け反れないせいで鼻水を噴射したアヘ顔をまじまじと晒し、足先だけがジタバタとみっともなく開閉する。栗色の剛毛に包まれたセピア色の敏感ドスケベアナルの刺激に、ワカモは言葉にならない悶絶の嬌声を幾度となく張り上げた。


 ぢゅっぽォん♥


「ぐォ゛オッ♥♥♥」


 やがてチューブが抜ける衝撃にワカモが唇を尖らせて喘ぐ。同時に拘束を解かれ、ようやく自由になったワカモは床に倒れ込むようにして立ち上がった。


「ふーッ♥♥ ふーッ♥♥♥ ふゥ〜〜♥♥♥ ど、どこまで、わたくしをッ♥♥ なめて♥♥ おっほ♥♥ おっ、おなか、がぁぁぁぁぁ……♥♥♥」


 ギュルルッ、ギュルルル♥ プギュルルルグギュウゥゥゥゥゥ♥


 しかしすぐ全身が熱くなり、腹の隅々に至るまで耐え難い便意に襲われて、中腰で腹を押さえた便痛の装いになってしまう。ワカモが発する熱と汗だけで、周囲が『むわぁ♥』と雌臭の湿気に包まれる。

 この場で今すぐ出してしまいたい。いや絶対に出す。恥も外聞もない猛烈な排便衝動。今この時だけは破壊への欲求など忘れた。いや、ケツ穴が破壊し尽くされるまで腹の異物をひり出しきってしまいたいというのが破壊衝動になった。


 みちみちちちっ、む゛ぐぎゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥


「ほォう゛ーーーー♥♥♥♥ ひゃ、ひゃめォオオオオオオオオッッ♥♥♥♥♥」


 ワカモは、自らのアナルに牙を突き立てられ、仰け反りアクメをキメた。

 アナルの支配力が強まり、今までと比べ物ても比較にならないほどいきむ。さらに媚薬の効果が肛門を中心にして現れたからか、ワカモは肛門でいきんだだけでイッてしまったのだ。

 イキ潮を辺りにぶちまけながら倒れ込む。身体をくの字に曲げてケツ穴の強制いきみを少しでも抑えようとする。


 ギュルルルルルルルルルルルルル……♥


「ぬ゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!?♥♥♥♥ ぎゅふぉお゛お゛お゛♥♥ ッぐお゛ぉぉう゛う゛♥♥♥♥」


 かと思えば今度は引かれた弓のように海老反りになる。特殊下剤が媚薬から分離し、独自に固形物となり、腹の中で暴れ回っている。

 普通の排泄物と違うのは、大きさもさることながら暴れ方が尋常ではない点だ。まるで腹にスライムでも侵入したかのように暴れ回られて、ワカモは無様にも絶頂してしまう。

 肛門が力強くいきむ度、腹で異物が暴れる度にワカモは絶頂する。無様にも程がある身体にされた。


「ほッ♥♥ ほッ♥♥ ほォ゛ん゛♥♥♥ お゛ァ゛、くォアア゛♥♥♥ ひッふヒィイイイ♥♥♥ ふ゛ぅ゛う゛♥♥♥ ふ゛ーッ゛♥♥♥ う゛ぉ゛ア゛ァーーーーーーー♥♥♥♥」


 びたんばたんと裸体がのたうち回り、デカチチとデカケツが誘うように振り乱れる。顔はどう足掻いても蠱惑的なモノはなく、解消されない猛烈な便意といきむ肛門に煽り立てられた踏ん張り顔で、流れた傍から新しい玉の汗が浮かび上がらせ化粧をドロドロに溶かしながら滴り落とす。

 口元は喉仏が垣間見えるほど叫び、歯茎が剥き出しになるくらい食いしばられ、色っぽい唇が飛び出すのではないかというほど尖り、悶絶変顔を変幻自在に浮かび上がらせた。

 肛門がいきみ続ける限り排泄はできず、連動した異物は直腸の中で際限なく暴れ続け、ワカモはイキ続ける。全ての連鎖を止めるためには何とかして排泄するしかない。


 ワカモはそのまま研究室内で小一時間ほど暴れ回ってから、ようやくその解決策に着手を始めた。


「ふぅ゛ーッ♥♥♥ ふッ、ぐぅ゛ー……っっ♥♥♥ ふッふッふッふッ♥♥♥ お゛♥♥♥ お゛♥♥♥ お゛♥♥♥」


 尻を掲げて這い蹲った土下座のような姿勢で、ワカモは床に滴った脂汗とイキ潮を溶けた化粧の代わりにたっぷりと塗りたくった顔を上げた。一時間かけて、何とか絶頂しない奇跡的な姿勢を見つけ出したのだ。それが土下座というのはあまりにも情けないが、背に腹は変えられない。

 何とかして異物を直腸から排泄させなければ、ワカモはここから一歩も動けない。絶頂しないよう細心の注意を払いながら、彼女は両手を下半身に持っていき、汗ばんだデカケツの特に肉厚な場所に指をかけた。

 現状における最大の問題点は、腹の異物を排泄できないことだ。それと比べれば、他の屈辱など取るに足らないものとワカモは心を殺した。


「ふッ、ぬぅ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ゛♥♥♥♥」

 

 尻臀を開いて全力で力を込める。同時に腹へ全力で力を込め、ブサイクイキ顔を晒すことも厭わず排便しようとした。しかし残念ながら、穴に隙間は生まれない。皺の塊になったケツ穴は尻臀を引っ張った程度ではビクともせず、異物がコツコツとぶつかってくる虚しい便意と絶頂感だけが伝わってきた。

 ならば、とワカモは尻の谷間に手を入れて指を伸ばした。もっさりと生い茂ったケツ毛の中から穴を探り当てる。カチカチに固まった肛門に指を置いて、左右に力を込めた。


「ぶぎぎぎぎぎぎィ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 繊毛が見えそうなくらい鼻の穴をかっぴらいた顔は、狐というより豚だ。しかし、そこまでしても穴は開く気配がない。とんでもない力で閉じられていることを改めて察し、ワカモの中に絶望感が生まれる。


「まっ、まだ♥♥ こんなことで、諦めてなるものですか……ッ♥♥♥」


 それでも諦めきれないワカモは外側に指を当てるのではなく、より穴の中心に指を宛てがう。指をねじ込んでこじ開ける強引な手段を用いた。


「お゛ぴょ♥♥♥ う゛びょお゛ーーーーー♥♥♥♥ お゛……っっ♥♥♥ う゛ッぐ、う゛ぐぅうぅうぅぅぅ♥♥♥♥ ひっ、ふッ、ふッ、ふ゛う゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 だが無意味。ワカモのケツ穴は鋼鉄のように硬く、指の爪すら通さない。諦めずに親指から小指まで、一本一本丁寧に試していくが硬くなった挙句鋭敏化まで果たしたアナルに徹頭徹尾阻まれる。開くはずのないアナルを開こうとして、無様な土下座アナニーになってしまう。


「開けッ♥♥ ひらぎなざい゛ッ゛♥♥♥♥ ひらげえ゛ぇ゛え゛え゛ぇ゛え゛え゛え゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」


 ぶっっっ♥ ぶびびびびッ♥ ぶびゅうぅぅぅぅぅ♥


「お゛ッッほおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん゛ッ♥♥♥♥♥」


 渾身の指力で辛うじて穴らしい穴が開いたとしても、溜まりに溜まった腸液が汚音を響かせながら潮吹きのように噴射し、瞼の奥に真っ白な電流が流れてヘイローにノイズが走る鋭く甘いケツイキの感覚に襲われる。

 もはや尻を掲げる姿勢すら維持できなくなり、ワカモはガニ股を開いてうつ伏せで倒れ潰れたカエルのようなポーズになる。すると、抑えていた便意が腹の中で暴れ回る。


「お゛ギィあ゛あぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――――――あ゛ッ♥♥♥♥」


 べちゃんっと顔面から突っ伏して力尽きる。しばらくはそうしてデカケツをプルプルを震わせるだけの精根が尽き果てたみっともない格好でいたワカモだったが、やがてビクビクと震えながら呻き声を零し始めた。


「ふ゛ぅ゛……う゛ぅぅぅぅぅ……ひっく♥ ぐすっ♥ ひぅぅ……も、もう、お許しください……ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい♥ もう、堪忍してくださいぃ……♥♥」


 子供がグズるような泣き声でワカモは哀願し始めた。ありとあらゆる手を尽くした。その結果が、ケツ穴から汚らしい腸液潮吹きをひり出すことが限界だった。破壊の限りを尽くした女が、自身の括約筋を破壊できないことを認めたのだ。

 排泄が自分の意志でできない、叶わない無様な災厄の狐であることを狐坂ワカモは認めてしまったのだ。


「謝ります♥ に、二度と逆らいませんわ♥ あなた様にすべてを捧げます……だからどうか、どうか私に……は、排泄を、させてくださいませぇ♥♥♥」


 顔も知らぬ相手に向けて謝罪と懇願をする屈辱。そんなもの、排泄欲求に比べれば取るに足らないものだ。

 アナルを支配される恐怖を知った。尊厳を陵辱される残酷さを知った。ワカモはもう二度と逆らえない。彼女の破壊衝動が矮小なものだと錯覚してしまうほどに強大な被虐衝動をケツ穴支配はもたらした。


「おねがいします♥ おねがいします♥ お゛ね゛がい゛でずッ゛♥ ずっと踏ん張っているこの私のガチガチコーモンに♥ 排泄を――――――うんちひり出す許可をくださいませぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥」


 遂にはなりふり構わず全裸土下座をキメて、見ているかも分からない相手に叶えて欲しい衝動をぶちまけた。排泄がしたい。この苦しい圧迫のアクメから一秒でも早く解放されたい。災厄の狐がその身一つで唯一差し出せるもの、誠心誠意の懇願土下座。

 それに慈悲を感じたのか、さらに嘲笑うことを優先したのか。ワカモの背後にあった拘束椅子が床の中へ収納され、全く別のモノが露になった。


「あっ、あぁぁぁぁ♥♥♥」


 白いプラスチックの便座はワカモが恋焦がれた形をしていた。ワカモは目を爛漫に輝かせ、恋慕の情をその物体に抱いた。

 ポータブルトイレ――――――跨る必要があることから、おまると称するべきもの。丁寧に先頭のアヒル頭を模した柱には持ち手がついており、それを握り跨って排泄を行う、間違いなくおまるだった。

 サイズとしてはどう取り繕っても子供用。どう足掻いてもドスケベムチムチのワカモに合っているとは言えない。それを使えと示唆すること自体がワカモを小馬鹿にしているとしか考えられない。


「あ、ありがとうございますっ♥ ありがとうございますぅ♥」


 だがワカモは感謝を示した。アヒルのおまるに向かって土下座した。

 屈辱を感じる心がへし折られ、排泄のことしか考えられない。故に聡明なまま色ボケたワカモの頭脳は意図を正しく読み取ったのだ。たとえアヒルのおまるだろうと関係ない――――――排泄器具を使用すれば、排泄をしていいのだと。

 排泄器具の大小など関係ない。排泄をしていいという許可。アナルを支配され、上下関係を躾られ飼われた牝狐になったワカモは、だから顔も知らぬ支配者に謝意を示した。排泄という生理現象、人として最低限の尊厳を握られた者は、たとえ災厄の狐と呼ばれし暴虐者だろうが服従する。


「はぁ、はぁっ♥ はやく♥ はやくはやくはやくぅー♥♥ もう、待ちきれないんですぅ〜〜〜〜♥♥♥」


 おまるに跨ると、やはりワカモの並外れたスタイルが顕著に現れる。Kカップのおっぱい。美しいくびれた腰。良い意味で肉々しいデカヒップ。それを助長するのが子供用のおまるという点と、それに全裸で跨って恍惚した笑みを浮かべているという点を除けば極上の美少女になる。その要素を足せば、マヌケ極まりない無様な少女になる。

 おまるの便座から思いっきりはみ出したケツ肉を媚びるように振り乱すと、あれだけ硬かった肛門が少しずつだが広がっていった。


(はやくはやくはやくはやくはやくはやくはやく――――――――出させてくださいませ♥♥♥♥)


 蕩けた顔には思考が浮かんでいた。それしか考えられなかった。考えたくもない。最低下劣な思考停止。イキ潮を我先にと便器の中にぶちまける。


 どぶりゅッ♥


「お゛びょッッッ♥♥♥♥♥」


 汚らしい水音が響いた。ワカモのケツ肉からおまるの中に、一本のモノが繋がっていた。皺がなくなったアナルからそれはひり出されていた。

 ドピンクのアナルゼリー。瞬間、火山口の如く噴き上がったケツ穴から、土石流を彷彿とさせる渾身の排便が始まった。


 どるるるるっ、ぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥♥ ぼり゛ゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「ほ゛ひッい゛い゛い゛い゛へぉお゛お゛お゛お゛お゛おおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥ うん゛ぢでりゅう゛う゛ぅうぅううぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅぅうぅううぅぅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥」


 ピンク色の排泄物というありえないモノが、引っ張り出されたセピア色のアナルからワカモの跨るおまるの中目掛けてどぐろを巻いて噴射する。

 怒声を上げたワカモは白目を剥いた脱糞アクメ顔を見せ、爪先立ちで尻を上げながら最後の最後まで踏ん張りを見せる。強制されたのではなく、自分の意志で踏ん張りアクメ顔を晒した。


 ぶりょ♥ ぶりょりょりょ……ぶっっっっぽんっっっっ♥♥♥♥


「イ゛ぐゥ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」


 低く野太いケツイキ声と共にアナルゼリーを出し切った。ホカホカと湯気を立てるぽっかりアナルと――――――積み上げられた下品で卑猥な排泄物は、狐坂ワカモの要となるモノを余すことなく吐き出しきった証であった。





 災厄の狐がどこかの組織に飼われた、という噂が真実かは分からない。何せ破壊の限りを尽くすその女が、災厄の狐であるという確証はどこにもない。むしろ何ら関係のない変態女が、狐坂ワカモの名を地に落とすためにやっていると考える方が自然に思える。

 その女はどこからともなく現れると、力尽きるまで周囲を破壊し尽くした――――――奇っ怪な落書きを施した裸体で、寄り目で鼻の穴と歯茎を剥き出しにしたブサイクな顔写真を貼り付けたヘルメットを被ったド変態。

 彼女は精根尽き果てると、尻穴に差し込まれたビーズ状のドローンに連れられて去っていく。その際、無様なケツアクメの声を響き渡らせる。全裸ヘルメットで誰とも知れぬいきみアヘ顔の写真を見せつけるド下劣女の姿は、次第に災厄の狐という名を上塗りした。


 さらに運悪く災厄ならぬ災淫の汚狐が最後まで力尽きなかった戦場では、見るに堪えないお下劣ショーが始まる。


「はぁ、はぁ♥ あなた様、如何でしょう♥ あなた様を邪魔する敵は、すべて私の手で粉々に……あぁ♥ 身体の火照りが♥ 腹の鈍痛が、なんと心地よい……っ♥♥」


 ヘルメットをつけた顔より大きな乳に『汚狐』と、下腹部には『ケツイキ無様奴隷ワカモ』と落書きがされた裸体を見せつけて変態少女は叫ぶ。瓦礫の上で意味のわからないことを口走る彼女に呼応するように、尻穴に突き刺さったアナルビーズが抜き取られた。


「お゛ほォん゛♥♥♥ ありがとうございますぅ♥ ワカモは嬉しくて、これだけでケツイキしてしまいそうです……っっ♥♥♥」


 ケツ毛が谷間からはみ出すくらい不潔であっても、肥大化したことでしっかりとそのセピア色が暴かれている。

 彼女は瓦礫の上でしゃがみ、その『快便』と落書きが施されたデカケツを恥じらいなく突き出した。


 ぶッッッ♥ ぶびっ、ぶぼぼぼぼ……ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥


「お゛っほおおぉおおぉおぉぉおぉぉ♥♥♥♥♥ あなた様に捧げるクソだっぷん♥♥♥♥ ぎん゛も゛ぢい゛い゛ィ゛ーーーーーーーー♥♥♥♥♥ 汚ケツ穴イグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」


 セピア色のアナルがピンク色のゼリーで捲れ上がる。極太のピンクゼリーは、一本糞のようにケツ穴から噴き出したのだ。

 雄叫びに呼応して災厄の狐そっくりのヘイローがバチバチッと火花を散らす。奇っ怪な野グソがそんなにも気持ちいいのか。気持ちいいのだろう。自らが破壊し尽くした瓦礫の山で、汚らしい音を響かせて行う公開脱糞――――――彼女が経験した筆舌に尽くし難い我慢の苦痛に比べれば、何もかもが天国の如し、だ。

 排泄も自由にできない飼われた汚狐にキヴォトスが蹂躙されていく。下品に汚されていく。


「うんちアクメ♥♥♥♥ イグゥゥウゥウゥウゥゥウゥゥウゥウゥウゥゥウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 そのヘルメットの下に本物の災厄の狐が、排泄の権利を得るためだけに従っているなど誰も夢にも思わない。支配される幸福感。二度とあの恐怖を味わいたくないという思いが――――――狐坂ワカモに尊厳の破壊をもたらし、その存在を終わらせたのだ。





Comments

ありがとうございます!ワカモは個人的に好きなキャラの一人なのでお気に召していただけて何よりです。

いかじゅん

乙ありです! ケツ穴だけで支配されちゃうのあまりにも無様で、私も書いていて非常に楽しかったです!素敵なリクエストありがとうございました!

いかじゅん

乙ありです! ワカモと言えばギャン泣き……入れるしかねぇ!という感じでしたw

いかじゅん

乙ありです! 初期からいる強キャラ枠は無様させ甲斐があってたまらんですなぁ。

いかじゅん

良かったです! 最近ブルアカ始めたのですが、始めた理由がワカモとカンナなので嬉しかったです!

いりげと

執筆お疲れ様でした! 普段はつよつよ狐なのにただケツ穴が自分の意志で動かせなくなってしまっただけで、子供のように泣いちゃうの無様で素晴らしかったです! いつも上手に執筆していただき改めてありがとうございます!

野郎

お疲れ様です! 排便を管理されて年頃の少女のように泣くワカモが一番可愛かったですね! 下品と上品なエロスを駆け抜けてました!

タコよっちゃん

更新お疲れ様です。 下品ボイス響かせながらとてつもない排泄音晒すワカモいいですね。普段とのギャップの差があるほど無様が映えますね。

Augustand9029


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