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セシリア・オルコットの利用価値

いつもご支援ありがとうございます。今月の最上位を優先して消化中です。先月分は今しばらくお待ちください。

本日はISのセシリアになります。先月のシャルの前日談の形になりますが、単独でも読めるものになっています。セシリアはチョロいという前提の扱いが楽しかったです。



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「せ、先生! ご自分が何をしているのか……お、お分かりなのですか!? これ、は、はぁんっ♥ は、犯罪……暴漢の行い、ですわよ!」


 学園の訓練アリーナ、シャワー室。イギリス代表候補せい、並びにクラス代表のセシリア・オルコットの雌声が響き渡っている。

 欧州人のハッキリとしていながら均整の取れた美しい顔立ちと、日系の少女ではなかなか追従することのできない並外れたスタイル。その全てが裸体という形で露になった場所に、いてはならない乱入者がいる。

 男は、筋肉質な己の身体を十全に使いながらセシリアを抱きすくめる。訓練の直後で疲労し、汗もたっぷりと流した後の極上の雌へと襲いかかる。ここまで待ちかねた、とセシリアの価値を知っているからこその獰猛な顔付きは、言葉による説得では止まらないことを示していた。


「何を言ってるんだ? これは指導の続きだ、オルコット。男を知らないおまえに、こっちの指導も俺がしてやるってことだよ」


 いやはや待ちわびた。ウェーブのかかった金色の髪と白磁の肌に支えられた驚異的な曲線美。少女のそれとしては十分すぎるくらい熟れた雌の裸体を手に入れるため、男は虎視眈々と機会を伺っていたのだ。

 だから逃すつもりは全くない。水と汗が滴る肢体に手を絡め、豊満な双丘を揉みしだく。


「んんんんっ♥♥♥」


 それだけで、セシリアはたまらない様子を見せた。目を瞑り、何かを堪えるように唇を深く閉ざす。

 酷く官能的で、それでいてある確信を抱かせるには十分な姿に男はニヤリと唇を歪めた。


「やっぱりおまえはチョロいな、セシリア」


 男はその唇をセシリアに重ねた。事ここに至るまでの道のりが、彼の脳裏に去来する。


 こうなったきっかけはつい先日、クラス代表に選ばれたセシリアの指導を教員である男が担当することになったからだ。と言っても、彼は初めからセシリアを狙っていた――――――無類の雌好きである男が、わざわざIS学園などという女尊男卑の巣窟に潜り込んでいるのだ。相応の価値がある雌を手に入れたいと思うのは当然だ。それがセシリア・オルコット。欧州人らしい身体と極上の容貌。男が好まぬはずがない。

 しかし、手を出せない理由もあった。セシリアは度を越した女尊男卑の精神を持っていた。どうやら家系の問題でそうなってしまったようなのだが、教師といえど接近できる理由が作れなければどうしようもない。そのため男は同僚の女教師や他の女子生徒を食いながら気を待っていたのだが、意外なほど早くセシリアの態度は軟化した。

 件の男性IS操縦者と一悶着あり、最終的にはセシリアがクラス代表に落ち着いた事件で、彼女が男というモノへの理解を示し態度を和らげる出来事があったようだ。詳細は知る由もないが、クラス代表決定戦は彼女なりに心を改める良い機会だったのだろう。

 セシリアはその過去から偏屈な考え方になっていたが、誤解だと理解して態度を改められないほど愚かではない。むしろ、家族を失って家を守り続けられているのは、セシリアが聡明である何よりの証拠だ。


 だが、男は教師として見守りながら、手のひらを返したセシリアの態度にもう一つの確信を得た――――――男慣れしていないセシリアの〝弱さ〟だ。彼の言うように〝チョロい〟と言っても良い。異性を見直して態度を変える柔軟さは、男から見れば非常にコマしやすい女だと確信に至るだけの姿だった。

 ISに頼りすぎることなく身体を鍛える上で、屈強な男性教師である彼から学べることは多い。異性から学ぶことなど、という頑なさが薄まったセシリアはそうして外堀を埋められ、男性教師の指導を受けることを了承した。


 その先はあまりにも簡単だ。真面目に扱いて汗だくにして、アリーナのシャワーを自主的に使うよう促す。仕込みも容易い。セシリアがシャワーを浴びようとする中、男はシャワー室の鍵を開け、彼女の脱いだ蒸れ蒸れの衣類に待機形態のISが無防備に置いてあることを確認した。

 残りはもはや語るまでもない。男の計画は、成功したも同然だということだ。


「んっ♥ はぁ、んちゅ……せ、先生、このことは、すぐにご報告させて、いただきますわ! 先生がこのような下衆な行いを……やはり、男性は信用ならな……あぁぁっ♥♥」

「クク、俺が何か、嫌な思いをさせてるってか? そりゃあ見当違いだぜ」


 こんなにも気持ちよくしてやっているのに、と男はセシリアの唇を啄みながら豊満な乳房を両手で掬い上げる。

 サイズにしてGカップはあるだろう。乳輪は指を左右に開いても測るには足らないくらい大きい。乳首は汚れを知らない鮮やかなピンク色。どこを取っても極上の双丘を男は自慢の性技で弄ぶ。


「はぁぁぁぁ♥ い、いけませ……んんっ♥ そのような、場所を……あっ、あぁんっ♥♥ はぁぁぁんっ♥♥ そんな、いけませんのぉ♥♥ わたくしの、あぁっ♥ だ……め……あっあ、あぁぁぁぁぁ♥♥」

「ちゃんと恥ずかしがらずに言えよ」


 始まったばかりの愛撫にセシリアは頬を赤らめ、腰をくねらせて身悶えする。やはりチョロい。この女を堕とすのに、ここまで念入りに準備を重ねる必要はなかったかもしれないと思えるくらい、彼女は弱い。

 男を知らない女など所詮はこの程度だ。女尊男卑のIS社会故に、子供の少女たちは本当に強い男を知らずに育ってしまった。目をつけられて当然のドスケベ巨乳ボディを持っているにも関わらず、だ。


「わたくしはおっぱいが弱いんです、ってな」


 彼の手はほんの少しだけ本気を出し、セシリアの形と張りの良い巨乳をギュッと強く揉んだ。


「あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥」


 端から涎を垂らした口を大きく開けたセシリアが、AV女優でもできない本気の喘ぎ声を響かせた。


「あぁっ、あぁっはぁん♥♥ お、おやめになって♥ わ、わたくしの、いやぁぁぁ♥ わたくしのっ……お、おっぱいが、苦しい♥ 弾けてしまいそうですの♥ ど、どうしてこのような、うひぃ♥ ああああぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」


 こんな様なら思想が変わるまでわざわざ待つ必要もなかったかもしれない。初めから堕ちるために生まれてきたんじゃないのかと思ってしまうほどセシリアは弱い。

 無論、これは男の性技がセシリアの想像を軽々と絶するほど秀でているから成立している。いくらチョロいと言っても、教師と生徒の関係でしかない男に股を開くほどセシリアは安い女ではない。彼の手管がセシリアを安っぽい雌巨乳娘に貶めているのだ。

 そんな男の右手が下半身へと伸びていく。濃いめの色をした恥毛が密集している膣穴へ。


「あっ♥ やめっ、そこはダメですっ、ダメですわぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」


 たまらず叫び声を上げるセシリアだったが、おっぱい責めで腰砕けになった身体では、片手であろうと剛腕を振りほどくことは不可能だった。男の指先はたちまち膣穴に差し掛かる。手入れに苦労しているであろう剛毛の下に易々と潜り込んだ指は、弱点を的確に突いた。


「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っっ!?♥♥♥」


 男はその場所を至極当然のように知っていて、セシリアはそれを一切知らなかった。だから乱れた。だから悶えた。だから叫んだ。

 ガクガクと両脚を痙攣させ、剥き出しの股間から湯水のような愛液が一瞬で吹き出す。その瞬間からセシリアの腹の底から本人も信じられない汚声を上げることしかできなくなった。


「あ゛ぁ゛ーーーーーッ♥♥♥♥ あ゛ーっ、あ゛ぁーーッ♥♥♥♥ だめですわあ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁっ♥♥♥ それやべっ、やべっ、お゛ほぉ゛ぉ゛う゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥ お゛っ、ほっ、ほっ、ほえ゛ぁ゛♥♥♥ ん゛お゛あ゛ーーーーーーー♥♥♥♥」


 雄叫びとしか表現しようのない嬌声だ。あるいはケダモノの、と名詞を付けるべきかもしれない。鼻の下を伸ばして目を剥きかけたセシリアの声は、そのくらい品性のないイキ声だった。それだけ男の手マンが堪らなく気持ちがいいと全身で訴えていた。


「おら、イケよ」


 豪胆で繊細な、少女では絶対に再現できない蜜壷への愛撫は膣口を容易に掌握した。


「ん゛お゛ぉ゛っ、イグうぅうぅうぅうぅぅぅぅうぅうっっ♥♥♥♥♥」


 セシリアは男の言いなりになって叫び上げた。パックリとガニ股に割れた股間からは、シャワーでも掻き消すことのできない雌のイキ潮が猛烈な勢いで噴出していく。


「クク、チョロさに相応しい雑魚マンコだなぁおい」

「はぁーッ♥ は、あぁーっ、はぁぁぁ♥ も、もうやめ、やめてくださいましぃ♥ し、死んで、死んでしまいますわ♥ こんなの、気持ちが良すぎて……ッ♥♥」


 ベッタリと愛液とイキ潮が絡みついた男の手を見せつけられ、セシリアは己のはしたなさと彼の強さを無意識に刻みつけられてしまう。思わず、情けない懇願が口から零れてしまうくらい彼には叶わないのだと考えてしまった。


「はっ、何寝ぼけたこと言ってやがんだ。おまえ、何のために休日前に呼びつけたのかまだ分かってねぇのか?」

「はへ?♥ そ、それは……あ♥」


 多く指導してもゆっくりと身体を休ませることができるから、などと寝ぼけた答えを今さら返せるはずもないセシリアが、呆然とした吐息を零した。

 セシリアをたっぷりと指導するために、休日前の時間を指定した。間違いではないが正確ではない。

 セシリアをたっぷりと〝楽しみながら堕とす〟ために、彼は休日直前の日付けを指定した。セシリアは厳しい訓練があると事前に知っていながら、次の休日に忙しない予定を入れるほど自己管理を怠るタイプではない。その確信があるから、男は明日からの休みを狙っていた。


「ちなみに、このアリーナは俺の貸し切りだ。もちろん、明日からの休みが終わるまで……な」

「ひっ♥ いや、いやですわ♥ これ以上はっ、たすけ――――――」





 訓練用のアリーナには教員しか入ることのできない開かずの間がある。これも正確には、一人の教員が異性を連れて行くことでしか開けないというだけの話なのだが、噂に尾ひれがついてそう呼称されるようになった。

 明日に休日を控えたその日、開かずの間は久方ぶりに役目を果たす。手入れだけは怠ることのなかった部屋のベッドはシーツから何まで、全てが清潔に保たれていた。


「お゛ぉ゛っほ♥♥♥ オ゛ォ゛ッ、お゛ほお゛ぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ だめ、だめだめだめだめっ♥♥♥ イグッ、イグイグイグッ、イギまずっ、イグーーーーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥」


 それが汚れるまで数十分とかからなかった。雌が垂れ流しにする体液という体液を吸って、雌が乱れて爪を立てシーツが大きな皺を作る。休日が終わるまで整うことはないだろう。

 四つん這いでチンポをマンコで受け止め、曲がりなりにも淑女が出していいものではない濁声を爛漫と響かせる。雌として素晴らしい態度のセシリアを見れば、その予感こそ確信と呼ぶべきものなのだから。

 鮮やかな金髪を振り乱しながら、セシリアは初めてとは思えない反応を見せる。さすがは手マンで即イキした雑魚マンコなだけはあり、チンポのピストンに為す術なくイキ続けていた。そこへ子宮を穿つ重い一撃を入れようものなら。


「オ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ォ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 セシリアは言葉にならない嬌声を上げる。寄り目で鼻の下を伸ばした美貌を持つ者にできる限界のブサイク顔をお披露目しながら、ケツの穴を力強く窄めて野太い飛沫の音を股間から響かせる。理性が絶頂で焼き切れた本気のイキ声を尖らせた唇から響き渡らせる。


「さっきまで処女だったくせに、もうオホ声全開かよ。イギリス女ってのはチンポが好きすぎるみたいだなぁ」


 蔑如の言葉を向けてやりながら、豊満なケツ肉に腰を打ち付け膣穴をピストンで犯す。四つん這いにした雌を言葉巧みに追い込むのは、赤子の手をひねるより容易きこと。

 今回は上手く行きすぎている。全てが容易い。易々とこの極上の女が手に入る。確たる感覚は男の性技をより鋭くした。乗れば乗るほど彼の強さは増していく。


「お゛ぉ゛っ、んぉ゛♥♥ そ、そんなことぉ♥ あ、ありませんわぁ♥♥ わたくしは、あなたのような下卑た思想の持ち主には、屈しません゛ほお゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛っ♥♥♥♥ そこっ、そこ弱い♥ 弱いですわっ♥♥ ほォォォォォォ♥♥♥ ちんぽ♥♥ おちんぽむり、むりですわぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」


 対するセシリアはただでさえ雑魚のマンコを容赦なく責め立てられ、みるみるうちに弱っていく。少しばかり抵抗したかと思えば、語彙力皆無のドスケベ音頭を自ら取ってしまう始末だ。


「うお゛ッ♥♥♥ お゛ん゛っっ♥♥♥ あ゛っ、イグイグイグ……う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ♥♥♥♥♥」


 ベッドに突きそうな巨乳をブルンブルンッと揺らしまくり、相も変わらずケツ穴を締めては開いてチン媚び蠢動させ、無様なアクメ声を上げる。

 チョロすぎるイギリス少女とのセックスは一晩中続いた。もちろんイキっぱなしの雌声は大きく響き渡ったが、貸し切りのアリーナにどれだけ響いたところで支障はない。



 翌朝、ヤリ潰して気絶したセシリアを叩き起した男は彼女に休む間もなく指導を行った。


「せ、ぜんせぇぇっ♥♥ こんな場所でッ、まだッ、イグッ♥♥♥ お゛ほォ゛ッ♥♥♥ イグッ、イギまずわッ゛♥♥♥♥ イグッイグッ、イグぅうぅうぅぅぅぅうぅぅう♥♥♥♥♥」


 広大なアリーナの真ん中に、ISスーツを着せたセシリアを立たせて背後から突く。ガニ股立ちバックで厳しい教育的指導を受けたセシリアは、鼻水を噴きながらイク。結局まともにシャワーを浴びることができなかったセシリアは、蒸れ蒸れ透け透けのドスケベエロスーツに成り果てた裸の方がマシなISスーツで雌の臭いをプンプンに漂わせている。恥ずかしいという自覚があるのだろう。一方的に犯されながらも声を上げるが、どうにもならない。


「しっかり立ってろよ。でないと訓練にならないからな。飛べるからって体幹を疎かにしたら戦えるものも戦えない……せめて、マンコでイキ続けても立ってられるくらい雌として強い体幹はなくちゃ困るな、我がクラスの代表」

「お゛っ、ほ♥♥ そんな、無茶な、ことっ♥♥ お゛ホォォォォォン♥♥♥♥ ほ゛ごぎゅ゛♥♥♥♥ お゛ッほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥」


 セシリアは驚くくらいの雑魚マンコだが、代表候補生に選ばれるだけの体力はある。IS学園の女子生徒の良い面だ。いくら使っても叩き起してまた使える体力があるというのは、心の隅々まで堕ちるまで犯し続けても何ら問題にならない、ということだ。

 白目を剥きながら鼻水を噴き舌を出すアヘ顔金髪巨乳は、もはや限界寸前にしか見えないが、男からすればまだまだ犯し足りない。


「お゛ッお゛ッ♥♥♥♥ ぬ゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♥♥♥♥♥」


 もっとも、その足りない感覚が堕ちるまでに満たされることはない。極上の美少女がチンポに負けて叫ぶオホ声ほどみっともなくて下品で、どれほど流麗な音にも聞き勝るものはないのだから。

 雑魚マンコ女が屈強な男に犯され続ける。数時間、十数時間、丸一日。流し込むように飯を食らい、義務のように休息を取り、あとは全てセックスへと回す。



 よく言えば理知的、悪く言えばすぐに意見を翻す多感な少女にとってその経験は劇薬でしかなかった。


「ん゛ッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ぎぼぢい゛い゛でずわ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁあ♥♥♥♥♥」


 休日が終える前に、セシリアはベッドの上で仰向けになり、体液で光を照り返す巨乳を大暴れさせて喘いでいた。蕩けた顔からは、違法な行為だと教師を咎める意図は終ぞ見られない。そのくらいアヘり蕩けた情けない雌の顔へと少女は堕ち、チンポをマンコに挿入られて喘ぐしか脳のない下品な生き物になった。


「お゛ぉ゛っ、ん゛ッほぉォォ゛オ゛♥♥♥♥ こうびですわっ、ぱこぱこずぽずぽですのほォ゛オ゛ォ゛♥♥♥ おまんこ潮吹きますわッ♥♥♥♥ おまんこイグイグイグぅぅぅぅぅうぅぅうぅう゛う゛♥♥♥♥♥」


 手軽でチョロすぎる女だった。けれど頭が良いから次々と欲しいものを吸収してくれる。学園に二人とないかもしれない逸材だ。

 もちろん手放す気はないのだが、もう一手間を加えても良いかと教師は腰を止めた。雑魚マンコを相手にするのに本気になる必要がなかった男の性欲は、余りに余っていて御するのは容易かった。


「……おっ?♥ せ、せんせぇ?♥ ど、どういたしましたの?♥ どうして、おちんぽを止めてしまいますの?♥ わ、わたくしは、もっと……♥♥」


 だがセシリアは、目覚めたばかりの性欲をコントロールする術をまるで知らない。若き当主として己を御してきた彼女は逆に、この鮮烈すぎる快感が欲しくて欲しくて堪らないようだ。


「セシリア、そりゃあ我が儘じゃないか? 俺は必死に指導してやってるってのに、一方的に気持ちよくなりやがって……生意気だなぁ?」


 言いながら、男はセシリアの巨乳を鷲掴みにして揉みしだく。その豊満なボディを好きにできるだけで、教師どころか男として一方的な対価を受け取っていると言って差し支えない。彼はこの状況を享受していながら、厚かましくセシリアを責め立てる。


「ひぅうぅうんっ♥ も、申し訳、ございませんわ♥ わ、わたくし♥ 態度がなっていませんでしたわ♥ ど、どうかお許しくださいませ、先生♥♥」


 セシリアはにへらと笑って、膣をグッと締めて媚びる。短期間での学習にしては十分すぎる態度だが、男はニヤニヤと笑って腰を止めたまま動こうとしない。


「おいおい、まるで俺が脅してるみたいじゃねぇか。まあでも、指導されるために取り入ろうって態度は気に入ってる……もっと攻めていいぜ? たとえば、俺のセフレになって気持ちよくして欲しいとかな。そのためには……思いっきりバカになって、媚びてみるのも良いんじゃねぇか?」


 それは、指導という立場を超えて求めろと、堕ちろと言っているのと同義だ。セシリアはその言葉に目をほんの少し見開いた。少し、というのが彼女の答えだった。


「……ちんぽっ♥ おちんちんを♥ わたくしのおまんこでパコパコ動かして欲しいですわ♥ おセックスしたすぎる頭ゆるゆるのイギリス女のおっぱいをモミモミしながら、おちんぽたくさんずっこんばっこんしてくださいませ♥ セシリアのおまんこは♥ 先生のおちんちんが欲しいのですわ♥ セシリアのおまんこ、まんこは♥ おちんぽ、おちんちん、おちんちんが……お゛っ、お゛ち゛ん゛ち゛ん゛ッ♥♥♥ まんごにッ♥♥♥ ち゛ん゛ち゛ん゛がッ♥♥♥ 欲しいんですのおお゛お゛お゛お゛おん゛ッッッ♥♥♥♥」


 淑女としての品性を丸々放り投げ、涙と鼻水と涎を撒き散らしながら叫ぶ。欲しがりすぎて収縮した膣穴が愛液を勢いよく吹き出した。

 間違いなく極上で、間違いなく今までで一番最高の雌だ。


「お゛ぉ゛ぉ゛う゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♥♥♥♥ イグッ、イギますっ♥♥♥♥ おぢんぢんありがどうございまずッ♥♥♥♥♥ あはぁぁぁぁんっ、イッぐうぅうぅうぅぅうぅぅうぅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 この先でどれだけの雌が現れようとこれを手放す気にはならない――――――まさか同等の価値を持つ雌が無防備にも転入してくる幸運が待っているなど、この時は思いもせずに男はイギリスの巨乳美女を抱き潰すのであった。






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