天才美少女錬金術師カリオストロの〝弟子〟
Added 2024-05-08 12:30:03 +0000 UTCいつもご支援ありがとうございます。まとめて更新の予定だったのですが、ちょいと遅れてるので一旦上位プランだけお出しします。進捗八割と九割を抱えている辺り、私の性格が知れるというやつですね……頑張ります。
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天才錬金術師カリオストロ。その名は伊達や酔狂な自己賛美によるものではなく、錬金術師の開祖という名を歴史に残した自他ともに認める本物の天才だ。
その天才性、あるいはそうせざるを得なかった理由があるのだろう。カリオストロは、スペアボディと呼ばれる素体に魂を移し替えて長い時を生きてきた。故にその名が歴史に刻まれ、遙か過去の偉人となった後においても存命し続けている。
そして錬金術師の開祖はとある騎空団に所属し、紆余曲折を経て弟子を取った。師事を受ける者は複数人いるが、正式な弟子として認められているのは〝二人だけ〟という狭き門だ。一人は語るまでもない。カリオストロの遠い血縁である少女。
もう一人は――――――カリオストロどころか、騎空団の誰も知らない名も無き男を指している。
「んん……」
カリオストロが目を覚まし、ベッドの傍に置かれた鏡を覗き込むと、そこには世界で一番カワイイ美少女が映り込んでいた。
華奢な体躯と透き通った肌が赤裸々に曝け出されて、ふわりと柔らかな金の髪は汗を吸って僅かばかりに荒れている。世界一カワイイ美少女にあるまじき、手入れが行き届いていない装いにカリオストロは眉を顰めた。
「……おっ♥♥」
そして大きな瞳と悪戯な口元が、美少女の物とは思えない野太い嬌声が唾と共に溢れ出た。
圧し潰される。小柄で華奢な裸体が、男の身体に圧され、あまつさえ小ぶりな尻肉を潰すように腰を振っている。
男の生殖器が、美少女の生殖器と結合している。とどのつまり、カリオストロは目覚める前から男に犯されていた。それが、今ある現実の答えであることは明白だった。
「おまえっ、な♥ 昨日、あれだけ相手をしてやったのにっ♥ まだ……おっ、おぉぉぉぉぉ♥♥ おっおっお♥♥♥」
カリオストロは喘ぎ声混じりの不満を発するが、男は気にも留めず寝バックで美少女の身体を犯す。その気遣いのなさは、オナホールを使って性処理をしているのと変わらない。
「たく……オレ様は、暇じゃないんだっ♥ 一回射精したら、朝は、終わりに……おっ、おぉぉ♥♥」
だが拒絶はしない。唇を尖らせたカワイイと言い難い顔を晒しながら、カリオストロは男の朝ハメ中出しを受け入れてしまう。
断る理由がないのだ。カリオストロの器は極めて精巧だが、生殖機能はない。子孫を残せないカリオストロの身体は、逆に言えば無闇矢鱈に中出ししようが何ら問題にならないということ。
無論、カリオストロの精神がそこまでの関係を許すのかという問題はある。が、それも男なら問題ない。
男はカリオストロの一番弟子だった。封印を解かれたカリオストロが〝いつの間にか取らされていた〟弟子だ。
カリオストロはこの弟子に全てを許していた。自室で共に過ごすこと。どこへでも着いて来ること。何より彼の望みである肉体関係は密に〝命じられた〟ため、たとえ今朝のようにカリオストロが眠っていようが、やりすぎという苦言は呈しても弟子のすることを止めはしない。
「……あぁ、そうだ。そろそろ、素体の方を、変えねぇと」
人前では計算された世界一カワイイ美少女を演じるカリオストロだが、弟子の前ではその必要はない。彼は〝いて当たり前の人間〟であり、究極的には他者と認定していないのと同じだ。だから部屋の中で犯されていようが、カリオストロは一人で過ごす時と変わらない思考、行動を行う。
快感で思考が妨害されながら、思い出した用事をポツリと零したのもその影響だ。
弟子は、そんなカリオストロの呟きを拾い上げた。
「なに? あの素体には『カワイイ』が足りない。はっ、いつからオレ様に口出しできる立場になったんだ?」
一人で過ごす時と変わらない対応のため、素の唯我独尊な口調で弟子の指摘を一蹴する。
「……が、まあおまえの言うことにも一理ある。実際、この素体はおまえの意見で最高に可愛く、おっ♥ なったからな♥ また取り入れてやらなくも、おぉっ♥」
が、即座にその否定を翻した。弟子の助言には素直に従う。師匠と弟子でありながら、その関係は一目で逆なのではないかと誰しもが思うだろうが、当の本人が弟子の射精を膣内で当たり前に受け取って、オホ声を漏らしながらイッてしまう。
「おっ、おほぉぉぉぉぉ♥♥ い、ぐぅぅぅぅぅぅぅ……♥♥♥♥」
目を上擦らせながら鼻の下を伸ばしたイキ顔になる。ドプドプと注がれる弟子の精液を子宮で受け止める。子孫を残す機能がない以上、そこは弟子のために用意した快楽器官でしかない。
「はぁ、はぁ……分かったから、教えろ。おまえが言う最高にカワイイ、スペアボディの案を……は? もう一回ヤッてから? ――――――仕方ねぇ、さっさと済ませちまえ♥」
カリオストロの目指す『カワイイ』は、重要な研究テーマの一つだ。究極の『カワイイ』を作るため、名も知らぬ弟子の意見を聞き入れる。否、それは〝塗り替えられる〟と言っても過言ではないことだ。
世界一カワイイ美少女の定義を歪められた天才と呼ばれる錬金術師の開祖は、いつ弟子を取ったのか覚えていないという根本的な問題どころか〝言いなりになっている〟という屈辱に気づけぬまま、自慢のカワイイ身体をオナホのように使われ続けたのだった。
◆
「天才美少女錬金術師カリオストロ、とーじょー☆ ……どうだ。おまえの助言を全部取り入れてやったぜ♥ 最高に『カワイイ』ボディだろ?♥」
数日後、カリオストロは新たに制作したスペアボディに魂を移し替え、己が自慢とする『カワイイ』を弟子へ得意げな顔で披露した。
大きなリボンの付いたマント以外は何も着ておらず、文字通り生まれたままの素肌を晒したカリオストロを弟子は絶賛する。当然だ。その『カワイイ』を定義したのは彼だ。何度も口を出してきて、ようやく完成したそのボディには、弟子である彼がカリオストロに抱いた邪な欲望の全てが反映されていると言ってもいい。
「さすがに今回は苦労させられたがな。究極的に可愛いだろ? 妥協しないオレ様会心の素体――――――カリオストロのぉ♥ ドスケベボディにおちんぽ勃起待った無し、だね♥」
ふりっ、ふりっ、とぶりっ子めいた振る舞いをしようものなら、その豊満な胸に目が行くだろう。小柄でカワイイボディに90cmを超えるドスケベな巨乳が付いていれば、男なら目を向けずにいられぬはずがない。
そこから尻肉にかけてのラインは、カリオストロが目指した可愛さからはかけ離れている。見窄らしいわけではない。あくまで可愛さから離れた淫靡な減り張りができているという意味だ。
巨乳に劣らない巨淫なケツ肉には【奴隷】という焼印が施されており、厳密には人の身体ではなく生理現象のないため、尻の穴は存分に性器へと近づけられた縦割れハメ用アナルが露になっている。アナルの皺周りには柔らかい金髪がびっしりと生い茂っており、可憐な顔に見合わぬ剛毛汚ケツの穴と化していた。
腋の下にも汗が滴る剛毛が。秘部もパイパイに程遠い金の毛が陰裂をもっさりと覆っていて、これではカワイイを体現するどころか、可愛さの尊厳を完全に殺しにいっている――――――弟子が望んだ『最高に興奮するドスケベボディ』なのだから、至極当然の結果ではあるのだろうけれど。
弟子はカリオストロの小柄ムチムチスケベ素体をじっくりと眺め、満足気に頷いた。それから、剛毛の真上、下腹部に浮かんだ淫猥な紋様に言及した。
「ああ、これか。おまえの要望にしっかりと応えてやった……絶対服従の淫紋だ♥ これがある限り、オレ様はおまえの命令に逆らえねぇ♥ ケツに入れた文字の通り、奴隷として扱われても文句は言わない♥ オレ様は天才だからな。素体に人格への絶対命令を刻むくらい簡単なことだ♥」
カリオストロは自信に溢れた態度で下腹部の淫紋へ付与した効果を語った。天才錬金術師自らが念を押すほど完成度の高い服従の淫紋。無論、カリオストロは命令される側、全ての命令権は弟子にあることも本人の口で確認できた。
これでやっとカリオストロへの〝改変〟を解除できる。弟子が安堵しながらそう言うと、カリオストロは顎に手を当てて合点がいったという顔をした。
「……なるほど。おまえの【改変能力】にも制限があるわけだ。掛けた対象を中心にして認識を書き換えることができる。オレ様の周りを不自然にうろちょろしても、オレ様が関わる限り誰も違和感を覚えない。代わりに、催眠対象は一度に一人が限度……ま、凡人の力じゃその程度だろうな♥ オレ様のような天才なら、その穴を埋めるのは朝飯前だったわけだ♥」
とどのつまり、カリオストロが弟子に絶対服従である以上、改変を継続する必要がなくなったということだ。
天才であるカリオストロからお墨付きをもらえた以上、凡人がこの状況に拘る理由はない。弟子はカリオストロに刻まれた淫紋を存分に活かして〝命令〟を下した。
「『おまえが弟子であることを、開祖カリオストロの名において認める』『弟子を害する、弟子から逃げることを禁止する』『弟子の許可なく錬金術を使用しない』『他人に助けを求めてはいけない』――――――それから『今後のスペアボディも同等か、今以上に淫乱ドスケベボディにする』」
カリオストロが命令の復唱を終える度、淫紋が淫らな光を発して受理を完了する。これらの命令は今後、カリオストロの人格を無視して発動し続ける。絶対服従の名に違わず、如何なる状況であろうと肉体が命令を優先する。
「任務りょーかい☆ はっ、心配するだけ無駄だ。オレ様の理論は完璧……オレ様は何があっても、この命令に背くことはできねぇ。たとえおまえが暗示を解いても、オレ様が逆らうことは絶対にできない」
そこまで言うのなら試してみるべきだろう――――――弟子はこの空域にやってきたカリオストロに仕込んだ〝改変〟の全てを解除した。
「………………あ?」
全ての認識が回帰する。記憶の混濁が起き、カリオストロは呆然とした吐息を零した。
何が起こった。何が起きている。一度己の身体を見下ろし、自分の目指した『カワイイ』が根こそぎ取り払われた『無様で卑猥でスケベな身体』に目を見開いた直後、カリオストロは目の前に立つ男への結論を下した。
それは常人の熟考を超える思考量でありながら、瞬きほどの時間で繰り出された答えだ。
「ぶっ殺す! ウロボロ――――――」
この〝弟子〟は己を害する敵である。尊厳を冒涜し、弄ぶ腐れた外道である。
カリオストロは片手を構えて錬金術を発動した。
バチンッ♥
「ほびょッ!?♥♥♥」
正確には発動しようとして、自ら素体に刻んだ淫紋の効果で素っ頓狂な悲鳴を上げることになった、というべきか。
カリオストロの命令違反を探知した淫紋は、即座に快楽物質を大量に生成し脳の思考を止めさせ、肉体の電気信号を乗っ取った。カリオストロは両手と両足を『べちんっ♥』と淫肉が勢いよく張り付き合う音を立てながら揃え、気をつけのポーズになる。白目を剥きかけ過剰な快楽物質の生成で愛液を吹き出したカリオストロに、淫紋はさらに火花の如くバチンバチンと激しい光を発した。
「おびょびょびょびょお゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
お仕置きの快楽電流が淫紋から全身に駆け巡り、普段のカリオストロが考える世界一のカワイイ美少女からは一切想像できないマヌケすぎる悶絶声が部屋中に響き渡った。
完全に白目を剥いて鼻水を噴くカリオストロの剛毛マンコからイキ潮が水柱のように立った。全身が痙攣し、マントを着たムチムチのスケベボディがブルンブルンッと激しく揺れる。
「あ、が……ぁ……これ、は……オレ様の、術……な、何をしやが、ったぁ……♥」
快楽の余韻で喋ることも辛いだろうに、カリオストロは〝自分で創り上げた錬金術〟を特有の癖から瞬時に見抜いた。あるいは、人の肉体行動を縛り付ける高度な錬金術を創れるのは、自分をおいて他にないと考えたのかもしれない。
まだ記憶の混濁から抜け出せていないのか、自分がなぜ〝弟子〟を取ったのか、そもそも〝弟子〟など一人しかいないと誰より知っているはずのカリオストロ自身がなぜ〝弟子〟を認識しているのか。
天才錬金術師でも分からないことはある。理解ができないことはある。分からずとも、理解せずともいいことはある――――――開祖カリオストロは弟子に絶対服従の淫乱ボディを手に入れた。それだけ分かれば良い。
素体を入れ替えた直後は感覚のズレが起き、違和感が生じるとカリオストロは言っていた。途方もない年月、数え切れないくらい身体を入れ替えてきたカリオストロですらそれは避けられないことだという。
素体を完全に改造し、大幅なズレが生じたとなれば違和感はこれまでと比べ物にならないだろう。
「……は、ぁ? 感覚に慣れるのに、手伝ってやる、だと? ふざけんな! このブサイクなボディと一緒に、おまえを錬金素材にしてお゛びょおぉおぉぉぉぉぉぉッッ♥♥♥♥」
天才も冷静でいられない時はある。懲りずに淫紋のお仕置きを喰らって気をつけの姿勢で悶絶するカリオストロを嘲笑う弟子が、命令で一時的に錬金術が使用できるようにしてやった。
これで無力なドスケベボディの美少女から、天才錬金術師へと戻る、ということは勿論ない。弟子が使用を許可した錬金術は、カリオストロを煌びやかに彩るものではなく、より変態的に飾るため用いられる。
カリオストロは錬金術を強制発動させられ、両手に枷を、両脚の膝に開脚を促すバーのようなものを装着させられた。カリオストロの信念を、尊厳を侮辱する裸体がガニ股腋見せポーズという品性の欠片もない姿勢で顕になった。
その気になれば金すら瞬時に創り出せる錬金術師の開祖なら、己をガニ股腋見せ無様ポージングさせる金色の拘束具を創り出すくらいわけはないだろう。
「く、くそ♥ テメェ、ぶっころ」
ぐちゅっ♥
「お゛っっ♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♥♥♥
「ん゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♥♥♥♥」
無防備にさらけ出された剛毛マンコ。小柄な美少女の可愛らしさを追求してきたカリオストロにとって、このボディほど侮辱的で屈辱的で、最低最悪品性下劣なものはない。そんなカリオストロのオマンコに指を挿入れて、ほんの少し掻き回す。
「お゛っお゛っ♥♥♥ やべっ、まんこイグッ、やべ♥♥ やべろっ♥♥ まんこ♥ なんで、こんな下品な、お゛っ、イグッ、イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ゛♥♥♥♥」
敏感すぎるマンコの感覚に、カリオストロは鼻水を噴いて舌を突き出したアヘ顔を晒しながら雄叫びを上げた。
下品だとは言うものの、普段見せている粗悪な口調に比べれば充分に可愛らしいものだと思える。
たとえば毛深い縦割れケツマンコを指で穿られたりしたら、もっと良い声が出せるに違いないと弟子は考えた。
「ん゛ッほーーーーーーーーーーーー!!?♥♥♥♥」
ブサイクな寄り目顔で成人男性顔負けの野太い悲鳴を上げたカリオストロが、腰をガクガクと痙攣させながらイキ潮を噴射しケツアクメをキメる。
「ん゛おっ、ほっ、ほっ♥ ほぉっ♥♥ う゛お゛っ、ん゛ぅお゛おぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ イグッ、ケツ穴イグッッッ♥♥♥♥ ごの゛ッ、ゴミ素体ィッ゛♥♥♥ なにしやがっ、お゛ッほおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ゛♥♥♥♥♥」
むぎゅうぅっ♥♥
「う゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♥♥♥♥ む、むねぇぇぇぇ♥♥♥♥ ひゃめろおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥♥」
マンコ、尻穴、そして巨乳を弄り回して即イキさせる。『最高に興奮するドスケベボディ』の『触られただけで雑魚イキしまくる感度』は良好な仕上がりだ。
当然満足行くものなので、弟子は手であちこちに触れていく。絶対に逆らうことができないと天才のお墨付きである隷属ボディの美少女錬金術師。
「う゛ぎぃぃぃぃぃおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ イグッ、イグッッ、イ゛グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ゛ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥」
手に入れてからも楽しめるモノに触れるなというのは、天才ですら解決できない無理難題だ。弟子は心行くまで、淫乱な師匠のドスケベアクメボイスを味わい尽くすのだった――――――――
「……ぉっ♥ あ、あへぇぁぁ……♥♥」
少しばかりイカせすぎたのか、拘束具を付けたまま仰向けに転がってピクピクと痙攣するだけになってしまった。
さすがの開祖も毎秒何十回という絶頂には頭がバカになったのか、鼻水を垂らして舌をだらしなく出したまま白目を剥いて意識も戻らない。淫紋で強制的に〝回復〟させるという手も考えられたが。
「――――ししょー、いるー?」
それよりも、やるべきことがあるじゃないか。
ようやく改変の枠が空いたのだ。次の相手に仕掛けをして、カリオストロにも協力させる。するとどうなるか。便利なドスケベ肉便器が、幾つも増やせるということになる。
幸い都合の良いことに、この候補は自分からやってきてくれる。
「いないのー? 今日はウチの勉強みてくれるって約束だったでしょー! 無視すんなー……ししょー、入るよ?」
――――師匠の次に本物の弟子というのは、正道にして最良の選択ではないだろうか。