AV女優宝多六花の破滅配信
Added 2024-04-30 05:35:38 +0000 UTC「画面の前でペニスを楽しくシコシコしてる皆さんこんにちは〜。待望のぉ、新作AVのお時間で〜す♥」
愛用のハンディカムカメラを片手に、アカネが配信兼AV撮影を開始する。舞台は珍しいことに公共の場、地下の大きな扉の前で始まった。
アカネの人気もさることながら、看板AV女優の人気もうなぎ登りだ。演技が〝色んな意味〟で真に迫っていると評判の彼女は今日、どんな姿でどんなことをしているのかと皆が興味を引かれる。
中には配信で位置を特定し、混ざりたいと願う男もいた。そういった者たちをアカネは排斥どころか歓迎する。理由はもちろん、語り尽くされた通りだ。今更説明するより、目撃した方が早いだろう。
「ではでは前置きは少なめにして、さっそく中に入っていきましょー♥ 中にはご期待通りの光景が待ってますよ〜♥」
レポーターに徹しながらその実、誰よりも楽しんでいると思える声音を発したアカネが扉を開いた。
中は広く、バーのような雰囲気も感じさせるフロアになっていた。目立つのは中心、一人分の台座とポールダンス用の鉄の棒。その棒を握って立ち、裸より恥ずかしい格好でスケベボディを周囲の男に見せびらかすド変態JKの名は。
「宝多六花♥ 宝多六花で〜す♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ んほ♥ んほ♥ ほぉぉぉぉぉん♥ AV女優宝多六花♥ ちんちん媚び媚びダンス♥ 踊りに踊って踊り狂ってまぁ〜す♥ 皆さんどうぞ♥ 私のムチムチエロ太ももボディでぇ、たっぷりお射精していってくださぁ〜い♥ まんこ見て、まんこみてぇ〜〜〜〜ん♥ 六花のおまんこチンポ欲しくてウズウズしてイッちゃいそうなのぉぉぉぉ〜♥」
六花は台座を取り囲む男の前で、下半身を激しく突き出しながら180度大開脚し、100cm超えのデカ尻と寸胴を彷彿とさせながらしっかりと情欲を唆るムチムチの太ももを見せつけていた。背後の棒を支えにしていわゆる『エロ蹲踞』と呼ばれるスケベさだけを追求したしゃがみポージングを行っていた。
その格好は裸であるのは当然なのだが、腰蓑のようなものを身につけていたり、体中に落書きが施されていてただの素っ裸ではないことを如実に語っている。
鼻の下を伸ばしたスケベ顔で男たちに淫汁を振り撒く六花の近くに寄ったアカネは、彼女の爆乳からパイパンマンコとケツの穴をカメラで激写しつつ声をかける。
「おっす六花〜♥ 久しぶり、元気してた?♥」
「あ♥ アカネ……じゃなかった、支配人♥ 元気に決まってるでしょ♥ おちんぽに囲まれて元気にならないAV女優がいたら教えて欲しいくらいだもん♥」
応えた六花の姿は正しくノリノリ、ご満悦といった表情だ。観客の前で変態的な格好をして、ドスケベな身体をエロい蹲踞で見せつける。とても齢十数歳の貫禄とは思えないセックス慣れしたJKビッチだ。
「ほほ〜、これは天職ってやつですかな? 六花さん、宜しければ今どんな企画をしているのか、画面の前の皆さんにも教えていただいても?」
握り拳の片手をマイクのように近づけて白々しくそう問いかけたアカネに対し、六花は『バカビッチ♥』や『まんこ♥』と頬に落書きされた顔を近づけながら言葉を発する。
「おちんぽのみなさーん♥ あ、間違えた♥ 雄の皆様こんにちは〜♥ AV女優の宝多六花です♥ 私は今『ザーメンを入れたコンドームを集める』という企画に挑戦中で〜す♥ ルールは簡単♥ 私の身体のどこでも、見抜きでもOK♥ ゴムの中にザーメンを射精してもらって、それを身体に装着して集める♥ 最高で簡単な、私向けのエッチ企画進行中なんです〜♥ えへえへぇ〜♥」
寄り目でわざと情けない蕩け顔を作って両手でピースサインを添えた六花は、恥知らずな企画を羞恥心の欠片もない逡巡の無さで回答した。
六花が言った通り、その裸体には夥しい数の使用済みコンドームが結び付けられている。腰を容易に一周する数のゴム腰蓑を初めに、両太ももにも結び付けられ、足首や手首、さらにはポニーテール用の髪留めにすら使用済みゴムが使われ、事実上全身ザーメン女の様相を呈していた。
左のデカ乳首にはガビガビの学生証が貼り付けられており、丁寧にピアスで縫い止められて絶対に取れない形で本名ごと大衆に公開してしまっていた。もっとも学生証がなかったとしても六花は執拗なくらい自身の名前を公表している上、人前で全裸を晒した以上はどうしようもなく事が〝終わって〟しまっているのだが、全裸ゴム腰蓑で学生証を晒しながらノリノリでエロ蹲踞ダンス腰振りダンスを踊っている彼女からすれば本当にどうでもいい終わりなのだろう。
「ははぁー、確かに六花みたいな好き者にはたまらん企画ですなぁ〜♥」
「もう♥ 支配人がこの場所を用意してくれた癖に白々しいこと言わないでよ♥」
「ありゃ、ちんぽバカの六花に白々しいとか言われちゃ敵わないなぁ。反省反省♥」
確かに、自分の思考が捻じ曲げられていることに相も変わらず気づかない六花に指摘されるくらいには、アカネの態度は白々しさに満ちている。この場所を用意したのも企画を考えたのも、全てアカネの手腕なのだから。
しかし、視聴者向けの紹介なのだ。どうしても白々しくなってしまうのは仕方のない話だろう。逆にそのこと知らないはずがないアカネは、六花は鋭いと煽てる。それこそ白々しく嘲笑するかのように。
「邪魔しちゃってごめんね〜♥ アタシはカメラ回して見守ってるから、いつも通りのチンポ誘い六花の姿を見せてくれると嬉しいな♥」
「当たり前じゃん♥ AV女優がチンポに媚れないとか死んだ方がマシでしょ♥ 言われなくてもAV女優の仕事もちゃんとやるから♥ 支配人は安心して、常識改変されたバカまんこをいつもみたいにたっくさん罵倒してて♥」
「はいは〜い♥」
六花の許しを得たところでアカネはホール中心にできた無数の雄と一人の雌の輪から少し離れ、非常に上機嫌な様子でカメラを回し続ける。特別製のカメラは、全裸ゴム装着したビッチ丸出しJKの姿を、ホールの新たな客になるであろう男たちへとまざまざと見せつける。
「配信見てるみんなも、ここに来たら生六花でシコシコできるからオススメで〜す♥ ここのお客になる条件は一つ♥ チンポにゴムを装備して、射精したら六花に渡してあげるだけ♥ 良心的なゴム宝多六花店♥ 来店お待ちしてま〜す♥」
今頃は、とてつもない人数がこのホールを探して走り回っている頃だろうか。一足先に現役JKAV女優を体験できたラッキーな男たちは、ザーメン入りゴムが欲しくて欲しくてたまらない六花に、思い思いの抜き方法を求めていった。
一人の男の要望だったエロ蹲踞ダンスが終わると、今度は次の男の要望になる。台座から降りた六花は縦一列に並んだマナーの良い客たちに愛想の良い、というよりとびきりの発情笑顔を見せた。
「ドスケベエロ蹲踞ダンスの次はぁ♥ 六花のKカップとこのお口で♥ パイズリフェラ奉仕しまぁ〜す♥ じゅぽじゅぽぱふぱふ頑張るのでぇ♥ ゴムがずっしり重くなるくらいのザーメン期待しま〜す♥」
言いながら、六花は自身の爆乳を持ち上げて立派なゴム付きチンポを挟み込む。もうすぐ110cmの新しい基準へと踏み入ろうというKカップの爆乳によるパイズリ。
「じゅるっ♥ じゅぽぽ♥ じゅるずぞぉぉぉぉ♥♥」
そこへ追加で口淫。デカ乳とひょっとこバキュームのパイズリフェラで客を奉仕する。
「ずずっ、ずぞっ、ちゅぽ♥ じゅるるるる、んちゅう〜♥ ふぅ、ん……やば♥ まんこ弄りたくなってきちゃった♥ んふ♥ みんなゴム付けてるのに熱くてぶっとい立派なちんぽで、しゃぶってる私がまんこムラムラする♥ ズリコキたくなってくるぅ……んちゅれろ、れりゅうぅ♥♥」
チンポの熱さに舌なめずり。ゴム越しでも感じ取れる濃厚な熱、匂いを口内で味わって鼻息を荒くした六花は、おっぴろげた股間からからドバドバと愛液を滴らせていく。
ただ請け負ったことはしっかりとこなすと決めているのか、発情マンコに触れることはせず丹念に爆乳を持ち上げて竿を揉みしだくように奉仕していく。
どんなにうっとりとしても、AV女優として撮影中のご奉仕は決して止めずに継続してみせる。そんな気概が感じられる熱心なパイズリフェラ奉仕。
鼻の下を伸ばして頬を窄め勢いよくバキュームしたかと思えば、胸を左右から押して圧迫しつつ顔を前後に動かしてしゃぶる。
濃厚なザーメンをゴムに一つ入れたら身体に結び、次のチンポを胸で挟んで口でしゃぶる。ザーメンを出す。ゴムを結ぶ。胸で挟みしゃぶる。ザーメン、ゴム、胸と口――――――
「あー!♥ もう我慢できない!!♥」
十数人ほどパイズリフェラで抜き、太ももの蓑が二巡目を終えた頃に六花はもう我慢できないとばかりに立ち上がった。爆乳がぶるんっと派手に卑猥な動きを見せ、毛を剃り尽くされて余すことなくマン汁を小便のように垂れ流した股間を突き出すようなポーズを取りながら叫んだ。
「マンコハメハメしたい人♥ そこに寝てください♥ 一人一人♥ ガニ股ドスケベ騎乗位で、イキながら射精させてやるからッ♥ 私にチンポ寄越せッ♥」
「うーわ、ヤッバイ宣言してる〜♥ どんだけ堪え性のないおまんこなわけ?♥ 全員に自分からぶち犯されにいく宣言とか恥ずかしくないの、六花♥」
「クッソ恥ずかしい♥ けど私、ザーメン射精してもらいながらおまんこぶち犯してもらわないと♥ 生きてけないくらいスケベなの♥ 淫乱なの♥ だからイク、イキます♥ ドスケベJKAV女優の宝多六花♥ 雄の皆さんのおちんぽへ順番に跨って、まんこをチンポで穿り返してもらいにイキますッ♥♥♥」
そう高々と宣言した六花は、床に寝そべった男の上へ跨りに行く。下品なガニ股を開いてチンポをとっ捕まえるようにマンコへ添えた六花は、そのまま思いっきりデカ尻を振り下ろしてセックスを開始した。
どっちゅんっっっ♥
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥♥♥」
「お〜♥ 自分から奥まで一息全力でずっぷり♥ しかもゴリラみたいなオホ声でアクメをキメて♥ これは六花レベルのビッチじゃないとできないなぁ〜♥」
通常の騎乗位は徐々に腰を落とし、膣に竿を入れていくのだが、余程我慢ならなかったのだろう。六花は尻肉を文字通り振り下ろして子宮口へ亀頭を叩きつけるという苛烈な挿入を行った。まるで自分から激しく犯されにいくように騎乗位した六花は、アカネの嘲笑も聞こえていないと言わんばかりのスパイダーピストンを行う。
「お゛っお゛っお゛っ♥♥ ちんぽ♥ ちんぽちんぽ♥ ちんぽちんぽちんぽ♥ しゅごい♥ ざーめん♥ ちんぽざーめん近くで感じられて♥ しゃいこぉ♥♥ 腰止まんないっ♥ やべ、イグッ♥♥♥♥」
「あーあ♥ 勝手にチンポに跨って一人で乱れて盛り上がっちゃってまあ♥ 今日もAV女優さんは可愛さ台無しのブサイクなイキ顔が似合ってるなぁ〜♥」
勢いよく振り下ろされる尻肉。乱れる爆乳と結び付けられたゴム。寄り目で舌を突き出した無様すぎるアヘ顔を晒した六花を嘲り笑ったアカネは不意に告げる。
「そーんなに男の人の精液ばっかり身につけて、本当に大好きなんだねぇ♥」
視聴者が待ち望み、何より彼女の最も楽しい時間を。
「お゛っ♥ しゅき♥ ザーメンと、おしっこもすきなのぉ♥ ザーメン最高♥ いっぱい私にだしてっ♥ ザーメンとおしっこすすって生きていきたいのぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
「ふ〜ん♥ じゃあ今度は精液とおしっこからしか栄養取れないように改造しちゃうよ〜?♥ ただでさえムッチムチでだらしない身体になってるのに、まだえぐ〜い改造されちゃっていいのかなー?♥」
とんだ茶番だ、と知っているのはアカネだけ。本当の意味で〝何も知らない〟六花は、尻を男の股に打ち付けながらだらしのない表情で悦びを露にした。
「いいの♥ やったぁ♥ 宝多六花は今後一生♥ ザーメンとおしっこ飲んで生きてくっ♥ 最底辺すぎて♥ 人生終わるっ♥♥ 人生終わりながら♥ お゛っ♥ 人生終了しながらイ゛ッ゛グぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅーーーー!!♥♥♥♥♥♥」
「ふふ♥ ということで、ザーメンとおしっこからしか栄養取れないように改造しちゃい~の……例のごとく催眠解除~♥ 正気の六花さん、今日はどんなリアクションかな~♥」
歓喜が渦巻くは視聴者とアカネという支配者のみ。
「あ……や、やだ……また、なの……」
淫獄へと引き戻された六花の表情は、何十回、何百回目かの絶望に染まる。
「そ♥ また、だーよ♥」
「――――いやあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁっ!!♥♥ やだやだやだぁ♥ ザーメンとおしっこ飲んで生きていくなんて、いや、イヤあああだずげでよお゛お゛お゛っ゛
♥♥♥♥ やだっ、やだあぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥ あ゛がね゛っ、だずげでえ゛え゛え゛え゛え゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
その結末も、答えも決まっている。決まっているのにこうも甘美なのは、宝多六花という少女の終幕が幾度訪れようと等しく、美しく無様であるということだ。
「もお、何度も言わせないでよぉ……やーだ♥ ぷぷっ♥ 飲まなきゃ無様に死んじゃうぞ♥ あとでその格好で登校してザーメンジョッキとおしっこ飲むとこいっぱいみんなに見てもらおっか♥ まぁ間違いなく痴女扱いされて、六花の薔薇色青春一転の人生終了お疲れ様だけどね~♥」
「一生生き地獄だぞ♥ 裏切り者♥」