ドスケベ売春婦リアンヌ
Added 2024-03-31 10:52:57 +0000 UTC前に書いたやつの続編です。疲れてるのでリンクは後で持ってくるかもです。
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男が住む街は平々凡々とまでは言わないが、それなりの平穏が約束された街だった。
その表現になるということはとどのつまり、今は平和の条約が結ばれていないということになる。だが一介の街に条約などと堅苦しい縛りが増えるはずもなく、原因が純粋な治安の悪化にあるのは疑う余地もない。
路地裏にたむろしていた半グレの集団がその元凶である、というのも公然の事実と化している。いつからか、血気盛んな若者の集団でしかなかった彼らが威圧的な行為や横暴な態度を取ったとしても、誰も咎めることをしなくなった。警察に取り締まられることもなければ、街の重役たちまで問題視しなくなった。するとどうなるかは語るまでもないことだ。
何がどういった因果の繋がりがあるのか。それは、それなりに若くはあれど半グレたちに混ざるほどではない男にはわからないことだ。
だが今、こうして仕方なく路地裏を通ろうとすると恐ろしさを覚えるほど治安が悪化していることは、男からすればあまり好ましくない現実ではある。巷で被害を被っているのは女性が多いと聞くが、機嫌次第では男性が恫喝されて物を奪われるという事案もあると聞く。
こんな恐ろしい道になってしまった路地裏は、さっさと抜けて帰るに限る。見るからに早足で、半グレたちを恐れている態度から獲物にしかなり得ない男の後を追うように、足音がした。
「は、は〜い♥ そこの御仁♥」
慌てて走り出そうとした男が足を止めたのは、聞こえてきた声が異性のものだったからだ。
それは恐怖に駆られてもなお、思わず足を止めてしまうほどの声。声だけで美女だとわかってしまう美声が、男根を刺激するとてつもなく甘ったるい声色を帯びていようものなら、足を止めぬは男として終わっている。
幸いというべきか、男はまだ枯れてはいなかったようだ。その誘いの声に導かれるように振り返った。
視界の端に捉えるだけでもわかる。女は絶世の美貌を持っている。視界の真ん中で捉えるとさらにわかる。美女は、その美貌が台無しになるほどオスに媚びた下品な格好をしている。
「ドスケベ売春婦リアンヌで〜す♥ 1回5000ミラで、お、おまんこからケツの穴まで、生出しおっけーでぇす♥ 私のおまん、こ……か、買ってくれませんか〜?♥」
金髪爆乳の美女は『リアンヌ』を名乗り、自らをドスケベ売春婦と称する痛々しい行為に恥を感じて引き攣った笑みを浮かべていた。
それでも輪を模した指を口の前で出し入れする下品なフェラジェスチャーと、美脚が勿体ないガニ股ポージングで腰を前後に振る媚び売りを止めることはしない。
リアンヌは、姿や仕草がまともなら間違いなく絶世の美女足り得る女だ。今でさえ、その片鱗を消しきれていないというのだから驚く他ない。
妙齢の美女には合わないパツパツのブラウスのボタンを全て外し、下部を結んでなだらかな腹部を丸出しで非常にはしたない。スカートは超ミニスカで、パンチラどころかパンモロの着ている方が恥ずかしい装いだ。そのため、爆乳を支える金色の派手なブラやクロッチ部以外はほぼ紐同然のショーツは見てくれとばかりに丸見えだった。
それは他国では『アメスク』と呼ばれる学生服の着こなし方なのだが、リアンヌは絶世の美貌を持つが逆に少女を名乗る若さは持たない。如何に彼女がアメスクが担うグラマラスなボディを持つとはいえ、整いすぎた顔立ちで制服を着たせいで年に見合わない〝キツさ〟が僅かに滲んでいた。
あるいはそのキツさを楽しむシチュエーション、ということだろうか。見たこともない美女が、痛々しい格好と言動で自分を誘っている。体験したことがあるはずもない光景に男が呆気に取られていると、リアンヌは頬をより引き攣らせて言葉を重ねた。
「お、お願いで〜す♥ 私とぉ、パコパコしてください〜♥ 今なら、私のく、クソ雑魚まんこだけじゃなく……で、デカチチおっぱいも付けちゃいます♥ お買い得でぇ〜す♥ デカチチ特典付きのお、おまんこ女を買ってくださぁ〜い♥」
リアンヌは胸元の生地に片手を掛けた。もちろん、ボタン全開のブラウスは乳肌を全く隠せていないため、必然としてブラに触れることになる。
彼女の艶やかな金髪と似ているとは言い難い下品な黄金色のブラは、少しズラそうものなら大事なところが見えてしまう。リアンヌはそれを知っていてブラを引っ張り、ピンクのスケベなデカ乳輪と乳首を見せつける。
「お、おまんこお買い得♥ 今なら、腰振り屈服おまんこを♥ おちんぽ様でほじほじし放題♥ 5000ミラで、リアンヌのおねだりまんこをパコり放題♥ よろしくおねがいし……ま、まんこ〜♥」
さらには秘部をギリギリ隠すショーツまで横に退けて、はみ出たピンクのビラと品のない剛毛もサービス。やりまくってガバガバになったマンコの上には、卑猥な紋様が浮かんでおり、それも男の情欲を激しく掻き立てた。
ドスケベ変態女に絡まれた男の選択肢は、そう多くはない。彼女が何者かに脅され、致し方なく売春婦を演じていると引き攣った笑みから察して保護するか、あるいは警察へ突き出すか。
もしくは――――――女の腰を抱いて、爆乳を揉みしだきながら帰り道に連れ込むか。
「あぁんっ♥ お、お買い上げ、ありがとうございますぅ♥ やんっ、あぁっ、おっ♥ ふぅ、うぅぅ、あはぁぁぁぁぁん♥♥」
男には大した正義感はない。悪となるだけの心もない。だが、女を好きにできるというのなら、それも良いだろうと考えるだけの下衆さは持ち合わせていた。
リアンヌを家に連れ帰った理由を、特別何か考えていたわけでもない。宿の方が都合が良いのは明らかだったが、それを考える余裕すらなかったのだろう。
しかし、家に連れ込んでしまえば自分のテリトリーだと考えるのは自然なことだ。誰にも邪魔をされない環境に、売春に慣れていない女を連れ込んだ。正義でも悪でもないずる賢い小市民の男の頭は、賢しいほどに回り始めた。
「……え? 私を買ったわけでは、ない? ど、どういう……」
部屋に連れ込んだアメスク美女の顔色を変えさせる前言の撤回。身体を買ったつもりはなく、ただリアンヌが勝手に着いてきただけだと横暴な態度を取る。
もしもリアンヌが〝本来の力〟を持ち得ていたのなら、男の契約不履行を断罪していたはずだ。しかし現実には、その暴論じみた言い分に怯えた様子しか見せていない。立場の弱い女を一方的に嬲ることができると、男に伝えてしまっているようなものだった。
「俺がいつおまえみたいなババアを買うって言った? てか、いい歳してキッツい格好した年増を見せられたんだ。テメェが謝って、俺にミラを払って欲しいくらいだぜ」
当然、並べ立てた言葉の大半が嘘八百だ。ベッドに腰掛けた男の陰茎は、ズボンの上からでもわかるくらい大きく隆起しており、たった今年増のキツいコスプレと揶揄したモノに劣情を抱いていることは明白だ。
けれど、それを指摘できる人間はいない。男が興奮などしていない。ミラは払わない。キツい格好を謝罪しろ、と言い張ればリアンヌは決して逆らうことはできないのだ。無論、男は単にリアンヌがか弱い女だから逆らえないと思い込んでいるだけなのだが、どう考えていようが結果は同じことだ。
「も、申し訳ございません……♥」
客からミラを貰うため、リアンヌはプライドと尊厳を打ち捨てた。元々からそんなものがない身体を畳むと、床に額と金髪を擦り付け、ムチムチのデカケツをグッと掲げたスケベな土下座を披露する。
リアンヌほどの美女が行う土下座には、ありとあらゆるものを凌駕する価値がある。男に絶対の全能感を与える屈辱の謝罪懇願だ。
「年増ババアの分際でごめんなさい♥ 若作りした格好をして若い殿方を漁る惨めなメスですみません♥ ですがどうか、この頭までおまんこの、バカメスを5000ミラでお買い上げください♥ お願いします♥ お願いしますっ♥ お願いしますぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
ケツをふりっふりっと下品に踊らせ、自らの非を誠心誠意で詫びながら身体を買い取ってもらえるように頼み込む。
ぎこちなかった初めの誘い方に比べて、謝罪土下座は奇妙なくらいに滑らかだ。それは暗に無様で情けなく、謝罪に慣れているということでもあるのだが、その意味を男は知ろうとは思わなかった。
ミラで身体を買って欲しいと、女として最底辺の願いを下品なケツ振り謝罪土下座で頼み込む姿があれば、リアンヌ自身の経歴など些事。そう感じた男の陰茎が、品性下劣に連呼された女の穴に入り込むまで十数秒とかからなかった。
「お゛っ、お゛っ、んおっ、あっ、あおっ♥♥ おほぉぉぉぉんっっ♥♥ おんっ、おっおっお♥ お゛ぅぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥」
ベッドの上で四つん這いになり、パコパコと生ハメセックスで突かれるアメスクコスプレ変態女。
ブラがズレてデカ乳輪が露になった爆乳が激しく波を打ち、曲がりなりにも美女を名乗れるだけの顔は寄り目で鼻の下を伸ばし舌を突き出した下品すぎるものなっている。
甘ったるいスイーツのような声も腹の底からひり出した激低音の野太い嬌声へと変わり、チンポ大好きドスケベマンコ女の渾名を欲しいがままの振る舞いだ。
「ふぅ〜〜〜……お゛っ、そこっ、そこよわひっ♥♥ おまんこのおぐっ、よわっ、イグゥッ゛!!♥♥♥♥♥」
特に子宮辺りの具合は最高だと男が亀頭を擦り付けると、リアンヌは鼻水を噴いて顔を仰け反らせるほどのアクメをキメた。肉棒が居心地良く感じるだけあって、子宮自体が優れた性感帯なのだろう。
良い部分はいくら擦っても足りない。ぷるんぷるんとたわわに揺れるケツ肉を鷲掴みにしながら、陰茎を押し込みグリグリと子宮口を圧迫する。
「う゛ッぎ、うぎ、う゛ぎぎぃぃいぃぃぃぃ〜〜〜〜〜♥♥♥♥ イッ、イグゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
情けない形相からみっともない声が響き渡り、イキ潮がプシュプシュと音を立てて吹き散らかされた。
本当に耐え難い弱点なのだろう。リアンヌはベッドのシーツを強く握りしめ、歯茎を剥き出しにしてでも絶頂を堪えようとするが、全く意味をなしていない。
リアンヌは絶頂を怖がっている。あのような言動は、やはり本心から出たものではないのだろう。しかし、そのグラマラスな女体が快楽に滅法弱いのも事実だと、陰茎どころか手のひらからでさえ感じられた。
イキたくないのにイッてしまう淫乱な身体で売春婦。しかも絶世の美女が、本来なら見惚れるような体つきに似合わないキツいコスプレをキメてオスに従っている。そんなメスを抱いて、従わせたくないと弁明する者はいない。
「う゛お゛ぉ゛っ゛♥♥♥♥ んおっ、んほおぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♥♥♥♥ イグッ、イぐう゛う゛ぅぅぅうぅぅぅっ♥♥♥♥」
成人男性顔負けの汚らしいオホアクメ声を上げるリアンヌに、男の動きは徐々に調子づいたものとなる。
単に腰を振ってピストンセックスするだけでは留まらず、暴れ回る爆乳からブラを剥ぎ取って揉みしだく。
「お゛ッほ♥♥ お、おっぱいっ♥♥ お゛っ、お゛っ、お゛ぉう゛っ♥♥♥ ひぎっ、ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
マゾヒスティックな素養もあるのか、乱暴に揉みしだいて乳首を抓り上げるとあっさりと絶頂した。
しばらくはOカップは手堅くありそうな爆乳を楽しみながら緩やかに腰を振っていた男だったが、まさかと思い尻の穴を親指で開き、そのままヌプリと挿入する。
「オホーッ♥♥♥ け、けつあなだめぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥」
マヌケ極まりない嬌声を上げてリアンヌがのたうち回るように悶えた。やはり尻穴もしっかりと性感帯であるようだ。
同性でも見惚れるだろう魅力的な身体が、その実オスに媚びることへ特化した淫乱マゾな女体であると十二分に理解できると、僅かに残っていた理性が弾けて消える。
それは男根が射精へと至るという意味。この女が相手ならば、乱雑で無責任に射精しても構わないと快楽が押し切った。
ドビュルッ♥ ドビュドビュドビュドビュルルルルルルルルッ♥
「ん゛お゛ッほおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉッッ♥♥♥♥ ハメ穴イグッ!♥♥♥♥ おまんこっ、おまんこイグウゥゥウゥウゥウウウッッ♥♥♥♥ おほぉおおぉおぉぉぉおおおぉおぉおおぉぉおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥」
品性をかなぐり捨てたイキ声を轟かせて中出し絶頂を宣言する。
淫売娼婦との生ハメセックスという一方的で、都合が良すぎる時間はあっという間に過ぎていった。
「……お゛ぉぶっ♥♥」
べチャリと肉が地面に打ち付けられる音と共に、濁った悲鳴が零れた。
男が数回時間をかけて射精する間に、リアンヌは数え切れないくらい深イキした。そのせいで、家の外に身体を投げ捨てられても立ち上がることすらできず、真っ赤に腫れた乳首やゴボリと中出しザーメンを噴き出す恥部をその汚れた布で隠すということも叶わない。涙と鼻水と涎でベチャベチャになった舌丸出しのアヘ顔を晒し、野外に倒れ込むことしかできない。
「なかなか良かったぜ……おっと、忘れるところだった」
ピンッと男が指で弾いた硬貨が『ずぽっ♥』と爆乳の谷間に突き刺さった。抱いたのなら、売春婦には報酬を支払わねばならないという最低限の理性が見える。
「約束のミラだ。ま、おまえみたいな年増には50ミラで充分だろう?」
払ってやっただけ感謝をしろと、男は抱き潰した女がかの英雄であり聖女であるなど夢にも思わず宣言し、無情にも家の扉を閉めた。
イキ果てて動けない元聖女は、淫売な行為で得た貴重な50ミラを胸で抱きしめながらビクビクと痙攣して絶頂の余韻に浸り続けたのだった――――――――
◆
「……お、やっと帰ってきたみたいだな」
彼らは――ある裏組織の最高戦力を奇跡的な幸運で都合の良い肉便器として手に入れた――半グレ。溜まり場にたむろし、さらった女を自由に抱いて、身勝手に売春を命じる醜悪な男の集団だ。
「……はぁ、はぁ♥ ふー、ふ〜〜……っ♥」
一人がそう言って目を向けた先から、息も絶え絶えで足元が覚束無い売春婦が帰ってきた。
ブラとスカートを何処かで剥ぎ取られたのか、その装いはアメスクどころか完全な露出狂だ。生乳を垂れ下げ、股から大量の精液を零している。全身は白濁に塗れており、彼女がどれだけの客を相手に身体を売ってきたかはそれだけで見て取れるものだった。
男の声を聞いた途端、リアンヌは精根尽き果て倒れ込むように溜まり場へと帰陣した。爆乳が床にビタンッと叩きつけられ、谷間から精液が溢れ出る。それと同時に硬貨が一枚飛び出した――――――50ミラの売上だ。
「ちっ……おい、ちゃんと稼いで来いって言っただろうか!」
「おげっ!?♥ ち、ちがうんです、これはぁ♥」
爆乳から飛び出したはしたミラしか稼いで来なかったわけではない。足蹴にされて惨めに呻いたリアンヌは、その震える手に握ったミラを必死に見せる。
「か、稼ぎました♥ おまんこ開いて稼ぎましたぁ♥ で、でもぉ♥ 帰りに襲われて♥ ファックレイプされて♥ 奪い取られて、これしか残らなかったんですぅ♥」
何十人を相手に身体を売り、必死になってミラを集めたリアンヌだったが、手元に残ったのは雀の涙ほどのミラ。谷間に挟まって難を逃れた50ミラにも満たない収入の言い訳をリアンヌは涙ながらに訴えた。
実はようやく身を結んだ売上を持ち帰る最中、リアンヌはホームレスの集団に襲われ、犯された挙句にミラを奪い取られてしまったのだ。男に逆らえないリアンヌは、ならず者に落ちぶれた人間を相手に頭を垂れてケツを振り、何とか50と数える価値もないミラだけを守ることができた――――――そんな釈明が罷り通るわけがない。
「はぁぁぁぁ……わかったわかった。おまえはその身体でミラもまともに稼げない役立たずってことだろ? もう一度、教えてやらなきゃいけないらしいな」
男はリアンヌの前髪を掴んだ。ひっ、と怯えた精液まみれの無様な顔が露になる。
「立場ってやつを骨の髄まで、今度こそな」
そうして引き摺られ初めたリアンヌの表情は、髪をブチブチと千切られる痛みも忘れ、恐怖に引き攣ったものに変わった。
「いやあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! も゛う゛じわ゛げござい゛ま゛ぜん゛! ごべん゛な゛ざい゛! もう゛いやっ、い゛や゛あ゛ぁ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
泣き叫ぶリアンヌの身体は溜まり場の奥へと呑み込まれ、やがて男たちもその先へと集まっていった。
泣き叫ぶあまりに惨めな声が、汚らしく下品なアクメの声に変わるまで、そう時間はかからない――――――――
Comments
こちらこそリクエストありがとうございました! 高潔な聖女がクッソ格下に媚び売りしなきゃいきていけないの哀れすぎて最高ですよねぇ!土下座に慣れてる癖に淫語で恥じらうのもちぐはぐで楽しかったです!
いかじゅん
2024-04-07 08:43:32 +0000 UTC執筆ありがとうございました! 年に見合わない衣装を着させられて売春を強要された挙句、ババアと罵られ、格安設定の料金すら踏み倒されて放置されるのが最高でした!! 逆らう事も出来ずに命じられるがまま売春に興じ、どれだけ罵倒され理不尽な目にあっても雄に逆らう事が出来ない。そこに土下座慣れしてる描写や、男達に敬語を使って弁明する描写があわさってリアンヌが一体どれだけ悲惨な目にあってきたのかを想像できてとてもよかったです!! リアンヌのような絶対的な力を持つ高潔な武人が、墜ちに墜ちて泣き叫ぶ様子はたまらんですね!
たこ足八寸
2024-04-07 06:44:38 +0000 UTC