NokiMo
いかじゅん
いかじゅん

fanbox


とある紅い妖精騎士の未来と今

いつもご支援ありがとうございます。ちょいとずれ込みましたが最上位と上位プランを続けて更新いたします。

バーヴァン・シーがFGOで最近のいっちゃんトレンドかもしれん。この子エッチすぎる。そんな感じで即堕ちさせてみました。開発無しってこんな感じでえぇんかな。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 とある時代、とある異常によって発生した特異点と聖杯戦争。歴史的な改竄を検知したカルデアは、特異点化の元凶を排除するためにマスターとサーヴァントたちをレイシフトさせた。


「はぁ……雑魚ならもっと雑魚らしく振る舞った方がいいわよ? あんまりにも弱すぎて雑魚らしくないからさぁ、アハハハハハ!」


 魔獣に荒らされた地で物憂げな吐息を発した少女は、その意味を如実に語った。残虐なまでに引き裂かれた魔獣と、傷一つ、汚れ一つ付けていない真紅のドレスと美しいヒールを履いたサーヴァント。

 彼女の名はバーヴァン・シー。カルデアのマスターが共にレイシフトを敢行した英霊の一体であり、襲いかかってきた魔獣を一蹴してみせたのだ。

 正直、もう少し楽しめると思っていたというのが彼女の言葉から伝わる紛うことなき本音であろう。ウォーミングアップにもならない魔獣の群れだとは、と落胆を表さずを得ないのだ。どこまでいっても悪逆を為す者、それがバーヴァン・シーという妖精國の騎士である。


「おいマスター、もう出てきていい…………あ?」


 その時、彼女はこの程度で援護はいらないと下がらせていたマスターの姿が見当たらないことに気づいた。

 魔獣との戦闘は遊んでいても数分。落胆の余韻は十数秒となかった。その間にマスターの姿が消えるというのは如何なものかとバーヴァン・シーは眉根を顰めた。


「たくっ、あのバカマスター。待てもできない犬かよ」


 口は悪いが信頼はしている。あれでも妖精國以前から修羅場をくぐり抜け、年に見合わぬ場馴れをした少女なのだ。

 弱い魔獣との戦闘を終えたばかりというのもあっては、バーヴァン・シーは事態を重く見てはいなかった。そもそも、魔獣を嬲ることに意識を集中させていたわけではない中で、他者がマスターを手にかけることなどできない。ならばマスターが自分で移動しただけだろう、と。

 彼女の考え方、判断は間違っていない。ただ想定しきれてもいなかった。妖精國、ましてや聖杯戦争でも異常な〝アサシンのサーヴァント〟が、このような場所を訪れていることなど、カルデアの探知でさえすり抜けて霧散する事実なのだから。


『宝具――――――』

「……っ!?」


 故にバーヴァン・シーが〝宝具〟の起動を感知できたのは、奇跡的と言うべきなのだろう。あるいは魔術方面にも精通する彼女だからこそ起こし得たものだったのかもしれない。

 どの道、無意味なことであるのもまた事実だった。宝具が起動した時点で、不意打ちはもう終えているのだ。バーヴァン・シーの察知能力は、その不意打ちを乗り越えることができない。


 未知のサーヴァントがバーヴァン・シーの両手に触れたのは、まさに刹那の思考、瞬きより短い時間のことだった。


「チッ……! 陰キャ野郎が潜んで、私に何かしようって? バッカじゃないの?」


 だが、バーヴァン・シーはその手を即座に振り払った。

 マスターとのパスは繋がったままであり、戦闘行為に何ら支障はない。その時点でバーヴァン・シーは敵の惨殺を決定した。相手から情報を聞き出すとか、生け捕りにするとか、そういった甘い考えは捨てた。敵は〝己の範囲で気配を完全に消せる〟脅威であると即座に判断を下し、宝具の使用を解禁する。

 痛幻の哭奏(フェッチ・フェイルノート)。相手がどれほどの気配遮断を用いていようと、バーヴァン・シーに触れたことが過ち。彼女は、自身に触れた敵を捕捉し損ねるほどマヌケなサーヴァントではない。呪い殺す力、相手を呪殺せしめる宝具を使用し〝両の手〟で姿の見えぬ敵の分身を――――――前に、バーヴァン・シーは甲高い悲鳴を上げた。


「っ……ひっ、いぃぃいぃいぃぃんっ!?♥♥♥」


 気品のある声音でもなく、ましてや悪逆を為す声色でもない。身体をくの字に折り曲げて内股をガクガクと痙攣させる情けない姿で、みっともない嬌声を上げたのだ。

 中でも一番の醜態は、宝具を構えていた両手だった。全く言うことを聞かせられず、物を持つことさえ危ういほどビクビクと震え上がっている。その両手から迸る感覚が、バーヴァン・シーの全身を雷で撃たれたように震え上がらせていた。

 快楽。両手を媚薬の樽に何千時間と漬けられたような快感が彼女を襲った。いくらサーヴァントと言えど、途方もない時間経過の変質が一瞬で生じたとなれば感覚の変化で動けなくなる。それが痛みではなく快楽という耐えられないものであれば尚のこと、慣れることができない凄まじい快感であれば必然だ。


『やはり何もできはしないか。所詮は生娘だな』

「テメェ――――――」


 正確な意味が読み取れたわけではないが、馬鹿にされたことだけはわかる。悪逆の己が、顔どころか姿すら見せない卑劣漢に嘲笑されたとあっては黙っていられるバーヴァン・シーではない。

 だが、絶頂こそ免れても大きな隙を晒した彼女が声に意識を取られようものなら、アサシンは悠々自適に狙いを定めることができる。彼女が魔獣を片手間で蹂躙したように、アサシンがバーヴァン・シーの乳房を両手で突くのはあまりに容易きことだった。

 触れられたドレスの一部分が塵のように変化した。万物はいずれ塵へと還る。遥か彼方の先にある一つの可能性を引き寄せられたことにも気づいていない。

 その現象によって『たぷんっ♥』といやらしく波打ちながらまろびでた少女の巨乳が、まさにアサシンの両手で鷲掴みにされたことにさえ、彼女は気づく暇がなかったのだ。


「イ゛ッぐ!?♥♥♥♥」


 瞬間、バーヴァン・シーは絶頂した。身体を弓の如く仰け反らせ、腹の底から野太い激低音ボイスを響かせ、鼻の下を伸ばして舌を突き出したいわゆるマジイキのアヘ顔でアクメをキメた。

 そんな淫乱な身体からの信号にバーヴァン・シーは『イク』という思考以外を制限されてしまった。


「はっ、はあ゛ぁ゛っ゛♥♥♥ なん゛っ、だっ、てめ……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ッ゛♥♥♥♥♥」


 Lカップの爆乳と親指よりも太いデカ乳首を愛撫され、バーヴァン・シーは唇を尖らせたブサイクなイキ顔まで晒してしまう。そのように下品な身体ではなかったはずなのに、彼女の身体はそれを自分のものだと定義してイッている。

 顔よりずっと大きい胸と指より太い下品な乳首。娼婦以上に淫乱でドスケベな女体は開発され尽くしたことを如実に語っている。


 いつ誰にというのは言わずもがな、触れているのに姿が目に映らない異次元の気配遮断を保有する特異点のアサシンに、だ。

 彼の宝具は、触れたものを未来の可能性に変化させる。それは、どれほど極小のものであっても存在するならば可能性の覚醒が起きるという因果の確定宝具。

 変化の過程を伴わずに結果だけを生み出す。バーヴァン・シーの両手は媚薬に数千時間浸された。胸は媚薬マッサージで豊乳、乳首は数万時間の寸止め弄りで早イキ雑魚デカ乳首のそれに――――――万に一つの可能性を現実にもたらす因果確定の宝具。それが特異点のアサシンが持つ絶対の切り札である。


「て、めっ、ごろずっ、ぜったいごろ……ん゛ッぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛!!?♥♥♥♥♥♥」


 イメージをする弱者を踏みにじる強者の自分と、アサシンに乳首を指で踏みにじられて雑魚アクメをキメる自分。あまりに乖離した肉体とその感覚によって、バーヴァン・シーはみっともないアクメ声を張り上げながらイキ潮を失禁のように滴らせる。

 どうしようもなく、出来ることはない。〝これから先〟を完全に掌握された少女はもはや堕ちる以外の未来を持ち得ない。

 雑魚乳首アクメをキメて地面に愛液の水溜まりを作るばかりで、反撃や抵抗といったことができない。心は生娘で身体は淫乱。そんな矛盾を抱えたサーヴァントを嬲るのは、アサシンにとって赤子の手をひねるより簡単なことだった。


「雌が惨めに立つな、ひれ伏せ」


 鶴の一声だった。ヒールをガクガクと痙攣させて立っていようとする高貴ぶっているマヌケ少女の尻肉を、その罵声と共に引っぱたく。


「ほん゛っぎょお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」


 デカ尻マゾ豚の未来を確定させられたバーヴァン・シーは、被虐の絶頂で飛び上がり、潰れたカエルのように地面に突っ伏した。


「ほっ、おっ、ほォ〜〜〜〜〜??♥♥♥」


 何が起きたのかもわからない混乱顔で素っ頓狂な声を上げ、スカートが引き裂かれて露になったケツ肉をビクンビクンと波打たせる。

 アサシンが指を突き立てたのはムチムチでだらしのないまでの尻臀を割いた中にある極小の穴。正確には、サーモンピンクで美しいまでの皺を放射状に伸ばした不浄だが正常な尻穴……触れるまではそうだった穴だ。


 ずぷぅぅぅぅぅぅぅ……♥


「ンホーッ!!♥♥♥♥♥」


 変化は、そのわざとらしいとさえ思える品性のないオホ声を上げた時には終わっていた。

 指が触れた矢先から穴は大口を開けた唇とそっくりな縦割れを描き、腸液をねっとりと滴らせる半開きの貧弱クソ雑魚アナルと化した。バーヴァン・シーが蔑んだ雑魚以下の雑魚よりも雑魚。未開発だったアナルが一気に開発済みのケツマンコへと変貌した。

 真紅の毛並みを皺の周囲に轟々と生い茂らせた品性下劣な縦割れ雑魚アナル。呼び名は様々付けられるが、総じて貧弱、即イキ、ガバガバな排泄穴ということが決定付けられたケツの穴だ。

 あろうことかその雑魚穴に指を挿入れ、ガシガシと乱暴に弄り倒そうものならば。


「オ゛ォ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥ の゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♥♥♥♥♥ う゛ッッほお゛ォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」


 ケツ手マンで形容し難い無様な嬌声を轟かせたバーヴァン・シーは、掲げたデカケツの雑魚穴に指が出し入れされる『ぶぼっ♥』『ぶぴびっ♥』と汚らしい音を響かせるアナル潮吹きを噴射しながらアクメをキメた。


「ん゛ッほーーーーーーーッ゛♥♥♥♥♥ やべぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ん゛ほォォォォォォォォォォォォォォォォッ♥♥♥♥♥ けつあにゃじん゛ぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」


 尻の穴で絶頂し続けるという尋常ならざる感覚に、バーヴァン・シーは言葉にならないマジイキ声を張り上げる。鼻水とイキ潮をぶちまけることで体液という体液を絶頂淫汁に変えてしまう。

 頭の中が快楽電流で真っ白になり、思考が明滅し続けて何一つ新たな考えが浮かばない。『イク』以外の快楽感情を失ったように彼女は叫んだ。直腸奥まで開発され、アサシンの宝具がなければ間違いなくケツアクメしかできなくなっていたケツ穴を穿り回され、怒声じみたアクメ声を一秒たりとも止めていられない。


「ふん。そろそろ本気でイキ殺してやろう」


 そうアサシンが言葉を口にしたことさえ聞こえていないブサイクマヌケ面が表になった。ガニ股腋見せでマンコとアナルからイキ汁を小便のように噴射するとてつもなくみっともない少女に、姿の見えないアサシンがのしかかった。

 Lカップの爆乳が『どっったぷんっ♥』と揺れてアナルが『キュッ♥』とガバガバの穴を締めてねっとりと糸の柱を作る。そうして身体が期待した矢先にはもう、彼女の膣内は変わり果てる。アサシンは肉棒の挿入ですら雌の未来を確定させた。


 ずりゅずりゅずりゅりゅりゅうぅぅぅぅ……っ!!♥♥♥♥


「イ゛ッぐう゛うぅぅうぅうぅぅうぅぅぅぅぅううぅうぅうぅうう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ゛っ゛♥♥♥♥♥♥」


 それは、敗北宣言にも似た絶頂の雄叫びだった。膣内ごと身体を押し潰されてヒールがおかしな角度で天を突く。マヌケ無様に種付けプレスされたバーヴァン・シーは、処女穴が一瞬で淫乱ドスケベオマンコに変貌した感覚に遂には狂う。


「んお゛ぉ゛っ♥♥♥♥ お゛ほっ♥♥♥♥ ほっ、ほぉぉぉぉっ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん゛っ゛♥♥♥♥♥ んっほ、お゛ほぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 肉棒にがっつかれているのではなく、バーヴァン・シーが肉棒にがっついて、食らいつく。膣内の変化は感度の飛躍的な上昇に加えて、アサシンの肉棒に相応しい形を描いた。

 柔らかく突かれたのなら優しく包み、乱暴に突かれたのならがめつく締め付ける。肉棒に対する無意識の奉仕精神を知らぬ間に植え付けられたバーヴァン・シーは、肉体を操るという当たり前の尊厳すら奪われたことになる。だから彼女はもう喘ぐことしかできない。


「んぶぅっ!?♥♥♥♥」


 だがアサシンは業腹だった。女の象徴や穴という穴の未来を掌握しながら、まだ満足していない。

 種付けプレスでバーヴァン・シーの膣内を圧迫し、剥き出しのムダ毛ケツマンコから『ぶぼっ♥』と何度も下品な音を引き出してなお、アサシンは生き残りを許さない。アヘり散らしたバーヴァン・シーの唇にキスをした。

 その時点で変化が起きた証明が為される。


「むぶっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~~〜〜〜♥♥♥♥ ジュルルッ、じゅぼぼっ、じゅるるるるるぅ゛♥♥♥♥ ふーっ、ふーっ、ほっ、ジュルっ、ベロっ、んっべ、ジュルルルルッ゛、ぶちゅうぅうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」


 口内の感度をキスでイケるほど高くされ、あまつさえ相手の舌に自身の舌を無意識に絡めようとする淫靡な癖がついた未来を引き寄せ確定させられ、バーヴァン・シーは情け容赦なくドスケベ淫乱な雌ビッチに堕ちた。


 そして最後には、その子宮すらも染め上げられる――――――――


「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛!!♥♥♥♥♥ イグッイグイグイグッ、イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ゛ッ゛ッ゛!!♥♥♥♥♥♥」





「反応は……この辺りで途絶えてる」

「気をつけてください美遊様。まだ魔獣が潜んでいるかもしれません」

「ん……大丈夫。そんなに強い魔獣は、いないと思う」


 ――――ならば何故、マスターとサーヴァントの反応がこの場所で途絶えたのか。

 助力のため送り込まれた美遊には皆目検討もつかなかった。油断なく辺りを見渡してみたものの、あるのは弱い魔獣たちの死骸ばかりでマスターたちの痕跡はほとんど見つけられない。

 あるいは少女の身が淫乱なものであり、その匂いを嗅ぎ分けられるというのなら可能性はあったのだろう。しかし、可能性に留まっている間はこの地であったことを知るすべはない。


「注意して進もう………………サファイア?」


 もし美遊が結末を知る時が来るとすればそれは、確定した因果と未来(いま)の出来事である。




「――――――イグゥッ゛!!?!?♥♥♥♥♥」



 音もなく姿もない者の手で、未熟な身体の先は決定された。




Comments

めっっっっちゃエロいですよね。こういう子は可哀想すぎて無理だ……になりがちなのですが、バーヴァン・シーは何かのバグかいけてしまった……!

いかじゅん

こちらこそリクエストありがとうございました!バーヴァン・シーはいつでも書いていて楽しいです。 イメージに合っていて良かったです。確かに即堕ち系かつ開発部分が抜けているので、何度も擦れそうな差別化は難しいかもですね……ちょっとしたオマケも含めて喜んでいただけたのなら幸いです!

いかじゅん

バーヴァンシー無茶苦茶エロいキャラだと思うんですけど、本編の扱いや本性的にあまり無様エロや凌辱モノを見ないので大変貴重です…! ありがとうございます…!

vrx45

リクエストに応えていただいてありがとうございます。バーヴァン・シーはとても好きなのでこういう無様はいつでも欲しいですね。 即開発の流れはイメージ通りですので上手くかけていると思います。こういう強力な能力は一発ネタだからこそ使いやすい所はありますので、次回もやりたくてもなかなか具体的な内容が思いつかないので残念ではありますね。 それと美遊の登場はサービスとしてありがとうございます。未成熟な体が一気に開発されるのも見てみたくはありましたが、バーヴァン・シーでも十分に満足させてもらいましたので問題なしです。

ケイ


Related Creators